ガラスの仮面 1

ガラスの仮面 1

作者名 :
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作品内容

演劇界に小さな巨人誕生!演劇への熱く激しい想いをもつ北島マヤ。
その小さな小舟が、演劇界幻の名作「紅天女」というゴールに向かい、今荒波の大海に漕ぎ出す。そこでマヤを待ち受ける数々の怪物たち。はたしてマヤはどう戦っていくのだろうか?

カテゴリ
少女・女性マンガ
ジャンル
少女マンガ
出版社
プロダクションベルスタジオ
電子版発売日
2018年11月22日
サイズ(目安)
103MB

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ガラスの仮面 1 のユーザーレビュー

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    購入済み

    改めて読んでも面白い!

    ヒデ 2018年11月25日

    小学四年生の当時、男兄弟なので従姉妹が忘れていったのか、偶然1975年(昭和50年)12月に発売された花とゆめ1976年1号を当時リアルタイムで読むことができました。
    たぶん年末の大晦日近くだったと思いますが、大晦日の出前の話を同じ季節感で読んで感情移入したせいか、初少女漫画なのにものすごく引き込...続きを読む

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    懐かしい。

    8chi4.o 2020年05月16日

    小さい頃を思いだして一気に見ました。夢中になって見ていた時代が、懐かしい。やはりいつの時代でも面白いお話でした。最後まで読みたいです。

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    名作です。

    pine 2018年12月02日

    名作です。

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    最終回早く

    dog_chewycoco 2018年12月03日

    面白いがいい加減最終回にしてほしい。面白いから早く読み終えたいという気持ちです。

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    Posted by ブクログ 2016年09月11日

    大好きな漫画です。
    最初の方は絵も可愛くて綺麗!
    読み返すと、こんなに速水さんは格好良かったんだ、マヤってこんなに可愛かったんだとしみじみ思います…。

    紅天女の稽古までは何度読んでも本当に興奮します、のめり込んで一気に読んでしまう!
    ひとつひとつの舞台に思い入れがあり、今でもソラでセリフを言えるも...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2016年06月14日

    最近リアルの舞台にドボンとハマったのだけれど、私の舞台知識のリファレンスはあくまでもこの作品。役者さんを見ているとどうしてもマヤ達に重ねあわせてしまう…。しかし1巻からこのグイグイ引き込まれる感じはなんだ。もう数えきれないくらい読み返している作品なのに、恐ろしいパワーを持っている。絵が古かろうが、キ...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2012年02月28日

    なにこのおもしろさ。まだ未完なのでなんか書くのもどうかなとおもったのですがおもしろいので、書く。それまであまり少女漫画には興味なかったのですが、この作品によってまた色々手を出すはめになるのでした。たしか読み始めたときすでに41巻くらいまで出てて、一日で読み終えました。あまりにも読むのが止まらなくてび...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2011年08月21日

    紅天女の挑戦権を賭けた「忘れられた荒野」の芝居までは非常に面白い。1975年から発表され未だ続刊中だが、長編でしか見られない物語が此処にある。時間の積み重ねにより生まれるものがあるのだ。長い年月を掛けて初めて書ける”言葉”がある。読者を納得させ、台詞の本来の意味を過不足無く伝えるまでに費やした作者の...続きを読む

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    懐かしかった

    ねこやなぎ 2020年12月16日

    子供のころ姉の漫画をこっそり借りて読んでいました。今あらためて読んでみても古さを感じずぐいぐい引き込まれました。当時は感じなかった母親の複雑な心情に胸が痛くなる場面もあり、大人になって読み返してみるのもいいなと思いました。

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    名作

    ろっき 2020年12月12日

    久しぶりに読みましたが、やはり名作中の名作です。夢中になって一気に読んでしまいました。
    1970年代の設定?で時代は感じるものの、読んだことの無い方には是非お勧めしたいです!

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ガラスの仮面 のシリーズ作品 1~49巻配信中

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1~49件目 / 49件
  • ガラスの仮面 1
    440円(税込)
    演劇界に小さな巨人誕生!演劇への熱く激しい想いをもつ北島マヤ。 その小さな小舟が、演劇界幻の名作「紅天女」というゴールに向かい、今荒波の大海に漕ぎ出す。そこでマヤを待ち受ける数々の怪物たち。はたしてマヤはどう戦っていくのだろうか?
  • ガラスの仮面 2
    440円(税込)
    マヤの人生を演劇の世界へと導く、かつての大女優・月影千草。マヤの劇団つきかげでのレッスン、いや修業が始まる。そして永遠のライバル、姫川亜弓との運命の闘いがはじまる。彼女たちの壮絶な女優人生を誰が予想できるだろうか?
  • ガラスの仮面 3
    440円(税込)
    「若草物語」でのべス役を熱演後、謎のファンから紫のバラを贈られるマヤ。それが「紫のバラのひと」との運命のはじまりとも知らず…。全日本演劇コンクールの東京大会で、「たけくらべ」の主役・美登利を演じることになったマヤは…
  • ガラスの仮面 4
    440円(税込)
    亜弓の劇団オンディーヌと劇団つきかげは共に「たけくらべ」でぶつかりあい、競い合うことに。全国大会では新たなライバル劇団一角獣が現れ、益々白熱していく。そこでマヤと劇団つきかげに仕掛けられた罠とは。
  • ガラスの仮面 5
    440円(税込)
    罠にかかった劇団つきかげは?ただ一人、開演前の舞台に立ち尽くすマヤの決断とは…?またもやマヤの演劇への道に大きな壁が立ちはだかる。劇団つきかげが存続の危機に。
  • ガラスの仮面 6
    440円(税込)
    映画のちょい役、エキストラ、代役と、小さな役に次々と取り組みながら着実に才能を伸ばしていくマヤ。一方マヤに強いライバル意識を持ち始めた姫川亜弓も「王子とこじき」を演じるために、自らを厳しい環境に追い込み、その役に近づこうと情熱を燃やす。
  • ガラスの仮面 7
    440円(税込)
    栄進座の「おんな河」で、ほんの端役の子守役を演じるマヤだったが、その才能に、マヤを起用した大女優が感じたおそれとは?
  • ガラスの仮面 8
    440円(税込)
    「嵐ヶ丘」のキャシーの子供時代を演じるマヤだったが、観客の心をとらえたその演技に、周囲の反応は?マヤの才能の最大の欠点を知っていたのは月影千草だった。
  • ガラスの仮面 9
    440円(税込)
    「石の微笑」で全くセリフのない人形の役を与えられたマヤは、月影千草指導の下、役作りにのぞむ。その頃、娘の成長を陰で見守る母・春が行方をくらました。マヤの人形の仮面はどうなるのか?
  • ガラスの仮面 10
    440円(税込)
    「奇跡の人」で、三重苦のヘレン・ケラー役を目指すことになった運命のふたりマヤと亜弓。それぞれのヘレンを目指し、過酷な稽古がはじまる。そんな中、マヤの心の支えであるただ一人のファン、会うことも許されない「紫のバラのひと」と稽古中の別荘で…。
  • ガラスの仮面 11
    440円(税込)
    「奇跡の人」のヘレンを選ぶ最終オーデションで、サリバン先生役の女優・姫川歌子の下した決断とは?運命のライバル、マヤと亜弓のあらたな闘いがはじまる。
  • ガラスの仮面 12
    440円(税込)
    マヤと亜弓、それぞれの二人のヘレン。観客の心をとらえたのはどちらか?そしてマヤはあらたな道へと進むことになる。
  • ガラスの仮面 13
    440円(税込)
    マヤはテレビの世界へと進出。その華やかな世界で、マヤは迷路をさまようことに。月影千草の決断にとまどうマヤ。アイドル里見茂との出会いがマヤにもたらすものとは?
  • ガラスの仮面 14
    440円(税込)
    亜弓もテレビドラマに出演。着実に実力をつけていく。スターへの階段を昇りはじめていたマヤに、周囲の見えない闇が動き出す。
  • ガラスの仮面 15
    440円(税込)
    マヤの周りに次々と現れるライバル。そして今マヤにはもう一つ大きな黒い壁が立ちはだかろうとしていた。マヤはいったいどうやって乗り越えるのか?
  • ガラスの仮面 16
    440円(税込)
    何度も壁を乗り越えてきたマヤだったが、乙部のりえの仕掛けた巧妙な罠に陥る。母の死は、大都芸能の社長、速水真澄との対立をますます深めていく。出口を探し、さ迷うマヤ。それは女優生命の危機だった。
  • ガラスの仮面 17
    440円(税込)
    「吸血鬼カーミラ」で、マヤのために立ち上がる亜弓。一方のマヤは、明日への希望の光を一切失ってしまう。果たしてマヤはどこへ向かっていけばいいのか?そして速水真澄は、マヤに女優最後の仕事を与える。
  • ガラスの仮面 18
    440円(税込)
    演劇への情熱を取り戻したマヤは、学校で一人芝居「女海賊ビアンカ」に挑戦する。一方ライバルの亜弓もマヤと同様、一人芝居の「ジュリエット」で、自身の新しい可能性にチャレンジしようとしていた。
  • ガラスの仮面 19
    440円(税込)
    一人の平凡な少女の一日を演じた一人芝居「通り雨」で、その才能を磨くマヤ。そして演劇部からマヤにロボットの役が舞い込む…。
  • ガラスの仮面 20
    440円(税込)
    学校中で喝采を得ていたマヤだったが、ライバル亜弓の一人芝居「ジュリエット」で、その実力の差を思い知ることに。姫川亜弓が、なぜ演劇界幻の名作「紅天女」をめざすのか、その熱い思いを知る一日が…。
  • ガラスの仮面 21
    440円(税込)
    劇団一角獣やつきかげのメンバー達と、公園の野外ステージで「真夏の夜の夢」の妖精パックをやることになったマヤ。役作りのために月影先生の新たな特訓がはじまる。
  • ガラスの仮面 22
    440円(税込)
    野外ステージでの成功もつかの間、マヤにはあらたな試練が。亜弓が出演する「ふたりの王女」のオーディションを受けることとなる。マヤの情熱に再び火がついた。
  • ガラスの仮面 23
    440円(税込)
    オーディションでの難しい、いくつもの課題に挑戦するマヤ。そこには「千の仮面」をもつマヤがいた。マヤに圧倒されるライバルたち。マヤに与えられた王女の役とは?
  • ガラスの仮面 24
    440円(税込)
    イメージとは真逆の役を演じることになったマヤと亜弓。役作りのための熾烈な稽古がはじまる。皇太后ハルドラ役として二人を見守る月影千草。悩むマヤのもとに「紫のバラ」が届く。
  • ガラスの仮面 25
    440円(税込)
    役の本質を気づかせるため、月影先生が二人に行った演技指導とは?そしてついに「ふたりの王女」の幕が上がる。演劇界のサラブレッド・姫川亜弓と北島マヤ、ふたりの闘いの舞台がはじまった。
  • ガラスの仮面 26
    440円(税込)
    可憐な天使の心を宿す王女アルディスのマヤ。そして冷たく心を閉ざした復讐に燃える王女オリゲルドの亜弓。王位継承をめぐる争いのなか、二人の演技は熱を帯びていく。
  • ガラスの仮面 27
    440円(税込)
    春の女神のようなマヤの王女アルディスと、冬将軍の娘のような王女オリゲルド。対照的なふたりの王女を演じるマヤと亜弓。最後の幕が下りるとき、観客が見ているのは、どちらの王女なのだろうか?
  • ガラスの仮面 28
    440円(税込)
    大舞台で大成功をおさめながらも、亜弓は女優としてマヤとの本質の差を知り愕然とする。「紅天女」へ向かって新しい階段を上り始めるふたり。芸術大賞を目指すためにマヤが選んだ次の芝居は?あらたな挑戦がはじまる。
  • ガラスの仮面 29
    440円(税込)
    演劇界の鬼才・黒沼龍三が演出する「忘れられた荒野」で、狼少女になりきろうとするマヤ。黒沼の特異な稽古に、マヤはしだいに狼の心をつかみはじめる。
  • ガラスの仮面 30
    440円(税込)
    事務所の社長と対立した演出家の黒沼は、とんでもない劇団をつくる。そこへマヤの相手役・桜小路優を引き抜こうと大女優の手がのびる。一方、速水真澄はお見合い相手との付き合いがはじまって…。
  • ガラスの仮面 31
    440円(税込)
    狼少女の本当の表情をつかむため、マヤはひとり山の中へ。そして大女優・円城寺まどかの初日の舞台のパーティーで、マヤは速水真澄から、「狼少女」とからかわれ、辱めを受ける…。
  • ガラスの仮面 32
    440円(税込)
    速水真澄の思惑通り(!?)「忘れられた荒野」は注目を集め、マヤにとって女優人生をかける大きな舞台となったが…初日は台風が到来。嵐の中やってきた、たった一人の観客とは…?
  • ガラスの仮面 33
    440円(税込)
    「忘れられた荒野」は、その演出の奇抜さと、マヤの狼少女の演技が話題となり、観客の人気はうなぎのぼりに。そんな中、月影千草は再び発作をおこし、命の危機にさらされる。「紅天女」の運命をかけた受賞式がはじまった。
  • ガラスの仮面 34
    440円(税込)
    速水真澄と「紅天女」との出会い。それは真澄の決して幸せとは言えない少年時代にあった。そこから北島マヤと出会う運命の秘密が…。いよいよ「紅天女」が動き出す。
  • ガラスの仮面 35
    440円(税込)
    梅の里でマヤと亜弓の「紅天女」の特訓が始まった。月影千草が二人に命じたのは、自然と向き合う「風・火・水・土」の課題だった。
  • ガラスの仮面 36
    440円(税込)
    必死で課題に向き合う亜弓に、興味をもったカメラマンのピーター・ハミルは、しだいに亜弓に女優としての“美”を見出していく。そんな中、大都芸能の会長が行方不明になり、真澄が探しにやってきた。マヤと真澄は大雨の中、山の神社に取り残されて…。
  • ガラスの仮面 37
    440円(税込)
    「紅天女」のための課題が終わり、いよいよ「紅天女」の一部を演じることになったマヤと亜弓。そんな頃、月影千草に再び異変が…。
  • ガラスの仮面 38
    440円(税込)
    昏睡状態の月影千草は、走馬燈のように尾崎一連との記憶を蘇らせていた。一連への熱い情熱と「紅天女」を支えに生きて来た千草。亜弓はマヤと自分の差を思い知り、一度は山を去ろうと…。
  • ガラスの仮面 39
    440円(税込)
    思い直した亜弓は、マヤにはない自分の表現力に気づき、勇気を取りもどす。梅の谷へやってきた関係者たちの前で、いよいよ月影千草の「紅天女」が披露されることになった。
  • ガラスの仮面 40
    440円(税込)
    千年の梅の樹の精「紅天女」の全貌が今ここに!すべてがここから始まった!
  • ガラスの仮面 41
    440円(税込)
    すべての力を振り絞り、「紅天女」を演じた月影千草。そして新しい「紅天女」はマヤと亜弓に託された。運命の人への愛に気づいたマヤもまた「紅天女」の恋のように、魂の片割れを意識するのだった。
  • ガラスの仮面 42
    440円(税込)
    マヤは真澄の婚約を目の当たりにし、大きく傷つき、稽古もおぼつかなくなる。心乱れるマヤ。亜弓もまた「紅天女」の気持ちがつかめず、役作りに集中するため家を出ることに。
  • ガラスの仮面 43
    440円(税込)
    都会での「紅天女」の稽古が進む中、桜小路優は、マヤに本当の思いを告げる。だがマヤの胸の中には「紫のバラのひと」への思いが大きく育っていた。 そして再び、月影千草がマヤの前に現れるのだった。
  • ガラスの仮面 44
    440円(税込)
    「紅天女」の役に取り組むマヤと亜弓の前に現れた月影千草は、ふたりの演技の差を感じ取る。そんな中、亜弓の身体に異変が…。
  • ガラスの仮面 45
    440円(税込)
    亜弓の眼は視力を失いつつあった。しかし、亜弓は母親と壮絶な稽古に入っていくのだった。マヤと亜弓の「紅天女」は、間違いなく生まれようとしているのだが。
  • ガラスの仮面 46
    440円(税込)
    嫉妬にかられていく真澄の婚約者紫織。その想いはついにマヤへの嫌がらせとなって襲いかかる。どうにか誤解を解こうと真澄の所に行ったマヤだが、そこで暴漢に襲われ、マヤをかばって真澄は…。
  • ガラスの仮面 47
    440円(税込)
    紫織の仕組んだクルーズ船に、偶然マヤと真澄が乗り合わせることに。運命の出会いに二人は初めてお互いの気持ちに触れる。そのことに気づいた桜小路は…
  • ガラスの仮面 48
    440円(税込)
    亜弓は失われゆく視力で、周りに悟られぬよう、母親と演技の稽古を続ける。そして真澄は紫織との結婚を破棄しようとするが、そのため傷ついた紫織は…。
  • ガラスの仮面 49
    440円(税込)
    廃墟であるシアターXでの「紅天女」の記者発表で、マヤと亜弓の二人の情熱がぶつかり合う。果たして「紅天女」の精霊は誰に降臨するのか?北島マヤの本当の本番はこれからだった。

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