BL小説の検索結果
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3.0絵本作家の皆瀬は、狼の琥珀にとって空腹で行き倒れていたところを救ってくれた恩人。だけど琥珀が「狼の妖」であることを隠して伴侶さがしの旅をしていることは、皆瀬にも秘密だった。ところがある日、琥珀は皆瀬から「うちの子になるか?」とキスされてしまう。キスは「運命の伴侶」を決める大切な儀式。そのせいで耳と尻尾が生えたひとがたに変化してしまった琥珀は、皆瀬に「伴侶になってほしい」と懇願。大好きな皆瀬に発情し、交わりたくて仕方がない琥珀だけど……。「俺が入れてもいいの? それとも皆瀬が俺に入れる?」青年×狼が贈るあやかし花婿奇譚!
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3.3天涯孤独の天宮楓のもとに、ある日自分を「妖狐」だと名乗る男・白夜が現れる。楓を連れ去ろうとする白夜に必死で抵抗すると、「祝言を挙げると約束した」「約束を違えるならここで契りを結んでやる」と言い出した白夜に無理矢理抱かれてしまい、楓は自分が快楽に弱い「淫奔な体」を持っていることを自覚させられてしまうのだった。翌朝、自分の身に起こったことを夢だと思えずにいた楓だったが、変質者に襲われたところを白夜に助けられる。その途端なぜか「獣の耳」が生えてしまい、楓は呆然。おまけに、元の姿に戻りたければ自分と交われと白夜が言い出して……!? 妖狐と青年が繰り広げる、あやかし花嫁奇譚!
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3.5大学生の十和はなぜか「憑かれやすい」体質で、おまけに恋人は、TVで大人気のイケメン陰陽師・藤代氷楯。美形だが性格に難ありの氷楯と、家中に普通に溢れる式神たちとの生活は、常識人と自認する十和にとっては信じられないことばかり……。そんなある日、氷楯の助手として心霊調査に同行した十和が、正体不明の鬼にとり憑かれてしまう! ちょっと不思議なオカルティック・ラブストーリー。
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4.5喧噪(けんそう)のタイムズ・スクエアで、疾走する車列へ彷徨い出た、ひとりの日本人女性……。彼女を助けたのは、NY市警刑事シドニー。彼女の心を救ったのは、ノブこと伸行(のぶゆき)!? 記憶喪失の彼女の過去に、なにが起きたのか。次々と浮かぶ事実に翻弄されるふたり。孤独な愛と封印された愛憎が引き起こした哀しい結末!!
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-聖一が、義弟に殺された――!? 悲報に触発され、"離婚"という結論を出したばかりの彰子につぎつぎと浮かぶ聖一と義弟彬の、どこまでも不確かな実像。平凡だけど幸せに満ちたあの7年間は、なんだったのだろうか!? 偶然の糸に導かれた彰子は、聖一との思い出の地金沢へ向かうが……!? ふたりの少年がたどった哀しく儚い"葛藤"の軌跡と、哀しい終幕とは!? ――栗本薫氏絶賛の、気鋭作家登場!!
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3.0「俺がこんなに餓えるとは──。お前を食いたい」アイドルの弟とは違って、地味で平凡な大学生・高篠春希はある日、絡まれて困っている所を人気俳優の藍沢柊也に助けられる。藍沢が以前にも春希の危機を救ってくれた憧れの人だとわかり、急速に惹かれていくのだが、ある誤解から彼の態度が冷たく獰猛に急変し、春希は強引に抱かれてしまう。しかも、そのことをブラコンの弟にバラさないかわりに自分を藍沢の好きにさせると約束してしまい──。超オレ様俳優×純朴な大学生が贈る契約から始まるシンデレラ・ラブ!! ※こちらの電子書籍については、口絵や挿絵は収録しておりません。ご了承ください。
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3.0音大生の柴崎ヒカルは、伝説のジャズ・ピアニストと呼ばれるシンジョウに強い憧れを抱いていた。ある夜、〈レジェンド〉というバーを訪れたヒカルは、オーナーの新条哲也が探し求めていたシンジョウと知る。シンジョウの生演奏を聴いてみたい一心から、〈レジェンド〉でアルバイトを始めたヒカルだが、なぜか新条はピアノを頑なに弾こうとしなかった。
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-このあとの丹野の台詞は、聞いてはいけないような気がした。聞いたら最後、もう二度と幸せにはなれないような予感がする。静流は無意識に耳をふさごうとしたが、無情にも間に合わなかった。「静流くんの父親は、国塚じゃないか」その瞬間静流の周りからすべてが消えた。……愛していたのだ。血のつながりがあると知った今でも、まだ国塚を愛している。なんて、なんて罪深い……!
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3.0関東広域暴力団矢嶋連合の傘下である黒沼組組長の次男坊・黒沼芳樹は、跡取りの兄とは正反対に、平穏な大学生活を送っていた。ところが、組の掛かり付けの医師が不在中に怪我を負ったため、やむなく名のある総合病院を訪れることになり……。周囲の冷たい視線に晒されながら、ヤクザの息子の自分を診てもらえるか不安になる芳樹。そんな芳樹を迎えたのは年若い院長だった。なぜか彼のことが気に入った芳樹だが――。
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4.5一流料亭で料理の修業をしていた藍沢学斗は、とある理由から仕事を辞める羽目になり、さらに住む場所も失ってしまう。そんなとき目に止まったのが、料理人を募集する一枚の張り紙。ところが、料理人を必要としているのは、高杉宝翔と名乗る書道家で、かなり感じの悪い男だった。住むところも仕事もない学斗は、背に腹はかえられず宝翔の家で働くことにしたが……。
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-一途に愛し続ける次期侯爵と未来に怯える幸薄少年の救済BL。 侯爵家の長男として生まれたアルベルトは、決められた人生に諦めを感じながらも、学園生活最後の年を迎えていた。 そんな彼の前に現れたのは、なぜか彼を露骨に避ける同級生のリカルだった。 最初はただの変わり者だと思っていたが、心を通わせていくうちに、 アルベルトはリカルに強く惹かれていく。 しかし、アルベルトからの告白をきっかけに、リカルから衝撃の話を聞かされ――。 「僕……一年と少し前くらいに、戻ってきたんだ。――未来から」 リカル曰く、未来のアルベルトは彼をひどく傷つけ、しまいには捨て去ったという。 未来の記憶に囚われアルベルトとの関係を恐れるリカルと、 彼を二度と傷つけないと誓うアルベルト。 悩みながらも互いの気持ちを確かめ合い、二人で共に歩んでいくために進みだすが――?
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4.0――愛している、ロクス兄上。誰よりも、なによりも……貴方を愛しています 鳥人たちが暮らすバルヘシア皇国に生まれた、羽なしのロクス。 彼は、偉大な第一皇子ロクス・ベルトラムの転生者だった。 ロクスは、羽なしのせいで虐げられながらも、前世の記憶を頼りにひっそりと暮らしていた。 ある日、ロクスは国のお触れで、かつて弟のように溺愛していたベルムートが皇帝に即位したことを知る。 念願の再会に胸を躍らせるロクスだったが……。 「これで貴方が――三〇人目の私の兄上です」 なんと召集の目的は、復活祭のためにロクスの転生者を探すものであり、すでに三〇人もの候補者が名乗りを上げていた。 ベルムートと昔のように過ごしたいロクスは、自分が本物だと主張するものの、ベルムートはロクスに対して並々ならぬ思いを隠していて――。 拗らせた孤高の美青年×お兄ちゃん属性の転生した元皇子 再び巡り合った二人の愛の行方は――?
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