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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ORANGE RANGE初のツアーパンフレットを電子書籍化! 全国9都市15公演、延べ20万人を動員した最大スケールのアリーナツアー『ORANGE RANGE LIVE TOUR 005 ~ИATURAL~』のライブ写真をはじめ、リハーサル風景やオフショット、ツアー直前に開催されたオフィシャルファンクラブRANGE AID+によるファンクラブイベント『AID JAM 005』の模様を収録。『AID JAM 005』のリハーサル時に録り下ろされた貴重なメンバーソロインタビューも必見。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※『特製ハガキ』は掲載されておりません。 ※『ジャニーズ』の一部写真は掲載されておりません。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 山下達郎と、Sunday Songbook。 山下達郎の Brutus Songbook ドゥーワップ ジャズ ジャパニーズロック バリー・マン&シンシア・ワイル カーティス・メイフィールド ジェリー・リーバー& マイク・ストーラー キャロル・キング デイヴィッド・ゲイツ ブルース・ジョンストン トム・ダウド テディ・ランダッツォ ピーター・アンダース& ヴィンセント・ポンシア ニコラス・アシュフォード& ヴァレリー・シンプソン ケニー・ギャンブル&レオン・ハフ トム・ベル アリフ・マーディン ロジャー・ニコルス ジェリー・ラゴヴォイ エリー・グリニッチ レイ・ブラッドベリ 岩谷時子 ジミー・ウェッブ イージーリスニング ギブソン/フェンダー ジャニーズ ウォール・オブ・サウンド ジェリー・ロス ロイ・オービソン ザ・キングトーンズ スコット・ウォーカー ブルータス・ソングブック年表 JFN全国38局のラジオスタッフに聞くサンソン。 スペシャルインタビュー 山下達郎のBrutus Songbook 2018 This is Sunday Songbook
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4.0今を生きる人、そして100年後の人にも伝えたいという願いをこめたNHKBSプレミアムのインタビュー番組「100年インタビュー」で大反響のあった「アーティスト・小田和正」の放送を電子書籍化。番組を見逃したすべての人、番組に感動した視聴者のために、滅多に聴くことができない小田さんの言葉と幼少時代、学生時代、オフコース時代、そして現在の写真を収録しました。中高一貫の進学校で野球部のキャプテンを務めながら練習中にいつも歌っていたこと。高校の文化祭がオフコースの原点だったこと。医学部志望から建築で大学院まで行った理由。「さよなら」大ヒット秘話。九死に一生を得た自動車事故で変わった人生観。メロディや歌詞のつくり方も語られ、小田さんはずっとずっと純粋に音楽が好きなのだということが伝わってきます。うまくいったなと思うことは、全部、つらい思いをしたあとだった――70歳の節目に語られた小田さんの素顔と音楽への思いがあふれた一冊!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 由紀さおりさん推薦! 「私たち姉妹が童謡コンサートをスタートした頃、学校の授業で、教科書を音読する大切さを提唱されたことがありました。 声を出すこと、身体を使って歌うこと、脳の活性化に大いに役立ちます。 音読学習で身体の点検をしてください。」 ひとりでも、みんなでも、家族やお孫さんと一緒にも! ついつい口ずさみたくなる懐かしの名曲を楽しみながら、 うれしい効果がいっぱいの「音読学習」を始めましょう。 記憶力アップ、認知症予防、飲み込む筋力がアップ、誤嚥を防ぐ……など、たくさんの効果がある音読学習。 本書ではなつかしの童謡・唱歌を102曲掲載。 あの名曲の2番・3番、知っていますか? 曲にまつわる豆知識は読みごたえ満載! 1日1曲ずつ、楽しく読んで歌ってください。 【本書に掲載されている童謡・唱歌】 春が来た/さくらさくら/春の小川/春よ来い/花/おお牧場はみどり/あの子はたあれ/チューリップ/ちょうちょう/おかあさん/かあさんの歌/青い眼の人形/赤い靴/ことりのうた/ねこふんじゃった/おばけなんてないさ/お猿のかごや/からすの赤ちゃん/クラリネットをこわしちゃった/はと/シャボン玉/金魚の昼寝/証城寺の狸囃子/海/海/椰子の実/夏の思い出/夏は来ぬ/浜辺の歌/われは海の子/かもめの水兵さん/アルプス一万尺/いとまきのうた/いぬのおまわりさん/おうま/おんまはみんな/子鹿のバンビ/ぞうさん/うさぎ/浦島太郎/桃太郎/金太郎/かごめかごめ/山寺の和尚さん/げんこつやまのたぬきさん/はなさかじじい/うさぎとかめ/めだかの学校/ふじの山/背くらべ/汽車ポッポ/汽車/汽車ポッポ/線路は続くよどこまでも/やまのおんがくか/みかんの花咲く丘/手をたたきましょう/ひらいたひらいた/むすんでひらいて/棒が一本あったとさ/どんぐりころころ/ずいずいずっころばし/あんたがたどこさ/通りゃんせ/げんこつやまのたぬきさん/虫のこえ/お腹のへるうた/おべんとうばこのうた/おべんとう/靴が鳴る/おもちゃのマーチ/ふしぎなポケット/たきび/七つの子/もみじ/森のくまさん/森へ行きましょう/ピクニック/おおブレネリ/金糸雀/ゆりかごの唄/サッちゃん/あの町この町/ふるさと/大きな古時計/ちいさい秋みつけた/赤とんぼ/まっかな秋/思い出のアルバム/遠き山に日は落ちて/里の秋/大きな栗の木の下で/お正月/うれしいひなまつり/こいのぼり/たなばたさま/十五夜お月さん/雪/もろ人こぞりて/きよしこの夜/仰げば尊し/ほたるの光 コラム 百人一首・人気の歌を音読しましょう できるケアマネ やさしヨーコの「コレやってみて!」 【著者】大原英樹 書籍編集プロデューサー、作家、絶景写真家、陶芸家。編集者、著者として、児童書、絵本、折り紙や切り紙の手芸本、中高年向けの脳トレ本の執筆、編集を手掛ける。
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-“N響”ことNHK交響楽団で長年ヴァイオリニストとして活躍してきた著者が教える、知られざるオーケストラの世界。一流の「オケマン」たちの破天荒な生態や、歴史上の音楽家たちの人間くさすぎる一面など、クラシック音楽のイメージが180度変わること間違いなし。 「N響の団員も、月給で働く会社員」 「子どもレベルのイタズラを仕掛けてニヤニヤするオケマン」 「指揮者よりもコンマス次第で演奏が決まる?」 「モーツァルトがある人たちに“嫌がらせ”をした曲」 など…軽妙な語り口と丁寧な注釈で、音楽初心者でも楽しくスイスイ読めます。 藝大附属の音楽高校ではなんと最下位合格だったという著者。そこから夢を摑むまでのドラマにも注目です。未来の音楽家を目指す若者にとっての参考にもなるはず。 読めば今すぐ演奏会へ行きたくなること間違いなしの一冊です。
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-ウェブ上にあるクラシックの音源資産をフル活用するための、著作隣接権の徹底的研究を伴った書。世界最大級のオンライン動画共有プラットフォームとなったYouTubeが誕生してから20年、クラシック音楽の聞き方が変わった。CDを買い揃える必要がなくなった。音源は、ウェブにほとんどすべてがある。パブリックドメイン音源をダウンロードで無料で利用できるのが「Blue Sky Label」。最新録音や著作隣接権保護期間中の音源を、ストリーミングで有料で利用できるのが「Naxos Music Library」。その貴重な音源資産を、だれでも自由に利用できる時代になった。その背景にあるのが、著作隣接権。ウェブでアップロードされた音源は、どのようなライセンスで使用できるのか? その法的根拠を徹底研究し、著作権法30条「私的使用のための複製」の範囲で、価値のあるクラシック音源をどのように利用できるのかを解説(内国民待遇か?相互主義か?など)。同時に、ウェブ上のクラシック音源資産を、スマホやPCでオーディオとして再生する新しい聴き方を提案。かつての幻のフルトヴェングラーの録音をはじめ、最新の日本人天才ヴァイオリニスト、HIMARI~ベルリンフィル共演の驚愕の動画など、クラシック音楽の全動向を鳥瞰し、その音源資産をフル活用するための書。
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3.0「美は避けなければならない」。 美しさは、結果ではあっても出発点ではないのだから。 ──本文より 1979年、日本の現代音楽の作曲と聴取に革新をもたらした記念碑的名著、待望の復刊! 十二音音楽、総音列音楽、音群的音楽などを「イディオレクト(個人言語)」として退け、「線の音楽」へと歩を進めた作曲家の処女音楽論。 聴き手の聴覚的なグルーピング作業に支えられる、どこまでも持続する一本の音の列なり。 その持続的な列なりの譬喩として、この音楽を『線の音楽』と呼ぶことにした──(本文より) 1979年、「エピステーメー叢書」(朝日出版社)の1冊として刊行され、当時の現代音楽界に多大なインパクトをあたえた本書は、その後世界的作曲家へと飛躍することになる著者の音楽思想の原点であり、最新音楽論『聴く人(homo audiens)』にまでつながる思考の根幹を明らかにしている。 ジョン・ケージ、モートン・フェルドマンにつらなる現代音楽の潮流を理解するうえでも、「とりわけ重要な本」(批評家・佐々木敦氏)と評価される記念碑的名著。
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4.5ウォルト・ディズニー・コンサートホール、サントリーホール、札幌コンサートホールKitaraなど国内外の代表的なコンサートホールを手がけ、世界のマエストロが絶大な信頼を寄せる音響設計家・豊田泰久と音楽ジャーナリスト・評論家の林田直樹が「究極のオーケストラ・サウンドとは」をテーマに徹底討論。 「音がリッチであること。と同時に、音が明瞭であること。リッチなことと明瞭なことっていうのは、反対のベクトルみたいな感じがしますが、実際いいコンサートホールに行くと、両方が備わっているんですよね」 「アンサンブルがよくないとホールがうまく鳴ってくれないし、アンサンブルのクオリティが悪いままでもきれいに聞こえるホールなんてものはありえないわけですよ」 話題はホール音響を超えて、「オーケストラは〈密〉であるべきか」「弦楽器と管楽器の理想的なバランスとは」「指揮者はどうやってオーケストラの響きをつくるのか」などクラシック・ファンなら誰もが知りたいテーマにおよぶ。 豊田とともに理想のサウンドを追い求めてきたマエストロや建築家たちの個性あふれるエピソードも満載。 各章間に置かれた潮博恵によるコラムではホール音響の基礎知識や豊田のこれまでの仕事の数々を解説し、彼がなぜ特別な存在なのかを解き明かす。
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3.5
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-《田園交響曲》《南極交響曲》《天路歴程》《「富める人とラザロ」の5つのヴァリアント》…… 20世紀の動乱のなか、イギリスの政治や社会を背景として、 先達エルガー、盟友ホルストらとともにイギリスならではの「国民音楽」を探求し、 フィンジ、ブリテン、ティペットら後進の作曲家たちを鼓舞しながら 「イギリスの声」をもとめた85年の生涯と不朽の名作の数々を、 イギリスを代表するジャーナリストが描ききる。 近代イギリス音楽史のみならず、 戦争と音楽をめぐる第一級の資料として、 いまこそ読まれるべき一冊。 ──林田直樹(音楽ジャーナリスト・評論家) ロンドン在住のヴァイオリニスト小町碧と 英文学者・高橋宣也による読みやすく格調高い翻訳と、 日本版だけに掲載された多数の貴重な写真も魅力。 巻末では、NHK-FM「鍵盤のつばさ」パーソナリティとしても人気の 作曲家・加藤昌則が9曲の交響曲の聴き方を親しみやすくガイド。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 全音ポケットスコアの電子書籍版。ラフマニノフのパガニーニの主題による狂詩曲のスコアです。 この《狂詩曲(ラプソディー)》は、パガニーニの『カプリース第24番』を主題として24の変奏の形式で作曲したピアノとオーケストラのための作品。なかでも変奏曲18番は、主題が見事に甘美な愛の旋律(メロディー)に変化しており、ロマンティックな映画で使われるなど一般に広く愛好されています。 このスコアは、原出版社のフル・スコアと2台ピアノ版、および初演や直後の演奏また初録音の際に使用された筆写譜を資料として校訂された新しいスコアです。 解説は中島克磨氏によるもの。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 全音ポケットスコアの電子書籍版。《展覧会の絵》のスコアです。 モーリス・ラヴェルの魔法のオーケストレーションによって世界に知られることとなったムソルグスキーの《展覧会の絵》を、オリジナル初版スコアを底本に、新たな校閲で制作。ムソルグスキー原作のピアノ楽譜をラヴェルのスコアと並べて掲載しており、オーケストラ版と原曲を見比べることができます。 解説はフランス近代音楽を研究している遠山菜穂美氏によるもの。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *紙版に掲載した記事『レイドバック・セレクション「紫の炎(BURN)」ディープ・パープル』は著作権の都合上、本電子版には収録しておりません。*本書は基本的に縦書きの右綴じですが、『レイドバック・セミナー』は横書きです。該当記事は後ろの方にまとめて配置し、後ろから読むように作っています。 ◎表紙・巻頭インタビュー:桜庭ななみ 2023年3月に公開される映画『有り、触れた、未来』に元バンドマン役で主演する女優の桜庭ななみを表紙巻頭でフィーチャー。役作りのためギターを猛練習したという彼女にギターについて、音楽について、映画について聞く。 ◎特集1:リッチー・ブラックモアは70年代が最高! 1960年代後半、レッド・ツェッペリン、クリーム、ジェフ・ベック・グループ、ジミ・ヘンドリックス・エクスペリエンスがハード・ロックの礎を築いていった。しかし続く1970年代、それらのバンドが継続することはなく、唯一残ったツェッペリンですら1970年代後半は活動が停滞気味となる。しかし当時のハード・ロックを求める我々にはリッチー・ブラックモアがいた。リッチーはディープ・パープルで独自のハード・ロック・スタイルを確立したのち、同バンド脱退後に結成したレインボーでも一貫して演奏の軸はハード・ロック、常にアルバムやライヴで我々を刺激し続けてくれた。僕らはそんなリッチーに痺れた。そんなリッチーに憧れた。リッチー・ブラックモアになりたかった。今回はリッチーの爆進が始まる1970年作のディープ・パープル『イン・ロック』からレインボーが『ダウン・トゥ・アース』をリリースした1979年まで、最高に輝いていた「1970年代のリッチー・ブラックモア」の魅力を改めて噛み締めてもらおう。 ◎綴じ込み年表 70年代リッチー・ブラックモア・クロニクル+周辺人脈クロニクル ◎特集2:追悼 ジェフ・ベック ◎特集3:鈴木茂が試奏!レイドバック世代として恥ずかしくないシールド・ケーブル選び ◎レイドバック・ルポ:1969年の竹田和夫 ◎レイドバック・セミナー:ブルース・ロックに役立つスケール練習~ブルー・ノート・スケール編 ◎レイドバック・セミナー:ギターにまつわる"まことしやかな話"の真実その2 良いギターとは何か? ◎好評連載
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *紙版に掲載した記事『レイドバック・セレクション「スピニング・トー・ホールド」クリエイション』『「可愛いアイシャ(Isn't She Lovely?)」をソロ・ギターで弾こう!』は著作権の都合上、本電子版には収録しておりません。*本書は基本的に縦書きの右綴じですが、『レイドバック・セミナー』は横書きです。該当記事は後ろの方にまとめて配置し、後ろから読むように作っています。 あの頃、ギター・ヒーローになりたかった すべての大人ギタリストへ ギター・マガジン・レイドバック第10号 ◎表紙・巻頭インタビュー みんなギターで大きくなった 宇賀神メグ 大のロック好きで知られるTBSの美人アナウンサーがレイドバックに登場。 ◎特集 彼らはその時、レス・ポールを弾いた 1958〜1960年のいわゆるサンバースト・レス・ポールがなぜ価値が高いのか。生産本数が少ないこともあるが、なんと言ってもレジェンド・ギタリストたちが弾いていたからである。エリック・クラプトン、ジミー・ペイジ、ジェフ・ベックといった主にイギリスのギタリストたちが、60年代末のブルース・ロック黎明期から、すでに生産中止だったレス・ポール・サンバーストをこぞって使い始めた。そこからレス・ポールの人気はうなぎ登りになり、再生産も開始された。彼らはなぜレス・ポールを使ったのか。そして、彼らの後、どんなギタリストがレス・ポールを使ったのか。そもそもレス・ポールというギターはどう生まれたのか。スタンダードに限らず、カスタムやゴールドトップなども含めた、レス・ポールとギタリストの物語を綴る。レス・ポール初心者〜マニアまでいろいろな視点で発見があるレス・ポールの逸話アレコレ、プロ・ギタリストが語る、レス・ポールが演奏された私的名曲・名演、レス・ポールを弾きたくなる時なども必読です! ◎レイドバック・ルポ にっぽんの不良とロックンロール ◎レイドバック・セミナー 知っておくと得する!ギター再生プロの技 ギタリストを取り巻くさまざまなノイズとその対策 ◎レイドバック・セミナー ブルース・ロックに役立つスケール練習 ◎好評連載 ・ヒーローのギターに大接近!108 ROCK STAR GUITARS ・ビンテージ・ギター・カフェ ・にっぽんのマスタービルダー紳士録 深野真(フリーダムカスタムリサーチ) ・よっちゃんのギターいじりism 野村義男 ・あの頃、ライヴ盤でごはん3杯 ・定年後に聴きたいおニューミュージック ・イマ会いに行けるご当地トリビュート・バンド ・洋楽ディレクター地獄の回想
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4.0
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *紙版に掲載した記事『レイドバック・セレクション「アームド・アンド・レディ」マイケル・シェンカー・グループ』は著作権の都合上、本電子版には収録しておりません。*本書は基本的に縦書きの右綴じですが、『レイドバック・セミナー』は横書きです。該当記事は後ろの方にまとめて配置し、後ろから読むように作っています。 あの頃、ギター・ヒーローになりたかった すべての大人ギタリストへ ギター・マガジン・レイドバック第9号 ◎表紙・巻頭インタビュー みんなギターで大きくなった 工藤晴香 人気声優、工藤晴香を表紙巻頭でフィーチャー。アニメ『バンドリ!』の氷川紗夜役でリアルバンドのRoseliaでもギターを弾く彼女に、ソロ・アルバムのこと、Roseliaのこと、ギターのことについて聞く。 ◎特集1 あの頃、ギターは泣いていた。 そういえば、近頃、ギターが泣かなくなった。カルロス・サンタナの「哀愁のヨーロッパ」、ゲイリー・ムーアの「パリの散歩道」、ジェフ・ベックの「哀しみの恋人達」などなど、昔はあんなに泣いていたのに。そして、聴くものを感動させ、涙を誘ったのに。泣きのギターはもはや過去のものなのか。ギターという楽器の表現力を駆使した泣きの名演振り返りを中心に、泣きのギターの魅力を再確認してみたい。 ◎特集2 レイドバック世代が憧れたシグネチャー・モデル、弾いてみました! あの頃、憧れのギタリストが弾いていたギターがどうしても欲しかった。そんな夢を叶えてくれるのがアーティスト・シグネチャー・モデルだった。あの頃は手が出なかったけれど、大人になったレイドバック世代が今こそ入手できる、当時夢にまで見たアーティスト・モデルを試奏レポート、動画連動で魅力を伝える。弾いてみたのはジミー・ペイジ、リッチー・ブラックモア、ブライアン・メイ、ジョージ・リンチ、スティーヴィー・レイ・ヴォーンの"あのモデル"。 ◎レイドバック・ルポ みんなグレコのカセットで大きくなった! 成毛滋そして竹田和夫のロックギター・レッスン ◎レイドバック・セミナー 知っておくと得する!ギター再生プロの技 電気系のメインテナンスその2 ◎レイドバック・セミナー エコノミー&スマートな簡単テンション・コード・ワーク ◎好評連載
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *紙版に掲載した記事『レイドバック・セレクション「パリの散歩道」ゲイリー・ムーア』は著作権の都合上、本電子版には収録しておりません。*本書は基本的に縦書きの右綴じですが、『レイドバック・セミナー』は横書きです。該当記事は後ろの方にまとめて配置し、後ろから読むように作っています。 あの頃、ギター・ヒーローになりたかった すべての大人ギタリストへ ギター・マガジン・レイドバック第8号 ◎表紙・巻頭インタビュー みんなギターで大きくなった 駒井蓮(女優) 6月に全国公開された映画『いとみち』のヒロイン、駒井蓮を表紙巻頭でフィーチャー。青森県を舞台に津軽三味線を弾く主人公を演じた駒井は、プライベートではギターを弾く。映画のこと、三味線のこと、ギターのことなどを聞く。 ◎特集 70年代ロック黄金期を支えた忘れえぬギタリスト11人 3大ギタリストやジミヘンほどではないが、レイドバック世代に大きな影響を与えた70年代の11人のギタリストを特集。ロリー・ギャラガー、パット・トラヴァース、リック・デリンジャー、テッド・ニュージェント、レスリー・ウエスト、 トミー・ボーリン、アルヴィン・リー、フランク・マリノ、ロビン・トロワー、マーク・ファーナー、ロニー・モントローズの忘れえぬ物語。 ◎レイドバック・ルポ 紙ジャケ天国、にっぽん! ◎レイドバック・セミナー 知っておくと得する!ギター再生プロの技 電気系のメインテナンスその1 ◎レイドバック・セミナー 3音でできるエコノミー&ジャジィなコードワーク ◎好評連載 ・麗しのギター・アート・ギャラリー ・ヒーローのギターに大接近!108 ROCK STAR GUITARS ・ビンテージ・ギター・カフェ ・にっぽんのマスタービルダー紳士録 ・よっちゃんのギターいじりism 野村義男 ・あの頃、ライヴ盤でごはん3杯 ・定年後に聴きたいおニューミュージック ・イマ会いに行けるご当地トリビュート・バンド ・洋楽ディレクター地獄の回想 他
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 お気に入りの旋律を気持ちよく弾きたい! 聴かせたい! 曲が終わった後に、余韻が残る弾き方とは。 感性も大事。だけど楽譜には人の心に響く弾き方が書いてあるものです。 【内容】 ピアノの楽譜をどう読み取ってよい演奏につなげるかを解説しました。 楽譜にどんなことが書かれているかを整理し、各要素ごとに読み方と弾き方のポイントを解説。 人気曲「エリーゼのために」「貴婦人の乗馬」などを題材にレパートリーとして仕上げるまでの譜読みのプロセスや 暗譜のコツなども紹介しています。 楽譜をパッと見て弾ける初見力アップのための練習問題も掲載。 各解説には譜例を掲載、実際に弾いてみて確認できるようになっています。 PART 1 はじめに PART 2 読譜・基礎編 PART 3 読譜・実践編(1) PART 4 読譜・実践編(2) PART 5 暗譜で弾いてみる! PART 6 初見で弾いてみる! PART 7 いろいろな楽譜で弾いてみる ※内容は変更になる場合があります。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *紙版に掲載した記事『レイドバック・セレクション「ホテル・カリフォルニア」イーグルス』は著作権の都合上、本電子版には収録しておりません。 *本書は基本的に縦書きの右綴じですが、『レイドバック・セミナー』は横書きです。該当記事は後ろの方にまとめて配置し、後ろから読むように作っています。 あの頃、ギター・ヒーローになりたかった すべての大人ギタリストへ ギター・マガジン・レイドバック第7号 表紙・巻頭インタビュー みんなギターで大きくなった 玉井詩織(ももいろクローバーZ) ◎特集1 1976年、ぼくらは『ホテル・カリフォルニア』や『幻想飛行』に夢中だった。 ◎特集2 現行12弦ギター弾き比べ ◎特集3 ミュージックマン ◎レイドバック・ルポ レイドバック世代泣かせ! 2枚組の大作、3枚組の超大作 ◎レイドバック・セミナー 知っておくと得する! ギター再生プロの技 弦高が下がらないアコギ編 3音で弾きこなすエコノミー&ブルージィなコードワーク ◎好評連載 ・麗しのギター・アート・ギャラリー ・ビンテージ・ギター・カフェ/1966年製フェンダー・ムスタング ・にっぽんのマスタービルダー紳士録 ・よっちゃんのギターいじりism 野村義男 ・あの頃、ライヴ盤でごはん3杯 ・定年後に聴きたいおニューミュージック ・イマ会いに行けるご当地トリビュート・バンド ・斉藤和義のずっとギターが作りたかったんだぜ ・洋楽ディレクター地獄の回想 他
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *紙版に掲載した記事『レイドバック・セレクション「スキャッターブレイン」ジェフ・ベック』は著作権の都合上、本電子版には収録しておりません。 あの頃、ギター・ヒーローになりたかった すべての大人ギタリストへ ギター・マガジン・レイドバック第6号 ◎表紙・巻頭インタビュー みんなギターで大きくなった 池田エライザ ◎特集1 ジェフ・ベックはやっぱり『ブロウ・バイ・ブロウ』と『ワイアード』が最高! 読者人気投票でもCharやクラプトンに並ぶ人気のジェフ・ベック。特にレイドバック世代が愛聴するジェフ・ベックといえば70年代後期のフュージョン黎明期のきっかけとも言える『ブロウ・バイ・ブロウ』『ワイアード』の2枚だろう。ベックのひとつのピークとも言えるこの2枚、この時代を深掘り! ・『ブロウ・バイ・ブロウ』発売直後のインタビュー ・『ブロウ・バイ・ブロウ』『ワイアード』から30年後のインタビュー ・2大アルバムの基本データ ・2大アルバムが生まれた経緯、レコーディング現場は? ・邦題『ギター殺人者の凱旋』の秘密 ・2大アルバムのオイシイ部分を弾こう! ・ヤン・ハマーのシンセ・ソロをギターで弾いてみよう! ・あの頃ベックが使っていたギター、アンプ、エフェクター ・参加メンバーで紐解く2大アルバムの違いと魅力 ・当時のツアーのスケジュール/来日コンサートの様子が知りたい! ・2大アルバム鑑賞の深みが増すジャズ・ロックの名作 ・2大アルバム鑑賞の深みが増すインスト・ソウルの名作 ・ジェフ・ベック通ギタリスト座談会 ◎年表 ジェフ・ベック・ヒストリー ジャズ・フュージョン・ヒストリー ◎特集2 ジェフ・ベックとストラトキャスター ◎レイドバック・ルポ ギター・ワークショップの伝説 ◎ギター・コレクション 高橋ジョージ ◎レイドバック・セミナー 知っておくと得する! ギター再生プロの技 ネック編 ◎レイドバック・セミナー Don't think, play blusy! ブルージィなアドリブを弾くための鉄板メソッド 第3回 ◎好評連載 *本書は基本的に縦書きの右綴じですが、譜面のあるページは横書きです。該当記事は後ろの方にまとめて配置し、後ろから読むように作っています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *紙版に掲載した記事『レイドバック・セレクション「ハイウェイ・スター」ディープ・パープル』は著作権の都合上、本電子版には収録しておりません。 あの頃、ギター・ヒーローになりたかった すべての大人ギタリストへ ギター・マガジン・レイドバック第5号 表紙・巻頭インタビュー 白石聖 ◎特集 レイドバック世代が選ぶ20世紀のギター名盤100 ◎レイドバック・ルポ たかが邦題、されど邦題 ◎追悼企画 わたしのエディ・ヴァン・ヘイレン ◎ギター・コレクション 宇崎竜童 ◎レイドバック・セミナー 今さら聞けないギターの管理法 ◎Char監修・審査! 全日本ワウ選手権 ◎レイドバック・セミナー Don't think, play bluesy! ブルージィなアドリブを弾くための鉄板メソッド 第2回 ◎コンテスト TC楽器プレゼンツ改造ギター・コンテスト2020各賞発表 ◎好評連載 ・麗しのギター・アート・ギャラリー ・ビンテージ・ギター・カフェ ・にっぽんのマスタービルダー紳士録 竹田豊~後編 ・よっちゃんのギターいじりism 野村義男 ・あの頃、ライヴ盤でごはん3杯 近藤正義 ・定年後に聴きたいおニューミュージック 青山陽一 ・いま会いに行けるご当地トリビュート・バンド ・ずっとギターが作りたかったんだぜ 斉藤和義 ・洋楽ディレクター地獄の回想 白木哲也
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 全音ポケットスコア「ベートーヴェン:交響曲第9番」の電子書籍版。 スコアは、長く演奏に使われてきたブライトコプフ旧全集(改訂版)をベースに、最新 の各社版や諸氏の研究資料を参考に制作しています。旧全集版に対する校訂の内 容や判断はノートで詳細に報告してあります。 巻末には楽曲の詳しい解説を収録。諸井三郎氏の徹底した楽曲分析は、時代を超えて 読まれるに値するものです。 電子書籍版では、ダ・カーポやトゥ・コーダをタップすることで、目的の箇所に飛ぶことができます。
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4.0両親がともに学生時代から音楽をたしなんでいたこともあり、紀平カイルは楽器に囲まれて育つ。物心つく前から一度聞いた音を即座に再現できるなど、絶対音感と驚異的な記憶力があった。一方で、言葉の遅れや強いこだわりなど、気がかりなことも多かったという。そんなカイルが自閉スペクトラム症と正式に診断されたのは3歳のとき。両親は障害をひとつの個性と受け止め、多くのことにチャレンジさせてきた。いつしかカイルはピアニストになる夢を抱き、母はその夢をかなえるために寄り添い続けた。そしてとうとうプロデビューを果たす。多くを語らない息子に代わって、そばで見守り続けてきた母が、ピアニストとして羽ばたくまでの道のりを丁寧に振り返る感動作。巻頭のカラー口絵では、誕生からピアニストとしてデビューするまでの歩みを紹介する。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *紙版に掲載した記事『「ワンダフル・トゥナイト」を歌おう!』、『「オーバー・ザ・レインボー」を弾こう!』は著作権の都合上、本電子版には収録しておりません。 あの頃、ギター・ヒーローになりたかった すべての大人ギタリストへ ギター・マガジン・レイドバック第4号 表紙:富田鈴花、松田好花(日向坂46) ◎特集1 クラプトンはやっぱりクリームが最高! エリック・クラプトンの長大なキャリアの中で、どの時期が一番好きか?と問われたら、クリーム時代と答える人は多いだろう。レイドバック世代がギターを弾き始めた頃、ほとんどの人がクリームの「クロスロード」をコピーしたはずだ。そして、クラプトンの鬼気迫るギター・プレイの虜になった。かくもクリーム時代のクラプトンのギターは激しくスリリングで美しい。ベースのジャック・ブルース、ドラムのジンジャー・ベイカーと繰り広げた電光石火のインタープレイは今でも語り草になっている。この奇跡のトリオでしか聴くことのできないクラプトンの魅力を掘り下げてみよう。 ◎特集2 クラプトン・ソングでウクレレを始めよう! レイドバック世代にとっては、ウクレレはあまり馴染みがないかもしれないが、実は弾けるようになりたいと思っている人も大勢いるはず。そこで、巻頭で特集する「クリーム時代のクラプトン」と連動したウクレレ初心者企画をご提案。ウクレレの歴史&基礎知識、お手軽な最新モデルの紹介、ウクレレ・コード譜、ウクレレ用のクラプトン弾き語り譜などを通し、レイドバック世代のためのウクレレ・デビューを応援する。 ◎レイドバック・ルポ 我が青春の『ヤング・ミュージック・ショー』 70年代、洋楽のアーティストの映像を観る機会はほとんどなかった。その中でも、クリーム、フリートウッド・マック、KISS、デヴィッド・ボウイなど多くの大物のライヴフィルムを長尺で流してくれるNHKの『ヤング・ミュージック・ショー』はロックファンのオアシスだった。だれもが放送を心待ちにし、テレビにかじりついて観たこの番組を制作者の証言を交えながら振り返る。 ◎レイドバック・セミナー 今さら聞けないギターの掃除法 Part2 木部編 今さら聞けないギターの掃除法第二弾は、ギターの木部編。指板面の研磨、塗装面のクリーニング方法などを指南する。 ◎レイドバック・セミナー Don't think, play blusy! ブルージィなアドリブを弾くための鉄板メソッド 誰もが憧れるブルージィなギター・プレイ。思い切りブルージィにのびのびとアドリブができたら、どんなにカッコいいだろう。往年のブルース・ロックを聴いて育ったレイドバック世代こそ絶対にものにしよう。 ◎ギター・コレクション ジョージ吾妻、髙橋ツトム(漫画家) ◎レイドバック・セレクション 「クロスロード」クリーム ギター少年にとって教科書のような曲で、誰もが通る永遠のマスターピースを弾きこなそう。 ◎インタビュー 富田鈴花、松田好花 ◎連載 ・ギター・アート・ギャラリー ・ビンテージ・ギター・カフェ ・にっぽんのマスタービルダー紳士録 竹田豊〜前編 ・よっちゃんのギターいじりism 野村義男 ・ギタリストの愛車 和嶋慎治 ・あの頃、ライヴ盤でごはん3杯 ・定年後に聴きたいおニューミュージック ・イマ会いに行けるご当地トリビュート・バンド ・斉藤和義のずっとギターが作りたかったんだぜ ・洋楽ディレクター地獄の回想 *本書は基本的に縦書きの右綴じですが、譜面のあるページは横書きです。該当記事は後ろの方にまとめて配置し、後ろから読むように作っています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *紙版に掲載した記事『「暗闇の爆撃」風のギター・インストにチャレンジ』、『ランディ・ローズの名演「ディー」に挑戦!』、『かじってみたいジャズ・ギター後編』、『レイドバック・セレクション 高中正義「BLUE LAGOON」』は著作権の都合上、本電子版には収録しておりません。 あの頃、ギター・ヒーローになりたかった すべての大人ギタリストへ ギター・マガジン・レイドバック第3号 表紙:市川紗椰 ◎特集1 エディ・ヴァン・ヘイレン登場の衝撃 ジミ・ヘンドリックスの夭逝から約10年......彗星の如く現われたエドワード・ヴァン・ヘイレンは、新しいギター・ヒーロー像を再構築し、多くのキッズを虜にした。圧倒的なテクニックとど派手なライトハンド奏法に加え、1ハムバッカーのストラト・タイプやフロイド・ローズ・トレモロの搭載など、彼は演奏技術の躍進にとどまらず、楽器面の発展にも多大な貢献を果たした。レイドバック世代のど真ん中を突き刺す稀代のギター・ヒーロー=エディ・ヴァン・ヘイレン......この偉大な革命児の魅力を再考察していこう。 ◎特集2 エレキ・ギタリストのための薄型エレガット・バイヤーズ・ガイド2020 自宅で、適度な音量で、ソロ・ギターを弾くならガット・ギターが最適。ソロ・ギターならバンドを組まずとも一人で完結できるし、鉄弦と比べてガット弦は錆びないし、指も痛くならないし、生音でもポロローン♩という音色がとっても心地よい。しかし、今までエレキ・ギターしか弾いてこなかったから、この手のギターはどう選べばいいかわからないという人も多いだろう。エレキから持ち替えても違和感なく弾ける薄型ボディのエレガットを中心に、お薦めモデルを紹介する。 ◎レイドバック・ルポ ギターは墓場まで持って行けない 気に入ったギターを1本買っただけでは満足できないのがギタリストの性というもの。あれも欲しいこれも欲しいと、ギターはどんどん増えてゆく。しかし、保管スペースは尽き、家族には邪険にされ、そして人生は残り少なくなってくる。もしあなたが今、突然亡くなったとしたら、残されたギターはどうなるか考えたことはあるだろうか? 思い入れや値打ちのあるギターを次の世代に継承していくために、生きているうちにできることは何か。残された家族が途方にくれないためにはどうすればいいのか。そういったことを、楽器店スタッフ、ミュージシャン、コレクター、遺族などに取材し、真面目に考えてみたい。ギターを墓場まで持っていくことはできないのだから。 ◎レイドバック・セミナー 今さら聞けない正しいギターの掃除法 Part1 パーツ編 汗でベタベタになりホコリが積もったギターは、見た目が汚いだけでなくプレイ面にも支障を来す。ギターを弾いた後は、すみずみまできれいにしなくてはいけない。そのための正しい掃除方法を伝授しよう。まずはパーツ編から。 ◎特別セミナー ステイホームを楽しくする567(コロナ)フレット攻略トレーニング ◎インタビュー 市川紗椰 鈴木茂 ◎連載 ・ギター・アート・ギャラリー ・ビンテージ・ギター・カフェ ・にっぽんのマスタービルダー紳士録 杉本眞〜後編 ・よっちゃんのギターいじりism 野村義男 ・ギタリストの愛車 吾妻光良 ・あの頃、ライヴ盤でごはん3杯 ・定年後に聴きたいおニューミュージック ・イマ会いに行けるご当地トリビュート・バンド ・斉藤和義のずっとギターが作りたかったんだぜ ・洋楽ディレクター地獄の回想 ・バラしてみたい懐かしの80'sギター
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *紙版に掲載した記事「ジェフ・ベック「哀しみの恋人達」」と「かじってみたいジャズ・ギター」は著作権の都合上、本電子版には収録しておりません。 あの頃、ギター・ヒーローになりたかった すべての大人ギタリストへ 新ギター誌、誕生 表紙アーティスト:のん ■巻頭インタビュー~みんなギターで大きくなった。 のん(創作あーちすと) ■スペシャル・レポート Play It Loud ■特集1 あの頃、みんなギター・ヒーローになりたかった。 今や死語となりつつあるギター・ヒーローとは何だったのか? 日本を代表するギタリストChar&野村義男の対談のほか、ジミ・ヘンドリックス、三大ギタリスト、ランディ・ローズ、エディ・ヴァン・ヘイレンなど、誰もが憧れたギター・ヒーローの魅力を多角的に掘り下げていこう。 Char×野村義男 20世紀のギター・ヒーロー史とエレクトリック・ギターの革命 ギター・ヒーローの起源 僕らが憧れた永遠の5大ギタリスト~エリック・クラプトン、ジェフ・ベック、ジミー・ペイジ、リッチー・ブラックモア、ジミ・ヘンドリックス 王様 インタビュー/ギター・ヒーロー7変化 ギター・ヒーローへの手紙 拝啓ランディ・ローズ様 橘高文彦 アマチュア道のプロフェッショナル、ジミー桜井の旅 斉藤和義が語る僕の好きなギター・ヒーロー SPITZ 草野マサムネのロック大陸漫遊記 ■特集2 軽くて便利に勝るものなし! コンパクト・マルチ・エフェクターの最新事情 たくさんの荷物を持ってスタジオに行くのは大変だ! コンパクト・エフェクターも好きだけど、エフェクトボードは重いし......。となると、やはり一台で済むマルチが便利。最近のマルチ・エフェクターは驚くほど手軽で音質も良いし、使い勝手も向上している。大人の食指が動く、話題の最新マルチを弾き比べてみよう。スタジオのお供に最適な一台が見つかる特集。 ■レイドバック・ルポ ビンテージ・ギターを愛する理由 今や高値の花となったビンテージ・ギターだが、一体その魅力はどこにあるのか? 実際に仕事で使うプロ・ギタリスト、コレクター、楽器店主、リペアマンなどへの取材を通し、なぜ彼らはビンテージ・ギターを愛するのかその理由に耳を傾けてみよう。 ■噂のギター・コレクターを訪ねて 苫米地英人 ■にっぽんのマスター・ビルダー紳士録 杉本眞(Sugi Guitars) ■レイドバック・セミナー 今さら聞けない正しい弦の張り方 フェンダーUSAウルトラ・シリーズ PRSプライベートストック モダン・イーグルV 編集後記/プレゼント ■連載 The Boutique Guitar Gallery/スポルト・インストゥルメンツ ビンテージ・ギター・カフェ/1953年製フェンダー テレキャスター あの頃、ライヴ版でごはん3杯 いま会いに行ける!ご当地トリビュート・バンド/LITTLE CHEAT よっちゃんのギターいじりism/野村義男 バラしてみたい懐かしの80'sギター/トーカイMATシリーズ ずっとギターが作りたかったんだぜ/斉藤和義 ギタリストの愛車/長岡亮介のシトロエン アミ6 定年後に聴きたい おニュー・ミュージック
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *紙版に掲載した記事「ラリー・カールトン「ルーム335」」と「かじってみたいジャズ・ギター」は著作権の都合上、本電子版には収録しておりません。 あの頃、ギター・ヒーローになりたかった すべての大人ギタリストへ ギター・マガジン・レイドバック第2号 表紙アーティスト:それいゆ(ex.SOLEIL) 特集1 ディープ・パープルVSレッド・ツェッペリン大戦争 日本でギター・ブームが巻き起こった70年代、当時中高生だった音楽好きの間では、レッド・ツェッペリンとディープ・パープルで人気が二分されました。皆が夢中になったこの伝説的な2バンドを徹底的に比較し、改めてその魅力を掘り下げます。 特集2 一家に一台! リビングで弾きたい“次世代”小型アンプ 押し入れからギターを引っ張り出してきたのはいいものの、やっぱりエレキ・ギターを鳴らすにはアンプが必要。昔は、良い音を出すためには重たくて大きなアンプが必須でしたが、近年の小型アンプは信じられないほどクオリティが高いんです。インテリアにもなり得るお洒落なアンプ、Bluetoothを使った無線アンプ、ヘッドフォンだけで完結してしまうBOSSのWAZA-AIR、スマホと連動した最新機種まで、注目の次世代“小型アンプ”を大特集! ◎レイドバック・ルポ 若者に爆音で『ブロウ・バイ・ブロウ』を聴かせてみました ギター・インストゥルメンタルの金字塔であるジェフ・ベックの『ブロウ・バイ・ブロウ』。レイドバック世代でこのアルバムをコピーしなかった人はほとんどいないだろう。そんなバイブルのようなアルバムを、今時の若者が聴いたら、どう思うのか。14歳から25歳までのギターを弾く男女7人に集まっていただき、爆音で試聴会を開いた。果たしてどんな感想が飛び出すのか? ◎レイドバック・セミナー 今さら聞けない正しいネック調整 ネックが反っていると、いろんな問題が起こることは周知の通り。弦高が高くなったり、弦がビレたりするだけでなく、連鎖的にオクターブが合わなくなったりする。しかし、正しい知識を持てば、自分で調整できるように。ネック調整の基本を理解しよう。 ◎巻頭スペシャル対談 渡辺香津美×Rei ◎ギター・コレクターズ 野村義男のまた増えたギター・コレクション ◎レポート Char×のんイベント・レポート ◎連載 ・ギター・アート・ギャラリー ・ビンテージ・ギター・カフェ ・にっぽんのマスタービルダー紳士録 杉本眞〜中編 ・よっちゃんのギターいじりism ・ギタリストの愛車(高田連のフィアット) ・あの頃、ライヴ盤でごはん3杯 ・定年後に聴きたいおニューミュージック ・イマ会いに行けるご当地トリビュート・バンド ・斉藤和義のずっとギターが作りたかったんだぜ ・洋楽ディレクター地獄の回想 他
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 集中力の限界を超える! ウェブ動画連動の画期的エクササイズ集 本書は著者がレッスンに導入して効果を上げている“テンポ・アップ式トレーニング”をまとめたトレーニング集です。テンポ・アップ式トレーニングとは、同じフレーズをくり返し弾きながら、遅いテンポから目標のテンポまで少しずつペースを上げて行く練習方法のこと。一定のメトロノームに合わせて練習する方法は定番ですが、メトロノームの設定を変える時に集中力が途切れてしまったり、遅いテンポの時には緊張感がキープできなかったり、また、指導者がいない場合にはフォームの確認ができないなどの難点もありました。本書に収録された85本の譜例すべてには、著者の模範演奏と合わせて弾くための動画が用意されています。ウェブ上にアップされた3分~5分の動画を真似しながら自然にテンポ・アップしていくことで、今まで弾けなかった運指やピッキング・パターンがいつの間にか弾けるようになり、コード・トーンの把握なども確実なものとなることでしょう。インターネットを活用して短時間でも密度の非常に高い練習を行なえるので、今までネット・サーフィンなどで浪費していた時間を有効に活用できるのも大きな特徴です。
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-「そもそもドルビーとは何なのか? 実は、ドルビーとはアメリカに本社を置く会社の名前で、正式社名を「ドルビーラボラトリーズ」(Dolby Laboratories Inc)という。社名のドルビーは、創業者の名前、レイ・ドルビー(Ray Milton Dolby)から取っている。 ラボラトリーズとは日本語で実験室・研究所のこと。では何の実験・研究をしている会社なのか? 今では映像技術「DOLBY VISIONTM」(ドルビービジョン)も開発しているが、ドルビーラボラトリーズは音に関する研究を50年以上に渡って続けている、いわば音の専門家集団として起業したのである。 そのドルビーは、今やエンターテインメント全般に関わるテクノロジーカンパニーになっている。本書では、ドルビーが世に送り出してきたそれらの「音の技術」を、音の専門家やエンジニアでなくてもお分かり頂けるような形で説明していきたい。」 (「執筆にあたり」より)
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 宇都宮隆、25周年イヤーファイナルとなるソロ・ツアーの公式パンフレット 宇都宮隆本人の撮り下ろしカットはもちろん、土橋安騎夫、浅倉大介、nishi-kenの3人によるキーボーディスト座談会も掲載! ここでしか聞けない貴重な内容は必見! さらに「25周年を締めくくる宇都宮隆に聞いてみた12のこと」と題し、普段は語ることのない、彼が今思っていること、感じていることを8,000字にわたりインタビュー! 必読です!!
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4.0全国の中学高校の吹奏楽部員を中心に “感動する”“泣ける”と圧倒的な支持を集めた『吹部ノート』第2弾! 青春のすべてはその12分間のために― 「吹奏楽の甲子園」と呼ばれる全日本吹奏楽コンクール。 出場校に与えられる時間は課題曲と自由曲で合計12分間。 全国大会金賞を目指し、日々厳しい練習に励む部員たちが綴ったノートには どんな想いがこめられているのか。 市立船橋、伊予、修道、精華女子、安城学園、花咲徳栄、愛工大名電。 強豪校を中心に4月から11月に開催される全国大会までを取材。 友情・努力・涙・葛藤・プライド…。 ひたむきな高校生の青春を追いかけた感涙必至のノンフィクション。 01 すれ違い、ぶつかり合う心と心。その瞬間を埋めた吹部ノート 4月 船橋市立船橋高等学校 02 伊予サウンドを支えるサポートとしての誇り。そして今年こそは… 5月 県立伊予高等学校 03 進学校のブラバンボーイズが、広島から響かせる平和の鐘 6月 修道中学校・修道高校スクールバンド班 04 エーストランぺッターの成長。「結果がほしい」そのために 7月 安城学園高等学校 05「なんで?」の答えを探して…ブラバン少女たちの長い苦難の旅路 8月 精華女子高等学校 06 甲子園での応援に感謝を込めて、野球部からの熱いエール 9月 花咲徳栄高等学校 07 強豪校ゆえのプレッシャー。それを乗り越えた先にあったもの 10月 愛知工業大学名電高等学校
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3.0アーティスト本人が語る、人生を変えた運命の一曲。 そこにはヒットを必然にする真実の物語があった。 誰もが知るあの曲は、なぜ多くの人の心をつかむことができたのか----本書は、シングルの表題曲が“A面”と呼ばれた時代に生まれ、いまやスタンダード・ナンバーになった名曲の数々について、歌い手自らが振り返るインタビュー集。曲が作られ、ヒットを目指してスタジオやレコード会社で繰り広げられたドラマ、さらにその“ヒット曲”の存在によって歌い手の人生に訪れた転機、それらが貴重な証言と赤裸々な告白によって綴られていきます。チャートを賑わせた楽曲の裏側を知ることができる制作ドキュメントとして、当時を知るリスナーから、次世代のシーンを担うミュージシャンまで、幅広く楽しめる1冊になっています。 ■本書で取り上げる曲 原田真二「キャンディ」 さとう宗幸「青葉城恋唄」 渡辺真知子「かもめが翔んだ日」 五十嵐浩晃「ペガサスの朝」 石川ひとみ「まちぶせ」 大橋純子「シルエット・ロマンス」 稲垣潤一「ドラマティック・レイン」 H2O「想い出がいっぱい」 村下孝蔵「初恋」(語り:須藤晃) EPO「う、ふ、ふ、ふ、」 小林明子「恋におちて」 LOOK「シャイニン・オン 君が哀しい」 ZIGGY「GLORIA」
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-最終巻となる第3巻「舞台」は、ポップス歌手として欧米でシングルやアルバムを発売した本田さんの航跡を詳細に追いました。その後、女性ロックバンド、Minako With Wild Catsを結成してロックのヴォーカルに挑戦します。ブライアン・メイのオリジナル作品も演奏していました。当時の聴衆はあまり知らなかったであろう、本田さんとクイーンの関係の深さが明らかになります。 また、巻末には本田美奈子さんの未発表の写真を含む「プレミア写真集」を収めています。 さらに、「付録別巻」として「近代日本のポピュラー音楽史」を収録しました。第3巻本編の2倍を超える分量です。明治初期の西洋音楽の導入から、唱歌・童謡の普及、流行歌の登場、洋楽ポップス、オペラの浸透を軸に、知られざる日本のポピュラー音楽史を描いています。 ●第3巻はウエブ・マガジン「Diamond Online」連載の同名記事中、第23回から第69回までをまとめ、大幅に加筆修正したものです。 ●本書の著者印税はすべて、白血病など難病患者を支援する「特定非営利活動法人リブ・フォー・ライフ美奈子基金」へ寄付いたします。
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-ギタリストHISASHIの全てが分かる! デビュー20周年を迎えたGLAYのギタリスト、HISASHIのアーティスト・ブックが登場。撮り下ろしグラフ、ロング・インタビュー、20年の軌跡を追った貴重なライブ写真、所有ギター紹介など、HISASHIの魅力がたっぷりと詰まった一冊。スペシャル・コンテンツとして、ギター・マガジン2014年12月号に掲載された最新インタビュー、ここでしか見ることができない『GLAY ARENA TOUR 2014-2015 Miracle Music Hunt』(2014年11月~2015年2月)の最新ライブフォト27点を収録。デジタル版ならではと言える写真の美しさは圧倒的で、ポートレートはもちろん、愛用するギターの細部まで拡大して見ることができるなど、デジタルブックでしか得られない読書体験が味わえます。
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5.0貴重な写真と本人の言葉で綴る ベーシストJIRO(GLAY)のすべて 今やベーシストとして、人間として、成熟した魅力を放っているJIRO。その人間像をあらゆる角度から浮き彫りにするべく、まずは撮り下ろしグラビアとロング・インタビューから歩みをひも解いていく。学生時代やアマチュア時代の思い出、GLAY各作品にまつわるエピソードや苦悩した時期の話まで、自らの言葉で振り返るその内容はまさに永久保存版だ。さらに少年期から最新ライヴまでを辿るフォト・ヒストリー、長年にわたりベースを弾いてきた両手の写真、ベース・コレクション、歴代ピック・ギャラリー、愛用カメラ紹介、本人撮影によるメンバー・ポートレートなど、この本だけの特別記事が満載。また、CD&映像作品ディスコグラフィや自信のセレクション&コメントによる推薦アルバム・ガイドなど、細部までJIROの目線を加えている。もちろん、ベース・マガジンが過去に行なったインタビューも再収録しており、その時々の発言からは彼が成長してきた過程を知ることができるのはもちろん、電子書籍化にあたってはベース・マガジン2008年11月号/2009年11月号/2010年11月号/2013年2月号に収録されていた4本のロング・インタビューを追加し、大幅にボリューム・アップ。JIROのすべてを1冊に凝縮した一冊となっている。 【CONTENTS】 ■SPECIAL INTERVIEW:GLAYの軌跡とベーシストとしての歩み ■LIVE PHOTO HISTORY:ヴィジュアルで辿るヒストリー ■THE BASSIST'S HANDS:ベーシスト=JIROの手 ■BASS GUITARS&EQUIPMENTS:ベース&機材コレクション ■TOUR PICKS GALLERY:ツアー・ピック・ギャラリー ■ROOM OF SHUTTER SPEEDS:愛用カメラ・セレクション ■PORTRAITS OF GLAY:JIROの視線から見るGLAY ■BASS MAGAZINE INTERVIEWS:ベース・マガジン過去インタビュー集 ■DISCOGRAPHY:CD&映像作品ディスコグラフィ ■RECOMMENDED DISCS:JIRO推薦アルバム・ガイド20選 *この電子書籍は2008年11月に発売されたムック『JIRO/GLAY』を底本に、リフロー形式の電子書籍として再構成したものです。ご覧いただくリーディングシステムにより、写真などの表示に差異の見られることがあります。また、プリント版に収録されていたベース・スコアは収録されておりません。あらかじめご了承ください。
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-2001年の初登場以来、13年にわたって取材を続けてきた押尾コータロー氏の記事をすべて収録したファン待望の電子書籍。インタビュー、ディスコグラフィー、そして愛用ギターに至るまで豊富な画像とともに掲載。本人からのコメントなど電子書籍化に際しての追加コンテンツも収録! CONTENTS Vol.13(2002.7):めきめきと頭角を現していた押尾コータローの本誌初の単独インタビュー。 Vol.17(2003.7):初表紙特集号。取材時に発表されたばかりだった『Dramatic』や今後の展望を語る。 Vol.21(2004.7):『Be HAPPY』の詳細な楽曲解説の他、所有機材を拝見するなど濃い~内容。 Vol.26(2005.10):メジャー4作目となった『Panorama』は、“旅”をテーマにした彩り豊かな楽曲が並ぶ。 Vol.26(2005.10):『Panorama』についての取材に加え、DEPAPEPEとの鼎談を敢行。 Vol.31(2007.1):ギター・ヒーローとして快進撃を続ける最中に発表された『COLOR of LIFE』、ベスト盤やDVD、使用楽器などについて。 Vol.34(2007.10):押尾をはじめさまざまなギタリストが参加した『GUITAR PARADISE』。同アルバムに参加したDEEN田川伸治との対談が実現! Vol.35(2008.1):『Nature Sprit』発売時に行なわれたスペシャル・インタビュー。 Vol.37(2008.7):フィンランド生まれの気鋭ペッテリ・サリオラと押尾の対談が実現。ギタリスト同士の深い話が溢れ出た。 Vol.38(2008.10):さまざまな楽器/ジャンルのアーティストとコラボしたアルバム『You & Me』について聞く。 Vol.40(2009.4):初のカバー集『Tussie mussie』。アレンジ術を軸にサウンドの核に迫る。 Vol.42(2009.10):『Etarnal Chain』発売時のロング・インタビュー。楽曲や使用ギターについて解説。 Vol.23/番外編:GREVEN GUITARS ― 押尾コータロー、愛器の製作家を訪ねて。長年グレーベンを愛用してきた押尾の希望で実現した工房取材ドキュメント。 Vol.47(2011.1):久々のリリース『Hand to Hand』。楽曲解説や当時間近に迫っていたツアーへの意気込みなど。 Vol.52(2012.4):地元大阪にて取材を敢行。メジャー・デビュー前の大阪での様子を振り返るなど彼の軌跡をなぞる。 Vol.56(2013.4):シーンを牽引する存在となった彼がメジャー・デビューから10周年を迎え辿り着いた境地。 DISCOGRAPHY COVER GRAPH あとがきに代えて
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-【完全未公開!本田美奈子.ミニ写真集付き!】 第2巻「声楽」は1996年にオペラのアリアに挑戦するところから始まります。じょじょにクラシックを歌う場面も増え、声楽の練習・研究も進みました。90年代後半にはポップスからクラシックまで、発声法を自由に変換しながら歌う技術を獲得しています。いくつかのコンサートやミュージカルの歌唱を詳細に分析しながら彼女の研究法を探索します。巻末には未発表の写真を含む「プレミアム写真集」の2回目を掲載しました。在りし日のディーヴァの姿をお手元にどうぞ。 ●第2巻はウエブ・マガジン「Diamond Online」連載の同名記事中、第12回から第22回までをまとめ、大幅に加筆修正したものです。この連載は隔週で現在も継続しています。 ●本書の著者印税はすべて、白血病など難病患者を支援する「特定非営利活動法人リブ・フォー・ライフ美奈子基金」へ寄付いたします。
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-【完全未公開! 本田美奈子.ミニ写真集付き!】 近世以前の日本の歌謡には、もちろん西洋音楽の音階は使われていません。 明治政府が欧化政策の一環として西洋音楽を学校教育に導入した1880年代から 日本の大衆歌謡(ポップ・ミュージック=ポップス)の歴史は始まります。 明治・大正・昭和へ、歌は唱歌、童謡、流行歌、歌謡曲へ変遷し、 この潮流に洋楽ポップス、ジャズ、ロック、フォークソング、 ニューミュージックが流れ込んで平成のJ Popとなります。 日本初のレコードによるヒット曲は、 1914(大正3)年に発売された「カチューシャの唄」(松井須磨子)でした。 100年前のことです。 蓄音器の普及とともに流行歌が増え、 レコード産業が成長しました。 一方、「カチューシャの唄」は劇中歌として誕生しますが、 初演の舞台となった帝国劇場では1950年代から ミュージカルが上演されていきます。 2005年に永眠した歌手、本田美奈子.さんは、 20年間の歌手人生で、 ミュージカルを含むポピュラー音楽の歴史的なジャンルをすべて歌い、 最後はクラシカル・クロスオーバーへ挑んでいた稀有な存在でした。 2003-04年のコンサートでは、 これらすべてのジャンルの歌を、 それぞれ別の歌唱法で歌う離れ業を何度も演じています。 本書は、この天才的な歌手、本田美奈子.さんの音楽家人生を軸に、 日本の100年間のポピュラー音楽史をたどるものです。 ただし、100年を時系列で追ってはいません。 過去・現在・未来を往復しながら叙述していきます。 第1巻では、本田美奈子.さんが岩谷時子さんらと出会い、 ミュージカル女優として初舞台を踏んで再生した 「ミス・サイゴン」(東宝)を中心に、 1990年代のミュージカルとポップスを描きます。 ●本書のシリーズは全4巻の予定ですが、 未発表の写真を含む本田美奈子.さんの「プレミアム写真集」を分載します。 ●第1巻はウェブ・マガジン「Diamond Online」連載の同名記事中、 第1回から第11回までをまとめ、大幅に加筆修正したものです。 この連載は隔週で現在も継続しています。 ●本書の著者印税はすべて、 白血病など難病患者を支援する 「特定非営利活動法人リブ・フォー・ライフ美奈子基金」へ寄付いたします。
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-1966年、アジアで初めて実現したザ・ビートルズの日本公演。彼らの映像が厳重に管理されている現在、これほどの写真集が刊行されることはもはやないといっていい。日本中を熱狂させた3日間を、4人の貴重なプライベートショットを含む35枚の秘蔵写真や記事、インタビューなどで完全再現。史料価値も十分。ぜひご愛蔵を。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 CDを超える音質が話題のハイレゾ音源の聴き方はもちろん、若者に人気のポータブルオーディオの活用法、先進の操作性を実現するネットワークオーディオなど、最新の話題を満載しました。 「PCオーディオに興味を持ちながら、何となく難しそう」と思っているパソコンユーザーにも、「ハイレゾ」というキーワードに惹かれて広がりつつあるPCオーディオファンの方々にも、一番わかりやすく、ハイレゾの高音質を堪能できる一冊です。 本誌には日経PC21のノウハウを投入し、これまでのPCオーディオ誌にはなかった丁寧な図版で、ややこしいPCオーディオの世界を分かりやすく解説します。
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-今話題のアレクサンダー・テクニーク講師が吹奏楽部員の「困った」を解決!メンタルガイド編では吹奏楽部員ココロの悩みに答えます。たった一言で見違えるほど音が変わったとの声が殺到した、部活での体験講座もレポート。吹奏楽部員・指導者必携の一冊です。
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-「ぼくのために働かないか」 ペルーの5つ星ホテルで働く青年ティノ。 それまでオペラを聴いたこともなかったホテルボーイに声をかけたのは、 世界一のテノール歌手だった──。 何十個ものスーツケースに詰め込んだタキシードとアロハシャツと食料と調理器具、 プライベートジェットでめぐる世界ツアー、熱狂する聴衆と国家元首も参加するガラ・ディナー、 豪邸と別荘、花火まで打ち上げるパーティ、度重なる手術と再起への飽くなき願望……。 本書は、パヴァロッティが亡くなるまでの13年間、 もっとも信頼し、身近に置いて心を通わせた 「最後のアシスタント」による回想録。 溌剌としてみずみずしいユーモアあふれる文体から、 素顔のパヴァロッティの人間的魅力が伝わってくる。
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4.3“……でもレニー、僕はあなたを愛してしまったし、 忘れることはできないのです。 あなたは僕にこう言いましたよね。 「誰かと恋に落ちたくはない、なぜならそれは、 自分の人生を変えてしまうから」”(本文より) ワシントンの図書館で著者が出逢った数百通の手紙。 それは、世界の巨匠レナード・バーンスタインと 知られざるふたりの日本人との心の交歓の記録だった。 カズコ ──日本でおそらく最初の、そしてもっとも熱心なファン。 クニ ──バーンスタインと激しい恋に落ち、その夢の実現に尽力した人物。 マエストロとふたりの日本人とが紡いだ愛の物語を軸に、 冷戦期アメリカの文化戦略、高度成長期日本に花開く音楽文化が描かれる。 感動の音楽ノンフィクションがここに誕生! レナード・バーンスタイン(1918-1990)は、 ニューヨーク・フィル、ウィーン・フィルなどのタクトをとった指揮者として、 《ウェスト・サイド・ストーリー》《キャンディード》など不滅の名作の数々を生みだした作曲家として、 米ソ冷戦期に反核や平和運動に精力的にとりくんだ行動する音楽家として、 20世紀を代表する芸術家の筆頭にあげられる巨匠。 スティーヴン・スピルバーグがリメイクし大ヒットした ミュージカル映画『ウェスト・サイド・ストーリー』(2021)や Netflixが制作し、スピルバーグ、マーティン・スコセッシらが名を連ねる 伝記映画『マエストロ』(2023年春公開予定)などで、 いまなお世界中から注目を集めている。
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4.0『マイルスを聴け!』がベストセラーの音楽評論の鬼才が初めて書く、「ローリング・ストーンズ評論」。1962年に結成され、現在も現役のロック・バンドであるローリング・ストーンズが、1960年代前半から現在までリリースした主要アルバム(約50枚)について徹底解剖。各アルバムの背後に隠された真実を、最新の研究に基づき唯一無二の視点で読み解く。曲名やレコーディング・データも掲載し、デビュー50周年にふさわしい決定版的内容。
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3.9モンテヴェルディからバッハまで 実り豊かな古楽の花園 名曲の数々、音楽の花園、実り豊かなバロックの世界。装飾的で即興性を重視、ドラマの原理が支配する宇宙。モンテヴェルディのオペラ、ヴィヴァルディのソナタ、クープランのクラヴサン曲、バッハのカンタータ。華やかな宮廷舞曲や多様な世俗器楽や厳かな宗教音楽。音楽ファンを虜(とりこ)にするバロック音楽とはどんなものか。その特徴と魅力をあまさず綴る古楽への本格的な案内書。 最近バロック音楽がひろく聞かれるようになりましたものの、まだ後期バロック音楽に偏している気味が強いようです。初期や中期バロックの作品、またフランスやイギリスの作品、さらに中世やルネサンス期の音楽も、もっともっと聞かれてよいはずです。ひろく、しかも実り豊かな古楽の花園に分け入り、未知の音楽の喜びを見いだされるために、この本が少しでもお役に立つことができれば、執筆者としてこれに過ぎる喜びはありません。――<本書「はじめに」より>
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3.7久石譲が綴った「文字になった音楽」。 宮崎駿監督や北野武監督の映画音楽の作曲家として知られる久石譲氏は、コンサートのチケットは発売と同時に完売、作曲した曲は中国、台湾などのアジアをはじめ、ヨーロッパなどでも演奏される名実ともに日本を代表する音楽家です。 その久石氏が、クラシック音楽を中心に、音作りや演奏活動から発想の源や思索の原点などについて執筆。特に近年、力を入れているクラシック音楽の作曲と指揮については、その難しさを含め、楽しさ、醍醐味、指揮してわかることなど幅広いエピソードが綴られています。また、氏の原点ともいえる現代音楽を、「現代の音楽」としてあらたに作曲し、演奏、伝え、拡げていくための、格闘にも似た営為を、日常の何気ない思いもはさみながら描写しています。 作曲家であり指揮者、そしてピアノ奏者で、エンターテインメントを知り抜いた久石氏だから創り出せるクラシック音楽、そして「現代の音楽」。その新鮮かつ素晴らしい体験を、コンサート会場と本書で味わってください。 【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。
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4.0現代音楽の最初の出発点を切り拓いた音楽家シェーンベルク。十二音技法の開発を通して無調音楽への扉をひらき、作曲活動はもちろん『和声学』『対位法入門』などの理論書でも知られる彼が、音楽的信念を熱く綴った論集が本書である。ここでは内から突き上げる創作への力を重視し、作曲技法がマニュアルに堕することを批判する。激動のヨーロッパ史、大衆音楽の興隆、グローバリゼーションと民族性の相克などを含めてクラシック音楽が大きな結節点を通り過ぎていくさまを通し、20世紀芸術が経験した思想的葛藤を目の当たりにすることができる。音楽そして芸術を考えるための必読書。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 あの和音記号をまさかの擬人化! リーダー気質のⅠに、おセンチなⅡ、気分屋なⅢ!? 本書は和音記号を人間に例えて、ひとりひとりの性格を分析。 なぜ、VはIに進行するのか? IIはどこに進行するのか? - 今まで分かりにくかった和音進行の動きが、キャラクターの人間関係に反映されるので丸暗記でなく、きちんと納得して理解できます。 和声の勉強で悩んでいる方、難しそうだからと敬遠していた方。 ちょっと変わったアプローチで、和声を学んでみませんか? これを読めば、和声は「難しい」が、和声は「面白い!」に変わります!
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-1800年代前半、ロッシーニ、ベッリーニらとほぼ同時代に活躍、イタリア・オペラ界を席巻したドニゼッティの代表作のひとつ。台本はヴェルディの作品にも多くを提供したフェリーチェ・ロマーニの手によるもの。物語は、好きになった女性に何とか自分へ興味を持ってもらうために「惚れ薬」(実はボルドー・ワイン)をだまされたとも知らずに譲り受けて飲み、さまざまな展開を経て思いが成就するというもの。冒頭に中欧中世の伝説『トリスタンとイゾルデ』の話が語られ、そういう薬があったらと主人公が期待するところから始まる。訳者は日本を代表するイタリア語研究者であり、オペラにも造詣が深い。翻訳本文の正確さ、徹底した詳細な註は、これまでの対訳本を一新する決定版ともいえる内容となっている。これまでどおり欧文と日本語翻訳文が同時に目に入るよう工夫されたレイアウトも大きな特徴である。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 家のなかの断捨離は,ミドル・シニア世代にとって重要なテーマ。青春時代に蒐集したアナログレコードは,再生機器もないまま保管場所だけを食う不良債権そのものです。一方でデジタルネイティブ世代でレコードが流行り,安くて高性能なプレイヤーが生産され年代を超えたヒット商品となっています。本書は“目的を達成できる”ステップ形式の解説で,「パソコンがなくても」「スマホやタブレットで直接」「せっかくだから高音質に」など,複数のデジタイズする方法を伝授します。過去の愛聴盤を,最新の環境で再生し愉しむことができます。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 オーディオは好きにはハイレゾ対応は外せない。圧倒的な高音質,NASなどへ音楽ファイルを一元化しネットワークで再生する利便性は,費用対効果が高くいいことずくめ。さらに,アナログレコードの復権でアナログの名機にも再び熱い注目が集まっています。最新のデジタル技術と往年の憧れのヴィンテージ機材を組み合わせれば,もっと官能的な音の世界を実現できます。いまこそよりどり見どりの理想のオーディオ環境を手に入れたい人のためのガイドブックです。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は,紙で発売された『聴きたい曲が見つかる! クラシック入門~毎日が満たされるシーン別名曲』の電子版です。電子版には付録CD-ROMが付いていません(内容も収録されていません)ので,あらかじめご了承ください。】クラシック初心者に贈る,シーン別クラシック音楽入門書です。朝の爽やかな時間やお酒を飲んでくつろいでいる時など,音楽を聴きたいシーンはさまざま。そのときに合った音楽を知っていれば,毎日がクラシック音楽で満たされます。そこで本書では数あるクラシックの名曲を10種類のシーンに分類,プレイリストのように紹介していきます。
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4.010/25-26東京ドーム来日公演! なぜ彼らは「ロックの王道」になりえたのか? 1994年に鮮烈なデビューを飾るやいなや、「ビートルズの再来」と称され、瞬く間にスターダムを駆け上がった伝説のロック・バンド「オアシス」。30年の時を経て「ロックの衰退」や「洋楽離れ」が語られる今なお、なぜ彼らの曲は人々を魅了し続けるのか。ブリティッシュ・ロックの系譜、名曲の誕生秘話、ギャラガー兄弟のカリスマ性、衝撃の解散と再結成――オアシスが歩んだ歴史をたどりながら、ロックという音楽文化と、彼らが体現してきたロック・スターという存在が放つ永久不変の魅力に迫る。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「3マス流 本田メソッド」による新たなピアノレッスンを、誌面と動画でサポート! 2024年10-12月に放送されたNHK「3か月でマスターする ピアノ」。その番組テキストは累計発行部数10刷22万部を超える大ヒットとなった。多くの人が「久しぶりに」、または「はじめて」ピアノに挑戦しようという気持ちになったきっかけが、番組講師である本田聖嗣さんによる極めて合理的なピアノ教授法、「3マス流 本田メソッド」によるレッスンである。理屈や理由を頭で理解し、それを「ピアノを弾く」という運動につなげるという理にかなった指導方法と、曲の魅力を余すところなく伝えることで、「弾きたい」気持ちを後押ししてくれるレッスンだ。 本誌では、テキストで「ジムノペディ」「革命」に挑戦した人に、新たな課題曲3曲を本田さんが選曲。それぞれについて、リハーサルマーク、指番号などを記載したスペシャルバージョン楽譜を収載し、そのレッスンポイントを丁寧に解説。レッスンのサポートに役立つ、本田さんによる演奏動画もQRコードから視聴できる。 *電子書籍版ではプレゼント応募券ほか、一部収録していないコンテンツがございます。あらかじめご了承ください。 【構成3PART概要】 PART1 頭で理解、体で納得! 3マス流・本田メソッドの基礎固め オトナだからこそ、深く理解できるから実践まで最短でたどりつくことができる「3マス流・本田メソッド」の基本をおさらい。姿勢の重要性、「サルの手理論」「バスのワイパー理論」などの弾き方の基本と、楽しく、そして役立つピアノ上達のためのストレッチなどを紹介。 PART2 3マス流・本田メソッドで弾く3曲「楽しき農夫」「月光」「アラベスク」レッスン 今回の課題曲3曲について、作曲家の紹介、そして曲に込められた思いや、その思いをどのように受けとめて弾くべきかを本田さんならではの「なるほど!!」が詰まった解説で味わう。もちろん、効率的に上達する秘訣も満載! 【1曲目】「ジムノペディ」が難しい!と感じたあなたに~シューマン「楽しき農夫」 【2曲目】「ジムノペディ」に挑戦したあなたに~ベートーヴェン「月光」 【3曲目】「革命」に挑戦したあなたに~ドビュッシー「アラベスク」 PART3 もっと楽しめる! オトナのピアノ #1 「ジムノペディ」「革命」が弾けなかったあなたのための解決メソッド 2曲それぞれに挑戦した方から多くあがった「ここが難しかった」「ここができなかった」などのお悩みポイントをピックアップ。それらを解決する方法を本田さんが解説。 #2 チャートでわかる! 次におすすめのレッスン曲 今回紹介した3曲のほかにも、練習したいポイントや、得意なところを生かして弾くことができる曲を、チャート式で自分の傾向を知って選べるピアノレッスン曲紹介ページ。 #3 リズムを極める!ケチャに挑戦 番組でも紹介した「ケチャ」について、本田先生と楽しくチャレンジ! まさに「3か月でマスターする ピアノ」ファンのための第二弾!
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4.31日2小節ずつ6週間 バッハを弾いて 人生を変えよう! 著者のローズは大人になってから独学でピアノを学び直した異色のピアニスト。 大人のピアノの第一人者ともいえる稲垣えみ子による日本語訳でお届けします。 楽譜の読み方の基礎から始まり、 1日2小節ずつの練習で6週間後には バッハの前奏曲が弾けるようになる 大人のピアノ入門決定版です。 ピアノと向き合うことは、生きる上で大きな力となる。 幼少から弾いてなくても、才能がなくても、大丈夫。 大事なのは、決して急がないこと。コツコツ一つずつ。 結局は、ゆっくりやることが一番「早い」のだから。 ---稲垣えみ子
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-雑誌掲載で大きな話題を呼んだ歯科医が語る‶弦楽器奏者と体の関係〟 大幅に加筆・修正して、単行本化 ■演奏は肉体を使ったパフォーマンスである ■ヴァイオリン・ヴィオラ演奏も健全な肉体の上に宿る ■体の異変・不調を放っておくことはできない ■原因解明と対処法を伝授 ■プロ演奏家、音楽大学教師、弦楽器指導教室指導者との対談も収録 プロ・アマを問わず、ヴァイオリン・ヴィオラを弾く人々には、体調の不良を訴える人たちは多い。 しかし原因はわからず、個々が対処療法でこなしているケースがほとんどだ。 本書は、その原因を顎関節症という症状によることを突きとめている。いかにしてこの症状を乗り越えたらいいのか、あるいは広がる弦楽器の教育現場で、どのようなことに注意したら、その後の体調不良を防ぐことができるのか、弦楽器奏者にとって啓蒙・啓発の書である。 本書の後半は、プロのヴァイオリニスト、音楽大学の指導者、リハビリテーションの専門医師、そして著者の座談会を掲載している。 色々な視点での指摘、忠告は、弦楽器にかかわる多くの人にとって、大いに参考になるだろう。 とは言え、日本では、音楽生理学なるものはまだ存在していない。本書は、そのスタートになるはずである。
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-「自分はこれらの曲を演奏すべきなのだろうか? 自分にははたしてそんなことをする権利があるのだろうか? 自分自身のアイデンティティは、 ことばや音楽になって提供されている数多くのアイデンティティに どのようにつながっていくものなのだろう? また作曲家や詩人のアイデンティティにどうつながるのだろう?」 (本書第2章より) 歌をうたうとき、歌い手の自己はどのように変容するのか──。 「音楽の解釈者のなかでももっとも才能ある文筆家」(アルフレート・ブレンデル)と評される英国随一のテノール歌手イアン・ボストリッジが、「ダフ・クーパー賞」(すぐれたノンフィクション作品にあたえられる英国の権威ある文学賞)を受賞した前作『シューベルトの「冬の旅」』(小社刊)に続いて世に問う音楽論。 ジェンダー、人種、死をめぐり、モンテヴェルディ、シューベルト、シューマン、ラヴェル、ブリテンなどの作品を考察し、音楽の「隠された歴史」にせまる! ◎本書に登場する音楽作品 モンテヴェルディ『タンクレディとクロリンダの戦い』 シューベルト『冬の旅』 シューマン『女の愛と生涯』 ラヴェル『マダガスカル島民の歌』 ブリテン『カーリュー・リヴァー』『戦争レクイエム』『ヴェネツィアに死す』ほか
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *紙版に掲載した記事『レイドバック・セレクション「レッド・ブーツ」ジェフ・ベック』は著作権の都合上、本電子版には収録しておりません。*本書は基本的に縦書きの右綴じですが、『レイドバック・セミナー』は横書きです。該当記事は後ろの方にまとめて配置し、後ろから読むように作っています。 ◎表紙・巻頭インタビュー みんなギターで大きくなった 田牧そら 女優として活躍する他、NHK『有吉のお金発見 突撃!カネオくん』の日直アシスタントとして人気の田牧そらが表紙・巻頭インタビューで登場。フォロワー5.8万人を抱えるインスタグラムに、ときどき投稿されるギターの弾き語り動画が気になっていた人も多いだろう。ギターについて、音楽について、演技についてたっぷり聞いた。 ◎特集1 追想のデレク&ザ・ドミノス 以前本誌が行った"20世紀のギター名盤100"では7位に選ばれたデレク&ザ・ドミノス『いとしのレイラ』。レイドバック世代が愛してやまないデレク&ザ・ドミノスの音楽はどのように構築されていったのか。デレク&ザ・ドミノス結成の直前に行われたエリック・クラプトンのロング・インタビュー、そして『いとしのレイラ』制作前後の経緯を関係者たちの証言を軸に確認していくドキュメント、いまだ色褪せぬギター名演の譜例解説といったコンテンツで彼らの魅力を振り返る。 ◎特集2 プロに聞く! ペダル・エフェクター、最後の1台 ◎レイドバック・ルポ 東京ロッカーズ/東京ニュー・ウェイヴの衝撃 ◎レイドバック・セミナー リズム&グルーヴをブラッシュアップ! 第2回 R&B/ソウル編 ◎レイドバック・セミナー 今さら聞けないチューニングが狂う原因と対処法 好評連載 ・その時、リッチー・ブラックモアはES-335を弾いた ・ビンテージ・ギター・カフェ 1956 ギブソン・レス・ポール・スペシャル ・にっぽんのリペアマン紳士録 志村昭三 ・よっちゃんのギターいじりism 野村義男 ・あの頃、ライヴ盤でごはん3杯 デレク&ザ・ドミノス 『イン・コンサート』 ・定年後に聴きたいおニューミュージック ・イマ会いに行けるご当地トリビュート・バンド/デレク&ザ・ドミノス ・洋楽ディレクター地獄の回想 ボブ・ディラン 他
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *紙版に掲載した記事『レイドバック・セレクション「READY TO FLY」高中正義』は著作権の都合上、本電子版には収録しておりません。*本書は基本的に縦書きの右綴じですが、『レイドバック・セミナー』は横書きです。該当記事は後ろの方にまとめて配置し、後ろから読むように作っています。 ◎表紙・巻頭インタビュー のん 本誌の発売日である7月13日に30歳の誕生日を迎えるのん。先頃リリースした2ndアルバム『PURSUE』について詳しく聞くとともに、女優・創作あーちすととしての歩みをたどる。忘れらんねえよの柴田隆浩との対談も掲載。 ◎特集 スティーヴ・ルカサー 1970年代後半、レイドバック世代はスティーヴ・ルカサーと出会った。さまざまなアーティストたちの楽曲で流麗なギターを弾くセッションマンであり、TOTOという凄腕集団のひとりでもあったルカサー。どんな音楽にも対応できる彼のギター・プレイのリズムや音使いには王道のロックばかりを聴いていた我々がハッとさせられるソフィスティケイトされた大人の世界が垣間見えていた。そんなロック+αな彼の演奏にレイドバック世代は憧れたのだ。7月にTOTOが全国で来日公演を行うこの機会にスティーヴ・ルカサーのキャリアとその魅力を彼の最新2万字ロング・インタビューを軸に、ルカサー・ファンを公言するプロ・ギタリスト鈴木健治の熱いトークなども併せてたっぷりと振り返ってみたい。 ◎綴じ込み年表 "ザ・セッション・マン"スティーヴ・ルカサーのあゆみ [70~80年代編] ◎特集2 レイドバック世代ギタリストの方々、使用エレキ弦は何ですか? いろいろな物価上昇でお財布も苦しい昨今、こんな時こそ手頃な価格で試せる弦を見直してみよう。レイドバック世代のプロ・ギタリストたちはどんな弦を使っているのか。エリック・クラプトンを筆頭に当時憧れた海の向こうのギタリストたちはどんな弦を使っていたのか。そしてレイドバック世代の国内ギタリストたちはどんなエレキ・ギター弦を使っている、そして使ってきたのか。弦選びの参考にぜひ! ◎インタビュー&愛用ギター:江口洋介 ◎レイドバック・ルポ:ワンステップフェスティバルの伝説 ◎レイドバック・セミナー:リズム&グルーヴをブラッシュアップ! 第1回 ファンク編 ◎レイドバック・セミナー:ギターにまつわる"まことしやかな"話の真実その3 管理と日常のメインテナンスについて ◎好評連載
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *紙版に掲載した記事『レイドバック・セレクション「ウェルカム・トゥ・ザ・ジャングル」ガンズ&ローゼズ』は著作権の都合上、本電子版には収録しておりません。*本書は基本的に縦書きの右綴じですが、『レイドバック・セミナー』は横書きです。該当記事は後ろの方にまとめて配置し、後ろから読むように作っています。 ◎表紙・巻頭インタビュー:小宮山莉渚 映画『ヤクザと家族』やパナソニックのCM、ダンス・ボーカル・グループMISS MERCYなどで注目を集める女優・モデル、小宮山莉渚を表紙巻頭でフィーチャー。 ◎特集1:だから僕らはギター・ソロを弾く 最近のヒット曲はイントロがどんどん短くなっているのだという。すぐに歌が聴けない曲はスキップされてしまうのだそうだ。さらには歌を中断するギター・ソロになると飛ばす人が増えているとも聞く。しかしそんな巷の噂もレイドバック世代には無関係・無縁の話。我々はギター・ソロの威力、魅力、そして耳を虜にする魔力を十分に知っている。「天国への階段」「ホテル・カリフォルニア」「ハイウェイ・スター」...ギター・ソロを切り離して歌のみを聴くことなど、できるはずもない。いまだにレイドバック世代の心を揺さぶり続ける、飛ばせるはずのない素晴らしいギター・ソロの世界。今こそ改めてどっぷりと浸ってみようではないか。 ◎特集2:動画連動!再認識してほしいフェイザーの魅力 ◎ギター・コレクション&インタビュー:織田哲郎 ◎レイドバック・ルポ:昔なつかし! コンサート・チケットの小宇宙 ◎レイドバック・セミナー:ブルース・ロックに役立つスケール練習~ドリアン・スケール編 ◎レイドバック・セミナー:ギターにまつわる"まことしやかな話"の真実その1 弦のテンションに関する"まことしやかな話" ◎2023ギタリスト誕生日・命日カレンダー ※2023年1月~12月 ◎好評連載 ・ヒーローのギターに大接近!108 ROCK STAR GUITARS ・ビンテージ・ギター・カフェ ・にっぽんのリペアマン紳士録 ・よっちゃんのギターいじりism 野村義男 ・あの頃、ライヴ盤でごはん3杯 ・定年後に聴きたいおニューミュージック ・イマ会いに行けるご当地トリビュート・バンド ・洋楽ディレクター地獄の回想
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本人が好きな音楽家上位にランク・インするショパン。その美しいピアノ曲は、クラシックの枠を超えて、映画やTVドラマの挿入にも使われ、クラシック音楽は門外漢という人も知らず知らずのうちに聴いているはず。名曲の中から彼の人生が投影されたエポックメイキングとなる曲を厳選し、各曲にまつわるショパン・ストーリーを美しいビジュアルとともにドラマティックに展開。彼の人となり、その波乱に満ちた人生を知ることが、さらに音楽鑑賞を深めてくれます。※電子版にCDは付属していません。あらかじめご了承ください。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ブラームスは気になる作曲家!でも、膨大な作品数。どの楽曲から聞いたらいいのか判らない……という方のためブラームスの生涯を辿る楽曲を選曲。有名な交響曲第一、第三より抜粋した楽章から、「子守歌」「ハンガリー舞曲」、さらには普段あまり聴く機会のない「ドイツ・レクイエム」なども。また、本書のためにドイツ、オーストリア各地で撮り下ろした美しい写真をふんだんに盛り込みました。ブラームスは夏の間、避暑地で作曲にいそしんだそうですが、まぁそこの風光明媚なこと!湖と森、アルプスの山々など、この絵のような風景があの音楽を生んだのか……と思わず納得のビジュアルも必見です。※電子版にCDは付属していません。あらかじめご了承ください。
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5.0歌うために必要な知識と技術を“英語で歌う”ことで手に入れる! まったく新しい、歌が上手くなるための方法論!! 上手くなるための有効な練習方法がわからない人必読の書! 本文中に、解説をさらに分かりやすくするためのフォロー動画へアクセスできるQRコードを付記! さらに理解度がアップします!! ※電子書籍版購入の方で、本書のP103~104の「発音チェックリスト」をご利用されたい方は、下記のリンクよりPDFをダウンロードし、印刷して使用することができます。お手数をお掛けしますが何卒よろしくお願い申し上げます。 ダウンロードは↓こちらから https://ab-books.hondana.jp/files/P103-104%20check%20list.pdf
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 演奏・鑑賞・作曲でつかえる! 音楽記号や用語に込められた意味がわかれば、楽譜をより楽しく深く読み解くことができるようになります。 楽器を習いはじめた人、音楽鑑賞をより深く楽しみたい人、 もっと自由に作曲したい人のための本。 主にクラシック音楽の基本的な音符・調号から、強弱・省略・反復・速度・発想記号まで読み解くコツを紹介。 巻末にはポピュラー音楽でのコード表記も収録しています。 著者について 著者:多田鏡子(ただ・きょうこ) ラルゴ音楽企画代表、ボーカリスト、ボイス・トレーナー、音楽ライター、音楽プロデューサー 監修者:川島素晴(かわしま・もとはる) 現代音楽の作曲家、東京藝術大学・同大学院修了。秋吉台国際作曲賞等を受賞
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 楽譜コンプレックスとおさらば! 「楽譜は苦手」という方すべてにお贈りする「楽譜が好きになる」本です。 楽譜を読むための知識は、「楽典」と呼ばれる種類の本を参考にするのが一般的です。「楽典」には楽譜に関するあらゆる情報が掲載されていますが、クラシックをベースにしていることが多いので、ロックやポップスを演奏する方にとって、そのすべてが必要とは限りません。むしろ全部覚えようとするから挫折してしまうのです。 そこで本書では、楽譜から「リズム」を読み取る方法を最初に解説しています。リズムだけでもわかるようになると、それだけでも楽譜を見るのが「うれしく」なってくること間違いなし。ギタリストやベーシストに不可欠なタブ譜の読み方も取り上げています。 また、「音の高さ」の読み取り方の解説ページでは「ドレミファソラシドを声に出す」「ドレミファソラシドを度数で数える」「音符の位置と演奏するポジションを一致させる」の3点セットで練習していきます。いきなり全部できる必要はないのです。最初はどれか1つだけでもOK。とにかく「トライ」してみることが最も大切というのが本書のポリシーです。 これまで「楽譜は読めなくても演奏はできる」と思っていた皆さん、ぜひ本書で楽譜の面白さに触れてみてください。きっとあなたの演奏のクオリティアップにもつながるはずです! *この電子書籍に対応した全音源は、リットーミュージックのウェブサイトから無料でダウンロードできます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 自分らしい歪みエフェクターがきっと見つかる! 本書のテーマはタイトル通り「はじめての歪みエフェクター」。エフェクター初心者に役立つ「エフェクター使いこなし情報」、定番ロングセラーの歪みエフェクター38種類の聴き比べなど、初級者に役立つ内容が満載です。 比較企画の多くは機種ごとに弾く内容を変えてしまったりして機種ごとの差異が不明瞭になりがちですが、本ムックの比較音源はすべてまったく同じフレーズです。一度録音した基本データをリアンプで録音していますので、演奏者の力加減などによる差も生じません。「歪みエフェクター以外はまったくの同一条件」なので、定番機種の特徴の違いだけを純粋に確認できます。 エレキ・ギターを楽しみ始めた方に必須の1冊です。 ※本書はストラトキャスターとレス・ポールで97種類もの歪みエフェクターを比較した付録音源も話題になった伝説のムック『ジャズコで聴き比べる歪みエフェクター97』に新企画を追加、抜粋・再編集したものです。 *この電子書籍に対応した全音源は、リットーミュージックのウェブサイトから無料でダウンロードできます。