大沢在昌のレビュー一覧
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無料版購入済み
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もんでんあきこの絵の中で男は特に艶っぽさがある。
と言ってBL物や加藤鷹などの作品は色気はあるが見る気は起こらない。
原作との違いに突っ込みながら主役の突っ込みどころにニヤリとしながら読んでる木曜の深夜☪︎⋆。˚ -
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大沢在昌の短篇ミステリ作品集『冬の保安官 新装版』を読みました。
『悪人海岸探偵局』、『標的はひとり』に続き、大沢在昌の作品です。
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シーズンオフの別荘地に拳銃を片手に迷い込んだ娘と、別荘地の保安管理人として働きながら己の生き方を頑に貫く男の交流を綴った表題作をはじめ、飯倉の裏通りにあるバーを根城にする一匹狼のもめごと処理屋を描いた『ジョーカーの選択』、未来の巨大ホテルを舞台に、最悪の麻薬・ローズショットの中毒者で、常に死を見つめながらホテル探偵を続ける男を描く幻のSF連作短編『ローズ』ほか、大沢ハードボイルドの人気シリーズの役者がすれ違う、ファ -
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アンソロジーの中に「アミの会(仮)」というものがあるのを知ったのは、この【迷 まよう】だった。
アミの会(仮)のアンソロジー企画は『捨てる』『毒殺協奏曲』『隠す』
そして、第4弾が『迷』と『惑』
ところで「アミの会(仮)」って何?
と疑問に思ったら、「アミの会」には公式ページ "Facebook" があり、
活動も2015年からだと知って驚いた。
それによると、「アミの会(仮)」は女性作家の集まりで、会の目的はアンソロジーを出すこと。
たまに集まってお茶を飲んだり、ご飯を食べたり(お酒を飲んだり)すること。
2015年、GWの東京で、5人の作家が集まって食事会をして -
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大沢在昌の連作ミステリ短篇集『亡命者 ザ・ジョーカー 新装版』を読みました。
『流れ星の冬』に続き、大沢在昌の作品です。
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殺し以外のことならば、あらゆる厄介事を引き受ける男、名前はジョーカー。
今夜もジョーカーが待つ六本木のバーに依頼人がやってくる。
二十年ぶりに白髪の英国人男性が訪れてきた。
ジョーカーが先代からその名を引き継ぎ二代目ジョーカーとして初めて受けた依頼人だった。
人気ハードボイルドシリーズ第2作 。
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2005年(平成17年)刊行された作品… 殺し以外の揉め事・困りごとなどを解決す