あらすじ
罠にかかった劇団つきかげは?ただ一人、開演前の舞台に立ち尽くすマヤの決断とは…?またもやマヤの演劇への道に大きな壁が立ちはだかる。劇団つきかげが存続の危機に。
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すごい!
『たけくらべ』を1人で表現するマヤの根性と技術がすごかったです!
クラスメイトオーディションには選ばれなかったものの、新たなチャンスを掴んだマヤには頑張ってほしいです!
やっぱり
卑怯ものはとことん自分が有利になるように仕組みますね。マヤの一人芝居は物凄い。本当に劇場で見てみたい。それから、一角獣のサポート。何気に好い人達で、感激です。
一人きりの舞台
『ジーナと5つの青い壺』5巻なのが目安としてわかりやすい。この劇アニメでも印象深かったの覚えてます。光と音楽の演出も加わってエンディングが感動的でした。ほかには古びた教会でのハムレットオフィーリアの台詞の稽古、映画端役のオーディション。
ジーナと青い壺
ジーナと青い壺の一人芝居回です。
小野寺理事の策略により、大道具、小道具が壊され、出演者までも居なくなってしまったマヤが一人で舞台に立つ勇気と度胸、そして演出の才能もすごいなと感じました。
これからたくさんの試練がありますが、ひたむきに頑張って欲しいです。