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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 知っておきたいフードプロセッサーの使い方、パンやお菓子を作るときのコツなど基本からていねいに解説。パスタ生地の作り方、和菓子、いろいろなフルーツでつくるデザートとおやつまで、料理の幅が広がります。
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-近年、ネットやブログ、SNSの台頭によって、名もなき個人が文章を書き、意見を述べるのはごく日常的なことになった。なかでも多いのは「食べ物」や「訪れたレストラン」など、万人に身近な「食」をテーマにした発信だろう。 そして、まさにそれを生業にして収入を得る「フードライター」は、食べることに関心がある人にとっては憧れの職業といえる。しかし、職業の存在自体は知られているものの、「フードライターとしてデビューするための道筋」や、具体的にはどのような仕事なのかなど、公的に開示された情報はほぼないに等しい。 本書は、出版社での編集者経験を経てフードライターとして活動を続ける著者が、この仕事を目指す人に向けたあらゆる情報を一冊にまとめた初の職業ガイドだ。レストランや著名なシェフ、料理研究家、食品関連企業に取材し、味や香り、魅力を「おいしい」という言葉を使わず伝える文章術から、「食べログ」や「Instagram」の一般的な食レビューと差をつけるプロのテクニック、食の企画・取材・執筆・営業といった仕事のノウハウを余すところなく紹介している。特に文章作成に関するメソッドは、食以外のジャンルにも広く応用できる。 また著者自身の体験に加えて、松浦達也、白央篤司をはじめとした現役フードライターや、「料理王国」「近代食堂」などの料理専門誌の編集長へのインタビューを所収。さらに船橋屋やシャングリ・ラ 東京ほか食関連企業の広報担当者、インフルエンサーに取材した「「フードライター以外の」食の発信者になるための方法」も興味深く読めるだろう。
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5.0【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 毎日おうちで食べられる家庭中華の極意とは。 2022年、ふーみんさんは料理人生活51年目を迎えました。 70歳で行列のできる料理店「青山ふーみん」から勇退。 現在は「斉」という新たな店で、一般的な家庭の台所で、文字通りの「家中華」を実践。 本書は、ふーみんさんの軌跡の集大成。 1章 今もお客さまからリクエストがくる思い出のレシピ 改めてつくってみたらおいしい復刻版と、今の気分に合わせた改編版。 2章 麺が好き! 細麺が好き! お店を始めたのは、麺が大好きだから。 全部飲み干せそうなあっさりスープで細い麺が、身体にもよいと思って。 3章 なんでもない台湾家庭料理の味 台湾語は話せないけれど、台湾人の両親のもと育まれた思い出の味。 人が集まれば登場する「油飯(ユープン)」や、3時間かかるけど絶品な「私の魯肉飯(ルーローハン)」は初公開! 4章 「斉」から始まる私の新しい料理 おいしい、の先にある「毎日食べられる」「身体に負担のない」健やかな料理といま向き合っています。 5章 ふーみんさんの食語り 人生を振り返り、海老の下ごしらえも学ぶ。 その料理知識にダイブします! 「だれがつくっても同じようにできる」 その極意を共有くださいませ。 ※この作品はカラーです。
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4.2『HARD THINGS』著者、ベン・ホロウィッツ第2弾! 数々の困難を乗り越えた起業家が、武士道、ハイチの指導者、 チンギス・ハンなどに学んだ最強文化のつくり方 起業したときにシリコンバレーの大物たちが異口同音に教えてくれたことがある。 「企業文化に気をつけろ。なによりも文化が重要だ」 偉大な文化があっても、偉大なチームをつくれるわけじゃない。 プロダクトがダメなら、文化が優れていても企業は失敗する。 それでも文化を気にすべきなのは、人間の記憶に残るのは会社の業績でもなく、賞をもらったことでもなく、時にはプロダクトでもなく、会社の気風や気質だからだ。そこからみんなの純粋な目的意識が生まれる。 ■逆境を越えて偉大な文化をつくった歴史上のリーダーから学ぶ <本書に登場する人物> 人類で唯一奴隷革命を成し遂げたハイチの指導者、トーサン・ルーベルチュール 700年も武士による支配を可能にした日本の侍 世界最大の帝国を1000年前に築き上げたチンギス・ハン 殺人の罪で刑務所に入りギャングたちを統率した男、シャカ・サンゴール ■死の淵から生き延びた著者の経験に加え、スラック、ツイッター、フェイスブックなどのスター経営者の経験から引き出したテクニック ・ショッキングなルールをつくれ ・完璧を目指すな ・人のまねをするな ・言行を一致させる ・自分が何者なのか自問する ・悪い知らせを歓迎する
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3.5この本で手に入るのは100の売れる言葉ではありません。 それを無限に生み出す方法です。 “レスポンスアップの鬼”にして「売れる言葉づくりの専門家」がゼロから指南! ――すぐに使えて技術として身につく―― コピーライティング本の決定版 本書にある100の言い換え表現から、売れる言葉の考え方やアイデアを学んだら、あなたはどうなるでしょうか? テンプレートやフレーズ集を、毎回チェックすることなく、もっと早く、売れる言葉を量産できます。 しかも、あなたらしい表現で! 結果が伴ったならば、あなたは、もっと書くのが楽しくなるでしょう。 周りから「言葉の達人」と呼ばれる日も遠くありません。 (――著者より) 【目次】 第1章 結果・効果を2倍伝える 第2章 お得感を強くする 第3章 説得力を高める 第4章 差別化する 第5章 商品特徴を、もっと魅力的に伝える 第6章 急いで買ってもらう 第7章 「何かすごそう!」ワクワク感でつかむ 第8章 安心してもらう 第9章 人気の高さを伝える 第10章 ターゲットを狙い撃つ 第11章 続きが気になる表現 第12章 不安や恐怖を突き刺す 【著者プロフィール】 大橋一慶(おおはし・かずよし) セールスコピーライター “レスポンスアップの鬼” 「売れるコトバ作り」の専門家 株式会社みんなのコピー代表。 2002年、ネット広告のベンチャー企業に入社して以来、大手ADSLプロバイダーの見込み客リストを10万件以上獲得するなど、多くのWEBプロモーションを成功させる。 独立後はセールスコピーライターとして、1,000件以上の広告に携わり、総計100億円以上の売上に貢献。 反応がシビアに計測される「レスポンス広告」の世界で、ネット・紙媒体を問わず、多くの案件を成功に導く。 なかでも「売りにくい商品を売ること」が得意で、学習塾、リフォーム、不動産、保険など、差別化が難しく、広告の反応が冷え切っている業界でも、クライアントの笑いが止まらない驚異的なレスポンスを叩きだす。 2020年、オンラインサロン『ポチらせる文章術 実践ラボ』を開設し、レスポンスアップに成功するメンバーが続出。 変態的なまでに結果にこだわり、近年は、磨き続けたセールスコピーの技術を広める活動にも励む。 趣味は釣りとギター。 著書に、『ポチらせる文章術』『セールスコピー大全』(ともに、ぱる出版)がある。
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3.6【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 白洲次郎・正子の長女、初めて自ら登場! 東京都町田市鶴川で公開されている白洲次郎・正子夫妻の自邸「旧白洲邸 武相荘」。豊かな自然に恵まれた武相荘で、白洲夫妻の長女・牧山桂子さんの春夏秋冬の装いを撮影しました。 オートクチュールからプチプライスまでを自在に着こなす圧倒的なセンスは、おしゃれをすることの本当の意味、喜びを気付かせてくれます。 また、娘のみが知りうる白洲次郎・正子夫妻のチャーミングなエピソードをはじめ、信条(=プリンシプル)に支えられた暮らしぶりは、これからをどう生きるかについて考えさせてくれます。 「自分が選んだものこそが自分のブランドで、その人だけの心の中にあります。自分で選んだ友達こそが、自分に対するセレブです。金持ちでも有名人でもありません」(本書より)。 生きていく毎日のなかで、おしゃれをすることをも大切に楽しみたい――改めて、そう思える書籍です。 (底本 2021年11月発行作品) ※この作品はカラーが含まれます。
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3.7ネバーランドの妖精の谷(ピクシー・ホロウ)では、女王の誕生パーティーの日に、たいせつな王冠がなくなってしまい、緊急集会が開かれました。集まった妖精のだれもが、自分勝手できらわれ者の妖精ヴィディアのしわざではと疑いました。2日後の昼までに疑いを晴らさなければ、ヴィディアは永久追放されてしまうのです……。
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3.0VRブームはこの本から始まった! 進化を続ける「もうひとつの現実」を読み解く 【豪華鼎談収録】 廣瀬通孝(東京大学バーチャルリアリティ教育研究センター長) GOROman(株式会社エクシヴィ代表取締役社長) 【内容紹介】 Google、Apple、Facebook、Amazonなど、 名だたる企業がVRに参入している。 VRが普及した未来の世界はどうなるのだろうか。 実用化が進むVRだが、その多くの コンセプトは研究初期と変わっていない。 当時を振り返りながら今後の発展を見据えることで、 「VRが本当に目指していること」を理解できるだろう。 本書では、VRを取り巻く技術革新の系譜をまとめ、 大きな全体像の中にVRを位置づけることで、 テクノロジーとしての文脈を明確にする。 日本のVR研究者、開発者、ビジネス関係者に 読み継がれてきた史上初のVRの本『人工現実感の世界』(工業調査会)。 大幅な加筆を行い、待望の再版。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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4.0◆心理学×テクノロジー、仮想現実の最前線◆ ・VR内での体験を、脳は現実の出来事として扱ってしまう ・VR内で第三の腕を生やしたり、動物の身体に“移転”しても、 脳はすぐさまその変化に適応し、新たな身体を使いこなす ・イラク戦争後、“バーチャル・イラク”を体験するVR療法により、 PTSDに苦しんでいた二〇〇〇人以上の元兵士が回復した ・VRで一人称視点の暴力ゲームをプレイすると、 相手が仮想人間だとわかっていても生々しい罪悪感を覚える ・仮想世界で一日過ごすと現実と非現実の違いがわからなくなる ・VRユーザーの身体や視線の細かな動きは、正確にデータ化できる ・そこからその人の精神状態、感情、自己認識がダイレクトに読み取れる 【目次】 ■序 章 なぜフェイスブックはVRに賭けたのか? ■第1章 一流はバーチャル空間で練習する ■第2章 その没入感は脳を変える ■第3章 人類は初めて新たな身体を手に入れる ■第4章 消費活動の中心は仮想世界へ ■第5章 二〇〇〇人のPTSD患者を救ったVRソフト ■第6章 医療の現場が注目する“痛みからの解放” ■第7章 アバターは人間関係をいかに変えるか? ■第8章 映画とゲームを融合した新世代のエンタテイメント ■第9章 バーチャル教室で子供は学ぶ ■第10章 優れたVRコンテンツの三条件
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-仮想現実(バーチャルリアリティ、VR)の世界に入れる専用機器が相次ぎ発売される「VR元年」。 フェイスブックが3月に専用機を発売し、ソニーも10月から参入、新たな市場が形成されつつある。 「スマートフォンの次」と期待されるVR市場に、グーグル、アップル、マイクロソフトもなだれ込 みそうで、新時代の覇権争いの序章が始まった。 『週刊ダイヤモンド』(2016年7月9日号)の第1特集を電子化したものです。 雑誌のほかのコンテンツは含まれません。 *本誌の電子版も販売しています(最新号は毎週月曜日配信)。 詳しくは「週刊ダイヤモンド」で検索ください。
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-今日の仕事に使える。明日からの仕事が変わる。 レジェンドが説く、ものづくりの原理原則 チーム310――。本書の著者6人は、VE(バリュー・エンジニアリング)界では誰もが知る伝説のエンジニアたちだ。発起人の佐藤嘉彦氏は、いすゞ自動車に在籍して原価技術推進部長や技監などを歴任し、90年代前半には倒産しかけた同社をVEのアプローチによって見事に再建させた。本書では、佐藤氏を含めたメンバー6人が、今の日本のものづくりを、今のマネジメントの考え方を、そして今の管理技術の在り方を徹底的に議論し、あえて「間違い」という逆説的な視点から今の日本の製造業に活力を与えようと試みた。とりわけVEに関しては、経験を軽んじる現行の資格制度に一石を投じながら、経験豊富なレジェンドならではの実践的な視点が随所に光る内容となっている。 佐藤氏はスキーの指導員でもあり、「管理技術はスポーツと同じ」と語る。例えば、スキーのジャンプ競技では、選手は滑走姿勢や空中姿勢を保つ筋力、着地の衝撃に耐える脚力などの基礎体力を備えた上で、加速力を増す姿勢、踏み切りのタイミングや角度、雪質に合わせたワックスのチューニングといった技術を磨く。しかしどんなに技術を身に付けたとしても、肝心の基礎体力がなければ決してメダルには手が届かない。ものづくりにおけるVEをはじめとした管理技術は、まさに基礎体力そのもの。ものづくりのレジェンドたちの目にはその基礎体力が落ちてきているのではと映っているのだ。 チーム310の思いはただ一つ。それは、日本のものづくりが世界で再び輝きを取り戻すこと。本書には、そのためのヒントが満載されている。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界を席巻するデジタルアーティストwatabokuの最新画集がついに発売 国内外から常に注目を浴び続けているデジタルアーティストwatabokuの画集。各地の個展で発表してきた作品から最新作まで完全網羅。1ST画集から5年の進化を凝縮した完全保存版画集です。 著者:wataboku プロフィール:日本人デジタルアーティスト。オリジナルアイコンである制服の少女SAIをモデルにした作品をソーシャルメディア上で展開し世界中にファンを拡大し続けている。2016年ポニーキャニオンより初のアートブック『感0』を刊行。以降、国内各地での展示に加えアジア圏を中心に数都市で個展を開催。近年は現代アーティストとしても活動の幅を広げている。 代表的な仕事にYohji Yamamotoとのコラボレーション、緑黄色社会『Mela!』のMV、『十二人の死にたい子どもたち』(文春文庫)の装画などがある。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●世界のIT事情を英語で理解する! コロナ禍によるstay-at-home orderをきっかけに、リモートワークやオンライン授業が急速に浸透し、IT活用のさらなる可能性が見えてくる一方で、さまざまな問題も明らかになってきています。世界共通課題としてのIT事情を英語でダイレクトに理解するために、「5Gと人工知能」「ロボットと自動化」「教育現場とヘルスケア」など、ITの話題を17のトピックに分類して解説とキーワードをまとめ、関連するVOAニュースをピックアップしました。 解説執筆はインプレス刊「できるシリーズ」共著者の法林岳之氏です。 ●VOAニュース29本を厳選!! UAV、SDK、DeFi、MOD、F2P、BYOD……。新語や略語の多いITの世界も、具体的なニュースを通して学べば、比較的すんなりと頭に入ってきます。音声も同時にインプットすれば、一石二鳥です。VOAニュースには音声・英文・和訳・語注を用意しています。 【ニュース例】 ●ほとんど夢のような話: 自国に居ながらにして「留学する」 ●ミュージシャンたちのリビングルームに観客を招待 ●人々が「ノータッチ」を求め、音声認識デバイスの需要拡大 ●イギリスの乳牛、5Gにつながれて自動搾乳 ●金融監督機関が警告、在宅勤務でサイバー攻撃が急増 ●フェイスブックの「いいね!」で、あなたについて多くのことがわかります ●教育からビットコインまで、中国での新たな規制 他 【本書の構成】 Part 1「コロナとIT」 [Topic 1] リモートワークとオンライン授業 [Topic 2] ITと文化(1) コロナ禍で進む文化のオンライン化 [Topic 3] IT社会を支える基盤: グローバルサプライチェーン [Topic 4] ITを活用したコロナウイルスへの対抗 Part2 「ITがもたらす社会の変化」 [Topic 5] 新しいビジネスを拓くテクノロジー: 5Gと人工知能 [Topic 6] テクノロジーがもたらす仕事の未来: ロボットと自動化 [Topic 7] 「拡張された現実感」: 視覚インターフェースの未来 [Topic 8] ブロックチェーン: 新しい「所有」の形 [Topic 9] ITと文化(2) デジタルゲームとSNS [Topic 10] 広がるIT活躍の場: 教育現場とヘルスケア Part 3「ITとトラブル」 [Topic 11] IT社会の安全を脅かすサイバー攻撃: 不正アクセス・コンピューターウイルス [Topic 12] 用心するべきネットの情報: ねつ造と「不適切なコンテンツ」 [Topic 13] プライバシーと個人情報: インターネット利用者の権利 [Topic 14] デジタル機器の健康問題 Part4 「ITを巡る世界の動静」 [Topic 15] デジタル超大国、中国の現在 [Topic 16] IT国際情勢: サイバー戦争、情報統制 [Topic 17] グローバルIT企業の功罪と法規制
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 21世紀のこの世界で、国連安全保障理事会の常任理事国であるロシアが、独立した主権をもつウクライナに暴力的に侵攻し、どの国もそれを止めることができなかったという衝撃。 なぜロシアはウクライナを侵略したのか、経済制裁は効いているのか、なぜ国連は「無力」なのか、この戦争はどう終わるのか……。問題点の背景を詳しく解説するとともに、VOAニュース20本を使って英語でダイレクトに情報を理解する素地を養います。 [Part 1] 侵攻前夜—なぜロシアはウクライナに侵攻したのか [Part 2] 侵攻開始からの経過 [Part 3] 経済制裁とその影響 [Part 4] 国際機関とその限界 [Part 5] 割れる世界 [Part 6] メディアと情報とテクノロジー [Part 7] 避難民 [Part 8] 戦争の終わらせ方 ●VOAニュースを聞いて読んで理解する アメリカの国営放送VOAの中でも、英語の非ネイティブスピーカー向けにゆっくりしたスピードのニュースを流しているVOA Learning Englishを中心に20本のニュースを厳選しました。左ページに英文、右ページに語注と日本語訳を配置し、見開きで対照が容易なように構成しています。 【収録ニュース例】 ・ウクライナは停戦を要求、制裁はロシアを直撃 ・バイデン大統領、ロシアの戦勝記念日に第二次世界大戦中の「武器貸与法」を復活 ・ロシアのウクライナ侵攻から100日—「勇敢」vs「残虐」 ・プーチンを「戦争犯罪」に問うのは難しいかもしれない ・中国、ロシアのウクライナ侵攻にどっちつかずの態度 ・欧米のウクライナ支援、中東から見ると「不公平の証し」 ・ウクライナ戦争を終結に導く4つのシナリオ ●巻末には約15秒のニュース108本を時系列で掲載 1分間で4本のニュースを流している番組「VOA60」からウクライナ関連ニュースをピックアップしました。2022年1月10日から6月14日まで、1本約15秒の短いニュース108本を時系列で聞くことで、この5カ月間の流れを把握します。 ●「頻出英日語句リスト250+」「頻出日英語句リスト100+」 ウクライナ関連ニュースで頻繁に耳にする語句をまとめました。通常とは異なる意味で使われるケースもあるので、知識の総まとめに活用しましょう。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 SDGsの17項目を英語で知るための入門書 本書はSDGsをテーマに英語を学びたい方を対象に、SDGsの解説および関連ニュース記事を掲載しています。 17項目それぞれの解説と、理解を深めるためのキーワード付き 「英文」「語注」「和訳」「英語音声」の4点セットが揃っており、 シャドーイング学習にも最適 学習素材にはVOA Learning Englishを使用し、英語を聞き慣れていない人のリスニング練習にも最適 話題のSDGsで英語を学ぼう 2020年に「行動の10年(Decade of Action)」が始まってから、日本でも新聞、雑誌、TVでSDGsという言葉を目にする機会が多くなりました。 中学校の教科書にも記述が載り、企業の活動にも影響を与えることが多くなっています。 海外では先進国の企業が発展途上国で児童労働をさせていたことが不買運動につながって業績が急落したり、SDGsへの取り組みが企業間のパートナーシップや採用活動に大きな影響をあたえているなど重大な関心事となっています。 日本でも今後同様の流れが加速するのは確実です。 加速するSDGs取り組みの流れに乗るため、SDGs情報を英語で追えるようになりませんか? こんな方に最適 高校レベル以上の英語を学んでおり、もう少し広いテー マを用いて英語を学びたい方 SDGs について、英語で情報(特にニュース記事)を集めたい方 SDGs に興味があり、できればそれをテーマに英語を学んでみたい方 SDGsの全貌がよくわからないので英語原文を当たってみたいけど挫折した方 *カバーに「電子版付き」とありますが、こちらは紙版をご購入いただいた方への特典です。 Kindle版には電子版は付属しておりません。
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-1995年9月4日に「V6」としてデビューし、誰一人、欠ける事なく25年間走り続けてきました。 今年、2021年はデビューから26年目ですが、11月1日に「V6」は解散。 「20th Century」(トニセン)の坂本昌行、長野博、井ノ原快彦と、「Coming Century」(カミセン)森田剛、三宅健、岡田准一の年の差&キャリアの差があるグループ内ユニットがありながら、メンバーの結束はジャニーズ・イチと言われていました。ヒット曲も『愛なんだ』『WAになっておどろう』など多数あり、ダンスのうまさもピカイチだった「V6」の、デビュー前のジュニア時代から結成エピソード、ジャニー喜多川さんとの逸話、ジャニーズのほかのグループとの交流、そしてソロ活動、メンバーの結婚の裏話等をファンや業界関係者に取材して、まとめた1冊になります。 また、昨今、グループの活動休止やジャニーズ事務所を退所するケースが続出しているケースにも触れ、「V6」の解散の真相にも迫ります。 【CONTENTS】 SONG1 V6誕生前夜とデビュー秘話 SONG2 V6イズムを表現! 代表曲とコンサート舞台裏 SONG3 V6人気爆発! 『学校へ行こう! 』収録エピソード SONG4 ソロ活動で見えてきた6人の個性 SONG5 V6、6人のプライベート SONG6 ファンが語る! V6の魅力とメンバー愛 巻末特集1 V6 26年のヒストリー 巻末特集2 メンバー爆笑!? 語録
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-【主な収録フレーズ】 『ファンのみんなには感謝しかないし、ちゃんと夢を見させてあげられたかどうかの自信はないけど、これからは俺の“現実”を楽しんでもらえたらと思う。 “ジャニーズ事務所を出る”というのは、つまりそういうことだから』<森田剛> 『俺は最後の最後まで、ファンの誰かのヒーローであり続けたかったんだよ』<三宅健> 『剛くんも健くんも、俺にとってはずっと目標であり最も身近なライバル。 あの2人がいてくれたからこそ、俺は俺のやりたいこと、進む道を全力で走ることが出来た。 そしてトニセンは、そんな俺たちを何も言わんと見守ってくれた。 誰か一人でも別の人と入れ替わっていたら、今のV6はなかったね』<岡田准一> 『若い頃は「30才までにこれをして、40才になったらあれをして」……みたいに薄ボンヤリと将来のことを考えていたけど、その設計図になかったことが2つだけあるんですよ。 一つは「50才を越えても結婚していないこと」。 もう一つは「V6が解散してしまうこと」――』<坂本昌行> 『僕も坂本くんも、いつかはジャニーズ事務所から巣立つときが来るだろうけど、でもそのとき、絶対に「跡を濁さないようにしようね」――とは、実はお互いに話し合っているんですよ』<長野博> 『坂本くんのように得意な歌を仕事に活かしたい。 長野くんのように趣味の車やグルメを仕事に結びつけたい。 剛のように普段は寡黙でも“やるときはやる”集中力が欲しい。 健のようにいつまでも自由で、空を飛ぶように生きてみたい。 岡田のように最優秀主演男優賞を獲れる役者になってみたい。 ――V6の一員でいられて本当に良かった』<井ノ原快彦>
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-【プロローグより】 『今回、V6の解散についての事務所発表に―― 「メンバー全員が40歳を迎え」 「V6の節目に向き合う」 ――という文言が書き添えられていたことにも注目しなければなるまい。 解散のきっかけは森田剛がジャニーズ事務所を離れ―― 『違う環境でチャレンジしたい』 ――と申し出たことにあったとしても、全員で迎えた節目にこそ本当の理由があったのだ。 本書は今回、最新のエピソードに加えて過去のエピソードを掘り起こしながら、V6の集大成をお届けするつもりだ。 この一冊で彼らの26年をご堪能頂ければ――と願う。』
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-出来高は市場の未来を予言する オシレーターやテクニカル分析を捨て、出来高を見よ トレーダー・デールは専業トレーダーとして16年以上の経験がある。大学ではファイナンスを学び、ポートフォリオマネジャーと投資マネジャーの資格を持っている。 また、金融デリバティブの認定も得ている。彼は、大手証券会社で市場アナリストとしてファイナンスの仕事を始めたが、すぐに専業トレーダーに転身し、トレードで生計を立てるようになった。 トレーダー・デールは、市場を動かし、操作している巨大な銀行や金融機関などの機関投資家たち、いわゆるインサイダーの動きを追い、それに基づいて自身のトレード戦略を立てている。デールは、それを元に価格帯別出来高、VWAP、オーダーフローに関する指標を自分用にカスタマイズさせ、大成功を収めた。 トレーダー・デールが伝授する出来高やオーダーフローの分析を当てはめれば、いつ仕掛けて、いつ手仕舞えばよいかが、トレード初心者でも手に取るように分かる。 オシレーターやテクニカル分析に翻弄されていたトレーダーには目からウロコの新境地を開いてくれるものとなるだろう。 また、トレーダー・デールの解説は、くどくて、何回も同じことを繰り返したり、訳の分からない例えを用いるという冗長さはまったくなく、シンプルでストレートな伝え方を優先し、余計なことは一切書かずに、すぐにトレードに実践可能な情報だけに特化した日本人好みの書き方をしている。 本書は、悩めるスキャルパーからポジショントレーダーたちまでにブレイクスルーをもたらす聖典になるだろう。
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3.8今からこのスタジオを実効支配します! 滝じい、タツオ! 本当にアタシをわからせてくれるの ! ○テレビ東京系列ワールドビジネスサテライトから生まれたYouTube配信番組 「相内ユウカにわからせたい!」がついに書籍化! ○相内ユウカとはテレビ東京が昨年夏に開発した「バーチャルアナウンサー」で、Vチューバーのキャラクター。 Vチューバーとは、CGやアニメのキャラクターを使って動画配信、投稿を行うYouTuberのこと。 ○相内ユウカは、実在のアナウンサー相内優香が身体の動きや表情をキーボードで操作し、アニメ調のセリフ回しも担当。 ○相内ユウカの鋭い突っ込みに対し、リアル映像の滝田洋一キャスター(滝じい)と山川龍雄キャスター(タツオ)がわかりやすく、かつ深くニュースを解説するもので、WBS本放送の後、週1回ペースで生配信中。 果たして解説キャスター陣は、相内ユウカを「わからせる」ことができるのか!?
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-「自分のイラストを使ってVTuberキャラを創りたい!」 本書は、そんな方に向けたVTuber用のキャラクターデザイン&2Dモデリングを解説した一冊です。 自分のキャラクターをVTuberとして魅力的に見せるコツを学んでいきましょう! さらに、本書連動オリジナル「Live2Dソフト解説動画」付きなので、実際の動作を見ながら初心者でも安心して読み進めることができます。 前半は、VTuber用のキャラクターデザインのノウハウを解説。 後半では、2Dモーション制作ソフト「Live2D」を使ったモデリングの仕方を解説していきます。 [協力]株式会社Live2D * … * … * … * …* … * …* … * … * … * …* … * …* … * … * … * …* <構成> ・序章 完璧で究極のアイドルを生み出す!? ・Chapter1 自分のイラストをLive2D用にアップデートしよう ・Chapter2 キャラクターデザインのコツ ・Chapter3 VTuberとしてのデザインのコツ ・Chapter4 VTuber制作経験を自身のキャリアに活かす ・Chapter5 Live2Dでモデリングしよう! ・Chapter6 よりリッチに動かそう! ・Chapter7 もっともっとリッチに動かそう! ・Chapter8 実際に動かそう!配信してみよう!
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-〈電子書籍版について〉 本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なります。 【VTuberになりたい人、VTuberとして伸び悩んでいる人は必携!】 個人勢VTuberとしてYouTube登録者数100万人を突破した河崎翆が、自らの体験をもとにアナリスト視点で執筆します! 本書のウリは「再現性の高さ」です。 丁寧に読み、ちゃんと実行すれば、「成功」はもう手の届くところにあるはずです。 実際にVTuberとしてリアルタイムで活動しているからこそわかる傾向と対策はどれも説得力が抜群! デビューまでに準備すること、ブランディング、マインドセット、データの見方、広告の打ち方や効果などなど、多角的、多面的にハックスキルを紹介します。 〈こんな方にオススメ〉 VTuberを目指している人 VTuberとして伸び悩んでいる人 〈本書の特長〉 ・YouTube登録者数100万人を突破した河崎翆の初著書 ・ウリは「再現性」の高さ! ・カバーイラストはカオミン描き下ろし ・漫画家・山田玲司とのクリエイター対談を掲載 ・「統計のおねぇさん」サトマイとのYouTube戦略を考える対談を掲載 〈プロフィール〉 10月5日生まれ。東京都出身のVTuber。ほぼ毎日深夜0時からYouTubeで雑談やゲーム実況などの配信をしており、「深夜0時の女神」と評されることも。2024年9月にYouTube登録者数100万人を突破した。VTuberコンサルタントとしても活動しており、実績も豊富。VTuberとして活動しながらアナリストとしてVTuberを多角的に分析できる唯一無二の存在。
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4.0平成元年(一九八九年)四月。まだ雪が残る北海道大学キャンパス。十八歳の柔道未経験、白帯の青年が柔道場に見学にやってきた。札幌北高校レスリング部出身の中井祐樹であった。中井は増田俊也ら上級生による関節技のデモンストレーションに感動し、その場で入部を決める。六年後、北大柔道部を引退後、大学を中退してプロ格闘家となった中井は、一九九五年、日本武道館で行なわれたバーリトゥードジャパンオープン95(VTJ95)という過酷なワンデートーナメントに一七〇センチ、七〇キロという小柄な身体で出場、北大柔道部で身に着けた寝技を武器に戦っていく。ヒクソン・グレイシーから「サムライ」と呼ばれた男が得たものと、失ったものとは──。格闘技史に残る伝説の大会を軸に、北大柔道部の濃密な人間関係を詩情豊かに謳いあげた表題の『VTJ前夜の中井祐樹』。さらに、天才柔道家・古賀稔彦を八年かけて背負い投げで屠った堀越英範の生きざまを描いた『超二流と呼ばれた柔道家』、東孝、ヒクソン・グレイシー、猪熊功、木村政彦ら、生者と死者が交錯する不思議な一夜の幻想譚『死者たちとの夜』、そして巻末に北大柔道部対談を併録。人間の生きる意味、生き続ける意味を問い続ける作家、増田俊也の原点となる傑作ノンフィクション集。大宅賞&新潮ドキュメント賞をダブル受賞したベストセラー『木村政彦はなぜ力道山を殺さなかったのか』、自伝的小説『七帝柔道記』に続く、「柔」三部作の完結篇。
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