【感想・ネタバレ】代紋<エンブレム>TAKE2【極!分冊シリーズ】ACT.1のレビュー

あらすじ

代紋<エンブレム>TAKE2がなんと【極!分冊シリーズ】に登場! 冴えないチンピラ、阿久津丈二(あくつ・じょうじ)は、組の抗争であっけなく命を落とすが、天の奇跡か神の気まぐれか、10年前の世界に蘇ってしまう。丈二は過去のみじめな自分を大いに後悔し、死に物狂いで人生をやり直す事を誓うのだった。海江田(かいえだ)組二代目組員・阿久津丈二の新たなる人生が、今、ここに始まる!

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懐かしい

むかーし、夢中で読んでいたマンガ。

まだまだ絵も未熟だけど、この先絵もうまくなり、ストーリーもスケールが大きくなる。
なにしろ14年半も連載が続いた「大作」ですからね。

ただ、オチが最悪。
マンガ誌に残るレベルのダメオチ。

ちなみに原作者の木内一雅氏、「BE-BOP-HIGHSCHOOL」のきうちかずひろ氏の実の兄だそうな。

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2026年05月11日

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