「大武ユキ」おすすめ作品一覧

「大武ユキ」の新着作品・人気作品や、最新のユーザーレビューをお届けします!

プロフィール

  • 作者名:大武ユキ(オオタケユキ)
  • 性別:女性
  • 出身地:日本
  • 職業:マンガ家

『フットボールネーション』、『サッカーボーイ フットボールネーション ―胎動―』、『我らの流儀 -フットボールネーション前夜-』などの作品を手がける。

配信予定・最新刊

作品一覧

2017/09/22更新

ユーザーレビュー

  • フットボールネーション(3)
    新外国人おもしろい。オフサイドは審判員として、特に副審としての判定するのも難しい。あとがきにもある通り、サッカー(漫画を含む)を観るのにも、競技規則を知っていたほうが面白いと思う。ユースチームとの試合、そして長欠のSBがどうなるか? 続きが気になる!
  • フットボールネーション(2)
    このカバーも良い。体軸がきれい、ということを本巻を読んで実感した。浦安大(ってもしかしてM大?)の練習参加を通じて、インナーマッスル講座みたいになったが、自分も試してみたくなった。
  • フットボールネーション(5)
    天皇杯で東クルはいよいよJ2チームと対戦。審判も、まっとうな審判=好意的に描いてあって、それだけでも安心して読める。J1からJ2に降格したチームを身近に見ているだけにシャレにならない部分もある。試合後にユニの交換を沖に申し入れてきた匠。監督のダメシグナルを無視するように交換してしまった場面に爆笑。都...続きを読む
  • フットボールネーション(4)
    気付けば午前0時を回っていた。理屈っぽい台詞回しだが、東クルと対戦する選手の違和感を説明するには必要なことかも知れない。本巻前半ではレフェリーの技量不足に言及しているが、自分が審判員であるため、天皇杯予選を担当する審判はそこまで酷くないと思うのだが……実際こんな夢のようなチームの試合を審判してみたい...続きを読む
  • フットボールネーション(7)
    日本人のサッカーを見直す実験的な漫画として楽しんでいる。今まで読んだサッカー関連書籍と自分の経験に照らして、本書で発信されているメッセージは大いに共感できる。曰く「身の丈に合ったサッカーをやって勝つのが監督の仕事」戦術メモリーでは「良い文章を読んだことのない者が決して良い文章を書けないように」と言い...続きを読む

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