和田秀樹のレビュー一覧

  • なぜか人生がうまくいく「明るい人」の科学

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    ・とりあえず
    ・笑顔
    ・場数を踏む
    この3つを意識して生きていければもう少し生きやすくなるのだろう。

    話しかけられやすくなれば、色々な機会は得られるし、ボケなくて済む。
    肉も牡蠣もテストステロンを増強し、人として若々しくいられる。

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    2024年11月12日
  • 老けない習慣ベスト100

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    今話題の著者の本です。
    どれもがごもっともと賛同できる習慣100が述べられている。

    本の中で 習慣ではないが
    「歳をとると愚痴っぽくなったり、怒りっぽくなったり、さらには憂鬱な気分になることが増えたりする。それらは感情の衰えです。ある種の「老化現象」です」と。
    感情にも衰えがあり、老化があるんだと気がつかされた。日頃の自分を省みて納得したような、安心(?)したような。

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    2024年11月07日
  • うつの壁

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    自身が患っているうつ病について、客観的に冷静に知りたいと思い、この一冊を選択しました。

    うつ病になる傾向、認知の歪みに当てはまるものが多く、「なぜ自分がうつ病になったのか」を自然と納得し、これから付き合ううつ病について覚悟が決まりました。

    うつ病になってからは、いつまでには治るだろうとか色々と考えていましたが、一生付き合っていくものだと理解しました。けど、これは辛いことではなく、「新しい自分探しの一歩」だと、この本を通して学びました。

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    2024年10月19日
  • 難関大学も恐くない 受験は要領 たとえば、数学は解かずに解答を暗記せよ

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    一昔前、一世を風靡した受験のバイブルらしい。読中は、驚きの連続。まずいきなり、「数学は解かずに解答を暗記せよ。」とあっては、これまで私がガリガリ解いた数学の学習は、効率の悪いものであったのかもしれない。確かに、本書が書かれた約20年後の現行の入試は過渡期を迎えつつあるが、依然として「暗記力テスト」であることは否めない。入試自体が学問と乖離し、受験生の選別のみを目的をし、行き過ぎているとも思える。とはいえ、入試を突破しなければ、大学への門戸は開けない。私たちは、この不条理にどう立ち向かうべきか。

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    2024年10月19日
  • 50代うつよけレッスン

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    うつになりやすい「12の不適応思考」を知ることができて、とてもよかった。私は、黒か白か判断したがる「二分割思考」と、こうあるべきと思い込む「かくあるべし思考」が強いと思った。気をつけることで随分違うというので、心強い。ものの見方や思考パターンを変えていくことで、行動が変わり、習慣が変わり、性格が変わる。生活習慣から行動、思考を「うつよけ」の方向で頑張ってみたい。

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    2024年10月13日
  • 70歳が老化の分かれ道

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    昭和24年生まれで、2024年9月に後期高齢者となったものです。
    著者のいうように、私が小さいときのお爺さんと、いざ自分がお爺さんとなってしまいましたが、確かに、見た目も気も若いと思います。
    著者の指摘によると、戦後、私たちは米国の支援でもらった「脱脂粉乳」で、昔の年寄りとは違って、しっかり「タンパク質」を取れたと。
    で、第1章 健康長寿のカギは「70代」ある
    の中では、70代にしっかり対処すべきことが色々示してくれている。
    第2章 老いを遅らせる70代の生活
    一部紹介
    ・何事においても「引退」などはしてはいけない
    ・働くことは、老化防止の最高の薬
    ・肉を食べる習慣が「老い」を遠ざける
    ・インプットからアウトプットに行動を変える効果
    ・長生きしたければダイエットをしてはいけない
    ・おいしいものを食べて免疫力アップ
    第3章 知らないと寿命を縮める70代の医療との付き合い方
    ・今飲んでいる薬を見直してみよう
    ・血圧・血糖値はコントロールしすぎない
    ・健診より心臓ドック、脳ドックを受ける
    ・統計データと長寿者の智惠を参考にする
    ・70代のかいこい医師の選び方
    ・医学は発展途上の学問である
    第4章 退職、介護、死別、うつ・・・・・・「70代の危機」を乗り越える
    ・定年後の喪失感をどう克服するか
    ・趣味は働いているうちにつくろう
    ・歳をとってもやさしくなることが幸せへの近道

    高齢者の30年間寄り添ってきた著者の意見、説得力があります。
    日本人が留意すべき健康対処法は、米国の真似をしてはいけないと。

    最後の
    ・歳をとってもやさしくなることが幸せへの近道
    とあり、これはしっかり実践したいと思いました。

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    2024年10月11日
  • うまく老いる 楽しげに90歳の壁を乗り越えるコツ

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    まず、はじめにから
     今回、私(和田秀樹)が上手に老い、90過ぎても現役を続け、また頭脳明晰な樋口恵子先生と、対談というかたちで教えを乞うことができたのは、本当にラッキーなことだと思っています。
    中略
     80歳の人でも85歳の経験はないし、90歳の人でも100歳の経験がないのが老いの特徴です。
     老いの経験者で優等生の樋口先生と、老いの長年のウォッチャーからの話を今後のヒントにしていただければ幸甚です。
    とあります。
     9月20日に「後期高齢者」に突入した私としては、ますます楽しい「幸齢期」をゲットするため心して読み進めました(笑)。
    第1章 死ぬ気になれば――老いの実況中継
    その中で、ポイントを数点ピックアップ
    ・「死」を意識して生き方が決まった
    ・健康寿命を延ばしたければ病気を見つけるな
    ・まだまだ健気な70代、でも油断は大敵
    ・70代と80代で「老い」への対策を変える
    ・100歳ライフは人類初の生き方
    コラム 65歳になったら準備しておくこと

    第2章 「老いる」「老いない」の分かれ道
    ・意欲の低下がいろいろな老化の引き金に
    ・高齢になったら「人の手を借りる力」を磨く
    コラム 老いを遠ざけるアウトプット

    第3章 医者と91歳評論家が語る「いい医療の見分け方」
    ・高齢者に必要なのは専門医より総合医療医
    ・高齢者から元気を奪う「正常値」至上主義
    ・80歳過ぎたら健診は受けなくていい
    ・高齢になったら「引き算」より元気の素を足す
    ・日本人を長寿にしたのは「医療」より「栄養」
    ・先進国でがん死が増えて日本だけ日本だけ
    コラム 心をご機嫌にする「魔法の言葉」

    第4章 自由に、私らしく、生きるチャンス
    ・高齢者を低栄養に導く粗食信仰
    ・「ひとり老い」のほうが老化を遠ざけられる
    ・いざという時「頼りになる人」リスト
    ・仕事も、結婚も二毛作?
    ・リビング・ウィルで、今をどう生きるかが明確に

    第5章 嫌老社会

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    2024年09月27日
  • テレビの重罪

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     2022年5月に発行された本で、若干の若干のタイムラグがありますが、現代日本のテレビ界の重罪を暴き出しています。
     コロナ渦、ウクライナ問題など、時をわずかに経ていますが、その本質的な問題についての分析は、今でもしっかり妥当しているものです。
     内容ですが、
    第1章 米国の「正義」を受け売りするだけのウクライナ報道
     数点列挙されていましたが、下記に一部を紹介します。
    ・欧米メディアのアジア人差別を無批判に踏襲
    ・ユダヤ系ウクライナ人のイスラエル入植で何が起きたか
    ・ホロコーストがタブー視せらtことで見えなくなったもの
    ・悪しき前例を与えているのは他ならぬ日本
    第2章 配慮なき「自殺報道」が自殺者を増やす
     数点列挙されていましたが、下記に一部を紹介します。
    ・WHOによる自殺報道のガイドライン
    ・アルコール飲料のCMに規制がある先進国
    ・女子アナと気泡予報士の体型に多様性がない
    第3章 自粛の副作用を無視した「コロナ報道」
     数点列挙されていましたが、下記に一部を紹介します。
    ・「自粛が正義」という報道だけが繰り返された
    ・自粛生活による被害者は高齢者
    ・テレビが欲しがる「医学部教授」の正体
    ・マスクをしない人間は”犯罪者”
    第4章 強者に媚びへつらい弱者を叩く
     数点列挙されていましたが、下記に一部を紹介します。
    ・報道されない「特養待機老人」問題
    ・高齢者から免許を取り上げると何が起きるか
    ・テレビの判事報道は冤罪の温床
    ・モザイクの有無は警察の判断次第
    ・仕事をしたくない警察とテレビの馴れ合い
    ・飲酒運転への過剰反応
    第5章 テレビに洗脳される日本人
     数点列挙されていましたが、下記に一部を紹介します。
    ・勤勉さを軽視する学園ドラマ
    ・重要なのは「学力競争」の経験
    ・パラリンピックは美化するが、受験の障がい者差別は取材しない
    ・アベノミクスという失政をスルー
    第6章 横並び報道と「思考停止」社会
     数点列挙されていましたが、下記に一部を紹介します。
    ・横並び報道で価値観が一つに固定
    ・日本の選挙システムと選挙報道は異常である
    特別対談 木村盛世*和田秀樹
     中身の一部
    ・「国民を息苦しく不安にさせるメディア」
    ・テレビに出られるの”台本どおり”に話せる人
    ・コロナ渦で置き去りにされた「尊厳死」問題
    ・テレビの「正義」がネット言論にも影響
    ・「プーチン=悪」以外の言論が認められない
    ・議論を許さない土壌がテレビにある
    ・人々を息苦しくさせるメディア
    *テレビと国民は合わせ鏡
     でしたが、所謂、良識あるサイレントマジョリティの意見・意識をどのように顕在化させれるのか、日本人社会に突きつけられて大きな課題です。

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    2024年09月23日
  • 前頭葉バカ社会 自分がバカだと気づかない人たち

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    日本人の9割は前頭葉バカだそうだ。
    「知らない」より怖いのは「考えない」こと
    前頭葉を使わないと、脳と体は老化する
    前頭葉とは?「変わるための脳」だそうだ。

    ほんとに、変わりたくない、変えたくない人が多い。前頭葉バカってことだ。

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    2024年09月20日
  • どうせ死ぬんだから 好きなことだけやって寿命を使いきる

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    (オーディオブック利用)
    ○感想
    ここ数年健康に気を遣い始めた自分にとって、結構目から鱗な内容だった。
    健康診断についても、認知症についても、考え方が変わった。

    ○今後の行動
    ・嫌なことからは嘘をついてでも逃げる
    ・休日の食生活は健康を意識せず、楽しいかで判断する

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    2024年09月20日
  • 老後に楽しみをとっておくバカ

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    50歳あたりから、意欲や感情を司る脳が萎縮し始め、やる気や元気がなくなってくるが、新しい挑戦や知らない体験をすれば、いくつになっても活性化できるとのこと。

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    2024年09月16日
  • 老後に楽しみをとっておくバカ

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    想像よりも濃い内容の書籍でした。
    「前頭葉バカ」という言葉は初耳で印象に残りました。

    日本の社会が権威主義ということに共感するとともにそれがはびこっている医療業界の実態は恐ろしいものでした。そして、著者が言うようにそれは医療業界のみならず世の中のあらゆるところに蔓延っている、世の中ってやっばりおかしいよなと思う。

    また、日本経済が堕落した理由として、前頭葉の萎縮を挙げている点は、目新しく刺激的。

    自分で学び考えることの大切さとそれをおろそかにしがちな自分自身を再認識する本。

    前頭葉を活性化させるために日常的に新しいことを実験しながら、ピンピンコロリな老後を過ごしたいと思います。

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    2024年09月14日
  • どうせ死ぬんだから 好きなことだけやって寿命を使いきる

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    『死』を意識した方が『生』を楽しめる

    最後の『さいこうのしにかた』から始まる和田秀樹さんの名言集が良かった

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    2024年08月28日
  • オスの本懐(新潮新書)

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    男性としての生き方や考え方に対する新しい視点が得られました。この本では「無理をせず、自分らしさを大事にする」というテーマが強調されていますが、特に「能動的に適応する」という姿勢が印象に残りました。社会の期待や常識に縛られることなく、自分のペースで生きることの大切さを教えてくれた一冊です。自分を取り戻すためのヒントが詰まっていて、肩の力が抜けました。

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    2024年08月27日
  • 60歳からはやりたい放題[実践編]

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    ネタバレ

    良い。
    まだ、60歳は若いので、体の節制は必要と思う。作者の考えとは異なる。鵜吞みしないが、おおむね共感できる。

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    2024年08月26日
  • 90歳の幸福論

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    またまた「和田秀樹」さんです。
    この本、まえがきに書かれています。
    『90歳の幸福論』ですが、決して90代の方々だけに向けた内容ではありません。
    90代を間近に控えた80代の方はもちろん、90代の人生が徐々に現実のもととなりつつある70代の方、またはそれよりも若い世代の方にこそ、ぜひ手にとってほしいと思います。

    そうなんです、テレビ・マスコミ・新聞などで垂れ流されるネガティブな情報にそまってはいけません。
    愉快で楽しい「幸齢者」になるためには人生の早くから読んで置いた方が良いと思います。

    第1章 幸せなお年寄りの条件
    色々書かれていますが、
    ・前頭葉を刺激し続けて活性化させよう
    ・老後こそ脳や体に刺激を与えるべき
    ・常識に囚われすぎると窮屈な老後に
    ・完璧主義だと老け込みやすくなる

    第2章 他人や道具を頼って第2の人生を楽しむ!
    発想の転換では
    ・「一足先にお世話になるね」の精神
    ・高齢者こそ情報発信してほしい!
    ・「できること」を喜ぶ
    など

    第3章 医者を信じすぎず健康な高齢者に
    色々書かれていますが、
    ・欧米の健康法をそのまま導入する日本の医師
    ・「認知症=人生の終わり」ではない
    ・実験台が嫌なら大学病院に行くな!
    ・自分が生きてきた人生を信じよう!
    など

    第4章 老後のお金を心配しすぎていませんか?
    ・歳を重ねるほどお金はいえあなくなる
    ・消費する高齢者こそ、日本経済を救う
    ・収入があっても生活保護は受給できる
    ・可能な限り、働くという選択肢もある
    など

    第5章 “ご褒美“の時間を最大限満喫する生活習慣
    色々ありますが、
    ・高齢者こそ栄養価が高いものを食べるべき
    ・コレステロール値を上げるべき医学的な理由
    ・「脳トレ」よりもアウトプット!
    ・カラオケで幸せな老後をつくる
    ・異性との接点をつくろう
    ・「都合のよいお年寄り」にならない!
    など

    ですが、第5章を読んでいて、私の場合、概ね実践済みです。
    和田秀樹さんの本を読んでいて、いつも元気をもらっています(笑)。

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    2024年08月25日
  • 老化恐怖症(小学館新書)

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    和田さんの本を最近ずっと読んでいます。
    この本で、今までになかった項目ですが、
    第4章「言うことを聞いてくれない親」どうする
    ですが、私の場合、父親は大学時代に、母親は一年足らずの煩いで旅立ちました。
    後は、妻の両親ですが、一昨年、父親を送り、後は昭和3年生まれの母親の
    老後を見ている最中です。
    妻の介護をサポートするのが役目で、口出しはしません。
    和田さんの言われることはもっともなことばかりで参考になりました。
    この本、50代から60代の方が読んだらメチャクチャ参考になることが書かれていると思いました。

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    2024年08月16日
  • 「うつ」だと感じたら他人に甘えなさい

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    一人で抱え込むには世の中が複雑すぎる。今に始まったことではないと思うけれど。「うつ」って仕事やら勉学やら「一生懸命やらなければならないこと」に関係していそう。人によって「何に対してか」は異なるとは思うけれど、あくまでも人生や生活のほんの一部分であって、全部ではないということを再度認識しておきたい。「心に悪い12の「不適応思考」」には陥らないように気をつけたい。

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    2024年08月06日
  • どうせ死ぬんだから 好きなことだけやって寿命を使いきる

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    ほぼ同じ思いなのが嬉しいけど、いざ緊急事態になかなか言えない事や緊急手術になるとき家族の思いがあって嫌だと言っても聞いてくれないのをどうしたらいいかですね。

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    2024年08月02日
  • 50代うつよけレッスン

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    現代病の一つである鬱病。
    本人も辛いが家族も辛い。
    50代もなれば中学生もなる。根本的な治癒もむすがしく、ならない習慣づくりが大事。

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    2024年07月30日