読書ねっこさんのレビュー一覧
レビュアー
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超関わりたくない
小学生が学校の怪談で「音楽室の絵が夜になると動く」みたいなノリ。
しかし、色々と下品。
有名になったが故に広く知られた黒歴史ではあるが、なんかもう下品。
笑える下品とそうでない下品ってあるな。 -
出遅れテイマーのその日暮らし 1
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賢者の弟子を名乗る賢者1
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無料で学べる
問題に対して、答えが巻末……タイプの問題集ではないので、直ぐに答え合わせが出来て便利。
試験問題がどんなものかをちょっと知りたい時にも便利そう。 -
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知らないことだらけ
アフリカのことは殆ど知らなかった。
義務教育課程でも、教わるのは北半球のことが多い。
擬人化された漫画もドラも、アフリカキャラは少ない。
各国のあいさつや、郷土料理一覧は、眺めているだけでも知った気分になれる。
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なるほど
ヒュッゲは聞いたことがあるが、詳しく説明しろと言われたら無理だった。
国それぞれに合わせた都市計画。
それらに加えて、英語もちょっと学べる仕様。
むしろ、少しづつ英語を覚えられて便利かも知れない。 -
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国が変われば需要も変わる
日本の交通機関は、分単位で動くってのは有名な話。
そして、その技術を他の国にも教えたら色々と救われる人が居るのだと。
日本だって、交通弱者に救いの手を差し伸べるときではないか。
高齢化に向けて、どうにかならないものか。 -
Mundi 2021年4月号
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学年ごと
自分が小学生の頃は、学年誌にある漫画のドラはドラドラして7だった。
元々、ドラえもんは学年に合わせて描いていたとは何かで知ったけれど、本当にこんな様々な描き方をしていたとは。
大人になって読むと、少しむずむずする。 -
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コロナが収束しない中で
コロナが収束しない中、感染症対策の本。
コロナに限らず、その前からJICAは世界中の様々な場所で活動・活躍してきた。
それをカラーの写真付きで解説。
拡大が出来ないので、スマホから見たら文字は読めなそう。 -
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終戦から2年もしていない頃
76年も前の雑誌だけあって、紙は茶色い。
だが、PCからであれば十分に読める。
但し、漢字は旧字体を使っているものがある為、知識によっては躓く。
漫画もあるが、カタカナだらけである。 -
俳句 25年12月号
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もっふもふ
異世界転生ものは色々あるけれど、「死にました」って異世界の神様を挟まないタイプ。
そして、小型犬も一緒に転生した上にでっかくなった模様。
あらやだ、モフりがいがあるじゃないヤダー。
でかいモフモフは良いなあ。 -
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語彙力つまみ食い
人間、一気に覚えられるものでもないので、この位の量から覚えて使いこなせてから次に進んだ方が良いのでしょう。
ええ、語彙力は一日にしてならず。
積み重ねが大事なのです。
難しい単語は、先ず変換からややこしいことになっておりますので。 -
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ニュースで耳にするが知らない
コロナワクチンは、何度もニュースで耳にするし、どうやって作られるかまでは解説もされる。
しかし、それが開発されるまで。
開発した人の苦労や努力、そして家族の手助け。
そんな背景までは想像出来なかった。
成し遂げる人は、それだけのことをやっている。
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どんでん返し
講談社の「どんでん返し」系のミステリーを試し読み出来る作品。
この一覧、以前講談社の書評イベントで対象になっていた作品なので、その時にこれを知っていたらなお良かった。
しかし、史上初の試し本なのか。
流石は講談社と言うかなんと言うか。 -
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混沌が這いよって来る
多くの敵がやって来て、武装探偵社のメンバーが負傷。
だが、死ななきゃ大丈夫。
与謝野先生の力があれば助かる!
一旦、チェーンソーでぶった切られるけど!
流行りの(違う)チェーンソーでな!
痛みを味わってから治る、嫌過ぎるけど完治する異能怖い。