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-趣味で始めたFXで大損してしまった26歳会社員のすばる。 明日からの生活をどうしようか悩んでいると、偶然高校時代の後輩:笙太に出会う。 笙太は現在金融屋で働いていて、いつでも頼ってくださいね、とにこやかに言われ、すばるは甘えて大金を借りてしまった。 ある日、屈強な暴力団員を連れて取立てにきた笙太。 まるで別人のように残酷に微笑み、すばるを拉致する。 「○○○に出演するなら借金はチャラ」 笙太から提案された驚きの内容とは!? そして、笙太がすばるを慕っていた本当の理由とは!? 先輩・後輩、年上ノンケ受・年下鬼畜攻の下克上もの。 【本作品はハニーボーイズVol.1に掲載されております。】
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-大学に入学したばかりの侑弥は、兄の一樹に彼女を紹介され、一人ショックを受ける。 小学生の時、両親が再婚をし義兄弟となった二人。 一樹は「俺が守ってやらなければ」と、弟になった侑弥を人一倍可愛がっていた。 そんな一樹に、侑弥は幼いながらも想いを寄せるようになっていたのだ。 ある夜、彼女の話をする一樹に「お前にちょっと似てるんだ」と言われ、理性と欲望を抑えられなかった侑弥は一樹にキスをした。 「ずっとずっと好きだった。告白したからにはもう昔には戻るつもりはない。失うか、得るか、どちらかだよ」 義兄への愛を素直にぶつける弟:侑弥。 家族への愛、彼女への愛、友達への愛、そして弟への愛に揺れる、兄:一樹。 真面目で不器用な二人の恋の行方は。 大学生・美少年・義兄弟ラブ。 【本作品はハニーボーイズVol.1に掲載されております。】
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-聖一が、義弟に殺された――!? 悲報に触発され、"離婚"という結論を出したばかりの彰子につぎつぎと浮かぶ聖一と義弟彬の、どこまでも不確かな実像。平凡だけど幸せに満ちたあの7年間は、なんだったのだろうか!? 偶然の糸に導かれた彰子は、聖一との思い出の地金沢へ向かうが……!? ふたりの少年がたどった哀しく儚い"葛藤"の軌跡と、哀しい終幕とは!? ――栗本薫氏絶賛の、気鋭作家登場!!
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-弁護士の二宮は、殺人事件で逮捕された親友の冤罪を晴らすため、検事の湊に、捜査情報の洗い直しと引き換えで自らの身体を差し出す取引を申し出る。二宮の上司・宇田川に恨みがあるらしい湊は「宇田川が可愛がってるという奴をグチャグチャに犯すのも悪くない」と取引に応じる。そして二宮は、夜ごと日ごとに湊に縛られ淫らに責めたてられ、酷く犯されて……!! 憎しみと愛欲の果てに明かされる真実とは?
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-――自分は黒江の親友で。 ――克己は黒江の愛人で。 中堅出版社に勤務する嶺介は、担当作家でもあり親友の黒江から「俺の愛人」と克己という大学生を紹介される。黒江の仕事場に住み込むことになった克己は、お坊ちゃま育ちで愛人という雰囲気はなく、純粋で真っ直ぐな考え方を持っていた。嶺介は、克己の世話を焼くうちに彼を欲しくなってしまうのだが…。 本気の恋を初めてした男の横恋慕の結末は?
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-祝言を間近に控え、潤と貴明はラブラブの日々を送っている――はずだったが、潤は新たに雇われた執事や使用人に囲まれる生活に馴染めず、何より、千早を失ったことで、新生活を楽しむ気持ちになれなかった。だが、そんな時、夏目家に代々伝わる神刀・阿修羅に異変が起こる。このままでは、貴明の覇王としての資質が問われてしまう――。「ぼくと執事と婿候補」シリーズ、ついに完結(講談社X文庫ホワイトハート)。
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-婿の資格がないとして、夏目家を追い出されてしまった貴明への想いを断ち切れず、苦しみ続ける潤。そんな潤の姿を見て「坊っちゃま一筋」の若き執事・千早の心も揺れていた。しかも、次の婿候補として乗り込んできたのは、とんでもない“オレさま”男――。そんな時、神刀・阿修羅と覇王の座を狙う邪悪な存在が策動をはじめる。坊っちゃまを守るため、千早が下した決断とは? シリーズ第三作(講談社X文庫ホワイトハート)。
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-婿候補として一週間の“延長戦”が認められ、貴明は夏目家に居座り続けていた。「坊っちゃま一筋」の若き執事・千早の冷たい視線をものともせず、自分を婿に選べと潤に迫る貴明。紫天童子としての宿命、そして、貴明への想いに、潤の心は揺れていた。だが、そんな時、思わぬ試練が襲いかかり、二人の体に不可解な異変が起こる!シリーズ第二弾で、潤の「婿選び」は急展開に(講談社X文庫ホワイトハート)。
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-高校生の棚川香澄は、隣家に住む幼なじみ・日渡満とセックスをしている。恋人でもないのに。幼い頃、香澄は小さく病弱な満を「お嫁さんにする」と宣言し、いじめっ子たちをやっつけるヒーローだった。だが、満の母が男を作って家を出てからだろうか。気づけば満の身長は香澄を追い越し、大人の男の色気を漂わせるようになっていた。不意に覗く見知らぬ顔。満が自分から離れていくことが怖くて、求められるままに身体を開く香澄だったが…。
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-「おまえが気に入った。俺の相棒にしてやろう」要人警護中に負傷したSP・千曳の病室に突然現れたのは、暇を持て余した有名財閥の御曹司・宝。傲慢で大胆不敵な彼に惹かれた千曳は、昼はペット探偵、夜は法で裁けぬ悪を挫く宝の相棒となった。転職に後悔はないが、「好きだ」と迫る冗談とも本気ともとれる宝のセクハラに千曳の恋心は乱される。そんなとき、新たな依頼が舞い込み――!?
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-メンテナンス営業部のエースとして期待されている竹内芳郎と組むことになった出向社員の現場修理担当・久保彰成は、五年前、芳郎が捨てられるように別れた年上の男だった。 彼を忘れられず、男と付き合っては揉めている芳郎は、初対面のふりをする彰成に心を乱される。 けれど、見つめ合うお互いの中に相手に対する想いが残っていることを悟った芳郎は、歓迎会後の酔いに任せて関係を持つ。 彰成の目は昔と変わらない熱さで芳郎を見ていたが、大人の余裕で友人関係を築こうともしていた。 焦れた芳郎は、忘れ難い憎しみをぶつけることで、自分の心を癒して彰成を傷つけようとする。でも、それは強い恋心の裏返しでしかなかった。 過去の傷のせいで、素直に好きとは言えない二人の、五年越しの恋の行方は。 年の差リーマン・ラブ。
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