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ぱじゃまのままでいただきます!! ぱじゃま偏愛在宅ワーク男子が、好きな時に好きなものを作って食べる満腹おうちごはんレシピを漫画で紹介。 在宅ワークが多く、大好きなぱじゃまをなるべく脱がないで日々を過ごしている枦山 草介(はじやま そうすけ)。 そんな草介がぱじゃまの他に大好きなのは食べること!! 深夜に食べる背徳ラーメン・みりんでふわふわホットケーキ・再現!喫茶店の本格オムライス・コンビニのおにぎりでお茶漬け・梅とたくあん!変わり種たこ焼きなど、 他全25レシピに加えて、おまけのアレンジレシピも多数掲載。
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ラダックに行けばなにか変わるかも… 「感染症がいくばくか落ち着いた2022年夏。東京での生活に消耗しきった私は、1 か月の夏休みを取得し、夢だった“ライダーの聖地” ラダックへ向かった。」 有用でなければ生きていけない―。メンタル不調の30代会社員が意を決して自分を取り戻すための旅へ。向かった先はインド最北部・ヒマラヤ山脈の西端にある秘境ラダック。高山病と腹痛にあえぎながらバイクでヒマラヤを駆け回り、1か月の旅を経て見えた景色とは…? 里中はるか(はるか180cm)初のコミックエッセイは、同人誌活動とSNSで話題になった作品『ワンマン夏休み』に大幅加筆、100ページを新たに描き下ろした“ひと夏の冒険物語”。 旅のリアルさを感じる現地動画レポートも収録(掲載の2次元コードより視聴可)。さらに、ラダック旅行情報、海外ツーリング情報、MAPなどの実用情報も網羅した、全200ページ、オールカラーの完全保存版です! CHAPTER1 はじめてのラダックツーリング CHAPTER2 山あり谷ありのヒマラヤツーリング CHAPTER3 ラダックの暮らしに触れる CHAPTER4 標高4500m、天空の湖を目指す 【コラムや旅の情報ページも充実】 ・インドのヒマラヤ、ラダックって? ・現地で乗ったバイクたち(ロイヤルエンフィールド) ・旅の持ち物や服装 ・海外ツーリングの準備 ・現地でのバイクの借り方 ・旅の費用etc.
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プライドおばけだった母が穏やかに!? 穏やかだった父がダークサイドに!? 月間800万アクセスの人気主婦ブロガー・カータンの 笑って泣けてためになる、リアル介護コミックエッセイ! 母は認知症が深刻化、父は老人ホームに入り、いよいよ本格化した親の介護。 本書では、ごく普通の主婦であるカータンとその家族の奮闘を描きます。 「老人ホームの入居と日々の様子」「ひとり暮らしをする認知症の母の日常」 「多様な介護サービス」「家族で取り組む介護」など、親の介護のあれこれをカータンの実体験をもとに紹介。 母は口から出る年齢がどんどん若くなるわ、父はせん妄ワールドに突入するわ、カータン節炸裂の爆笑エピソードも満載! 新規描き下ろし含めて、オールカラー192Pの大ボリュームでお届けします。 最強の戦友である、カータン姉との介護の本音対談も必読です。 数時間前のことは忘れてしまうけど、居眠りした娘に毛布をかけてくれる母。 感情的になって周囲にあたることもあるけれど、大事な決断時には誰よりも気遣いを見せる父。 「大変なことも多いけど、親の愛情や家族の大切さを改めて気付かせてくれたのが介護です」とカータンは語ります。 要介護の認定者数は約680万人を超え、人生100年時代が現実的となった昨今。 これから介護を始める人。今介護に取り組んでいる人。 自分の人生も大切にするために、本書で介護との向き合い方を変えてみませんか。 親の介護は辛くて大変だけど、愛おしい。 そしていつか来るその日のために―。
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凡人の、凡人による、非凡な大傑作! インスタグラム、ブログなどで人気を集め、cakesやママスタセレクトなどのWEB連載でも常に抜群の支持を得る、まめ。 3人の子供を育てるシングルマザーにして、コミックエッセイ界の最終兵器(?)でもある彼女が描くのは、ちょっとシュールで、圧倒的にユーモラスな日常生活の数々。 仕事場の同僚、町中のおばさん、家族……日々のあれこれが、こんなにもジワジワくる…! 話題と爆笑を誘い続けるSNS漫画の極北的コミックエッセイが、完全描き下ろしの長編エピソードなど60P以上を収録し、渾身の初書籍化!!!! 【目次】 第1章 私が出会った面白い人の話 <描き下ろし>不動産屋の石川さん 第2章 自分でもどうかと思う私の話 <描き下ろし>不憫すぎる彼氏 <描き下ろし>ドラッグストアにて <描き下ろし>まめの青春物語 第3章 嘘みたいだけど本当な家族の話 <描き下ろし>人見知りする長女 <描き下ろし>大きくなった子供達
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学童の支援員(放課後児童支援員)として多くの小学生と時間を共に過ごしてきた著者・きしもとたかひろ。保育の基礎を学び、子どもたちと毎日を笑顔で過ごしたいとこの道に進んだものの、実際は子どもたちの危ない行いを制止したり、ルールを厳しく伝えたり…と子どもを叱っては落ち込む日々。その中で得た気づきから、お互いが笑顔で過ごせるために何が必要かを学童支援員仲間や、保護者、何より子どもたちの声を元に考え、【子どもと関わるときに気をつけたいこと】としてマンガにまとめました。「忘れものをしたとき」「素直に謝れないとき」「いじわるな言動をしている子に」「手を出してしまう子に」といった子どもに注意を促す場面から、「子どもを褒めるときに」「打たれ弱い子に伝えるときに」「その場しのぎの約束をするとき」など大人が声をかける時に意識したい視点など。学童で過ごす子どもたちのリアルな言葉や行動を事例にしたマンガをきっかけに、専門的な視点と子どもの思いを第一に考えて関わる実践方法をまとめました。
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都内で働くOL・八重樫紀子ことキコちゃん(33)が、ある日仕事から帰ってくると部屋の中はがらんどう…。 顔だけは百点満点だった元恋人の前髪重男に、家財道具一式をキレイさっぱり持っていかれたのであった。 なんにもない部屋をなんとか生活できるレベルにすべく、DIYを始めるキコ。 不器用だし手間も時間もかかるけど、自分で作った「ものたち」には不思議なほど愛が湧いてきて…。 恋に、仕事に、DIYに、失敗を繰り返しながらも体当たりで成長をしていく、キコの再生ものがたり。 初心者でも作れる簡単なDIYのアイデアや、写真で解説するノウハウページも!
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「気がつけば1日中子どもに怒っている。」「私って母親に向いてない…」「叩いてしまった…でも言ってもダメならどうすればいいの?」 誰にも言えない「怒りの連鎖」に悩むママと、その子どもたちも必ず変われます― イラストレーターのアベナオミさんは小4の長男、4歳の次男、1歳の長女の3児のママ。目下の悩みは子どもの叱り方。怒らないようにしなければ…と思っても疲れていたり、仕事が切羽詰まっていると気持ちの余裕がなくなり怒りが爆発。気がつけば怒りがどんどん湧いてきて30分以上叱り続けることも…。 本書は、そんな子どもを大切に思っているのに自分の気持ちをコントロールできず、さらに叱った自分を責めて落ち込む日々を過ごすママ・パパのためのコミックエッセイです。 監修の小川大介氏は、教育専門家、中学受験情報局「かしこい塾の使い方」主任相談員として、6000回を超える家庭と面談をしてきました。 その中で気づいたのは、自らの好奇心を親に認められて見守られて育った子どもは、親が叱って追いたてずとも自ら学び、成長する子に育つということ。 本書では著者の実体験とコーチング・心理学の知見を踏まえ、「叱る」悩みから解放される子育て法を紹介します。 「褒める」=「叱る」は同じこと。なぜなら「子どもが大事」「子どもには失敗をさせたくない」という根っこの気持ちが同じだから。といった考え方から、「子どもがスーパーのお菓子売り場で買って! と泣き暴れたら」「いつまでもぼんやりテレビを見ていたら」「宿題をしていないのに、していると嘘をついたら」「習い事をやめたいと言い出したら」…といった、場面ごとの対応まで。読んですぐに実践し、親子で変われるヒントが満載!
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アルバイトで塾の講師として働く大学生のゆきは、ある光景をきっかけに幼かったころを思い出す。 母親はおらず父親と祖母に育てられたが、家庭のぬくもりなどない家の中で、いつもひとり孤独だった。 そして、中学3年生になったゆきは、初潮を迎えたことで徐々に母親に想いを馳せるようになる。 しかし、ある日、祖母の勘違いから母に関する衝撃の事実を知らされて……。 母親というよすがを失い、家庭の中で宙ぶらりんのまま愛情を知らずに育った子どもの、葛藤と成長を描いたコミックエッセイ。 【目次】 プロローグ/1話 三者面談/2話 救いの言葉/3話 初潮/4話 真実/5話 捨て子/6話 死と現実/7話 生きる意思/8話 決別/9話 祖母の手/10話 箱の外/11話 父の回想(前後編)/12話 祖母の告白/エピローグ
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デートやイベント、同窓会に結婚式……。 行かねばならぬ予定はあるが、おしゃれができる自信がない。 そもそも、おしゃれな服を買いに行く服すらない! そんな「おしゃれが怖い・めんどくさい」男性を救う、究極のファッション指南本がついに登場。 人気マンガ『服を着るならこんなふうに』のメソッド&イラストをフル活用し、 だれでもすぐに実践できるテクニックで、見た目のコンプレックスから抜け出そう! 思い当たる「悩み」ありますか? ○なにも考えなくても「人並み」に見える服がほしい ○売り場に行っても、なにを買えばいいのかわからない ○奇抜な服は嫌だけど、他人とまるっきり同じなのは嫌だ ○店員と同じ服を着ているのに、自分だけ似合っていない ○「お前、ずっと同じカッコしてるよな」と言われがち ○私服の時、どんなバッグを持てばいいのかわからない ○体型にコンプレックスがある ○服の捨て時がわからない この一冊ですべて解決!!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 あの頃は、なんでもない毎日が大事件でした。 大人になった今、忘れてしまっていた子どもの頃のなんてことのない日々を、思い出してみませんか? 小学校に通ううめちゃんの毎日は、友だちと学校帰りに寄り道したり、 雨の日に傘がへにょってなったり、おかあさんに前髪を短く切られすぎたり。 そんな、なんてことのない出来事が、うめちゃんにとっては大きな事件なのです…。
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育児の大変さやあわただしさの中で、ふっと訪れる赤ちゃんとの笑顔の瞬間。 「寝落ちするうしろ姿はご褒美級のかわいさ」「抱っこするたびおならが出ちゃう次女の不思議」など、 赤ちゃんとの時間を過ごしたすべてのママが、懐かしく優しい気持ちになれるエピソードが満載。 娘が大好きでたまらないのに「かわいい」と言葉にできない不器用すぎる夫と共に 初めて尽くしの毎日に奮闘するチッチママ。 おちゃめな長女チッチ、癒し系の次女チッチ、家族それぞれの成長を描く。 「2人目マタニティブルー」などインスタでは語らなかった 素顔のチッチママを描く50Pの大幅な描き下ろし漫画・イラストを収録。
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どんなに残酷でも、好きな人のことは全部知りたい。 “信じるのも疑うのもしんどくて、好きな人からの「またね」の価値は重すぎて、 恋に振り回されている私にとって、この町、この環境はとても狭くて窮屈だ……。” 彼氏が知らない女の子と遊んでいるのをSNSで知った… 付き合っていないのに気がついたら恋人みたいな関係じゃん… 恋人以外の人にときめくと、悪いことしてないのに罪悪感がある… スマホが鳴るたびに、好きな人からの通知だったらと期待してしまう… 現代のリアルな恋愛を描きinstagramで18万人が共感する(2018年10月時点) イラストレーター・ふせでぃ、待望の第2弾! 長編漫画・初の書き下ろし。
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保護猫と新米飼い主の歩み寄り奮闘記! 保護猫カフェ出身、ビビりで人間嫌い猫嫌いな米子さん。 そんな米子さんに一目ぼれした、猫を飼ったことがない初心者の著者。 スター猫さんのようにかわいいポーズもせず、猫雑誌に載っているような「猫らしい動き」もなかなか見せてくれません。それでも惚れた弱み、いつかは心を開いてみせる! 飼い主の奮闘の日々が始まります。 まったく懐かない米子さんの行動に右往左往し、一喜一憂する人間の姿、そして米子さんが少しずつ心を開き(?)歩み寄っていく(??)過程を描きます。 ブログで好評の、米子さん写真のフォトアルバム&「懐かない猫でも可愛く撮影するノウハウ」をカラーで掲載。 描き下ろしマンガ「米子さんが我が家にくるまで」、米子さんが勤めていた保護猫カフェ「猫茶家」監修コラムも収録した充実の一冊です。
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いたずらっ子ふたりの育児を描いた伝説的子育てアニメ『ママはぽよぽよザウルスがお好き』から早18年――! ダンサーをあきらめ、短大卒業後就職をめぐって奮闘するアン。なんとか内定をゲットするものの、働き始めてからは顔色のさえない日々。「私、ホントにこの職でいいのかなあ・・・?」一方、専門学校卒業後ずっと父の事務所を手伝ってきたリュウ。しかし決定的な親子喧嘩の末、ついにやめてしまった…。新しい仕事を、自力で探せるのか!? 大人になり、新しい社会にデビューしようとする子供たちの決断と成長と葛藤を描いた、子育ての「その後」が読める笑いと涙のコミックエッセイ!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 会社勤めや主婦から、カフェをオープンさせる人がここ数年で増加中。元書店員でイラストレーターの岩上喜実さんも、そのひとり。 資格はいるの? 予算は? 料理って何を出すの? 知識ゼロの状態から、いろんな人の力を借りてカフェオープンに至るまでのストーリーを、イラスト&エッセイで綴ります。カフェをやろう! と決心してからお店をオープンするまでの道筋が、イラストで読める、実録・カフェオープン実用書。
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2013年、一番感動できるコミックはこれだ!! 主人公のヒカルは、3人姉妹の末っ子。 でも、物心ついたときから、自分は男の子だと確信を持っていた。 しかし周囲の人々はそれを許してくれない。 結局ヒカルは、誰にも本当のことを言えないまま、 「隠れ男の子」として生きるしかなかった。 そして迎えた大学時代。 ついにヒカルのすべてを受け入れてくれる友人が現れる。 さらに人生を賭した大恋愛の相手も登場。 仲間たちの後押しを受けて、ヒカルはついに、 家族にカミングアウトすることを決意する──! 性同一性障害に悩んでいる人はもちろん、 同性を好きになったことのある人、 そのような友人や家族を持っている人にとって、 とても大切な1冊になるはずです。
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お酒大好きイラストレーター・カツヤマケイコさんと、年季の入った酒場文筆家・さくらいよしえさんが、都内近郊のワイルド酒場をめぐります。いかにもな渋い外観だったり、その店独自のルールや注文の仕方があったり、時として女性には入りづらい雰囲気をもつ酒場を、いかに楽しむかのノウハウ満載! しかも、登場するお店はすべて、千円札1枚からで楽しめる「せんべろ酒場」でもあります。この本を読んだ後は千円札を握り締めて、近場のワイルド酒場を冒険してみよう! ・赤羽「丸健水産」/常連さんに裏メニューを教えてもらうの巻 ・十条「斎藤酒場」/ドキドキの超老舗酒場でくつろぎすぎ!の巻 ・立石「ミツワ」/せんべろともつ焼きの聖地で、憧れの一人飲みの巻 ・渋谷「富士屋本店」/地下に広がるワンダーランドでキャッシュオンデリバリーの巻 ・池袋「大都会」/大勢で行くほどせんべろは安くなる!の巻 ・京橋「枡久」/初めての角打。おじさまたちに安上がりの極意を学ぶの巻
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ある日突然、路上の易者にスカウトされ、翌週から占い師としてのキャリアをスタートさせた著者によるコミックエッセイ。10年間、のべ2000名を無料で見た伝説の占い師です。読みながら、なんとなく手相の読み方もわかっちゃう占い講座も展開します。読めば元気になれる、新しいコミックエッセイの誕生です。■財運線・・・手相がしゃべる!?貯金ができない彼女■離婚線・・・ピンチ!? イライラピリピリの奥様がやってきた!!■運命線・・・「大丈夫!気にしない」運命を切り開くタイの女の子■結婚線・・・何歳になっても結婚できる!80歳の花嫁■向上線・・・夢に向かってあきらめない! 私のやる気よ出て来い!!■覇王線・・・イヴに現れた最強の金運を持つ女!
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引き取り手のない猫がいっぴき、またいっぴき……。 拾った子猫の育児に病院通い、いたずらに笑った後は一緒に昼寝。 里親探しをしてるうちに、情が移って自ら引き取り……。 気が付けば自宅にたくさんの猫が! そんな作者・くるねこ大和と猫たちの生活を描いた大人気・猫コミックエッセイ『くるねこ』が、 ちょっぴりリニューアルして『はぴはぴ くるねこ』として登場!! でも、内容に大きな変化はありません。 いつも通りの、『くるねこ』の穏やかで愉快な日常が、装いを少しだけ変えて、また始まります!! 『はぴはぴ くるねこ』1巻では、毎度おなじみ「くるねこ愚連隊篇」、 4匹の仔猫の一時預かり「ええとこのボンズ篇」ほか、 描き下ろしを収録!! 猫だらけの生活に笑い、猫たちの個性に和み、そして「いのちの大切さ」を知る。 “はぴはぴ”ほっこり、そして、“ぎうぎう”な日々を、笑いと涙で描く『はぴはぴ くるねこ』をよろしくお願いします!!
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大人気イラストレーターたかぎなおこ。40代にして結婚・出産したあたふたな子育ての日々をたっぷり味わえる、ファン待望のコミックエッセイです。 2日間も続いた陣痛ののち、やっと出会えた長女「むーちゃん」。無事に出産を終え、ゴールかと思いきや、そこはスタート地点だった! 喜びも束の間、休む間もなくおかあさんライフが始まった。 慣れない授乳やフニャフニャな我が子との外出に不安になったり、娘のため35年ぶりにブランコを漕いで汗びっしょりになったり、夜中に娘の足からフライドポテトのにおいがして夫・おつぐやんと大騒ぎしたり…! 40代新米ママパパのドタバタだけど「むーちゃん」に癒され、新しい発見に溢れた毎日を描く。 「レタスクラブ」で大好評連載中の人気作が、大量の描きおろしを加えて1冊に!
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「この暗い毎日だからこそ見える光があるのかもしれない」 合わない職場環境から鬱病と適応障害を発症。 心療内科で休職するよう言われるものの、当初は「休む」の正解がわからず「逃げるようで恥ずかしい」と感じていたなおにゃんさん。 しかし徐々に、「休職中に弱い自分を変えたい」と様々な行動をとるように。 Twitterでメンタルや生きづらさを題材にしたイラストが共感を呼ぶなおにゃんさんの実体験をベースにした、著者にとって初となるコミックエッセイです。 「休職して人生が変わった」と語る彼女の人生は、読めば少しだけ勇気が出て、時には休むことも逃げることも大切だよと、教えてくれます。 WEBサイト「ウォーカープラス」の連載分に加え、書籍限定エピソードも大幅加筆! 読めば心がちょっぴり軽くなる一冊です。
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SNSでファン急増!工務店のゆるい日常を綴った4コマ漫画がついに書籍化! Twitter・Instagramで公開の漫画にコメンタリーを加えて面白さアップグレード!さらに描き下ろしエピソードも収録します! 建設業界を知ってる人なら共感できる「あるある」から、業界を知らない人でも「こういう人いるよね」とクスっと笑えてしまうネタの数々! あなたの近所の工務店でもこんなゆるいやりとりが行われているかも!? 「たまには他人の仕事場をゆる~く見てみたい」そんな人におすすめの一冊です。 【電子特典:描き下ろしマンガ付き】
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2014年に刊行された『本日もいとをかし!! 枕草子』に、新たな描き下ろし16ページと修正を加えた、最新版。 『春はあけぼの』だけじゃない! 古典だからと倦厭されがちな『枕草子』。実際は、清少納言のするどい観察眼が冴え渡る秀逸のエッセイ。これを、人気イラストレーター・小迎裕美子がコミックエッセイとしてよみがえらせる! 【にくらしいこと】「急ぎの用があるときにかぎって、長々とおしゃべりする人」「イマカレが、モトカノの話をしたとき」「ドアを開けっ放しで去る人」「騒いで いる子どもを注意しない母親」 【失敗したこと】「悪口を言っている相手が、真後ろにいたとき」「みんなが泣いているのに自分だけ泣けないとき」 【胸がドキドキすること】「彼がくると行った日の、雨の音や風の音」「秘密の恋のお相手の噂話」「親が『最近具合が悪くて……』」と言ったとき」。 など、女同士の本音と建前、恋人との駆け引き、彼女の好きなもの、嫌いなものなど、現代女性が共感できる内容満載。 中宮・定子との美しい思い出や、イケメン貴族たちとのロマンスのお話も満載。 テストにも役立つ、『枕草子』原文付き!
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「お酒を飲んでいないお母さんは優しい。だけど、お酒を飲んでいるお母さんと一緒にいると、いつも苦しくなる」 アルコール、覚醒剤、ギャンブル、ゲーム…人は誰でも依存症になる可能性があり、依存症に苦しんでいるのは大人だけではない。 依存症の家族に振り回され疲弊している子どもたちや、自身が依存症に陥ってしまう子どももいる。 本人の意思だけでは回復できない依存症という困難、家族や子どもたちの葛藤と絶望、そして、回復への道のり。 自身も様々な依存症で苦しんだ経験を持つ漫画家が、子どもの視点から描く壮絶なエピソード。 啓発マンガの枠を凌駕する、感動を呼ぶ渾身の一作! 【目次】 ●第1章 ギャンブル依存症 第1話 母が怒るのをやめさせたい 第2話 夫のギャンブルをやめさせたい ●第2章 ゲーム障害 第3話 僕はゲームがやめられない 第4話 息子のゲームをやめさせたい ●第3章 薬物依存症 第5話 俺の秘密を知られたくない 第6話 父の秘密を知りたい ●第4章 アルコール依存症 第7話 母のお酒をやめさせたい 第8話 お酒をやめなかった父 第9話 母がお酒をやめた日 ●番外編 生き延びるための依存 電子書籍版は全ページフルカラーで収録。
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Twitterで大人気のイラストを4コマ漫画に大・改・編!! 描きおろし短編漫画やお坊様のコラムを含む未公開作品50ページ以上を収録。丁寧な暮らしをするおちゃめな餓鬼・ガッキーの暮らしを餓鬼草紙タッチのイラストでお送りします。 ★☆★餓鬼とは?★☆★ 人間が生まれ変わり、死に変わりを果てしなく繰り返す世界である“六道(ろくどう)”の中にある「餓鬼道」に生まれた者のこと。 餓鬼は飢えと渇きに苦しみ食べ物は食べられず骨と皮ばかり。ギョロっとした目とぽっこり出たお腹で、いつもお腹を空かせています。 しかし本作に登場するガッキーは非常に優しく、心の清い餓鬼。 コーヒー豆を半日かけてすり鉢ですったり、ビニール袋を三角形に畳んだり、茶殻を撒いて掃き掃除をしたりと、丁寧に生活を送っています。
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時は昭和50年代の秋田県。 小梅さんはお父さん、お母さん、おばあちゃんの梅さんと暮らしています。 梅さんと小梅さんは大の仲良しでいつも一緒。 パズルゲーム「チクタクバンバン」で遊んだり、 お風呂でタオル風船を作ったり、 スースーしないサクマドロップスを選んでもらったり…。 ノスタルジックなおもちゃやお菓子の話、 おばあちゃんの知恵袋も満載。 なつかしくて笑みがこぼれてちょっぴりホロリ。 Instagramで人気のイラストに加え、 描き下ろし短編7話を含む、 オールカラー160ページでお届けします。 【もくじ】 春の梅さんと小梅さん ・ふたりの朝 ・がまん 夏の梅さんと小梅さん ・笑わないで。 秋の梅さんと小梅さん ・もろこし 冬の梅さんと小梅さん ・てぶくろ ・十二月三十一日 ・タイムカプセル あとがき
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幼い頃から父親に怯え、自分の見た目も性格も大嫌いだった主人公が、コンプレックスを全部軽やかに肯定してくれる彼氏との出会いで変化していく、感動コミックエッセイ! 「私はアゴが出てる。ヤスリで削りたい、叩いてなぐって引っ込めたい。 好きな人に絶対見られたくない。」 そう思っていた私に、なんでもない顔で「俺 そこ好きだけど?」と言ってくれた彼氏と出会って、早15年。 コンプレックスは克服できてないけど、一緒に生きていけるようになりました。 コンプレックスだらけだった“私”が、全然違う家庭で育った彼氏と出会い、徐々に自分を許していく姿を描く感動コミックエッセイ! ・私はアゴが出てる。ヤスリで削りたい ・初めてケーキを作ったら崖になった ・デートにはりきってパーマをかけたら茄子になった ・私の育った家にはいつも怒鳴り声が響いていた ・彼より身長が少しだけ高くて、ヒールの靴はずっと履けなかったけど ・私のアゴを「そこ好きだけど?」と言ってくれた人が夫になった
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第25回手塚治虫文化賞短編賞受賞!話題騒然のミステリーコミックエッセイ 彼女たちの悩み苦しみ、不安や怒りや閉塞感は、「コミックだから」というチェイサー抜きで、読む者の心にしみ込んでくる。 素朴で可愛いらしいキャラクターたちが見せてくれる迷走の心模様は、「あるある」と理解できるからこそ痛烈で痛切なのだ。 ―宮部みゆき(小説家) シンプルな線とかわいい絵の4コマが毛細管現象のように心の深い所まで入りこんでいく。 ママたちの心の暗部をのぞきながら、いつの間にか読んでいるあなた自身の深層にも触れることになるのだ。 野原さんの漫画はおそろしい。 ―江口寿史(漫画家/イラストレーター) 登場人物それぞれの抱える問題を、現在と過去の時間軸で真相を暴いてゆく。その展開が絶妙で、漫画なのにまるでお芝居を見ているような感覚になりました。 ―手塚るみ子(プランニングプロデューサー) 優しい旦那さんとお姑さん、かわいいツバサ君に囲まれてキラキラ幸せそうだった有紀ちゃん。そんな有紀ちゃんがある日突然姿を消した。 保育園のママたちの間ではその話題で持ち切り。噂では有紀ちゃんは男を作って逃げたということらしい。 有紀ちゃんとは仲良しだったはずなのに、何も知らなかった春香、ヨリコ、友子。 しかし、みんなそれぞれに思い当たることがあった・・・。 平凡な日常を襲った時間を巡って、ママたちがじわじわと自分たちの闇に気づいていく。これは、あなたの日常にも起こるかもしれない物語。 【もくじ】 1章 消えたママ友 2章 有紀ちゃんを探せ 3章 本当のことなんて話したりしない 4章 ママ友がいない 5章 つないだ手 6章 本当の有紀ちゃん 7章 あの日
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心と体にぽっかりとあいた、満たされない「穴」はどうすればいいの? それぞれの“レス”をほろ苦く描く、フィクションコミックエッセイ! フリー編集者のハルヒは、夫・マサルと中学生の娘・アラタの3人暮らし。気づけば夫とは何年も“レス”状態が続いており、虚しさを抱えていた。 ハルヒの職場である編集プロダクションでの修羅場中、同僚のミヤコがぽつりとつぶやく。 「人間の三大欲求、食欲・睡眠欲・性欲のうち、食事と睡眠グッズはいろいろ試せるのに、どうして性欲だけは“手持ちの駒=夫”だけで満足しなきゃいけないの?」と。 実は、ハルヒだけではなく、ミヤコ、そして編プロ経営者のヒカリも、パートナーとの触れ合いに行き詰まっていて…。 現代の夫婦の在り方をじわりと問うリアルな展開に読者騒然! レス夫婦の行きつく先は、離婚か、それとも…? 1章 レスの悩みって誰に話したらいいんですか? 2章 あの人から受けるこんな仕打ちをオットは知らない 3章 こんなイヤな気分になるのは俺だけでたくさんだ 4章 「できない」? 「したくない」じゃなくて? 5章 お互いの体も心も一致するって奇跡みたいなものかもしれない 6章 夫の中で私はまだ生きているんでしょうか 7章 父親と母親みたいな夫婦に自分たちはなりたくない 8章 まだ間に合うの? もう手遅れなの? 9章 あの人と離れたら私は幸せになれるの? 10章 ママ、私を生んでよかった? パパと結婚してよかった? 最終章 心にぽっかりあいた穴を満たしてくれたものは
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私の人生 いつだって「先のばし」のズボラ生活だった- 「スリ真似」「やめてみた。」シリーズ累計70万部突破のわたなべぽん作品。 前作『ダメな自分を認めたら 部屋がキレイになりました』のちょこっと前、掃除も料理もしたいのに、ズボラ習慣から抜け出せずダラダラモードに悩んでいた毎日。やりたいことは先のばし&後回しにしていたら、部屋はホコリだらけ、料理は適当、そして自分にがっかり…の悪循環。 「先のばしグセ」から脱出して、今から少しでもステキな人生を取り戻したい。 そう決意し、自分に向き合いながら、生活改善計画がスタート。ぽんさん流 息切れしない!リバウンドしない!ズボラ生活脱出を描いた実録コミックエッセイ。
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さつきはコミュニケーションが苦手な32歳のプログラマー。 ある日、転職先の先輩たちが 自分を「感じ悪い」と噂しているのを聞いてしまいショック! 若いうちは人見知りでもなんとかなったものの、もういい年なんだし変わらなきゃ、と思い始める。 その日、ふらりと寄ったBARのショーコママ(実は話し方教室の講師)のアドバイスをきっかけに 《感じのよい人の話し方》を学ぶことに。 ママについて学ぶうちに、周囲との関係が少しずつ変わってきて―。 感じのいい人に共通する“優しい目元”になるトレーニング、 声が小さくても相手に気持ちが伝わる発音練習、 苦手な人とふたりっきりでも困らない会話術、 つい話しかけたくなるリアクション、 大勢の前で話してもドキドキしなくなる方法、 などなど、印象がガラッと変わるノウハウが満載。 これを読めば、きっとコミュニケーションがラクになる!
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大人気イラストレーター、たかぎなおこの結婚&出産、子育て模様。40代ならではの焦燥感と貫禄? をたっぷり味わえる、ファン待望のコミックエッセイです。 ひとりぐらしを満喫して、仕事に趣味に楽しい毎日をおくってきたけれど、楽しいからって私、ずっとこのままでいいのかな…? そんなときにカニがご縁で(?)仲良くなった通称「おつぐやん」。 ほのぼの優しくて、食べ物の趣味も合うし、なんかこの人いい感じじゃない…? お互い40代で出会ったからこそ、オトナの幸せを満喫…と思いきや、妊娠・出産は待ったなし!! 「別冊レタスクラブ」に掲載された漫画に加え、書き下ろし94ページ!
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長年ホコリだらけの部屋に住み続けてきた著者・わたなべぽん。一念発起でひとまず片付けたけれど、実はここからのキープが大変だった! 面倒くさがり、三日坊主、後回し癖と向き合う、実録お片付けコミックエッセイ。 面倒くさがり、三日坊主、後回し癖……好きなことだったら自然にできる、でも、片付けはなかなかできない自分に愕然。 そんな自分の弱さと向き合いながら、無理せず自然にキレイ部屋になる方法を試してみたら、心までラクに過ごせるようになりました。 忙しくても大丈夫! モノが増えても大丈夫! 本当に心がやすらぐ家が手に入るまでを描いた、体当たりお片付けコミックエッセイです。 雑誌「レタスクラブ」で反響続々の大人気連載! シリーズ累計9万部突破の話題作!! ※本書は、「レタスクラブ」にて2017年5月号~2018年2月号に連載されたエピソードを修正し、大幅な描きおろしを加えたものです。
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10年間派遣社員として年収200万生活を送ってきたおづまりこさん。 食費は1ヶ月2万円で過ごし、1000円の「ごほうび予算」で、なんでも好きなものを買っていいルールをもうけています。 1000円とじっくり向き合うと、自分が一番好きなことややりたいことが見えてくる。 生活がワクワクして、気持ちが満たされていくコミックエッセイです。 【第1章 ごちそう】 茅乃舎のだしで味噌汁 高級いちごあまおう 国産はちみつを味わう おうちで海苔弁 和牛でステーキを焼く ほか 【第2章 ととのえる】 思い切って靴磨き ボタンでイヤリング作り 散歩する日のための靴下 贈り物のようなお花 丁寧なスキンケアの日 ほか 【第3章 さすらう】 降りたい駅で降りてみる 沖縄おつまみ缶詰 美術館のエントランスでゆったり散歩 海を見に行く 夜の本棚を航海 ほか 【第4章 はじける】 バスボムで夢見心地 ガチャガチャで道楽 コンビニで散財してみる 青いクリームソーダ 自炊をサボる日はフライドチキン ほか 【第5章 くつろぐ】 憧れの和硝子で昭和気分 こだわりの1冊を探して 体をとことん温める 眠る前のフレグランス ラウンジカフェでお茶を ほか 【番外編・わたしの1万円ごほうび】 東京「蔵前」に泊まる
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編み図が読めなくても、不器用さんでも大丈夫!一緒に編み物はじめてみませんか? 編み物初心者の著者と一緒に、自由で奥深い編み物沼の世界を楽しめる、 毛糸みたいにカラフルな編み物入門コミックエッセイです♪ 全160ページフルカラーで“編みたいものを編む楽しさ”をつめこみました。 「まずはこれさえ知ればOK」な、かぎ針編み基本の編み方情報も大充実! 世界にひとつだけのかわいいを作ろう! ―――――――――― もくじ プロローグ やわらかな時間 STEP1 第1話 編み物デビュー!? 第2話 編み物道具を手に入れよう しおりのあみものノート かぎ針編みの針と糸 第3話 はじめての作品はコースター 第4話 担当さんと編み会 STEP2 第5話 いざ!毛糸店へ! 前編 しおりのあみものノート 毛糸屋さんってこんなところ 第6話 いざ!毛糸店へ! 後編 しおりのあみものノート かぎ針編みの基本の編み方 第7話 ネコと毛糸をめぐる闘い しおり新聞「もふもふ毛糸に忍びよる2つの影…!!」 4コマまんが「ネコと毛糸」 編み物道具収納 第8話 グラニースクエアに挑戦! STEP3 第9話 星のしおり作り しおりのあみものノート みんなに聞いた肩こり解消法 第10話 カフェで円編み習得! しおりのあみものノート 編み会レポート 第11話 季節はずれのマフラー 第12話 夜の編み物時間 しおりのあみものノート 編み物時間のお茶&お茶菓子 第13話 お花たっぷり春の庭バッグを作ったお話 自由手芸家Bonamiさんのアトリエ訪問記 第14話 季節を感じる編み物 しおりのあみものノート 編み物スマホ活用法 第15話 朝活編み物 第16話 私のブランケット あとがき
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高校2年の春、摂食障害で体調を崩した私は、精神科病棟へ入院した。私物は没収され、家族とも会えない空間で、私は同じ病棟で生活する人々と出会う。 それまでの人生が一変するような絶望のなかで、少女は何を感じ、どのように再び前を向くのか。 話題作『高校生のわたしが精神科病院に入り自分のなかの神様とさよならするまで』の作者が自身の経験をモデルに挑む、困難と希望を描くセミフィクション。 【あらすじ】高校2年生の春、加藤ミモリは摂食障害で精神科病棟へ入院した。スマホなどの私物は没収され、家族とも会えない外部と遮断された空間で、自由にベッドから降りることすら禁じられた病棟での日々。ミモリは新しい環境に戸惑い、悲嘆に暮れながらも、やがて同じ病棟で生活を送る人々と交流するようになる。いつも廊下で倒れている人、一言も喋らない人、手が赤くなるまで消毒をする人、いつから入院しているのか謎の人、そして自分と同じ病気を持つ人……一風変わった入院患者たちの存在は、いつしかミモリの気持ちに変化を促していくのだった。 【解説】 松本俊彦(精神科医) 【「シリーズ 立ち行かないわたしたち」について】 「シリーズ 立ち行かないわたしたち」は、KADOKAWAコミックエッセイ編集部による、コミックエッセイとセミフィクションのシリーズです。本シリーズでは、思いもよらない出来事を経験したり、困難に直面したりと、ままならない日々を生きる人物の姿を、他人事ではなく「わたしたちの物語」として想像できるような作品を刊行します。見知らぬ誰かの日常であると同時に、いつか自分にも起こるかもしれない日常の物語を、ぜひお楽しみください。
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「私も働くことで 誰かを支える 一本の綱になりたい」 Twitter総いいね22万 お一人様でも社会復帰できる! ある日目の前にユニコーンと歯車が現れた――笑って泣ける、明るい精神疾患コミックエッセイ 【岩波明(監修)によるコラム×対談も掲載!】 【全編改訂×新規書き下ろし漫画付】 オタクのズミクニは、ユニコーンが歯車に押しつぶされる幻覚を見て、自分が統合失調症を発病したことに気づく。精神科病院に措置入院するも、そこでの生活は初めてづくし。ガラス張りの保護室、監視付きのトイレ、歌い続ける同室患者。戸惑いつつも療養し、なんとか退院。以前と同じ介護士の職にもどるが、今までのようには働けず……。 一度病気になったら社会に戻れない? 頼れる恋人や家族がいないと生きていけないの? 推しへの想い、病院関係者、SNSの仲間たち、職場の上司、障害者年金、就労移行支援事業所――たくさんの人や福祉に救われ、ズミクニは社会復帰を目指す!
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「朝ご飯、食べたばっかりなのに、もう夜ご飯の心配してる…」 「体調の悪い日くらい、誰かの作ったご飯を食べたい…」 1日3食、家族のご飯を作り続ける日々にもう限界! イラストレーターのアベナオミさんは、中1の長男、小1の次男、年少の長女の3児のママ。毎日仕事に追われながら休む間もなく家族5人分のごはん作りが待っている。 料理と一言でいっても材料の買い出し→仕分けして収納→献立を考えて調理→余った食材の保存→食器の片付けまで、と重労働。もうママ一人じゃ頑張れない…。 本書は、パパや子どもたちの自炊力を上げると共に、頑張り過ぎてしまうママの心に潜む「料理=愛情」という思い込みをはがし、日々のごはん作りから家族のカタチを見つめ直すコミックエッセイです。 日々の料理作りを抱えてしまう気持ちをおろし、共に生活する家族みんなの自炊力を上げてみませんか? それは料理を作る以前の、小さな一歩から始まります。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大ヒットシリーズ『中国嫁日記』の著者・井上純一は、実は経済オタクでもあった!? ある日、円安で中国工場への送金が高くついた、とボヤく井上さんに、愛妻の月さんが「減った分のワタシたちお金、誰が取りマシタカ?」と返します。「こ、答えられない…というか、その発想はなかった!?」と衝撃を受けた井上さん、月さんの「お金に関する素朴な疑問」を題材に連載を始めることになりました。知らなくても生きてはいけるが、知るともっと世の中が面白くなる「お金」の話が弱者切り捨て、高齢化社会、増税、選挙、雇用問題など、誰もが知っている(しかし答えをもっていない)社会問題に絡めて語られます。監修 飯田泰之(明治大学経済学部准教授)
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instagramで10万人(2018年1月時点)が共感! 好きな人と一時も離れたくない 手の届かない人に片想いをしている、 付き合ってないのにキスをしちゃった……。 現代に生きる女の子の日常や葛藤を描いた恋愛短編集。 全編書き下ろしで登場です! 第1章 中野ちゃん たった六畳の小さな国 第2章 武蔵野ちゃん 視線のその先に 第3章 丸ノ内ちゃん 我慢と引き換えに得るもの 第4章 最終章 君を過去にしないために …人間どうしだと一体化できないから バターになって一緒に溶けて誰かに食べられちゃおう… …一日を振り返ったときに思い出してしまうのは好きっていう感情なんだろうな… …こんなに頻繁に会ってたら本物の恋人みたいじゃん… …好きだから大事に大事にしてるつもりだけど自分が一番傷つけているときがある… 【著者 あとがきから】 現代はつらくて厳しいことがたくさんあります。 望んだって叶わないこともたくさんあります。 他人と関わって生きていく限り、 必ず悲しい思いをすることがあると思います。 そんな女の子たちの励ましになればいいなと思い、 この本を作りました。 みんな弱くない、頑張って毎日過ごしていたら いつかきっと、なんとかなります。 なんとかなるよ。
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おなじみ夫婦漫才のような掛け合いで巡る、ぷりっつ夫婦の爆笑ゆる旅。 今回は、成長した3姉妹との温泉旅もたっぷり収録。 食いしん坊ファミリーが見つけた新感覚グルメ、目の前に広がる海や山などの絶景! 作って持ち帰って思い出にもなる手作り体験 など、日本各地 5都道府県・約60スポットをテーマで巡る家族旅! ●神奈川県・湯河原「つくって食べて癒される!」 ●長野県・松本「自然と歴史を満喫」 ●埼玉県・秩父「ご当地みそグルメを味わう」…ほか、 日帰りでリフレッシュできる都内スポットも! 全エリア使えるマップ付き!
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大人気YouTubeチャンネル「今日のルンルン」が、ついにコミカライズ! 超大型犬グレートピレニーズのルンルン、アラン、ベル、そして新しく仲間入りしたリリー。のんびり屋で優しいルンルン、ちょっぴりやんちゃなアラン、好奇心いっぱいのベルとリリー。 個性豊かで笑いと癒しにあふれている彼らの毎日を、動画でおなじみのエピソードをもとに、家族との心温まる交流や犬たちの絆を丁寧に描写。 四季折々の風景の中で交わされるまなざしや、何気ない仕草のひとつひとつ愛おしさ満載です。 コミックならではの表情豊かなタッチで描かれる家族の日常にほっこり。 犬好きはもちろん、疲れた心を癒したいすべての人に贈る、家族と犬の優しい物語。
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大好きな母と、ずっと苦手だった父が、同時期にガンと宣告された。めまぐるしく過ぎる介護の日々、余命宣告、最後の家族旅行などを経て、弱っていくふたりを見つめながら、心の準備と覚悟を少しずつ積み重ねていく。 そして、約2年の介護の末に父と母を見送り、静かに訪れた「もう会えない」という現実。 喪失感に包まれる日々のなかで、一緒に食べたもの、ふたりで歩いた道を思い出しながら、少しずつ少しずつ、日常と自分を取り戻していく。 もう会えない人を想いながら生きるあなたに贈る、静かで優しい喪失と再生の物語。SNSで大きな共感を呼んだコミックエッセイに40P以上の描き下ろしを追加して待望の書籍化。 【電子特典】描き下ろし漫画4P