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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆最新メジャーアップデート対応!GIMP解説書の決定版◆ GIMPを本格的に学ぶなら、この一冊! 最新メジャーアップデート対応の決定版ガイドがついに登場。 GIMPの豊富な機能を、作例を作りながら学べる「チュートリアル編」と、主要なツールや機能を網羅した「リファレンス編」の2本立てで徹底解説。初心者でも手を動かしながら実践的に学べ、経験者にとっても「知りたいことがすぐに見つかる」頼れる一冊です。 GIMPの21年ぶりのメジャーアップデートにももちろん対応。新しい機能や変更点をしっかりフォローします。GIMPの基礎から応用までを体系的にまとめた決定版として、すぐに使いこなしたい人にも、じっくり学びたい人にも頼れる内容になっています。長く使える解説書として、是非ご活用ください! ■こんな方におすすめ ・GIMPを使いこなしたい人 ・無料で画像編集をしたい人 ■目次 ・Chapter 0 GIMPの基本操作 ●チュートリアル編 ・Chapter 1 画像をきれいに補正する ・Chapter 2 イラストを描く ・Chapter 3 Web会議用の背景画像を作成する ・Chapter 4 ロゴを作成する ・Chapter 5 チラシを作成する ・Chapter 6 ポストカードを作成する ●リファレンス編 ・Chapter 1 色と明るさを調整する ・Chapter 2 画像を修正する ・Chapter 3 画像を変形させる ・Chapter 4 画像を選択して編集する ・Chapter 5 レイヤーを編集する ・Chapter 6 レイヤーを活用する ・Chapter 7 文字を書き込む ・Chapter 8 ペイントツールで描画する ・Chapter 9 パスを利用する ・Chapter 10 補助機能を活用する ■著者プロフィール 土屋徳子:1990年代より漫画を描くかたわら、コンピュータグラフィックスによるイラストをネットで公開。これを機にPhotoshopやLightroom関連の解説書籍の執筆の機会に恵まれ、パソコン情報雑誌やネットにて画像編集テクニックを連載。主な著書に『すぐわかる GIMPではじめる フォトレタッチ講座』(アスキー・メディアワークス)、『Photoshop Lightroom CC/6 スーパーリファレンス for Windows & Macintosh』(ソーテック社)など。画像編集アプリのユーザーズマニュアルの執筆や、LinkedIn Learningでの画像・写真編集関連のEラーニング講師としても活動中。
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◆目先の成果を追うあまり、みんなでなかよく苦しくなっていませんか?◆ 「問題はすぐに解決してナンボ」 「自分でやったほうが早い!」 「そんなことして儲かるの?」 目先の成果を追うあまり、みんなでなかよく苦しくなっていませんか? がんばってるのに、なぜかうまくいってない……そんな職場に必要なのがネガティブ・ケイパビリティの思考と行動。 400以上の企業・自治体・官公庁の支援実績を持つ組織開発のプロが、ネガティブ・ケイパビリティ不足がもたらす“あるある”エピソードと、ネガティブ・ケイパビリティを育てる20のキーワードと戦略を教えます。 ■こんな方におすすめ 「いつもうわべだけの行動で終わってない?」 「ここはもっと考えたほうがいいんじゃない?」 「いまだけ良ければそれでいいの?」 そんな疑問を感じている方 ■目次 ●第1部 ネガティブ・ケイパビリティ欠乏症がもたらす景色 ・Episode 01 目先の話しかしない1on1ミーティング ・Episode 02 「自分でやったほうが早い!」でマネージャーやリーダーが仕事をもっていくチーム ・Episode 03 「で、あなたはどうしたいの?」が繰り返される会議 ・Episode 04 「ポジティブであれ!」を強要してくるチームリーダー ・Episode 05 「テレワークは原則禁止! 副業なんてもってのほか」 ・Episode 06 急成長一辺倒で、ケガ人続出。万能感あふれるスタートアップ企業 ・Episode 07 「イノベーション」を叫びつつ、イノベーターを無力化する大企業 ・Episode 08 「生産性を上げろ!」と社長がただ叫んでいるだけ ・Episode 09 人の育成にまるで投資しない。ふた言目には「そんなことしてなんになるの?」「儲かるの?」 ・Episode 10 バックオフィスや間接業務を軽視する組織 ・Episode 11 「寄り道」「余白」を許さない組織 ・Episode 12 大都市目線で地域から煙たがられる、地方創生系コンサルティング企業 ●第2部 「急がば回れ」な呼吸と文化を創る ~ネガティブ・ケイパビリティを育む20のキーワードと戦略 ・1. ポジティブ・ケイパビリティ or ネガティブ・ケイパビリティ ・2. 重要度×緊急度マトリクス ・3. 組織の問題 or 人の問題 ・4. 成果と変化のマトリクス ・5. 仕事の5つの要素 ・6. TDAフレームワーク ・7. 説得戦略と納得戦略 ・8. タックマンモデル ・9. PMO(プロジェクトマネジメントオフィス) ・10. ファシリーダー ・11. 対話能力トレーニング ・12. 10%ルール ・13. ワーケーション ・14. ダイバーシティ教育 ・15. 組織開発 ・16. 越境思考・共創体験 ・17. 人的資本経営 ・18. 体験資産経営 ・19. デザイン思考・アート思考 ・20. 「いったん寝かせよう!」 ・【まとめ】ネガティブ・ケイパビリティに関連するマネジメントキーワード ■著者プロフィール 沢渡あまね(さわたり あまね):作家・企業顧問/ワークスタイル&組織開発。『組織変革Lab』『あいしずHR』『越境学習の聖地・浜松』主宰。あまねキャリア株式会社CEO/一般社団法人ダム際ワーキング協会 共同代表/大手企業 人事部門・デザイン部門ほか顧問。プロティアン・キャリア協会アンバサダー。DX白書2023有識者委員。日産自動車、NTTデータなど(情報システム・広報・ネットワークソリューション事業部門などを経験)を経て現職。400以上の企業・自治体・官公庁で、働き方改革、組織変革、マネジメント変革の支援・講演および執筆・メディア出演をおこなう。おもな著書:『新時代を生き抜く越境思考』『EXジャーニー』『組織の体質を現場から変える100の方法』『「推される部署」になろう』『バリューサイクル・マネジメント』『職場の問題地図』『マネージャーの問題地図』『業務デザインの発想法』趣味はダムめぐり。#ダム際ワーキング 推進者。【ホームページ】http://amane-career.com/【X】https://twitter.com/amane_sawatari
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆ 「ぷよぷよ」を遊び尽くしたあなたも!プログラミングがはじめての君も!作る楽しさ大連鎖!!◆ 「ぷよぷよプログラミング」入門書。想定読者は中高生のみなさんで、とくに前半の解説や特別収録コンテンツは大人と一緒に小学生から読めるレベル感を目指しました。 1991年の初代登場から30年を超えて多くのファンに支持されるアクションパズルゲーム『ぷよぷよ』。製品版と同じ公式の「ぷよ」の絵を使って、『ぷよぷよ』の雰囲気を楽しみながら、ゼロからゲームを作ります。開発環境にはJavaScriptとMonaca Educationを使用。必要なのはコンピュータのブラウザだけで、いつでもどこでも、遊びの延長線上ですぐに試せるのも特徴です。 本編では、新しい「ぷよぷよプログラミング 2.0」のソースコードを全文掲載したうえで、第一線のエンジニアが基本の知識×テクニックを厳選解説。15のSTAGEを通して一歩ずつ完成に近づく「体験」を積み重ね、実践に効く「王道ムーブ」が自然と身につく。そんな将来へとつながる実力を養う、本格派の一冊をお届けします。 【特別収録】『ぷよぷよ』製品版の開発者(セガ)とeスポーツのトップクラスのプロ選手による書き下ろし記事も必見です! ■こんな方におすすめ ・自分でゲームを作ってみたい方々 ・実用につながるプログラミングについて基本から知りたい初学者の方々 ・eスポーツ(esports)の公認タイトル&プログラミングに興味をお持ちの方々 ・JavaScript開発でステップアップしたい方々 ・お子さんのプログラミング教育や教育機関の「情報」科目に関心をお持ちの方々 ■目次 STAGE 01 ぷよぷよを作ってみよう! ゼロから自分のゲームを作ろう STAGE 02 開発環境を用意しよう! 自分でプログラムを書いて、実行してみよう STAGE 03 ステージを作ってみよう! Web開発の基本&実践 STAGE 04 ぷよを表示させてみよう! ゲーム画像の管理&表示 STAGE 05 自由落下させてみよう! 状態遷移によるアニメーションの実現 STAGE 06 ぷよを消してみよう! 再帰テクニックの有効活用 STAGE 07 全消しを作ってみよう! ブラウザの機能を活用したアニメーション STAGE 08 プレイヤー操作のぷよを落下させてみよう! 自由に動くゲーム内物体の追加実装 STAGE 09 [↓]キーで落下速度を増してみよう! キーボードイベントの処理 STAGE 10 左右に動かせるようにしよう! 左右移動の衝突判定 STAGE 11 回転させてみよう! すべてのパターンの網羅&確認 STAGE 12 ネクストぷよを出してみよう! 画面構成の拡張&改造 STAGE 13 スコアを表示しよう! 得点の計算&表示の実装 STAGE 14 ゲームオーバー画面を作ろう! 高度な数式に基づいたアニメーション表現 STAGE 15 スマートフォン対応してみよう! タッチ処理&Viewportと拡大縮小 SPECIAL 理想のぶつけ合い プロ選手が見た『ぷよぷよ』の奥深さ ◆ぴぽにあ 特別寄1 本書のレビューを終えて ●中嶋 謙互 SPECIAL2 ゲームを完成させる 製品版のゲーム開発の舞台裏 ◆上田展生 ■著者プロフィール 紀平拓男(きひらたくお):起業家かつソフトウェアエンジニア。YouTube「ニコニコプログラミング」チャンネルで短時間でゲームを作り上げる実況プログラミングシリーズなどを公開中。『プログラミングの宝箱 アルゴリズムとデータ構造 第2版』や『HTML5 Game Development Insights』(洋書)のChapter 16「Mobile Web Game Techniques with Canvas 2D API」など。【X】@tkihira【GitHub】https://github.com/tkihira【URL】https://www.youtube.com/@nico_pro
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必要な人材が来てくれる「すごい採用」 どうすれば人が来て,正しく選べて,やめないのか,採用担当者はみな同じ悩みを抱えます。 就活情報サイト・説明会に人が来ない,サイトの掲載費や転職エージェントの費用ばかりかさんでいく,優秀な人材が見極められず入った人が活躍しない,せっかく入った人材が活躍しないうちにやめていく……。 新卒一括採用の比重が高く,解雇規制の厳しい日本では,採用は重大事です。ところが実際には「採用シーズン」だけの一発勝負に出てしまったり,ほとんどフィーリングで進めてしまったりと戦略不在の行き当たりばったりで採用に失敗するケースが無数にあります。 本書ではこれらの問題を,採用の考え方を変えることでで解決します。リクルートメントマーケティングという技法に基づき,採用の全体像とそこから見えてくる課題を提示。カジュアル面談などの技法を取り入れた新しい採用を提示します。
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外に出れない、対面で接客や販売ができない……180度転換した商売の条件をクリアするための売り方とは? 小売業、サービス業、ホテル宿泊業、飲食業、工務店、美容室、ネット通販、営業などさまざまなビジネスで役立つ巣ごもり消費時代の売り方を、大企業/中小企業、リアル店舗/ネットビジネスを問わず販促戦略の立案・アドバイスに定評ある人気経営コンサルタントが徹底解説。 ・巣ごもり消費に対応するための戦略 ・ネットに不慣れな人でもすぐに実践できるネットの活用法 ・巣ごもり消費のお客様に響くチラシやDM、ホームページなどの販促物のつくりかた など、見よう見まねでもすぐに売上につながる販促手法を集大成。業種別の攻略ヒントも事細かに解説しています。 逆風の中でもお客様を味方につけていくための考え方とテクニックがわかる希望の書。 【特別付録】巣ごもり消費に効く100の販促ワザ
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『鈴木誠治の物理が初歩からしっかり身につく力学・熱力学編』の続編として,電磁気,波動,原子を取り上げます。これらは力学等に比べて難しく思われる傾向にありますが,本書を読めばそういうことだったのかと腑に落ちるに違いありません。原子(光電効果,コンプトン効果,放射性原子核の崩壊,半減期,核反応等)までしっかり網羅しているので,確実に得点源にしたい人にもおすすめです。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 新時代を切り拓く,起業家,プレ起業家におくるスタートアップ指南書! スタートアップを成功させるためには何が必要なのか? 何をすべきで,何に気をつけるべきなのか? 本書は,日々多くの起業家と接するベンチャーキャピタルの視点から,これらの問いに答えるべく書かれたスタートアップの指南書です。リアルな実践例として,上場・未上場の起業家のエピソードを軸にしながら,スタートアップに出資・支援する立場からの客観的な観点を織り交ぜて考察していきます。 章構成は大きく,3つに分かれています。 (前編)課題の発見/仮説の検証/資金調達 (中編)マーケティングと集客/起業の原体験とビジョン/採用と組織づくり (後編)事業成長の機会とリスク/IPOを実現するために 長く過酷な自転車レースのように,厳しい各ステージを乗り越えゴールを目指すスタートアップ起業。 その全体像を体系的に学べるだけでなく,リアルな起業家のストーリーを追体験することで,自身の起業~成長のイメージをより鮮明に描けるようになる一冊です。
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「iOSアプリ開発に必要なものは?」 「Swiftはどうやって書くのか?」 「アプリのデザインはどうなっている?」 「開発現場で使われているOSSは?」 iOSアプリエンジニアとして業務をこなすには、ただiOSアプリが開発できるだけでは足りません。現場で使われている技術や知識を学ぶ必要があります。 本書では、「これからiOSアプリ開発を始める = スタートダッシュする」ことを目的に、開発環境の知識からSwiftの基本はもちろん、UIデザイン、現場でデファクトとも言えるOSSの使い方、テストの基礎まで、スタートダッシュするために本当に必要な情報を濃縮。現場のエンジニアが、チームに入る新人に「とりあえずコレだけは押さえておいて」という生きたノウハウを伝授します。アプリエンジニアを目指す方はもちろん、これからアプリ開発にも業務の幅を広げたいエンジニアにとっても必携の1冊です。
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「Androidアプリ開発に必要なものは?」 「Kotlinはどうやって書くのか?」 「アプリのデザインはどうなっている?」 「開発現場で使われているOSSは?」 Androidアプリエンジニアとして業務をこなすには、ただAndroidアプリが開発できるだけでは足りません。現場で使われている技術や知識を学ぶ必要があります。 本書では、「これからAndroidアプリ開発を始める = スタートダッシュする」ことを目的に、開発環境の知識からKotlinの基本はもちろん、UIデザイン、現場でデファクトとも言えるOSSの使い方、テストの基礎まで、スタートダッシュするために本当に必要な情報を濃縮。現場のエンジニアが、チームに入る新人に「とりあえずコレだけは押さえておいて」という生きたノウハウを伝授します。アプリエンジニアを目指す方はもちろん、これからアプリ開発にも業務の幅を広げたいエンジニアにとっても必携の1冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 自動制御技術は,産業界の生産システムにはなくてはならないものです。自動制御を学ぶには,電気・電子工学や制御工学といった幅広い分野の知識と,数学をベースにした理論の学習が不可欠になります。そのため,初心者には難易度が高く,効率のよい学習を困難にしています。そこで本書は,自動化制御技術の習得を目指す人たちのために,なっとくしにくい問題や分かりにくい問題を精選し,その問題解決を腑に落ちるようにわかりやすく解説しました。著者の長年の経験の中から得たヒントやアイデアを用い,これまでの参考書にはない独自の解説方法を導入することで,初心者にやさしく理解できるよう工夫してあります。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大好評『SAI×Photoshopで描く背景イラストテクニック』のgarnet氏による新作! ! オールカラー・カレイドインキ使用!描きたくなる構図ががずらり。背景イラストを基礎から学びたい人,必携です。積乱雲や巻雲をはじめとする雲のパターンと空,大きな木など背景を描く際に重要な「自然」パーツを基本から丁寧にレッスン。色選びやオリジナルブラシの作成など塗りの初心者にも役立つ内容が満載です。さらに,水,風化したオブジェクト,建物の描き方,季節や時間経過の表現を組み合わせた応用イラストまでステップアップ式で解説しています。
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現場の第一線で活躍するプロフェッショナルが,Unityによるゲーム作成のノウハウをまとめました。Part1で約70ページにわたってシンプルな3Dゲーム作成の基本を解説したのち,モバイルAR,UI実装,Editor拡張,負荷削減,絵作り,AIについてのノウハウを紹介します。どれも,ゲームを形にするだけでなく,製品レベルのものに仕上げるためには必須の知識です。各Partは独立しているので,気になる個所,知りたい個所から読み進められます。より効率的に,より高品質なゲーム作成に取り組みたい方にお勧めします。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing (https://gihyo.jp/dp/ebook/2022/978-4-297-12796-1)も合わせてご覧ください。 Accessは他のOfficeソフトと異なり,直感的に「とりあえず使ってみる!」とぃうことができません。『データベース』という概念やしくみが理解できていないと,Accessを起動したはよいが,それ以上何もできないことになってしまいます。本書は,Accessを操作してみてうまく行かなかった人や,実際に操作する前にデータベースの概念やAccessのしくみについて,理解を深めるための書籍です。 概念ということ,ちょっと難しいイメージを持つかもしれません。しかし,本書はそんな難しそうな概念・知識をイラストで理解してもらう書籍です。『概念をイラスト化』して,イラストを見るだけで,なんとなく理解できてしまう「新感覚な」Accessの入門書です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1時間読むだけで必要な知識が身に付くという,まったく新しいパソコン書籍シリーズです。「えっ!?,1時間で理解できるの?」って思うかもしれませんが,Accessでデータベースを構築することは,操作を覚えることではありません。操作よりも「原理」や「原則」などの“仕組み”の部分を理解することが重要なのです。本書は,この「仕組み」の部分を丁寧に解説した上で,1時間で理解できることを実現します。ビジネス書を読む感覚で,手軽に手に取れる「新感覚」なパソコン解説書です。
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1時間で読めて必要な知識が身に付く「スピードマスター」シリーズから,アフィリエイトの解説書の登場です! ネットでできる副業としても根強い人気を誇る,アフィリエイト。アフィリエイトは,スキマ時間で手軽に始められて,コツコツ続ければしっかりと収益につながります。けれど根本的な仕組みと基本がわかっていないと,記事を書くばかりでも空回りしてしまうことも。 そこで本書では,アフィリエイトを始めるうえで知っておきたい,知識とノウハウをばっちり解説します!アフィリエイトを始めるあなたに,おすすめの一冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1時間読むだけで必要な知識が身に付くという,まったく新しいパソコン書籍シリーズです。上司に提出する企画書や提案書,いざ作ろうと思っても,どうやって作ればよいのか迷ってしまうことも多いはず。この本では,ビジネス文書の基本を押さえながら,WordとExcelを使って,要点をわかりやすく書類にまとめる方法を,丁寧に解説します。1時間でサクッと読んで,すぐに仕事に活かせる内容が満載です!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 訪日外国人観光客は増加の一途をたどっており、2018年12月には初めて3,000万人を突破しました。さらに、2019年のラグビーワールドカップ開催、2020年の東京オリンピック開催によって、今後もより多くの外国人が日本を訪れることでしょう。今、外国人観光客の旅行=インバウンドによって発生する利益は、非常に大きなビジネスチャンスとなっているのです。しかし大企業はともかく、中小企業や地方団体、個人経営の飲食店などは、訪日外国人へのアプローチの方法や、実際に彼らをもてなす際の対応方法に困ってしまうことも多いと思います。そこで本書では、そういった人達へ向けて、インバウンドビジネスの基礎と実践的なノウハウをやさしく解説します。この1冊で、あなたもインバウンドによってビジネスの可能性を広げましょう!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1時間読むだけで必要な知識が身に付くという,まったく新しいパソコン書籍シリーズです。「えっ!?,1時間で理解できるの?」って思うかもしれませんが,Excel 関数を使いこなすことは,操作を覚えることではありません。操作よりも「原理」や「原則」などの“仕組み”の部分を理解することが重要なのです。本書は,この「仕組み」の部分を丁寧に解説した上で,1時間で理解できることを実現します。ビジネス書を読む感覚で,手軽に手に取れる「新感覚」なパソコン解説書です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing (https://gihyo.jp/dp/ebook/2022/978-4-297-12939-2)も合わせてご覧ください。 スピードマスターシリーズで好評を博したExcelの書籍が,Office 2021に対応した最新版で登場です!仕事の現場で使うことの多いExcelですが,慣れないと効率よい使い方は意外とわかりません。 この本では,Excelの「仕組み」の部分を丁寧に解説した上で,仕事に役立つワザだけを厳選して紹介します!1時間で,仕事に役立つ知識が身に付くこと間違いなし。ビジネス書を読む感覚で,手軽に手に取れる「新感覚」なパソコン解説書です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1時間読むだけで必要な知識が身に付くという,まったく新しいパソコン書籍シリーズです。「えっ!?,1時間で理解できるの?」って思うかもしれませんが,Excelのデータ分析を習得することは,操作を覚えることではありません。操作よりも「原理」や「原則」などの“仕組み”の部分を理解することが重要なのです。本書は,この「仕組み」の部分を丁寧に解説した上で,1時間で理解できることを実現します。ビジネス書を読む感覚で,手軽に手に取れる「新感覚」なパソコン解説書です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1時間読むだけで必要な知識が身に付くという,まったく新しいパソコン書籍シリーズです。「えっ!? 1時間で理解できるの?」って思うかもしれませんが,仕事で使うExcelの操作で,覚えなければいけないことって,実はそれほど多くはありません。仕事の現場で必要とされるExcelの操作に絞ることで,1時間で読んで・理解することを実現します。ビジネス書を読む感覚で,手軽に手に取れる「新感覚」なパソコン解説書です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1時間読むだけで必要な知識が身に付くという,まったく新しいパソコン書籍シリーズです。「えっ!?,1時間で理解できるの?」って思うかもしれませんが,Excelピボットテーブルを使いこなすことは,操作を覚えることではありません。操作よりも「原理」や「原則」などの"仕組み"の部分を理解することが重要なのです。本書は,この「仕組み」の部分を丁寧に解説した上で,1時間で理解できることを実現します。ビジネス書を読む感覚で,手軽に手に取れる「新感覚」なパソコン解説書です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており,タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また,文字列のハイライトや検索,辞書の参照,引用などの機能が使用できません。 ※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing (https://gihyo.jp/dp/ebook/2022/978-4-297-12694-0)も合わせてご覧ください。 1時間読むだけで必要な知識が身に付くという,まったく新しいパソコン書籍シリーズです。「えっ!?,1時間で理解できるの?」って思うかもしれませんが,Excelピボットテーブルを使いこなすことは,操作を覚えることではありません。操作よりも「原理」や「原則」などの"仕組み"の部分を理解することが重要なのです。本書は,この「仕組み」の部分を丁寧に解説した上で,1時間で理解できることを実現します。オンライン授業を聞くかのごとく,スラスラと読めてきっちりと理解できるピボットテーブルの実用書籍です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1時間読むだけで必要な知識が身に付くという,まったく新しいパソコン書籍シリーズです。「えっ!? 1時間で理解できるの?」って思うかもしれませんが,エクセル VBAを使いこなすことは,操作を覚えることではありません。操作よりも「原理」や「原則」などの“仕組み”の部分を理解することが重要なのです。本書は,この「仕組み」の部分を丁寧に解説した上で,1時間で理解できることを実現します。ビジネス書を読む感覚で,手軽に手に取れる「新感覚」なパソコン解説書です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており,タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また,文字列のハイライトや検索,辞書の参照,引用などの機能が使用できません。 ※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing (https://gihyo.jp/dp/ebook/2022/978-4-297-12702-2)も合わせてご覧ください。 スピードマスターシリーズで好評を博したVLOOKUP関数の書籍が,Office 2021/365に対応した最新版で登場です!VLOOKUP関数を使いこなすために必要なことは,操作を覚えることではありません。操作よりも「原理」や「原則」などの"仕組み"の部分を理解することが重要です。本書は,この「仕組み」の部分を丁寧に解説した上で,1時間で理解できることを実現します!ビジネス書を読む感覚で,手軽に手に取れる「新感覚」なパソコン解説書です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1時間読むだけで必要な知識が身に付くという,まったく新しいパソコン書籍シリーズです。「えっ!? 1時間で理解できるの?」って思うかもしれませんが,Excel VLOOKUP関数を使いこなすことは,操作を覚えることではありません。操作よりも「原理」や「原則」などの"仕組み"の部分を理解することが重要なのです。本書は,この「仕組み」の部分を丁寧に解説した上で,1時間で理解できることを実現します。ビジネス書を読む感覚で,手軽に手に取れる「新感覚」なパソコン解説書です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 SEO対策を行わないと,Webサイトを所有・運用している個人・法人ともに,自分のWebサイトを顧客に探してもらうことが非常に困難になります。また,現在通用するSEO対策は,ひと昔の対策とは異なっております。本書は,現在に通用するSEO対策のノウハウだけをぎゅっと濃縮して,「1時間で読める」内容に仕上げました。1時間で読めるといっても,内容に不足はなく,これ1冊でSEO対策はおまかせです。
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「自分で会社をおこそう!」,そう考えた時に,必ず知らなくてはならないのが,会社設立の手続きについてです。しかし様々な手続きがあり,全体を理解しづらく感じてしまう人もいるでしょう。そこで本書では,要点を絞り,「起業前の準備」「登記の手続き」「資金繰り」「設立後にしなくてはいけないこと」などを,わかりやすく解説します。コンパクトな本ですが,必要な知識はバッチリ網羅しています! さらに,ただ設立しただけでなく,長く会社を続けていくためのポイントも解説。付録では,合同会社の設立の手続きについても紹介しています。この1冊があれば,会社設立と税務の手続きのノウハウがしっかり身につきます。
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テレビや新聞といったマスメディアが圧倒的だった頃と比べ、最近ではインターネットで情報をチェックする人も増えてきました。そこで、活躍するのがインターネット上の広告です。ネット広告は、従来のマスメディアへの広告よりも、低予算から、かつ柔軟に広告を出すことが可能です。インターネットの仕組みを使えば、自社のターゲットとする顧客層にも、より効果的にリーチすることができます。本書では、「ネット広告を出してみたいけれどよくわからない!」という方を対象に、ネット広告の基礎知識や広告の種類、さらに効果的な出稿のポイントなどを解説しました。ネット広告に取り組む際のはじめの1冊として、おすすめです!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1時間で読めて必要な知識が身に付く「スピードマスター」シリーズから,ネット副業の解説書の登場です!本業の収入だけでは心もとない,スキマ時間にお小遣い稼ぎをしたい,そう思っている人も多いのではないでしょうか。そんなあなたのために,本書ではインターネットで始められる副業を徹底解説!ポイントサイトやアフィリエイト,海外輸出入など,スマホひとつで始められる手軽なものから大きく稼ぐ本格的なものまで,さまざまな副業を紹介しています。あなたもこの本を読んで,自分にぴったりの副業を始めてみてください!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing (https://gihyo.jp/dp/ebook/2022/978-4-297-12941-5)も合わせてご覧ください。 「1時間で理解できた!」と評判のスピードマスターシリーズのパワーポイントに関する書籍です。豊富な機能が用意されているパワーポイントですが,初心者の方がいざ使うとなると,どこからはじめてよいのか,またどのように進めていけばよいのかわからないという声をよく聞きます。本書では,前半でスライド作りの基本とその流れをわかりやすく解説しています。後半では作ったスライドを使ったプレゼンの必須ポイントをていねいに解説しています。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1時間読むだけで必要な知識が身に付くという,まったく新しいパソコン書籍シリーズです。「えっ!? 1時間で理解できるの?」って思うかもしれませんが,パワーポイントを使ってプレゼンを成功させるためのコツは,操作を覚えることではありません。操作よりも「原理」や「原則」などの“仕組み”の部分を理解することが重要なのです。本書は,この「仕組み」の部分を丁寧に解説した上で,1時間で理解できることを実現します。ビジネス書を読む感覚で,手軽に手に取れる「新感覚」なパソコン解説書です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1時間読むだけで必要な知識が身に付くという,まったく新しいパソコン書籍シリーズです。「えっ!?,1時間で理解できるの?」って思うかもしれませんが,仕事で使うWordの操作で,覚えなければいけないことって,実はそれほど多くはありません。仕事の現場で必要とされるWordの操作に絞ることで,1時間で読んで・理解することを実現します。ビジネス書を読む感覚で,手軽に手に取れる「新感覚」なパソコン解説書です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing (https://gihyo.jp/dp/ebook/2023/978-4-297-13313-9)も合わせてご覧ください。 「マクロやVBAを使うと,Excelを自動化できる」って聞いたことがあるでしょうか? でもVBAってプログラミングでちょっと敷居が高いなと感じているいるかもしれません。本書は,Excel VBA初心者の方でも問題なく,Excelの自動化が実現できることを目指した書籍です。本書の解説は,ダウンロードできるサンプルファイルをベースにしています。サンプルファイルの書き換え方を中心に解説しているので,本書の解説に従って,”コピって””イジって”おけば,すぐに自分のExcelで自動化が実現できます!
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株式投資を行っていると,どこかのタイミングで含み損を抱えてしまうことがあります。購入価額よりも下がってしまった株価を見ると,不安な気持ちはもちろん,恐怖すら感じることもあります。しかし,株式投資において含み損の状態は特別なことではありません。 本書は,含み損を抱えている・過去に抱えたことがある,投資家に向けた「損切りの王道」テクニックを解説した書籍です。損切りの方法も,いくつものパターンを紹介しています。自分に合った損切りの方法を見つけ,感情ではなく,自分が採用した「損切りの方法」を用いて自動的に損切りすることで,これからの株式投資において,「利益>損失」となることでしょう。
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Spring Framework はJava開発におけるオープンソースのWebアプリケーションフレームワークです。Spring Frameworkの登場で現代的なWebアプリケーション開発環境が整い,近年再び注目されています。本書は,Spring Frameworkの最新のバージョン5.3に対応し,1章~8章までで「Webアプリケーション開発で必要なWebの知識」「データ操作の方法」「MVCモデルの開発方法」など基本的なことが学べます。また,9章~12章で実際にアプリを作成する方法を解説しているので,Webアプリケーション開発の一連の流れが学べます。近年需要が高まっているセミナーや研修でも利用できます。
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「資料は“内容”さえよければいい」 「Wordくらい、なんとなく使えているから問題ない!」 そう言っておきながら……、 体裁が整っておらず「読みにくい」と言われてませんか? 限られた時間の中で作成できず、家に持ち帰ったりしていませんか? ほかの人が修正しようとすると、レイアウトが崩れて使いものにならなかったりしないでしょうか? 社会人として恥ずかしくない資料を作るために必要な「美しさ」「スピード」「共有性」。この3つを高めて効率よく仕事を進めるWord/Excelの実践テクニックを、2000人以上の受講生に指導してきたベテラン著者がお教えします!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 スポーツ自転車は身近な趣味・移動手段としてすっかり定着しました。ヘルシーかつサステナブルなため,乗る人はますます増えています。種類の選択肢も広がり,選び方も自由になりました。速さを競うロードレース志向ではなく,未舗装路を走れるグラベルバイク,バイクパッキング,自転車キャンプなど,より自然と身近に遊べるツールとしての楽しみ方がいまとくに人気です。2010年代からそんな流れを先取りしていた山本修二さんが,さまざまなスポーツ自転車の選び方,楽しみ方を紹介します。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 スポーツ自転車はすっかり定着していますが,日本ではなぜか最新・最速のロードバイクの話題が中心です。でもレースに出て勝つのがあなたの目的ですか? 無理してジャージにビンディング,きつい前傾姿勢で乗らなくてもいいのです。シングルスピードやMTB,折り畳み,シクロクロスなど,シーン応じて魅力的な自転車はたくさんあります。いま海外発の肩の力を抜いたスポーツ自転車のムーブメントが日本に広がってきています。楽しみ方はひとつじゃない,多彩な大人のスポーツ自転車生活の入門書です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing (https://gihyo.jp/dp/ebook/2022/978-4-297-12863-0)も合わせてご覧ください。 人気のビデオ会議ツール「Zoom」「Microsoft Teams」のスマートフォンやタブレットでのビデオ会議に特化した解説書です。それぞれのアプリでのビデオ会議への参加方法や開催方法を,初心者にもわかりやすく丁寧に解説しています。パソコンがなくスマホのみでビデオ会議やオンライン授業に参加する必要がある場合に役立つでしょう。本書では無料版で使える機能を中心に解説しています。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大人気のフリマアプリ「メルカリ」の解説書です。メルカリを使えば,スマートフォンからかんたんに,商品を買ったり売ったりすることができます。身の回りの不用品を売ってちょっとしたお小遣いにしたり,さらに売れ筋商品を仕入れて出品すれば,大きく収益を上げることも可能です!本書では,メルカリの始め方からお得に買い物する方法,もっと売れるようにする出品のコツなどをしっかり解説。あなたもこの本を読んで,メルカリを始めてみませんか?
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FinTechの中でも大きなインパクトをもたらす技術と目されている「スマートコントラクト」。本書では,FinTechの最新アウトラインから入り,スマートコントラクトの基礎,事例,可能性,コーディングと,順を追って掘り下げていきます。コーディングは,エンジニアの方に向けてEthereum,Solidityを用いたスマートコントラクトの開発方法をご紹介。コーディング以外は,金融業界の方などエンジニアでない方も無理なくお読みいただける内容です。図解とクリアな説明によって,仕事で使えるレベルの知識をスムーズに仕入れられます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆スマートフォンに最適化したWebサイト制作メソッドが凝縮!◆ 「現代のWebサイト制作において、スマートフォン対応ではなく“スマートフォンファースト”にしなければならない」 30年にわたり、数々の大規模Webサイト制作を担ってきた株式会社キノトロープが実践する、スマートフォンに完全最適化したWebサイト制作のメソッドを解説した1冊。ユーザーのインターネット閲覧行動、購買行動を大きく変えたスマートフォンは、企業にとって「Webサイトはブランディングツール」である必要性を高め、Webサイト制作の在り方も大きく変革させました。キノトロープが実際に制作してきた企業のWebサイトの事例も取り上げながら、“スマートフォンファースト”のWebサイト制作のノウハウと成功法則が理解できます。 ■こんな方におすすめ Web担当者、Web責任者(管理者)、中小企業経営者、Web制作会社 ■目次 ●chapter01 WEBサイト制作は、これまでにない変革期を迎えている ・1-1 スマートフォンの普及がユーザーのライフスタイルを変えた ・1-2 すべては、ユーザーの変化がスタートライン ・1-3 さらに大きな変化がやってくる ・1-4 Webサイトはお客様の問題解決ツールである ・1-5 お客様の満足体験が「ブランド価値」を向上させる ・1-6 Webサイトは生涯顧客育成も実現できる ●chapter02 スマートフォンファーストで顧客ニーズに対応せよ ・2-1 なぜ、今スマートフォンファーストなのか ・2-2 デザインの意味が設計に変わる瞬間 ・2-3 CMSがWebサイトの基盤になる日 ・2-4 だから今こそコンテンツファースト ・2-5 どんな成果を求めるのか、成果を設定しないWebサイトは、ないほうがまし ●chapter03 スマートフォンファーストに対応するには ・3-1 作る前に作り方を決める、ごく当たり前の話 ・3-2 プロジェクトの大型化が、プロジェクトの難易度を高める ・3-3 プロトタイプが必要な時代に ●chapter04 スマートフォンファーストワークフロー詳細 ・4-1 スマートフォンファーストワークフロー概要 ・4-2 Phase0 仮説提案 Proposal ・4-3 Phase 1 現状把握 Analysis ・4-4 Phase2 方向性策定 Target Setting ・4-5 Phase3 ユーザー体験シナリオ2.0 User Experience Scenario ・4-6 Phase4 成果の設定 Profit Setting ・4-7 Phase5 プロトタイピングサイト設計 Prototyping Website Design ・4-8 Phase6 制作&開発 Development ・4-9 Phase7 コンテンツ制作 Content Creation ・4-10 Phase8 データ投入・研修 Data Input&Education ・4-11 Phase9 効果測定・改善提案 Improvement Plan ●chapter05 スマートフォンファーストワークフロー事例 ・矢崎総業株式会社 ・株式会社日本ピスコ ・株式会社荏原製作所 ・クラブツーリズム株式会社 ・大和リゾート株式会社 ■著者プロフィール 生田昌弘(いくたまさひろ):株式会社キノトロープ代表取締役社長。1959年生まれ岡山県出身。1985年に生田写真事務所を設立し、カメラマンとして活動を開始する。1993年12月にキノトロープを設立。プロデューサとして一貫した方針で数々のWebソリューションを築き上げる。現在もネットエバンジェリストとして布教活動を実践中。 株式会社キノトロープ:インターネットの黎明期よりWebサイト制作の専門会社としての歴史を持ち、2024年で創立31年目を迎える。キノトロープは、本書の著者である生田昌弘が立ち上げ、当初はCD-ROMの制作を中心に活動していたが、インターネットに出会い、メディアとしての可能性に魅かれ方向転換、WEBサイト制作の草分け的存在となる。
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いま最も注目を集めるチャットコミュニケーションツールSlackの解説書です。Slackが人気の背景には,さまざまなサービスと連携してソフトウェア開発を効率化できるツールとしてエンジニアから高い評価を得たことにあります。Slackは親しみやすいUIとチャットコミュニケーションを活性化させる工夫がたくさんあり,いまやエンジニアだけでなく多くのビジネスユーザを獲得しています。コミュニケーションプラットフォームのデファクトスタンダードになりつつあると言っても過言ではありません。本書では「ChatOps」というソフトウェア開発におけるタスク管理の考え方に触れ,はじめてSlackを利用する方に向けて基本操作をじっくり解説します。さらにボットツール(Hubot)と連携したタスクの自動化やCIツールと連携したアプリの開発方法を紹介しています。この1冊にSlackの基礎から実践的な利用方法がまとまっています。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【Visual Basicの一番わかりやすい入門書!】 プログラミング言語をやさしく解説する書籍です。 Visual Basicの学習を始める人のために、文法の基本を徹底解説します。「ここでやること」「やってみよう」「理解しよう」という、『予習』→『体験』→『理解』の3つのステップを踏むことで、Visual Basicの基礎がしっかり、やさしく身に付きます! また、本書で解説しているサンプルプログラムのダウンロードサービス付きです。オールカラーのプログラミング解説書で、Visual Studio 2022に対応しています。 ■目次 ●第1章 プログラムとは何か 1-1 プログラムとは何か 1-2 Visual Basicとは何か 1-3 Visual Basic での開発手順 練習問題 ●第2章 プログラムの作成 2-1 プロジェクトを作ろう 2-2 フォームにラベルを作成しよう 2-3 ラベルに名前を付けよう 2-4 ボタンを作ろう 2-5 プログラムを実行しよう 練習問題 ●第3章 イベント 3-1 イベントとは何か 3-2 イベントプロシージャを作成しよう 3-3 イベントプロシージャの中身を作成しよう 3-4 コントロールのコピー・貼り付け・削除 3-5 実行可能なプログラムを作ろう 練習問題 ●第4章 プログラムの実行順序 4-1 プログラムの最小単位~命令文 4-2 メソッド 4-3 コメント 4-4 ブレークポイント 4-5 デバッガによるステップ実行 練習問題 ●第5章 演算と変数 5-1 演算しよう 5-2 式 5-3 変数を使おう 5-4 変数名 5-5 文字列結合 練習問題 ●第6章 型と戻り値 6-1 文字列結合の復習 6-2 数値と文字の違いを理解しよう 6-3 型とは何か 6-4 戻り値と型変換関数 6-5 定数の型 6-6 さまざまな型変換 練習問題 ●第7章 Ifと条件式 7-1 Ifで場合わけをしよう 7-2 条件式 7-3 そうでないならば~ Else、ElseIf 7-4 ネスト(入れ子) 7-5 複数の条件を組み合わせよう~ And 7-6 複数の条件を組み合わせよう~ Or 練習問題 ●第8章 繰り返し 8-1 Do While による繰り返し 8-2 繰り返し処理に条件式を付けよう 8-3 5 回だけ繰り返そう 8-4 For による繰り返し 8-5 For の増減値を変更しよう 練習問題 ●第9章 配列 9-1 一度に複数の変数を宣言しよう 9-2 MeControls 9-3 Controls を使って合計を計算しよう 9-4 配列を宣言して使おう 練習問題 ●第10章 プロシージャとファンクション 10-1 プロシージャを作成してみよう 10-2 プロシージャを呼び出してみよう 10-3 ファンクションを作成してみよう 10-4 ファンクションに引数を加えてみよう 練習問題 ●第11章 クラス 11-1 クラスを作成してみよう 11-2 クラスにメソッドを作成してみよう 11-3 コンストラクタを作成してみよう 11-4 クラスにプロパティを作成してみよう 練習問題 ●第12章 お絵かきプログラムの作成 12-1 フォームに円を表示してみよう 12-2 マウスの移動で線を表示してみよう 12-3 Paintイベントプロシージャで線を表示してみよう 練習問題 ●第13章 ファイルIO 13-1 フォームにメニューを作成してみよう 13-2 座標データをファイルに保存してみよう 13-3 座標データをファイルから読み込んでみよう 13-4 動きを確認してみよう 練習問題 ■著者プロフィール 朝井淳:システムエンジニア兼テクニカルライター。主な著書:「[改訂第4版]SQLポケットリファレンス」(技術評論社)「[データベースの気持ちがわかる] SQLはじめの一歩」(技術評論社)「C言語 ポインタが理解できない理由」(技術評論社)
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 プログラミング言語をやさしく解説する書籍です。 C言語の学習を始める人のために,文法の基本を徹底解説します。「ここでやること」「やってみよう」「理解しよう」という,予習→実践→復習の3つのプロセスを踏むことで,C言語の基礎がしっかり,やさしく身に付きます!2009年に発刊した書籍を,全ページをカラー化し,内容も見直しよりわかりやすくなるようにリニューアルしました。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2011年発売の「3ステップでしっかり学ぶC#入門」の改訂版です。C#の基本的な構文・文法を,(1)予習→(2)体験→(3)理解という流れで解説しています。章末には練習問題を用意しているので,読み終えた後に理解度を確認できるようになっています。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆モダンJavaScriptの基礎がゼロから学べる!◆ ES2015(ES6)以降のECMAScriptに完全対応! プログラムを作りながらJavaScriptの基本が身に付きます 本書は、はじめてプログラミングを学習する人のために、JavaScriptの基本文法とWeb開発での活用方法をやさしく解説しています。すべての解説にサンプルファイルを用意して、「ここでやること」「やってみよう」「理解しよう」という予習→実践→復習の3つのプロセスを踏むことで、プログラムを作って動かしながらJavaScriptの基礎を学ぶことができます。今回の改訂にともなって、ES2015(ES6)以降のECMAScriptに完全対応。クラスベースのオブジェクト指向プログラミングやイベントリスナー、Promise&Fetch API&async/awaitによる非同期処理と非同期通信についてもしっかり解説しています! ■目次 ●第1章 JavaScriptの基礎知識 ・1-1 プログラムとは ・1-2 JavaScriptとは ・1-3 オブジェクト指向とJavaScript ・1-4 JavaScriptプログラムを作成するには ・第1章 練習問題 ●第2章 はじめてのプログラム ・2-1 はじめてのプログラムを作る ・2-2 簡単な計算をしてみる ・2-3 プログラムを読みやすくする ・2-4 コンソールに文字列を出力する ・2-5 Webページのタイトルと色を変更する ・第2章 練習問題 ●第3章 変数と演算 ・3-1 値に名前を付けてアクセスする ・3-2 変数で文字列を扱う ・3-3 いろいろな計算をしてみる ・3-4 計算の優先順位を変更する ・3-5 ユーザーの入力を受け取って計算する ・第3章 練習問題 ●第4章 条件判断と繰り返し ・4-1 条件を判断して処理を変える ・4-2 条件を細かく設定する① ・4-3 条件を細かく設定する② ・4-4 指定した回数だけ処理を繰り返す ・4-5 条件が成立している間処理を繰り返す ・4-6 条件で繰り返しを中断する ・第4章 練習問題 ●第5章 ユーザー定義関数の作成 ・5-1 処理をまとめて名前で呼び出せるようにする ・5-2 変数の有効範囲を知る ・5-3 いろいろな関数定義を知る ・第5章 練習問題 ●第6章 オブジェクトの生成と操作 ・6-1 オブジェクトを生成して使ってみる ・6-2 日付や時刻を操作する ・6-3 数学計算用のメソッドを使う ・6-4 文字列をオブジェクトとして使う ・第6章 練習問題 ●第7章 配列による複数の値の管理 ・7-1 複数の値を配列にまとめる ・7-2 曜日を日本語で表示する ・7-3 配列を操作する ・7-4 キーと値のペアでデータを管理する ・第7章 練習問題 ●第8章 DOMの基本 ・8-1 ドキュメント内のエレメントにアクセスする ・8-2 Webブラウザーのイベントを扱う ・8-3 フォームの部品を利用する ・8-4 新規のウィンドウを開く ・8-5 OSを判別してメッセージを変更する ・第8章 練習問題 ●第9章 DOMの活用 ・9-1 スタイルを動的に変更する ・9-2 タイマーでエレメントの位置を変更する ・9-3 Web Animations APIを利用する ・第9章 練習問題 ●第10章 オブジェクト指向プログラミング ・10-1 オリジナルのオブジェクトを定義する ・10-2 既存のクラスを元に新しいクラスを作成する ・第10章 練習問題 ●第11章 はじめての非同期処理 ・11-1 非同期処理とは ・11-2 サーバーとデータをやりとりする ・第11章 練習問題 ■著者プロフィール 大津 真(おおつ まこと):1959年、東京都生まれ。早稲田大学理工学部電気工学科卒。外資系コンピュータメーカーに8年間SEとして勤務。その後は、フリーランスのプログラマ、テクニカルライターとして現在に至る。主な著書は「初心者からちゃんとしたプロになるPython基礎入門」(MdN)、「エンジニアなら知っておきたいmacOS環境のキホン」(インプレス)、「エンジニアが最初に読むべきLinuxサーバの教科書」(日経BP)、「SwiftUIではじめるiPhoneアプリプログラミング入門」(ラトルズ)他多数。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は,これからJavaScriptプログラミングを始める人のために,文法の基本からDOM,JSON,Ajaxの使い方まで,図解でわかりやすく解説します。「ここでやること」「やってみよう」「理解しよう」という,予習→実践→復習の3つのプロセスを踏むことで,JavaScriptとオブジェクト指向プログラミングの基礎がしっかり,やさしく身に付きます。章末には練習問題を用意しているので,学習したことをそのつど確認することができます!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆予習→体験→理解の3つのプロセスを踏むことでJavaの基礎がしっかり身に付きます。◆ 「3ステップでしっかり学ぶ」シリーズのJavaの入門書です。初めてJavaのプログラミングを学習する人のために、文法の基本をやさしく解説しています。「ここでやること」「やってみよう」「理解しよう」という、予習→体験→理解の3つのプロセスを踏むことで、Javaの基礎がしっかり、やさしく身に付きます。最新のJava 25LTS対応版。 ■目次 第0章 Javaプログラミングの準備 第1章 プログラムとは何か? 第2章 プログラムを作成しよう 第3章 データ型を知ろう 第4章 式と演算 第5章 プログラムの構成要素を知る 第6章 配列 第7章 制御文 第8章 繰り返し文 第9章 クラスとオブジェクト 第10章 メソッド 第11章 継承 ■著者プロフィール 株式会社アンク(https://www.ank.co.jp/):書籍や雑誌記事の執筆のほかに、各種アプリケーションの開発、Web サイトのシステム構築なども手掛ける。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「3ステップでしっかり学ぶ」シリーズのJavaの入門書です。初めてJavaのプログラミングを学習する人のために,文法の基本をやさしく解説しています。「ここでやること」「やってみよう」「理解しよう」という,予習→体験→理解の3つのプロセスを踏むことで,Javaの基礎がしっかり,やさしく身に付きます。最新のJava9対応版。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 初めてPythonのプログラミングを学習する人のために,文法の基本をやさしく解説しています。「ここでやること」「やってみよう」「理解しよう」という,予習→実践→復習の3つのプロセスを踏むことで,Pythonの基礎がしっかり,やさしく身に付きます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆Pythonの文法がよくわかる◆ 初めてPythonのプログラミングを学習する人のために、文法の基本をやさしく解説しています。「ここでやること」「やってみよう」「理解しよう」という、予習→実践→復習の3つのプロセスを踏むことで、Pythonの基礎がしっかり、やさしく身に付きます。 ■目次 ●第1章 Pythonの基礎知識 ・1-1 プログラムの概念を理解する ・1-2 Pythonの概要を理解する ・1-3 オブジェクト指向言語の考え方を理解する ●第2章 プログラミングの準備 ・2-1 Pythonをインストールする ・2-2 Visual Studio Codeをインストールする ・2-3 学習のための準備を進める ●第3章 はじめてのPython ・3-1 Pythonと対話する ・3-2 スクリプトファイルを実行する ・3-3 文字列を扱う ・3-4 コードを読みやすく整形する ●第4章 変数と演算 ・4-1 プログラムのデータを扱う ・4-2 データに名前を付けて取り扱う ・4-3 ユーザーからの入力を受け取る ●第5章 データ構造 ・5-1 複数の値をまとめて管理する ・5-2 リストに紐づいた関数を呼び出す ・5-3 キー/値の組みでデータを管理する ・5-4 重複のない値セットを管理する ●第6章 条件分岐 ・6-1 2つの値を比較する ・6-2 条件に応じて処理を分岐する ・6-3 より複雑な分岐を試す(1) ・6-4 より複雑な分岐を試す(2) ・6-5 複合的な条件を表す ・6-6 複数の分岐を簡単に表す ●第7章 繰り返し処理 ・7-1 条件を満たしている間だけ処理を繰り返す ・7-2 リストや辞書から順に値を取り出す ・7-3 指定された回数だけ処理を繰り返す ・7-4 強制的にループを中断する ・7-5 ループの現在の周回をスキップする ●第8章 基本ライブラリ ・8-1 文字列を操作する ・8-2 基本的な数学演算を実行する ・8-3 日付/時刻を操作する ・8-4 テキストファイルに文字列を書き込む ・8-5 テキストファイルから文字列を読み込む ●第9章 ユーザー定義関数 ・9-1 基本的な関数を理解する ・9-2 変数の有効範囲を理解する ・9-3 引数にデフォルト値を設定する ・9-4 関数を別ファイル化する ●第10章 クラス ・10-1 基本的なクラスを理解する ・10-2 クラスにメソッドを追加する ・10-3 クラスの機能を引き継ぐ ・10-4 Pythonで型を宣言する ■著者プロフィール ●山田 祥寛(やまだ よしひろ):静岡県榛原町生まれ。一橋大学経済学部卒業後、NEC にてシステム企画業務に携 わるが、2003年4月に念願かなってフリーライターに転身。Microsoft MVP for Visual Studio and Development Technologies。執筆コミュニティ「WINGSプロジ ェクト」の代表でもある。主な著書:「改訂 3 版 JavaScript 本格入門」「Ruby on Rails アプリケーションプログラミング」(以上、技術評論社)など多数。 ●山田 奈美(やまだ なみ): 広島県福山市生まれ。武蔵野音楽大学卒業後、中学校の非常勤講師やピアノ講師などに携わる。現在は、WINGS プロジェクトスタッフ兼ピアノ講師。 自宅ピアノ教室にて、子どもから大人まで指導。また、一児の母。2 つの仕事と家事などで多忙な日々を送っている。主な著書:「3ステップでしっかり学ぶ MySQL入門[改訂第3版]」(技術評論社)、「改訂3版 基礎PHP」(インプレス)など。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 プログラミング言語をやさしく解説する書籍です。 Visual Basicの学習を始める人のために,文法の基本を徹底解説します。「ここでやること」「やってみよう」「理解しよう」という,予習→実践→復習の3つのプロセスを踏むことで,Visual Basicの基礎がしっかり,やさしく身に付きます!2009年に発刊した書籍を,前ページをカラー化し,内容も見直しよりわかりやすくなるようにリニューアルしました。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書では,初めてPHPのプログラミングを学習する人を対象として,文法の基本からデータベースとの連携までをていねいに解説しています。「この項目で学ぶこと」「実際にやってみよう」「実行結果から文法を理解しよう」という,予習→実践→復習の3つのプロセスを踏むことによって,PHPの基礎をしっかり,かつやさしく身に付けることができます。本書で利用する開発環境としては,サーバをXAMPPとエディタをAtomとし,対応バージョンはPHP 7としています。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【MySQLの基本がしっかり理解できます!】 本書はMySQLをはじめてさわる方を対象として、開発環境の準備からSQLの基本的な書き方、PHPによるWebシステム開発まで、図解でわかりやすく解説します。各項目は「ここでやること」「やってみよう」「理解しよう」という、予習→体験→理解の3つのプロセスを踏むことで基本をしっかり理解しながら読み進めることができます。章末に用意された練習問題で理解度をはかれますので、自習用にもセミナーのテキストにも最適な1冊です。 ■目次 ●第1章 データベースとは何か? 1-1 データベースとは 1-2 データベースの種類 1-3 リレーショナルデータベースとは 1-4 リレーショナルデータベースの種類 練習問題 ●第2章 MySQLの基本 2-1 MySQLの構造 2-2 MySQLへの接続 2-3 データベースの作成 2-4 ユーザの作成 2-5 SQLとは 練習問題 ●第3章 テーブルとレコード操作の基本 3-1 テーブルの作成 3-2 フィールドの追加と削除 3-3 フィールドの変更 3-4 レコードの登録 3-5 省略構文によるレコードの登録 3-6 レコードの検索 練習問題 ●第4章 データ型と制約 4-1 データ型 4-2 制約(主キー制約) 4-3 オートインクリメント 4-4 NOT NULL制約 4-5 デフォルト値 4-6 外部キー 練習問題 ●第5章 データベースの操作 5-1 データベースの展開 5-2 重複の除去 5-3 レコードの絞り込み 5-4 あいまい検索 5-5 論理演算子 5-6 レコードの更新 5-7 レコードの削除 練習問題 ●第6章 レコードの並べ替えと集計 6-1 レコードの並べ替え 6-2 特定範囲のレコード抽出 6-3 レコードの集計 6-4 フィールドの別名 6-5 関数 練習問題 ●第7章 データベースの高度な操作 7-1 内部結合 7-2 外部結合 7-3 サブクエリ 7-4 インデックス 7-5 トランザクション 練習問題 ●第8章 MySQLとPHP 8-1 データベースとWebアプリ 8-2 アプリ開発とプログラム言語 8-3 HTMLの基本 8-4 PHPの基本 8-5 変数 8-6 リクエストデータ 8-7 データベースへの接続 練習問題 ●第9章 応用アプリ 9-1 スケジュール情報の一覧表示 9-2 スケジュール情報の登録 9-3 スケジュール情報の削除 練習問題 ●付録 開発環境のインストール ■著者プロフィール ●著者-WINGSプロジェクト 山田奈美(やまだ なみ):広島県福山市出身。武蔵野音楽大学卒業。自宅にてピアノ教室&プログラミング教室を主宰し、子どもから大人まで指導。3つの仕事を抱えて多忙な日々を送っている。 ●監修者-山田祥寛(やまだ よしひろ):千葉県鎌ヶ谷市在住のフリーライター。Microsoft MVP for Visual Studio and Development Technologies。執筆コミュニティ「WINGSプロジェクト」代表。書籍執筆を中心に、雑誌/サイト記事、取材、講演までを手がける多忙な毎日。最近の活動内容は公式サイト(https://wings.msn.to/)を参照。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書はMySQLをはじめて触る方を対象として,開発環境の準備からSQLの基本的な書き方,PHPによるWebシステム開発まで,図解でわかりやすく解説します。各項目は「ここでやること」「やってみよう」「理解しよう」という,予習→実践→復習の3つのプロセスを踏むことで基本をしっかり理解しながら読み進めることができます。章末に用意された練習問題で理解度をはかれますので,自習用にもセミナーのテキストにも最適な1冊です。【改訂のポイント】本書は,2009年に発行した書籍を全ページカラー化し,より見やすく読みやすくした改訂版です。イラストはさらに見やすく,わかりやすく,MySQLのバージョンも最新のバージョンで使いやすくなっています。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書では,初めてRubyのプログラミングを学習する人を主な読者として想定して文法の基本からプログラミングのポイントを丁寧に解説しています。「この項目で学ぶこと」「実際にやってみよう」「実行結果から文法を理解しよう」という,予習→実践→復習の3つのプロセスを踏むことによって,Rubyの基礎をしっかり,かつやさしく身に付けることができます。練習問題で理解度が測定できます。WindowsとmacOS両対応です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 3Dマイホームデザイナーは建築設計事務所や工務店を中心に広く普及している3次元設計ツールです。本書は、基本的な使い方から始まり、一般的な2階建て住宅のモデリングプロセスをたどりながら、ていねいに操作方法を解説しています。さらに、実践課題では、将来の高齢化を考慮した2階建て専用住宅、福祉住環境の課題を通しながら建築条件を理解し、自ら設計し、3Dモデリングして実務的なプレゼンテーションができるようになることを目指しています。すべての課題を終える頃には、3Dマイホームデザイナーの利用方法のみならず、住宅の設計についても理解できるようになるでしょう。
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★累計5万部! ITの常識をあなたのビジネスの武器にする 「技術の背景や価値、そのつながりまで体系だって理解できる」と大好評の『ITトレンド』が、5万部を超えアップデート! 「デジタル・トランスフォーメーション」「注目すべきテクノロジー」の章、「MaaS」「ニューラル・ネットワーク」の話題などを新たに追加。 ITの「時流」も、そこから一歩先んじるための「本質」も、コレ1冊でかんたん総づかみ! 【特典】掲載の図版はすべてPowerPointデータでダウンロード、ロイヤリティフリーで利用可能! 研修教材や提案書など、学んだ知識をビジネスに活用する際にご使用ください。
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※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing (https://gihyo.jp/dp/ebook/2022/978-4-297-13055-8)も合わせてご覧ください。 ITのいまの常識がこの1冊で手に入る,ロングセラーの最新版 「クラウドとかAIとかだって説明できないのに,メタバースだとかWeb3.0だとか,もう意味がわからない」 「ITの常識力が必要だ! と言われても,どうやって身につければいいの?」 「DXに取り組めと言われても,これまでだってデジタル化やIT化に取り組んできたのに,何が違うのかわからない」 こんな自分を憂い,何とかしなければと,焦っている方も多いはず。 そんなあなたの不安を解消するために,ITの「時流」と「本質」を1冊にまとめました! 「そもそもデジタル化,DXってどういう意味?」といった基礎の基礎からはじめ,「クラウド」「5G」などもはや知らないでは済まされないトピック,さらには「NFT」「Web3.0」といった最先端の話題までをしっかり解説。また改訂4版では,サイバー攻撃の猛威やリモートワークの拡大に伴い関心が高まる「セキュリティ」について,新たな章を設けわかりやすく解説しています。技術の背景や価値,そのつながりまで,コレ1冊で総づかみ! 【特典1】掲載の図版はすべてPowerPointデータでダウンロード,ロイヤリティフリーで利用できます。社内の企画書やお客様への提案書,研修教材などにご活用ください! 【特典2】本書で扱うには少々専門的な,ITインフラやシステム開発に関わるキーワードについての解説も,PDFでダウンロードできます!
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【「怖い/むずかしい/わからない」ITを、あなたのビジネスの武器にする】 「技術の背景、価値、そのつながりまでも一望できる」累計7万部のロングセラーが大改訂! 知らないでは済まされない生成AIの基礎知識から、あらためて問うDXの本質まで、新規項目を大幅追加。もちろんクラウド、サイバーセキュリティ、IoTなど、変わらず重要であり続けるITトピックも、時流に合わせて見直しています。デジタル前提のビジネスに適応し、さらに一歩先んじるための知識がコレ1冊で身に付きます!【特典】図版はすべてPowerPointデータで提供、ロイヤリティフリーで利用可能! 研修教材や提案書などで、学んだ知識を活かす際にご活用ください。 ■こんな方におすすめ ・IT業界全体のトレンドを知りたい就活生/エンジニアの方 ・トレンドをビジネスに活用していきたい社会人の方 ■目次 第1章 デジタルの基礎知識~デジタルの本来の意味と役割を理解する 第2章 DX/デジタル・トランスフォーメーション~デジタル前提の社会に適応するために会社 第3章 ITインフラストラクチャー~変化に俊敏に対処できるITの実現 第4章 クラウド・コンピューティング~所有せずに使用するITのこれからの常識 第5章 サイバー・セキュリティ~デジタル化が進む事業基盤の安全対策は重要な経営課題 第6章 IoT/モノのインターネット~現実世界と仮想世界の狭間をつなぐゲートウェイ 第7章 AI/人工知能~人間の知的能力を拡張するコンパニオン 第8章 開発と運用~できるだけ作らずにITサービスを実現する 第9章 いま注目しておきたいテクノロジー~留まることのない進化、置き換わる常識に目を向ける 巻末 DXの実践~まずは「いま」を終わらせることから始める ■著者プロフィール ●斎藤昌義(さいとう まさのり):1982 年、日本IBM に入社、営業として一部上場の電気電子関連企業を担当。その後営業企画部門に在籍した後、同社を退職。1995年、ネットコマース株式会社を設立、代表取締役に就任。産学連携事業やベンチャー企業の立ち上げのプロデュース、大手IT ソリューションベンダーの事業戦略の策定、営業組織の改革支援、人材育成やビジネスコーチング、ユーザー企業の情報システムの企画・戦略の策定などに従事。IT 関係者による災害ボランティア団体「一般社団法人・情報支援レスキュー隊」代表理事。『未来を味方にする技術』『システムインテグレーション再生の戦略』『システムインテグレーション崩壊』(すべて技術評論社 刊)ほかの著書、雑誌寄稿や取材記事、講義・講演など多数。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 初心者が手軽に読めて理解できる「やさしさNO1」のシーケンス制御の本です。シーケンス制御回路には,原理となる簡単な基本回路があります。この基礎回路を理解し,その応用法を学ぶことで,さまざまな回路をつくることができます。ただそのためには,基本回路の理論と制御対象に関する基本知識が必要になります。そしてこの知識を学びやすく噛み砕いて解説したのが本書です。最も重要な基本回路を重点的に解説し,現場で応用できるものにします。基礎理論と組み合わせの原則を,これまでになくやさしく解説しますので,シーケンス制御回路が読めるだけでなく書けるまでの知識が得られます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【ITサービスマネジメントの世界的な共通言語を使いこなす!】 公式認定を受けたITIL 4の入門書です。 今や世界的な「ITサービスマネジメントの共通言語」とも言えるITILは、ITIL 4にバージョンアップされたことで大きく進化を遂げています。そこで本書では、第一線で活躍するITサービスマネジメントのプロが、新しくなったITIL 4の基本と実践法を紹介。豊富な図解と具体例を交えたわかりやすい解説で、現場で生きる基礎が身につきます。 さらに読者限定の特典として、ITIL 4ファンデーション認定試験の模擬問題と解説をダウンロード提供。 ■こんな方におすすめ ITサービスマネジメントを体系的に学びたい方はもちろんのこと、人気資格の対策をしたい方にもおすすめできる一冊です。 ■目次 ■1章 デジタル時代のITサービスマネジメント 01 デジタル時代とは 02 ITサービスマネジメントとは 03 ITILとは 04 ITIL 4の書籍体系と概要 05 ITIL 4の主要コンセプト コラム 目指すはコール数ゼロのサービスデスク ■2章 サービスマネジメントの主要概念 06 登場人物の定義 07 価値とは 08 サービスとは 09 サービス関係とは コラム ITIL 4はITサービスだけに関係するのか? ■3章 ITIL 4の主要概念① 4つの側面 10 4つの側面とは 11 組織と人材 12 情報と技術 13 パートナとサプライヤ 14 バリューストリームとプロセス 15 外部要因(PESTLE)とは コラム パートナとサプライヤの契約を見直そう ■4章 ITIL 4の主要概念② SVS 16 サービスバリュー・システム(SVS)とは 17 従うべき原則とは 18 価値に着目する(7つの従うべき原則①) 19 現状からはじめる(7つの従うべき原則②) 20 フィードバックをもとに反復して進化する(7つの従うべき原則③) 21 協働し、可視性を高める(7つの従うべき原則④) 22 包括的に考え、取り組む(7つの従うべき原則⑤) 23 シンプルにし、実践的にする(7つの従うべき原則⑥) 24 最適化し、自動化する(7つの従うべき原則⑦) 25 ガバナンスとは 26 サービスバリュー・チェーン(SVC)とは 27 プラクティスとは 28 継続的改善とは コラム 役割分担を整理するITサービス・オペレーティングモデル ■5章 バリューストリーム ユーザサポート業務 29 バリューストリームの活用(VSM) 30 ユーザサポート業務とは 31 サービスデスク 32 サービスカタログ管理 33 インシデント管理 34 問題管理 35 ナレッジ管理 36 サービスレベル管理 37 モニタリングおよびイベント管理 38 継続的改善 コラム ナレッジを可視化し、業務継続性を保証する ■6章 バリューストリーム 新サービス導入 39 新サービス導入とは 40 事業分析 41 サービスデザイン 42 ソフトウェア開発および管理 43 インフラストラクチャおよびプラットフォーム管理 44 変更実現 45 サービスの妥当性確認およびテスト 46 リリース管理 47 展開管理 48 サービス構成管理 コラム CI間の関係性を「見える化」 サービス構成モデルとは ■7章 カスタマー・ジャーニー 49 カスタマー・ジャーニーとは 50 探求 51 エンゲージ 52 提案 53 合意 54 オンボーディング 55 共創 56 実現 コラム 利害関係者の価値についても考える ■8章 ITILに関連するフレームワーク 57 アジャイル 58 DevOps 59 SIAM ■著者プロフィール 加藤明:アビームコンサルティング株式会社 オペレーショナルエクセレンスビジネスユニット シニアマネジャー。組織変革を実現するためのソーシング戦略立案、ITサービスマネジメントを軸としたマルチベンダー管理、IT運用保守の継続的改善、組織のチェンジマネジメント等、幅広いコンサルティング業務に従事。主な保有資格はITILマスター、ITILマネージングプロフェッショナル、ITILストラテジックリーダー、ITILプラクティスマネージャー、VeriSMプロフェッショナル、EXIN SIAMプロフェッショナルなど。
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Amazon Web Services(AWS)のしくみや関連技術についてわかりやすく解説する図解本です。エンジニア1年生、IT業界などへの転職・就職を目指す人が、AWS関連の用語、しくみ、クラウドとネットワークの基礎技術などを一通り学ぶことのできる、1冊目の入門書としてふさわしい内容を目指します。本書では、クラウドやネットワークの基礎から解説し、AWSのサーバーサービス、ストレージサービス、ネットワークサービス、データベースサービスについて具体的なサービス名を挙げながら初心者向けにわかりやすく紹介します。今までのAWS解説書では用語がわからず難しかったという人も本書なら安心して学ぶことができます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆売上No.1の定番AWS解説書がページ大幅増でリニューアル!◆ 大好評を博したAmazon Web Servicesの図解解説書がボリュームアップしての改訂です。ページ数を大幅に増やし、よりわかりやすく、よりたくさんのサービスをフルカラーの図解で解説しています。必要なポイントを中心に無駄なく丁寧にまとめているので、本書1冊で、AWSのサービスと用語、しくみと技術、クラウドとネットワークの基礎などを手っ取り早く簡単に学ぶことができます。前版と同様のやさしさなので、今までのAWS解説書では難しかったという人も本書なら安心して学ぶことができます。 ■こんな方におすすめ ・Amazon Web Servicesのしくみや技術について知りたい若手エンジニア、営業職、管理職など ■目次 第1章 Amazon Web Servicesの基礎知識 第2章 AWSを知るためのクラウド周辺のしくみ 第3章 AWSを使うためのツール 第4章 コンピューティングサービス 第5章 ストレージサービス 第6章 データベースサービス 第7章 ネットワークとセキュリティ 第8章 DevOps/コンテナ/サーバーレス 第9章 機械学習と生成AIに関するサービス 第10章 データ分析サービス 第11章 IoTのサービス
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆SAP S/4HANAの概要がよくわかる◆ 企業における「会計」「人事」「生産」「物流」「販売」などこれまで個別に行われていた管理処理を統合し、それぞれのデータを効率よく運用していくためにERPを導入している企業が多くなっています。そんなERP市場の中で圧倒的なシェアを獲得しているのがSAP社の「R/3」になります。しかし長年使われてきた「R/3」ですが2027年にサポート終了を迎え,今後は「S/4HANA」という別のアーキテクチャになります。本書は最新のSAPのERPパッケージの全体像を図を使ってわかりやすく解説します。 ■目次 ●第1章 SAPの基礎知識 ・01 SAPとは ・02 ERPとは ・03 ERP製品の市場動向(グローバル・国内) ・04 SAPユーザーを悩ます2027年問題 ・05 SAPが推進するDX戦略 ●第2章 「S/4HANA」を理解する ・06 「S/4HANA」とは ・07 「S/4HANA」の特徴 ・08 「S/4HANA」のアーキテクチャ ・09 圧倒的な高速性を持つHANAデータベース ・10 新しい直感的なユーザーインターフェース「SAP Fiori」 ・11 SAP Business Technology Platform ・12 会社間ビジネスプロセスをデジタル化する 「SAP Business Network」 ・13 SAPシステムの全体像 ・14 SAPで利用される主要マスタ ●第3章 「モノ」を管理するロジスティクス(全体像) ・15 ロジスティクスとは ・16 ロジスティクス領域の全体構成 ●第4章 調達ロジスティクス ・17 在庫/購買管理モジュール(MMモジュール) ・18 購買管理機能 ・19 在庫管理機能 ●第5章 生産ロジスティクス ・20 生産計画/管理モジュール(PPモジュール) ・21 品質管理(QMモジュール) ●第6章 販売ロジスティクス ・22 販売管理(SDモジュール) ・23 物流管理(LEモジュール) ●第7章 「カネ」を管理する会計管理 ・24 会計領域の全体構成 ・25 財務会計(FIモジュール) ・26 管理会計(COモジュール) ・27 統合明細テーブル「ユニバーサルジャーナル」 ●第8章 「ヒト」を管理する人事管理 ・28 人事管理(HCMモジュール) ・29 組織管理(OMモジュール) ・30 人材管理(PAモジュール) ・31 勤怠管理(PTモジュール) ・32 給与管理(PYモジュール) ●第9章 SAP導入ステップ ・33 SAP導入フロー ・34 要件定義フェーズ ・35 設計フェーズ ・36 実装フェーズ ・37 テストフェーズ ・38 移行フェーズ ・39 運用保守フェーズ ・40 アジャイル思考の「SAP Activate方法論」 ●第10章 その他のソリューション 「SAP S/4HANA LoB Solutions」 ・41 業種別ソリューションIndustry Cloud ・42 顧客管理の「SAP Customer Experience」 ・43 分析ソリューションのSAP Analytics Cloud ・44 人材管理の「SAP SuccessFactors」 ・45 出張経費管理の「SAP CONCUR」 ・46 間接材購買管理の「SAP Ariba」 ・47 外部人材管理のSAP Fieldglass ・48 中堅企業向けの「SAP Business ByDesign」 ・49 中小企業向けの「SAP Business One」 ■著者プロフィール 山之内謙太郎:ITコンサルタント(中小企業診断士・ITコーディネータ)。日本大学商学部卒業。会計コンサルティング会社や株式会社ベンチャー・リンク、アビームコンサルティング株式会社での勤務を経て、フリーランスとして独立。その後、ロジスト株式会社を設立。SAPコンサルタントとして15年以上のキャリアを持ち、エネルギー業界、広告業界、製造業界など、さまざまな大手企業でSAP導入プロジェクトに携わり、その経験を活かし、プロジェクトマネジメントやビジネスプロセスの最適化、業務改革の分野でコンサルタント業務を行う。現在はロジスト株式会社の代表として、企業の規模を問わず、ITを活用した仕組みづくりを支援することをミッションとし、DX(デジタルトランスフォーメーション)を通じて、日本企業の競争力向上に取り組んでいる。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆この1冊でGit&GitHubが完璧に!◆ オールカラーでわかりやすいと好評の図解即戦力シリーズの「Git&GitHub」の入門書です。 Gitは世界でいちばん使われているバージョン管理システムです。Gitを開発に取り入れることで、バージョン管理が楽になり、チーム開発がスムーズにできるようになります。近年広がりを見せている「AI駆動開発」のツール(Claude Codeなど)にもGitは必須になっています。さらにGitを導入しているかどうかで、チーム開発の生産性は大きく変わってきます。しかし、コマンド操作が直感的ではない、ブランチの仕組みが理解しづらいなどの理由で使いこなすのが難しく、自信をもって使える人が少ないというのが現状です。 そこで、図解を用いた解説を用いてコマンド操作のイメージをつかむ→実際にコマンドを入力→出力するという流れを繰り返すことで自然とGitとGitHubの操作が身に付きます。これからGitやGitHubを使いたいと思っている初心者が、GitとGitHubの操作の意味を一通り理解し、チーム開発に参加できるスキルまで1冊で身に付く実践的な入門書です! ■こんな方におすすめ ・これからGitやGitHubを使いたいと思っている初心者 ・特に若手エンジニアやエンジニアを目指す学生 ■目次 第1章 Gitとは何か?~基本理解を深めよう 第2章 Gitの基本概念を詳しく知ろう 第3章 環境構築しよう 第4章 Gitの初歩的な操作を体験しよう 第5章 コミットについてもっと知ろう 第6章 ブランチを使って開発を効率化しよう 第7章 マージについて理解しよう 第8章 GitHub を利用したチーム開発の基本操作を知ろう 第9章 GitHub を使ったチーム開発の流れを追ってみよう Appendix 知っておくと便利なGitコマンド ■著者プロフィール ●監修者:ひらまつしょうたろう:神奈川県生まれ、京都大学農学部卒。ITやAIのベンチャー企業数社を経て独立。初心者の効率的な学びを支援するプログラミング教育の専門家として、のべ15万人以上を指導。動画教材開発、書籍執筆、企業研修など多角的に活動する。2026年より京都大学大学院情報学研究科修士課程にて教育情報学の研究を開始。プログラミング学習サービス「Devroot Academy」運営。高等学校教諭一種免許状(情報)保持。 ●著者:リブロワークス:「ニッポンのITを本で支える!」をコンセプトに、IT書籍の企画、編集、デザインを手がける集団。デジタルを活用して人と企業が飛躍的に成長するための「学び」を提供する(株)ディジタルグロースアカデミアの1ユニット。SE出身のスタッフが多い。最近の著書は、 『 PowerPoint シゴトのドリル 本格スキルが自然と身に付く』( 技術評論社) 、『はじめてでも合格!シスコ技術者認定 CCSTサイバーセキュリティ テキスト&模擬問題』(インプレス)、『Pythonレベルアップドリル 初心者から一歩進むための厳選問題集』(翔泳社)など。
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本書は,Googleのクラウドコンピューティングサービス「Google Cloud」(旧称:Google Cloud Platform,GCP)のしくみや関連技術をフルカラー図解した解説書です。エンジニア1年生や転職・就職を目指す人,クラウドサービスの導入を検討している人が,「Google Cloud」に関する技術を一通り学ぶことができるよう,クラウドコンピューティングの基礎から,サーバーサービス,ネットワークサービス,ストレージサービス,サーバーレスサービス,データベースサービス,データ分析サービスについて,具体的な製品や重要用語をイラストを交えてわかりやすく解説します。今までのGoogle Cloudの解説書では難しかったという人も,本書なら安心して学ぶことができます!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆この一冊で、Google Cloudのすべてがわかる!◆ 本書は、Googleのクラウドコンピューティングサービス「Google Cloud」のしくみや関連技術をフルカラー図解した書籍です。エンジニア1年生や転職・就職を目指す人、サービスの導入を検討している人が、「Google Cloud」に関する技術を一通り学ぶことができるよう、クラウドコンピューティングの基礎から、サーバーサービス、ネットワークサービス、ストレージサービス、サーバーレスサービス、データベースサービス、データ分析サービスについて、具体的な製品を挙げてわかりやすく解説します。Geminiをはじめとする最新の生成AI関連サービスについても、詳細に解説しています! ■目次 ●1章 Google Cloud の基礎知識 ・01 Google Cloudとは ・02 Google Cloudのサービス ・03 Google Cloudを利用しやすくするしくみ ・04 Google Cloudの導入事例 ●2章 クラウドのしくみとGoogle の取り組み ・05 クラウドとは ・06 パブリッククラウドとプライベートクラウド ・07 IaaS、PaaS、SaaS ・08 The Datacenter as a Computer ・09 グローバルなインフラ ……ほか ●3章 Google Cloud を使うには ・17 Google Cloudを使う流れ ・18 Google Cloudコンソール ・19 リソース階層 ・20 IAM ・21 リージョンとゾーン ・22 Cloud Billing ●4章 サーバーサービス「Compute Engine」 ・23 Compute Engine ・24 Compute Engineを使う流れ ・25 Compute Engineの料金 ・26 マシンタイプ ・27 Compute Engineのストレージオプション ……ほか ●5章 ネットワークサービス「VPC」 ・30 Google Cloudのネットワーク ・31 VPC ・32 デフォルトネットワーク ・33 サブネット ・34 VPCネットワークの2つのモード ……ほか ●6章 ストレージサービス「Cloud Storage」 ・41 Cloud Storage ・42 Cloud Storageを使う流れ ・43 ストレージクラス ・44 オブジェクトとバケット ・45 アクセス制限 ……ほか ●7章 コンテナとサーバーレスのサービス ・48 コンテナとは ・49 Kubernetes(K8s) ・50 Google Kubernetes Engine(GKE) ・51 GKEのアーキテクチャ ・52 GKE/K8sを使うメリット ……ほか ●8章 データベースサービス ・59 データベースとは ・60 Google Cloudのデータベースサービス ・61 Cloud SQL ・62 AlloyDB ・63 Cloud Spanner ……ほか ●9章 データ分析のサービス ・66 データ分析とは ・67 Google Cloudのデータ分析サービス ・68 BigQuery ・69 BigQueryを使用する流れ ……ほか ●10章 AIサービス ・72 Google CloudのAIサービス ・73 Vertex AI ・74 Gemini for Google Cloud ・75 そのほかのAIサービス ■著者プロフィール 株式会社grasys:Google Cloudの技術を主に活用して、クラウドインフラの設計・構築・運用を行う。のべ3億人超のエンドユーザーの活動を支え、全世界で数百万人が利用するオンラインゲーム基盤、IoT基盤、分析基盤など、大規模で複雑なクラウドインフラを多数構築。さらに、AI導入ではKPI設計支援から構築・運用まで伴奏し、最適なソリューションを提供している。 大沼翔:グーグル・クラウド・ジャパン合同会社 パートナーエンジニアリング パートナーエンジニア。現職では開発経験を活かし、Google Cloudを利用してビジネスを推進するお客様やパートナーの技術支援を行う。 西岡典生:グーグル・クラウド・ジャパン合同会社 カスタマーエンジニアリング技術部長。現在は、より多くのお客様やパートナーにGoogle Cloudを活用していただけるよう、積極的に講演や技術支援を行っている。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 債券という言葉を聞いたことがあっても,あなたはちゃんと説明できますか? この本では債券とは何かからはじめて,種類,市場,参加者,売買のしくみ,得失とリスクをやさしく基礎から説明します。発行から売買・償還までの流れ,証券会社の役割,誰が買っているのか,価格はどう決まるのか,デフォルトしたらどうなるのかなど,しくみ全体が理解できます。個人で買える債券もあり,金利・景気・物価・株価と債券価格の関係を知っておけば資産運用にも役立ちます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大学生の就職希望先として今も昔も根強い人気を誇るのが商社です。商社と聞くと,まず商取引を仲介する会社というイメージを持つかもしれません。しかし現在の商社はそれだけに限らず,あらゆる分野においてモノとカネを投入して儲けを生み出す投資会社という側面がより濃くなっています。本書では,商社業界の歴史や取り巻く状況から,商社マンの仕事や待遇,商社が取り組む新ビジネスまで,現在の商社の姿を理解するために必要な知識をわかりやすく解説しています。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆この1冊で商社のすべてを理解できます!◆ 大学生の就職希望先として今も昔も根強い人気を誇るのが商社です。商社と聞くと、まず商取引を仲介する会社というイメージを持つかもしれません。しかし現在の商社はそれだけに限らず、あらゆる分野においてモノとカネを投入して儲けを生み出す投資会社という側面がより濃くなっています。本書では、商社業界の歴史や取り巻く状況から、商社マンの仕事や待遇、商社が取り組む新ビジネスまで、現在の商社の姿を理解するために必要な知識をわかりやすく解説しています。 ■こんな方におすすめ ・総合商社への就職を目指す学生、転職を目指す社会人 ■目次 第1章 商社業界の最新動向 第2章 商社の変遷 第3章 日本の7大総合商社 第4章 分野に特化した専門商社 第5章 商社の組織構造 第6章 商社マンの採用・待遇・キャリアパス 第7章 商社の利益を生み出す8つの機能 第8章 商社が展開するビジネスモデル事業例 第9章 商社が手掛ける新ビジネス 第10章 商社業界の行方 ■著者プロフィール 治良 博史(はるなが ひろし):1953年生まれ。大阪府出身。1976年に一橋大学社会学部卒業後、住友商事に勤務。運輸保険、産業機械の輸出業務、情報電機システム事業、ネットワークシステム事業、映像メディア事業などさまざまな分野の業務に従事し、2004年以降は情報電機システム部長、ネットワークシステム部長、映像メディア事業部長などを歴任。2010年からは海外事業推進センター長、2015年からは一般社団法人・全国携帯電話販売代理店協会の理事・事務局長を務める。2007年以降は一橋大学で如水会寄付講座「商社ゼミ」講師を務め、2016~2023年は同大学大学院経営管理研究科の非常勤講師として後進の育成に努めてきた。現在はフリー。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆最新のPMBOK解説書です!◆ プロジェクトマネジメントの世界標準として知られるPMBOK Guide 第7版の解説書です。「プロジェクトの基本」「価値実現システム」「12の原理・原則」などプロジェクトマネジメントの基礎となる知識のほか、PMBOK第7版のメインテーマともいえる「8つのパフォーマンス領域」について、要点をくわしく解説します。プロジェクトマネジメントの勉強のほか、PMP試験対策の第一歩としてもおすすめできる1冊です。 ■こんな方におすすめ ・プロジェクトマネジメントについて勉強をしている人 ・PMP試験の勉強をしている人 ■目次 ●1章 プロジェクトの基本 ・01 PMBOK GuideとPMI ・02 プロジェクトの定義 ・03 プロジェクトにおけるそのほかの要素 ・04 定常業務とプロジェクトの違い ・05 プロジェクトマネジメントとは ・06 プログラム・ポートフォリオとは ・07 PMOとは ●2章 プロジェクトマネジメント標準 価値実現システム ・08 価値実現システムとは ・09 情報の流れ ・10 プロジェクトに関連した職務 ・11 プロジェクトを取り巻く環境 ・12 プロジェクトに必要な内部資源 ・13 プロダクトライフサイクルとプロジェクトの関係 ●3章 プロジェクトマネジメント標準 12の原理・原則 ・14 プロジェクトマネジメントの12の原理・原則 ・15 原則1:勤勉で、敬意を払い、面倒見のよいスチュワードであること ・16 原則2:協働的なプロジェクトチーム環境を構築すること ・17 原則3:ステークホルダーと効果的に関わること ・18 原則4:価値に焦点を当てること ・19 原則5:システムの相互作用を認識し、評価し、対応すること ・20 原則6:リーダーシップを示すこと ・21 原則7:状況にもとづいてテーラリングすること ・22 原則8:プロセスと成果物に品質を組み込むこと ・23 原則9:複雑さに対処すること ・24 原則10:リスク対応を最適化すること ・25 原則11:適応力と回復力を持つこと ・26 原則12:想定した将来の状態を達成するために変革できるようにすること ●4章 PMBOK第7版 8つのパフォーマンス領域 ・27 パフォーマンス領域の概要 ・28 パフォーマンス領域1:ステークホルダー ・29 ステークホルダーの理解と分析 ・30 ステークホルダーに優先順位を付ける ・31 ステークホルダーのエンゲージメントを高める方法と監視 ・32 パフォーマンス領域2:チーム ・33 マネジメントとリーダーシップ ・34 パフォーマンスの高いチーム ・35 リーダーシップスキル ・36 動機付け ・37 感情的知性 ・38 コンフリクトマネジメント ・39 パフォーマンス領域3:開発アプローチとライフサイクル ・40 予測型アプローチとハイブリット・アプローチ ・41 反復型アプローチと漸進型アプローチ ・42 アジャイル型アプローチ ・43 デリバリー・ケイデンス ・44 開発アプローチの選択に考慮すること ・45 フェーズゲート ・46 パフォーマンス領域4:計画 ・47 見積り ・48 見積技法 ……ほか ●5章 PMBOK第7版 テーラリング ・73 テーラリング ・74 テーラリングプロセス ・75 パフォーマンス領域のテーラリング ●6章 PMBOK第7版 モデル、方法、作成物 ・76 よく使用されるモデル ・77 よく使用される方法 ・78 よく使用される作成物 ●7章 PMBOK第7版での変更点 ・79 PMBOK Guide第6版と第7版の違い:全体構造 ・80 PMBOK Guide第6版と第7版の違い:ポイント ■著者プロフィール 前田 和哉(まえだ かずや):株式会社TRADECREATE イープロジェクトにて、今までのプロジェクト経験と、研修の効果・効率・魅力を上げるインストラクショナルデザインの知見をもとに、多くの教育プログラム(各種研修、eラーニング)を開発。また年間150日程度、PMP資格取得研修や、業界問わずプロジェクトマネジメントに関する講演・研修を行っている。PMP、CompTIA Project+、PRINCE2、Agile Scrum Foundation取得。一般財団法人 日本教育学習評価機構 監事。教授システム学 修士
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※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing (https://gihyo.jp/dp/ebook/2022/978-4-297-12853-1)も合わせてご覧ください。 ネットワークの学習では,ネットワークを「しくみ」から理解することが重要です。本書は,ネットワークの概念から「ネットワークモデル」の学習まで,フルカラーイラストでていねいに解説することで,ネットワークの基本を根本から学習できます。また,実際のネットワークを扱うときに役立つ,管理・運用の知識やセキュリティの知識もしっかり解説しています。この一冊で,ネットワークの「基本」がすべて身につきます!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆エネルギー問題の解決に必要なエネルギー安全保障がしっかりわかる!◆ ロシアのウクライナ侵攻や緊迫する中東情勢など、世界を巻き込むエネルギー問題が表面化する中、エネルギーを安定的に得るためのエネルギー安全保障の重要度が増しています。そもそもエネルギー安全保障とは何か? 国民の生活、経済活動を守りながら、必要な量のエネルギーを適正な価格で確保し、安定的に供給できるシステムを構築することです。さらに持続可能なエネルギー供給網の確保が必要になります。 本書では、エネルギー安全保障が重要視されるようになった背景から、持続可能で環境にやさしいクリーンエネルギー、資源確保のあり方について、詳しく解説します。 ■目次 第1章 エネルギートリレンマの苦悩 ・1.1 カーボンニュートラル宣言と日本のエネルギー政策 ・1.2 トリレンマの苦悩 第2章 主要国の電源構成と再生可能エネルギーの導入政策 ・2.1 各国の電源構成とその背景 ・2.2 ドイツ・イギリスのエネルギー事情 ・2.3 スペイン・イタリア・フランスのエネルギー事情 ・2.4 アメリカ・カナダのエネルギー事情 ・2.5 日本・中国のエネルギー事情 ・2.6 スウェーデン・ノルウェーのエネルギー事情 ・2.7 主要国の再生可能エネルギーの取り組み状況 ・2.8 イギリス、ドイツ、アメリカ、日本のエネルギー政策と取り組み 第3章 ロシアのウクライナ侵攻から学ぶエネルギー安全保障 ・3.1 ヨーロッパの天然ガス市場とネットワークの概況 ・3.2 ヨーロッパの天然ガス輸入ルート ・3.3 ヨーロッパの域内天然ガス市場およびガス輸送・貯蔵システムと日本との比較 ・3.4 ロシアによるウクライナ侵攻前夜のヨーロッパ ・3.5 侵攻前夜のプーチン大統領の思惑と誤算 ・3.6 日本にとっての教訓 第4章 再生可能エネルギー主流設備の技術的特性 ・4.1 はじめに知っておきたいこと ・4.2 主要6カ国の再生可能エネルギーの生産性 ・4.3 風力発電 ・4.4 太陽光発電 (PV:Photovoltaic) ・4.5 風力、太陽光発電など、再生可能エネルギーの不安定性とその対策 ・4.6 その他の再生可能エネルギーと炭素捕集・固定・利用 (CCS・CCUS) について ・4.7 再生可能エネルギー、日本と他国との比較 第5章 Net Zeroの成否と人類の危機・日本の危機 ・5.1 地球の温暖化 ・5.2 Net Zeroの成否 ・5.3 人類の危機・日本の危機、循環バランスの崩壊 ・5.4 大加速時代 ・5.5 循環バランスの復原 第6章 サーキュラーエコノミーと気候変動対策の6つの輻 ・6.1 サーキュラーエコノミーとは ・6.2 サーキュラーエコノミーと経済成長 ・6.3 GHG排出量とサーキュラーエコノミー ・6.4 物質フロー管理 ・6.5 EUと日本のサーキュラーエコノミー ・6.6 Redesign (再設計) とRemove (除去) ・6.7 3R+3Rのススメ (気候変動対策の6つのスポーク) 第7章 Remove:廃棄物処理とCCS、CCUSについて ・7.1 2つのRemove ・7.2 都市廃棄物からの温室効果ガスのReduceとRemove ・7.3 CO2の地下貯留について ・7.4 CO2のコスト ・7.5 CO2利用 (CCUS) とその他の展開 ・7.6 CO2の濃縮分離技術とコストについて ・7.7 脱炭素エネルギーとサーキュラーエコノミー 第8章 エネルギー安全保障と脱炭素エネルギーの未来 ・8.1 ここまでの整理 ・8.2 地球システム復原への道 ・8.3 トランプ政権下のアメリカ:パリ協定離脱の影響 ・8.4 経産省:第7次エネルギー基本計画 ・8.5 地方創生と脱炭素エネルギー 参考資料 経済性分析 (NPV、IRRの使用について) ■著者プロフィール 岡部 寛史:一橋大学社会学部卒業後、1980年総合商社の日商岩井株式会社 (現 双日株式会社) に入社。入社後、エネルギー・化学分野に携わった。また、ドイツ、アメリカ、ブラジルに都合15年の在留経験を持ち、活動地域も、欧州・ロシア、北・中・南米、西アフリカのほか、中東、東南アジア、豪州に及ぶ。住友商事、双日の合弁であるエルエヌジージャパン株式会社の上級顧問を最後に、2022年から近畿大学、一橋大学の教壇に立つ傍ら、執筆活動に入る。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆カーボンニュートラルを実現するために必要な電力システムのDX、GX技術がよくわかる!◆ 2050年カーボンニュートラル達成に向け、エネルギー産業も大転換期を迎えている。欧米ではDXをうまく活用して需給バランスを決め、効率よく電力を供給している。アジア諸国でも、欧米の送電オペレーションシステムを導入し、電力の効率的な送配電をおこなっている。それにならい、日本でもDXを取り入れた電力システムの改革に乗り出した。 本書では、現状の日本の電力システムの問題点を挙げ、DXその先のGX(再エネの大量導入電力網)を本格的に行う上で、これからどのようなシステムを構築していかなければならないかを技術面、ビジネス面から解説する。 ■こんな方におすすめ ・エネルギー産業に携わっている技術者、事業者の方。GX(再エネ)を見据えたDXで電力システムを構築しようとしている産業関係者の方 ■目次 第1章 エネルギ-分野で進むDX 第2章 ヨーロッパの天然ガスの歴史とDX 第3章 北アメリカの天然ガスの歴史とDX 第4章 イギリスとヨーロッパのガス市場改革 第5章 ガスエネルギー取引市場の発展 第6章 産業を支えるLNG 第7章 アメリカのパイプライン事業者 第8章 電力のDX:なぜエネルギー分野でDXは進んだのか 第9章 電力のDX:再生可能エネルギーの出現とDX 第10章 電力のDX:どのように需給調整するか 第11章 電力のDX:電力会社・市場でさらに進むDX 第12章 貯蔵をコントロールするDX 第13章 スマートエネルギーとDX 第14章 日本の総合取引所 275 第15章 再生可能エネルギーを評価するシステム 付録 エネルギー産業の歴史 ■著者プロフィール 内藤 克彦(ないとう かつひこ):東北大学大学院・環境科学研究科・特任教授。東京大学工学部物理工学科卒、東京大学大学院工学系研究科修士課程修了。環境省自動車環境対策課長、港区副区長等を経て、2023年まで京都大学大学院経済学研究科再生可能エネルギー経済学講座特任教授、現職に至る。 蝦名 雅章(えびなまさあき):慶應義塾大学経済学部訪問研究員。英国機械技術者協会(IMechE)日本名誉代表。日本工営株式会社環境技術顧問。北海道大学工学部資源開発工学科卒、同大学院工学研究科資源開発工学専攻修士課程修了。日揮株式会社、カルテックス石油(CaltexCorp.)、テキサコジャパン代表、イーレックス顧問。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆国際標準を含む海外ルールを自社製品に組み込むためのノウハウが満載!◆ 海外では組織経営をする上で、カーボンニュートラル、ESGやSDGsといった国際アジェンダの達成が重視され、二酸化炭素換算 (CO2eq) や再生資源の利用状況などの非財務情報を、製品出荷時にデジタルデータとして発行することが国際的に義務付けられつつあります。そのため、国際法・欧州法と国際標準 (ISO) を組み合わせ、さらにデジタル化した制度として、整備されつつあります。今後、国内や海外で商品を市場投入する際の鍵となる、国際標準を含むルールを自社のデータ戦略に組み込みながら、拡大しつつあるデジタル経済圏へどのように参加してゆくのか、その実践方法を詳しく解説します。 ■こんな方におすすめ 国際標準化(ISO)などの国際アジェンダにのっとったカーボンプライシングのルールを、自社の製品に組み込みたい技術者・産業関係者。SDGsを進める企業でカーボンニュートラルの達成度を測りたい人 ■目次 第1章 カーボンニュートラルの達成度を測る背景 ・1.1 カーボンニュートラルとCO2排出権の金融化 ・1.2 金融と環境問題 ・1.3 カーボンニュートラルとSDGsの国際標準化 ・1.4 SDGsは普遍的目標なのか ・1.5 日本とEUのカーボンニュートラル政策の比較 ・1.6 EU気候法とは何か ・1.7 達成度を数値化する意義 ・1.8 気候変動対策で活用されるビッグデータ ・1.9 カーボンニュートラルとミンスキー・モーメント 第2章 ルールフレームワークの基礎と国際標準の役割 ・2.1 ルール優位性が必要とされる理由 ・2.2 世界貿易機関のTBT協定とGP協定の役割 ・2.3 国際標準化組織ISOとIECの役割 ・2.4 マネジメントシステム規格の役割とビジネス戦略 ・2.5 国際標準化での「水平標準」と「製品標準」の区分け ・2.6 標準の新潮流 IEC/ISO SMART ・2.7 先行する欧州ルールフレームワーク ・Column1 EN規格の無償化を求める訴訟 ・2.8 欧州の標準化への動き ・2.9 独自路線を進むアメリカルールフレームワーク ・2.10 欧米に後れをとる日本のルールフレームワーク 第3章 カーボンニュートラルのルールフレームワーク ・3.1 国際アジェンダ京都議定書とパリ協定の誕生 ・3.2 温室効果ガスの種類とGHGプロトコル ・3.3 国際アジェンダと国際標準の連携 ・3.4 ロンドン宣言とESGの関係 ・3.5 SDGsとISOの標準化による企業経営への影響と課題 ・3.6 国際アジェンダから地域・国家ルールフレームワークへ ・3.7 改正エコデザイン規則 ・3.8 デジタル製品パスポート ・3.9 DPPシステムの標準化要求と整合規格 ・3.10 DPPをめぐる覇権争い 第4章 カーボンニュートラルを支えるオントロジーとデジタル経済圏 ・4.1 情報爆発で顕在化したデータ相互運用の必要性 ・4.2 データ品質の劣化と相互運用の課題 ・4.3 計算機が読み実行する新しい標準 ・4.4 意味的データ相互運用性とオントロジー ・4.5 Industry 4.0の意味的データ相互運用性の歴史 ・4.6 データスペースの取り組みへ ・4.7 相互運用性4層モデルでのCFPユースケース ・4.8 欧州主導のDPP実装フォーラムCIRPASS ・4.9 オントロジーとデジタル経済圏 ・4.10 ルールが歪めるデジタル地勢とサイバー地政学 第5章 世界各国の事情をもとに日本が進むべき道 ・5.1 デジタル経済圏が駆動する資本主義の変化 ・5.2 サイバー空間を見える化する ・5.3 哲学の政治応用の例 ・5.4 サイバーインテリジェンスと地政学 ・5.5 サイバー空間における「部分」と「全体」について ・5.6 「近代の超克」と「自己の超克」 ・5.7 日本が進むべき道について ■著者プロフィール ●筒井 潔(つつい きよし):慶應義塾大学理工学部電気工学科卒、慶応義塾大学大学院理工学研究科電気工学専攻修士課程、博士課程修了。株式会社海野世界戦略研究所 (シンク&ドゥタンク、戦略コンサルファーム) 代表取締役会長等を経て、アジアパシフィックコーポレーション株式会社 ( 永田町ロビー&コンサルティングファーム) 代表取締役社長。元・UK-Japan Corporation、Ltd. (国際ビジネスコンサルティングファーム) チェアマン。慶応義塾大学共生知能創発社会研究センター研究員。 ●苑田 義明(そのだ よしあき):三菱重工業株式会社 デジタルイノベーション本部DI戦略企画部。九州大学大学院工学研究科 (情報工学専攻) 修了。1989年同社入社。36年にわたり、発電プラント・船舶や航空機など同社製品の情報技術面での革新に従事。米ベンチャーとの現場向けウェアラブルコンピュータの共同開発、人間中心コックピット設計用シミュレータ開発、各種防衛関係製品開発、直近ではSpaceJetプログラムの型式認定業務に取り組んできた。現在はオントロジー技術と意味的データ相互運用に関する国際標準開発を通じた事業競争力向上のため、ISO産業データ委員会(ISO/TC 184/SC 4) やオントロジー委員会 (IEC/TC 3/SC 3D) など複数国際委員会のDeputyconvenor、Project leader、ExpertやLiaison、また一般財団法人エンジニアリング協会国際標準部会副部会長を務め、日本をルールフォロワーからルールメイカーへと意識変革するルール優位性戦略を推進中。 ●角田 弘子(つのだ ひろこ):三重大学大学院博士後期課程単位取得退学。博士 (医学) 。順天堂大学医学部衛生学講座協力研究員、同志社大学社会調査研究センター嘱託研究員、日本ウェルネススポーツ大学スポーツプロモーション学部教授。統計数理研究所国際比較調査班では生活・文化・健康等に関する意識調査に従事。
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2020年10月の菅総理の所信表明演説で「2050年までにカーボンニュートラル,脱炭素」を宣言,今年4月の気候変動サミットで温室効果ガス46%削減を表明したことにより,エネルギー事業の方向転換を迫られています。 その中でも最重要なカーボンニュートラルとは何か? 水素・再生可能エネルギーを活用するなどCO2(二酸化炭素)の排出量を極限まで抑え,カーボンリサイクルで排出されるCO2を循環させるなど,排出量を実質ゼロにするクリーンエネルギーシステムです。 世界が水素や再生可能エネルギーなどのグリーンエネルギーに舵を切る中,遅れをとっている現在の日本のエネルギー動向を踏まえ,カーボンニュートラルを実現するために必要な技術,これから具体的に何をしなければならないのかを国のエネルギー技術戦略策定や,さまざまなエネルギー分野の調査研究を受託するエネルギー総合工学研究所の博士たちがわかりやすく解説します。 既刊の「図解でわかるカーボンリサイクル」もあわせて読むことで一層,理解が深まります。
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※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing (https://gihyo.jp/dp/ebook/2022/978-4-297-12806-7)も合わせてご覧ください。 2050年の脱炭素化,カーボンニュートラルに向けて産業界の動きが活発になってきている中,自動車業界ではハイブリッド自動車(HV),電気自動車(EV),プラグインハイブリッド自動車(PHV),燃料電池自動車(FCV)などの開発が加速しています。 化石燃料も使用するHV以外も含めたこれらの自動車は,再生可能エネルギーや水素などのクリーンエネルギーの利用も踏まえ,CO2排出量をおさえたカーボンニュートラル化に大きく貢献することが期待されています。しかしながら現状としては,燃料の確保や製造コストの問題,車の買い替えなど,車を使用するユーザーの負担が大きいことが課題となっています。 カーボンニュートラル燃料とは,CO2を排出しない自然由来のバイオエタノールおよびCO2を利用して生成されたグリーン燃料です。自動車産業のみならず,ジェット機などの運輸業界で徐々に注目を集めている燃料で,JAL,ANAでバイオジェット燃料の導入,一部実用がはじまり,2050年のカーボンニュートラル実現に向けた切り札として期待されています。 本書の執筆陣は国の政策づくりに携わっているメンバーが多く,現状進んでいる技術,普及させるには何が必要かなど,実情にあわせた解決策を提案しています。 化石燃料であるガソリンに替わる燃料として注目度が増しているカーボンニュートラル燃料について,産業界の現状とこれからの普及に向けた技術開発の最新情報を図表を交えながらわかりやすく解説します。
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SDGsの目標でも掲げられているカーボンリサイクル。 地球温暖化ガスとして問題視されるCO2の排出量を抑え、原油などの化石燃料をはじめ多くの資源を輸入にたよる日本にとって、CO2をエネルギーとして活用し、循環させる未来につながる技術です。経済産業省内に「カーボンリサイクル室」が設けられ、注目度が増しています。 国のエネルギー技術戦略策定や、さまざまなエネルギー分野の調査研究を受託するカーボンリサイクルを国内で一番理解するエネルギー総合工学研究所の博士たちによるカーボンリサイクルの実践書です。 エコでクリーンなエネルギーとして注目されるカーボンリサイクルのしくみ、実践方法がよくわかります。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【持続可能な再生可能エネルギー技術、再エネ電力の電力システム構築の実践方法がよくわかる!】 太陽光、洋上風力、揚水発電、バイオマス、地熱発電など、最近よく聞くようになりました。エネルギー不足の日本で脱炭素、カーボンニュートラルを達成するためには、持続可能な再生可能エネルギーの役割も無視できません。ただ、再生可能エネルギーを実際に現在のインフラにどのように組み込んでいくのかも課題です。本書では、再生可能エネルギーを大量導入するための仕組み、必要になる技術を紹介し、既存の電力システムに組み込むためには何が必要なのかを示しています。再生可能エネルギーの実効性のある実践方法について著者陣が詳しく解説します。 ■目次 第1章 再生可能エネルギーの導入・拡大の意義 1.1 地球温暖化対策の必要性 1.2 エネルギー政策の基本方針 1.3 再生可能エネルギーのメリットとデメリット 1.4 日本のエネルギー政策 1.5 日本の再生可能エネルギーの歴史 1.6 再生可能エネルギーと地域共生との在り方について 第2章 再生可能エネルギー導入・拡大の現状 2.1 日本のエネルギー構成 2.2 日本の再生可能エネルギーの導入実績とこれからの計画 2.3 再生可能エネルギーの導入・拡大の施策や取り組み 2.4 再生可能エネルギー電力の環境価値と市場 2.5 海外の再生可能エネルギーの導入施策と現状 ……ほか 第3章 再生可能エネルギー技術のそれぞれの状況 3.1 太陽光発電:太陽エネルギーを利用する発電システム 3.2 太陽光発電:日本と世界の太陽光発電の導入状況 3.3 太陽光発電:出力特性と出力制御 3.4 風力発電:風力をエネルギーに変えるメカニズム 3.5 風力発電:風力発電機の種類や発電コスト 3.6 風力発電:送電方法 3.7 風力発電:課題と解決の方向性 3.8 水力発電:水力発電の仕組みと現状 3.9 水力発電:カーボンニュートラル達成に向けた水力発電の貢献度 3.10 バイオマス発電:有機資源で発電するエネルギー 3.11 バイオマス発電:バイオマスのエネルギーシステム 3.12 バイオマス発電:これまでの導入実績とこれからの導入計画 3.13 バイオマス発電:多様なバイオマスと政策の動向 3.14 バイオマス発電:課題と解決の方向性 3.15 地熱発電:地熱と地熱発電の仕組み ……ほか 第4章 変革が進む電力システム 4.1 電力システムの発展の歴史 4.2 日本の電力系統 4.3 ヨーロッパの電力系統 4.4 日本の電気事業体制 4.5 電力自由化・電力システム改革の進展 4.6 世界の電力自由化の状況 4.7 日本の電力関連の取引市場 4.8 電力関連の取引市場の仕組み ……ほか 第5章 再生可能エネルギーはなぜ簡単に増やせないのか 5.1 再生可能エネルギーの電力システム導入への課題 5.2 変動性再生可能エネルギーの電力系統連系時の電力品質 5.3 変動性再生可能エネルギーの大量導入時の課題 5.4 再生可能エネルギー送電容量の確保の課題 5.5 日本版コネクト&マネージ 5.6 メリットオーダーと再給電方式 5.7 再生可能エネルギーの出力変動への対応:調整力の確保 5.8 再生可能エネルギー特有の制御方式:出力制御 5.9 再生可能エネルギー供給の新たな調整力 5.10 電力システムの安定性の確保 ……ほか 第6章 再生可能エネルギーと蓄エネルギーのシステム構築 6.1 蓄エネルギー技術の必要性と種類 6.2 定置用蓄電池の必要性 6.3 定置用蓄電池の国の政策と検討 6.4 定置用蓄電池の用途と今後の展開 6.5 水電解技術で製造した水素による蓄エネルギー 6.6 水素・アンモニアのクリーン燃料としての用途 6.7 電力供給安定化に期待される蓄熱発電 ……ほか 第7章 エネルギーの地産地消 7.1 地産地消に向けた地域の事業者の取り組み 7.2 地域マイクログリッドの可能性 7.3 電気自動車の活用 7.4 電気自動車の普及に向けた課題 ……ほか ■著者プロフィール 一般財団法人エネルギー総合工学研究所:国のエネルギー技術戦略策定や、さまざまなエネルギー分野の調査研究を受託。脱炭素エネルギーシステム分野での最先端の情報を有する。既刊:「図解でわかるカーボンリサイクル」「図解でわかるカーボンニュートラル」他
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【キガリ改正に対応 冷温熱を効率的に利用するカーボンニュートラル達成に多大な貢献をする次世代ヒートポンプ技術の実践書!】 ヒートポンプ技術は、脱炭素を進めるカーボンニュートラルの中でも熱利用、省エネ技術として注目度が増しています。ヒートポンプ技術の代表的なものとしてエアコンがあり、排熱を効率的に循環させ、快適な住環境を整えるZEH/ZEB化に欠かせない技術として建築にも取り入られるようになっています。 先陣を切るメーカーの技術者たちが最新研究をもとに、カーボンニュートラル達成に向けた次世代ヒートポンプ技術を実践的な内容で解説します。 ■目次 ●第1章 脱炭素社会の実現に必要不可欠なヒートポンプ技術 1.1 ヒートポンプとは 1.2 ヒートポンプ技術の動作原理とサイクル 1.3 ヒートポンプ技術に関連するデバイスや機器 1.4 ヒートポンプ技術を支える材料 1.5 ヒートポンプ技術に利用される冷媒の種類 1.6 脱炭素化に貢献するヒートポンプ技術 1.7 ヒートポンプ技術の活用事例 ●第2章 ヒートポンプ技術を取り巻く社会状況・動向 2.1 カーボンニュートラルとヒートポンプ技術 2.2 カーボンニュートラル達成を目指す国内の動向 2.3 カーボンニュートラル実現に向けた海外の動向 2.4 環境に配慮した冷媒転換の必要性 2.5 ヒートポンプ機器と資源循環 2.6 DXで進める産業のデジタル化 2.7 DXの取り組みと施策 2.8 持続可能な社会の実現に向けたヒートポンプ技術の役割 ●第3章 ヒートポンプ技術の課題解決に向けた方策 3.1 脱炭素化・省エネルギー実現の課題 3.2 産業での熱の合理的利用技術 3.3 性能向上を実現する性能評価手法 3.4 次世代冷媒への転換 3.5 サーキュラーエコノミーによる資源循環 3.6 DX推進の課題と今後への期待 3.7 世界のヒートポンプ技術動向 ●第4章 次世代ヒートポンプ技術の社会実装 4.1 個別課題解決の限界 4.2 全体最適化を実現するシステムの構築 4.3 ヒートポンプ技術の総合評価手法の構築 4.4 バリューチェーン全体での最適化 4.5 全体最適が実現した場合の効果 ●第5章 生命を守るヒートポンプ技術 5.1 居住環境の現状:ウェルネス 5.2 居住環境の現状:脱炭素 5.3 居住環境が抱える課題とニーズ 5.4 ヒートポンプ技術で創る居住環境の未来像 5.5 食料システムの現状 5.6 コールドチェーンの現状 5.7 コールドチェーンが抱える課題とニーズ 5.8 ヒートポンプ技術で創るコールドチェーンの未来像 ●第6章 産業発展やエネルギー安定供給を支えるヒートポンプ技術 6.1 産業(製造プロセス)の現状 6.2 製造プロセスが抱える課題とニーズ 6.3 ヒートポンプ技術で創る製造プロセスの未来像 6.4 電力需給システムの現状 6.5 電力システムが抱える課題とニーズ 6.6 ヒートポンプ技術で創る電力需給システムの未来像 ●第7章 次世代ヒートポンプ技術の実現に向けた政策 7.1 次世代ヒートポンプ技術の政策やロードマップ 7.2 全体最適を実現するための共通基盤の整備 7.3 脱炭素化・省エネルギー 7.4 冷媒転換の国際的な動きと政策 7.5 サーキュラーエコノミーを実現する資源循環 7.6 ヒートポンプ技術の導入に必要なDX 7.7 次世代ヒートポンプ技術の初期導入・利用に対する支援 7.8 ヒートポンプ熱の再生可能エネルギーとしての扱い 7.9 ヒートポンプ技術の国際展開 7.10 住宅・建築物の次世代ヒートポンプ技術政策 7.11 食料システムの次世代ヒートポンプ技術政策 7.12 産業の次世代ヒートポンプ技術政策 7.13 電力需給の次世代ヒートポンプ技術政策 ●付録1 次世代ヒートポンプ技術の冷媒転換 ●付録2 次世代ヒートポンプ技術の性能評価手法 ●付録3 次世代ヒートポンプ技術の資源循環
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆脱炭素・ネットゼロを達成の切り札CCSの技術がわかる!◆ 国際エネルギー機関(IEA)は2050年までに温室効果ガス排出を実質ゼロとする「ネットゼロ」を達成にむけ、CO₂を回収して地中に貯留するCCS(Carbon Dioxide Capture and Storage)を欠かせない技術の一つと位置付けています。日本においても、2024年にCCS事業法が公布され、実用化に向けた取り組みが本格化しています。 本書では、石油・天然ガスの探鉱・開発に長年携わってきた技術者の知見をもとに、CO₂を安全かつ合理的に地中へ貯留する技術について、図やイラストを交えてわかりやすく解説します。国内外で進む実際のCCS事業や、日本のCCS事業法をはじめとする法制度、国際ルール、事業化の課題や社会的受容にも触れ、CCSの全体像を体系的に理解できる内容です。 ■こんな方におすすめ ・二酸化炭素地中貯留(CCS)技術の全体像を知りたいエネルギー関連事業者、研究員の方。 ・脱炭素ビジネスを手掛ける企業の担当者。 ■目次 第1章 気候変動とCO2濃度の関係 第2章 ネットゼロとCCS 第3章 CO2の分離回収 第4章 CO2の輸送方法と圧入設備 第5章 CO2圧入のための坑井設備とその課題 第6章 CO2圧入と貯留メカニズム 第7章 CO2地中貯留モデリングと貯留資源量 第8章 CO2地中貯留の操業管理とモニタリング 第9章 CO2の地中利用技術 ~EOR/EGR/ECBM~ 第10章 CCSの事業化に向けた政策と法律的な枠組み 第11章 CCS の大規模事業化とハブ&クラスター 第12章 CCSを導入するための社会受容性の形成 付録1 CO2が気候変動の主因とする見解への慎重論 付録2 大規模CO2地中貯留の事例 ■著者プロフィール ●[総合監修]難波隆夫(株式会社INPEXソリューションズ 主幹):株式会社INPEXで技術フェローとして長年技術課題を統括してきた。CCSについては、二酸化炭素地中貯留技術研究組合理事や石油技術協会CCS委員などを務め、エネルギー資源開発連盟(旧石油鉱業連盟)の石油・天然ガス開発基礎講座でCCSに係る講師を務めてきた。 ●[著者]株式会社INPEXソリューションズ:国内有数の石油・天然ガス開発会社である株式会社INPEXの100%子会社。エネルギー関連及び地域情勢に関する調査、分析・評価およびコンサルティングを提供している。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆カーボンニュートラルを実現するための鍵となる熱エネルギー利用技術がくわしくわかる!◆ 熱エネルギーは工場などの排熱や、太陽熱・地熱などをエネルギーとして利用するため、再生可能エネルギーにも位置づけられ、大幅なCO2排出量の削減が期待されています。本書では、好評既刊の「図解でわかるカーボンリサイクル」等を執筆したエネルギー総合工学研究所の国の政策に精通する著者陣が、国内外を含めた産業のみならず経済を踏まえた上で熱利用の現状、最新技術について解説します。 ■目次 第1章 カーボンニュートラルの鍵を握る熱エネルギー ・1.1 カーボンニュートラルに向けた世界の動向 ・1.2 熱エネルギーとカーボンニュートラルの関係について ・1.3 熱エネルギーのカーボンニュートラル化 ・1.4 世界のエネルギー利活用動向 ・1.5 世界の部門別のエネルギー需要 ・1.6 世界の産業で利活用される熱エネルギー 第2章 日本の熱エネルギー需要と供給 ・2.1 日本のエネルギーの利用状況 ・2.2 日本の未利用熱の現状 ・2.3 日本の省エネルギーの状況 ・2.4 未利用熱を有効利用する 第3章 カーボンニュートラル社会の熱利用技術 ・3.1 産業分野で使用される熱利用技術 ・3.2 熱供給に必要な技術 ・3.3 熱利用技術の運用 ・3.4 国による熱利用の研究開発 第4章 熱をつくる・変換する技術 ・4.1 熱のもとになる投入エネルギー ・4.2 熱利用機器の種類 ・4.3 排熱の利用 ・4.4 熱利用機器の課題 第5章 熱を貯める・運ぶ技術 ・5.1 熱を貯める蓄熱方式の種類 ・5.2 サーモクライン蓄熱:固体顕熱蓄熱の仕組み ・5.3 そのほかの蓄熱技術 ・5.4 熱を運ぶ技術 第6章 熱を管理する技術 ・6.1 熱を管理する技術とは ・6.2 エネルギーマネジメントとは ・6.3 熱のEMS技術の特徴 ・6.4 熱のEMS技術の導入事例 第7章 ZEBとZEHの熱利用技術 ・7.1 民生部門でのエネルギーの使われ方 ・7.2 省エネを実現するZEBとZEH ・7.3 ZEBとZEHの認証制度 ・7.4 ZEBとZEHの導入目標と進捗状況 ・7.5 ZEBとZEHの技術開発の方向性 ・7.6 カーボンニュートラルを目指したZEBとZEH 第8章 熱の複合システム ・8.1 地域熱供給の熱供給事業 ・8.2 熱供給事業法の対象外になる建物の法的解釈 ・8.3 熱の面的利用に合わせた分散型エネルギーの必要性 ・8.4 熱供給システムの具体例 ・8.5 国内の熱供給システムの最新事例 ・8.6 ドイツのシュタットベルケに学ぶ地域分散型発電 ・8.7 地域熱供給の変遷 ・8.8 2030年に向けた熱供給の在り方 ・8.9 熱供給事業の課題と将来展望 第9章 石油化学コンビナートの熱を連携する技術 ・9.1 コンビナート熱の有効利用 ・9.2 熱エネルギーの削減余地の把握 ・9.3 コンビナート熱を有効利用するための最新技術 第10章 熱の利活用に関する業界の取り組み ・10.1 産業部門のエネルギー起源CO2 排出量 ・10.2 鉄鋼業界のCO2 排出量を減らす取り組み ・10.3 化学工業界のCO2 排出量を減らす取り組み ・10.4 自動車業界のCO2 排出量を減らす取り組み ・10.5 セメント業界のCO2 排出量を減らす取り組み ・10.6 製紙業界のCO2 排出量を減らす取り組み 第11章 熱エネルギー技術の今後の展望 ・11.1 日本のエネルギー利用状況 ・11.2 企業・事務所部門の熱エネルギーのカーボンニュートラル化 ・11.3 カーボンニュートラルを見据えた省エネルギー対策 ・11.4 今後期待される熱利用の技術開発 ・11.5 カーボンニュートラル化に必要な熱エネルギー ・11.6 カーボンニュートラル実現のための熱エネルギー施策提言 ■著者プロフィール 一般財団法人エネルギー総合工学研究所:国のエネルギー技術戦略策定や、さまざまなエネルギー分野の調査研究を受託。再生可能エネルギー、カーボンリサイクル、カーボンニュートラルなど、脱炭素エネルギーシステム分野での最先端の情報を有する。既刊:「図解でわかるカーボンリサイクル」「図解でわかるカーボンニュートラル」「図解でわかる再生可能エネルギー×電力システム」他
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 私たちが生きているこの宇宙は,いつどのように誕生し,どこまで広がっているのでしょうか? 地球もその一部である太陽系は大宇宙の中のどこに位置するのでしょうか? 宇宙は無限の未来まで存在するのか,それともいつか消滅するのでしょうか──こうした根源的な疑問にとり組む科学を「宇宙論」と呼びます。現在の理論では,宇宙はいまから138億年ほど前に突如“無”から生まれたとされています。以来,宇宙はたえずふくらみ続け,その中で銀河や星々が誕生し,大きな星々は超新星となって死んでいきました。私たちの体は,このとき超新星が生み出した元素からつくられているのです。本書はこうした宇宙の壮大な歴史を最新科学で解き明かしていきます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆世界文化遺産にもなっている石積みを徹底解説! 写真やまんがで楽しく学べる石積みの教科書です!◆ 歴史に学ぶ 持続可能な石積み技術が楽しく学べる! 石を積み上げてつくる石積みは、古くから棚田や城壁などにも使われています。SDGsや資源循環の観点からも、コンクリートやモルタルを使用しない限りある資源を大切にした、環境にやさしい「空石積み」技術が日本だけではなく海外でも見直されています。また、日本の匠の技術は海外でも注目を集めています。これまで培ってきた日本の棚田や城壁などの伝統技術を学びながら、現代での石積みの活用方法を解説。環境問題についても考えながら、楽しく学べる1冊です。 ■こんな方におすすめ ・棚田やお城の石積みについて興味のある子どもたち ・石積みの歴史や成り立ち、造り方について知りたい人 ■目次 第1章 石積みのことを知ろう ・石積みってなんだろう? ・石積みのつくり ・積みかたいろいろ ・石には3つの種類がある ・日本全国石積みマップ 第2章 石積みの成り立ちを知ろう ・石積みを読み解とく ・石積み推理クイズ 第3章 石積みが使われる理由とは? ・集落で使われる理由 ・田畑で使われる理由 ・橋で使われる理由 ・城壁やダムで使われる理由 第4章 石積みとSDGs ・世界遺産の石積み ・石積みと付加価値 ・イタリアの農村と石積み ・石積みの保全 ・SDGsと石積み 第5章 石積みの基本を知ろう ・石積みのルールとポイント ・積つみかたNG集 ・石積みの修復 ・水路の石積み ・地域の石にあわせた積みかた ・よりきれいに積むために 第6章 石を積んでみよう ・石積みを積んでみよう ・石を探そう ・レシピ1 矢羽根積み ・レシピ2 乱積み(谷積みベース) ・レシピ3 布の積み ・レシピ4 算木積 ・レシピ5 独立壁 ・初心者はここに注意! ■著者プロフィール 真田 純子(さなだ じゅんこ):東京工業大学 大学院社会理工学研究科・工学部 准教授。広島県生まれ。1996年ヴルカヌスプログラム(日欧産業協力センター)にてイタリア留学(1年)。1998年東京工業大学工学部社会工学科卒業。2000年東京工業大学大学院社会理工学研究科社会工学専攻 修士課程修了。2005年東京工業大学大学院社会理工学研究科価値システム専攻 博士課程修了、博士(工学)取得。2007年徳島大学大学院ソシオテクノサイエンス研究部助教に就任。石積み技術をもつ人・習いたい人・直してほしい田畑をもつ人のマッチングを目指して「石積み学校」を立ち上げる。2015年10月から現職。専門は景観工学、緑地計画史。著書に『都市の緑はどうあるべきか』(技報堂出版 2007)がある。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆身の回りの「色」のフシギを徹底解剖!◆ 「しゃぼん玉が虹色に見える仕組みは?」 「あの色は動物にどう見えている?」 「なぜ4色だけでカラー印刷ができるの?」 「日本の伝統的な美意識と色はどんな関係にあるの?」 などなど、工学(テクノロジー)と芸術(アート)の視点から、色の世界を巡る知的探求図鑑。 「色はどうやって感じるのか?(第1章)」「色はどう再現されてきたのか?(第2章)」の2章構成で、「色」を科学と技術、そして文化芸術の側面から徹底的に解剖し、その全貌を明らかにしています。 ■こんな方におすすめ ・色にまつわる身近な疑問から専門的な探求まで、遊び心と知的好奇心を持って深掘りしたい小学校中学年から、キャリアや研究に活かしたい社会人まで。親子での鑑賞にもおすすめ ■目次 色の名前 ~外来語編~ はじめに 色彩の科学とこれから 第1章 「色」はどうやって感じるのか? ・電磁波と可視光線 ・構造色 ・色を感じる人体の仕組み ・動物の色覚 ・動物・昆虫の目 第2章 「色」はどう再現されてきたのか? ・「色空間」とは? ・絵の具 ・カラー印刷 ・カラーフィルム ・ディスプレイ ・ディスプレイの中で色と世界を作る ・日本の伝統と色 ~能の衣装の質感表現~ ・能の衣装を顕微鏡で見る ・和の色と陰翳 ・和の色の名前 ■著者プロフィール 東京工芸大学 色の国際科学芸術研究センター:「色の国際科学芸術研究センター」は、東京工芸大学のルーツである写真、印刷、光学といった学問分野に根差し、今日の工学部と芸術学部の両学部に共通する全学的なテーマとしての「色」を研究する、国内の大学では唯一の「色の国際科学芸術研究拠点」です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 線路は美しい! 複雑に入り組んだ線路は,まるで「美術品」! 日本では見ることのできない,ヨーロッパの美しい線路の数々をぜひご堪能ください。 チェコ在住鉄道フォトライターの橋爪智之氏による,ヨーロッパに住んでいるからこその貴重な線路写真・情報を詰め込んだ,線路・分岐器の鑑賞ずかんです。線路の魅力を余すところなく,具体的に鑑賞ポイントを示しながら,やさしくビジュアルで解説していきます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 私たちが何気なく歩いている公園の脇。落ち葉がたくさんあります。その下には、目くるめく世界がひろがっているのをご存じでしょうか。ダンゴムシが行き交い、ミミズが顔を出し、ハサミムシが走り回る。落ち葉が降り積もるその場所は、まさに生き物たちのパラダイス! 本書は、そんなパラダイスで暮らす生き物たちに注目。ダンゴムシからガロアムシまで、その秘密にぐりぐり迫ります。観察の秘訣や飼育の方法も網羅してあるので、野外学習にも最適です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 私たちのまわりには、実はこけがいっぱい生えている。 そんなこけの魅力に迫るのが『ずかん こけ』。 こけの紹介はもとより、植物学的視点による生活史もばっちり解説。 さらに、こけの観察方法や栽培方法も掲載するので、理科の教材としても最適。 文章はかんたん、でも内容はディープ。変形菌が放つ不思議な世界を,存分にご堪能ください。