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4.1この身体を誰かに触れさせたのですか? 枢機卿が起こした事件の責を負い、 還俗して第四皇女ルイーゼと婚姻することになった聖王ライナルト。 しかし、感情が昂って“聖力”を暴走させたトラウマを抱える彼は ルイーゼに怪我をさせないため“白い結婚”を申し入れる。 了承したルイーゼだったが、実は“聖力”を“精力”と勘違いしていて……。 精力絶倫という、人には言い難い悩みを打ち明けてくれたと 思い込んだルイーゼが導き出した答えは、 ライナルトを縛って閨事を遂行することだった――!? トラウマ持ちの元聖王×天然皇女、白い結婚を貫くはずが――? 【目次】 序章 第一章 婚姻 第二章 初夜 第三章 夫婦 第四章 心の傷 第五章 子作り 第六章 襲撃 第七章 真実 終章 あとがき
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4.1「俺とお前はこれからは本当の番になるんだ」 女子大生の琴は、家訓によってオメガに性別を変えられた元アルファで、世界有数の製薬会社跡取りの冬司の妻。二人は利害一致した偽の番で、三か月に一度会うだけの清い結婚生活を六年続けていた。 大学卒業を前に琴は冬司に心惹かれながらも彼から離れることを決意する。冬司も彼女の思いを尊重しようと承諾するが、初デートの最中に琴に初めての発情期が来てしまい!? 不屈のオメガ令嬢×俺様アルファ御曹司 恋の攻防戦。番外編「愛妻のお手入れ」も収録! ※こちらの作品にはイラストが収録されています。 尚、イラストは紙書籍と電子版で異なる場合がございます。ご了承ください。
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4.1「俺の腕の中で達すればいい」引っ込み思案のメラニーは、両親から懇願されて王妃主催のパーティに出席するが、相手役の文官ハミルトンは現れず、黒衣の騎士ジャレッドと組まされることに。意地悪なジャレッドの強引なエスコートに戸惑うメラニーだったが、あがり症で、人前ではうまく弾けないピアノも、なぜか彼の奏でるバイオリンとならスムーズに弾けた。不器用に告白されて、熱いキスとハードなラブレッスンに心も身体も愛撫に溺れ、純潔を散らされる。しかし実は、ジャレッドは、文官ハミルトンを出し抜くために結婚相手候補のメラニーに言い寄ったという噂を聞いてしまい!? 優しいけど強引な騎士と臆病な歌姫のラブエスコート ※こちらは単話1~6話のセット版です。重複購入にご注意ください。
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4.1「桐野橙子さん。――俺と結婚を前提に、お付き合いしてくれますか?」一目見たら忘れられないほどの美形。営業部のエース、同期の勇人に告白された橙子は、逃げ出した。――今や営業部のマドンナと呼ばれる橙子は、小学生時代「トン子」と名付けられるほどぽっちゃりとしていた。そんな彼女は過去三回も勇人に振られ、初恋をこじらせたまま二十七歳に。振られた相手からの告白に恐怖を抱くも、「トン子」と気づかず、食べている姿が好きだと言う勇人の言葉に切れ、仕返しのため交際を受け入れた橙子。勇人を振り回し、嫌われるため悪女を目指すも、勇人はどこまでも蕩けるように甘く、橙子を溺愛する。――橙子。諦めて、俺のものになって?
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4.1見知らぬ豪華な部屋で目覚めた縁は、自分が20歳からの4年間、事故が原因で記憶喪失だったと知らされる。更に、幼馴染みの御曹司・征士と結婚していると聞かされショックを受ける。彼を好きだった牧場での幼い頃の思い出が蘇るも、彼の祖父は親の仇ともいうべき人で、父を亡くしている事実に彼を許す事が出来ない。記憶を取り戻したかわりに、“事故にあってから今日までの記憶”を失くした縁。抱き締められた感覚を身体は次第に思い出す。――私はどうして彼と結婚したんだろう? 征士と結婚した自分自身の想いを知りたくなるけど……。大好きだった馬が縁繋ぎしてくれる。運命に翻弄されても想いを支えあう溺愛ラブ ※こちらは単話1~6話のセット版です。重複購入にご注意ください。
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4.1「私の相手ならばできるか? それとも、私でも拒むか?」 前世はバリキャリ商社OLだった侯爵令嬢アンジェリカ。転生後も働きたい彼女だが、親からは許されない。身分と美貌を隠し王宮で侍女を務めるも、有能で美しい第一王子ルークに才能を知られて強引に部下にされる。「王子に見初められるのは面倒か」恋愛は面倒で仕事の方が大事と思っていたのに、理想の上司である彼に頼られるうちに恋を意識しはじめ!? 書き下ろし番外編も収録! ※こちらの作品にはイラストが収録されています。 尚、イラストは紙書籍と電子版で異なる場合がございます。ご了承ください。
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4.1「少し落ち着く時間をください。でないと、自分を止められない。」 大病院の一人娘、美瑚は「跡継ぎを妊娠したら離婚」という条件でエリート医師の海棠清生と結婚する。清生にはある事情で大金が必要との噂を聞いた美湖が出した条件だったが、受け入れたはずの清生は美瑚を煽るだけ煽って一線を越えない。「貴女は本当に無邪気で残酷なほど私を煽る」一時の妻に怖いほど執着し溺愛する夫にとまどう美湖は!? 書き下ろし番外編も収録! ※こちらの作品にはイラストが収録されています。 尚、イラストは紙書籍と電子版で異なる場合がございます。ご了承ください。
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4.1「手を伸ばしたらすぐ傍に居るなんて、最高に幸せだよ」 ベルナール公爵家では代々、女性には不思議な力が現れる。公爵令嬢のローズには一度触れた花ならどこからでも出せる能力がある。役に立たない力と言われ劣等感を持つ彼女を、国王フィリップは一目見て気に入り求婚する。「君が傍に居るのに触れないなんて無理だ」美しい陛下に会うたび甘く囁かれ蕩かされて、自信をつけていくローズだが!? 書き下ろし番外編も収録! ※こちらの作品にはイラストが収録されています。 尚、イラストは紙書籍と電子版で異なる場合がございます。ご了承ください。
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4.1翻訳士を目指す芹香は、画家である母の個展でジオという男性と出会い、恋に落ちる。逢瀬を重ね愛を深めていた二人だが、ジオはある日、突然芹香の前から姿を消したのだった。それから時が経ち、翻訳事務所で働く彼女の元にジオの知り合いだという男性が現れ、芹香はそのまま誘拐されてしまう。さらわれた先には、かつて芹香と愛を交わしたにもかかわらず何も言わず消え去ったジオがいて、手違いで芹香を連れてきたのだと言う。「忘れたわけじゃない……。忘れたことなど、一度もなかった……」。けれど芹香との再会は、長いこと眠っていたジオの本能を呼び覚まし……!? 六年の時間を埋めるように芹香を愛すジオの愛撫に、芹香は――。
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4.1よりにもよって、クリスマスイブに火事だなんて! 残業後、帰路についた櫛川海鈴は、自室が燃えている現場を目の当たりにする。出火原因はシェアハウスで同居中の大河原櫻子による火の不始末だった。櫻子は会員制リゾートホテルグループの創業家出身で、社長の孫娘。火事で住む家を失くした海鈴の前に現れたのは櫻子の兄で、存在するだけで罪であるとも言える超美形の大河原望だった。望は海鈴に妹の不始末を心から詫び、「うちにご案内します。どうかゆっくり休んでください」と提案する。クリスマスイブだからホテルに空室もない。こうして海鈴は大河原家の豪邸に望と櫻子と一緒に住むことになる。さらに実家で無理やり結婚させられそうな海鈴の恋人役まで買って出てくれることになり……
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4.1王都に住む子爵令嬢・クラリスは、「ファーレンハイトの宝石」とも称される美しい姉と常に比較され、家族に虐げられ、目立たないよう陰で生きてきた。 クラリスが十九の歳、「人食い辺境伯」と呼ばれるジークフリート・グーテンベルグの戦果の褒賞として姉の身代わりで嫁ぐことになる。 ところが辺境伯ジークは、無口で無表情ながらもクラリスを思いやる、包容力に溢れた魅力的な人物だった。 しかし「身代わり花嫁」であることに負い目を感じるクラリスは、なかなかジークへ心を預けられないでいた。 そんな折、王都より姉の結婚の知らせが届き、ジークと王都に向かうことになるのだが……。 実はクラリスの生家には重大な秘密があり、さらに、ジークと婚姻のいきさつも知っている事実とは違っていて!? 不遇の令嬢が辺境の地で最愛の人と幸せになる王道ラブファンタジー!
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4.1大手自動車メーカーに勤める二十八歳の涼子。一日の終わりに飲むお酒をこよなく愛する彼女は、自分の身の丈に合った恋が一番の幸せだと思っていた。けれど、最高の恋を成就させた親友たちを見ているうちに、お伽噺のような運命の恋なんてものを信じてみたくなる。とはいえそんな奇跡は、自分には起こらない――そう思っていた涼子だったが、あろうことか、神様から贔屓されているとしか思えない傲慢な王子様と、ただならぬ関係になってしまい!? 「逃げるなら今のうちだぞ?」不遜なまでに容赦がなく、腹立たしいほど愛される、オレ様王子と夢見るリアリストの運命の恋! ※電子版は単行本をもとに編集しています。
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4.1旅行代理店で働く二十四歳の篠原愛。心から求められる素敵な結婚に憧れながらも、奥手な性格のため恋愛経験はほぼ皆無。それでもいつか自分にも……そう思っていたある日、愛は日本人離れした容姿の奥宮と出会う。綺麗な目の色をした、ノーブルな雰囲気の青年実業家。そんな彼から、突然本気の求愛をされて……? 甘く優しく、時に情熱的な――自分だけに向けられる愛情に戸惑いつつも、惹かれる気持ちが止められなくて……。これが恋じゃなかったら、一生恋なんてわからない。恋に不慣れなOLとハーフなイケメン社長の、夢のようなロマンチック・ラブストーリー! ※電子版は単行本をもとに編集しています。
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4.1たった一人の身内であった義兄の大志を病気で亡くし一人ぼっちになってしまった桜子。悲しみの底にいる彼女を救ってくれたのは、大志の親友であり、桜子の初恋相手でもある冬馬だった。冬馬は、「大志の遺言だ」と言って、桜子に結婚を申し込む。それが兄との友情ゆえのものだとわかっていたけれど、桜子は彼の手をとり、新婚生活が始まった! とはいえ義理での結婚だからか、冬馬はよそよそしい態度……寝室も別にし一向に手を出してこない。桜子は「やっぱり冬馬さんはこの結婚が嫌だったんだ」と寂しさを覚える。なんとか夫に振り向いてもらおうと、思い切って冬馬の寝室を訪ねたところ彼女は予想以上に溺愛されてしまい――!? ※電子版は単行本をもとに編集しています。
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4.1――もっと構って、俺を見て! 思いがけず、辺境の侯爵邸でメイドとして働くことになったアイラ。 屋敷の主人は、顔が見えないほど伸び放題の髪に、 貴族らしからぬラフな格好をした、変わり者の若き侯爵ルーカスだった。 普段は領地に引きこもり、社交界にも顔を出さない彼。 人嫌いで誰とも結婚するつもりはないと渋っていたが、 アイラに気づいた途端、態度が一変! 突然、結婚するとまで言い出して――!? 戸惑うアイラをよそに結婚話は強引に進み、初夜を迎えることになるのだが……? 人嫌いの変わり者侯爵×世話焼き没落令嬢、身代わり花嫁の溺愛新婚生活! 【目次】 序章 1章 2章 3章 4章 5章 6章 7章 8章 終章 あとがき
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4.1ジュエリーデザイナーとして一人前になるべく、仕事に励む美夕。ある日、身の回りの面倒を見てくれた父親の頼みで、パーティの同伴者を務めるバイトを引き受けた。向かった会場で再会したのは、なんと高校時代の先輩・鷹斗。美夕の初キスの相手でもある彼が今回の依頼者で、しかも、恋人としてパーティに同伴して欲しいという。甘酸っぱい思い出を振り返りつつ、仕事だからと、美夕は鷹斗の恋人役を精一杯こなす。すると途中から『恋人役』が『婚約者役』になり、さらには結婚式の話にまで発展して――? あらゆる外堀を埋められ、もう逃げられない!? キスから燃え上がる再会ラブ! ※電子版は単行本をもとに編集しています。
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4.1二十歳の時、麻莉奈は修也から「終わりにしよう」と言われ、一方的に振られた。取り付く島もない態度にどれほど傷ついたことか。八年経った今も心の片隅でチクチクする痛い過去。それなのに会社が吸収され、新社長に就任したのが修也ってどういうこと!? さらにはいきなりの異動でまったく知識のない秘書に任命されて……これもまた修也の一方的な指名だった。おかげで社内では色目を使ったなどと後ろ指をさされ、大迷惑。そんな麻莉奈に修也が迫ってくる。「俺を好きになって……麻莉奈」冗談じゃないと思うものの、社長命令と言われて二人きりになれば、あの時のことが蘇ってしまって――お願いだから、そんなにグイグイ迫らないでっ
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4.1「君に私の子どもを産んでほしい」ある日突然、上司からそう告げられた秘書の咲子。しかしそれは、プロポーズでも愛の告白でもなく、ただ彼・遠田の血を引く子を産むだけの取引の打診で――!? どこまでも真面目に非常識なことを頼んでくる男に、心の底から呆れ返る咲子だけれど、ふと、一度だけ、女として愛されてみたいと願ってしまい? これは、お互いの望みを叶えるためだけの行為。なのに、咲子を見つめる遠田の熱を孕んだ瞳と、甘く濃密な手管に、否応なく心を絡め取られて……。恋に懲りたイケメン社長と、恋とは無縁の敏腕秘書の、カラダから始まる極上ラブ・ロマンス! ※電子版は単行本をもとに編集しています。
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4.1「初夜に眠りこけるとはいい度胸だ」伯爵令嬢のミレイユは、父親の借金返済のため、美容総合商社の経営者テオドールに身売り同然で結婚することに。高慢な令嬢と誤解され、冷たく押し倒されたミレイユは、初めての快感に溺れ、執拗な愛撫で純潔を散らされてしまう。ミレイユがテオドールの事業を手伝い、新作ドレスに得意な刺繍を施すと、その美麗な刺繍は多くの令嬢から高い評価を受け大評判となった。前向きなミレイユを見る眼差しが優しくなったテオドールだったが、ある日、ミレイユは彼の秘密を知ってしまい!?貴族嫌いの資産家テオドールと健気な令嬢の溺愛ラブロマンス ※こちらは単話1~6話のセット版です。重複購入にご注意ください。
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4.1真面目で地味なOL森城沙良は上司のイケメンCEO桐ケ谷壮に近付く女性の撃退役として、鉄壁秘書と呼ばれていた。成り行きで社用のパーティで壮のパートナー役を務めることになった沙良は、彼好みに手を入れられ着飾らされる。「最高だ。もっと君を感じてもいいか」同伴時は恋人のつもりで振る舞うように言われ、流されるようにベッドを共にしてしまった沙良。何とか元の関係に戻ろうとするが、壮は彼女をしきりに誘惑して!?
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4.1「抗うことは許さない。俺の妃になっていただく」ナイトフォールベイの王女フィオナが嫁ぐ前夜、元許嫁でありランズエンドの国王陛下となったライアンが、フィオナを攫いにきて監禁してしまう。別の国に嫁ぐのはフィオナの心変わりと誤解され、ベッドへ押し倒され、ライアンからの熱い愛撫を与えられ、強引に純潔を散らされてしまう。誤解が解けないまま、ふと優しく触れてくる指先に縋りたくなるけど、ライアンは初恋の人が忘れられないと聞かされて……。父王を追放し国王陛下となった王子×国のため身を捧げる王女の真実の愛 ※1~4話『略奪の花嫁』改稿版 ※こちらは単話1~5話のセット版です。重複購入にご注意ください。
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4.1コワモテ公爵×華奢で小柄な令嬢 年齢&体格差アリの凸凹カップル誕生 押しかけでもウブな新妻は旦那様の愛撫にめろめろです!!!! 「私は君を愛する運命に定められていたんだ」 「お嫁さんにしてもらおうと、参上しました」 幼い頃の約束を頼りに公爵ヘルムートを訪れたフロレンティーナ。 約束は幼い少女を励ますための方便だったと彼女を追い返したヘルムートだが、皇帝に結婚するよう迫られていたと思い直し、一転して彼女を娶ることにする。 「可愛い素直な身体だ。とてもいいね」 何事にもひたむきなフロレンティーナに次第に惹かれ、溺愛するヘルムート。 だが彼の出世を妬む者が卑劣な罠をしかけて!?
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4.1「灯里を俺のものにするためならなんだってする。それこそ家の力だって利用するよ、俺は」――灯里と礼は生まれた時からずっと一緒の、いわゆる幼なじみという間柄。礼は京条グループの御曹司でいつも無邪気に灯里の後をついてくるような『わんこ』だ。彼女はそんな人懐っこい礼を弟のように思っていた。なのに二十歳の誕生日パーティで、灯里は礼から突然プロポーズされる。庶民の自分に京条家の嫁は無理と断ろうとするものの、実は気づかない内に花嫁教育をされていたのだ。しかも礼の『わんこ』がそのためのお芝居だったと知らされ、灯里は怒りのあまり彼を殴ってしまう。しかし本性を出した礼は灯里に怒涛のアプローチを開始してきて……。
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4.129歳の咲良は売れっ子イラストレーターだが、生活能力が皆無。ある日、「親に寄生するのもいい加減にしなさい!」と、見かねた母に結婚相談所へ登録させられてしまう。しぶしぶながら婚活を開始した咲良が紹介されたのは、理想を遥かに超える敏腕副社長だった!容姿端麗で紳士な上、親しみやすい彼に咲良は惹かれていく。けれど平凡でガサツな自分では釣り合うはずがない……そう思っていたのに、なぜか彼のほうから猛アプローチ!あれよあれよという間に気づけば一緒に暮らすことに。しかも清いお付き合いから一転、彼は激しく咲良を求めてきて……婚活から始まるスウィート・ラブ! ※電子版は単行本をもとに編集しています。
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4.1家族に政略結婚を命じられ、名家の御曹司の俊輔に嫁いだ優笑は、穏やかな彼の許で幸せに暮らすも、自分は契約上の妻だと自覚していた。二年目の結婚記念日、優笑は俊輔から離婚届を渡され、悲しいが何も言えない。二人で出かけた後、これが最後だからと想いを告げた彼女に、彼はやっと言ってくれたと優笑を情熱的に抱く。「俺を好きなんて初めて聞いた。ずっときみから欲しかった言葉だ」妻の本音を引き出そうとする彼の真意は!?
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4.1エリート騎士団長×主計官補佐 「悦すぎて、頭がおかしくなりそうだ」 美貌の騎士団長に獣のように貪られ、一夜の過ちのはずが電光石火で花嫁に!? 王立騎士団の主計官補佐を務めるサラは、 軍人だった父の部下であったリュカスをずっと慕っていた。 だが彼は今や叙爵の予定もある騎士団長。 父の死で男爵令嬢から平民に落ちぶれたサラと釣り合うはずもない。 だが、ある夜、媚薬を盛られたリュカスと遭遇したサラは、苦しむ彼に身体を許してしまう。 「逃げるな。俺を煽ったのは君だ」 一夜限りのことと忘れようとするサラだがリュカスは電光石火で王に結婚の許諾を得てきて!?
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4.1香月グループのお嬢様として育ち、フラワーデザイナーになる夢に向かって花屋で働く和花菜は、毎朝見かける英国紳士に秘かな憧れを抱いていた。そんなある日、兄の投資取引の失敗によって和花菜は知らぬ間にダーク・マーケットのオークションに出品されてしまう。兄に売られた事実を知り、焦燥感に駆られる和花菜の前に現れたのは、憧れていた英国紳士であるレオンで……!? 「――セックス、だよ。そのために君を落札したのだから」 オークションで自分を買った目的が分からずに狼狽える和花菜を囚えるように甘く、誘惑するようにレオンはそう囁く。そこからじっくりと深まる淫靡な時間に、無垢な和花菜の官能が花開いて――。
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4.1三人姉妹の末っ子である清香は、一生結婚しない、と決めている。高校生のころ、長姉の恋人であった晴人。清香が唯一心を開き兄のように慕っていたその晴人は、二人きりの時にキスばかりかそれ以上のことまで迫って、清香の心を深く傷つけた。両親の離婚が元で男性に対して根強い不信感を抱いていた清香にとって、それは今でも許せない出来事だった。あれから七年。二十五歳になった清香は変わらず男性不信でカレシができたことはない。そんなある日、見かねた次姉から半ば強制的に勧められた合コンに参加すると、よりにもよって晴人が現れたのだ! なぜここに? 苛立ちを抱きつつ早々に店を出る清香だが、追いかけてきた晴人に、謝りたかった、ずっと好きだったといきなり告白されて――
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4.1「簡単に言えば――イチャイチャするんだ。人前で」「……は?」 国内最強の将軍家の一人娘・エリノアに求婚するには、父・兄・弟の“三筋肉”を倒さなければならない――。彼らに決闘を挑み、思ってもみない方法で勝利を収めたのはなんと、武闘とは無縁の頭脳派宰相公爵、エリノアと三年前からわだかまりのあったアレクシスだった。彼の思惑は、犬猿の仲である将軍家と公爵家の関係改善だという。冷めた性格のエリノアなのに、国のためだからと糖度100%のイチャイチャを強要されることになって…? 「これ以上待つのは無理だ。三年も我慢したのだから」これは演技ではなかったのですか――!? ※こちらは単話1~5話のセット版です。重複購入にご注意ください。
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4.1入社当時から付き合っていた彼氏からプロポーズされ、幸せの絶頂にいた藍那。しかしその幸せは長くは続かなかった。両家への挨拶も、式場の手配も済み、あとは結婚式を待つばかりというある日、婚約者の林田から突然別れを切り出されたのだ。「他に好きな子ができた」 一方的な一言で婚約破棄されてしまった藍那は、悲しみを忘れるように仕事に没頭する。そんな藍那に、後輩の小松から衝撃の事実が知らされる。「あなたみたいな地味な人に林田さんはもったいないから、私が奪っちゃいました」 婚約者を若い後輩に寝取られ、会社では陰口を叩かれる。身も心もズタズタにされた藍那に、優しく声をかけてくれたのは、上司の真木だった。「あなたは素敵な女性です。それだけは覚えていてください」 「あなたを、特別扱いしてもいいですか?」 秘書課室長であり御曹司。誰もが憧れる王子様のような真木から送られる熱烈なラブコールに藍那は……。
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4.1幼い頃、迷子になったところを助けられてからというもの、第三王女であるトリシアは兄の幼馴染であり騎士であるサイラスに片思いをしていた。そんなある日、忠義への褒美としてサイラスに王女の一人を妻として与えることが決定する。「自分こそがサイラスの妻に」と願いつつも、姉のルーシアとサイラスの仲が良いことを知っているトリシアは、姉とサイラスが結婚するものだと思い込み、失恋を覚悟していた。しかし、父である国王が指名したのは姉ではなくトリシアだった。サイラスの妻になれる。喜びに胸踊らせながらも、トリシアの心にはわだかまりが残る。「サイラス様は、私ではなくお姉さまと結婚したかったのではないかしら?」 サイラスにも姉にも問うことのできない疑いを胸に隠したまま始まった新婚生活だったが、サイラスから向けられる優しい眼差しに、「もしかしたら、このまま幸せな夫婦として過ごしていくことができるのではないかしら」と、トリシアは希望を見出す。しかしそんな幸せも一瞬のことで、初夜以来、サイラスはトリシアを避けるようになる。優しい言葉をかけてはくれるものの、ハグもキスもしてくれないサイラスに、トリシアは深く傷つく。しかも偶然にも、サイラスとルーシアが仲睦まじく頬を寄せ合う姿を目撃してしまい……。
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4.1「たとえ食い殺すことになっても、君が欲しくてたまらないんだ」 姉のわがままで、獣そのものと噂の人狼族の元に嫁がされることになった小国の末姫アリア。けれど、迎えにきたのはすらっとして容姿端麗な皇子、ジークフリートだった。「君の瞳は女神様の色だ」亡き母が異国人で『余り物』のアリアにも、とびきり優しく甘い言葉をくれる彼。しかしある夜、突然『黒い獣』としての本能をむき出しにしたジークフリートに、アリアはあられもなく襲われてしまう。「ごめん」と繰り返しながら本能と闘う彼を受け止めてあげたくて、熱くてたまらない身体を快楽に任せていき…。 心優しくもちょっぴり臆病な人狼皇子×小さくてもへこたれないお姫様のほろ苦ほっこり婚約ライフ! ※こちらは単話1~6話のセット版です。重複購入にご注意ください。
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4.1初恋の人の屋敷にメイドとして潜入!気難しいご主人さまにとろとろにとろかされてます 心を閉ざした侯爵×偽メイド 「さあ、次は私の上で踊ってみせてくれ」 豪商の娘、マリーベルは幼い頃に出会った侯爵、デレックを一途に慕っていた。 年上の貴族に嫁がされそうになった彼女は、 せめて彼に一目会おうと、変装して彼の屋敷を窺っているうち にメイドとして採用されてしまう。 デレックは昔と違い、全く笑顔を見せない気むずかしい男になっていた。 「敏感な体だな。もっと味わってしまいたい」 彼を気遣う態度を誘惑していると誤解され、淫らに触れられて感じてしまったマリーベルは!?
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4.1アメリカ帰りのイケメン社長・律己の秘書として働いている美桜は、密かに彼に恋をしている。「秘書という立場で彼を支えることができれば、それで幸せ」そうは思うものの、彼の優しさに触れては胸を高鳴らせ、恋人の気配を感じては寂しさに沈む日々を送っていた。そんなある日、美桜の隣の部屋に美しいオネェが引っ越してくる。ひょんな事から言葉を交わしてみると、なんと彼は高校時代の同級生、千樫だった。美桜と共に手芸部に所属していた千樫は、今や世界中で活躍するスタイリスト・ヘアアーティストとして成功していた。今まで秘書という立場(というより、“律己の秘書”という立場に嫉妬する女性社員からのやっかみ)を気にするあまり、必要以上に地味な身なりに徹していた美桜だったが、そんな美桜を見かねた千樫に、魔法のように美しく変身させられていく。しかし、そんな美桜の変化に対し、律己の反応はイマイチで……。
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4.1どうしよう、どの獣人(ヒト)も気持ちよすぎる…… わたしの役目は国王候補とHして 誰が優秀なオスか見定めること!? 猫耳、狐耳、犬耳、狼耳の国王候補×彼氏にフラれ、なりゆきで異世界に来たOL 〈あらすじ〉同棲中の彼氏が別の女性を妊娠させ、家も恋人も同時に失った結。謎の猫耳女の導きで獣人国アストールマイアへと転移した彼女は、5人の国王候補に愛を交わし、その中から王を指名する「巫女」の仕事をすることに !! 結が国王を選べなければアストールマイアは滅亡するらしい。猫耳王子とその双子の神官、知的な狐大臣、優しい犬ドクター、ワイルドな狼将軍の中から結が選んだのは……。 著者について 自由気ままな双子座。 第2回ムーンドロップスコンテスト最優秀賞受賞作『少年魔王と夜の魔王 嫁き遅れ皇女は二人の夫を全力で愛す』で書籍デビュー。 Twitter→@mirika_G モフモフけもみみ久しぶりに描きました。けもみみ好きなので楽しかったです!
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4.1僕たち、体の相性いいよね? どうしよう、こんなに気持ちイイなんて ヨーロッパ貴族の血を引くイケメンと、恋に臆病な家事サービスの敏腕スタッフがセフレに!? 〈あらすじ〉家事代行サービスの会社で働く28歳の青子(しょうこ)は、ある理由から恋愛や結婚に興味が持てずにいた。しかし、多忙で恋愛がままならないイケメンの顧客・田崎と利害が一致して、“オトナの関係”をはじめることに。快楽に身を委ねるだけの間柄に満足していた青子だったが、田崎のあるひと言が二人の間に微妙な影を落とす。 著者について 関東南部在住、蠍座、O型。2015年紙書籍デビューし、今作が七冊目にあたる。 今年の頭から少しずつ筋トレを(すっごくゆるゆるモードで)始めたら、思いのほか二の腕が逞しくなっていることに先日気付き、愕然としました。お腹はへこんでないし体重は減ってません。思ってたんと違う…。 フリーイラストレーター、BL.TLの挿絵やキャラクターデザイン等担当。 twitter:Ranran0731
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4.1あの晩のこと、 (体で)思い出させてやるよ 強引なのに優しい歯科医に翻弄されて グイグイ迫るイケメンドクター VS悩みが尽きないウェディングプランナー 〈あらすじ〉「絶対、好きにさせてやる」。何年も恋人がいないウエディングプランナーの早月。ひとりで飲みに行った彼女は、柄にもなく初めて出会った男性とホテルに行ってしまう。数日後、後輩のお見合い相手としてその男性・大河内と再会。後輩が大河内を気に入っていることから、関係をなかったことにしようとする早月だったが、通い始めた歯科医院で医者として現れたのは大河内で……。 著者について 西條六花 Saijo Rikka 北海道出身、北海道在住。 2015年に出版デビュー、主にTLの分野で執筆。著書多数。 毎年暑くなる気候に青息吐息です。
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4.1公爵令嬢のエレナには親に決められた婚約者がいるが、そこに恋愛感情はない。婚約を解消したいと思っている中、貴族の間で恋愛結婚が流行に。エレナも恋愛結婚がしたいと婚約解消を言い出してみるが、「ならば恋愛を経験させ、最終的に失恋させればいい」と、親がひとときの恋愛相手を用意していることを知る。憤慨したエレナは、お金につられてこんな依頼を受けるような性悪貴族には仕返しを……と考えるけれど、いざ現れたステファンはとても性悪には見えない。戸惑いつつも、彼のことを知るうちに惹かれていくエレナ。どうしてもステファンと結ばれたいエレナは大胆な手段をとるが、優男だと思っていた彼の様子が一変して……!?
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4.1氾濫を繰り返す大河を静めるため、16歳になる娘を生け贄として水神に捧げる「水神の花嫁」の儀式。この地を治める伯爵の娘ソフィアが、水神の花嫁になると言い出して騒動に。しかし、読書好きで物知りのソフィアは、治水の技術を駆使すれば河の氾濫は抑えられると確信していた。周囲には“河に身を投げた”と思わせて身を隠し、密かに治水事業を行うつもりでいたのだ。ところが、儀式の前夜、妹ロザリアの策略で、ソフィアは捕らえられ、河へと投げ込まれてしまう。溺れて気を失い、流されていた彼女は隣国の王太子ジェラールに助けられる。ジェラールはひと目でソフィアを気に入り、自分の花嫁にしようとするが…。水害から領民を守ろうと奮闘するヒロインと、彼女を溺愛するヒーローの熱愛ストーリー。
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4.1池松縄文乃は、華やかな見た目とは裏腹に 運命の“理想の人”を探し求める夢見がちな乙女。 そんな彼女が一目で恋に落ちたのは、 オネエ口調のイケメン税理士・藤平成海だった。 惹かれ合っているはずなのに、何故か文乃を拒む彼。 けれど、やがて想いは伝わって……。 「僕を諦めないでくれて、ありがとう」 蕩けるような愛撫で何度も絶頂に追い込まれ、情熱的な一夜を過ごした文乃。 だが彼には、“女の子デストロイヤー”という異名があって――!? 過保護なオカン系税理士×恋愛下手な残念美女、スパダリの重すぎる愛! 【目次】 序章 諸行無常 第一章 邪智暴虐 第二章 寸善尺魔 第三章 乾坤一擲 第四章 尽善尽美 第五章 絶体絶命 第六章 蚤寝晏起 第七章 同害報復 第八章 危機一髪 第九章 愛執染着 終章 愛及屋烏 あとがき
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4.1「ようやく君に触れられる。文字通り、手に入れたのだからな」家の窮地に見舞われたローズマリーを救ってくれたのは、敵対する一族の当主・アイザックだった。そうとは知らずに憧れていた過去があったとはいえ、ローズマリーは許されない相手と身売り同然の結婚をすることになってしまったのだ。ひどい扱いを受ける覚悟で婚約したが、アイザックは甘美な愛の言葉を囁きながらローズマリーを悦楽で翻弄してくる。夜毎与えられる濃密で苛烈な愛撫に身も心も蕩けさせられていくけれど、長きにわたる両家の確執と真意の見えないアイザックの言動にローズマリーは惹かれながらも困惑が募って……。
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4.1人間の皇女バレンティナは腹違いの兄に死を望まれ、魔族の森に放置される。魔族に食われて死ぬと思ってのことだ。死を覚悟したバレンティナであったが、魔族に救われ、魔王の城にて丁重なもてなしを受ける。一方、魔族の王であるイシュラードはバレンティナを一目見て恋に落ちてしまった。彼女こそが次なる魔王を産み落とせる“ツガイ”だと確信。想いが猛るばかりにバレンティナにキスし卒倒させてしまうものの、それでも贈り物や愛の囁きに必死。さらに生を受けて以降初めてあの部分がざわめき、驚く始末。果敢に愛を告白するもなぜだか通じなくて空回ってばかり。バレンティナを想うあまり爆裂暴走するイシュラードの愛の行方は!?
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4.1OLの千歳揺花はひょんなことから自社のCEOと食事をすることに。祖母が認める結婚相手を得ようと下心満載で臨んだが、そこには不機嫌顔のCIO(最高情報責任者)・九嶋湊も同席していた。飲み過ぎて湊に送られた揺花は、処女なのに男性慣れしたふりをしたばかりに彼に抱かれてしまう。「認めろよ。気持ちイイんだろ?」硬そうに見えて女性の扱いがうまい湊に翻弄される揺花。忘れようとするも、彼はその後も構ってきて!?
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