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【電子特典付き】鶏むね、鶏もも、俺に任せろ!
もう鶏むねがパサつかなくなった! 安価でヘルシーな鶏料理のレパートリーが増えた! 本のメニューを順番に作って、家族に喜ばれてます! そんな読者の声があとをたたない本書は、テレビでも話題です。実は、予約が取れない人気店「賛否両論」店主・笠原マスターの料理の原点は、鶏肉。実家の焼き鳥屋を子どものときから手伝いながら、父親に仕込まれた、部位ごとの調理のコツや法則の数々。そして、絶品レシピ、99品。「俺の定番、全部、教えます!」電子書籍版限定の特典レシピもついて合計100レシピ大公開! -
鈴木敏文の「本当のようなウソを見抜く」
ハーバードを始め、欧米の名だたるビジネススクールで、トヨタ自動車と並んでしばしば教材となる日本企業、セブン‐イレブン・ジャパン。セブン‐イレブン方式とも呼ぶべき「タンピンカンリ」は、今や世界用語になっている。鈴木敏文流経営学のどこが卓越しているのか。その醍醐味は、世間に流布する数多くの「本当のようなウソ」を見抜き、われわれの気づかない顧客や市場の「真実」を掴むところにある。本書は、鈴木氏が指摘する数々の「本当のようなウソ」をそのユニークな発言の中から抽出し、氏の語る「真実」を読者にわかりやすく紹介する。それは、今の時代に本当に求められている仕事の仕方、真の「仕事術」を示すことでもある。 -
イングリッシュ・モンスターの最強英語術
「ユニクロ」の親会社である「ファーストリテイリング」やインターネット総合サービスの「楽天」の社内公用語が、英語になった! 今後、グローバル化が進む中で、こうした企業は増え続ける傾向にあり、ビジネスマンにとって英語は必要最低限のものとなっている。そんな中、現れたのが“イングリッシュ・モンスター”と呼ばれる菊池健彦氏。菊池氏は大学卒業後、書店に就職をしたが、34歳で退社し、自宅に引きこもった。そして独学で英語を学び始めた。引きこもること7年。貯金を使い果たし、引きこもり生活から抜け出した菊池氏が、試しにTOEIC(英語によるコミュニケーション能力を評価する世界共通テスト)を受けてみると、いきなり970点の高得点を獲得。その後、なんと満点の990点を25回も取り続け、現在も記録更新中。その知られざる勉強法や思考法などの菊池式オリジナル英語勉強法を大公開! -
執事に初夜をおあずけされてます。
生粋のセレブ令嬢・蘭子(らんこ)。執事で幼馴染の鹿内(しかない)はいつも蘭子の邪魔をしてくる。幼い頃に蘭子の両親が離婚し、父には新しい家族と年の離れた弟ができたけど、蘭子はその輪に溶け込めずにいる。「父に認められたい」――その一心で婚活会社を立ち上げたものの、事業は連日閑古鳥。「自分が結婚すれば客も来るはず」と結婚をしようとしたら、鹿内がまた邪魔してきて…旦那様は執事様!? ウソでも甘い蜜月新婚ライフ★【※分冊版「執事に初夜をおあずけされてます」1~4巻収録】 -
イエドラの匣【単行本版】
「好きになってごめんね」ずっと独り占めしたかった──だから呪いで縛ったんだよ神社の息子で祟り蛇の半神と畏れられる律にとって、幼馴染みの夏希は特別な存在だった。ずっと一緒にいたくて、自分だけを見てほしくて、幼い律が犯してしまった過ちゆえの「呪い」。だが今、首筋にあったその印は薄れ消えてしまった。そのせいか、大学入学を機に夏希は秘めた想いごと身を引こうとする。律がそれを許すはずもなかった。「可哀想な夏希、こんな化け物に好かれちゃって。でも──離さないよ」絡みつく執着が夏希を呑み込んでいく──。祟り蛇神の生まれ変わり×幼馴染み底なし執着愛! -
炒飯大脱獄
「わたしの脱獄、舐めんなよっ!」 サイレンが鳴り、監視塔のサーチライトが少女――柳葉蒼音を追う。 ここは上海――とある炒飯の監獄。 衣食住のグレードが炒飯で決定される狂った世界。 解放条件は、一年で千皿の炒飯を積み上げること。 「やってられるか脱獄だっ!!!」 世俗を断つ断獄壁、そびえ立つ豪鋼門、精神をえぐり削る懲罰房。 数々の障壁に立ち向かうのは、純白のコックコートをまとった四人の少女。 【反逆者】蒼音 【熱烈車輪舌】シャルン 【メモ魔のカンフー使い】メイリー 【疾風逃走】ウサギ 最後に降り注ぐのは、千皿の炒飯流星群。 ――その果てに、少女たちはどこへ辿り着くのか。 前代未聞の炒飯プリズン・ブレイク、ここに開演。 応募総数1142作品。 斬新かつ奇想天外なストーリーで第19回小学館ライトノベル大賞の頂点に輝いた快作。驚異の新人・えるぼーが贈る人類未体験の炒飯大活劇。 ※「ガ報」付き! ※この作品は底本と同じクオリティのカラーイラスト、モノクロの挿絵イラストが収録されています。 -
ディアプラス
恋愛至上主義★BLマガジン『ディアプラス(Dear+)』 ★巻頭カラー新連載「口に出しちゃう瀬兎口先輩─恋人篇─」奥田 枠 コミックス発売中! 胸キュン必至のリハビリ・ラブ、お付き合い篇開幕! ★カラーつき新連載「オーダーメイドチルボーイ」綿レイニ 『パーマネントイエローディープ』スピンオフ! ラブホで出会ったのは……? ★カラーつき新連載「さよならビターロマンス」筋 エリート大学生×恋を知らない純朴リーマンのすれ違いメルティラブ 「ちょっと待とうよ、春虎くん~春虎と不安と2ヵ月ぶりのデート~」あめきり 「ミントと黒鍵」波真田かもめ 「文目くんは俺にだけ甘い。」泡沫 「バイヤー皇帝二のお気に入り」青山十三 「檸檬と珈琲+Honey」七ノ日 「こんな愛なら悪くない」金井 桂 「ソルトアンドペッパー~スペシャリテ!~」HABO 「おかわり、食べたい」阿部あかね 「インパスト」イシハラサトル 「バトルロマンス」のきようこ 「僕が恋する御園さんの秘密」幾がお TVドラマキャストインタビュー「ちょっと待とうよ、春虎くん」原作:あめきり ドラマCDキャストインタビュー「夜明けがいちばん暗い」原作:山田ノノノ リレーエッセイ「モエパラ☆」うにやま 表紙イラスト あめきり ※こちらの作品は2026年12月13日までの期間限定配信となります※ 電子版「ディアプラス」内に掲載されている広告・情報・価格は紙版で発行した当時のものとなります。電子版には付録は含まれていない場合がございます。プレゼント・アンケート等は締め切りが過ぎているものや受付対象外のものもございますので、何卒ご了承ください。 -
捨てられるはずの悪妻なのに冷徹侯爵様に溺愛されています
捨てられるはずの悪妻ですから――私のことは愛していただかなくて結構です! -
完璧幼なじみの理性がプッツンしまして~20年分の愛を注ぐ~【単行本版】
恋愛よりも仕事に夢中な日下部すずは、会社から希望退職を促され、仕事も住まいも失ってしまう。そんな時、幼なじみの上田玲の提案で同居することに。昔と変わらない距離感で接する玲。だがその裏で、20年間ずっとすずを想い続けていて…。同居初日、無防備なすずに触れられたことをきっかけに、玲の理性がプッツンと切れてしまう。「もっとぐちゃぐちゃにしたいって言ったら怒る?」抑え込んできた20年分の愛情が、ついに溢れ出すーー。 【※この作品は話売り「完璧幼なじみの理性がプッツンしまして~20年分の愛を注ぐ~」の単行本版です】 【収録内容】 第1話~第8話 単行本描き下ろし漫画4p カバー下イラスト2p 電子限定おまけ漫画1p 電子限定おまけカラーイラスト1p 収録 -
3年の星占い 魚座 2027年‐2029年
足の裏の地面「以外」は役に立たないの!? 「暮らしの場」を広げ、自由度が増す、魚座の3年間。 著書累計555万部! 石井ゆかりが綴る、2027年~2029年の「3年間」の占い。 ●読者から支持されて5回目の刊行 2014年にスタートした人気シリーズ。これまで刊行した4シリーズはいずれも発行部数30万部を突破。「3年間そばに置いておきたいお守り本」「1年ごとの振り返りができるのがうれしい」「驚くほど当たっている」など、多くの読者から熱い支持を得ています。 ●物語のワンシーンから、3年間の星の動きを読み解いていく 本書は、文学作品や中国の故事に想を得たワンシーンから始まります。このプロローグは、星が描き出す大きな物語を、読者により深く、より豊かに受け取ってもらうために、著者・石井ゆかりさんが考えた「しかけ」です。 ●韓国のアーティスト、makitoy氏がビジュアル担当 今回はオリジナルな「色の表現」ができる方に、と、韓国のアーティストmakitoy氏に切り絵作品をご依頼しました。シックな色彩のなかに、どこか愛嬌を感じさせる独特の世界観が魅力で、12星座それぞれの物語を印象的に表現しています。 ●「私のため」の言葉 悩んだとき、迷ったとき、元気が出ないときの「回復の言葉」。勇気を出したいときの「背中を押す言葉」。じっくり考えたいときの「内面を見つめる助けになる言葉」。まさに私のための言葉がここにある。3年間、何度もそう思える本です。 ●魚座・目次 第1章 3年間の風景 「価値」が変化する なわとびの「持ち手」 環境の変化 網の外側に出る 「スリコミ」からの脱却 「手にしたもの」に変えられる 足の裏の土地 第2章 1年ごとのメモ 2027年 2028年 2029年 第3章 テーマ別の占い 愛・人間関係について 仕事・勉強・お金について 家族・居場所・暮らしについて 自由について 第4章 3年間の星の動き 第5章 魚座の世界 巻末折込:木星と土星の図表 イラスト:makitoy デザイン:しまりすブックセンター(石松あや) 【出版社からのコメント】 2014年からスタートした「3年の星占い」シリーズ。今回5作目になります。 「3年」出版の年になると、春ごろからちらほら書店さんから電話がかかってきます。 「今年も出ますよね?」 「読者の方に質問されたのですが、今回の刊行はいつですか?」 長く読んでくださっている方の存在が、とてもうれしく、励まされます。 「はじめに」に、こんな文章があります。 ―― みなさんの胸に、何か大きな野心はあるでしょうか。 あと1年でやり遂げるのは無理でも、3年かければやれるかも? と思える夢はあるでしょうか。 3年経てば、世の中も人も、様変わりしています。 みなさんもまた、3年ののちには、神秘的な変化を遂げているはずです。 その3年をどうすごし、どんな自分になっていたいか。 本書がたとえばそんなイメージの手掛かりとなれば、こんなにうれしいことはありません。 ―― (「はじめに」より抜粋) 3年前から現在までの過去「3年間」、そしてこれから始まる未来の「3年間」を、少し立ち止まって見通したくなる一節です。ほかにも、本から顔を上げて、思いをめぐらせたくなるような言葉にたくさん出会えました。 長く読んでくださっている方にも、もちろんはじめて手に取られる方にも、それぞれの3年間思い描くきっかけとなり、毎日の生活に寄り添う1冊になってくれると思います! (編集担当) -
3年の星占い 水瓶座 2027年‐2029年
蚊に血を吸われるために、 生きているわけではないんだ! 自分の感情、欲望、個性に、ぐっと向き合う水瓶座の3年間。 著書累計555万部! 石井ゆかりが綴る、2027年~2029年の「3年間」の占い。 ●読者から支持されて5回目の刊行 2014年にスタートした人気シリーズ。これまで刊行した4シリーズはいずれも発行部数30万部を突破。「3年間そばに置いておきたいお守り本」「1年ごとの振り返りができるのがうれしい」「驚くほど当たっている」など、多くの読者から熱い支持を得ています。 ●物語のワンシーンから、3年間の星の動きを読み解いていく 本書は、文学作品や中国の故事に想を得たワンシーンから始まります。このプロローグは、星が描き出す大きな物語を、読者により深く、より豊かに受け取ってもらうために、著者・石井ゆかりさんが考えた「しかけ」です。 ●韓国のアーティスト、makitoy氏がビジュアル担当 今回はオリジナルな「色の表現」ができる方に、と、韓国のアーティストmakitoy氏に切り絵作品をご依頼しました。シックな色彩のなかに、どこか愛嬌を感じさせる独特の世界観が魅力で、12星座それぞれの物語を印象的に表現しています。 ●「私のため」の言葉 悩んだとき、迷ったとき、元気が出ないときの「回復の言葉」。勇気を出したいときの「背中を押す言葉」。じっくり考えたいときの「内面を見つめる助けになる言葉」。まさに私のための言葉がここにある。3年間、何度もそう思える本です。 ●水瓶座・目次 第1章 3年間の風景 「何になれるか」を知るための旅と学び 「意義」をどこに求めるか 「他者」に揉まれる 「主観」の強化 たしかな「居場所」 水瓶座的世界観 第2章 1年ごとのメモ 2027年 2028年 2029年 第3章 テーマ別の占い 愛・人間関係について 仕事・勉強・お金について 家族・居場所・暮らしについて 自由について 第4章 3年間の星の動き 第5章 水瓶座の世界 巻末折込:木星と土星の図表 イラスト:makitoy デザイン:しまりすブックセンター(石松あや) 【出版社からのコメント】 2014年からスタートした「3年の星占い」シリーズ。今回5作目になります。 「3年」出版の年になると、春ごろからちらほら書店さんから電話がかかってきます。 「今年も出ますよね?」 「読者の方に質問されたのですが、今回の刊行はいつですか?」 長く読んでくださっている方の存在が、とてもうれしく、励まされます。 「はじめに」に、こんな文章があります。 ―― みなさんの胸に、何か大きな野心はあるでしょうか。 あと1年でやり遂げるのは無理でも、3年かければやれるかも? と思える夢はあるでしょうか。 3年経てば、世の中も人も、様変わりしています。 みなさんもまた、3年ののちには、神秘的な変化を遂げているはずです。 その3年をどうすごし、どんな自分になっていたいか。 本書がたとえばそんなイメージの手掛かりとなれば、こんなにうれしいことはありません。 ―― (「はじめに」より抜粋) 3年前から現在までの過去「3年間」、そしてこれから始まる未来の「3年間」を、少し立ち止まって見通したくなる一節です。ほかにも、本から顔を上げて、思いをめぐらせたくなるような言葉にたくさん出会えました。 長く読んでくださっている方にも、もちろんはじめて手に取られる方にも、それぞれの3年間思い描くきっかけとなり、毎日の生活に寄り添う1冊になってくれると思います! (編集担当) -
3年の星占い 山羊座 2027年‐2029年
蝶にも、人間にも、「なれる」私。 居場所を変え、自分が変わる、「大成功」の3年間。 著書累計555万部! 石井ゆかりが綴る、2027年~2029年の「3年間」の占い。 ●読者から支持されて5回目の刊行 2014年にスタートした人気シリーズ。これまで刊行した4シリーズはいずれも発行部数30万部を突破。「3年間そばに置いておきたいお守り本」「1年ごとの振り返りができるのがうれしい」「驚くほど当たっている」など、多くの読者から熱い支持を得ています。 ●物語のワンシーンから、3年間の星の動きを読み解いていく 本書は、文学作品や中国の故事に想を得たワンシーンから始まります。このプロローグは、星が描き出す大きな物語を、読者により深く、より豊かに受け取ってもらうために、著者・石井ゆかりさんが考えた「しかけ」です。 ●韓国のアーティスト、makitoy氏がビジュアル担当 今回はオリジナルな「色の表現」ができる方に、と、韓国のアーティストmakitoy氏に切り絵作品をご依頼しました。シックな色彩のなかに、どこか愛嬌を感じさせる独特の世界観が魅力で、12星座それぞれの物語を印象的に表現しています。 ●「私のため」の言葉 悩んだとき、迷ったとき、元気が出ないときの「回復の言葉」。勇気を出したいときの「背中を押す言葉」。じっくり考えたいときの「内面を見つめる助けになる言葉」。まさに私のための言葉がここにある。3年間、何度もそう思える本です。 ●山羊座・目次 第1章 3年間の風景 ふたつの「場」 変わりゆく夢と「私」の感触 社会的ポジションが変わる 居場所の変化 「なる」という体験 「宝の持ち腐れ」にしない選択 第2章 1年ごとのメモ 2027年 2028年 2029年 第3章 テーマ別の占い 愛・人間関係について 仕事・勉強・お金について 家族・居場所・暮らしについて 自由について 第4章 3年間の星の動き 第5章 山羊座の世界 巻末折込:木星と土星の図表 イラスト:makitoy デザイン:しまりすブックセンター(石松あや) 【出版社からのコメント】 2014年からスタートした「3年の星占い」シリーズ。今回5作目になります。 「3年」出版の年になると、春ごろからちらほら書店さんから電話がかかってきます。 「今年も出ますよね?」 「読者の方に質問されたのですが、今回の刊行はいつですか?」 長く読んでくださっている方の存在が、とてもうれしく、励まされます。 「はじめに」に、こんな文章があります。 ―― みなさんの胸に、何か大きな野心はあるでしょうか。 あと1年でやり遂げるのは無理でも、3年かければやれるかも? と思える夢はあるでしょうか。 3年経てば、世の中も人も、様変わりしています。 みなさんもまた、3年ののちには、神秘的な変化を遂げているはずです。 その3年をどうすごし、どんな自分になっていたいか。 本書がたとえばそんなイメージの手掛かりとなれば、こんなにうれしいことはありません。 ―― (「はじめに」より抜粋) 3年前から現在までの過去「3年間」、そしてこれから始まる未来の「3年間」を、少し立ち止まって見通したくなる一節です。ほかにも、本から顔を上げて、思いをめぐらせたくなるような言葉にたくさん出会えました。 長く読んでくださっている方にも、もちろんはじめて手に取られる方にも、それぞれの3年間思い描くきっかけとなり、毎日の生活に寄り添う1冊になってくれると思います! (編集担当) -
3年の星占い 射手座 2027年‐2029年
人の期待にこたえようとしたら、 カモメが来なくなった! 人間関係が、より熱く、より自由になる、射手座の3年間。 著書累計555万部! 石井ゆかりが綴る、2027年~2029年の「3年間」の占い。 ●読者から支持されて5回目の刊行 2014年にスタートした人気シリーズ。これまで刊行した4シリーズはいずれも発行部数30万部を突破。「3年間そばに置いておきたいお守り本」「1年ごとの振り返りができるのがうれしい」「驚くほど当たっている」など、多くの読者から熱い支持を得ています。 ●物語のワンシーンから、3年間の星の動きを読み解いていく 本書は、文学作品や中国の故事に想を得たワンシーンから始まります。このプロローグは、星が描き出す大きな物語を、読者により深く、より豊かに受け取ってもらうために、著者・石井ゆかりさんが考えた「しかけ」です。 ●韓国のアーティスト、makitoy氏がビジュアル担当 今回はオリジナルな「色の表現」ができる方に、と、韓国のアーティストmakitoy氏に切り絵作品をご依頼しました。シックな色彩のなかに、どこか愛嬌を感じさせる独特の世界観が魅力で、12星座それぞれの物語を印象的に表現しています。 ●「私のため」の言葉 悩んだとき、迷ったとき、元気が出ないときの「回復の言葉」。勇気を出したいときの「背中を押す言葉」。じっくり考えたいときの「内面を見つめる助けになる言葉」。まさに私のための言葉がここにある。3年間、何度もそう思える本です。 ●射手座・目次 第1章 3年間の風景 才能を知る スキル、力の使い方 チャンスとともに遊ぶ 特別なコミュニケーション 「父親」とのコミュニケーション したがうか、したがわせるか 「常識」の外側で 第2章 1年ごとのメモ 2027年 2028年 2029年 第3章 テーマ別の占い 愛・人間関係について 仕事・勉強・お金について 家族・居場所・暮らしについて 自由について 第4章 3年間の星の動き 第5章 射手座の世界 巻末折込:木星と土星の図表 イラスト:makitoy デザイン:しまりすブックセンター(石松あや) 【出版社からのコメント】 2014年からスタートした「3年の星占い」シリーズ。今回5作目になります。 「3年」出版の年になると、春ごろからちらほら書店さんから電話がかかってきます。 「今年も出ますよね?」 「読者の方に質問されたのですが、今回の刊行はいつですか?」 長く読んでくださっている方の存在が、とてもうれしく、励まされます。 「はじめに」に、こんな文章があります。 ―― みなさんの胸に、何か大きな野心はあるでしょうか。 あと1年でやり遂げるのは無理でも、3年かければやれるかも? と思える夢はあるでしょうか。 3年経てば、世の中も人も、様変わりしています。 みなさんもまた、3年ののちには、神秘的な変化を遂げているはずです。 その3年をどうすごし、どんな自分になっていたいか。 本書がたとえばそんなイメージの手掛かりとなれば、こんなにうれしいことはありません。 ―― (「はじめに」より抜粋) 3年前から現在までの過去「3年間」、そしてこれから始まる未来の「3年間」を、少し立ち止まって見通したくなる一節です。ほかにも、本から顔を上げて、思いをめぐらせたくなるような言葉にたくさん出会えました。 長く読んでくださっている方にも、もちろんはじめて手に取られる方にも、それぞれの3年間思い描くきっかけとなり、毎日の生活に寄り添う1冊になってくれると思います! (編集担当) -
3年の星占い 蠍座 2027年‐2029年
3本の刀のうち、どれを選ぶのか。 ひたむきに、「めいっぱい」に行動する、蠍座の3年間。 著書累計555万部! 石井ゆかりが綴る、2027年~2029年の「3年間」の占い。 ●読者から支持されて5回目の刊行 2014年にスタートした人気シリーズ。これまで刊行した4シリーズはいずれも発行部数30万部を突破。「3年間そばに置いておきたいお守り本」「1年ごとの振り返りができるのがうれしい」「驚くほど当たっている」など、多くの読者から熱い支持を得ています。 ●物語のワンシーンから、3年間の星の動きを読み解いていく 本書は、文学作品や中国の故事に想を得たワンシーンから始まります。このプロローグは、星が描き出す大きな物語を、読者により深く、より豊かに受け取ってもらうために、著者・石井ゆかりさんが考えた「しかけ」です。 ●韓国のアーティスト、makitoy氏がビジュアル担当 今回はオリジナルな「色の表現」ができる方に、と、韓国のアーティストmakitoy氏に切り絵作品をご依頼しました。シックな色彩のなかに、どこか愛嬌を感じさせる独特の世界観が魅力で、12星座それぞれの物語を印象的に表現しています。 ●「私のため」の言葉 悩んだとき、迷ったとき、元気が出ないときの「回復の言葉」。勇気を出したいときの「背中を押す言葉」。じっくり考えたいときの「内面を見つめる助けになる言葉」。まさに私のための言葉がここにある。3年間、何度もそう思える本です。 ●蠍座・目次 第1章 3年間の風景 プレゼントの箱の中身 選べること、選べないこと 今の自分、そのめいっぱい 「任務」が巡ってくる 世の中で生きる 第2章 1年ごとのメモ 2027年 2028年 2029年 第3章 テーマ別の占い 愛・人間関係について 仕事・勉強・お金について 家族・居場所・暮らしについて 自由について 第4章 3年間の星の動き 第5章 蠍座の世界 巻末折込:木星と土星の図表 イラスト:makitoy デザイン:しまりすブックセンター(石松あや) 【出版社からのコメント】 2014年からスタートした「3年の星占い」シリーズ。今回5作目になります。 「3年」出版の年になると、春ごろからちらほら書店さんから電話がかかってきます。 「今年も出ますよね?」 「読者の方に質問されたのですが、今回の刊行はいつですか?」 長く読んでくださっている方の存在が、とてもうれしく、励まされます。 「はじめに」に、こんな文章があります。 ―― みなさんの胸に、何か大きな野心はあるでしょうか。 あと1年でやり遂げるのは無理でも、3年かければやれるかも? と思える夢はあるでしょうか。 3年経てば、世の中も人も、様変わりしています。 みなさんもまた、3年ののちには、神秘的な変化を遂げているはずです。 その3年をどうすごし、どんな自分になっていたいか。 本書がたとえばそんなイメージの手掛かりとなれば、こんなにうれしいことはありません。 ―― (「はじめに」より抜粋) 3年前から現在までの過去「3年間」、そしてこれから始まる未来の「3年間」を、少し立ち止まって見通したくなる一節です。ほかにも、本から顔を上げて、思いをめぐらせたくなるような言葉にたくさん出会えました。 長く読んでくださっている方にも、もちろんはじめて手に取られる方にも、それぞれの3年間思い描くきっかけとなり、毎日の生活に寄り添う1冊になってくれると思います! (編集担当) -
3年の星占い 天秤座 2027年‐2029年
「その人との出会い」から何かが始まる!? 新しい創造的活動がスタートする、天秤座の3年間。 著書累計555万部! 石井ゆかりが綴る、2027年~2029年の「3年間」の占い。 ●読者から支持されて5回目の刊行 2014年にスタートした人気シリーズ。これまで刊行した4シリーズはいずれも発行部数30万部を突破。「3年間そばに置いておきたいお守り本」「1年ごとの振り返りができるのがうれしい」「驚くほど当たっている」など、多くの読者から熱い支持を得ています。 ●物語のワンシーンから、3年間の星の動きを読み解いていく 本書は、文学作品や中国の故事に想を得たワンシーンから始まります。このプロローグは、星が描き出す大きな物語を、読者により深く、より豊かに受け取ってもらうために、著者・石井ゆかりさんが考えた「しかけ」です。 ●韓国のアーティスト、makitoy氏がビジュアル担当 今回はオリジナルな「色の表現」ができる方に、と、韓国のアーティストmakitoy氏に切り絵作品をご依頼しました。シックな色彩のなかに、どこか愛嬌を感じさせる独特の世界観が魅力で、12星座それぞれの物語を印象的に表現しています。 ●「私のため」の言葉 悩んだとき、迷ったとき、元気が出ないときの「回復の言葉」。勇気を出したいときの「背中を押す言葉」。じっくり考えたいときの「内面を見つめる助けになる言葉」。まさに私のための言葉がここにある。3年間、何度もそう思える本です。 ●天秤座・目次 第1章 3年間の風景 あなたと私 偶然の摂理 能動的アクションの、延長線上 出会いとは何か、未来から過去へ、そして現在へ 閉じながら、開かれる 第2章 1年ごとのメモ 2027年 2028年 2029年 第3章 テーマ別の占い 愛・人間関係について 仕事・勉強・お金について 家族・居場所・暮らしについて 自由について 第4章 3年間の星の動き 第5章 天秤座の世界 巻末折込:木星と土星の図表 イラスト:makitoy デザイン:しまりすブックセンター(石松あや) 【出版社からのコメント】 2014年からスタートした「3年の星占い」シリーズ。今回5作目になります。 「3年」出版の年になると、春ごろからちらほら書店さんから電話がかかってきます。 「今年も出ますよね?」 「読者の方に質問されたのですが、今回の刊行はいつですか?」 長く読んでくださっている方の存在が、とてもうれしく、励まされます。 「はじめに」に、こんな文章があります。 ―― みなさんの胸に、何か大きな野心はあるでしょうか。 あと1年でやり遂げるのは無理でも、3年かければやれるかも? と思える夢はあるでしょうか。 3年経てば、世の中も人も、様変わりしています。 みなさんもまた、3年ののちには、神秘的な変化を遂げているはずです。 その3年をどうすごし、どんな自分になっていたいか。 本書がたとえばそんなイメージの手掛かりとなれば、こんなにうれしいことはありません。 ―― (「はじめに」より抜粋) 3年前から現在までの過去「3年間」、そしてこれから始まる未来の「3年間」を、少し立ち止まって見通したくなる一節です。ほかにも、本から顔を上げて、思いをめぐらせたくなるような言葉にたくさん出会えました。 長く読んでくださっている方にも、もちろんはじめて手に取られる方にも、それぞれの3年間思い描くきっかけとなり、毎日の生活に寄り添う1冊になってくれると思います! (編集担当) -
3年の星占い 乙女座 2027年‐2029年
日の出を見たからって、どうなるの? 自分にふさわしい階段をのぼる、乙女座の3年間。 著書累計555万部! 石井ゆかりが綴る、2027年~2029年の「3年間」の占い。 ●読者から支持されて5回目の刊行 2014年にスタートした人気シリーズ。これまで刊行した4シリーズはいずれも発行部数30万部を突破。「3年間そばに置いておきたいお守り本」「1年ごとの振り返りができるのがうれしい」「驚くほど当たっている」など、多くの読者から熱い支持を得ています。 ●物語のワンシーンから、3年間の星の動きを読み解いていく 本書は、文学作品や中国の故事に想を得たワンシーンから始まります。このプロローグは、星が描き出す大きな物語を、読者により深く、より豊かに受け取ってもらうために、著者・石井ゆかりさんが考えた「しかけ」です。 ●韓国のアーティスト、makitoy氏がビジュアル担当 今回はオリジナルな「色の表現」ができる方に、と、韓国のアーティストmakitoy氏に切り絵作品をご依頼しました。シックな色彩のなかに、どこか愛嬌を感じさせる独特の世界観が魅力で、12星座それぞれの物語を印象的に表現しています。 ●「私のため」の言葉 悩んだとき、迷ったとき、元気が出ないときの「回復の言葉」。勇気を出したいときの「背中を押す言葉」。じっくり考えたいときの「内面を見つめる助けになる言葉」。まさに私のための言葉がここにある。3年間、何度もそう思える本です。 ●乙女座・目次 第1章 3年間の風景 「私」の変容 新しいイス、新しいすごろく 新しい創造に取り組む身体 力、アイデンティティの再構築 継承されるもの 自分にふさわしい階段をのぼる 「新たなもの」の評価 第2章 1年ごとのメモ 2027年 2028年 2029年 第3章 テーマ別の占い 愛・人間関係について 仕事・勉強・お金について 家族・居場所・暮らしについて 自由について 第4章 3年間の星の動き 第5章 乙女座の世界 巻末折込:木星と土星の図表 イラスト:makitoy デザイン:しまりすブックセンター(石松あや) 【出版社からのコメント】 2014年からスタートした「3年の星占い」シリーズ。今回5作目になります。 「3年」出版の年になると、春ごろからちらほら書店さんから電話がかかってきます。 「今年も出ますよね?」 「読者の方に質問されたのですが、今回の刊行はいつですか?」 長く読んでくださっている方の存在が、とてもうれしく、励まされます。 「はじめに」に、こんな文章があります。 ―― みなさんの胸に、何か大きな野心はあるでしょうか。 あと1年でやり遂げるのは無理でも、3年かければやれるかも? と思える夢はあるでしょうか。 3年経てば、世の中も人も、様変わりしています。 みなさんもまた、3年ののちには、神秘的な変化を遂げているはずです。 その3年をどうすごし、どんな自分になっていたいか。 本書がたとえばそんなイメージの手掛かりとなれば、こんなにうれしいことはありません。 ―― (「はじめに」より抜粋) 3年前から現在までの過去「3年間」、そしてこれから始まる未来の「3年間」を、少し立ち止まって見通したくなる一節です。ほかにも、本から顔を上げて、思いをめぐらせたくなるような言葉にたくさん出会えました。 長く読んでくださっている方にも、もちろんはじめて手に取られる方にも、それぞれの3年間思い描くきっかけとなり、毎日の生活に寄り添う1冊になってくれると思います! (編集担当) -
3年の星占い 獅子座 2027年‐2029年
でっかい魚と、でっかい鳥!? 高い場所を目指す、大成長の3年間。 著書累計555万部! 石井ゆかりが綴る、2027年~2029年の「3年間」の占い。 ●読者から支持されて5回目の刊行 2014年にスタートした人気シリーズ。これまで刊行した4シリーズはいずれも発行部数30万部を突破。「3年間そばに置いておきたいお守り本」「1年ごとの振り返りができるのがうれしい」「驚くほど当たっている」など、多くの読者から熱い支持を得ています。 ●物語のワンシーンから、3年間の星の動きを読み解いていく 本書は、文学作品や中国の故事に想を得たワンシーンから始まります。このプロローグは、星が描き出す大きな物語を、読者により深く、より豊かに受け取ってもらうために、著者・石井ゆかりさんが考えた「しかけ」です。 ●韓国のアーティスト、makitoy氏がビジュアル担当 今回はオリジナルな「色の表現」ができる方に、と、韓国のアーティストmakitoy氏に切り絵作品をご依頼しました。シックな色彩のなかに、どこか愛嬌を感じさせる独特の世界観が魅力で、12星座それぞれの物語を印象的に表現しています。 ●「私のため」の言葉 悩んだとき、迷ったとき、元気が出ないときの「回復の言葉」。勇気を出したいときの「背中を押す言葉」。じっくり考えたいときの「内面を見つめる助けになる言葉」。まさに私のための言葉がここにある。3年間、何度もそう思える本です。 ●獅子座・目次 第1章 3年間の風景 「高い場所」を目指す 努力、「がんばり」の向かうところ 世界の広さ 「師」に出会う 人として「大きい」ということ 何が「小さなこと」で、何が「大きなこと」か 世界にはどこまでも「外側」がある 変化する人、行き来する人 第2章 1年ごとのメモ 2027年 2028年 2029年 第3章 テーマ別の占い 愛・人間関係について 仕事・勉強・お金について 家族・居場所・暮らしについて 自由について 第4章 3年間の星の動き 第5章 獅子座の世界 巻末折込:木星と土星の図表 イラスト:makitoy デザイン:しまりすブックセンター(石松あや) 【出版社からのコメント】 2014年からスタートした「3年の星占い」シリーズ。今回5作目になります。 「3年」出版の年になると、春ごろからちらほら書店さんから電話がかかってきます。 「今年も出ますよね?」 「読者の方に質問されたのですが、今回の刊行はいつですか?」 長く読んでくださっている方の存在が、とてもうれしく、励まされます。 「はじめに」に、こんな文章があります。 ―― みなさんの胸に、何か大きな野心はあるでしょうか。 あと1年でやり遂げるのは無理でも、3年かければやれるかも? と思える夢はあるでしょうか。 3年経てば、世の中も人も、様変わりしています。 みなさんもまた、3年ののちには、神秘的な変化を遂げているはずです。 その3年をどうすごし、どんな自分になっていたいか。 本書がたとえばそんなイメージの手掛かりとなれば、こんなにうれしいことはありません。 ―― (「はじめに」より抜粋) 3年前から現在までの過去「3年間」、そしてこれから始まる未来の「3年間」を、少し立ち止まって見通したくなる一節です。ほかにも、本から顔を上げて、思いをめぐらせたくなるような言葉にたくさん出会えました。 長く読んでくださっている方にも、もちろんはじめて手に取られる方にも、それぞれの3年間思い描くきっかけとなり、毎日の生活に寄り添う1冊になってくれると思います! (編集担当) -
3年の星占い 蟹座 2027年‐2029年
人力で山を動かすって マジで? 「ふたりの自分」に新しい光が当たる、蟹座の3年間。 著書累計555万部! 石井ゆかりが綴る、2027年~2029年の「3年間」の占い。 ●読者から支持されて5回目の刊行 2014年にスタートした人気シリーズ。これまで刊行した4シリーズはいずれも発行部数30万部を突破。「3年間そばに置いておきたいお守り本」「1年ごとの振り返りができるのがうれしい」「驚くほど当たっている」など、多くの読者から熱い支持を得ています。 ●物語のワンシーンから、3年間の星の動きを読み解いていく 本書は、文学作品や中国の故事に想を得たワンシーンから始まります。このプロローグは、星が描き出す大きな物語を、読者により深く、より豊かに受け取ってもらうために、著者・石井ゆかりさんが考えた「しかけ」です。 ●韓国のアーティスト、makitoy氏がビジュアル担当 今回はオリジナルな「色の表現」ができる方に、と、韓国のアーティストmakitoy氏に切り絵作品をご依頼しました。シックな色彩のなかに、どこか愛嬌を感じさせる独特の世界観が魅力で、12星座それぞれの物語を印象的に表現しています。 ●「私のため」の言葉 悩んだとき、迷ったとき、元気が出ないときの「回復の言葉」。勇気を出したいときの「背中を押す言葉」。じっくり考えたいときの「内面を見つめる助けになる言葉」。まさに私のための言葉がここにある。3年間、何度もそう思える本です。 ●蟹座・目次 第1章 3年間の風景 「社会的立場」の変容 ふたりの自分 「分離」の危機 かしこさとおろかさ 支えてくれる人 第2章 1年ごとのメモ 2027年 2028年 2029年 第3章 テーマ別の占い 愛・人間関係について 仕事・勉強・お金について 家族・居場所・暮らしについて 自由について 第4章 3年間の星の動き 第5章 蟹座の世界 巻末折込:木星と土星の図表 イラスト:makitoy デザイン:しまりすブックセンター(石松あや) 【出版社からのコメント】 2014年からスタートした「3年の星占い」シリーズ。今回5作目になります。 「3年」出版の年になると、春ごろからちらほら書店さんから電話がかかってきます。 「今年も出ますよね?」 「読者の方に質問されたのですが、今回の刊行はいつですか?」 長く読んでくださっている方の存在が、とてもうれしく、励まされます。 「はじめに」に、こんな文章があります。 ―― みなさんの胸に、何か大きな野心はあるでしょうか。 あと1年でやり遂げるのは無理でも、3年かければやれるかも? と思える夢はあるでしょうか。 3年経てば、世の中も人も、様変わりしています。 みなさんもまた、3年ののちには、神秘的な変化を遂げているはずです。 その3年をどうすごし、どんな自分になっていたいか。 本書がたとえばそんなイメージの手掛かりとなれば、こんなにうれしいことはありません。 ―― (「はじめに」より抜粋) 3年前から現在までの過去「3年間」、そしてこれから始まる未来の「3年間」を、少し立ち止まって見通したくなる一節です。ほかにも、本から顔を上げて、思いをめぐらせたくなるような言葉にたくさん出会えました。 長く読んでくださっている方にも、もちろんはじめて手に取られる方にも、それぞれの3年間思い描くきっかけとなり、毎日の生活に寄り添う1冊になってくれると思います! (編集担当) -
3年の星占い 双子座 2027年‐2029年
たたくか、おすか。それが問題だ。 予測可能な日々から抜け出す、スリル満点(!)な3年間。 著書累計555万部! 石井ゆかりが綴る、2027年~2029年の「3年間」の占い。 ●読者から支持されて5回目の刊行 2014年にスタートした人気シリーズ。これまで刊行した4シリーズはいずれも発行部数30万部を突破。「3年間そばに置いておきたいお守り本」「1年ごとの振り返りができるのがうれしい」「驚くほど当たっている」など、多くの読者から熱い支持を得ています。 ●物語のワンシーンから、3年間の星の動きを読み解いていく 本書は、文学作品や中国の故事に想を得たワンシーンから始まります。このプロローグは、星が描き出す大きな物語を、読者により深く、より豊かに受け取ってもらうために、著者・石井ゆかりさんが考えた「しかけ」です。 ●韓国のアーティスト、makitoy氏がビジュアル担当 今回はオリジナルな「色の表現」ができる方に、と、韓国のアーティストmakitoy氏に切り絵作品をご依頼しました。シックな色彩のなかに、どこか愛嬌を感じさせる独特の世界観が魅力で、12星座それぞれの物語を印象的に表現しています。 ●「私のため」の言葉 悩んだとき、迷ったとき、元気が出ないときの「回復の言葉」。勇気を出したいときの「背中を押す言葉」。じっくり考えたいときの「内面を見つめる助けになる言葉」。まさに私のための言葉がここにある。3年間、何度もそう思える本です。 ●双子座・目次 第1章 3年間の風景 「自由」の時間 幻想からの解放 「自由に生きる」とは何か 考え、迷う自由 「友情」の自由 「約束を守る」自由 「自己変革」に向けて、内なる小鳥を覚醒させる 第2章 1年ごとのメモ 2027年 2028年 2029年 第3章 テーマ別の占い 愛・人間関係について 仕事・勉強・お金について 家族・居場所・暮らしについて 自由について 第4章 3年間の星の動き 第5章 双子座の世界 巻末折込:木星と土星の図表 イラスト:makitoy デザイン:しまりすブックセンター(石松あや) 【出版社からのコメント】 2014年からスタートした「3年の星占い」シリーズ。今回5作目になります。 「3年」出版の年になると、春ごろからちらほら書店さんから電話がかかってきます。 「今年も出ますよね?」 「読者の方に質問されたのですが、今回の刊行はいつですか?」 長く読んでくださっている方の存在が、とてもうれしく、励まされます。 「はじめに」に、こんな文章があります。 ―― みなさんの胸に、何か大きな野心はあるでしょうか。 あと1年でやり遂げるのは無理でも、3年かければやれるかも? と思える夢はあるでしょうか。 3年経てば、世の中も人も、様変わりしています。 みなさんもまた、3年ののちには、神秘的な変化を遂げているはずです。 その3年をどうすごし、どんな自分になっていたいか。 本書がたとえばそんなイメージの手掛かりとなれば、こんなにうれしいことはありません。 ―― (「はじめに」より抜粋) 3年前から現在までの過去「3年間」、そしてこれから始まる未来の「3年間」を、少し立ち止まって見通したくなる一節です。ほかにも、本から顔を上げて、思いをめぐらせたくなるような言葉にたくさん出会えました。 長く読んでくださっている方にも、もちろんはじめて手に取られる方にも、それぞれの3年間思い描くきっかけとなり、毎日の生活に寄り添う1冊になってくれると思います! (編集担当) -
3年の星占い 牡牛座 2027年‐2029年
「幽霊」が教えてくれること。 過去・現在・未来を見つめ、新たな自分を作る牡牛座の3年間。 著書累計555万部! 石井ゆかりが綴る、2027年~2029年の「3年間」の占い。 ●読者から支持されて5回目の刊行 2014年にスタートした人気シリーズ。これまで刊行した4シリーズはいずれも発行部数30万部を突破。「3年間そばに置いておきたいお守り本」「1年ごとの振り返りができるのがうれしい」「驚くほど当たっている」など、多くの読者から熱い支持を得ています。 ●物語のワンシーンから、3年間の星の動きを読み解いていく 本書は、文学作品や中国の故事に想を得たワンシーンから始まります。このプロローグは、星が描き出す大きな物語を、読者により深く、より豊かに受け取ってもらうために、著者・石井ゆかりさんが考えた「しかけ」です。 ●韓国のアーティスト、makitoy氏がビジュアル担当 今回はオリジナルな「色の表現」ができる方に、と、韓国のアーティストmakitoy氏に切り絵作品をご依頼しました。シックな色彩のなかに、どこか愛嬌を感じさせる独特の世界観が魅力で、12星座それぞれの物語を印象的に表現しています。 ●「私のため」の言葉 悩んだとき、迷ったとき、元気が出ないときの「回復の言葉」。勇気を出したいときの「背中を押す言葉」。じっくり考えたいときの「内面を見つめる助けになる言葉」。まさに私のための言葉がここにある。3年間、何度もそう思える本です。 ●牡牛座・目次 第1章 3年間の風景 「自分」を作る記憶 人生の物語 「3年」の、過去・現在・未来 分解と組み立て 自分がだれだったのか、思い出す 「わたしは過去、現在、未来に生きるだろう!」 テンプレートのない世界で 「手掛かり」をくれる人々 「作ってゆく」作業 第2章 1年ごとのメモ 2027年 2028年 2029年 第3章 テーマ別の占い 愛・人間関係について 仕事・勉強・お金について 家族・居場所・暮らしについて 自由について 第4章 3年間の星の動き 第5章 牡牛座の世界 巻末折込:木星と土星の図表 イラスト:makitoy デザイン:しまりすブックセンター(石松あや) 【出版社からのコメント】 2014年からスタートした「3年の星占い」シリーズ。今回5作目になります。 「3年」出版の年になると、春ごろからちらほら書店さんから電話がかかってきます。 「今年も出ますよね?」 「読者の方に質問されたのですが、今回の刊行はいつですか?」 長く読んでくださっている方の存在が、とてもうれしく、励まされます。 「はじめに」に、こんな文章があります。 ―― みなさんの胸に、何か大きな野心はあるでしょうか。 あと1年でやり遂げるのは無理でも、3年かければやれるかも? と思える夢はあるでしょうか。 3年経てば、世の中も人も、様変わりしています。 みなさんもまた、3年ののちには、神秘的な変化を遂げているはずです。 その3年をどうすごし、どんな自分になっていたいか。 本書がたとえばそんなイメージの手掛かりとなれば、こんなにうれしいことはありません。 ―― (「はじめに」より抜粋) 3年前から現在までの過去「3年間」、そしてこれから始まる未来の「3年間」を、少し立ち止まって見通したくなる一節です。ほかにも、本から顔を上げて、思いをめぐらせたくなるような言葉にたくさん出会えました。 長く読んでくださっている方にも、もちろんはじめて手に取られる方にも、それぞれの3年間思い描くきっかけとなり、毎日の生活に寄り添う1冊になってくれると思います! (編集担当) -
3年の星占い 牡羊座 2027年‐2029年
「何も持っていない男」が、なぜ愛される?? 多くの経験に揉まれ、磨かれる牡羊座の3年間。 著書累計555万部! 石井ゆかりが綴る、2027年~2029年の「3年間」の占い。 ●読者から支持されて5回目の刊行 2014年にスタートした人気シリーズ。これまで刊行した4シリーズはいずれも発行部数30万部を突破。「3年間そばに置いておきたいお守り本」「1年ごとの振り返りができるのがうれしい」「驚くほど当たっている」など、多くの読者から熱い支持を得ています。 ●物語のワンシーンから、3年間の星の動きを読み解いていく 本書は、文学作品や中国の故事に想を得たワンシーンから始まります。このプロローグは、星が描き出す大きな物語を、読者により深く、より豊かに受け取ってもらうために、著者・石井ゆかりさんが考えた「しかけ」です。 ●韓国のアーティスト、makitoy氏がビジュアル担当 今回はオリジナルな「色の表現」ができる方に、と、韓国のアーティストmakitoy氏に切り絵作品をご依頼しました。シックな色彩のなかに、どこか愛嬌を感じさせる独特の世界観が魅力で、12星座それぞれの物語を印象的に表現しています。 ●「私のため」の言葉 悩んだとき、迷ったとき、元気が出ないときの「回復の言葉」。勇気を出したいときの「背中を押す言葉」。じっくり考えたいときの「内面を見つめる助けになる言葉」。まさに私のための言葉がここにある。3年間、何度もそう思える本です。 ●牡羊座・目次 第1章 3年間の風景 「自分を固める」時間 経験値を積む、もうひとりの自分 「自由」とは何か 哀駘它のお話 第2章 1年ごとのメモ 2027年 2028年 2029年 第3章 テーマ別の占い 愛・人間関係について 仕事・勉強・お金について 家族・居場所・暮らしについて 自由について 第4章 3年間の星の動き 第5章 牡羊座の世界 巻末折込:木星と土星の図表 イラスト:makitoy デザイン:しまりすブックセンター(石松あや) 【出版社からのコメント】 2014年からスタートした「3年の星占い」シリーズ。今回5作目になります。 「3年」出版の年になると、春ごろからちらほら書店さんから電話がかかってきます。 「今年も出ますよね?」 「読者の方に質問されたのですが、今回の刊行はいつですか?」 長く読んでくださっている方の存在が、とてもうれしく、励まされます。 「はじめに」に、こんな文章があります。 ―― みなさんの胸に、何か大きな野心はあるでしょうか。 あと1年でやり遂げるのは無理でも、3年かければやれるかも? と思える夢はあるでしょうか。 3年経てば、世の中も人も、様変わりしています。 みなさんもまた、3年ののちには、神秘的な変化を遂げているはずです。 その3年をどうすごし、どんな自分になっていたいか。 本書がたとえばそんなイメージの手掛かりとなれば、こんなにうれしいことはありません。 ―― (「はじめに」より抜粋) 3年前から現在までの過去「3年間」、そしてこれから始まる未来の「3年間」を、少し立ち止まって見通したくなる一節です。ほかにも、本から顔を上げて、思いをめぐらせたくなるような言葉にたくさん出会えました。 長く読んでくださっている方にも、もちろんはじめて手に取られる方にも、それぞれの3年間思い描くきっかけとなり、毎日の生活に寄り添う1冊になってくれると思います! (編集担当) -
ろくでなしヒーロー
「むかついてるはずなのに、すげーきもちい…」 美容師の仕事をとある事情で辞め、現在はフリーターで家無しの乃木大河は、久しぶりに参加した小学校の同窓会で、小3の時に1学期だけ転校してきていた萩野光久と再会する。 海外から帰国したエリートとして同窓会で注目を集める光久だが、大河にとっては泣き虫で自分が助けてやらないといけなかった当時の印象がぬぐえないままだった。 今の自分とのあまりの違いに落胆し深酒をした大河は、酔った勢いで光久を女性と勘違いして甘えた挙句、ヌいてもらってしまい――!? 翌朝、光久の住む超高級マンションで目覚め、自らの失態に青ざめる大河だったが、「ここで一緒に暮らさない?」と想定外の提案を持ちかけられて――。 《収録内容》 ◆『ろくでなしヒーロー』1~5話 ◆描き下ろし11P ◆電子限定描き下ろし漫画 -
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「俺は交尾したことないんです!!」 厳格な政治一家の落胤として生まれ、ハードモードな人生を送ってきた深山静夏。 選挙を控えた家の都合により“養子縁組”という名目で、地主の石動不動とお見合いをすることになった。 拒否する権利も、選択する自由もなく生きてきた静夏は、自分の運命を受け入れ、どこか怪しげな雰囲気をまとった生物学者・不動のもとで家政夫として仕える覚悟を決める。 しかし、不動は純粋に“お見合い結婚”をしたと思っているらしく…。 「結婚したんですから、初夜を」と、夫夫生活を求めてきて――!? 《収録内容》 ◆『先生と僕のお見合い結婚』1~6話 ◆描き下ろし8P ◆電子限定描き下ろし漫画 -
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王都の学園に入学した貧乏男爵家の令息パトリックは、なぜか学園随一のエリート貴族たちに目をつけられてしまう。 妹を救うため、6回死に戻った筆頭公爵家の嫡男。 ここは「ゲーム」の世界だと主張する、自称転生者の侯爵令息。 彼らの思惑に乗せられ、パトリックは「悪役令嬢」の死を回避し全員が幸せになる結末を目指すことに! 最初は戸惑ったけれど、それぞれの事情を知るうちに彼らに寄り添いたいと思うようになるパトリック。 一方の貴族たちも、お人好しなパトリックにますます執着して、過保護になっていき――。 -
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国の治安維持を目的とした政府諜報機関の隠密部隊”朧”。 隊には忍の末裔が所属し、Ωの灯火とαの佐一はバディを組んで任務に当たるが、正反対の2人は犬猿の仲。 「αは指示役、Ωは実行役」のルール無視で突入する佐一に、灯火はイライラを募らせる。 しかも、バディは結束を強めるために同居しなければならない!! 発情誘発剤を使用した作戦に任命されたり、船上パーティにカップル役として潜入したり、はたまた雪山で遭難したり。 互いの目的のために協力し合うだけのはずが、「αもΩも関係ない」という佐一に灯火は信頼をおくようになりーー。 喧嘩するほど、いいバディ!? 藤峰式オメガバース新境地が開幕! -
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銀河道路交通法違反で逮捕された強化人間のチハルとサイボーグのマキナ。 奉仕活動として惑星間走行列車・通称”ミルキー☆サブウェイ”の清掃をすること。 簡単な任務のはずが、やがて大事件に巻き込まれていく! -
後宮真贋判定人
律詮国飛輪で、骨董と書写の店「凍蝶」を営む芒(ノギ)は、上得意の貴族・秀青から後宮の“真贋判定人”になるよう依頼される。後宮は数年前に亡くなった先代王が贅を尽くしていたが、当代律詮王はいずれ廃したいと考えているため現在は規模を縮小している。しかし後宮に残る先代王の妃たちのもとには、怪しげなものを売りつける商人がひっきりなしにやってくるため、禍の種になりかねないと王は危惧しているという。そのため、文書だけでなく、さまざまな事柄の真贋や欺瞞を見抜く能力があると評判の芒に白羽の矢がたったのだ。宮城に出向くことになった芒は、任官先を探している風狼という青年と出会い、様々な謎や不思議な出来事に挑むことに!? -
夜果つるところ
執筆期間15年のミステリ・ロマン大作『鈍色幻視行』の核となる小説、文庫化。「本格的にメタフィクションをやってみたい」という著者渾身の挑戦がここに結実・・・・・・! 遊郭「墜月荘」で暮らす「私」には、3人の母がいる。日がな鳥籠を眺める産みの母・和江。身の回りのことを教えてくれる育ての母・莢子。無表情で帳場に立つ名義上の母・文子。ある時、「私」は館に出入りする男たちの宴会に迷い込む。着流しの笹野、背広を着た子爵、軍服の久我原。なぜか彼らに近しさを感じる「私」。だがそれは、夥しい血が流れる惨劇の始まりで・・・・・・。謎多き作家「飯合梓」によって執筆された、幻の一冊。『鈍色幻視行』の登場人物たちの心を捉えて離さない、美しくも惨烈な幻想譚。 -
あそびのかんけい
ボドゲカフェ『クルマザ』店長代理の常盤孤太郎は、女子高生ギャルバイトの小鳥遊みふるに恋をしていた。「まずはサイコロを振らなきゃ、恋は始まらないぜ」って、彼氏がいるから告白できないんですけどねぇ! -
きみからうまれる
過去も、現在も、未来も、全てきみのもの。 「誰よりも会いたかったです、みきとくん」 幼い頃にお別れした名前も知らない初恋の少女が、高校生になった僕の目の前に現れた。彼女――鈴代憬と再会し、会えなかった過去を、新しい現在で埋めていく二人。 「わたしが全部、みきとくんの理想を叶えてあげる」 繰り返される憬との“見当違い”な倒錯の時間は、みきとの失った初恋と欲求を満たしていく。でも、憬はある秘密を抱えていた。すっかり甘い時間の深みにはまった頃、それを知ったみきとが進む未来は――。 過去も、現在も、未来も、きみの理想で塗り替える初恋リメイクストーリー。 ※「ガ報」付き! ※この作品は底本と同じクオリティのカラーイラスト、モノクロの挿絵イラストが収録されています。 -
精霊に「お前は主人にふさわしくない、契約破棄してくれ!」と言われたので、欲しがっている妹に譲ります
「お前は俺たちの主人にふさわしくない、契約破棄してくれ!」 努力の末に精霊3人の召喚に成功するも、義妹の策略で精霊たちに契約破棄を突きつけられた『精霊使い』の令嬢ミスティア。 失意のミスティアは死すら覚悟するが、そんな彼女の前に彼女自身も気づかぬうちに召喚していた4人目の精霊があらわれて――!? 「俺の名前はスキア。裏切者の精霊どもは貴方の才能をわかっていない」 頑張り屋の幸薄令嬢×執着心MAXな大精霊様の主従契約ファンタジー! -
氷の侯爵令嬢は、魔狼騎士に甘やかに溶かされる
生まれつき「大聖女」の証をもって生まれた侯爵令嬢・エリーゼは、 自身の婚約者だった王太子と義妹の策略によりすべてを奪われ、辺境の地へ追放されてしまう。 窮地に陥った彼女を救ったのは、「魔狼騎士」の異名を持つ、恐ろしくも美しい騎士団長・ギルベルトだった。 彼が秘めた真摯な優しさに触れ、かつて「氷の令嬢」と呼ばれていたエリーゼも、少しずつ心を癒し、甘く溶かされていき……。 逃避行から始まる、運命の恋の行方は――? 極上のドラマティック・ロマンス、待望の第1巻。 -
婚約破棄された色無しの私は、淫紋に呪われし英雄の色に染まる
魔力のない「無属性」ゆえに、幼い頃より周りに虐げられてきたルチア。理解者だったはずの婚約者・ライアンにも婚約破棄されてしまい、絶望の淵にいた。そんな時、療養中の祖母の頼みで救国の英雄・オーガスティンに仕えることになるのだが……。「ルチアに触れたい、抑えが効かない」普段は仕事熱心な英雄様が、どうしてこんなに発情しているの! 妖しく輝く下腹部に目を奪われて……呪いの正体って、もしかして淫紋!? ミダラに敏感なトコロをくりくりされてナカまで掻き回されちゃう――! って、ちょっと待ってくださいっ、こんな呪い卑猥すぎます! -
四獣封地伝
誠実さを美徳とする誠国の王女・詩雪は、王族に伝わる「嘘を聞き分ける力」を持たずに生まれ、周囲から蔑まれながらも強かに生きてきた。 ある日、欲深い継母・呂芙蓉が国の実権を握らんと父王を暗殺し、自らの息子を傀儡の新王に据えた! 城を追われた詩雪は、溺愛してくる謎の美青年・晶翠に助けられ身を隠すが、新統治に苦しむ民の姿に心を痛めていた。 自分の無力さを感じていた時、後宮の宮女募集の噂を聞きつけて…? 無才と蔑まれた王女が素性を隠して“嘘”と“偽り”を武器に国を取り戻す…!! 元王女×成り上がり×中華風後宮ファンタジー、開幕!! -
政略結婚したはずの元恋人(現上司)に復縁を迫られています
身分差で破局した元恋人が上司になって現れた!? 守るべき秘密と本当の想い……すれ違う大人のシンデレララブ・ストーリー! 急逝した兄に代わり子爵家を継いだはずの別れた元恋人・デニスが、王宮文官に転職したウェンディの前に上司として現れた。 三年前と相変わらず優しく自分を守ってくれるデニスに戸惑いつつも、立場をわきまえるウェンディはデニスと距離を置こうとする。 そもそもウェンディには、デニスに絶対に隠さねばならない大きすぎる秘密があって……。電子限定特典付き! -
ぬくもりに密めく甘い毒
「可哀想で可愛い俺だけの兄さん」 真面目で控えめな性格の高校生・水無瀬柚樹には、親の再婚によって義弟となった水無瀬遥がいる。 学校では自由奔放な遊び人と噂されている遥だが、家では高校生になった今も柚樹と同じベッドで寝たがる甘えたがり。 幼い頃に母親に置き去りにされた過去を持つ柚樹は、自分を頼り、必要としてくれる遥の存在に安らぎを感じていた。 だが一方で、遥には兄には言えない秘めた想いがある。 遥の行動はすべて〝自分だけを選んでほしい〟という願いを成就させるための計略で――。 《収録内容》 ◆『ぬくもりに密めく甘い毒』1~5話 ◆描き下ろし13P ◆電子限定描き下ろし漫画 -
現象X 超常現象捜査録
とある男性が、歩きタバコの火が自らの衣服に燃え移り、火だるまになり死亡した。 目撃者の証言からも事件性はなく、本件はただの事故として処理されるはずだった。 亜人の刑事・アナンが違和感に気づくまでは。 原因不明の連続焼死、住宅街のミイラ、冬に咲くヒマワリ。 報告される超常現象の裏に、”何かいる”――? ネコ耳刑事とはぐれ者捜査官が挑む、超常のクライムサスペンス! -
モンガータの旅人よ
1965年、北大西洋・シュエルデン国ケンズ島。 両親を船の事故で亡くしたオリジは「死なない船をつくる」と決意し船大工を志すが、ひょんなことから、いまだ舟葬文化の残るこのケンズ島で葬送舟を作ることになる。 死をお金にしていく葛藤に苦しむオリジに、相棒のアルトと”モンガータの旅人”が見せた景色とは……。 【モンガータの旅人】[名] 北大西洋・シュエルデン国における故人の俗称。モンガータとは夜海に灯る月光の道のことであり、そこに送り出された故人が旅人にたとえられたことに由来する。この舟葬文化は20世紀初頭の経済成長により消滅しかけているが、ケンズ島では現在も継承されている。 出典:『シュエルデン国史 第3集』より一部抜粋 -
極剣のスラッシュ ~初級スキル極めたら、いつの間にか迷宮都市最強になってたんだが~
神骸迷宮と呼ばれる迷宮の探索者・アーロンは初級の剣技スキル【スラッシュ】を覚えただけで成長が限界に達してしまい、探索パーティーを追放されてしまう。 それでも探索者への憧れを捨てきれなかったアーロンはソロで、しかも【スラッシュ】のみで冒険を続けるという行動を起こす。誰もがその非効率さ、無謀さを笑ったが――パーティーを追放されて10年、彼は【スラッシュ】だけで最強剣士の域に届こうとしていた!! のちに迷宮で起きた大災害を剣一本で鎮めた正体不明の英雄《極剣》。 まさか自分がそう噂されていると知らぬまま、アーロンは迷宮に潜む陰謀に巻き込まれていく――! -
くたばれ愛しの魔術師ども
千を超える魔術学園が乱立する浮遊都市。 異世界との狭間、学生たちが異端の青春を謳歌する『学園諸島』。 学園諸島のルールは一つ。 それは、あらゆる手段を用いて、自らの学園を最強の座へ押し上げること――! 「俺は学園諸島で人並み外れた青春を過ごしてやるんだよ!」 地球を追われた異能の少年・九郎は、学園諸島の王立トリトニス学園に入学する。 しかし、かつての名門トリトニス校はいまや廃校の危機。 残された生徒はわずか三人、しかも一癖ある少女ばかりで――!? この学園には、ファンタジーのすべてがある。 「処刑少女」コンビが放つ、“人並み外れた”超王道学園バトルファンタジー、開幕!! ※電子版は紙書籍版と一部異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください -
乙女ゲー世界はモブに厳しい世界です【共和国編】
留学名目でアルゼル共和国へ来たリオン。続編ヒロインの情報と一部分ずつだけ該当するノエル・レリアを見つけ出す。世界を救う鍵になるのはどちらなのだろうか!? 新作家陣によって紡がれる【共和国編】開幕! -
男爵無双 貴族嫌いの青年が田舎貴族に転生した件
旧華族・銀条家の落ちこぼれだった銀条余一はある日、現実世界から消え去り 目覚めたら田舎貴族に転生してしまっていて…? 最強の貴族が無双する、王道ファンタジーがついに開幕!
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