「橋本五郎」おすすめ作品一覧

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2014/09/12更新

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ユーザーレビュー

  • 総理の器量 政治記者が見たリーダー秘話
    ○政治の要諦は人事。人事が目的になってはいけないが、何をやろうと本気で考えるならば的確な人事に精一杯心を砕く。(中曽根首相ページ)
    ○日本のリーダーのタイプ
     縦軸・・・上・原則志向~下・状況志向
     横軸・・・左・和の志向~右・力の志向
     ※原則志向+力の志向→小泉首相、サッチャー首相
     ※状況思考...続きを読む
  • 総理の覚悟 政治記者が見た短命政権の舞台裏
    忘れっぽい日本人のために、近年の総理列伝。
    僕のような被災地出身者にとって、129ページ以降に記された、東日本大震災に際しての菅内閣の対応ぶりは永遠に記憶し、語り継がなくてはいけない。
    「総理は誰がやっても同じ」ではない。ナルシルトで実行力のない総理大臣と政権党を担ぐと、こんなに酷い目にあう。菅内閣...続きを読む
  • 総理の器量 政治記者が見たリーダー秘話
    総理としては、吉田茂、中曽根がよくやったという印象。民主党の歴代総理は総理としての器ではなかったのだとつくづく思う。
  • 総理の器量 政治記者が見たリーダー秘話
    読みやすい本です。中曽根康弘、小泉純一郎などの歴代総理を記者の見方で書いています。まえがきにリチャード・ニクソンの『指導者とは』の「テレビの前にすわってぼんやりしている若者は、あすの指導者にはなり得ないだろう」という一説を紹介しています。大平正芳の章では、「権力は必要な限度でゆるされる」と紹介し、民...続きを読む
  • 総理の器量 政治記者が見たリーダー秘話
    三木さんから小泉さんまでの、全員ではないが総理につて五郎さんが書く。
    読み終わって誰がどうだったか全く覚えていないが、書かれた当時は民主党政権だったのだけど、その違いに驚く。
    リーダー論としてもいいのではないか。