矢崎存美のレビュー一覧

  • ぶたぶた

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    中学の時に友達が面白いと読んでいた本。
    急に思い立って手に取ってみた!

    想像していたよりも現実に近いファンタジー?
    ぶたぶたは一体何者なんだろう…?

    心がギュッとなったり、ぽわっと温かくなったり。
    「ただいま」がとっても好きだけど、最後の「桜色を探しに」は、あ〜〜!ってなって、それを超えてきた。

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    2026年02月20日
  • 再びのぶたぶた

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    短編集でその一部が一応続き物では有るみたいですが、これ単独でも充分楽しめます

    しかし中身も楽しめますが、ぶたぶたシリーズはどの本も表紙に癒されますよね

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    2026年02月15日
  • ぶたぶたさん

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    ぶたぶたさんシリーズ、やっぱり好きだなぁ…

    読みやすいから一気に読み終えちゃうんですよね

    最近新刊が出ていないのでこの隙に既刊を制覇したい所です

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    2026年02月11日
  • 食堂つばめ(7)記憶の水

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    1~6巻、8巻はとっくに読んでたのに、7巻だけずーっと見つからなくて、COOPのネット注文でようやく見つけることができました。多分10年越しくらいに見つけた。やっと全巻揃えれた〜!
    読むのはすんごい久しぶりやったけどめちゃくちゃ読みやすくて、15分程度で読破!

    最近って年齢問わず、生きるために食べてるだけの人が多い。好みも何も無くて、ただ食べるだけ。食べることがめんどくさいって人もきっといる。
    でも生きることは食べること。食べることは生きること。お腹が空くということは、行きたいという現れなんだと思うな。できる時はやればいいの。できない時はやらなくていいのよね。

    私も、みんなに美味しいって言ってもらえるのが嬉しくてお菓子作りを始めたなあ……と思ったり。

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    2026年01月19日
  • ぶたぶた

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    可愛いし面白い!チャチなCGでいいからドラマ化してほしい!
    ドラマ化したら寝る前とかに見て、ほっこり癒されつつチルしたい。

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    2026年01月07日
  • これが最後のおたよりです

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    アミの会によるアンソロジーを読むのは4冊目ですが、これもどれもじんわり涙するお話が多かったです。特に「猫への遺言」柴田よしき著が良かったです。定年退職した老夫婦の夫がコロナに感染し、急逝してしまう。
    その後、妻がみつけた3通の遺言書。妻への遺言書は、読まれるはずのないものだったのに急逝だったために読めてしまう。知らなかった夫の本心。最後に猫への遺言書で、また涙でした。
    自分と重ねて何とも言えない気持ちになりました。
    「青い封筒」松村比呂美著も良かったです。
    あんなお手紙もらってみたい。親子、夫婦もこんなふうに、積み重ねていくものだよなと思いました。

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    2025年11月17日
  • ぶたぶたの本屋さん

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    本屋はブックカフェにもなっていて、商店街で買ったお惣菜など持ち込み可。商店街盛り上げるFMラジオの水曜日午後に、本を紹介する番組ももっている。イケボ設定のぶたぶたさんですもの、ラジオも素敵でしょうね。

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    2025年11月04日
  • ぶたぶたの本屋さん

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    ネタバレ

    今度のぶたぶたさんは本屋さんです。
    私は中学生の子達のもがきや葛藤を書いてある物語が好きです。紹介されていた「普通の子」を読んでみたくなりました。 物語の中で本を紹介しているのが新鮮でした。 
    今回も癒されました(*^^*)

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    2025年09月24日
  • 食堂つばめ(5)食べ放題の街

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    シリーズ初の長編(多分)です。紗耶の境遇は酷すぎるけど、ご飯を食べれたってことは生きたい気持ちがあるってことだもんね!表紙にあるホットケーキも美味しそうだったけどカレーうどんが気になりました。

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    2025年09月24日
  • 名探偵ぶたぶた

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    やっぱり、ぶたぶたシリーズ大好きです。
    嫌な事があっても読むと心が軽くなり幸せな気分になります。

    今回は、ちょっとした謎を解きながら読み進めたので楽しかったです

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    2025年08月10日
  • 海の家のぶたぶた

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     山崎 ぶたぶたが海の家を前の店主から引き継いで
    やってみたら、かき氷は頭痛がキーンと来る事なく清
    涼感が口いっぱいに広がって味が楽しめる事が1番の
    人気になって凄く流行り(勿論、ほかのメニューも美
    味しいのだが…)、訪れた人の思い出に残る店になっ
    たのでした。

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    2025年08月04日
  • ぶたぶたのお医者さん

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    ペットを飼うって「可愛い!」だけじゃ済まないんですよね…毎日のお世話も有るし病気になる事も有るし…ぶたぶたさんみたいな掛かり付けの獣医さんが居たら安心ですよね。

    あと個人的に「春の犬」で伊織と睦月がとても良い感じの雰囲気でほっこりしました。

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    2025年07月14日
  • これが最後のおたよりです

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    タイトル通りラストレターというか、最後のメッセージをテーマとした短編集。個人的には「猫への遺言」がよかったなぁ。これまでは猫を見送ることばかりだったので、猫に言葉を残すという発想がなかった。人間いつ死ぬかわからないしね。

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    2025年07月10日
  • ドクターぶたぶた

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    今回はお医者さんなぶたぶたさん…確かにぬいぐるみが執刀医となったら混乱しますよねぇ…

    実力は確かなのに見た目で敬遠されるなんてのは医者じゃ無くても有りそうな話です…

    あくまでも大事なのは実力なので物事の本質を見極めるのって難しいですね…

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    2025年07月03日
  • キッチンぶたぶた

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    バレーボール大のぶたのぬいぐるみにしか見えないおじさんボイスの
    山崎ぶたぶたさんが登場するシリーズ。
    今作では山崎ぶたぶたさんが洋食屋を営む物語の短編集。

    食事に難を抱えた客やあるものを探求して行きついた客、
    従姉妹に頼まれて初めてのバイトをすることになった女子など、
    様々な物語が4編。
    泣いたり笑ったり、感情豊かに楽しめるハートフルな作品で、
    読みやすく読書不慣れな人も読書慣れした読書家の方にもオススメします。

    今作品ではあとがきも読むことをオススメ、
    先にあとがきを読んじゃう人は最後に読むことをオススメします。

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    2025年06月29日
  • 訪問者ぶたぶた

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     1年に一度、神様がごく普通の家に泊まりに行く風習が ある地域で、泊る家に選ばれた家ではたっぷりのお供え、 酒に分厚い布団と部屋を用意しておもてなしをする日に 山崎 ぶたぶたが現れ、その愛らしいピンクのブタのぬ いぐるみ姿に子供達が喜び、神様が来た様な気分になる 話など、ほっこりする話ばかりでした。

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    2025年06月28日
  • ぶたぶたのシェアハウス

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    こんなシェアハウスが有るなら住んでみたい!w
    ぶたぶたさんは存在が癒しですよねぇ…

    ところでぶたぶたシリーズ全般的に食べ物に関する職業が多いですよね

    食べ物関係の職業じゃなくても料理の腕前を発揮してますし一度食べてみたいです

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    2025年06月13日
  • ランチタイムのぶたぶた

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    初ぶたぶたさん。コロナ禍のお話です。美味しくご飯をいただけるのは勿論ですが、誰かと美味しいを共有できることは幸せなんだと改めて感じます。奇抜な設定が全く気にならないほどぶたぶたさんは魅力的。

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    2025年06月13日
  • おいしい旅 想い出編

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    美味しいものは心に残る

    サクッと読める短編集
    作者が違う分、「味」も違う

    仕事を始めてから読むペースが遅くなったけど
    これは読み切って正解。
    コロナ禍以降の話なので親近感もありますよ!

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    2025年06月13日
  • 編集者ぶたぶた

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    本当にぶたぶたさんは何者なんでしょうね。

    何でも出来るし最早ガチ◯ピンみたいですw

    ところで名探偵ぶたぶたの文壇カフェはやはりこの作品の世界線だったんですね。

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    2025年06月10日