amieさんのレビュー一覧
レビュアー
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無料版購入済み
どうしても厳しめになる
無料で4巻まで。
予備知識なしに読み始めたが、絵と内容ですぐに「ふかふかダンジョンの人だ」とわかる。
内容は、「ふかふかダンジョン」と同じ世界観であり、ストーリーは異なるがかなりの共通点を感じる。
ただ、「ふかふか」よりも主人公が現代日本からの転生とあってか、人間味が強い点は好感が持てる。
まさに「オタク」の代表的なタイプであり、「アオイホノオ」や、「うる星やつら」のメガネなどを彷彿とさせるキャラは良い感じ。
一方、両作品に通じる致命的な欠陥もまた同様。
1.武器オタク、もしくはギアオタク
2.ロリ系、さらに進んで幼女系に抵抗が無い
3.モンスター娘とのエロシーンに抵抗が無い
この3 -
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購入済み
なかなか良い
「矢印」をスキルとして使うというのは、発想として新しい。
ただ、多くの人が「鬼滅の刃」の「矢琶羽」の能力を思い出すのではないかと思った。
視覚的には異なるが、鬼滅の影響を受けていそう。
それを除けば、比較的オーソドックスな「現代に現れたダンジョン」系の話。
冒頭で主人公がパーティから追放されるが、弱くて役に立たないからというより、弱くて危険だからというのは読んでいて気持ちが良い。
後は絵。
女性キャラがどれもかわいく、男性キャラも悪くない。
戦闘シーンは少しわかりづらいが、この絵は十分プラス要素。
陰湿な展開ではなく、前向きな展開なので、今後も注目していきたいと思う。
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無料版購入済み
設定と絵は良い
天使という設定、さらに天使でありながらも人間を見下し、それでいて職務上仕方なく人間を守らないといけないという設定はなかなか新鮮。
とはいえ、中身はほぼ普通の学園もの。
絶えず負の感情が入り混じり、ヒロインの心のキレイさとの対比となっている。
ちょっと思考が俗っぽ過ぎるのはマイナスかな。
それこそ、その考えは天使じゃないだろうと。
あと、1巻ラストの天使の思考の変化が唐突過ぎる気がする。
1巻の終わりという事で、無理やり次の段階に持っていったかのよう。
絵はかなりキレイであり、この点は文句なし。
内容にもあった絵だと思う。
全3巻と短いのはちょっと意外。
5~6巻くらいのボリュームにし -
無料版購入済み
どうなんだろう?
ピアノって詳しくないんだけど、高校生レベルでもこんなすごい水準なんだろうか?
ヒロインはプロを目指していたレベルと言うからまだしも、主人公が出来すぎの気がする。
オーケストラの譜面をちょいちょいとアレンジとか、高校生レベルでできるもんなの?
あと、「女装」を公言してもバズるというのはありえないと思うんだけど。
この辺り、ちょっと「フィクションが過ぎる」気がする。
それによって、却ってリアリティが無くなるというか、安っぽく見えてしまうというか。
絵はかなりキレイなんだけど、1つだけ、口が斜めに上がっているのが非常に気になる。
ここだけは何とかして欲しい。 -
無料版購入済み
人気は出そう
様々な作品を下敷きにした作品っぽく、売れる素質はある。
まず絵がかわいい。
動きのあるシーンの描写はややわかりづらいが、このキャラ絵は人気が出そう。
式神とそれを武器として使う魔法士という組み合わせも、ありがちではあるが悪くない。
さらに、学園ものを絡めたのも抑えるところをちゃんと抑えている。
ただ、この作品ならではの独創性には欠ける。
最初にも書いたが、古くは「3×3 EYES」あたりから、「犬夜叉」「境界のRINNE」あたりの人気作、その他多くの既存のパターンをつぎはぎで作ったかのよう。
本作ならではの個性としては、このキャラ絵の良さくらいか。
一方、頻繁に挟み込まれる小芝居のよう -
無料版購入済み
外伝
「86-エイティシックス-」シリーズの外伝。
本篇も未読ではあるが、最初に細かい状況説明があるのでそれなりに理解できた。
ただ、どう考えてもこの状況、「反乱または逃亡をしてくれ」と言っているようなものだと思うのだが、本篇ではちゃんとそうならないための抑止力も説明してあるのだろうか?
そこがハッキリしないと、そもそもが無茶な設定としか思えない。
絵は本篇とは異なる作画だが、十分キレイ。
メカもなかなか凝っているが、デザインに関しては個人的に合わないかな。
絵のキレイさとは裏腹に、差別社会の実態や戦場のリアルさを追求した作品であり、そういうジャンルが好きな人にはいいと思う。
個人的には、やは -
購入済み
あえての最低評価
あえての最低評価。
主人公の和也、ほんっと最低。
これ、主人公に共感する読者がどのくらいいるんだろうか?
まず冒頭。
元カノと合ってドキドキ。
いや、大好きだった元カノで、一方的に振られたとはいえ、そこからもう1年以上経っているわけでしょ?
その間に水原と出会って好きになって、ついに付き合えるかというところまできた。
それで、今さら意識するか?もう「過去の女」になるもんだと思うけど。
そして瑠夏との件。
形の上だけとはいえ、この期に及んでまだ付き合っているというのは、瑠夏にも、水原にも不誠実でしかない。
というか、作者がメインヒロインとの話にかかりっきりになって、瑠夏との話を後回しにして -
ネタバレ 無料版購入済み
典型的
異世界系少女マンガの典型的パターンの作品。
つまり、「本物の聖女なのに、ニセモノの登場で悪役を押し付けられ、処刑される。→その後、時間が巻き戻ってやり直し」のパターン。
どうして女性マンガはこの手のジャンルばかりなんだろう?
冒頭は、ニセモノにやりこめられるテンプレ展開で、読んでいて嫌になる。
時間が巻き戻った後は従来の自分を反省し、違う生き方をするという流れだが、これは悪くない。
ただ、いずれ登場するニセモノに対してはとことんまでやりこめ返すんでしょうね。
絵は、個人的には好感が持てるが、決して「抜群にキレイ」というものではない。
とはいえ、わかりやすいこの話には合っていると思う。
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無料版購入済み
ラノベ発
ラノベ発のコミック。
キャラデザインは良いんだけど、ちょっと線が太すぎる絵は微妙かな。
元カノも、当初は結構普通の見た目だったし、ヒロインもモデルになるくらいならもうひと声美しくても良いと思った。
内容は…、まあラノベ的。
2巻で完結という事は、様々な匂わせ要素でオチももう確定したようなもの。
そのオチがわかってしまうと、その先の興味も半減かな。
一旦そのオチにしておいて、さらにその先三角関係に…とかなら面白いんだろうけど。
まあでも、2巻で完結というのは手ごろではあるので、これなら購入して最後まで読んでみてもいいかもしれない、というくらいのレベルにはあると思う。 -
無料版購入済み
ザ・ラノベ
冒頭から何から、いかにもラノベっぽい。
唐突な展開、独特な語り口、そして絵まで、ラノベの挿絵のよう。
それもそのはず、本作はかなりの人気ラノベのコミック化作品。
ラノベっぽいのも当然という事。
通常のマンガ作品としては、あまりにも唐突な展開に違和感を覚えるが、ラノベと考えればそれも納得。
「涼宮ハルヒ」だって、宇宙人や未来人や異世界人・超能力者が普通に身近にいる設定だったしね。
そう思えば、細かい点はどうでもいい。
この独特な語り口の作品を楽しめばいいだけ。
絵も、いかにもラノベの挿絵っぽい。
十分キレイであり、女性キャラはかわいい。
ただ、背景なども含め、丁寧に描きこまれたとは言い難い -
無料版購入済み
悪くないけれど…
絵は読みやすく、また独特の雰囲気のあるもの。
この絵はいい感じ。
ストーリーはベタではあるが、まあ許せる範囲。
そして、世界観自体は非常にいい感じ。
問題は…、メカデザインかな。
動物をモチーフにし、戦隊ものにでも出てくるようなデザイン。
このデザインを気にいる人は少数だと思う。
もっとも、「ダンバイン」とかもかなり個性的なデザインではあるので、慣れてくれば解決するんだろうか?
ところで、貴族の私生児が、母が王子に嫁いだからと言って「王族」になれるもんなのか?
普通は養子にでも出されておしまいだと思うんだけど。
あと、田舎とはいえ、男爵=貴族の治める街を破壊したんじゃ、後継者争いから即脱 -
無料版購入済み
そう来るか…
現実世界のキモデブニートが、異世界転生してチート能力に加え、魅力UPで容姿も変わる…、ここまではまあ他の作品でもある。
本作のすごいのはこの先。
あっさり異世界に別れを告げ、チート能力と容姿を保ったまま現実世界に戻るのがすごい。
さらに、人生をやり直すために過去に戻るという離れ業。
こう書くと、「いくらチートでもやりすぎ」と思うものだが、元々ぶっ壊れ系の作品だけにどんなチートも違和感なし。
という事で、非常に自由な世界観を手に入れた作品と言える。
この発想は斬新であり、面白い。
絵など結構適当で、決して大作感など感じられない作品なんだけど、この先も読んでみたいと思わせる作品。 -
購入済み
いかにも女性マンガ
男性マンガでは「異世界転生チートもの」が全盛。
一方、女性マンガの世界ではなぜか「ゲーム内の悪女に転生し、腹黒聖女とその聖女に騙された王子に復讐する」が王道パターン。
この違いは何なのか、論文でも書いてみたら面白いんじゃないかと思う。
ということで、本作もまさにそのパターン。
時空魔法なるもので過去に戻ってやり直すというところまできっちりデフォ。
が、本作はその過程において細かい流れが非常に雑。
まず、「時空魔法は寿命を対価にする」、これは良いと思う。
が、今回冒頭で対価にしたのは腹黒聖女の寿命。
これによって聖女は亡くなったのだろうが、どうせ時が巻き戻るんだから生きていようと死のうと同 -
無料版購入済み
ほっとする
異世界大人数転生系。
この手の場合、主人公が「ハズレスキルと思われて追放」とかのパターンが多いが、本作は普通に進路が違うというだけの展開。
で、その先の物語だが、基本ハーレム系になるのだと思う。
と言ってもエロ要素はほぼ皆無で、単にモテるというだけだろうけど。
「神を目指す」というストーリーは壮大そうだが、少なくとも1巻の段階では普通の冒険だけ。
なぜか他の転生者から隠れているのは意味不明だが。
いずれは「神」絡みでストーリーが膨らむのだろうが、1巻の段階では読みやすいだけのごく普通のストーリー。
絵はなかなかキレイで良いが、これだと有償で買ってまで読もうとは思えないかな。
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購入済み
詰めが甘い
無料で8巻まで。
「合冊版」とは言うが、実際は普通作品の1巻か、それより短いレベルだった。
冒頭から展開が雑で、詰めが甘い。
1巻最初の戦闘は、スケール感こそあったものの、説明不足の感も強い。
そしてその後、話は比較的軽くなっていく。
異世界なのに高層ビルやエレベーターがあるというのも違和感大だし、主人公のセリフの口調にも違和感を感じる。
仲間になった少年など、なぜ仲間になったのか曖昧だし、その後あまり出てこないので必要なのか?と思える。
細かいところの詰めが甘い上に、全体のストーリーは先を煮詰めておらず、行き当たりばったり感が強い。
絵も途中でコロコロタッチが変わるし、とにかく安易な作 -
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無料版購入済み
なかなか興味深い
写真週刊誌のライターとして、様々な事件に向き合う女性の話。
1巻から4巻途中までが1つの大きなエピソード。
地方で起きた中学生男女の死についていろいろ調べて真相に迫るという話。
この手のものだと「捜査」っぽくなるものが多いが、本作はあくまでも「捜査や犯人を捕まえるのは警察の仕事」と明言しているのは気持ちいい。
絵は、本当はうまいのに敢えて雑に書いている感がある。
シーンによって主人公の顔がコロコロ変わっているが、これらも逆に「味」になっている気がする。
破天荒な主人公もいい感じで、絵のタッチやオーバーアクションなどはちょっと「ハッピーマニア」の主人公たちにも似た雰囲気がある。
ただ、身内間 -
無料版購入済み
意外と…
人買いに買われ、吉原に売られていった女性の話。
時代が昭和初期というのもポイント。
この手の作品は他にもないわけではない。
今も連載中の「声なきものの唄~瀬戸内の女郎部屋~」なども同じような流れ。
ただ、アチラは少女マンガという事もあってか、全体的に明るく、悲劇の中に生きがいを見出すサクセスストーリーとなっている。
本作は、少なくとも2巻までの段階ではとにかく暗い。だが、それがまたリアルでもある。
欲を言えば、もう少し絵がきれいなら良かったと思う。
最も、いわゆるキレイな絵だと悲惨さも半減されてしまうだろうけど。
よくある安易な作品かと思いきや、意外とシリアスな作品。
それなりの評価をさ -
無料版購入済み
読み手を選ぶ
VRゲームの中で冒険するというジャンル。
この手の作品は他にもたくさんある。
本作の最大の特徴は、その「ゲーム度合い」にあると思う。
他の作品では、舞台がゲームというだけで、基本は異世界冒険もの。
「シャングリア・フロンティア」あたりは「ゲーム」としての要素も大きく取り上げているが、やはり冒険メイン。
一方の本作は、とにかく「ゲームの解説」に終始する。
いつものゲーム仲間とパーティを組み、新しいVRゲームをやりこんでいく、その過程をこれでもかというくらい細かく描く。
一方、「冒険譚」だとか「世界の謎」のようなものは無く、主人公が様々なレアイベントを開放していくというのが別要素。
戦闘シーン -
無料版購入済み
落ち着け
地獄の門の生贄となり、1000年そこで耐えた上で外の世界に戻ってきた主人公の話。
まあ、パターンとしては珍しいものでもない。
その他のストーリーも極めてオーソドックスで、斬新さはゼロ。
そして、キャラ絵がかわいくない。特に女性キャラがかわいくないのは痛い。
さらに、キャラの個性を出そうとしすぎてよくしゃべらせすぎで、落ち着きがない。
しかも、そのセリフが面白くもない。
もっと会話を減らした方がいいと思う。
主人公の能力は、「ファイアパンチ」に似ている。
特に、右目のあたりから炎が立ち上るのはまんま同じ。
地獄の炎のシーンでもファイアパンチに似ており、影響を受けていると思う。
絵も、スト -
無料版購入済み
大胆
三国志の時代をモチーフにした、ファンタジー作品。
当初リアル路線かと思い、それだけに細かなところが目に付いたが、「軍師」が特殊能力者であるという設定で全て吹っ飛んだ。
ここまで行けば、細かいところは気にしなくてもいい。何と言っても「ファンタジー」なのだから。
そう考えると、ありきたりな「三国志」ではなく、いくらでも話を膨らませることのできるこの設定の方が、マンガとしては面白みがあると感じた。
この辺りは、「封神演義」ほどではないが、ちょっとそれに通じるものがあると思う。
ただ、「蘭」が一兵卒でありながらも袁紹からも名を覚えられている存在というのは無理があるかな。
仮に袁紹が蘭の素性に気がつ -
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購入済み
購入済みPRマンガ
「リンカイ」って何なの?と思ったら、競輪のPRの一環として各地の競輪場にそれぞれオリジナルキャラクターを作るというものらしい。
まあ、「ウマ娘」の競輪版みたいなもの?
2024年にはアニメも放映されたらしい。
全く知らなかったけど。
で、本作。
元がマンガではなく単なるキャラクターであり、それを無理やりPR用のマンガにしたという事で、中身が薄っぺらすぎる。
こんな内容、誰が喜ぶの?
競輪関係者の自己満足じゃないの?
1巻の後半に「競輪ナメんなよ」というセリフがあるが、「マンガをナメんなよ」と言いたい。
絵もまあ普通。
シリアスな表情が、ほぼ必ず斜めから描かれているのは、正面の画に自信がな -
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無料版購入済み
盛り込みすぎ
ちょっといろいろ盛り込みすぎな作品。
記憶喪失で、サッカーセンス抜群の主人公。
しかも、おそらく相手の心が読める能力アリ?
チームメイトは全国上位を目指せる静岡の強豪高だが、要の選手が事故死したことで瓦解したチーム。
メインキャラの一人はその亡くなったチームメイトの事を引きずっており、やる気がなく、名前を出すだけで荒れる。
そのくせ、サッカー部を辞める気はない。
他にも、なぜか双子アイドル?の男女がサッカー部にいる。
なんなんだ、この盛り盛り具合は。
数多いサッカーマンガの中で差別化を図るという意味では悪くないが、それにしても盛りすぎで、リアリティが無さすぎる。
そもそも、この作者サッカ -
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ガッカリ
よくある、ハズレと思われていたスキルで仲間に裏切られる系の話。
正直言って、このパターンは世の中に溢れており、かつそのほとんどすべてがレベルの低い作品。
本作は、冒頭で仲間たちがいい感じであり、それとは違うパターン、例えば本当に生き別れたとかそんなパターンかと思って期待した。
が、やっぱりいつものパターンでした。
それも、平均以上にひどいパターン。
最後に死地に置いていく相手に、わざわざここまで言う必要はないでしょう。
わざとらしすぎる。
絵は悪くないのだけど、この内容では高い評価はできない。
あくまでも、「レベルの低いマンガレーベルに連載されるレベルの、低レベルの作品」でしかないと思う -
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購入済み
絵はいいけど
絵はいい。
特に普段のヒロインが抜群にかわいい。
ただ、主人公の顔が少し気になるのと、ヒロインもたまに顔が崩れるのはマイナス。
エロさも十分。
ただね、かわいくてエロいだけだと、単なるエロマンガ。
普通のジャンルであるなら、もっとストーリーを練らないと。
冒頭からもう、ありえない展開の連続。
都合が良すぎて、余韻とか甘酸っぱさとかが一切ない。
愛が無くて口でするか?好奇心が強ければあるかもしれないが、その場合は好奇心からという描写を入れるべきだろう。
色々と都合が良すぎて、単なるアダルト作品のよう。
この絵なんだから、しっかり微妙な男女関係を描写すればよい作品になるだろうに。
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