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2.810年間、部下の文章を添削しつづけた著者が教える「超」実用的なビジネス文章術。 「いつも上司にダメ出しされる」 「部下の書く文章が使えない。何度言っても直らない」 多くのビジネスマンが、そんな悩みを抱えています。 では「使える」「一発OKになる」文章にするには、どうすればいいのでしょうか? じつはそんなに難しいことではありません。 「短く単純に書く」「形式にはめる」「読み手に予測させる」 この3つのキーワードを頭において書くだけです。 本書では、この3つのキーワードに紐づけられる、具体的な77のルールを紹介。 ・言い訳を書かない(書かない勇気をもつ) ・原則と例外を1つの文に書かない ・読み手にわかる言葉で書く(専門用語で煙に巻かない) ・論理のつなぎ目には一言添える(添えないと論理が飛ぶ) ・「非常に・極めて」を使わない(程度は数字で示す) などのルールを、ビフォー・アフターの文例とともに解説。 必要なことを的確に過不足なく伝え、説得力のあるビジネス文書が、誰でも書けるようになります。
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-■節税が「会社をつぶす」!? 会社が大きく発展するのか、倒産するのか―― その分かれ目は、「節税をしているかどうか」なのは、ご存じですか? さらに、一口に「節税」といっても、「良い節税」もあれば「悪い節税」もあります。 本書では、 会社の財務体質が強まる「良い節税」と、 目先の減税だけを目的にした「悪い節税」の違いを紹介します。 そのうえで、会社にお金を残すために今すぐできる「良い節税」と、 永続的に続く会社にするための「節税視点の経営」の手法を盛り込みました。 ■著者は、100社以上の財務体制を変えてきた「お金を残す会社の財務と税務」の専門家 「良い節税」と「悪い節税」の違いと、 「良い節税」の取り入れ方を教えてくれるのは、 Xフォロワー12.6万人のインフルエンサー税理士である、はたけ氏。 はたけ氏は「お金を残す会社の財務と税務」の専門家で、 会社を「倒産させない体質に改善する」税務コンサルタントとしても活躍しています。 はたけ氏が100社以上のクライアントの財務体制を変えるなかで見つけた、 “再現性があり、やれば結果につながる”具体的なアクションを紹介します。 ■本書に登場する「良い節税」と「悪い節税」の例 ここで紹介する「良い節税」を積極的に取り入れ、「悪い節税」を避けるだけで、 次第に、会社にお金が残るようになります。 《「良い節税」の例》 ・個人と法人の税率差を利用した節税 ・「知っていると有効な制度」を活用した節税 ・投資予定だったものを前倒しして購入する節税 など 《「悪い節税」の例》 ・法人化による節税の旨みがない節税 ・資金繰りを考えない節税 ・絶対にやってはいけない脱税 など
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-◆美しく資産運用の対象として魅力的 一つのカゴに卵を盛るな――これは投資の基本である。資産を増やすためには、株や債券などへの投資が一般的だが、これらペーパーアセットには激しい価格変動がある。古くはバブルの崩壊やリーマン・ショックなど、株式投資で大きな損失を被った人は少なくないだろう。 そこで、お勧めしたいのが、その希少性と美しさからコレクターが多く、資産そのものに価値のあるアンティーク・コイン。 ◆今後値上がりが見込まれる国・地域はどこか、収集歴50年の筆者が予想 値上がりが見込まれるコインを独自の視点で紹介。特に筆者が推奨するインドコインに関しては、古代から現代までを一章を設け詳細に説明する。売り方、買い方、相続の仕方まで、コイン収集歴50年のファイナンシャルプランナー目線が盛り込まれた一冊。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆IQ185の著者による最強の脳トレプログラムをまとめた一冊 IQ185の「令和のガリレオ」が開発した、今までの脳トレとは一味違うさまざまな問題を通して、思考力、記憶力、推察力などが鍛えられる一冊です。毎日1問ずつでも挑戦すれば、最近忘れっぽくなってきた、人の名前や用事を思い出せない場面が増えた、あれこれ迷って判断できないことが多いなどのお悩みを抱えている方でも、脳の力がみるみる伸びていきます。 ◆複数の答えを柔軟に探し、多面的に物事を捉える力を鍛えられる問題が満載 多くの脳トレ本は、1つの問題に対して1つの正解があるような「単一解答型」の問題がほとんどです。これは、スピードや正確さを追求する訓練としては最適で、短期記憶の強化や計算力の向上といった意味では効果がありますが、柔軟な思考や多面的な視点を鍛えるという意味では、あまり期待できません。本書では、多様な答えを見つける思考力の向上と、創造性と発想力の強化が可能なオリジナル問題を紹介しています。このような能力は、日常で求められる問題解決や意思決定の場面で非常に役立つため、より実生活に役立つ能力の開発が可能です。 ◆想像する、仮説を立てる、当てはめて考えるトレーニングで人生をより豊かに 1つの答えに縛られない自由な発想と、複数の視点を持つ大切さを学びながら、あなた自身の可能性を広げてみませんか? 問題を解くプロセスに注目することで、自分自身の思考パターンを深く知る機会にもなり、あらたな発見が期待できます。思考力を深めることで、人生をより豊かに、より充実したものにしませんか?
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-◆すき間時間の「休息法」を脳・心・体別、に加えて疲れない体にする方法、合計28個解説!◆ すき間時間でやれる「休息法」について、「脳」「心」「体」別、さらにそもそも「疲れない体」にする方法も加えて、28の方法を図も用いて解説します。本書は、注目される休憩、休息について、累計230万部超で「心理カウンセラー」の資格を持つ石井さんが書き下ろす1冊です。疲れは、体だけではなく、「脳」「心」「体」など、繋がっているすべての対策が大切。「読んで終わり」ではなく、「すき間時間に試して変わる」実践的な内容です。 ◆本書の内容の紹介◆ 第1章では、疲れの正体を徹底的に分解します。疲れは、体だけの問題ではありません。 脳、心、体。すべてがつながっているのです。 第2章では、あなたが無意識に信じている、疲れに関する「勘違い」をあぶり出します。「歳だから疲れやすい」「更年期だから仕方ない」「寝ても疲れが取れないのは体力が落ちたから」。実は、それらは、すべて間違った思い込みです。 第3章は、1分で「脳」をリフレッシュさせる方法を7個。 第4章は、1分で「心」をリフレッシュさせる方法を7個。 第5章は、1分で「体」をリフレッシュさせる方法を7個。 第6章は、そもそも疲れない体になる7個を伝授します。 これだけあれば、あなたにぴったりのリフレッシュ法が見つかるはずです。 ★仕事のできる人、人生を楽しんでいる人は、こんな「休み方」を実践中!★ ◆目次◆ ▼第1章▼「脳」→「心」→「体」のどこかがストップしている状態が、疲れの正体だ! ▼第2章▼あなたが疲れる理由「7つの勘違い」~「思い込み」が、あなたを疲れさせていた原因だと気づこう~ ▼第3章▼1分で「脳」が冴える!「脳」の1分間休息法7選 ▼第4章▼1分で「心」を整える!「心」の1分間休息法7選 ▼第5章▼1分で「体」が楽になる!「体」の1分間休息法7選 ▼第6章▼そもそも疲れない自分を作る!毎日の1分間習慣術7選
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-◎知識ゼロでも無理なく学べるやさしい入門書 臨床心理学とは、心の悩みを抱える人々に寄り添う、 心理カウンセリングの理論を形成している学問です。 ・臨床心理学の勉強を本格的に始めたいという、学生や社会人 ・心理カウンセリングとはどのようなものなのか、興味を持っている人 ・SNSや動画などでメンタルヘルスの話を見たり聞いたりするけど、 正しいかどうかよくわからないという人 本書は、このような心理学の世界に興味を持つ人を対象とした、 やさしくかつ本格的な入門書です。 ◎臨床心理学の全体像から各学派の特徴までわかる 本書の第Ⅰ部では、 「臨床心理学とは何か?」 「カウンセリングはどのように行われるのか?」 「心理検査やコンサルテーションは何をするのか?」 といった臨床心理学の基礎を、実際の現場の流れに沿ってわかりやすく解説。 臨床心理学や心理カウンセリングの全体像が自然とつかめる構成になっています。 また、第Ⅱ部では、精神分析、認知行動療法、家族療法、ゲシュタルト療法、EMDRなど、 臨床心理学を代表する13の主要学派を紹介します。 それぞれの理論の背景、技法の特徴、向いている人・向いていない人などを、 各分野で長年研鑽を積んできた専門家がリアルな体験談を交えて説明します。 特に、「この理論が自分の人生でどう役に立ったか」という各専門家のエピソードは、 読者にとって大きな学びと気づきが得られることでしょう。 臨床心理学の世界の面白さを奥深さを、本書でぜひ味わってみてください!
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-■元ハガキ職人のパーソナリティが奥深いラジオの愉しみ方を伝授■ 1925年3月に日本初のラジオ放送が行われてから100年。 ラジオをはじめとする音声メディアは、 従来から親しんできた世代のほか、 1990年代後半から2010年代初頭に生まれた Z世代の間でも人気を博すなど、 再び注目を集めています。 「音声メディアが本当のブームになるのはこれからだ」 という声も! 本書は、元ハガキ職人(番組にネタ投稿をする常連投稿者)で、 ラジオ好きが高じて映画紹介のパーソナリティとして 活躍するに至った著者・コトブキツカサが、 ラジオの愉しみ方を独自の視点で解説。 ・ラジオの成り立ちと変化 ・長寿番組の舞台裏 ・制作現場 いま・むかし ・音声メディアの未来予測 etc. 人気番組にかかわる制作者や演者のインタビューを介した 「知られざる逸話」も紹介します。 新しい波が押し寄せているラジオ業界。 本書の内容を頭の片隅にしのばせながら、 今よりもっと「ラジオの世界」に、どっぷりはまってみませんか?
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-1,507~2,000円 (税込)仕事をすすめるうえで必要な実務情報や具体的な処理の仕方を正確に、わかりやすく、タイムリーにお届けする月刊『企業実務』。経理・税務・庶務・労務の事務一切を一冊に凝縮。1962年の創刊以来、理論より実践を重んじ、“すぐに役立つ専門誌”を貫く『企業実務』は、事務部門の業務を全面的にバックアップ。書店では手に入らない『企業実務』をぜひ定期購読してみませんか。 世の中を読むデータ 2026年6月号目次 6月のビジネスカレンダー 6月の事務ごよみ 新法令・通達解説 これからの法改正の動き セミナーレポート 経理×労務の部門間連携 【連載】中小企業のためのCopilot実務活用講座(3) 【特別記事】「106万円の壁」撤廃! 社会保険適用拡大への対応と準備手続き 【連載】財務諸表から読み解く「経営分析」講座(13) インフレ・金利上昇時代の中小企業“資産戦略” 【連載】猫と学ぶ「経理力」の磨き方(6) 【連載】日常業務を自動化する 経理現場の「Google Apps Script」活用法(5) 2026年度から適用される「防衛特別法人税」の影響と実務対応 【連載】なるほど納得 勘定科目(106) M&A・事業承継で問われる管理部門の“段取り力”〈後編〉 【連載】最近の危ない商法(90) 【連載】「人事の歴史」人と組織を巡る制度の変遷から、いまを読み解く(5) 【新連載】部下が自ら動き出す! ワークシートで進める1on1実践ガイド バイアスを軽減する!?「人事評価×AI」導入のメリット・デメリット 社長を動かす 労務リスク「見える化」の実務 【連載】総務主導で進める業務改善! 職場の「環境整備」道場(2) 【連載】やる気と定着率が上がる! リーダーの言葉がけ(7)/連載・歯科医が教える! 口内環境から整える“仕事の健康”(3) 【連載】花のある空間 【連載】小田真規子の即席ごちそうレシピ(27) 【連載】温故知新 レトロ建築を歩く(47) 2026年7月〜9月の業務チェックリスト 【連載】松岡俊の「経理キャリア」お悩み相談(3) 【連載】総務のための「行動経済学入門」(8) 採用につながる 中小企業の「募集要項」作成・発信のポイント ことし4月開始の新制度! 「えるぼしプラス」認定の費用対効果と最短取得実務 補助金・資金繰り・人材確保に! 「よろず支援拠点」を使い倒すための実務ガイド 頼れる経営参謀? 「AI取締役」がはらむリスクと回避策 ガイドライン刷新で何が変わる? 職場の「熱中症対策」実践チェックリスト 【連載】労務トラブルを防ぐ「社内規程」「労使協定」はこうつくる(89) 【連載】これってハラスメント?(74) 中小企業の今夏賞与の支給相場を予測する 【連載】「まさか!」に備える 総務のリスクマネジメント(18) 実務よろず相談室 記事総索引 刊行物案内 次号予告 【実務情報シリーズ】2026年度版 税制改正早わかりハンドブック
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-■経験に長けた専門家チームが解説するIPO入門書の決定版■ IPOとは、「Initial(最初の)Public(公開の)Offering(売り物)」の略称で、 未上場企業が、新規に株式を証券取引所に上場し、 投資家に株式を取得させることをいいます。 昨今では、上場要件が緩和されたプロマーケットへの上場を、 事業承継やブランド構築、信用力向上などの手段として 中小企業が検討するケースが増えているのも特筆すべき点です。 本書は、株式公開を検討する関係者向けの入門書。 IPOの実務経験に長けた、財務会計・法務・労務それぞれの専門家が、 企業がクリアすべき各種課題を網羅・整理し、 着実に実行に移すための流れを、図解入りでわかりやすく解説します。 著者は、実際に社外役員、監査法人として上場を経験し、 証券取引所のIPO面談を受けた経験を持つ5名の専門家。 高いスキルと知見を持つ稀有なメンバーが、 本書だけのためにチームを組みました。 この一冊で必要な知識をすばやく身につけることができます。 【本書のポイント】 ①株式公開を検討している企業がクリアすべき各種課題やスケジュール感がわかる ②財務会計、法務、労務、それぞれの専門家による、バランスの取れた執筆陣が解説 ③取り組む事項がわからない企業関係者から支援をするコンサルタントまで役立つ構成 【こんな方におすすめします】 ・株式公開を検討している経営者、CxO(とりわけCFO) ・内部監査室、経営企画室、コーポレート部門、IPO支援をしている専門家 ・上場のメリット・デメリットを知りたい企業関係者 ・取り組む事項がわからない担当者 ・証券取引所や主幹事証券会社、監査法人等から求められる課題がわからない担当者 ・株式公開の相談に苦手意識をもつ専門家 など
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-■成長戦略・事業再生に携わってきた著者の決算書の読み方を初公開! 日米で成長戦略、事業再生を中心に6000以上の案件に携わってきた著者が、デューデリジェンスの考え方をもとにした成長ストーリーの見つけ方を伝授。 経営が順調な会社のみならず、赤字でも債務超過でも成長の糸口を見つけてきた著者ならではの決算書の読み方が身につきます。 ■「営業黒字・営業赤字×資産超過・債務超過」4タイプの成長ストーリーの見つけ方がわかる 数字だけではわからない「経営状態を見極める8つの視点」で4タイプごとに会社が成長する筋道を示します。 ①営業黒字×資産超過:持続的で盤石な経営を目指す ②営業黒字×債務超過:黒字の裏に潜むリスクを見抜く ③営業赤字×資産超過:黒字化へのチャンスを見極める ④営業赤字×債務超過:倒産しない突破口が見つかる 事業が成長する戦略を策定したい経営者、赤字から脱却できずに悩みを抱える経営者、さらに課題を見抜いて経営改善を支援したいコンサルタント、成長可能性を見極めたい投資家などに役立つ視点が満載です。 〔本書の構成〕 序 章 会社の真の姿は「決算書の行間」に隠れている 第1章 絶好調は危険の始まり? 成長の罠を見抜け! 第2章 利益の裏に潜む赤字! 知らないと危ないサイン 第3章 赤字脱出に執着しない! 「黒字化」への運命の分かれ道 第4章 財務管理が命取り! 倒産を回避する即効策と最終手段 終 章 数字の罠から抜け出して100年企業を目指す
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-◆ランチェスター戦略を学ぶうちに、経営戦略や最新の経営理論まで学べる、 これまでになかった一冊! ランチェスター戦略は、経営戦略・販売戦略のバイブルといわれています。 科学的根拠があり、シンプルで実務的な戦略です。 トヨタ、GAFAM、楽天など、時代・業界・企業規模を超えて使われ続けてきました。 本書では、ランチェスター戦略を、 ビジネスパーソンが教養として押さえておくべき企業の盛衰の事例とともに 歴史的経緯から体系的に紐解きました。 読めば経営戦略・販売戦略の知識が身につく内容になっています。 また、理論とその実践方法についても、最新の経営理論とともに解説します。 ◆本書の構成 第1章 ランチェスター戦略 誕生の背景 ―――戦略と実行を分離させるか・分離させないか >なぜいま、ビジネスパーソンがランチェスター戦略を学ぶべきなのかを解説します。 第2章 弱者の戦略・強者の戦略 第3章 市場シェアと利益は相関する、だから上位寡占化がすすむ 第4章 シェアナンバー1になる方法 >ランチェスター戦略とは何か、どう使うのか。ビジネス教養として解説します。 第5章 ランチェスター戦略でビジネス戦国時代の興亡を読み解く >トヨタ、GAFAM、ソフトバンクvs楽天など、企業の覇権争いをランチェスター戦略で読み解きます。 第6章 「弱者の戦略」を強化する新たな経営理論と手法 >ランチェスター戦略の差別化戦略をどう強化するか、新しい理論や実務手法を交えながら、経営戦略の未来を展望します。
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-\\\10万部突破/// 『こうして社員はやる気を失っていく』著者最新刊! 部下・メンバーの「無言のメッセージ」見逃していませんか? 日々のコミュニケーション、育成、1on1、評価、チームづくり、面接……。 厳しすぎても、忖度してもいけない……。 マネジメントの正解がわからない……。 現代の悩み多き管理職・マネジャー・リーダーに、 これだけは知っておきたい、マネジメントの実践知。 見開き4ページ完結! だから 目の前の悩みの解決策がすぐにわかる。 手元に置いて何度も読み返したい1冊! ◎本書の内容◎ 第1章 「部下に信用されていない……」とならないための法則 第2章 「部下が思うように動いてくれない……」とならないための法則 第3章 「メンバーが育たない……」とならないための法則 第4章 「最近の若手社員がよくわからない……」とならないための法則 第5章 「チームが機能していない……」とならないための法則 第6章 「人のうえに立つ人」が知っておくべきこと 第7章 「人を採用する立場の人」が知っておくべきこと 第8章 「人を導くリーダー」が知っておくべきこと
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-欧米式マネー教育+FP歴30年の著者が書いた、20代のための「お金の基本」バイブル ■「お金」の本ですが、たんなる投資の本ではありません。 ■「お金」に関する知識は、知っているだけで有利になったり、得をしたり、儲かったりすることが山ほどあります。 ■幼少時から欧米式のお金教育を受けて育ち、FPとして30年間活躍してきた著者が、どうしても若いあなたに伝えておきたい、お金についての考え方、投資や運用方法のキモをぎゅっと詰め込んだのが本書です。 ■お金はどのように扱うと増えるのか、投資や運用の考え方や実践方法から、お金が増える生活習慣、欧米富裕層の行動法則や思考方法、あまり教えられない詐欺、人生に必要なお金の知識まで、FP歴30年の経験と実体験から得た知識をすべてお伝えします。 ■細かい投資方法などは別の本にお任せして、まず伝えたい「お金を増やすための基本」の本です! contents 第1章 お金持ちになりたいなら今すぐ始めるお金の基本 第2章 「投資」を始める前に知っておきたい基本知識 第3章 お金を増やすための「金融商品」の選び方 第4章 お金が増えていく人の使い方と生活習慣 第5章 お金が増えるマインドを鍛える 第6章 詐欺などの騙しからお金を守る知識 第7章 20代で身につけたい人生のお金の常識 第8章 欧米富裕層に学ぶお金と人生の知恵 第9章 人生とキャリアから考える資産形成の考え方 第10章 お金を引き寄せる習慣と思考法
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◎データ分析やAIに苦手意識がある人にこそ最適な超入門書! AIやデータ分析に興味はあるけれど、 「難しそう」「自分には関係なさそう」などと感じていませんか? 本書は、そんな“これからデータ分析を学び始めたい人”のための、 やさしくて実践的な超入門書です。 使うのは、スプレッドシートや無料AIツールなど、 誰でもすぐに触れられる身近なものだけ。 手順を丁寧に示し、実際に手を動かして演習しながら学べる構成になっているため、 初心者でもつまずかずに「できた!」という実感を積み重ねられます。 ◎職種を問わずに必要とされるデータ分析のスキル 本書では、世間で公表されているデータを活用しながら、 ビジネスや研究の現場で成果につなげるための “データ分析の考え方”や “意思決定への落とし込み方”までを 丁寧にフォローしていきます。 ・業務改善のヒントを見つけたい ・説得力のある資料を作りたい ・新規事業を考える際のポイントを知りたい そんなビジネスパーソンや学生の皆さんの 悩みに寄り添いながらデータ分析をしていきます。 データ分析のスキルを身につけるだけで、 職種を問わず、仕事の質が大きく変わります。 “仕事で使えるレベル”の分析力を一歩ずつ、 着実に本書で身につけていきましょう!
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-■「日本経営品質賞」受賞(2017/2024年度) 3年連続「幸せデザインサーベイ」トップスコア 「日本でいちばん大切にしたい会社大賞」受賞(2022年度) 小倉の小さな会社が生み出す大きな成功の舞台裏 ■追求したのは「顧客本位」 著者は北九州市小倉の保険代理店の跡継ぎとして生まれ、 父が巨額の負債を抱えたことをきっかけに事業を引き継ぎました。 膨大な負債を返すことに注力するのではなく、目の前のお客さまのために働こう。 ある日そう決意し、「経営品質」と出会った著者は「顧客本位」を掲げた経営に舵を切ります。 ■気づくと実現していた「従業員満足」 「顧客本位」の実践のため、著者は、24時間年中無休の対応体制、 誰が電話に出ても対応できる情報共有の仕組み、 新規営業を禁止し、社員がお互いに協力する体制をつくる など、さまざまな組織改革に着手します。 そうすることで、「顧客本位」を達成すると共に社員が働きやすい環境も整い、 「従業員満足度」も上昇、近年では96.2%という数字も叩き出しています。 ■「自立型組織」が生み出す幸せのスパイラルで勝手に稼ぐ組織が育つ 「従業員満足度」が高い理由は、「自立型組織」というユニークな組織運営。 人事・広報・総務などのバックオフィスを置かず、立候補制のチームで運営、 次期社長を社員が決める「TSD総選挙」、全管理職に相談できる1on1の仕組み、 社員同士の「感謝のフィードバック」、年に1度社員が会社のしくみを変える 「ぜんぶうまくいったらどうする会議」など、社員が勝手に考えて育つ工夫が多数仕掛けられています。 「顧客満足」+「従業員満足」の「自立型組織」で顧客も社員も幸せに、 そしてボランティア活動などを通じて地域も幸せにする 「幸せのスパイラル」を生み出す経営術を初公開! 社員の定着率の低さで悩んでいる、やりがいやモチベーションを高められずに悩んでいる 経営者や幹部の皆さんにぜひ読んでいただきたい1冊です。
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-●生産管理入門の名著、待望の新版化 本書は長年、各大学のテキストとしても使用されてきた生産管理の入門書です。 今回、旧版発売から10年近く経ち、さまざまな変化を反映し、新版化を行ないました。 内容的には旧版と変わらず、メーカーの生産管理の必須知識を、最新の視点で1冊に凝縮。 生産管理の目的やしくみ、QCD(品質・コスト・納期)管理などをはじめとした全体像を平易な言葉で紹介しています。 初学者にも具体的にイメージできるよう、体系的にわかりやすくまとめました。 ●「企業経営における生産管理」という視点がわかる メーカーに就職して間もない人や他部門から生産管理部門に配属された人など、 「ものづくりやメーカーの仕事に興味はあるが、技術の細かいことはわからない」という人も念頭に、 経営の視点から見た生産管理全般についてわかりやすく説明しています。 製品開発の役割とプロセス、それらと企業の競争力との関係についても丁寧に解説。 誰でも企業経営という視点から、ものづくりの全体像をつかむことができます。 ●7年間の変化を反映し、ポイントがよりつかみやすく進化 新版化にあたり、新たに「終章 ものづくり競争力の正しい理解に向けて」を追加しました。 避けては通れない「ものづくりと付加価値」という関係に着目し、 「価値を生み出す活動」としての生産管理についてわかりやすく説明しています。
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-■生成AIを使い、自分の頭で考える力を身につける勉強方法を徹底解説!■ 学校や塾、家での勉強でわからないところが出てきても、「その場ですぐに聞く」というのはなかなか難しいものです。 先生が忙しそうだし後にしよう。 こんなに簡単な質問をしても大丈夫かな? 夜遅いし、誰にも聞けない…… いろんな理由で、後回しにしたり、聞くのをやめてしまったり、といった経験が誰でもあると思います。 そんなとき、強い味方になってくれるのが、生成AIです。 生成AIなら、24時間365日いつでも答えてくれて、何度でも同じ質問ができて、どんなことを聞いても恥ずかしくありません。 そして、1人ひとりの理解度や習熟度に合わせて、「自分の頭で考える」ためのサポートをしてくれます。 まるでいつも隣で支えてくれる最強の家庭教師のような存在なのです。 ■具体的なプロンプトを教科ごとに紹介! 実技教科まで全教科完全網羅■ 国数英理社から、音楽、美術、保健体育、技術・家庭、情報といった実技教科まで、全教科をカバーしています。 とくに実技教科は塾や家庭学習ではなかなかサポートしづらく、また従来は「感覚的」「経験的」とされがちだった分野です。しかしChatGPTを使うことで、理論的な理解と体系的な学習を取り入れ、より深く豊かな学習体験ができるようになります。 ■教育×AIの専門家による丁寧な基本解説と、各教科のプロからのメッセージも収録■ 教育現場でこれまで1000人以上の生徒を指導した経験を持ち、現在、10万人以上の生徒に利用される教育特化のAIサービスを開発し、大学でも教育AIの研究に携わる著者が解説。 トップ予備校講師から教育界をリードする大学教授まで、11名の各教科の専門家によるメッセージも充実。 ■「答えを教えてもらう道具」ではなく「思考力を伸ばす学習パートナー」■ 「AIに頼ると自分で考える力が弱くなってしまうのでは?」 「AIに依存したり、個人情報流出のリスクもあるのでは?」 と心配になる保護者の方もいらっしゃるかもしれません。 しかし実は、生成AIは適切に活用すれば、学習の大きなサポートになるツールです。 本書では、ChatGPTを使って家庭学習で安心・安全に生成AIを「強い味方」にする方法を解説します。そして、それらはもちろん、Geminiなど他の生成AIサービスにもそのまま応用することができます。
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-●リード・商談は順調なのに事業が伸びない…… 「リードは取れている。商談も回っている。エンタープライズ企業との取引実績も、すでにある。それでも案件規模が育たず、取引は一部門で止まってしまう。忙しさのわりに、事業は思うように成長・スケールしない……」 この違和感は、営業やマーケティングの努力不足によるものではありません。「売り方の設計」が、事業成長のフェーズに合っていないだけです。 ●「どうすればあの企業から受注できるのか?」に指針を示す一冊 本書が扱うのは、重要顧客に経営資源を集中し、事業を成長させるための「ABM(アカウント・ベースド・マーケティング)」。ABMは、1社1社と深く向き合い、マーケティング・営業・エンジニア・経営が連動することで、LTV(顧客生涯価値)を最大化し、再現性のある事業成長を実現するための組織的アプローチです。 本書では、リード獲得型マーケティングやエンタープライズ営業との違いをひも解きながら、ABMの基本から実践までを体系化。BtoBマーケティングの注目企業・才流(サイル)の著者らが、現場で苦心した経験をもとにABMの進め方を徹底的に解説します。「どうすればあの企業から受注できるのか?」に指針を示す一冊。 <もくじ> 第1部 基礎知識編 第1章 ABMの基礎 第2章 ABM成功への道のり 第2部 実践編 第3章 ターゲットを設定する 第4章 プランニングをする 第5章 施策を選んで実行する 第6章 モニタリングをする 第7章 体制を整える 第8章 デジタルツールを活用する
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-◆寄り添うだけじゃない。チームを率いて人を動かすリーダーになれる! 「心理的安全性」が注目され、部下に寄り添うマネジメントが以前よりも意識されるようになった一方で、リーダーとしてメンバーをリードする力が弱まっています。 そこで、話すほどに人間関係が深められるようなパフォーマンスの高いコミュニケーションを取るための話し方を解説します。 ◆気づかいすぎて疲れる、ハラスメントが心配、言葉選びに悩むリーダー必見 気をつかいすぎて疲れる、ハラスメントが怖くて何も言えない、離職が心配で言葉選びに悩んでいるなど、世代や価値観が違う相手との日々のコミュニケーションに難しさを感じているリーダーが、1対1の会話から会議でチームメンバーに話す場面まで、いろいろなシーンで使える話し方とノンバーバルコミュニケーションが学べます。 ◆行動分析学、認知心理学、学習理論を用いた質の高いコミュニケーション術 「結論・本音・結論」や「立場・主観・立場」の順で話すサンドイッチ話法、ストレートに届く「断定+ただし(補足)」の指示、チームを鼓舞する「共感+期待」のメッセージ、行動を促して締めくくる「自分ごと化」の一言、年上部下に対してもリーダーとして接しやすくなる「敬意+役割」での依頼など、具体的なメソッドが満載です。これからのリーダーに必要な心理学的に正しいコミュニケーション術が身につけられます。
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-高卒女子が陸上自衛隊最下級から異例の抜擢、スピード出世──米陸軍工兵学校で学んだ究極のリーダーシップとは? ■動機はすべて自分の中にある。自分のエンジンは自分で回せ。セルフスターターになれ! 「同じ場所に2時間いるリーダーは殺される」 「石橋を叩きすぎると、橋から落ちる」 「他責思考に別れを告げよ」 「評価は待つな、仕掛けろ」 「周辺視を鍛えよ」 「質問は手を挙げてから考えよ」 著者は陸上自衛隊の最下級からキャリアをスタートしながら、異例の抜擢で米陸軍工兵学校に派遣されました。世界中の精鋭が集まる環境で叩き込まれたこれらの姿勢や考え方、スキルはすべて、「セルフスターター」のものです。それは「与えられた仕事をこなす」「誰かの指示を待つ」のではなく、正解のない状況でも自ら考え、行動し、ミッションを遂行する、米陸軍工兵が体現していた自走型思考です。 ■すべてのビジネスリーダーに求められる「自走型思考」 セルフスターターであることは、ビジネスの現場におけるリーダーにも求められます。リーダーは、たとえ不確実な状況にあっても冷静に決断を下し、チームを正しい方向に導かなければなりません。 著者が、米陸軍工兵学校という究極的に過酷な環境で学んだセルフスターターの思考法や行動原則は、すべてのビジネスパーソンの指針となりうるもの。本書で著者の学びを追体験することで実践知が身につき、仕事と人生に対するモチベーションがぐんぐん高まる! ■目次 はじめに 第1章 モチベーションを誰かにゆだねない 第2章 「主動性」は自らでスイッチを入れる 第3章 自分を守り、攻めるためのメンタル戦 第4章 自分が動くとまわりが変わる「支える力」 第5章 メンバーも「自ら動く」に変える
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-◆国境を越えた視点で物流を解説 今の物流を語るには、国際的な視点が欠かせません。 一つの商品をとっても、素材の調達・生産・販売が一国内で完結することは、まずないからです。 一方で、物流を扱った書籍の多くは、主に国内事例に焦点を当てているのも事実です。 そのなかで、本書はグローバルな視点から物流を解説し、国内だけでは見えない構造や課題、未来への示唆を示しています。 ・世界と日本のロジスティクス市場動向 ・世界をつなぐ陸海空のネットワーク ・在庫最適化のための「倉庫の見える化」 ・グローバル物流における需要予測 ・環境と効率を両立させる「次世代ロジスティクス」 読めば、これからの視点に必要不可欠なグローバル視点が手に入る一冊です。 ◆国内外の物流現場・経営層に通じる著者が、物流を実践的かつ幅広く語る 著者は、外資系船会社、グローバルコンサルティングファーム、外資系グローバル3PLの日本統括、世界5大海運会社などの勤務を経験し、現在は日系大手物流企業グループの東南アジア地域営業統括として活動しています。 国内外の現場と経営層を経験しているからこそ、物流の実際の業務と理論をつなげて説明できるのです。 本書では、豊富な図と具体的な事例で、物流の業務と理論の理解をサポートします。
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-コロナ禍でも売上げを上げ続けた めちゃくちゃシンプルなノウハウを 完全伝授! ■人口の少ない沖縄でリピート率90%と、継続的にお客様を引きつけるお店の「儲かる仕組み」をお教えします。 ■なぜ、お客様はリピートしてくれるのか? ポイントは、 1 お客様の感情を動かす「センターピン」を設計 お店のデータやアンケートをもとに、最も大切な2割のお客様に訴求するサービスや商品を作り出す手法を丁寧に紹介。センターピンが決まれば、お客様もスタッフも自然と集まる仕組みが作れます。 2 数字データを「定点観測」する 週に1回、朝30分のミーティングをするだけで、顧客対応から新しいサービスの設計まで、あらゆるスピードが早くなります。 3 売上数字とスタッフの感情を分ける 売上げの数字は歴然とした事実です。でも、スタッフの感情は別。数字と感情を分けてミーティングをすることで、自分たちがやるべきことがはっきりと見えるようになります。 の3つ。 ■難しいことはまったくない、超シンプルな手法の超具体的な進め方を、余すことなくすべて開示します! ・お客様がリピートしてくれない ・売上げが想定通りに上がらない ・他のお店とどこが違うのかわからない 「まず、何からやったらいいかわからない…」と途方に暮れている店舗経営者さんが、今日から実践できるノウハウです!
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-■イノベーションを起こすために必要な考え方とやるべきことが全部わかる 10万部突破のロングセラー『経営戦略の基本』の編著者が、イノベーションの定義・分類・源泉、人材・組織のあり方、製品開発プロセスや製品アーキテクチャ、収益化の方法といった基本から説明するとともに、 著者自身のコンサルタント時代の経験等に基づいて、実際にイノベーションを起こすための風土づくり、連携、未来創造、試行錯誤について体系的に、かつ平易に解説します。 新規事業担当者、製品開発担当者、マーケター、経営者、起業家など、 イノベーションの必要性については認識しているものの、「どうすればイノベーションを創出できるのか?」「イノベーションを儲けにつなげたい」などの疑問や要望をもつ、イノベーション創出を考えるすべての人に役立つ入門書です。 ■具体的な実践手法、フレームワークを図表や事例を多用してやさしく解説 オープンイノベーション、ユーザーイノベーション、ビジネスエコシステム、シナリオプランニング法、SFプロトタイピング法、未来洞察手法、A/Bテスト、リーンスタートアップといった手法や、 デザイン思考、CVCA、戦略キャンバス、ビジネスモデルキャンバスなどのフレームワークおよびそれらの使い方についても、初学者でも理解できるように、豊富な図表や事例を交えて丁寧に解説しています。
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-★★数々のベストセラーを生み出したレジェンド講師が解説★★ ★★★「資格起業」という選択で、人生をリ・デザインしよう★★★ ◎開業塾で1000万円プレーヤーを1000人超、育てたレジェンド講師の起業本 ◎“資格”を武器に起業し、会社売却&FIRE達成までに行った取り組みを解説 ◎起業家育成に尽力し続けた著者の集大成本。初めて明文化される内容多数 皆さんは、今の人生に満足していますか? それとも、心の中で「このままでいいのか……」と感じていませんか? 本書は、「資格を武器に起業する」という選択をしたことで人生を好転させ、 自身の開業塾で1000万円プレーヤーを1000人超、育てたレジェンド講師による起業本。 資格の見極め方から、起業の仕方、メディア戦略、トラブル回避術、バイアウト(会社売却)まで、初めて明文化される“再現性の高い実用的内容”だらけの解説書です。 ★★★著者・北村庄吾からのメッセージ★★★ 僕は 天才 ではありません。 ただの「すぐやるバカ」かもしれません。 でも、「やってから考える」を積み重ねた結果、 いつしか 成功者 になっていました。 本書では、資格を「人生逆転の武器」に変える 具体的な方法をお伝えしています。 わかりやすく、面白く、でも確実に成果が出るように。 僕の教え子たちの話を聞いてください。 ・45歳で専業主婦から障害年金専門で年収2000万円 ・60歳で資格合格、65歳のとき開業。75歳で講師として大活躍、年収1000万円超 ・コロナ禍に開業、1年で年商3000万円達成 「え、私でもいけるかも……?」 そう思ったあなた、その感覚が、もう成功の第一歩です。 この本が、あなたの「やり直しの起爆剤」になることを願っています。
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-◆会計の定番ロングセラーの改訂版 本書は、たくさんある会計の入門書のなかで2010年の初版発行以来、定番のロングセラーとなった書籍の改訂版。財務会計と管理会計の仕組みから会計の全体像までをわかりやすく解説。“使える"会計知識と考え方が「手早く、簡単に」身につきます。 ◆「会計ブロック」を使えば簿記が苦手な人でも会計を理解できる 簿記の借方・貸方でつまずく人は少なくないようですが、会計からは経営に必要な知識も得られるので、あきらめてはソン! 本書で説明する「会計ブロック」という手法を使えば、簿記が苦手な人でも、「資産、負債、資本、収益、費用」の関係や、減価償却、引当金まで理解できます。 また、「B/S似顔絵分析」で財務状況を視覚的にとらえることができます。 ◆消費税のインボイス、リース会計基準の影響などもわかる 会計の基本的な仕組みを取り上げただけではありません。会計を取り巻く環境の変化に合わせて、今回の改訂にあたっては消費税のインボイス制度、新しい収益認識基準やリース会計基準の影響、のれんなども盛り込み、わかりやすく説明しています。 ◆経理、財務から経営企画まで、会計に携わるすべての人が活用できる 本書は、会計を広く見渡して説明することを心がけたので、経理担当者、財務担当者が手に取る最初の1冊としてはもちろん、経営企画担当者、経営者、自分の仕事を超えて会計を理解したい一般ビジネスパーソンにもおススメです。
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-■銀行から優良顧客を紹介してもらう絶好のチャンスが到来! 金融庁は銀行に「経営支援」を求めており、銀行は企業へのさまざまなサポートができる税理士をつねに必要としています。 そして銀行には、「創業すぐの企業」や「融資審査をクリアした企業」といった、飛び込み営業では獲得しにくい優良顧客がいます。 つまり、税理士にとって銀行から優良顧客を紹介してもらう絶好のチャンスが訪れているのです。 そのチャンスを活かすべく、50以上の銀行と信頼関係を築き、顧客を獲得してきた金融機関出身のコンサルタントが「銀行とのパイプのつくり方」を徹底解説。 銀行が「税理士の専門知識」を必要としている今こそ知っておきたい、知識と行動法則を公開します。 ■誰でも顧客が絶えない選ばれる税理士になれる! ・紹介してくれる銀行を選んで慎重にアプローチする ・繁忙期を避けて、耳を傾けてもらいやすい日時を狙って訪問する ・銀行から信頼されるために、経営者の想いを翻訳するための知識を身につける ・提供できるサービスを一覧化した「チラシ」を作成して銀行にアピールする 飛び込み営業しなくても、専門性や強みをアピールして、絶えず優良顧客を獲得できるようになります!
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-①債券の意義、しくみ、歴史的背景などが深くわかる! ②筆力で定評のある著者がわかりやすく解説 ③大好評既刊『教養としての○○』シリーズ第14弾! 米国FRBによる金利政策の動向や日銀の出口政策にも注目が集まっているなか、金利と表裏一体の関係にある債券について学ぶことは金融の王道ともいえます。 そして、債券・金利を「教養」として学ぶと、広く経済を読み解く力を身につけることもできます。 本書は、金融関連書で多くの良書を著し、長年にわたり多くの読者からの高い支持を得ている田渕直也氏が「教養」という切り口から、そのポイントをわかりやすく解説する、面白いのに読み応えのある入門書です。
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-■「正しい順番」で着手すれば、ひとりビジネスは立て直せる 「売上が落ちているけど、どうしたらいいかわからない……」 「今月の支払いをどうしよう……」 「ひとりビジネス」をするなかでぶち当たる、壁。 壁にぶつかり売上が落ち込むと、 焦りから「何か行動しなきゃ」と目先の策に走ってしまうかもしれません。 でも、じつは、ひとりビジネスを立て直す(売上低迷を脱出する)には、 「正しい順番」に沿って焦らず実行することが必要なのです。 この本には、5000人の「ひとりビジネス」を成功に導いたリブランディングの専門家が、 ひとりビジネスのマイナス状態をプラスに、プラスをより大きなプラスにするための 具体的なワークとヒントを盛り込みました。 ■焦りを取り除くところから、立て直しははじまる ひとりビジネスを立て直すには、次の7ステップに沿って行動することが必要です。 1:心のリセット 2:売れない原因解明 3:ブランド再構築 4:売れる戦略デザイン 5:戦略を行動に変える 6:成果の持続化 7:売れ続ける長期的ビジョン ひとりビジネスを立て直すには、まず「マインドを整える」ことが大切です。 心に焦点を当てることも、本書の特徴です。 心を置いてきぼりにせず、 焦りを手放してこそ、冷静に最適な判断ができます。 本書を読んで、一つひとつ着実に実行すれば、 売上低迷から脱出し、もっと稼げるようになるでしょう。
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-◆士業・コンサル向けに“特化”して教えているノウハウを初公開! 士業・コンサルが「3つの集客」(紹介、異業種提携、セミナー・勉強会)で顧客獲得する独自の方法を初公開! 著者が士業・コンサル向けに特化して教えている「他者から効率的に紹介してもらう」「異業種とのジョイントベンチャー(提携先のリストで集客)」「セミナー・勉強会で優位な立場で顧客獲得」の3つを組み合わせたノウハウを解説。個別相談にまでつなげ、クロージング、契約に至る完璧な流れも教える。 ◆独自の「3つの集客」(紹介、異業種提携、セミナー・勉強会)を組み合わせた顧客獲得の方法! 3つのノウハウは次の順番で解説する。まず1つ目として「誰からどのように効率的に紹介してもらうか」というノウハウを教える。次に2つ目として直接のライバルにならない“異業種”と提携して「提携先のリスト」を入手して集客するノウハウを説明する。最後に3つ目として「士業・コンサルならではのセミナー・勉強会の活用」のノウハウを教える。 ◆顧客獲得で苦しむ士業・コンサルを救う1冊! 独立起業ブームの中、士業・コンサルタントが増え、顧客獲得が厳しい時代になった。日常業務に労力ばかりかかり、顧客獲得まで手が回らず、また競合と差別化できずに報酬単価が安いまま疲弊している人が数多くいる。本書では、そんな士業・コンサルが効率的に顧客を獲得できる方法を教える。今回紹介するノウハウは、著者の講座の修了生が最も成果を出している“リアル"を中心にした顧客獲得の方法。そのノウハウを今回、書籍として初公開する。 ◆目次◆ Prologue◆起業3年目までにやるべきこと 第1章◆ここで差がつく! 士業・コンサルタントの顧客獲得の考え方 第2章◆理想の顧客に選ばれる「サービス設計」と「関係性の戦略」 第3章◆「あなたにお願いしたい」といわれるために 第4章◆高確率成約のカギになる! 顧客化導線とリスト構築の実践法 第5章◆〈戦略的顧客獲得ノウハウ1〉「紹介」で顧客を増やす 第6章◆〈戦略的顧客獲得ノウハウ2〉「ジョイントベンチャー」で顧客を増やす 第7章◆〈戦略的顧客獲得ノウハウ3〉「セミナーや勉強会」で顧客を増やす 第8章◆個別相談での本気のクロージングテクニック Epilogue◆「労働集約型」から「価値拡張型」へ──あなたの人生と可能性を解き放つ次のステージ
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-◎機関投資家に翻弄される弱小個人投資家! 機関投資家が株式のトレードをする際にはHFT(コンピュータを使った超高速売買)、AI・アルゴリズムによる自動売買が注文件数の7割を占めるようになり(金融庁の調査による2022年6月時点の数値)、かつてとは値動きの特性が大きく変わってきています。 タイミングをずらして上げてくる! 一気に上げるから置いていかれる! 何度も何度もダマシに遭わされる! 狙われたように損切りさせられる! こうしたことを痛感している個人投資家は多いでしょう。 ◎現在の相場環境のなかで弱小個人投資家が勝ち残るには? そうしたなかで、個人投資家が上手に勝ち残るための値動きの見方と仕掛けの方法について、ローソク足チャートの解釈法を中心とするテクニカル分析の第一人者である伊藤氏が、研究と実践を経てたどり着いたノウハウを解説します。 本書では伊藤氏が2015年に上梓してベストセラーとなった『株は1年に2回だけ売買する人がいちばん儲かる』で提唱した中長期の大きな値動きを取ることを基本にしつつも、それに短期(デイトレを含む)の売買を組み合わせて、リスクを抑えながら効率よく儲ける手法を初めて公開。相場に翻弄されてうまく儲けることができていない個人投資家への処方箋を提示します。
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-初動対応、メディア対応、記者会見……、広報の対応によって、企業価値を損なうケースは少なくありません。 そこで、広報戦略の立て方、ニュースリリースのポイント、メディアとの付き合い方、SNS活用、取材対応、記者会見、ネット炎上との向き合い方…平時と有事の攻めと守りの広報の仕事を、 リクルート、カルチュア・コンビニエンス・クラブをはじめ企業広報歴40年のプロフェッショナルが解説します。 全広報パーソン必読の「危機広報マニュアル」付き。 「危機広報マニュアル」には、記者会見での「揺さぶり質問への対処法」や「絶対に言ってはいけない/やってはいけない集」も掲載しており、著者ならではの視点がリアルで、 いざというときの対応力が格段に変わります(下記、本文の一部抜粋)。 ◇「揺さぶり質問への対処法」 【同じことを何度も聞く】 ・ わざと同じ質問を、何度も繰り返す →「(同じ答えをする)」 ※真摯に丁寧に、同じ答えを何度も返す。「ですから」とか「さきほどもお答えしたように」などの感情的念押しの枕詞は禁句 【結論を迫る】 ・「 操作ミスをしたのか、していないのか」 → 「目下、原因究明に全力を挙げているところであり、それを踏まえて改めてご説明させてください」 ※「 していないと思う」「していないと信じている」など“解釈”を語っても揚げ足を取られるだけ ◇「絶対に言ってはいけない/やってはいけない集」 【責任転嫁・保身】 ・「私は知らなかった」 ・「見解の相違だ」 【感情爆発】 ・ポーズだけ謝罪する ・土下座する ・「ですから……」 【逃げ】 ・「調査中です/確認中です」を連発する ・質問に答えずに、ただただ謝る 広報パーソン、広報マネージャー、広報責任者、広報担当役員、経営者、経営幹部……。 広報に関係するさまざまな立場によって、それぞれの「悩み」や「迷い」は異なりますが、 この本の持ち味は、すべての立場に通じる「本質の理解」にあります。 本質をつかんでいる人には、ブレない軸があり、それを基点に広く応用を利かせることができます。
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-採用難が課題となって久しい昨今、採用した人材の育成はますます重要になってきています。しかし、人手不足や働き方改革の余波もあり、「人を育てるための時間」が取れない会社も多いでしょう。 「育てたいけど育てられない」――、そんなジレンマを抱える人事・総務、管理職などの人材育成担当者、現場のマネージャーやリーダー、OJT担当者などに役立つ本です。 著者はのべ6万8000人以上を育成してきた人材育成のプロフェッショナル。実際にさまざまな企業で人材育成計画を立案、実行する著者だからこそわかる、 ・社内人材育成の失敗しやすいポイント ・社内人材育成担当者の悩み などを解決する、人材育成の手法をまとめました。 社内人材育成は、大きく分けて、部署内で育てるOJT(職場内人材育成)と研修などのOff-JT(職場外人材育成)で構成されます。 ・OJTは部署内のことなので人事担当者はタッチしづらい ・研修は時間を取られるので評判が悪い など、さまざまな理由からOJT、Off-JTに消極的な企業も多いことでしょう。 しかし、「目的」と「各人の役割」を明確にし、会社の経営に則った研修体系を構築することで、OJT、Off-JTは社内人材育成の強力な武器になります。 本書では、経営に則った研修体系の構築方法、OJTを成功に導くために人事担当者ができること、Off-JTが本当に社員の育成に役立つための研修講師の選び方や研修の内容の決め方などを紹介。 人材育成に関わるすべての人に役立つ、「人材育成マニュアル」の決定版です!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●17万部のロングセラーをリニューアル! 2005年の初版発行以来、発行部数17万部(38刷)と、読者から圧倒的な支持を受けてきた超ロングセラーの改訂版です。これまでも「読みやすさ」「理解のしやすさ」で、数多い類書のなかでも特に「定番商品」としてご好評をいただいてきましたが、さらに内容を充実させてリニューアルしました。 ●経理の現場を知る「実務家」だからこその実践的な解説が満載! 長年、企業の経理財務部門の第一線で活躍してきた著者が、多数の新人を育ててきた経験をもとに、より実践的な解説とアドバイスをまとめています。「何に気をつけて仕事をすればいいのか」「どのような順番で仕事を覚えていけばいいのか」など、仕事の流れからディテールまでがやさしく理解できます。 ●新人担当者の研修用テキストとしても最適! 初めて経理を担当する新人のためのガイドブックとして活用できるのはもちろん、部課長の方々にとっては「新人研修用のテキスト」としてもお勧めできる1冊です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 効率的な看護配置が進む医療現場のなかで、看護師が診療や治療のサポートをミスなくスムーズに進めるには、業務への理解が欠かせません。とくに、日々たくさん行なわれる検査の内容をあらかじめ理解しておくことは不可欠。検査についての最新情報を短時間でわかりやすく読める本書が、忙しい看護師のスキルアップをサポートします! 本書はよくある類書のように、単なる「検査値」の基準値データ集ではありません。基準値の考え方の説明はもちろん、「検査の目的」「異常とその原因」「看護のポイント」など、知っておきたい検査のしくみの知識もコンパクトに解説。日常業務への理解が深まるので、新人看護師はもちろん、検査技師、看護学生の方にもおすすめです。 本書の構成は基本的に1項目見開きで説明されており、スキマ時間に知りたい部分のページだけを読んでも理解できるように工夫されています。また巻末には、さまざまな数式や単位一覧、欧文略語などをまとめており、業務に役立つ1冊です。
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-SNS総フォロワー70万人超のインフルエンサー兼SNSプロデューサーがSNS成功の極意を公開! 主人公がSNSで成功するまでの過程を「ストーリー+ノウハウ」で解説する。 これまでSNSを見るだけだった主人公(ゆうた君)が、様々なSNSを駆使して100万フォロワーを達成して、成功(知名度UP、再生回数UP、知名度UP、ビジネス展開など)するまでのプロセスを、時系列で「ストーリー+ノウハウ」で解説した一冊。 SNSにはそれぞれ得意不得意があり、「どういう考えでそのSNSをやればいいか」「始めたSNSを続けるか否かの見極め」などがわかる。 SNSはやり続けなければ、その閲覧数や再生数は落ちてしまう。ゆうた君が試行錯誤するプロセスは、SNSを始めたい人、すでに始めている人の参考になる。 X(旧Twitter)から始め、Instagram、TikTok、公式LINE、YouTube、Facebookまで、試行錯誤しながら進めていくストーリー。 「どのSNS」を、「どのような手順」で、「どのようなテクニック」で展開していけばいいのかについて、主人公ゆうた君のストーリーを追体験できる。 挑戦するSNSをどう決めていったか、挑戦していく中で気づいた各SNSの大切なポイント、ノウハウなどを解説する。 また、目標や目標となる数値をある程度設定して、それに向かっていく様子を参考になるように紹介している。マンガイラスト付き。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【固定レイアウト、大容量384ページ! これ1冊ですべてが学べる永久保存版!!】 物件の選別眼と会計の知識をマスターして一枚ウワテの大家さんになりたいあなたへ。 不動産投資で成功するには、避けて通れない「お金」の話があります。 専業大家から税理士になり、不動産を愛する税理士大家さんが、儲かる物件選び、会計、税務、融資のすべてを分かりやすく徹底的に解き明かす。 初心者はもちろん、ベテラン大家さんにも役立つ内容が盛り沢山。 マンガや図解もたっぷりで、痒いところに手が届く、充実した解説。 主人公・東雲結子の3年間の成功物語を一緒に体験しながら、あなたも自然とスキルアップできる、そんな内容になっています。 王道の不動産投資本の内容はカバーしつつ、「限界まで投資家に寄り添った手法」をとことん詰め込んだことから、「正攻法だけでなく裏ワザまでカバーした教科書」という意味を込めて《表》と《裏》教科書と名付けました。 みんなが知りたかったけど、こんなの今までになかった。 そんな1冊ができました。 「儲かる物件の選別眼」 「手残りキャッシュを最大化する会計術」 「税理士大家さんだけが知る本当は教えたくない節税の裏ワザ」 「銀行が思わず融資したくなる決算書作成術」 といった、大家さんがのどから手が出るほど知りたいノウハウが満載。 「儲かる物件選び」+「本当の節税」=「無敵の大家さん」 この方程式で、あなたの大家さん人生が、劇的に変わること間違いなし! -目次- 第1章 税理士大家さんが導く! 不動産投資成功への羅針盤 第2章 【会計】ド素人でも大丈夫! 不動産「お金の流れ」解剖図鑑 第3章 決算書が読めると【儲け】が見える! 勘定科目チートシート 第4章 大家さんの通信簿【決算書】実践編! 2期目以降で差がつく会計テクニック 第5章 手残りキャッシュ【爆増】戦略 黒字倒産を防ぐ会計術 第6章 税理士大家さんの飯のタネ 不動産投資「最強」節税スキーム 第7章 融資担当者が思わず「YES」と言う銀行格付けアップの秘訣【格付け判定表付き】 第8章 【最終奥義】無敵大家さんへの覚醒メソッド
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-「突然マーケティングを任されてしまった……」 「上司はWebに詳しくないから丸投げ……」 「兼任でやっているけど全然成果が出ない……」 このような悩みに苦しむ「ひとりマーケター」のための、集客、成約、リピートを高める方法が豊富な図解、具体例でわかる、実践に使える教科書です。 多くの会社が「集客が大事」「ホームページを立派にする」といった表面的な対策に時間とお金をかけがちですが、売上を伸ばすカギは「仕組みづくり」にあります。本書では、社員数10~100名規模の企業で孤軍奮闘する社内マーケターが、どうすれば“勝手に売上が伸び続ける仕組み"を作れるのか、4つの柱(「戦略」「チーム力」「実践力」「データ分析力」)を軸にわかりやすく解説します。 著者が現場で得た経験をもとに、「成果が出ない」「どう改善すればいいかわからない」といった課題を克服し、どん底からでもV字回復を実現するための方法を紹介。兼任でマーケティングを担当している方でもすぐに取り組めるノウハウが1冊に詰まっています。 経営者の目線と現場の実務を同時に捉えた、今までなかった社内マーケターの入門書です! 【目次】 序章 絶対に知っておくべき社内マーケターの超基本 第1章 売れるマーケティング戦略の土台をつくる 第2章 「売れない商品」を「売れる商品」に変身させる 第3章 売れるマーケティング設計図の描き方 第4章 「発注力」を磨き、理想のマーケティングチームをつくる 第5章 いますぐ使える!売上アップに効く6つの重要施策 第6章 データで勝つ!Googleアナリティクスの戦略的活用法 【本書の特徴】 兼任でも成果を出せるノウハウが、この1冊に凝縮! 戦略の土台づくりで正しい方向に導く 商品の魅力再発見で「売れない」を解消 導線設計 & 年間計画で確実に実行につなげる 発注力で外注先と社内を動かす すぐ使える6つの施策 & GA4分析 全14の読者特典】 経営者向け提案スライド(テンプレート) 社内マーケター診断シート インタビュー設問シート&協力依頼メールテンプレート 競合分析シート KSF(重要成功要因)策定ワークシート 商品分析スプレッドシート(テンプレート) 6W2Hを使った商品説明文作成シート マーケティング導線図(見本) ペルソナ作成シート 年間計画シートテンプレート 収支シミュレーションテンプレート マーケティング業務整理シート 提案依頼書(RFP)テンプレート LP改善チェックリスト(20項目)
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 業界屈指の人気社労士が解説する定番解説書の改訂2版が登場! 社会保険の手続きを、自力でミスなく素早く進めたい人、必読の1冊です。 ベテランがしている「ムダのない事務」をベースに、つまずきやすいところを重点解説。 「実務の現場あるある」のミスを事象別に紹介するなど、 手続きに自信のない人から「ひとり総務」の人まで手厚くフォローする解説書です。 知りたい手続きを、書類名・様式名から引くことができるため、 必要な情報にスグたどりつく「辞書」や「手引き」のように活用することができます。 改訂2版では、新たに以下の章を加えるなど内容がパワーアップ。 ◎男性従業員が育児休業を取得したとき等の手続き ◎子どもを養育するために時短勤務をしたときの手続き 企業にお勤めの人事・労務担当者が、 「何を・いつまでに・どのようなものを準備して・どういった対応をしなければならないか」を、わかりやすく説明しています。 著者は、人事・労務の最新情報をホームページ・ブログ・メルマガ・facebook・X(旧Twitter)で発信し続けている、情報の早さに定評がある宮武貴美氏。 業界で広く知られている屈指の人気社労士です。 ●このような方におすすめ! ・用語の意味さえわからない新入社員 ・上司や先輩から手続きを任されたが自信がない実務経験2年目以降の担当者 ・たまに行う手続きに毎回戸惑い、事務処理に時間がかかってしまう担当者 ・業務を部下や後輩に引き継ぐことになった管理職や中堅社員 ・基本は知っていてもアレンジすることが苦手な担当者や社労士等の専門家 ・顧問先から専門外の社会保険手続きについて質問されることが多い税理士など
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-心地よい居住空間と"安心した暮らし"を支える不動産リテラシーが、「経済・法律・工学・経営」の4つの視点で高まる! 住居としてはもちろん、事務所として、投資対象として、公共事業としてなど、生活の多くの場面で活躍している「不動産」。 1棟のマンションでも、住んでいる人のほかに、建設に携わった人、投資対象として区分所有している人、担保の対象として資産価値を評価する人、税金を算出する人、など多様な使われ方が混在しています。 そこで本書では、不動産を「経済・法律・工学・経営」の4つの視点で捉えて解説しています。 これは、不動産は複数の視点で捉えてはじめて本質を理解することができるからです。 【法律×工学】建築士が、法律知識を念頭に建物が建てられる土地か見極められる 【経済×法律】金融機関が、担保に適しているか法律を確認し資産価値を評価できる 【工学×経営】不動産屋が、建物の構造と物件の賃貸経営の収入と費用を考えられる 【経済×工学】ディベロッパーが、不動産市場を調査しながら都市開発を計画できる 【法律×経営】相続を考える人が、売買契約の内容と不動産収入を見積もることができる このように「不動産」は多くの側面を持ち合わせています。 経済、法律、工学、経営のどれが欠けても、理解を深めることはできません。ビジネスと切り離すことのできない不動産について、歴史、建築物、価値評価をはじめとして、教養として身につけておくべき知識が詰まった唯一無二の1冊です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■英語が苦手でも全然OK! 今日から外国人のお客様と会話ができる! 「自分の英語は通じない」「発音に自信がない」と悩む人でも、カタカナ発音をそのまま読むだけで、パッと話せて、おもてなしの気持ちもしっかり伝わります。 ■接客でリアルに使えるフレーズが満載 基本のお声がけからきめ細かい対応まで、さまざまな業種に対応しています。道案内をするとき、注意事項を伝えるとき、お客様の体調が悪そうなとき……。「こんなときどう言えばいい?」と悩む、接客中によくあるシチュエーションでのフレーズも学べます。 ■インバウンド対応に最適な1冊! 「最近インバウンドのお客様が増えた」「英語でももっと丁寧な接客ができるようになりたい」という接客業に従事する方におすすめの1冊です。
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-■決算書や経営分析の知識だけで終わらない、経営分析の手法がわかる ・現預金はいくらあれば会社は安全? ・借入金がいっきに増えたら会社は危ない状態? ・人件費の「多い」「少ない」はどのように判断する? ・仮払金、貸付金、未払費用、未払金の発生原因は? ・仕入債務や売上債権が増加したとき、会社では何が起きている? など、決算書の数字から生まれる疑問を起点に、会社の実態をつかむための経営分析の手法を解説します。 会計の知識がなくても、仕訳がわからなくても、経営分析をしながら決算書の読み方が学べる1冊です。 ◎経営分析の手順 STEP1 決算書の数字は増えている? 減っている? ↓ STEP2 数字が増えた原因はどの経営指標で分析する? ↓ STEP3 計算結果は正常値? それとも異常値? ↓ STEP4 会社はこれから成長する? 倒産する恐れがある? ■「成長」と「倒産」を見抜く20の視点がわかる 〔第1部:成長の可能性がある視点〕 第1章 「売上高」が増加 第2章 「販管費」が増加 第3章 「人件費」が増加 第4章 「研究開発費」が計上 第5章 「外注費」が増加 第6章 「営業外収益・特別損失」が計上 第7章 「売上債権」が減少 第8章 「有形固定資産」が増加 第9章 「仕入債務」が減少 第10章 「借入金」が減少 第11章 「純資産」が増加 〔第2部:倒産の恐れがある視点〕 第12章 「現預金」が減少 第13章 「棚卸資産」が増加 第14章 「仮払金・貸付金」が発生・増加 第15章 「固定資産」が減少 第16章 「繰延資産」が計上 第17章 「未払費用・未払金」が増加 第18章 「役員借入金」が計上 第19章 「役員報酬」が減少 第20章 「減価償却費」が少額で計上
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、現代の東京がどのように形成されたのか、江戸時代の痕跡から明治、大正、昭和で大きく変遷してきた都市の動きがビジュアルでダイナミックに迫ってきます。 かつて台地と湿地だった江戸は、埋め立てられて「町」になり、激動の明治・大正・昭和時代を経て「都市」に変化してきました。 ・天下普請で形成された江戸の成り立ち ・ずっと都心であり続ける「江戸前島」とは、どこのこと? ・江戸の範囲はどこまでか ・大名屋敷だらけだった江戸の名残 ・苦労して整備された江戸・東京の上水道 ・金座、銀座、銭座はどこにあった? ・東京が23区制になるまでの大変遷 ・川の町だった東京から川が消えたわけ ・東京スカイツリーの場所には何があった? など、都市の変遷の過程をビジュアルでわかりやすく解説します。 家康以前の「江戸」から近現代の「東京」までの地理と歴史が楽しめます!
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-★仕事の現場で実際に使える、【新規事業を開発する順番に解説した決定版】!! 新規事業の開発を実際にやろうとして書籍を読んでも、何となくわかった気になるだけで、実際に使えないことが多々あった。それは、これまでの新規事業開発の本が内容が難しかったり、実際に新規事業を自ら手がけたことがない著者が執筆した内容のものだったり、体系だって実際に使える手順を教えた本が少なかったから。そこで、本書は、実際にすぐに新規事業を開発できるように、現場で起きる課題の順番に(新規事業開発を実際に実践する順番に)、何をすればいいかを具体的に解説した。 ★実施する順番に目次(章の順番)を並べた、新規事業開発の実務に沿った内容!! 本書の構成は、まず、新規事業開発の意味・目的を整理し、成功のコツを理解してから、続けて手順に沿って、▼新規事業のネタ探し、▼ビジネスモデルの構築、▼ビジネスモデルの検証、▼事業計画書の作成、▼経営者マインドの整え方、▼勝てる経営チームのつくり方、▼事業資金の調達、▼マーケティング、▼営業・業務提携、の順番で解説する決定版!! ★著者は、新規事業開発の実務に精通したカリスマ経営参謀!! 著者は、銀行マン、戦略コンサルタント、起業家(上場)、投資家、経営者など、様々な経験をしてきたカリスマ経営参謀。多角的な視点を持ち、大企業から中小企業まで2500社超の「新規事業開発」に関わってきた。その経験とノウハウを本書で初めて公開する。発想と体系的な理論を論理的に整理し、類書以上に実践的で具体的なノウハウを解説した珠玉の一冊! ◎新規事業開発を現場で実施する順に解説した、著者渾身の一冊!◎ ★本書の構成★ 第1章 新規事業開発の意味・目的を整理する 第2章 新規事業を成功させるコツを理解する 第3章 新規事業のネタを探す 第4章 ビジネスモデルを構築する 第5章 ビジネスモデルを検証する 第6章 事業計画書を作成する 第7章 経営者マインドを整える 第8章 経営チームを組成し勝てるチームをつくる 第9章 事業資金を調達する 第10章 マーケティングで顧客を掴む 第11章 営業・業務提携で事業を加速する
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 育児・介護休業法の改正内容を盛り込んだ「産休・育休の定番解説書」の改訂3版! 従業員やその家族が妊娠・出産したときの各種手続きは、たくさんの法令が絡むこともあって複雑です。 また、改正育児・介護休業法は、たび重なる法改正によって、仕事と育児の両立支援制度はより複雑になっており、法令に基づいた制度を理解し、所定の手続きを正確に行うことは容易ではない状況にあります。 本書は、手続きに戸惑う総務担当者をバックアップする「産休・育休の定番解説書」の改訂3版。 「従業員が子育てしやすい環境づくりはどうすればいい?」 「従業員が育休をとる場合の企業側の備えは?」 「出産や子育てをする部下を持つ管理職に制度をどう説明すべき?」etc. 2025年4月から順次施行される改正育児・介護休業法の実務を、総務担当者の役割を意識しながら、わかりやすく解説。「女性従業員」「男性従業員」「企業」、それぞれに役立つ内容になっています。 本書には、 1. 育児・介護休業規程の文例 2. 女性従業員向けの産休・育休の手引き 3. 管理職向けの産休・育休の手引き 4. 男性従業員向けの産休・育休の手引き をダウンロードできるサービスが付いています。 制度をきちんと説明できるかどうか心配な方は、こちらのダウンロードサービスを、とことんご活用ください。
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-■「多様化する人材」の労務管理をわかりやすく解説■ 多様性やジェンダー問題への意識の高まりとともに、「男らしさ」「女らしさ」といった思い込みや偏見を解消する具体的な取り組みが、大企業に限らず、中小・零細企業の現場でも問われるようになっています。 経営者や人事担当者、部下を持つ管理職層に対し、既存の労務管理をめぐるルールをアップデートすることが求められているのです。 本書は「労務管理」をテーマにした本ですが、一般的な本ではほとんど触れられていない ・ジェンダーや性的マイノリティ、多様性をめぐる労務管理への対応 ・今後の社内コミュニケーションに必要な知識とステップ などについても取り上げている点が大きな特徴となっています。 経営層や人事労務担当者の実践的な参考図書になることはもちろん、管理職層のテキストとして活用することも可能です。 著者は、一般社団法人ジェンダーキャリアコンサルティング協会代表理事を務めているほか、ジェンダー法学会、日本ジェンダー学会、ジェンダー史学会の会員であるなど、ジェンダーやダイバーシティ分野について業界内で圧倒的な強みを持つ特定社会保険労務士の小岩広宣氏。 募集・採用、賃金、福利厚生、施設管理、服務規律、職場のドレスコード、ハラスメント、懲戒、退職、キャリア形成、相談窓口など、労務の課題と実務の最適解を、ジェンダー問題に強い専門家ならではの鋭い視点で、わかりやすく解説しています。 ▼本書のポイント 1)採用、労働契約から退職まで、多様化する雇用のあり方の最適解をつかめる。 2)重要性が増しているジェンダーや性的マイノリティに対する実務がわかる。 3)人事労務担当者はもちろん、部下を持つ管理職向けテキストとしても使える。 ▼こんな方におすすめします 1)人材の確保・定着、意欲の向上に課題を抱えている企業経営者や実務担当者 2)ジェンダーをめぐる雇用問題に対応したい企業経営者や実務担当者 3)性的マイノリティの従業員を雇用している企業経営者や実務担当者 4)企業関係者から労務に関する相談を受ける士業やコンサルタント
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-金価格の高騰などもあり、いま熱視線を集める金投資についての入門書。本書では、金投資のメリット・デメリット、投資の方法、価格の仕組み、売却や税金などについて、基本からわかりやすく解説。 金投資について知り尽くした著者が、金投資にまつわる疑問に答えつつ、基本からわかりやすく解説します。 ・新NISAだけではダメ? ・金は「安全資産」とはどういうこと? ・金の価格はどのように決まる? ・金を買う方法は? ・かしこい売り方は? いつ、どう売る? ・売却時にはどんな税金がかかる? ・金価格はイベント時にどう動く? 先行き不透明ななか、株価急落、インフレ、経済ショック、地政学リスクなど、予測不能なリスクに備え資産の安定性を強化したい人のための1冊です。
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-●中3までの学習範囲を習得すれば、どんな進路も選択肢を狭めずに済む! 不登校の子どもたち、しっかりと「中学卒業」を意識しています。中学卒業までに、中3までの学習範囲を習得すれば、どんな進路も選択肢を狭めずに済みます。そして、それはたとえ小学校から不登校でも1年で習得することができ、みんなに追いついて高校から合流することが可能です。「いままでは勉強の話は全く無視だったのに、中2の秋を過ぎてから話したら「やろうかな」って言い出した」というのは「あるある」だったりします。その意味で、高校入試は不登校の生徒たちにとって、一歩踏み出すビッグチャンスとも言えます。 ●大切なのは学び順です 「勉強は技術なので誰でも体得できる」と著者は言います。センスも要りません。たとえば「小学校2年生から中3までの7年間分の学習を1年で習得」するには、コツがあります。それは、「学び順」と「習得の仕方」。多くの生徒たちが成功してきた、ずっと不登校でも1年で高校入試に合格する「学び順」と「習得の仕方」を教えます。 ●速習、でも1日2時間以内 「受験勉強には、1日10時間くらいやらなければならないのでは?」と不安に思うかもしれません。しかし、最初のうちは「勉強しなきゃいけないのに、やりたくない」と葛藤する時間を減らし、まずは1日1時間、そして2~3カ月くらいまでは1日2時間、一生モノの勉強の仕方と学習習慣を身につけます。これは、その後の人生での「夢を叶える方法」の習得でもあります。そして、学習ペースの目安は、「教科書1冊、1カ月」。教科書1冊は、冷静に考えると本1冊です。その習得方法を教えます。 ●勉強に取り組みやすくなる言葉がけや習慣づくりも方法もわかります 子どもたちは本当に個性豊かで素敵です。良い面もたくさんあるのですが、その個性が「学習トラップ」になることもあります。本書では、その中でも「心の声が大きい」タイプ(ADHD、ASD傾向など)と、「心の声が小さいタイプ」(HSP傾向)、「ゆっくりタイプ」に焦点を当て、それぞれのタイプが陥りやすいトラップと効果的な声の掛け方、勉強習慣の作り方なども紹介。 20年以上、250人以上の不登校の子どもたちに伴奏し続けてきた著者だからこその「不登校から1年で高校入試に受かるコツ」が満載です。
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-「初対面の相手に自分の魅力をうまく伝えられない」 「自分が望むイメージとは違う見られ方をしてしまう」 「よい第一印象を与えられず、その後の成果につながらない」 こんな悩みを抱えていませんか? 数千人を指導してきたプレゼンス・コンサルタントの著者が、多くの人が見落としていて、エグゼクティブが徹底している「一瞬で信頼を勝ち取るスキル」を紹介。 ・第一印象の悪さは取り返すのは難しい!? ・自己紹介を名前と会社名だけで終わらせない ・服装は実力・能力を示す戦略ツール ・お金をかける価値のあるアイテムとは? ・「清潔」と「清潔感」は違う ・「親しみを感じさせたい」で失敗する人たち ・信頼につなげやすいアイスブレイクのコツ 本書の内容を実践すれば、商談・面接・プレゼンなどの大切な勝負場面で、ビジネスチャンスを逃さない自分になれる!
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-「一生お金に困らん会社は、こうやってつくるねん」 「お金は稼いで増やさないと……」「とりあえず何かに備えてお金は貯めておかないと……」と思っていませんか? これこそがお金の罠です! 「稼ぐことばっかり頑張らんでも、お金は増やせるしね」「お金って、使わんと儲からへんえぇ」 京都の老舗企業を数多く見てきた税理士が、多くの会社が陥りがちなお金の罠を探偵のようにあぶり出しながら、複雑な会計の知識よりも大切な、お金に困らない経営の本質を教えます。 「儲かる会社にしたかったら、最低限の数字は読めなあかんえぇ」 クライアント企業の86%を3年以内で黒字化してきた著者が、お金に困らないための会社の数字の見方をやさしく解説します。 たとえば、 ・「限界利益率が〇%以下」なら経営改善が必要な状態 ・人件費が適正化を確認する基準は「労働分配率〇%」 ・借入金が返済できるかの視点は「営業キャッシュフローの〇倍以内」(○○の内容は本書で確認できます!) など、「会社のお金をどのように見たらよいか」が、数字が苦手でも決算書が読めなくてもわかります。100年以上続く京都企業の経営者も実践している、「いまの会社の状態を数字でつかんで、先の計画の立て方」もわかる1冊です。
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-◎3度のホームラン王に輝いた“ミスター・タイガース”が、その打撃の真髄をはじめて公開 ◎小さな体でも遠くまで飛ばせる、打球が変わる! ◎プロ・アマのプレイヤー、指導者、野球ファン、野球に携わるすべての関係者必読! 「ミスタータイガース」と呼ばれた伝説の打者・掛布雅之が、はじめて自身のバッティング技術を明かします。 なぜ、小さい体であそこまで打球を飛ばすことができたのか? 門外不出の打撃の真髄が、ついに明かされる! この本では、掛布雅之が自身のバッティングテクニックを詳細に語る稀有な1冊です。 本書では自身もバットを握り、わかりやすく写真で実践します。 提唱するのが「レベルスイング」。 これは、肩・膝・腰を使ってバットを身体に巻き付かせるようにスイングするというもので、小さい打者でもボールを遠くに飛ばすことができる技術となります。 具体的な打ち方のほか、練習方法、メンタルについても語ります。 プロ・アマのプレイヤー、指導者、野球ファン、野球に携わるすべての関係者必読の1冊です。
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-プロが使うコピーライティングのテクニックを普通のビジネスパーソンにもわかりやすく解説した第一人者が必要十分な「これだけ」をまとめた1冊。 ◇いくら道具がたくさんあっても、適切なタイミングで使えないと意味がない! 「コピーライティング」や「キャッチコピー」を解説した本の多くは、さまざまなテクニックを紹介しています。いわば、道具(テクニック)をたくさん紹介しているわけです。 ただ、たくさん道具(テクニック)があるけれど、いざ、キャッチコピーをつくろうとなると、どうでしょう。このキャッチコピーには、どんなテクニックを使えばいいか……。 武道でも「型」を習得することで、さまざまな技術も吸収しやすくなり応用力も身につくように、キャッチコピーにも基本となる「型」があるのです。 そこで、「キャッチコピー」をつくるうえでの必要十分な「これだけ」という「型」をギュギュっとまとめたのが、この本です。 著者の川上徹也さんは、ロングセラー『キャッチコピー力の基本』をはじめ、プロのコピーライティングのテクニックを普通のビジネスパーソンにわかりやすく教える第一人者。 『キャッチコピー力の基本』がさまざまなテクニックを紹介したエピソード1としたら、今回の本は「What to say(何を言うか)」という考え方と、「How to say(どう言うか)」というやり方に絞ったエピソード0的な存在です。
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-島田雅彦氏絶賛! 「19世紀から連動する世界史の表と裏が透けて見える必読の教科書完結版」 ■19世紀、20世紀に続く、マルクス研究の第一人者による現代世界史講義。何が歴史を動かし、過去と現在がどのような連関を持つのかがわかる ■東西冷戦崩壊からリーマン恐慌、コロナパンデミック、そしてウクライナ・中東の戦争に至るロジックをつかめる ■主流派歴史学、地政学、歴史決定論を超えて、マスメディアが伝えない現代史のリアルを描く マルクス研究の第一人者・的場昭弘によるソ連崩壊からリーマンショック、コロナパンデミック、ウクライナ・ガザ戦争へと到るグローバリズム破綻の21世紀現代史。 19世紀に誕生した世界史は、20世紀に西欧型資本主義の支配によって確立したかに見えた。しかし、それは西欧自らが生み出したグローバリズムの必然によって崩壊へと到る――。 補遺「世界史の危機としてのウクライナ・ガザ戦争」で現在の危機を詳述。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◎河合塾の人気講師が、一般向けにやさしく解説する初の英語入門書! 本書は、河合塾で約30年間、累計5万人に教えてきた人気英語講師である著者が、自身の手法を一般の読者向けに初めて解説する1冊です。 英語は、“メインとなるパーツ"と“サポートするパーツ"から成り立つという著者独自の視点から、英語の構造を視覚化して解説。 この原理を理解すれば、細かな文法や構文をいちいち覚えなくても、パーツの組み合わせでどんな英文も無理なく読みとくことができるようになります。 ◎「線」と「丸」を引くだけで英文の構造がたちまち理解できるようになる 本書では、この著者独自のメソッドを、英語の文章に「線」と「丸」を引くことで誰でも理解できるようになる手法を紹介します。 長い英語の文章を見て「自分には絶対解読できない」などと絶望感を持ってしまうような人は、本書のメソッドを身につけることで、たちまち英語アレルギーが改善するでしょう。 さらに、この手法で英語を「読む」ことができるようになれば、「書く」「話す」といった、他の英語スキルについても上達すること間違いなしです。 得意・不得意関係なく、鉛筆1本で英文がスラスラ読めるようになる!
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-◎ロングセラーを大幅に加筆して新版化 本書は、2014年に刊行され、2万部のロングセラーとなった『ブランディングの基本』の新版化です。 旧版は、ブランドを実務でどう扱うかについての「基本フレーム」を中心に解説し、支持されてきました。新版では、「ブランディング」という単語が近年よりメジャーな単語となったことを踏まえ、現場でより「使える」ように、実践的な記述を大幅に追加しました。 ◎ブランディングの対象も拡張 ブランディングの対象は、近年より大きく広がっています。 本書では、ブランディングの基礎となる「商品・サービス」ブランディングのフレームを軸に、B2B・B2Cそれぞれの「企業」ブランディング、NPOや社団法人などを対象にした「社会貢献活動」ブランディングにまで、対象を拡張。各対象におけるブランディングの特徴と具体的な手法を、詳しく解説します。 組織のブランディング担当者はもちろんのこと、マーケティングや広報・PR担当者、コンサルタントの方まで、実務にも役立つ実用書として、幅広くお薦めできる1冊です。
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-■発想力やクリエイティブ力・独創力は、 「スキル」(技術)で補うことはできません。 独自の発想をするには「センス」が大事。 でも「センス」ってどうやって鍛えればいいのでしょう? ■どんなに才能があると思われているクリエイターも、 実際には数を出し、量をこなし、汗をかき、 たくさんの体験・知識から発想をひねり出しているもの。 「知識」と「量」 のないところには、センスも発想も生まれません。 ■本書は、「知識」と「量」 を鍛えて、 発想のための「センス」を身につける 24のトレーニングを紹介。 プロ広告マンがまず最初に叩きこまれる、脳に汗をかく、 アイディアを生み出すためのトレーニングです。 ◇「21世紀偶然観光」という強制発見 ◇連想からストーリーをつくる「思考の地図」 ◇新聞記事3点からの「コンセプトづくり」 ◇「山手線一周」ウォッチング など、誰にでもできて、確実に効果が上がる センスと発想力の「筋トレ」です! ★誰も教えてくれない、 ★新しいモノとコトをつくり出すための方法
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-本書は企業分析と戦略策定の解説にとどまらず、全社戦略と事業戦略を俯瞰したうえで、具体的な戦略策定から実施までを1冊で図解します。初めて経営戦略を学ぼうとする人はもちろん、全体像や企業の各業務との関連性がつかみきれていないビジネスパーソンにもお勧めです。 経営戦略前のPEST、VRIO、3C、SWOT等を使う「環境分析」→マーケティングの近視眼やCFTでの「事業領域設定」→ポーターやコトラーの理論を用いる「事業戦略」→PPMやコア・コンピタンス等を用いる「全社戦略」→戦略の「軌道修正」と「仕組みづくり」という、経営戦略のPDCAを流れに沿って一気に学べます。 戦略の策定についてだけではなく、経営戦略を円滑に動かす「制度」「組織」等の仕組みづくりも説明します。また、状況の変化により策定した戦略がゆきづまっても、状況にフレキシブルに対応できる“創発的戦略"の活用方法についても触れています。 コンサルティングの現場では、これまで「基本」と呼ばれていたノウハウも変わりつつあります。本書では各著者があまたの現場経験を経て得た“ほんとうに使える"基本ノウハウを厳選しました。
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-◎チャートの重要ポイントを見抜き、的確に100pips打ち抜く究極のトレード術 ・今までありそうでなかった「ライン」を駆使して相場の動きを読み解き勝ち続けるためのノウハウ本が登場! ・基礎的なライン引きのポイントから、専業ライントレーダーが実際に使っているライン引きの仕方、エントリーポイント、ライン際での判断で必要となるテクニカル、得意・不得意な相場までを実際のチャート画像で徹底的に解説。 ・トレードの軸となる分析方法が定まっていないFX初心者や、なかなか成果が出ず悩んでいる駆け出しライントレーダーが最短で成果を上げるための内容を盛り込んだ、実践的で教科書的な1冊。 「なんでいつも逆方向に行くの!?」 「この相場一体どこまで進むの!?」 「またコツコツドカンだ……」 ↓ 波の行く先が予想できる! ヒゲ先で取れる! 損小利大のトレードができる! ◎相場を支配する値動きが丸わかり。「頭としっぽ」を根こそぎいただく!
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-◎低予算・低リスク・高リターンを実現する、地方の「空き家・古家」投資の手法を解説 本書は、部品塗装の会社を経営する一方で不動産投資を手がけてきた著者による、リスクを極力抑えながらできる、地方の「空き家・古家」をターゲットにした投資法を紹介するものです。 著者が理事長を務める「一般社団法人全国古家再生推進協議会(全古協)」では、全国で2000軒を超える空き家・古家を再生してきました。 全古協は、2016年から空き家・古家不動産投資を、主に三大都市圏の周辺都市部から始め、現在ではその投資先を地方に広げ、成功しています。 全古協が培ってきた地方の空き家・古家再生のノウハウを、余すところなくお伝えします。 ◎なぜ、地方の空き家・古家の一戸建て物件が魅力なのか? 不動産投資というと、ほとんどの人はアパートやマンションへの投資を思い浮かべますが、特に都心部では、アパートやマンションで利回りが魅力的な物件に出会うことはかなり難しくなっています。 一方、地方の空き家・古家については、数十万円から購入できる物件もあり、リノベーションして貸し出せば、利回り10%以上、場合によっては20%近くまでたたき出すことも少なくありません。 そこで、地方で魅力的な空き家・古家を見つけ出すコツ、具体的な再生事例、コストを抑えながらリノベーションをするためのポイントなどを詳しく解説します。 ・不動産投資に興味はあるものの、都心の物件には価格面・利回り面から手を出しづらいと感じている ・不動産投資をしつつ、地方の再生にも興味・関心がある このような方に最適な一冊です。
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-ロングセラーとなった『最強のFX 1分足スキャルピング』(『【究極進化版】最強のFX 1分足スキャルピング』として新版化)から、さらに進化した超短期売買の王道テクを余すところなく紹介します。 前著で読者からの要望が多かった、 「タイミングの取り方がいまいちつかめない」 「ラインの引き方をくわしくイラストで再現してほしい」 「実際のトレード事例を見たい!」 という声に応え、豊富な実際のトレード事例を示しつつ、「このチャートはどう動くか?」という問題形式の事例を数多く収録しました。 カリスマトレーダーがどのような思考や方法で利益を重ねているのか、具体的にわかり、理解度が深くなる1冊です。
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-◎6万人に読まれたFXの定番書籍が、時代に即した最新テクニックを大幅加筆して「超ド級」に新版化! 2017年10月に出て以来、多くのトレーダーに読まれた『最強のFX1スキャルピング』が、ページ数2倍で「究極」に進化した! 前著発売から5年が経過し、著者ぶせな氏のスキルも大幅に進化した今、トレーダーに決定的な1冊が登場。 今回、前著にはなかった「順張りスキャルピング」を紹介。 順張りを取り入れた理由やタイミングの取り方、そして各章に実践事例を大幅に追加しています。 単なる説明の羅列ではなく、理解を深める実戦問題により、あなたに億トレーダーの道が遂に開かれる! CHAPTER 1 短期間で億超えを実現する「正しいスキャルピング」とは? CHAPTER 2 リスクを抑え勝率を上げる「逆張りトレードルール」 CHAPTER 3 1000回勝負してほぼ勝てる「ネックライン」 の見つけ方 CHAPTER 4 「順張りスキャルピング」でトレンドの波に乗る CHAPTER 5 頻繁に出現する期待値が高い「勝ちパターン13選」 CHAPTER 6 トレードに迷ったときのQ&A集 CHAPTER 7 最大限の利益を引き出す「方法」と「思考」
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-データ分析の最強ツール「Python」が野球データでやさしく学べる入門書。東大野球部のアナリストとして独学でプログラミングを学び、福岡ソフトバンクホークスのデータ分析担当となった著者が、コードに慣れていない人でも実践できるデータ分析と伝え方の極意を大公開。大谷翔平選手の投打のデータや、プロ野球12球団のデータで「売上」「集客」「SNS」の分析方法とグラフ作成が楽しく学べる一冊です。
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-売れる人と売れない人との決定的な違いは「これをやったら売れない」ことをやっていないかどうか。「顧客との接し方」「営業シーンでの判断」「商談での口グセ」など、日々の営業活動で無意識にやっている行動習慣の中から、売れる営業に変わるポイントを、○×の具体例を挙げて紹介します。これから営業になる人、営業歴1~3年目の人、若手を指導する人に役立つ1冊!
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-キャリア20年超の文章のプロが教える、アクセス、つながり、収入を得続けるための具体的なWEB文章の書き方。著者2人はインターネット黎明期から文章を書き始め、20年超、どんなメディア(SNSなど)が出てきても文章で結果を出してきた。本書では、基本から実践、セールスに直結する文章術、さらにタイトルの付け方、キーワードの探し方、SEO対策、コミュニティの作り方などまで、WEB文章にまつわるノウハウ満載! 本書は、バズる先にある「(読む人が)ハマる」方法を色々なアプローチで教える。巻末付録に「継続させるためのメソッド」を収録する。
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-【本書のおすすめポイント】 1. 高校野球界の生ける伝説、帝京高校の名将の初著作 2. 普通の選手を「正しい努力」で成長させて、甲子園に導き、プロ入りさせる方法を包み隠さず公開する 3. これまで見てきた選手論が豊富(大谷翔平、松坂大輔、山﨑康晃、とんねるず石橋貴明、芝草宇宙など)
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-個人投資家、機関投資家に絶大な支持を受ける「黄金の相場予測」! 本作では、米国株市場が史上最高値を更新し続けるなか、いちばん知りたい「バイデン大統領の政策と今後のアメリカ経済・相場の行方」について、相場予測の神様・若林栄四が、米国在住者ならではの鋭い視点、歴史的大局観による深い考察、そして独自のペンタゴン分析で解析し、「相場のタイミングと価格水準」をピンポイントで示します! 相場の二大要素である値ごろと日柄のうち、多くのアナリストは値ごろ(縦軸)ばかりを研究し、日柄すなわち時間軸(横軸)の研究は放棄しています。 それに対し筆者は、黄金律を具現する正五角形(ペンタゴン)というツールと出会い、値ごろと日柄の整合性を計る研究に、30年もの時間を費やしてきました。 「すべての相場は黄金律で規定されている。相場は景気の関数ではない。時間の関数である。決まった時間がくれば崩壊する」 果たして米国を待っているのは、ベアーマーケットなのか?
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 電気の超基本的なしくみから、実際に街や家庭で電気が使われる実務の現場の知識まで、すべてが一気に見渡せる本。 1項目1ページで、各テーマをすべて図解で解説。実際の機器・設備を見たことがない人のために、これらも立体的に描いています。 第1編は「基礎編」として、静電気、電圧、電流、電気抵抗といった電気理論から、直列回路、並列回路、単相交流回路、三相交流回路といった電気回路や、論理回路、半導体回路、シーケンス制御回路といった制御回路の基本的なしくみを解説。 第2編は「実務編」として、水力、火力、原子力、風力、太陽光といった発電システムのしくみ、送配電の流れ、高圧引込線や低圧引込線、自家発電設備、防災設備など、実際に電気がどのように送られ、使われているのかを紹介します。 電気に初めて興味を持った人から、産業機器メーカーに就職した人、電気主任技術者試験の受験生、電気実務に携わる人まで、手元に置いておけば、必ず役立つ一冊です。
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-新型コロナにより、社会保障領域のデジタル化が遅れている現状が顕わになりました。社会保障制度が拡充されていく一方で、申請用紙や添付書類が増え、事務作業はますます煩雑さを極めているのが実情です。社会保障行政におけるDX(デジタルトランスフォーメーション)が求められているのです。 そこで、世界規模で多くの政府機関の業務改革やDXを支援してきたアクセンチュアが、その経験と鋭い見識から「人生100年時代」における日本の社会保障のあり方を提起。アメリカ、イギリス、ドイツなどの海外機関や、JAL、認定NPO法人フローレンスなどの民間事業の成功事例を交えながら、今ある技術を活用して、よりよい生活を送るための日本の社会保障・行政サービスのデジタルによる変革について、独自の視点で解説しています。 また本書では、日本の社会保障行政のDXを実現させるための課題認識はもちろん、現代のデジタル社会におけるトレンドについても解説。市民一人ひとりに合った「人間中心(Human Centric)」のサービスの考え方や、「デジタル・ツイン」の活用、エコシステム型プラットフォームへの転換などについても、具体例を用いて詳述しています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「子どもが小さいときの思い出を、きれいに残したい」 そのために、お子さんの誕生を機にデジタル一眼レフやミラーレス一眼を買ったママも多いことでしょう。 でも、最新の「初心者向け」のデジタル一眼を買ったのに、撮ってみると、色が暗かったり、ぶれていたり、ピントが合っていなかったり……。そもそも、いい笑顔だと思ってシャッターを押したのに、ぶすっとしていたり、半目だったり……。 プロみたいに上手には撮れないなぁ、と残念な思いをしている方も多いのでは? 実は、いい写真、プロっぽい写真を撮るには「ちょっとしたテクニック」が必要なのです。 本書では、5年半でのべ2200人に「子ども写真の撮り方」を教えてきたプロカメラマンである著者が、「背景選びが9割」など、カンタンですぐできる、目からウロコのテクニックをやさしく解説。 1~2章では「背景がキラキラした写真を撮りたいときは?」「赤ちゃんの肌をキレイに写すには?」「子どもが笑顔の瞬間を写すには?」といったプロっぽい写真を撮る秘訣を紹介。もちろん、カメラやレンズの基礎知識もわかりやすく解説しています。 3章では、誕生日、七五三、入園・入学式、運動会など、イベント別の撮影のコツを網羅! 4章では、きれいに撮れた写真を、何年後、何十年後かに見て家族で懐かしむための写真の整理法も紹介しています。 「お子さんをかわいくキレイに撮りたい」ママのための写真の教科書です。
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-精神論にたよらない、売れる営業マン育成の教科書! 「自分の成功体験を伝えても、部下ではうまくいかない」 「テッパンの営業トークなのに、部下ではお客さまにまったく響かない」 「気合いを入れてサポートしているが、部下の具体的な行動に反映させられない」 過去に輝かしい成績を残してきたトップ営業ほど、こうした悩みを抱えています。 それは、トップ営業だった人は「無意識」で正しい営業ができていたからです。 無意識だから、部下に伝えようにも伝えられません。 目には見えない部分なので、周囲も 「彼は営業センスがあるから」 「天才的に営業がうまいね、向いてるよ」 と、あいまいな言葉で片づけます。 しかし、営業センスは教えられない、というのは誤解です。 きちんと論理的に説明ができ、どんな人も学習可能です。 本書では、目に見えない「営業センス」の部分にフォーカスし、どんな営業マンも、かならず結果を出すように育つ方法を解説します。 □営業センスや感覚を「言語化」する □無意識の行動を「見える化」する □6つの営業ステップに落とし込む □ステップごとに結果を見直す □営業マンが自律して成長する
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-「実践したらすぐに売上が伸びてビックリしました!」 「後輩にこの本をプレゼントしています!」 「ECサイトでも効果バツグン!」 多くの販売員に支持されてきた接客のバイブルがマンガ化し、さらに読みやすくなって登場! 同じ店で同じ商品を扱っていても、販売員によって売上に差が出るのは「接客の言葉」が違うから。ふつうの販売員はつい言ってしまうけれど、売れる販売員が言わない接客の言葉があります。 たとえば、 ・「売れています」 ・「私も持っています」 ・「○○と思います」 ・「お安くなっております」 といった接客の言葉を言い換えれば、「あなたから買いたい」と思われるようになります。 マンガを読むだけで接客のエッセンスがつかめ、解説で「なぜ、そう言い換えるのか?」をより深く理解できます。 <STORY> 舞台は、中堅セレクトショップ。最初のお声がけもうまくいかず、売上を思うようにあげられない主人公・奈緒は、もう販売員を辞めようか悩んでいた。そんなある日、突然の辞令で、旗艦店である新宿店へ異動することに。そこで出会ったトップ販売員・里香や店長・桜野の指導のもと、「接客の言葉」を学んでいく。
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-10年前がちょっと昔のことに思えるように、“老後”はあっという間にやってくる。 「もっと○○しておけばよかった……」と後悔しないために、いまできること、やっておくべきこととは? 「老後」をテーマとした本は、「資金はいくらあれば大丈夫か?」など、お金関連のものが数多くあるが、そもそも「実際の生活」や「その心構え」自体も、よくわからないもの。 そこで、著述活動をしながら旅行や茶道の活動など悠々自適に老後を謳歌している著者が、気づかぬうちにやってくる老後にそなえ、88のできること、やっておくべきことをお教えします。 まず老後になると、ある程度、自分で時間をコントロールできるようになりますが、何もすることがないと、家で1日中テレビを見ている「閉じこもり症候群」となってしまいます。 そうならないために、「1人の人間として、どんなことが好きか」を考えてみてください。 結婚、子供の有無にかかわらず、老後はいわば「ひとりの人間としての生き方」が試されるのです。 ・老後は、それまでの仕事の世界の延長線上に位置しない ・老後は裸一貫にかなり近くなった環境になる ・人の人生と比較して一喜一憂しない ・「懐かしい気持ち」を大切にする ・下り坂は楽だが、上り坂よりも危険 本書で紹介する、このような老後にまつわる「リアル」を知ることで、人生の集大成を最後まで味わい尽くすことができるはずです。
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-人手不足を背景に、働き方改革や女性にもっと活躍してもらうことが求められています。 その一方で、理想と現実の間には大きなギャップがあり、対応策を模索している企業は多いのではないでしょうか。 そんな中にあって、ユニークな働き方を採用することで、社員の満足度を高め、生産性も高めている会社も数多くあります。 これまでに300社以上の会社や経営者を取材し、働き方や組織づくりの変遷を取材し続けてきた著者が、選りすぐった12社の事例を紹介します。 リモートワーク、フリースケジュール、ホラクラシーやティールといった役職のないフラットな組織づくりから、子連れ出勤やおやつタイム導入まで、社員が幸せに働き、生産性を高めている企業の働き方、組織づくりの実例が具体的にわかります。 幸福学の第一人者、前野隆司教授(慶應義塾大学大学院)との対談も収録するなど、本当に社員や会社のためになる「働き方改革」がわかる1冊です。 【掲載会社例】 ・ユニリーバ・ジャパン(「いつどこで働くかを自分で決める」WAA) ・パプアニューギニア海産(「好きなときに出勤する」フリースケジュール) ・Automattic(オフィスなし! 世界60カ国に散らばって働く) ・ネットプロテクションズ(ホラクラシーな組織で自由に働く) ・フードハブ・プロジェクト(プロジェクト型組織でやりたいことを実現する) ・フローレンス(時短勤務、在宅勤務、副業OK) など
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-「運のいい人、悪い人」は一目でわかる! 能力的に見てほとんど差がないのに、なぜか一方は「運」がよく、どんどん人生を好転させていく。もう一方はどうかと見ると、ツキから見放され、貧乏くじばかりを……。「諦めなければ、夢は叶う」と唱えているだけでは、夢は実現しない。 では、ツキまくる人はどのような行動・考え方をしているのか──。 それを心理学をもとに提案していくのが、本書の狙い。 運をつかむ人は、人より先に「チャンスの予兆」をつかんで行動している。 運をつかむ人は、人から「感謝される」ような会話をしている。 運をつかむ人は、人のホンネをつかみ、失敗しても立ち直りが早い。 運を引き寄せられる秘訣を、実践心理学の権威である著者が鋭く分析し、豊富な題材をもとにわかりやすく解説する。 「自分はついてないなぁ」と思うことが多い人、必読の書!
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-「どうしたら、うちの子どもは英語を得意になるの?」 「どうすれば、ネイティブ並みの英語力が身につくの?」 「留学したり外国で働いたりする場合、どれくらいの英語力があればいいの?」 子どもに英語を身につけさせるといっても、謎だらけですよね。 しかし、グローバル化が謳われはじめて幾年月。英語が「聴ける・話せる」ことは、当たり前の時代が来ています。 プログラミング言語のベースになっているのは英語ですし、TwitterなどのSNSでは英語ができれば世界中に発信することも可能です。 また、ビジネスや学問の最先端での公用語も英語であることは周知の事実。 「日本語しか使えない」子どもを育てることは、お子さんの可能性を狭めてしまうことにもなりかねません! そこで、イギリスの名門ケンブリッジ大学に留学経験があり、世界的カンファレンス「TED」で英語でプレゼンテーションし、英語でも本を書いて世界中で出版・支持されている脳科学者・茂木健一郎先生が、「まるで日本語のように英語を使いこなす」ために、0歳からやっておきたいことを教えます! コツは「大量の英語を聴く」こと、そして「5歳までに英語を好きになっておく」こと。 本書では、お父さんお母さんが自宅でしてあげられる、子どもの「英語好き」な気持ちを育てて伸ばす方法、英語が得意になるための学習法・遊び方などを紹介します。 親子で英語遊びにチャレンジすれば、バイリンガルなお子さんが育ちます!
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-戦国時代、常に敵より少ない兵で多数の敵を打ち破り、強烈な存在感を示した真田家三代、四人の武将(真田幸隆、昌幸、信之、幸村)。 本書は、おもに「ランチェスターの法則」を用いて、真田三代四将が主役となった戦いを現代的な視点で読み解き、「小が大に勝つ」「弱者が強者に伍して生き残る」ヒントを導き出します。 初代の幸隆が世に出た「砥石城攻め」、昌幸・信之・幸村親子が活躍した二度にわたる「上田城防衛戦」、そして幸村が「真田丸」を舞台に天下にその名を知らしめた「大坂の陣」まで、その背景から説き起こし、それぞれの「真田の戦い」を描いたうえで、評価・分析していきます。 ランチェスターの法則は20世紀に英国で発祥した戦闘の科学であり、わが国において体系化された販売戦略のバイブル「ランチェスター戦略」の基本原理です。 著者の福永雅文氏は、ランチェスター戦略コンサルティングの第一人者で、日本の歴史に造詣が深く、近年、歴史に関する講演・執筆にも力を入れています。 本書は、ただ史実を振り返るのではなく、現代を生きるリーダーやビジネスパーソンが、事業や仕事、人生において、どう思考し、どう行動すべきか、多くのヒントが得られる一冊です。
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-プロは何を考え、どういうトレードをしているのか? 仕事として株のトレードを行なっている以上、リスクをコントロールしながら継続的に利益を上げ続けなければならないのが、証券会社の自己売買部門。そこで働くプロが何を考え、何をしているのかは、個人投資家にとっても役立つ情報といえます。 本書は、著者が二十数年というディーラー(プロップ・トレーダー)人生を通じて経験したこと、そしてディーリング部門のマネジメントをしながら「大切だ」と思うポイントを体系的に構成してまとめた、これまでにない切り口の株式投資ノウハウ書です。 著者は、ピーク時には月に2億円以上を稼ぐなど、業界では有名な株式ディーラー。業界屈指の自己売買部門を抱えることで知られる山和証券の執行役員ディーリング部長(兼シンガポール支店長)を務め、50名近いディーラーを束ね、マネジメントと育成を行なっています。 株式ディーラーというと日計り(デイトレ)専門と考える人もいますが、最近はコンピュータによる超高速売買に対抗する必要性もあり、コンピュータと競合しないスイングトレードや中長期のポジションを持つケースも増えています。 本書では、それぞれの時間タームに応じた考え方やトレードノウハウを取り上げるとともに、メンタルの重要性と、メンタルを保つコツについても知見を紹介。 トレーダーとして大切なことはプロも個人投資家も共通しているため、すべての個人投資家が座右に置いておきたい一冊です。
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-「才能」「根性」だけの営業本は、もういりません! 巷には“世界一のセールスマン”とか“日本で一番○○を売った営業マン”などと銘打った本があふれています。 しかし、それらの多くは著者自身の<潜在能力>に負う部分が大きく、また「これだけ頑張れば必ず売れる」といった精神論に傾くものも少なくありません。そんな“スーパーマン”の営業本が、“普通の人”にどれだけ役立つでしょうか? “普通の営業マン”がもっとラクに、確実に売るには、頭を使わなければなりません! 「お客様を選ぶ勇気を持つ」 「小さなイエスを積み重ねる」 「クロージングであえて沈黙する」 「1週間に1日、ノー営業デーを作る」 など、本書には、アポとりから、商談、クロージングまで、あらゆる場面で役立つテクニックが満載です。 著者の竹野氏は「テレアポ職人」を名乗り、その理論的・体系的にまとめられた、効率を重視するテクニックから、テレアポ業界では、第一人者の呼び声も高い人物。そんな彼も、独立前には飛び込み営業、紹介営業など、一通りの営業を経験しています。 この本では、著者がこれまでの本で書かなかった「頭のいい営業メソッド」を公開。 本書を読んで、最小限の努力で確実に売れるテクニックを身につけましょう!
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-なぜ、大事な場面で失敗してしまうのか? 野球でランナーを出してはならない時ほどストライクが入らない、ゴルフの勝敗を分ける場面で短いパットが決められない……、よく耳にする「イップス」だ。 スポーツの世界に限らず、たとえばビジネスにおけるプレゼンやセールスのクロージングなど、重要な局面になればなるほど、ふだんの力が発揮できないという経験は誰にでもある。 その多くは、努力不足ではなく、精神面での影響によるもの。幅10センチ、高さ20センチの平均台なら普通に歩けるが、同じ幅でも高さが10メートルになったら歩けない……、これと同じ理屈だ。 ここ一番の緊張のほとんどは、過去の失敗などマイナスイメージにとらわれているため。ところが、多くの人が失敗イメージを克服できず、無意識のうちに「できない自分」を作り上げてしまっている。 そこで本書は、超一流スポーツ選手にも教えている著者が、失敗イメージの原因追及から始め、小さな成功を積み重ねるまで、「できる自分」に変えるための7つのプロセスを紹介。 スポーツ選手やコーチはもちろん、受験、プレゼン、交渉などの「本番」に強くなりたい人にオススメ。
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-「ケイ線・チャートは、いまの株式相場で本当に使えるの?」 マイクロ秒単位で売買を行なうシステムの導入などにより、昨今、株式市場での売買は高速・高頻度化し、株価は時に極端な値動きをするようになりました。そのため、旧来のケイ線・チャートはもう使えない、といった声も聞かれます。 そこで、マーケット分析に力を注ぎ続けている著者が、チャートの理論を原点に立ち戻って徹底考察。 “買いのシグナル”が出たときに買っても、うまくいかないこともあるのは、なぜか。 「いま」の売買に直接役立つ情報は、チャートのどの部分に現れているのか。 現状の市場環境の中で、ケイ線・チャートを利益に結びつけるための視点を、具体例を交えながら、明らかにします! もちろん、売買シグナルの紹介にとどまらず、トレンドラインやローソク足、移動平均線など、チャートの理論を基本からわかりやすく解説。 イチから学びたい株入門者も、これまでのチャート解説本で物足りないと思っていた実践家にも、満足していただける一冊です!
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-ローソク足は江戸時代に遡るといわれるほどの歴史をもつだけに、多くの解説書があり、投資本コーナーの定番になっています。 しかし、一般的なパターン分析は、当たるときもあれば外れるときもあり、実は勝率はそれほど高くありません。そのパターンを一通り学ぶだけでは、実際の相場で勝ち続けることはできないといえます。 本書は、テクニカル分析の第一人者が、長年の研究と検証によってローソク足のパターンから相場で儲けるために必要十分なものだけを選び、どういう場面で使うべきかを明らかにした究極の解説書です。 ローソク足の形状をならべてパターンの形を覚えさせるのではなく、「どうしてそういう形で動くのかを、納得して自然に理解してしまう」ように書かれています。 また、ローソク足チャートの基本だけでなく、相場参加者の行動心理や相場の季節性などの統計データも加味して深掘りした知見を、「実際のトレードで本当に役立つノウハウ」として体系的にまとめ上げています。 本書を読めば相場の動きが手に取るようにわかり、確たる自信をもって仕掛け・手仕舞いすることができます。 勝てるトレーダーになるための必携の一冊です。
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-日本史上、最も面白い時代ともいえる、ペリー来航から維新、そして新政府樹立、政権確立までの25年間を、ビジュアルに解説! さまざまな動きが日本中で同時に起こり、複雑でわかりにくいのがこの時代ですが、歴史は「流れ」をつかめばアタマに入ります。「なぜこんなことが起きたのか」「どこで起きたのか」、そして「その事件がどんな影響を与えたのか」。丁寧な図解と、さまざまなエピソードを交えた解説により、わかりにくかった歴史の流れが見る見るわかるようになります。 また、項目読み切り式なので、冒頭から順に読み進めるだけでなく、テレビドラマなどを見て気になった歴史事件など、どの項目からでも読み始めることができます! さらに、幕末維新を彩った人物や列藩の顛末も、個別に解説。 巻頭にはカラー口絵も挿入しました。 新選組や坂本龍馬のほか、いろいろな思惑が渦巻いた幕末維新。若者の行動が歴史を動かした、日本の夜明けを感じることができます。 高校生、受験生だけでなく、ビジネスマン、熟年層向けにもオススメの、読みごたえのある一冊です!
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-「世界一受けたい授業」の人気講師が、江戸時代の歴史をビジュアルに解説! 江戸時代は、260年以上ものあいだ、大きな戦乱もなく、平和が続いた時代でした。これほど長期間にわたって平和だった時代は、かつてなかったし、これ以後もありません。この間、さまざまな社会システムが整備され、その一部は形を変えて現代まで生き続けています。 しかし、江戸時代を知れば知るほど、いままで常識とされてきたその姿が、いかに一面的であったかを知ることになります。 「江戸時代は海外に門戸を閉ざしていた」 「農民は苦しい生活を強いられた」 「徳川綱吉はひどい将軍だった」 などといわれていましたが、必ずしも事実ではないことがわかってきました。 本書では、江戸時代の大きな流れを、コンパクトな読み切り式で、図解を交えてまとめつつ、常識とされてきた江戸時代の概念をくつがえすような、新しい史実も多数紹介しました。本書を通じて、江戸時代の新たな一面が見えてくることでしょう。 項目数は100以上に及び、図解も豊富で、読みごたえ十分。気になった歴史事件から読み始めることもできますので、高校生、受験生だけでなく、ビジネスマン、熟年層向けの読み物としてもオススメです!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「難しい定理・公式が何の役に立つ?」なんて思っていませんか? かのアインシュタインだって、一般相対性理論を構築するにあたって、リーマン空間論を猛勉強したのです。 無味乾燥に見える行列も、3DコンピュータグラフィクスやCTスキャナで、立派な道具として活躍しています。 難解そうな公式・定理が、どんな目的で生まれたか、その本質を知ってみたくはありませんか? 「なんだ、そういうことだったのか」という「Aha!体験」がテンコ盛り!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 全ページ、かわいいカラーイラスト解説で、文書の書き方を学べる本! 社会人になると、報告書や企画書、案内状、お礼状など、ビジネス文書を書く機会があります。これらの文書には、「結論から先に書く」「ご査収、ご恵送など、特有の用語を使う」など、学校では教わらないルールがあります。そこで本書では、普段のビジネスシーンで必ず使う、文章の知識やルールを解説。基本マナーから、各種文書の作成ポイント、一目置かれる文章表現までを、わかりやすく紹介します。 就活中の学生・フリーター、新社会人、また新人指導の中堅社員にオススメです!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 全ページ、かわいいカラーイラストで、上品なしぐさやふるまいが楽しく学べる本! 普段の職場のほか、「上司の新築祝いに呼ばれた!」「取引先との宴会で高級料亭に行く!」など、さまざまなおつきあいの場面で知っておきたいルールとマナーを紹介。訪問やおもてなしから、かしこまった席でのテーブルマナーまで、ステキな印象を演出するヒントが満載です。上司や同僚、取引先から評価され、好感を持たれるマナーが、この1冊で身につきます。 就活中の学生・フリーター、新社会人、また新人指導の中堅社員にオススメ!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 全ページ、かわいいカラーイラストで解説された、“伝え方”の本! よりよい人間関係を築き、相手から好感を持ってもらうには、適切な敬語やきちんとした言葉づかいのほか、状況に応じて上手に気持ちを伝えることが、とても重要です。 本書では、「相談する」「謝罪する」「主張する」「角を立てずに断る」「誤解を招いたときに弁解する」など、ビジネスのさまざまなシーンで、どう言えば、より気持ちが伝わるか、コミュニケーションがうまくいくか、といった話し方のコツを解説します。 就活中の学生・フリーター、新社会人、また新人指導の中堅社員にオススメ。
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-■年商4億円で借金10億円を10年で返済した秘訣を教えます! 「決算書で利益が出てる? いやいや、手元に現金ないんですけど……」 「こんなに備品を節約しているのに、どうして決算書の経費が削れないんだろう?」 あなたの会社でこのような声が聞こえてきたら、「決算書の数字」と現場の感覚がズレているかもしれません。 このズレを解消すれば、売上が下がっても利益を増やすことができます! 本書では、年商の倍以上の借金を返済するために、著者が試行錯誤しながら確立した、誰もが実践できる「会社のお金が残る」秘訣を教えます。 ■数字を「仕分ける」とお金のムダが見えるようになる! 必要なことは、難しい簿記の「仕訳」ではありません。 レシートや請求書の「仕分」です! 仕分とは、誰が・何に・いくら使ったのかを整理すること。 この仕分をするだけで、決算書の中身がハッキリします。 あとは「仕事をスムーズに進めるために、本当に必要なお金か?」を見極めていくだけ。 ・「何でこんな物を買ってるの?」と思ったが、実は効率化に必要なお金だった ・「当たり前に支払うべきだ」と思っていたが、実はムダなお金だった のように、単なる節約ではない「必要なお金」と「ムダなお金」を見極められるようになります。 本書では、現場で数々の課題に向き合い、従業員を巻き込みながら経理を立て直してきた著者だからこそ語れる、具体的な手法が満載! 必要なところにはしっかりお金を使いながら、会社のお金を残すノウハウが身につきます。 多額の負債を抱えて苦しい思いをしている経営者の方、そしてその経営者を支える経理担当の方。「キャッシュが残るなんてそんなうまい話があるか」と疑っていいので、まずは読んでください。 難しい会計用語は、ほとんど出てきません。なぜなら、私が苦手だったからです。 (中略) ここに書かれていることは、「ないないづくし」の私にでもやれたことです。読者のみなさんも、きっとできます。 では、さっそく参りましょう。あなたの会社の「キャッシュを残すためのプロジェクト」、スタートです。 ――「はじめに」より