「田中圭一」おすすめ作品一覧

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プロフィール

  • 作者名:田中圭一(タナカケイイチ)
  • 性別:男性
  • 生年月日:1962年05月04日
  • 出身地:日本 / 大阪府
  • 職業:マンガ家

手塚治虫タッチのパロディー漫画『神罰』がヒット。著名作家の絵柄を真似た下ネタギャグを得意とする。また、デビュー当時からサラリーマンを兼業する「二足のわらじ漫画家」としても有名。現在は京都精華大学 マンガ学部 マンガ学科 ギャグマンガコースで専任准教授を務めながら、株式会社BookLiveにも勤務。

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2017/11/13更新

ユーザーレビュー

  • うつヌケ うつトンネルを抜けた人たち 【電子書籍限定 フルカラーバージョン】
    うつ関連の本って、評判になったものほど、かなりの数の酷評(徹底的な否定、罵倒)がついていることが多い。本を読むことが救いにならなかった方々の、呪詛にも近いレビューを見るたびに、この病気の難しさを感じる。うつ病の状態になってしまった理由や事情は、一人一人全く違うし、症状も取るべき方法も千差万別だから、...続きを読む
  • うつヌケ うつトンネルを抜けた人たち 【電子書籍限定 フルカラーバージョン】
    自分もたまにカーテン越しに自分を眺めている感覚に陥ることがあるので、頷くところが結構あった。漫画で読むと情報がダイレクトに伝わってきてとてもいい本。
  • うつヌケ うつトンネルを抜けた人たち 【電子書籍限定 フルカラーバージョン】

    鬱のトンネルの先にあったものは

    最近「鬱」という言葉を聞くものの、実際に鬱とはどういったものなのかを知っている人はそう多くありません。この本には実際に鬱を経験した作者のエピソードの他、自分と同じように鬱を経験した人から聞いたエピソードが漫画で描かれており、鬱を経験した人はもちろんですが、鬱の経験がない人にも鬱とは何か・どういった状...続きを読む
  • うつヌケ うつトンネルを抜けた人たち 【電子書籍限定 フルカラーバージョン】

    「やる気のない明日」を回避する

    うつ病を経験した著者が、どのようにしてうつ病と付き合う方法を見つけて身につけていったかを漫画で表現した読みやすくかつ実用的な効果もある内容です。本書が病気を俯瞰するうえで信頼できる点は、本人の体験を1/3にとどめて、残りは「うつ病経験者」に取材を行なって、そのエピソードから著者が「うつぬけ」と名付け...続きを読む
  • うつヌケ うつトンネルを抜けた人たち 【電子書籍限定 フルカラーバージョン】

    うつ病で苦しんでいる人に

    うつ病という苦しみを経験しそして抜け出すことができた人達のインタビューを漫画にした作品で、うつ病がどういうものかよくわかる、とても勉強になる漫画でした。最後のまとめに書いてあった「うつはなるものではなく誰の心の中に眠っているもの。色々な原因で心が弱るとそいつらが出てくる」という言葉が一番印象的で、う...続きを読む

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