学べる知的好奇心作品一覧
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学研まんが日本の歴史
[書籍版巻頭・巻末資料は電子版では未掲載です]日本のあけぼのの時代の様子を、有名な人物の活躍を中心にまんがで分かりやすく構成。 -
学研まんが世界の歴史
[書籍版巻頭・巻末資料は電子版では未掲載です]文明のおこりとピラミッドにねむる王たちの様子を描く。まんがで楽しく学べる一冊。 -
学研まんがNEW日本の伝記
[書籍版巻末資料は電子版では未掲載です]幕末の風雲児と呼ばれた坂本龍馬の生涯を通して、明治維新へと日本が大きく動いた激動の時代を知ることができる伝記まんが。 -
超ビジュアル! 日本の歴史大事典
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★★歴史の流れがよくわかる!★★ 日本の歴史の重要人物250人を、いきいきした人物イラストで縄文から現代までの歴史を楽しく学べます。また、それぞれの性格や考え方などがわかるエピソード、能力を3段階で示すパラメーターなどもつけました。ほかにも、絵巻物や史跡写真など歴史的資料が多数掲載され学習にも役立ちます。また、CGでは歴史の名場面をリアルに再現! 多数のイラストレーターによる歴史上の人物再現も見どころです! 【目次】 1章 縄文・弥生・古墳時代 2章 飛鳥・奈良時代 3章 平安時代 4章 鎌倉・室町時代 5章 戦国・安土桃山時代 6章 江戸時代 7章 幕末 8章 明治・大正・昭和時代 むかしの国名マップ 日本の歴史 年表 索引 <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を底本とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※目次ページでは、該当ページの数字部分をタップしていただくと、すぐにそのページに移動することができます。なお、さくいん並びに本文中に参照ページがある場合及び【立ち読み版】からは移動できませんので、ご注意ください。また閲覧するEPUBビューアによっては正常に動作しない場合があります。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha -
速読 物語英文読解
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 平易かつ良質な英文で書かれた、マーク・ピーターセン先生による書き下ろしの物語を使った速読のための読解演習書です。これまでにないとてもおもしろい物語文を要点をつかみながら読み進め、最終的にはセンターレベル120語/分のスピードで読めるようになることを目指したトレーニングができます。また3つのレベル(Level 1-3)に分かれているので、段階を踏んだ速読の演習ができます。Final Testでは、センターレベルの長文読解問題を用意していますので、総仕上げとしてチャレンジしてみてください。 -
伊達政宗 東北の勇将
[書籍版巻頭・巻末資料は電子版では未掲載です]伊達政宗は、18才で伊達家をつぎ、勢力をのばして東北地方一の大名となった。やがて当時の天下人豊臣秀吉に従い、のちに徳川家康に従って、幕府の有力な大名になる。まんがで楽しく学べる一冊。 -
豊臣秀吉 天下の統一
[書籍版巻頭・巻末資料は電子版では未掲載です]豊臣秀吉は、織田信長に仕え出世をしたが、信長の死後、明智光秀・柴田勝家をやぶって信長の後継者となり、天下を統一した。後に関白となり、検地や刀狩を行なった。まんがで楽しく学べる一冊。 -
卑弥呼 まぼろしの女王
[書籍版巻頭・巻末資料は電子版では未掲載です]邪馬台国の女王・卑弥呼は、巫女のふしぎな力で国を治め、たびたび中国へ使いを出し、『親魏倭王』の称号と金印をもらった。しかし、となりの国との戦いのなかで死んだ。まんがで楽しく学べる一冊。 -
武田信玄 戦国の猛将 ビッグ版
[書籍版巻頭・巻末資料は電子版では未掲載です]武田信玄は小さい頃から頭がよく、16歳で初陣に勝利。その5年後横暴だった父・信虎を駿河に追放する。ライバルの上杉謙信とは、川島の戦い以後戦いを重ねていく。まんがで楽しく学べる一冊です。 -
徳川家康 関ケ原の合戦
[書籍版巻頭・巻末資料は電子版では未掲載です]徳川家康は、人質だった今川氏から独立して、織田信長と同盟を結び、力をつけた。豊臣秀吉の死後、関ケ原の合戦に勝ち、天下の実験をにぎって、江戸幕府を開いた。まんがで楽しく学べる一冊。 -
徳川吉宗 世直し将軍
[書籍版巻頭・巻末資料は電子版では未掲載です]徳川吉宗は、幕府の政治をひきしめるため、新田開発や倹約などをすすめた。また、目安箱をおいたり、裁判をかんたんにしたり、町火消しの組織をつくったりした。まんがで楽しく学べる一冊。 -
徳川家光 キリシタン追放と鎖国
[書籍版巻頭・巻末資料は電子版では未掲載です]徳川家光は、江戸幕府三代将軍となり、参勤交代の制度で大名を取り締まり、キリスト教を禁止して鎖国を完成した。また身分制度を定めて、江戸幕府の基礎をかためた。まんがで楽しく学べる一冊。 -
ヤマトタケルノミコト 神話の中の英雄
[書籍版巻頭・巻末資料は電子版では未掲載です]ヤマトタケルノミコトは、戦いにすぐれ、父・景行天皇の命令で九州南部や東北地方のごう族をつぎつぎとしずめた…。大和朝廷の国内統一に活やくしたと伝えられている。まんがで楽しく学べる一冊。 -
平賀源内 江戸の天才発明家
[書籍版巻頭・巻末資料は電子版では未掲載です]平賀源内は、長崎で西洋の文化に触れ知識を増やし、後に江戸に出て科学や小説、絵など様々な分野で活躍。しかし、発明品は生まれた時代が早く、人々に理解されず…。まんがで楽しく学べる一冊です。 -
足利義満 花の御所と金閣寺
[書籍版巻頭・巻末資料は電子版では未掲載です]足利義光は、室町幕府三代将軍となり、幕府の仕組みをととのえ、南北朝を統一した。新しい文化を育てたり明(中国)との貿易に力をそそいで、幕府の全盛期をきずいた。まんがで楽しく学べる一冊。 -
聖武天皇 大仏にこめたいのり
[書籍版巻頭・巻末資料は電子版では未掲載です]聖武天皇は、乱れた世を救うため、全国に国分寺・国分寺尼寺をたて、奈良に大仏をつくらせた。大仏建立には、光明皇后や、僧・行基なども協力した。まんがで楽しく学べる一冊。 -
平清盛 平氏一門の栄え
[書籍版巻頭・巻末資料は電子版では未掲載です]平清盛は保元・平治の乱で力を強め、ついには太政大臣となって平氏全盛の時代をきずいた。やがて源氏が兵をあげ、源平の戦いがはげしくなる中、清盛は病死した。まんがで楽しく学べる一冊。 -
藤原道長 藤原氏の全盛
[書籍版巻頭・巻末資料は電子版では未掲載です]藤原道長は、中臣鎌足の子孫で、有力貴族だったが、むすめを天皇の后にして皇室との関係を深め、摂政太政大臣となって他の貴族をおしのけ、藤原氏の全盛期をきずいた。まんがで楽しく学べる一冊。 -
源義経 平氏追討の戦い
[書籍版巻頭・巻末資料は電子版では未掲載です]源義経は、兄・頼朝を助け、平氏を壇ノ浦の戦いでほろぼした。しかし、のちに兄との対立が深まり、奥州藤原氏にかくまわれたが、藤原泰衡に攻められて自殺した。まんがで楽しく学べる一冊。 -
足利尊氏 南北朝の争い
[書籍版巻頭・巻末資料は電子版では未掲載です]足利尊氏たちは、鎌倉幕府をほろぼした。しかし、後醍醐天皇の建武の新政に武士の不満がたかまるのを見て、天皇を吉野に追い、新しく室町幕府をひらいた。まんがで楽しく学べる一冊。 -
大久保利通 明治政府の指導者
[書籍版巻頭・巻末資料は電子版では未掲載です]大久保利通は、薩摩藩の指導者として江戸幕府をたおしたのち、明治政府で実権をにぎった。とくに、日本を近代国家にするために、いろいろな政策を強力におしすすめた。まんがで楽しく学べる一冊。 -
勝海舟 江戸城明けわたし
[書籍版巻頭・巻末資料は電子版では未掲載です]江戸幕府重臣・勝海舟は、咸臨丸を指揮してアメリカに行き、進んだ文明にふれた。そして新しい日本をきずくため、新政府軍と話し合って江戸城の明けわたしを実現させた。まんがで楽しく学べる一冊。 -
北条時宗 元冦のあらし
[書籍版巻頭・巻末資料は電子版では未掲載です]北条時宗は、鎌倉幕府の執権として政治をおこなった。また、元(中国)の大軍が二度にわたって日本に攻めてきたとき、日本軍を指揮して危機を乗りきった。まんがで楽しく学べる一冊。 -
紫式部 はなやかな源氏絵巻
[書籍版巻頭・巻末資料は電子版では未掲載です]紫式部は、一条天皇のきさき・彰子につかえ、日本文学の最高峰ともいわれる『源氏物語』のほか、『紫式部集』や『紫式部日記』など、平安時代を代表する作品を書いた。まんがで楽しく学べる一冊。 -
伊藤博文 維新と文明開化
[書籍版巻頭・巻末資料は電子版では未掲載です]伊藤博文は吉田松陰に学び、海外に留学して学問を身につけた。やがて、明治政府の初代首相となって近代化を進め、さらに大日本帝国憲法の制定に力をつくした。まんがで楽しく学べる一冊。 -
武田信玄と上杉謙信 川中島の戦い
[書籍版巻頭・巻末資料は電子版では未掲載です]後にライバルとなる武田信玄・上杉謙信の2人。信玄は横暴な父を追放し甲斐の守護に、謙信は兄に変わって越後の守護代になる。川島の戦いを含み5度戦ったが、勝負はつかず…。まんがで楽しく学べる一冊。 -
西郷隆盛 官軍の総大将
[書籍版巻頭・巻末資料は電子版では未掲載です]官軍の総大将・西郷隆盛は、明治維新をすすめるために大活やくした。のちに新政府をやめ、不平士族たちの中心となって、西南戦争をおこしたが、負けて自殺した。まんがで楽しく学べる一冊。 -
真田幸村 大阪冬の陣 夏の陣
[書籍版巻頭・巻末資料は電子版では未掲載です]戦国時代末期に生まれた真田幸村は、豊臣秀吉に仕えたため徳川方に対立して戦った。関ケ原の戦いや大阪の陣ではおおいに徳川方をなやませたが、大阪夏の陣で戦死した。まんがで楽しく学べる一冊。 -
福沢諭吉 新しい文化と学問
[書籍版巻頭・巻末資料は電子版では未掲載です]福沢諭吉は緒方洪庵に学び、やがて蘭学塾を開いた。のちに海外留学で西洋文明を知り、西洋のほん訳をしたり、新しい思想を紹介して、教育の普及につとめた。まんがで楽しく学べる一冊。 -
織田信長 乱世の戦い
[書籍版巻頭・巻末資料は電子版では未掲載です]新兵器・鉄砲をたくみに使った織田信長は、戦国大名たちをつぎつぎとたおし、室町幕府をもほろぼして、天下統一を目指した。しかしその途中、明智光秀に殺された。まんがで楽しく学べる一冊。 -
学研まんがNEW世界の伝記
[書籍版巻末資料は電子版では未掲載です]ケニアに緑を取り戻し、ノーベル平和賞を受賞したワンガリ・マータイの一生を描いたオールカラーの学習まんが。 -
聖徳太子 仏教伝来と法隆寺
[書籍版巻頭・巻末資料は電子版では未掲載です]聖徳太子は、推古天皇の摂政となり、冠位十二階や十七条の憲法などを定め、天皇中心の国を作る努力をした。また遣隋使を送り、大陸文化の吸収に努めた。まんがで楽しく学べる一冊。 -
天智天皇 大化の改新
[書籍版巻頭・巻末資料は電子版では未掲載です]中大兄皇子は中臣鎌足とともに大化の改新をおこない、天皇中心の国をつくろうとした。新しい国づくりのための政策をつぎつぎと出し、のちに即位して天智天皇となった。まんがで楽しく学べる一冊。 -
<伊達政宗と戦国時代>隠れ長者のスキャンダル
大久保長安。家康より全国の金銀山の統括を任されていた男は、幕府内に一大勢力を築いた。しかしその富と権力は、長安の死の直後に、疑獄事件を呼び込んだ。そして事件の裏に政府転覆が噂されるが、その先にはまだ見ぬ真相が待っていた。一族粛清の真相とは。 -
<伊達政宗と戦国時代>鬼女か慈母か 母・義姫の政宗への愛憎
伊達政宗の母・義姫は“奥羽の鬼姫”と呼ばれた豪胆な人物であった。また、政宗の弟・小次郎への偏愛で知られ、政宗暗殺すら企図していたとも言われている。しかし、彼女の生涯から浮かび上がってくるのは、生家と婚家の間で揺れるひとりの女性の姿だった。 -
高杉晋作 幕末・維新の風雲児
[書籍版巻頭・巻末資料は電子版では未掲載です]長州藩(山口県)の武士の子として、江戸時代の終わりごろに生まれた高杉晋作は、幕末の動乱の中で、青春をはげしく燃やして、新しい時代を夢見ながら、その短い生涯を終えた。まんがで楽しく学べる一冊。 -
IT・ベンチャー企業の組織作りは豊臣政権崩壊に学べ。関ヶ原の石田三成の敗北、徳川家康の勝利から、企業組織を考える。
ベンチャー企業がある程度成長すると、創業メンバーが企業から離れていく光景をよく見かけます。なぜ、苦労を分かち合った仲間同士が違う道を選ぶのでしょうか?創業メンバーは、お互いを高く評価し信頼しあう強い絆で結ばれていたはずです。実はこれと同じような構造は豊臣政権の崩壊にも見ることができます。豊臣政権の崩壊を考察することによりベンチャー企業の組織作りに活かすことができます。戦国時代が好きで、新規事業やベンチャー企業に関わる方は、本書をとても楽しんでいただけます。また同時に新しい角度で組織作りを考えるきっかけになるはずです。是非、ご活用ください。 まえがき IT・ベンチャー企業がヒット商品を出し、企業として歩み始めると、初期のメンバーが袂を分かつことが多く見られる。代表的なものはマイクロソフトやアップルである。 寝食を共にし、苦労を分かち合った者たちが、さらに大きな飛躍を果たそうという時に、なぜ分かれてしまうのだろうか。 理由は様々あるだろうが、日本史を振り返ると、天下統一を果たした豊臣秀吉の政権末期に、よく似た事象が起きている。 豊臣家の大名たちが反目しあい、天下簒奪を狙う徳川家康に付け込まれ、関ヶ原の戦いにつながった。関ヶ原は豊臣家臣団の大名同士の戦いである。 -
<明智光秀と戦国時代>将軍と信長の狭間で 明智光秀葛藤の日々
本能寺の変の印象が強い明智光秀だが、その生涯には意外に謎が多い。しかし、苦労の多い人生であったことは確からしい。貧しい浪人生活にはじまり、信長に出仕した後も将軍家との関係で苦悩の日々は続いた。良質資料をもとに光秀の歩みを探究する。 -
<明智光秀と本能寺の変>軍制から考察! 明智光秀が敗れた理由
領土拡大によって生まれた隙をついた明智光秀の手口は鮮やかであったが、勝利の余韻を味わう間もなく、わずかの後に秀吉に敗れてしまう。光秀の敗因は何だったのか? 当時の信長軍団の軍制から見えてきたのは、光秀と与力部将たちの微妙な関係だった。 -
頭のいい子を育てる あそべるおりがみ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 おりかたとあそびかたがいっぱいのおりがみの本。どうぶつ、こん虫、お花、さかな、ふね、ひこうき、じどうしゃ、たいせんゲームなど、動かしたりごっこ遊びをして遊ぶのも楽しいおりがみがぎっしり! あそびかたを考えたり、くふうしたりするうちに、どんどん頭がよくなるのがおりがみのすばらしさ。考えるヒントやアドバイスもいっぱいのっています。自分であそび方をくふうしたり、色をぬってじぶんだけの作品にしたり、楽しみ方のヒントもいっぱいです。親子でおるのも、友だちとおってあそぶのも楽しい。どれもむずかしくないから、どんどんひとりでおれるようになります。おりたい作品、チャレンジしたいおりがみがすべてのっています。 -
頭のいい子を育てる久保田メソッド実践指導書
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 脳科学の権威 久保田競博士の育脳理論を、自身の子育てで実践し、 見事に子どもたちを東大へ合格させ、 その育児法で多くの「ほんとうに頭のいい子」を 社会に送りつづける久保田カヨ子先生。 「脳科学おばあちゃん」としても世に知られるカヨ子先生と競博士夫妻が、 30年以上かけて研鑽した「久保田メソッド」の実践方法をまとめました。 頭のいい子にするために、日々の子育ての中で、 親をはじめ周囲の大人たちは何をすべきか? 赤ちゃんから幼児の感覚や知覚をきたえて、脳をバランスよく育てるために、 子どもの成長のどの時期に、どのような働きかけをすべきか? 頭のいい子に育つための育児法が懇切ていねいに解説されています。 久保田メソッドの指導者養成のためのテキストとして、 また保育・幼稚園などの幼児教育に従事する人々の手引書として、 さらに子育て中のママのバイブルとして、欠かせない一冊です。 -
<石田三成と戦国時代>堅城の辿った歴史 石田三成と佐和山城
数多の大名が所有を争い、織田信長も居城にしていたこともある名城・佐和山城。しかし、能吏・石田三成の入城によって、かつて軍事要塞として築かれた堅城もその役目を変化させていく。三成に過ぎたる城と呼ばれた佐和山城の構造と変遷の歴史を追う! -
<石田三成と戦国時代>信長と秀吉を見てきた男
山崎の戦いの中国大返しや賤ヶ岳の戦いの大垣大返しなど、秀吉の重臣として大きな役割を果たした石田三成。信長の大量用兵や付城戦法、そして秀吉の包囲作戦などを踏まえて、それらを見事に戦場で応用した三成の活躍ぶりを見ていく。 -
<石田三成と戦国時代>野心家か忠臣か 石田三成の評価と真実
石田三成ほど、長く正当な評価を得られなかった人物はいないだろう。関ヶ原での敗戦によって被った悪評は、徳川政権下で一層貶められてしまった。しかし、冷静な目で史実に触れるとき、三成の本当の器量と才幹が浮かび上がってくる。はたして、真実は如何に? -
<石田三成と戦国時代>辣腕ゆえに… 石田三成の立身と破滅
豊臣秀吉から全幅の信頼を得て、検地や刀狩といった政策に尽力した石田三成。関ヶ原の戦いでも諸将をまとめて西軍を組織するなど辣腕ぶりを発揮している。しかし彼の破滅もまた、その辣腕さが招いた結果であった。三成の立身出世から討死までの軌跡を追う。 -
いじめ・自殺 この30年で何が変わり、何が変わらないのか
子どもの「いじめ・自殺」問題がマスコミで大きく報道されるようになって30年が経過した。 しかしまったく本質的な解決には近づいていない。 「いじめはいけない」「いじめる子が悪い」「学校と教師が悪い」といった単純な善悪の決めつけや感情的な批判が繰り返されているにすぎない。 そこから脱却すべきだ。親と教師のあり方次第では「いじめ」はいじめる側といじめられる側双方の子どもが自分を分析し変えていく機会になり得る。 一方で教育全体や社会をつくり直すことも必要だ。 今なすべきは、感情を排して冷静かつ論理的に考察することなのだ。 27年前、すでにこの問題の真実を追究し世に衝撃を与えた『このままじゃ生きジゴク』の著者、渾身の提言! -
1テーマ5分で原因と結末がわかる
嫌いだった「歴史」が、こんなに面白かったなんて! 何が、なぜ起こった? 誰が起こした? それでどうなった? リズムよく、流れをつかむことで、歴史が苦手だった人でも、その面白さに気がつきます。1つのテーマをコンパクトに整理して、主な登場人物と舞台を明示。現代日本で暮らす人間として、知っておくと恥をかかない、そして素敵な人生のヒントとなる「日本の歴史」の魅力がギュッと詰まった一冊です。 -
いちばんやさしい 世界史の本
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 連綿と続く世界の歴史の転換点や事件の前後関係など、さまざまな視点からの情報を整理し、ビジュアルに解説しました。オールカラーで、図や資料を読みやすくまとめています。 *本書は、当社刊「もう一度学びたい世界の歴史」(2005年2月発行)を再編集し、書名・判型・価格等を変更したものです。 <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を底本とし電子書籍化したものです。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha -
いちばんやさしい 日本史の本
日本人の起源から太平洋戦争後までの日本の歴史をさまざまな視点からの情報を整理し、ビジュアルに解説しました。オールカラーで、図や資料を読みやすくまとめています。 *本書は弊社刊「もう一度学びたい日本の歴史」(2004年4月発行)を再編集し、書名・ページ数・価格等を変更したものです。 <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を底本とし電子書籍化したものです。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたのものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha -
今、なぜ、勉強するのか?~これがわかれば、子どもは進んで机に向かう
子育て本のベストセラーを連発する「受験のプロ」が、勉強嫌いの子どもが確実に勉強好きになる方法を公開!「なぜ勉強しなければならないの?」とお子さんに聞かれたら、あなたは親としてどう答えますか?そして、勉強嫌いなお子さんを、いかに勉強させるようにしますか?そんな多くの親が抱えている悩みに対し、「教育環境設定コンサルタント」として活躍する著者が、「勉強する目的」を解説し、「子どもが進んで机に向かう環境設定」を公開します。……みなさん、今、お子さんに勉強させ「判断力」と「創造力」を身につけさせなければ、将来「ダマされる」人になってしまいます!でも、本書で書かれていることを実践すれば大丈夫。「子どもがぜんぜん勉強しない」悩みは、本書で解決できます。 【今、なぜ、勉強するのか?の一例】 ●小学生の今が、賢くなれるチャンスのため ●「ダマされない」人になるため ●グローバル化社会で生き残るため ●自分の好きな仕事に就くため……etc. 【子どもが勉強好きになるメソッドの一例】 ●「集中・繰り返し・片づけ」を習慣化 ●音読とパズルを一緒に楽しむ ●家の手伝いは子どもを賢くする ●親が本を読んでいる姿を見せなさい ●親子で守りたい「テレビのルール」 ●ゲーム機を取り上げられないならどうする? ●外で遊びたい子どもの欲求を無視してはダメ! ●「自問自答」の習慣が健全な心を育てる……etc. -
<上杉家と戦国時代>景勝VS景虎 血で血を洗う上杉家の家督争い
関東への大出兵を前にして上杉謙信は突如、病に倒れ死去した。すぐさま後継者争いが繰り広げられ、謙信の甥にあたる景勝と謙信に寵愛されていた景虎の二人が対立。上杉家が二分されるほど激しい戦闘が交わされていく。 -
<上杉謙信と戦国時代>上杉謙信と上洛の夢
京に進軍し天下に号令する――戦国乱世を生きた武将であれば、誰もが夢見た上洛。破邪顕正の義戦を旗印にした上杉謙信も例外ではなかった。武田、北条、織田、一向一揆ら難敵たちを退け、悲願達成はなるか? 謙信の怒涛の進撃を徹底解説! -
<上杉謙信と戦国時代>上杉謙信を知るための重要人物たち
上杉謙信――戦国随一の武将として乱世を駆けた四十九年の生涯は、個性豊かな人々との出会いで彩られている。義に篤い忠臣、敵方に寝返った逆臣、死後を託した後継者、親族、学問の師に至るまで、謙信ゆかりの人物たちを一挙に紹介する。 -
<上杉謙信と戦国時代>英雄の誕生 若武者景虎戦場に立つ
猛将の名高い長尾為景の子として生まれた虎千代。幼少の頃から父譲りの才を示した少年は景虎と名を改め、十代半ばにして戦場に立つ。生涯続く戦いの日々が幕を開ける。越後の龍と恐れられ、世にその名を轟かせた上杉謙信の若き日々を解説。 -
<上杉謙信と戦国時代>小田原包囲戦に見る 上杉謙信の権威と支配力
上杉謙信、関東に侵攻す! 続々と参戦する諸将を率いた謙信は10万もの大軍で、北条氏の本拠地、小田原城を包囲した。しかし、この大包囲網はさしたる成果も上げないまま、わずか1か月で瓦解する。その原因とは? 当時の支配政策の観点から考察する。 -
<上杉謙信と戦国時代>願文から読み解く 上杉謙信の信と義の論理
上杉謙信は四十九年の生涯で三十以上の戦に赴いたという。相次ぐ出兵要請に応え、関東、越中、そして信濃へと出陣した謙信を突き動かした理由とは? 願文を読み解くことで浮かび上がった行動論理から、義の武将・謙信の心境に思いを馳せる。 -
<上杉謙信と戦国時代>義に捧げた生涯 上杉謙信の聖なる戦
上杉謙信――わずか十代にして家督を継いだ男は、生涯にわたって乱世を舞台に戦い続けた。領土獲得や天下獲りの野望を持たない謙信が、戦場に求めたものとは? 誰しもが私利私欲に走った時代に、ひとり信と義を貫いた謙信の生涯を追う。 -
<上杉謙信と戦国時代>“義”の心で駆け抜けた 謙信の生涯
上杉謙信――越後の龍と称えられた男の生涯は、波乱に満ちていた。大人も持て余すほど腕白だった少年時代、骨肉の越後統一戦、そして、幾度も矛を交わらせた、武田信玄、北条氏康ら好敵手たち。“義”の猛将、謙信の誕生から死没まで徹底的に検証する。 -
<上杉謙信と戦国時代>軍神も一苦労? 上杉謙信の家臣団統率術
戦国最強武将の誉れ高い上杉謙信。その下に集まった家臣団も精強を誇ったが、それゆえに独立独歩の気風が強く、なかには叛乱を起こした者もいたという。その扱いに手を焼いた末に、謙信が編み出した家臣統率の秘訣とは? -
<上杉謙信と戦国時代>戦力比較で検証! 上杉謙信の強さの極意
上杉謙信、武田信玄、北条氏康――関東三傑と称された彼らは、戦術、戦略、政略とあらゆる手段を用いて覇を競いあうライバルであった。そのなかでも戦闘面で他を圧倒する力を誇ったのが上杉謙信である。その強さの秘密を、三者の戦力比較を通して検証する! -
<上杉謙信と戦国時代>蜜月の終わり 織田軍を圧倒!手取川の戦い
長く続いた上杉謙信と織田信長の蜜月が終わろうとしていた。勢力拡大を目論む織田軍が三万の大軍で加賀に侵攻したのである。対する謙信は、自ら軍を率いて応戦に向かうのだった。戦国時代を代表する大大名、上杉家と織田家が激突した手取川の戦いを解説する! -
<上杉謙信と戦国時代>乱世に泣いた貴公子 上杉景虎
乱世に運命を翻弄された貴公子、上杉景虎の生涯を解説! 北条氏康を父に持つ景虎は、なかば人質として謙信の養子に迎えられた。義を重んじる謙信は彼を厚遇するが、それが後に上杉家を二分する悲劇、御館の乱を引き起こしてしまう…。 -
烏桓と鮮卑=中原を制した騎馬民族=
【書籍説明】 中国の歴史は、「群雄と群雄」「国と国」という争いが続き、後になるほど「民族と民族」という単なる力の優劣では語り切れない複雑な様相を呈し始めてくる。中国は陸続きの地理に恵まれ、様々な異文化を吸収していきながら現在の多種多様な文明を築いてきた。その裏では、英雄譚や漫画では決して語られない苦心の外交が繰り広げられていたのだ。 『三国志』では、袁紹や曹操と虚々実々の争いを繰り広げる異民族として、烏桓(うがん、烏丸とも)と鮮卑(せんぴ)が登場する。後漢から三国、そして晋の時代にかけて、彼らの他にも多くの異民族が中国大陸に入っていった。彼らはやがて漢民族を併呑、或いは融合していき、ついには中国大陸全土にその血統を残すこととなるのである。 本書は数多くいた異民族の中でも、大陸を制覇した烏桓と鮮卑について触れるものである。そこから中華王朝が頭を悩ませた外交について切り込み、国境のない現代社会をどのように生き抜くべきかを考えることが本書の目的である。 【目次】 ●烏桓と鮮卑の出自 =歴史の表舞台に現れるまで= ●前漢・後漢、中国大陸の遥か先を見通す =統一王朝と支配されない異民族のせめぎ合い= ●三国志の中の北方民族 =袁紹・曹操・・・時代の先駆者と関わり続けた烏桓・鮮卑= ●内乱に斃れた統一王朝の治世 =鮮卑、中国大陸に再び足を踏み入れる= ●漢民族に取って代わった異民族 =天下に君臨した鮮卑と、生き続ける民族のアイデンティティ= 【著者紹介】 いちたか風郎(イチタカフウロウ) 1991年1月8日生。2013年愛媛大学法文学部人文学科卒業。新卒で地元のスーパーマーケットに就職するが、一身上の都合で退職。 それ以後どうしようか迷っている時にWEB上で執筆の仕事があることを知り、ライフワークとすることを決めて執筆活動を開始する。 得意分野は中国古代史。 現在は留学に向けて中国語や英語の勉強をしていると同時に、執筆活動や中国史の勉強にもより一層力を入れ、 最近では自著の翻訳をスタートさせた。 -
嘘だらけの日米近現代史
「日本人が信じている教科書的アメリカ史」は嘘だらけだった……。日米近現代史の真実を知ることでアメリカ・コンプレックスを払拭し、正しい歴史認識を提示する。 -
嘘だらけの日露近現代史
アメリカ、中国、韓国が「文明」を理解できない国だとするならば、ロシアは「熟知したうえで破る」国。殺戮、粛清、謀略――血塗られたヨーロッパ史において何度も這い上がってきたサバイバル術とは? 一度の敗戦で70年も敗戦国のままにされている日本にとって、学ぶべきヒントはロシアにあった -
嘘だらけの日中近現代史
「そもそも中国は近代国家ではありません。近代国家の尺度で中国を判断するから見誤るのです」。――気鋭の憲政史研究者が「嘘にまみれた中国」の正体を明かす。 -
英語長文読解7つの重要なコツ。受験で本来の実力を発揮する方法。1つや2つわからない単語があるのは当たり前だ。
まえがきより どのようなレベルの試験を受けるにせよ、英語という科目において避けて通れない難所となるのが長文読解であるのは間違いないだろう。 英語という科目の試験において、多くの大学、またセンター試験や模試ではこの長文読解がおおよそ半分の配点を占めている。もちろん、大学それぞれによって問題の傾向や配点も変わってくるので一概には言い切れないが、大きな比重を占める部分と捉えてもらって良い。 それだけ重要な部分であるが、同時に解き方を理解できるまでは正当を時間内に導き出すのが非常に難しい分野でもある。 単語や文法を問われる問題よりも実力差が出やすい部分とも言えるだろう。 単語や文法の問題のように「何となく」で解くのは難しい問題が多いからだ。 英語に関する総合的な実力を試される問題、それが長文読解なのだ。 そんな長文読解が上達するための方法やコツといったものを本書では簡潔に説明していく。 -
絵で見てたのしくおぼえよう! ことわざ・四字熟語じてん
★★大ボリューム!ことわざ&四字熟語300語!★★ 「ことわざや四字熟語ってどうやって使うの?」そんな疑問にも、日常のよくあるシーンで例えてたの楽しく説明します! ユーモアたっぷりのイラストでたのしく四字熟語を覚えましょう! 豆知識も多数掲載で、子供の好奇心を刺激する1冊です! *本書は当社ロングセラー「なるほど! ことわざじてん」(2010年1月発行)、「なるほど!四字熟語じてん」(2010年8月発行)を合本・再編集し、書名・ページ数等を変更したものです。 【目次】 ことわざってなに? 四字熟語ってなに? この本の使い方 ●ことわざ ●四字熟語 ☆パズルにチャレンジ! ことわざ 編 四字熟語 編 ☆カテゴリー別さくいん ことわざ 編 四字熟語 編 <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を底本とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※目次ページでは、該当ページの数字部分をタップしていただくと、すぐのそのページに移動することができます。なお、さくいん並びに本文中に参照ページがある場合及び【立ち読み版】からは移動できませんので、ご注意ください。また閲覧するEPUBビューアによっては正常に動作しない場合があります。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたのものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha -
江戸三百藩大名100選
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 徳川家康が江戸に幕府を開いてから、その後260年以上も続いた江戸時代。 日本全国に三百藩といわれる中の数多の藩主から、特に知っておきたい大名を100人厳選してご紹介します。 名君、暗君、異色なエピソードを残した人物など、さまざまな大名たちの物語は、江戸時代をよく知るための手助けとなるでしょう。 第一章 武功藩祖大名 第二章 名君・実力者大名 第三章 暗君・殿中刀傷大名 第四章 異色大名 第五章 ユニーク大名 第六章 ハレンチ・賄賂大名 第七章 騒動・改易大名 第八章 幕末賢人大名 -
<江戸時代>江戸幕府の転覆を狙った慶安事件の真相
三代将軍・家光が死去して三ヵ月後、江戸幕府の転覆を狙った慶安事件が起こった。首謀者の由比正雪は幕府方の包囲に合い切腹。クーデター計画は失敗に終わるかに見えた・・・・・・。しかし、巨大な権力者の名前が黒幕として浮上する。 -
江戸時代の治安と長谷川平蔵。
さっと読めるミニ書籍です(文章量20,000文字以上 25,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の40ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 【書籍説明】 温故知新という言葉がありますが、先人の知恵を見つけ、またそこから学ぶべき事柄というものは、たくさんあるように思えます。 殺伐として、凶悪犯罪が連日のように報じられる現代。江戸時代の人たちは、どのように治安対策、防犯対策を行っていたのでしょうか。 現代人から見ると、江戸時代の裁判や警察機構は、恐怖政治によって行われる前時代的で、非近代的なもののように見えますが、 そこにはきちんと整えられた法典が存在し、また、それに則って刑は執行されていたのです。 本書では具体的な例を紹介しながら、みなさんを江戸の治安対策の世界へいざなおうと思います。 【目次】 江戸時代の治安対策の実態 町奉行の役割 江戸時代の裁判制度 町奉行の一日 大岡越前の素顔 遠山金四郎の素顔 与力の役割 同心の役割 岡っ引の役割 捕物術とは コラム「わたしの好きな時代劇 影同心」 自身番、木戸番の役割 火付盗賊改の役割 長谷川平蔵の素顔 実録・鬼平事件簿! 鬼平の知られざる功績 人足寄場の設置 コラム「わたしの好きな時代劇 その二 木枯し紋次郎」 治安組織としての町火消 町奉行所の終焉 【著者紹介】 歴史散人(レキシサンジン) 歴史を訪ねて西東。 歴史書の研究から、歴史的史跡を訪ねて旅に赴くこともあります。 最近はまっていることは、古地図を片手に東京の街を散歩することです。 -
NHKテストの花道 【教科別】ニガテ解消の合格術
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 NHKで好評放送中の受験生応援番組『テストの花道』。東大、早稲田、慶應などの難関大学に合格した“花道の先輩”が実践した勉強術を大公開します。受験生にとって苦手科目の克服は、必ず乗り越えないといけない壁。やみくもに勉強してもその科目がどんどん嫌いになるだけです。それを克服するにはコツがあるのです。ちょっとした工夫をするだけで、苦手科目が得意科目に変わります! 取材・執筆:大須賀哲司、長野伸江 撮影:亀和田良弘 主婦と生活社刊 -
NHKテストの花道 成績アップの“秘策”を大公開! 合格勉強術
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 NHK Eテレ『テストの花道』で放送され大反響があった“花道流勉強術”が一冊の本になりました。成績トップクラスの現役高校生が実践している勉強法をくわしく紹介した「できるアイツの勉強術」、難関大学の入試を突破した“花道の先輩”が、これを実践して成績がアップしたという秘策「勉強が続く! 計画のツボ」、部活との両立など、時間がない中でも成績を伸ばす方法を紹介した「部活も勉強も! 時間活用の達人」など成績アップの“秘策”を徹底紹介します。頑張っているのに成績が上がらない……、部活との両立で時間がない……、絶対、志望大学に合格したい!という高校生・大学受験生をはじめ高校受験を目指す中学生、資格試験を受ける学生や社会人、仕事の効率アップをはかりたいビジネスマンなど、幅広い人に役立つノウハウが満載です。 取材・執筆:長谷川華、堀井明日香 撮影:タナカシンイチ、岡利恵子 主婦と生活社刊 -
NHKテストの花道 勉強力がぐんとアップする合格ノート術
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 NHK Eテレ『テストの花道』で放送され大反響があった“花道流ノート術”がこの一冊に。「これだけは押さえておきたい、ノート術・3つの基本」「キミのノートに革命を起こす、ノート術・3つの種」など、ノート力がぐんとアップするノウハウをご紹介。また、番組でもおなじみ、東大や早稲田、慶應などの現役大学生「花道の先輩」のオリジナルノートもたっぷり掲載しています。「ノートをあまり活用できていない」「頑張っているのに成績が上がらない」「絶対、志望大学に合格したい」という高校生はもちろん、高校受験を目指す中学生、資格・昇進試験を目指すビジネスマンなども必読のテクニックが満載です! 取材・執筆:長谷川華、籏智優子、住谷真知子 撮影:タナカシンイチ、岡利恵子 主婦と生活社刊 -
愛媛「地理・地名・地図」の謎
愛媛の魅力を伝えるのは難しい。何を伝えようかと悩むのではない。どの魅力をイチバンに挙げようかと、頭をひねらなければならないのである。司馬遼太郎は、松山出身の秋山好古、秋山真之、正岡子規を主人公とする小説『坂の上の雲』で、「伊予松山というのは領内の地味が肥え、物実りがよく、気候は温暖で、しかも郊外には道後の温泉があり…」と記した。温泉の記述はさておき、「地味が肥え、物実りがよく、気候は温暖」は愛媛県全体に当てはまる。本書は、「第一章 多彩な地形から生まれた不思議ワールド」「第二章 県内各地の歴史と伝承を探る」「第三章 伝説から紐解く地名の由来」「第四章 近現代に発達した愛媛の産業あれこれ」「第五章 もっと知りたい愛媛の文化と暮らし」で構成され、愛媛県の魅力をくまなく網羅している。 -
え? 本当!? 地図に隠れた日本の謎
小国・日本の面積が実は世界第9位だった? 日本アルプスの名峰がどんどん沈んでいく? なぜ北海道と沖縄の人はマイホームを持ちたがらないのか? 日本人なら日本のことをよく知っていると思ったら大間違い! ベストセラー『知らなかった! 驚いた! 日本全国「県境」の謎』の著者による、学校では教えてくれない地理の知識を満載したスーパー面白本。 -
<応仁の乱>大乱は戦国への序曲 検証!応仁の乱
戦国時代の口火を切った大乱、応仁の乱の経緯と後世への影響を徹底検証! 管領家の内紛に端を発した戦いは、荒廃した世相を背景に将軍家や名族たちを巻き込み、京から地方へと拡大。疲弊した大地に下剋上の風が吹き始める…。 -
大久保利通から学ぶ、人生の生き方。社会人として、そして人間として。
10分で読めるシリーズとは、読書をしたいが忙しくて時間がない人のために、10分で読める範囲の文量で「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」を基本コンセプトに多くの個性あふれる作家様に執筆いただいたものです。自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。是非、お試しください。 まえがき 幕末、明治維新の英雄としてまず名前が挙がるのは西郷隆盛か、もしくは坂本龍馬や木戸孝允(桂小五郎)か。 少なくとも、「ああ、幕末といえば、大久保利通だね!」という人はなかなかいない。 維新の三傑と呼ばれる英雄に数えられている割には、彼がどんな人物だったのかがあまり知られていない(というよりも西郷らのエピソードが有名すぎる)のだ。 彼があまり武力に長けた人物ではなく、西郷のように戦争によって英雄となったわけではないという点もその原因として挙げられる。 ただ、彼は今の日本の政治体制の礎を担った人物として非常に評価が高い。 また、最期は暗殺によってその人生を閉じたのだが、その最期の最期まで政治家としてまた志士としての威厳の高さを示し続けた大人物としても知られている。 西郷がそのカリスマ性と才能によって英雄になったのに対し、大久保は勿論その才能や経験もさることながら、勤勉さ、また自己犠牲の精神によって明治の英雄となった。 その分、私たち、いわば「普通の人々」が彼から学べることは非常に多い。 社会人として、そして人間として。 大久保利通の人生の歩み方は、素晴らしい模範を私たちに残している。 -
<太田道灌と戦国時代>太公望の再来! 多芸な天才軍師太田道灌
太田道灌と言えば江戸城の築城が有名だが、それは彼の才能の片鱗に過ぎない。戦場にあっては兵士に檄を飛ばす指揮官であったし、自陣営の戦略や政略を担う軍師であり、和歌をたしなむ文化人ですらあった。主すらも恐れたという道灌の才幹を研究する。 -
大判ビジュアル図解 大迫力!写真と絵でわかる 三国志
オールカラーのCG・写真・絵図が満載。かつてない600点を超える迫力あるビジュアルで描く三国志の決定版! 本書は、三国志時代を彩った160人の詳しい解説から複雑な官職、人物エピソード、各勢力の位置関係、戦いの詳細までを徹底解説。 戦いの流れがよくわかるように地図も豊富つけました! さらに、より深く知るための三国志プラスワンや、三国志関連書籍・DVDも多数紹介。 三国志ファンには必携の一冊です!! 【目次】 <第1章> 後漢の衰退と曹操の台頭 ●黄巾の乱/桃園の誓い/易京の戦い <第2章> 諸葛亮の出蘆と赤壁の戦い ●劉備征討戦/三顧の礼/赤壁の戦い <第3章> 三国鼎立と英雄たちの死 ●合肥の戦い/定軍山の戦い/劉備の死去 <第4章> 諸葛亮の北伐と五丈原の戦い ●諸葛亮の南征/「出師表」の奉呈/呉の建国 <第5章> 三国時代の終焉と晋の中国統一 ●蜀の滅亡/晋の建国/呉の滅亡 <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を底本とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍には、DVDはついておりません。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたのものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha