音楽の検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2015年、結成15周年を迎えたナイトメア。デビュー初期の2003年から2015年まで、歴代の公式ツアーパンフ41タイトルがデジタルリマスタリングにより完全復刻!2008年を通して公演タイトルに『Killer Show』を掲げたナイトメアの2008年ラストツアー。12月15日東京・JCBホール2daysより、3カ所4公演を開催。
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2015年、結成15周年を迎えたナイトメア。デビュー初期の2003年から2015年まで、歴代の公式ツアーパンフ41タイトルがデジタルリマスタリングにより完全復刻!7月13日に終了したライブハウスツアー『Killer Show』からわずか1週間後、『Grand Killer Show』と冠しホールツアーを敢行。7月21日の戸田市文化会館より、9月7日東京国際フォーラム ホールA公演まで全11公演。
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2015年、結成15周年を迎えたナイトメア。デビュー初期の2003年から2015年まで、歴代の公式ツアーパンフ41タイトルがデジタルリマスタリングにより完全復刻!2008年5月21日にリリースしたフルアルバム『Killer Show』を引っさげてのライブハウスツアー。6月6日の東京・JCBホール公演より全18公演。ファイナルは7月13日新潟・LOTS。
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2015年、結成15周年を迎えたナイトメア。デビュー初期の2003年から2015年まで、歴代の公式ツアーパンフ41タイトルがデジタルリマスタリングにより完全復刻!ツアーのソールドアウトを連発し、勢いにのるナイトメア。2008年初のツアーは、3月8日のZepp Sapporoを皮切りに、3月27日/28日のZepp Tokyo 2days公演まで6カ所7公演を駆け抜けた。
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2015年、結成15周年を迎えたナイトメア。デビュー初期の2003年から2015年まで、歴代の公式ツアーパンフ41タイトルがデジタルリマスタリングにより完全復刻!日本武道館公演終了後、「このは」「DIRTY」と2ヶ月連続でシングルをリリースしたナイトメアの、2007年ラストとなるツアー。12月10日・大宮ソニックシティ公演より全8公演。ファイナルは12月28日・愛知厚生年金会館。
-
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2015年、結成15周年を迎えたナイトメア。デビュー初期の2003年から2015年まで、歴代の公式ツアーパンフ41タイトルがデジタルリマスタリングにより完全復刻!TOUR 2007『the WORLD RULER』の追加公演。6月8日・愛知勤労会館より3公演。撮りおろし写真に加え、『the WORLD RULER』のLIVE写真や、変顔写真も収録!
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2015年、結成15周年を迎えたナイトメア。デビュー初期の2003年から2015年まで、歴代の公式ツアーパンフ41タイトルがデジタルリマスタリングにより完全復刻!2007年2月28日に発売されたアルバム『the WORLD Ruler』を引っさげ開催。3月18日の東京・NHKホールより17公演。ファイナルは5月12日・横浜BLITZ。
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2015年、結成15周年を迎えたナイトメア。デビュー初期の2003年から2015年まで、歴代の公式ツアーパンフ41タイトルがデジタルリマスタリングにより完全復刻!VAP移籍第一弾シングル「the WORLD / アルミナ」を引っさげてのツアー『to the shining WORLD』追加公演。12月9日渋谷公会堂を皮切りに、名古屋・大阪と3公演が行われた。『to the shining WORLD』のLIVE写真のほか、移動中・楽屋でのオフショットも掲載!
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2015年、結成15周年を迎えたナイトメア。デビュー初期の2003年から2015年まで、歴代の公式ツアーパンフ41タイトルがデジタルリマスタリングにより完全復刻!『to the shining WORLD』 レーベルを移籍し、ナイトメアの代表曲ともいえる「the WORLD / アルミナ」リリースに先駆けて9月24日・横浜BLITZより行なわれたツアー。ファイナルは11月11日・東京厚生年金会館。
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2015年、結成15周年を迎えたナイトメア。デビュー初期の2003年から2015年まで、歴代の公式ツアーパンフ41タイトルがデジタルリマスタリングにより完全復刻!『ジャイアニズム“痛”』 2006年6月21日のベストアルバム『ジャイアニズム~お前の物は俺の物~ ~俺の物も俺の物~』発売に先駆け行なわれたツアー。名古屋アートピアホール(5/12)、大阪NHKホール(5/13)、東京NHKホール(5/19)の全3公演。インディーズ時代の写真やインタビューも掲載。
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2015年、結成15周年を迎えたナイトメア。デビュー初期の2003年から2015年まで、歴代の公式ツアーパンフ41タイトルがデジタルリマスタリングにより完全復刻!『Tour 2006[anima]lism』 最新アルバム『[anima]』をひっさげ敢行された、2006年の初ツアー。2月21日の横浜BLITZより8公演、ファイナルは3月16日ZeppTokyo。
-
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2015年、結成15周年を迎えたナイトメア。デビュー初期の2003年から2015年まで、歴代の公式ツアーパンフ41タイトルがデジタルリマスタリングにより完全復刻!『天下大暴走~我等、馬鹿ノ如ク~』 7月12日のShibuya-AXから、10月1日のツアーファイナル日比谷野音まで、全国36箇所を駆け抜けた、ナイトメア初のロングツアー。
-
-
-
-
-
-
-
-
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2015年、結成15周年を迎えたナイトメア。デビュー初期の2003年から2015年の最新ツアーまで、歴代の公式ツアーパンフ41タイトルがデジタルリマスタリングにより完全復刻! 『サマーツアー2003 “天下布武~鳴カヌナラ 殺シテシマエ ホトトギス~”』メジャーデビューシングル「-Believe-」発売前日の2003年8月20日、横浜CLUB24よりスタートした全15公演。ファイナルは9月26日のSHIBUYA-AX。本文中には、2003年6月1日に赤坂BLITZで行なわれたワンマンツアー“ジャイアニズム”のステージ写真やセットリストも掲載!
-
音楽専門誌「キーボード・マガジン」の30年にわたる膨大な取材記事の中からインタビュー部分を中心に編集し、年代ごとに全4巻でリリース。TM NETWORKからソロまでの詳細なインタビューに加え、TKサウンドの秘密に迫る使用機材の写真も多数掲載。まさにファン待望の電子書籍です! CONTENTS ●1984.05 『RAINBOW RAINBOW』でデビューを果たしたTM NETWORKがキーボード・マガジン初登場! ●1987.04 4thアルバム『Self Control』発表時のインタビュー。制作過程と全国ツアーでの使用機材を中心に語る。 ●1987.12 5th『humansystem』インタビュー。独自の作曲手法、ライブの新システムを聞く。ツアーのセッティングも詳細にレポート。 ●1988.05 アリーナ・ツアーの模様をレポート。直前のインタビューでは、ロンドン移住を控えた心境を語る。 ●1988.09 ロンドンのスタジオで、映画『ぼくらの七日間戦争』サウンドトラックや次作について聞く。 ●1989.01 『CAROL』発表時のロング・インタビュー。アルバムに伴うツアーに向けて構築中のシステムも公開! ●1989.06 本誌創刊10周年号のインタビュー。キーボード・シーンの10年について語る。
-
バンドマン感涙の“あるある”ネタ400連発! 愛すべきバンドマンが共感できるネタを集めた書籍『バンドあるある』の電子版が登場! 楽器パート別の習性から、リハスタでの練習、ステージでのエピソード、さらにはメンバー募集、チケットノルマ、ライブ後の打ち上げ、バンド内恋愛……といった細かい部分まで、バンドマンなら何度も経験している「あるある」ネタを、楽しい漫画とともに400本以上収録。現役バンドマンはもちろん、かつてバンドをやっていた人、バンド未経験だけど観るのが好きな人も、涙を流しながら共感すること必至。バンドマンの世界を表から裏からすべて堪能できる、リットーミュージック史上一番笑える1冊です。漫画は『デトロイト・メタル・シティ』でおなじみ若杉公徳氏の書き下ろし! 【CONTENTS】 ■第1章:バンドあるある ■第2章:ライブあるある ■第3章:各パートあるある ■第4章:バンド女子あるある ■第5章:バンド生活あるある ・ライブ当日の流れあるある ・パート別勝手に人物紹介あるある ・役割別勝手に人物紹介あるある ・バンドの浮き沈みあるある ・バンド女子座談会 ・バンド追っかけ女子のひとりごと ・スタッフに聞いた!ライブハウスあるある
-
これで、あなたもラ・フォル・ジュルネ通! 400公演を聴いた著者が、聴きどころ教えます! 音楽祭が10倍楽しくなる公式ガイド 東京国際フォーラムで毎年5月に開催されているラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン「熱狂の日」音楽祭(LFJ)が、2014年に10周年を迎える。本書はその公式ブック。これまでLFJで400公演を聴いたというクラシック愛好家の著者が、これから注目すべき演奏家や、名曲の聴きどころを徹底解説。数あるクラシッ音楽を、「成熟させてくれる音楽」「若さを与えてくれる音楽」という2大テーマにわけて、わかりやすくナビゲート。聴く前に読んでおけば、音楽祭がより楽しくなる1冊。
-
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ジャズ史を彩る狂人たち。世界でもっとも嫌われているジャズメンとは!?2枚がけ・3枚がけ、そして5枚がけのブリコラージュ。フランス料理とシュトックハウゼンのマリアージュ。ターンテーブルで回転する寿司と風邪薬入りのシャンパングラス。狼藉の限りを尽くした「世界一位の特殊JAZZ番組」。
-
猛然と勇気が湧いてくるベートーヴェンの交響曲第五番、過ぎ去った日々への愛惜をかきたてるブラームスの交響曲第四番――クラシックは、人生の春夏秋冬に寄り添い、心の襞に入り込む。聴くだけでも楽しいが、いくつかのツボを押さえれば無限に深く味わえるクラシックの世界。「西洋音楽三〇〇年の歴史」「楽器とホールの響きの秘密」「名指揮者・演奏家の素顔」など、作曲家・指揮者として活躍し、国際的な音響の脳科学研究プロジェクトも率いる著者がやさしく解説する。クラシック入門の新スタンダード、ここに誕生。どんどん聴きたくなるリスニングガイドつき。
-
好評を博している「クラシックCDの名盤」シリーズ最新刊。「名曲と名盤」篇、「演奏家篇」に続く最新刊は「大作曲家篇」です。 取り上げられる大作曲家は総勢24人。バッハ、ベートーベンからラヴェル、ショスタコーヴィチまで、宇野・中野・福島の三評者がそれぞれに好きな作品ベストスリーを挙げ、その名盤の魅力を自由自在に書き尽くします。 評者の一人、宇野氏は「三冊目の今回は《好きな作品》《好きな演奏》ということで、いっそう自由で主観的なエッセイ風の内容となり、今まででいちばんおもしろい本になった」と綴っているように、これまで以上に親しみやすいクラシック案内となりました。
-
-
-
-
-
《マタイ受難曲》《ロ短調ミサ曲》、カンタータとそのパロディなどバッハの声楽作品の隠された手法、象徴的意味、数の秘術を探る。演奏家が説いたバッハ音楽を味わうための最高の一冊。 バッハの音楽は、ただ耳で聴くだけでも私たちを感動させ、こころを慰めます。しかしバッハが造り上げた音楽を楽譜とともに読み込んでいくと、バッハが用いたさまざまな「数」の象徴的用法、その隠喩、シャープ(♯)とフラット(♭)の意味、調性の表わすもの、また歌詞にどのように音符を配したかなどが掴め、バッハの意図したことが明らかとなり、音楽の味わいも深まります。 著者は合唱団の指揮者として、シュッツやバッハの演奏に打ち込んできました。その現場の経験から、バッハの音楽について書き下ろしたユニークな一冊です。
-
-
-
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「歌が上手くなりたい!」という願いを1週間で叶える本。童謡『赤とんぼ』をレッスン曲に、5つのレッスンで声楽をベースとした歌唱を、自学自習で学ぶことができる本。本当の声が目覚めます。レッスン動画付き。 著者は、山田耕筰直系弟子。プロの声楽家であり、アーティストや一般に長く歌唱指導を行ってきました。同時に、「マスター・オブ・アート アンド サイエンス」の学位を持つ声楽研究者です。 これらの経験、研究をもとに、長い歴史の中で確立されてきた「声楽」をベースに、「上手く歌えるようになる方法」として、「息の仕方・声の出し方・姿勢の正し方・表現や芸術性」を独自の理論として抽出。 これを、5つに凝縮し、誰でも分かりやすく、自分で学ぶことができるメソッド(Method)「シンプル声楽法」として、このたびはじめて世に出します。 また、著者は山田耕筰の直系弟子であることから、日本歌曲の祖であり、誰でも知っている童謡『赤とんぼ』をレッスン曲として取り上げます。本書では、耕筰直伝指導の歌い方や、声楽の歴史入門も取り上げているます。 歌で健康になりたいシニアや、歌唱指導の学校の先生方、セミナー講師のボイストレーニングにも最適です。
-
-
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1992年5月21日、メジャー1stアルバム『IMAGE』をリリースしたLUNA SEA。メジャー・デビューを果たし勢いに乗る彼らが、同年5月28日よりスタートし、全国7公演7,000人を動員したツアー“ LUNA SEA CONCERT TOUR 1992 IMAGE OR REAL ” 。同ツアーは7月18日より「東・名・阪スペシャル」と題された3会場のアンコール・ツアーも行なわれるなど大きな盛り上がりを見せた。パンフレットには前年に行われた「UNDER THE NEW MOON TOUR EPISODE I、II、 III」の様子も収録されており、初期LUNA SEAの姿を知る上で貴重なショットが多数!(1992年発行) 2014年、結成25周年を迎えたLUNA SEA。1992年の「IMAGE OR REAL」から、2012年の「The End of the Dream」まで、彼らのツアーを鮮烈なビジュアル・イメージで彩ってきた歴代のオフィシャル・ツアー・パンフレット23作が電子書籍となって完全復刻!デジタル・リマスタリングによって美しくなった写真の数々が、あなたの手元でよみがえる!!
-
-
-
-
-
音楽の力で、地域経済はもう一度やり直せる 「地方創生」が謳われて6年。日本各地で、故郷を救うべく有志が立ち上がっていた。その熱意が結実し、さまざまな音楽イベントが生まれ、活況を呈している。彼らはいかにして、イベントを成功に導いたのか? 人々を熱狂させ感動を与える音楽の力を、観光業に取り入れることで、地域経済はもう一度やり直せる。そこには、新型コロナウイルス禍に見舞われた地方を救うヒントもあった。音楽を愛するすべての人の思いが、活気を失ったまちに大きな波を呼び込む。詳細な調査で迫った、地域再生の現場。 【目次】 はじめに 第一章 世界に学ぶ音楽観光 第二章 音楽観光で成功を収めた日本の先駆者たち 第三章 音楽でまちを救うために~ミュージックツーリズム実践編~ 第四章 音楽イベントのリスクマネジメント 第五章 まちはコロナ禍といかに闘ったか おわりに 参考文献
-
-
エルヴィス、ボブ・ディラン、ビートルズ…… 信仰は、あの名曲に何をもたらしたか。 「ロック」と聞けば、それがジャンルとして確立されてきた当時から「若者たちの音楽であり、反体制的で権力に反抗するもの」だというイメージが強かった。 そうした権力のなかには、西欧社会で力をふるってきたキリスト教も含まれる。そのため、キリスト教文化になじみのない日本人からすればキリスト教的精神とロックは相いれないものだと考えるだろう。 しかし、エルヴィス・プレスリーやボブ・ディランをはじめ、アメリカにおける多くのロックミュージシャンが、自らの楽曲のなかで「神」「イエス・キリスト」「マリア」を讃えていたり、あるいは祈りを捧げたりしている。 むしろその西欧社会におけるキリスト教とロックのかかわりを紐解くと、キリスト教がなければ、ロックは生まれてこなかったのではないかという見方さえもできる。 信仰を持つことによって、あるいは信仰を否定することによって、彼らの音楽はどう変化し、それはロックというジャンル全体にどう影響していったのか。宗教学者がその関係をひもとく。
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 2018年、2019年に発売された、2冊の音楽特集をギュッと1冊にまとめた特別版です。 メインコンテンツは、総勢128人のシティボーイとシティガールが好きな音楽。 自分のプレイリスト加えれば、ミュージックライフが充実すること間違いなし。 また、「インディペンデントミュージックのこれから」「ジャズとヒップホップの歴史と現在」 「大根さん、'90年代の日本の名盤、教えてください!」などなど、読み物コンテンツも充実した1冊です。 Contents いま、どんなの聴いてる? マイクDの音のいい部屋に潜入! ぼくの好きな音楽。 あの人のプレイリスト。 僕を作ってきた音楽。 日本のフォークロック。 インディペンデントミュージックのこれから。 街のミュージックステーション。 大根さん、’90年代の日本の名盤、教えてください! ジャズとヒップホップの歴史と現在。 テレビ、ラジオ、映画の音楽について話そう。 そして、音楽と本の話。 俺が紅白プロデューサーならこうするネ。
-
人気の女流ヴァイオリニストによる、初心者のためのクラシック音楽入門書。バッハ、モーツァルト、ベートーヴェンからショパン、ブラームス、バーンスタインまで、著者自身が大好きな曲を中心に100曲を解説。古今の名曲をより深く、楽しく味わうためのツボを、アメリカのオーケストラに所属していた経験や、現在ソリストとして活躍する立場から、豆知識や裏話を交えつつ紹介する。音楽評論家からはけっして聞くことができない名言、迷言が満載! 名曲の意外な側面が明らかに。『ヴァイオリニストの音楽案内』と『高嶋ちさ子の名曲案内』を合本し、改題。
-
-
-
カネと芸術は、いかに両立しうるか? 実は利益の少ないコンサート、助成金頼みのオーケストラ運営、音大卒でも少ない業界の受け皿。今、曲がり角に立つ日本のクラシック音楽。それでも、なぜクラシックは日本で必要なのか?いかに存続しうるのか?考えるヒントは歴史にある!明治の黎明期の明治期から「世界のオザワ」の戦後まで、日本で「興行」としていかにクラシックが発展してきたかを鮮やかに活写。本場の欧州やアメリカ、アジアの文化的土壌や音楽ビジネスとの比較を踏まえ、これからの日本のクラシックが進むべきビジョンを考える。
-
-
-
-
-
-
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ピュアオーディオからワイヤレスまで丸ごと解説 本音のオーディオ入門 音楽は人生に欠かせない。 優れたスピーカーやイヤホンなら音楽の感動は何倍にも大きくなる。でも、オーディオ選びは難しそうです。ネットを見ても、お店に入ってもよくわからん。財布やスペースにも限りがある。むしろ、なるべく安くすませたい……。 そこで本書は、専門家の経験やテストをもとに“選んで損がないオーディオ製品”をたくさん集めました。なるべく、小難しいことは書きません。ピュアオーディオからモバイルオーディオ、注目のハイレゾまで、迷わずいい音が手に入ることを目指した一冊です。 ※この電子書籍は、原本をスキャンして作成しているため読みづらい箇所がある場合がございます。 何卒ご容赦ください。
-
-
音楽に疎い人でも、ストラディヴァリウスとグァルネリの名前は聞いたことがあるはずです。ともに、17~18世紀に活躍したヴァイオリン製作者です。 その銘器は、1挺数億円で取引され、スター・ヴァイオリニストは、必ずどちらかを使っているといっても過言ではありません。 しかし、この銘器たち、どこが他のヴァイオリンと違うのでしょうか? よくテレビで、1挺ウン千万円の銘器と、数十万円の普及品とを同じ奏者に弾かせて、どちらが本物の銘器かを当てさせる番組を放送していますが、かなり著名な音楽専門家でも、ものの見事に外しています。じつは海外でも、同じような試みは何度も行われています。しかも、本物のストラディヴァリを使い、聴き比べに参加した人たちも、世界一の楽器商であったり、スター・ヴァイオリニストであったりするのですが、これも見事に外しまくっています。そして、結論は、「ストラディヴァリと現代のものとの間に音色の違いはない」! 驚くべきは、その先です。そんな残念な結果が出たにもかかわらず、ストラディヴァリの相場は下がるどころか上がる一方だったのです。 こんなことが、なぜ起きるのでしょうか? 音楽プロデューサーである筆者は、世界に広がるヴァイオリン製作者、ヴァイオリニスト、弦楽器商の人脈を駆使して、この謎に挑みます。とくに、筆者自身がかかわった銘器の取引の実態、または、これまでほとんど知られていなかった贋作の歴史と「作り方」は、驚くべき内容です。 ストラディヴァリとグァルネリの人生、2つの銘器を使った名人たち、ヴァイオリン成立の歴史とその構造、奇人としか言いようのないコレクターたちの人生など、基本事項もしっかり押さえられていますし、貴重な「本物の鑑定書」も図版で紹介しています。 音楽ファンも、そうでない人も、最後まで一気に読みきってしまうこと請け合いです。
-
-
究極の「ジャズ歌」名盤ガイド。 『ジャズ100年』シリーズ監修の後藤雅洋氏による「ジャズ・ヴォーカル」名盤紹介。『一生モノのジャズ名盤500』『厳選500ジャズ喫茶の名盤』(小学館)同様、ジャケット写真とわかりやすい解説に加え、主要アルバムを「歴史」や「スタイル」ではなく、「実際に聴いた感じ」(目覚めに聴きたい、気分を落ち着かせる時などの “シチュエーション” やウォーム、ハスキー、ソフトなどの “声質” )で分類して解説。また、「ポピュラー・シンガーが歌うジャズ」「20世紀のジャズ・ヴォーカル」など、幅広い視点でジャズ・ヴォーカルの楽しみ方を紹介していきます。難解な専門用語になじみのない初心者からジャズ通までをターゲットとした、ジャズ・ヴォーカル名盤のすべてがわかる1冊です。巻末に、著者インタビューと、アーチスト別索引、全アルバムデータを収録。 ※この作品はカラー画像が含まれます。
-
-
老舗ジャズ喫茶主人が名盤500を厳選!電子版はジャケット写真がすべてカラーに差し替えました! 東京四谷の老舗ジャズ喫茶「いーぐる」の店主であり、小学館のCD付きジャズマガジン「JAZZ100年」「ジャズの巨人」監修者であるジャズ評論家、後藤雅洋氏による、『一生モノのジャズ名盤500』(小学館101新書)に続くジャズCDガイドです。「聴いた感じ」別に18のセクションに分け、500枚のジャズCDを紹介する、というフォーマットは『一生モノの~』と同じですが、今回はよりディープな、いわば「ジャズ喫茶で愛される名盤」を厳選。新しいアルバムも積極的に選び、「次のステップ」を目指すジャズ・ファンに向けて紹介します。巻末に新宿の老舗ジャズ喫茶「ダグ」店主中平穂積氏との対談を収録、ミュージシャン索引も完備。 【ご注意】※この作品はカラー写真が含まれます。
-
3人の音楽愛あふれるトークを楽しめる電子書籍シリーズ “スケルラジオ”は、“キク・ミル・ヨム”をテーマにしたTMNETWORKによるメディアミックス・プロジェクトです。 “キク”版となるinterfmのラジオ番組「TMNETWORK スケルラジオ」での3人のトークを電子書籍化したものが、“ヨム”版の『TMNETWORK スケルラジオ ブック』となります。 2026年4月1日にスタートし、毎週水曜日の22時30分から放送されている同ラジオ番組では、1984年のデビュー以来、先鋭的なサウンドで日本の音楽シーンを牽引し続けてきた彼らのルーツとなった「かけがえのない1枚のアルバム」「大きくインスパイアを受けた1曲」「胸を打たれた楽曲」などを、メンバーひとりひとりが想いを込めて語っています。 6月29日に発売される『TMNETWORK スケルラジオ ブック Vol.2』では、小室哲哉がデュラン・デュラン「ザ・リフレックス(ダンス・ミックス)」、木根尚登がスージー・クアトロの「キャン・ザ・キャン」、宇都宮隆が荒井由実の「ルージュの伝言」にフォーカス。当時の思い出を交えながら、熱く深く、各曲を“透かして”いきます。なお、この電子書籍のシリーズは全9巻の刊行を予定しています。 さらにラジオでの放送内容のみならず、本電子書籍には刊行元であるリットーミュージックの雑誌記事から、番組内容に関連するアーティストの記事もピックアップして掲載。今回は1989年のキーボード・マガジン4月号より、小室哲哉がゲスト出演したデュラン・デュランの来日公演レポートを掲載。こちらもぜひチェックしてください。 なお“ミル”版は、「TMNETWORK スケルラジオ」の収録風景を映像で楽しめるWOWOWでの放送およびWOWOWオンデマンドでの配信による番組「TMNETWORK スケルラジオ WOWOW ver.」です。ラジオでの3回分の内容を凝縮して収録した上で、独自コンテンツとしてラジオ収録後のアフタートークも堪能できるコンテンツとなっています。放送・配信は全9回を予定。 CONTENTS 第4回 デュラン・デュラン「ザ・リフレックス(ダンス・ミックス)」 選者:小室哲哉 2026年4月22日放送 第5回 スージー・クアトロ「キャン・ザ・キャン」 選者:木根尚登 2026年4月29日放送 第6回 荒井由実の「ルージュの伝言」 選者:宇都宮隆 2026年5月6日放送
-
3人の音楽愛あふれるトークを楽しめる電子書籍シリーズ “スケルラジオ”は、“キク・ミル・ヨム”をテーマにしたTMNETWORKによるメディアミックス・プロジェクトです。 “キク”版となるinterfmのラジオ番組「TMNETWORK スケルラジオ」での3人のトークを電子書籍化したものが、“ヨム”版の『TMNETWORK スケルラジオ ブック』となります。 2026年4月1日にスタートし、毎週水曜日の22時30分から放送されている同ラジオ番組では、1984年のデビュー以来、先鋭的なサウンドで日本の音楽シーンを牽引し続けてきた彼らのルーツとなった「かけがえのない1枚のアルバム」「大きくインスパイアを受けた1曲」「胸を打たれた楽曲」などを、メンバーひとりひとりが想いを込めて語っています。 本電子書籍では、この番組の放送3回分を1巻に収録しており、『Vol.1』では小室哲哉がイエス「ラウンドアバウト」のライブ・バージョン、木根尚登がエリック・カルメンの「オール・バイ・マイセルフ」、そして宇都宮隆がフェアーグラウンド・アトラクションの「パーフェクト」を取り上げ、それぞれが初めて聴いた当時のエピソードも交えながら、熱く深く、各曲を“透かして”いきます。なお、この電子書籍のシリーズは現在、全9巻の刊行を予定しています。 さらにラジオでの放送内容のみならず、本電子書籍には刊行元であるリットーミュージックの雑誌記事から、番組内容に関連するアーティストの記事もピックアップして掲載。今回はイエスのメンバーであるギタリスト、スティーヴ・ハウが1998年に来日した際の『ギター・マガジン』でのインタビューを転載しました。 なお“ミル”版は、「TMNETWORK スケルラジオ」の収録風景を映像で楽しめるWOWOWでの放送およびWOWOWオンデマンドでの配信による番組「TMNETWORK スケルラジオ WOWOW ver.」です。ラジオでの3回分の内容を凝縮して収録した上で、独自コンテンツとしてラジオ収録後のアフタートークも堪能できるコンテンツとなっています。放送・配信は全9回を予定。
-
-
オペラで泣かせる作曲家、ヴェルディの生涯と作品「椿姫」のような泣ける話や、「アイーダ」のような壮大な物語まで、数々の名作オペラを世に贈りだした、ジュゼッペ・ヴェルディ。宿屋の息子に生まれた彼は、どのようにしてオペラの巨人と呼ばれるほどの大作曲家となったのか。ヴェルディの生涯を、意外に知られていない暮らしぶりや、大農場主としての一面、そして、病院や音楽家のための養老院「憩いの家」の設立、著作権使用を確立した業績などに光をあてながら、じっくりとたどる。それとともに、オペラに「ドラマ」を取り入れた“変革者”としての仕事を丁寧に取りあげる。また、オペラ全二十六作品の「あらすじ」「聴きどころ」「背景と特徴」を掲載。ヴェルディ・オペラのファン必携の一冊である。"
-
-
気軽にロックの歩みを一望できる、音楽愛に満ちた入門書 20世紀半ばに誕生したロックは、なぜ若者の心を捉え、発展していったのか。本書は、その歩みを丹念に追う「ロック入門書」です。しかし同時に、「音楽の変化も知りたいし、ミュージシャンの過激なエピソードものぞきたいし、レコード産業の裏側も見たいし、ロックを生んだアメリカ社会にも首をつっこみたい」という著者の思いそのままに、ロックを取り巻くさまざまな事柄にも触れている「欲ばりな本」でもあります。 ガイドとして未知のアーティストを見つけるのはもちろん、アーティストの意外なエピソードに驚くのもよし、音楽産業の変化を学ぶもよし、音楽を生み出した社会背景を知るもよし。ロックの歴史からは、さまざまなことが見えてくるはずです。
-
元BOOWY、現JET SET BOYSのドラマー、高橋まことの自伝が、10年分のエピソードを加え、文庫として復活! 元BOOWYやDe+LAXのドラマーとして知られ、現在JET SET BOYSで活躍する高橋まこと。彼が2007年に出版した自叙伝『スネア』が、文庫版として復活します。そして文庫化に伴い、単行本で出版された2007年から、2017年までの10年のエピソードを加えた“完全版”として生まれ変わりました。 単行本出版時に話題となった、バンドが伝説へと上り詰めるまでのでの活動の記録から、“ひとつの事件”として当時の社会現象にもなった解散といったBOOWYでのエピソードはもちろん、多感な幼少時代、挫折もあった青春時代、De+LAXやソロ活動といったBOOWY後の新たな試みなど、高橋まことの波瀾万丈な人生が、細かく記されています。また、文庫版で加えられた新たな事柄――自身の故郷・福島を襲った東日本大震災、還暦という自身の年齢、父のこと、そして今改めてBOOWYに思うこと......なども、読み応え充分です。 8ビートにこだわり、いまも変わらず力強く熱いビートを刻み続ける“ミスター・8ビート”。決して平坦ではなかったそのロックな生き方からは、生きていくうえでの力や勇気を得ることができるはずです。
-
奇跡のピアニストが奏でる35の言葉。 “左手のピアニスト”として知られる舘野泉。80歳を超える今も、国内外で年間50回近くのコンサートを行う現役の奏者である。 舘野泉の身に異変が起こったのは、2002年1月のことだ。在住するフィンランド・ヘルシンキでのリサイタル中、脳溢血で倒れ、右手の自由を失ってしまう。 しかしわずか2年のち、左手だけで演奏を行うスタイルで復帰を遂げたのだ。 『目の前に大海原が現れ、うねり、ぶつかり、音が香り、咲き、爆ぜて飛沫をあげているような、そんな感覚になりました。ピアノに向かうと、左手一本で弾いているのに、音が立ち上がってきた。僕の前に、「左手の音楽」という新しい世界が開けてきました。 自分はこれでまた、変わらず音楽ができる。僕を閉じ込めていた厚い氷が融け、一瞬にして光溢れる世界に戻って来たのです』(本書より) 舘野泉は、どんなときも絶望しない。むしろ、不自由や困難があっても、それは自分の知らないこと――つまり、新しい体験だから面白いのだという。 長期に及んだリハビリですら心の底から楽しんだと語る、舘野泉の言葉は、常に前向きで、新しい世界に対する好奇心にあふれている。 ※この作品は一部カラーが含まれます。
-
-
自他共に認めた“世界最高のベース・プレイヤー”の光と闇。フレットレスのフェンダー・ジャズ・ベースという愛器を操り、これまでの概念を覆す唯一無二のプレイで、ベースという楽器の可能性を広げ、その後のミュージシャンたちにも多大な影響を与えた伝説のベーシスト、ジャコ・パストリアス。彼の音楽の原体験から、ベースという楽器との出会い、ミュージシャンとしての輝かしい栄光、そしてあまりに悲劇的すぎる最期へと続く、激しく刹那的な35年のストーリーが、数多くの有名ミュージシャンの証言を交え語られていく。天才ベーシストの、成功への足跡はもちろん、その後に訪れた闇までをも克明に描いたリアル・ストーリー。すべて音楽ファンに贈る一冊です。
-
-
キーボード・マガジン掲載のインタビューを一挙収録!トップ・シンセシスト浅倉大介の電子書籍シンセ・ユニットaccessでの活動や、数多くのアーティストのサウンド・プロデュースなど、音楽シーンの最前線で活躍し続ける浅倉大介。音楽専門誌「キーボード・マガジン」では彼の生み出す音楽を解き明かすべく、これまでに数多くのインタビューやライブ・レポート、機材レポートをお届けしてきました。ページ数にして100P以上に渡るそれらの記事を、一挙にコンパイルした電子書籍が遂に登場!当時のアルバム制作や機材について、貴重な写真とともに綴られるこのトップ・シンセシストの歴史は、まさに全シンセ・ファン必見の内容です!「Vol.1」は、1992年デビュー時のインタビューから2002年までの10年分を収録。初期のインタビューからも、決して妥協を許さない音楽へのこだわりを、すでに伺い知ることができます。当時の使用機材を詳細に記したライブ・レポートや、Iceman活動時のインタビューも必見!※本書に収録されている画像には、当時の誌面をスキャンしたものが含まれております。一部不鮮明なものもございますが、何卒ご了承ください。
-
-
-
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 写真を切り離すとトランプになるという仕様が当時ファンの間で話題となった『ORANGE RANGE LIVE TOUR 013 ~spark~』ツアーフォトブックを電子書籍として復刻! “ハジけた”バンドサウンドが今にも聴こえてきそうな躍動感あふれるステージ写真のほか、メンバーのリラックスした表情が楽しめるオフショットなど(ドラムを叩くYAMATOの姿も!)、全27カ所30公演を行った全国ツアー中のさまざまな姿をキャプチャーしている。
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2008年3月から5月にかけて開催された『devil pop showcase tour 008』、そのツアーと並行して行われたオフィシャルファンクラブRANGE AID+による『AID JAM 008』のライブステージや楽屋風景を収録。そのほか、沖縄・宜野湾海浜公園 屋外劇場にて初の野外開催となった『テレビズナイト08 ~何かやりたくて夏~』当日の模様や、会場周辺で撮影されたロケーション写真も多数掲載されている。メンバー手書きのメッセージも要チェック!
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ホールとライブハウスという規模が異なる会場を並行して廻りながら開催されたツアー『ORANGE RANGE LIVE TOUR 009-010 ~world world world~』のパンフレット。ライブの空気をそのままキャプチャーしたような鬼気迫るステージ写真を多数掲載。用紙のサイズが異なり、読み進めていくごとにページ右端に印刷されたツアーロゴの見え方が変わるオリジナルの仕様を、電子版でも忠実に再現している。
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2012年4月13日にZepp Tokyoで行われたイベント『おかげさまで10周年。琉球サミット in 江戸』のライブとリハーサルの模様を収録した、デビュー10周年記念パンフレット。2002年から2012年までのシングル/アルバム/DVDのディスコグラフィー、“メンバーの好きなところ”や“私だけが知っている秘密”など貴重な証言を集めたスタッフアンケートなど10周年記念パンフならではのコンテンツも見どころだ。
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 自主レーベル・SUPER ((ECHO)) LABEL設立後に開催されたツアー『ORANGE RANGE LIVE TOUR 010-011 ~orcd~』のパンフレットを電子書籍化。2010年11月17日から12月29日にかけてライブハウス全19公演、2011年1月13日から3月8日にかけてホール全26公演が行われたロングランツアーの模様を、全編モノクロ写真で収録。フルカラーでは表現できないエモーショナルな仕上がりに注目。
-
【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 全国に広がる、僕らと同じストリート好きな人たちの声を今聞きたい。Ollieが贈る、全国47都道府県特集。 雑誌やSNS、YouTubeといったメディアでフォーカスされる街の事象。情報が溢れ、トレンドをキャッチするには確かに最適だけど、「都会に出ないとやりたいことができない」というのは間違いだ。どれだけその名が知れ渡っても活動拠点を変えないラッパーやアーティストがいるように、アイデンティティを表現するのに場所の縛りなど必要ない。アクセスが不便な静かな町で表現を続ける人。絶対に守りたい、歴史のあるスポットの魅力を伝える人。笑顔になるだけでなく、学びを得られる場所。それがどんな形で、どこにあるのかなんて関係なく、自分や仲間と起こすムーブメントが“火種”、そして人の心を動かす“原動力”となって周りへ伝播する。全国広がる、僕らと同じストリート好きな人たちの声を今聞きたい。Ollieが贈る、全国47都道府県特集。 HIPHOP、スケート、アートを中心とした現在地を、日本中のユースに向けて発信。新しい時代の流れを創るアンダーグラウンドメディアです。
-
わたしがわらべ歌や民話の収録と研究に入ったのは、昭和35年(1960)の初めだった。そして今日まで半世紀余りが経過した。当時、中学校教師だったわたしとしては、勤務の傍ら、はじめは自転車、まもなくバイク、やがて軽自動車にテープレコーダーを乗せて古老訪問を続けたものである。わたしの活動範囲は、勤務の制約もあって主として山陰両県(島根・鳥取)である。ところで、本書の内容は『朝日新聞』地方版(島根版・石見版、一部、鳥取版)に「山陰のわらべ歌」として平成12年(2000)4月1日から16年1月31日にかけて、毎週1回150回にわたり連載したのをベースに、多少手を入れたものである。西暦年号を( )で加えたり、平成の大合併で変わった収録地名を修正したりした。それは本書の歌を研究資料にしようとする方のことを考えたからに他ならない。ところで、紙の本では音声を聴くにはCDが別に必要だが、電子書籍のおかげでクリックさえすれば、収録当時の音声が聴けるところに本書の良さがある。もっとも長年の間に保存したカセットが壊れ、テープ破損で声が再生できなかったり、不注意で録音テープを紛失したのもあり、再生できないものは省いたので、結局129曲に縮小せざるを得なかった。収録当時は音声を発表することなど考えられもしなかったので、わたしが古老を誘導している声が含まれている場合もあるが、これも収録現場の雰囲気が伝わっていると理解いただきたい。(まえがきから)
-
≪モーツァルトだからといって、ことごとくが「名曲」というわけではない≫日頃、何となくわかっているつもりでも、よく考えてみると曖昧な点が多い、クラシック界「名曲」の条件。傑作と呼び名の高いあの曲、シンフォニーは、果たして本当に「名曲」なのか。「一度聴いたら忘れられない」曲には、どんな仕掛けがあったのか。時も国も超えて、未来へと愛され続ける、楽曲の力はどこに秘められているのか。ベートーベン研究家として名高い、文豪ロマン・ロラン(1866~1944)、フランスの大批評家クロード・ロスタン(1912~70)、ブルックナー研究の大家ロベルト・ハース(1886~1960)や、作曲家クロード・ドビュッシー(1862~1918)、指揮者フルトヴェングラー(1886~1954)などの楽曲的考察を採取。「第九」「雨だれ」「ニーベルングの指環」など誰もが知る12曲を、創作エピソードや譜面から読み解きます。名著『クラシックの条件』(1982年 中公新書)の復刊。内容紹介ショパンは、情緒に流されて構築の計算を忘れるようなタイプのロマンチストではない。それどころか、計算がまったく表に出ないほどに巧妙な、洗練の極みをいく絶妙のバランス感覚の持ち主なのである。≪雨だれ≫の中間部に認められた「膨張」。この膨張の計算の的確さに気づく時、ショパンの情緒のふくらみが、驚くべき感性の制御のもとにあることが見えてくるのである。――――「≪雨だれ≫の構造」より