検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
4.0見かけは普通の少女マリは、天国から地上へ「研修」にやってきた落ちこぼれ天使。黒犬ポチの正体は、地獄から「成績不良」で叩き出された悪魔。本来は正反対のはずの天使と悪魔が、なぜか一緒に人間界を旅することになった。そんなマリとポチが遭遇したのは、「動物が自殺する」という不思議な事件。飼い犬、動物園の虎、公園のウサギ……たくさんの動物たちが人間の目の前で「自殺」してしまうのだが――? 天使と悪魔の名コンビが活躍する冒険ロマン・ミステリー、シリーズ第6弾。
-
4.5コンビニで地上研修に励む“落ちこぼれ”天使マリの所に、突然大天使様がやってきた――善人と悪人、性格が全く正反対の双子の兄弟が同時に死んで、それぞれ天国と地獄へ行くはずが、なぜか途中で入れ替わって生き返ってしまったという。さっそく捜査を開始した迷コンビ、マリと悪魔犬ポチ。ところがマリに一目惚れしたという大富豪のお坊ちゃんが現れて……。善と悪が入り乱れて大混乱の〈天使と悪魔〉シリーズ第4弾!
-
4.5天国から「地上研修」に来ている天使のマリと、地獄から「成績不良」で叩き出された悪魔・黒犬のポチ。おなじみの落ちこぼれ二人組の目の前で、若いカップルが川に身を投げて心中した! しかもマリがその二人から預かった遺書を、テレビリポーターに騙し取られてしまったから大変。遺書がワイドショーで公開されてしまい、責任を感じるマリ。さらに、その事件をきっかけに、世間では心中が大流行。連続心中の原因をつきとめようとするマリとポチだが……。大人気シリーズ第5弾登場!
-
3.6少女マリと黒犬ポチ――実は落ちこぼれ天使と地獄から追い出された悪魔――の地上での修行も3回目。今回は、新興宗教の総本山にやってきたマリとポチ、そこでの仕事は何とマリが自分そっくりの教祖様の代役を務めること。豪華な宮殿でおいしい食事を楽しむヒマもなく、身代わりとしてスマイル、サインなどの練習がいっぱい。やがて教団の金に目のくらんだ本物の教祖の母親が現れて……。ここは天国それとも地獄? 欲がぶつかりあう人間界で「天使と悪魔」の新たな大冒険の始まり!
-
4.0天使を落第した少女・マリと、地獄を叩き出された悪魔・犬のポチ。今度は、恋多き独身女社長の大邸宅にまんまともぐりこんだ。ところが、謎の大泥棒〈夜の紳士〉が忍び込んできて、マリ危うし! 一方、事件解決に乗り出してきた若い刑事。これがドジでなんとも頼りない。助かったマリは、なんと〈夜の紳士〉に仲間にならないかと誘われて……。泥棒と刑事の対決はどうなる? そして、〈夜の紳士〉の意外な正体とは? 大好評おちこぼれ天使と悪魔の地上研修、レッスン2の幕開き!
-
3.0あらゆる状況・場面を想定して、ほめる技術を磨く本。やる気を失くした後輩にも、年上の部下にも、まだ要領の悪い新人にも、失敗してしまった人のフォローにも、この本の方法で、やる気を引き出すことができる。 ※本作品は紙版の書籍から口絵または挿絵の一部が未収録となっています。あらかじめご了承ください。
-
3.6社会に出ると耳にする「僭越ながら」「万障お繰り合わせの上」「やぶさかでない」「かんがみるに」などのフレーズ。これらワンランク上の言い回しや間違いやすい言葉をピックアップ。ビジネスシーンに役立つ一冊。 ※本作品は紙版の書籍から口絵または挿絵の一部が未収録となっています。あらかじめご了承ください。
-
4.0同僚や上司から一目置かれる敬語、お客様から信頼される敬語、品格を高めるお付き合いのための敬語、メールも手紙も安心の敬語。差のつく言葉遣いで円滑なコミュニケーションを手中に。 ※本作品は紙版の書籍から口絵または挿絵の一部が未収録となっています。あらかじめご了承ください。
-
4.3何気なく言った一言で周囲の失笑を買って、恥ずかしい思いをすることがある。自分が恥ずかしい思いをするだけならまだ良いが、相手に不快感を与えてしまうこともあるから、言葉は難しい。言葉の処理箋としての一冊。
-
3.7デジタル時代だからこそ大切にしたい相手への気配り。心のこもった説明で気持ちよく納得してもらえるようにしたいもの。繰り返し、たとえの効果的な使い方、話す速度、クレームへの対処法などを実践的に解説。 ※本作品は紙版の書籍から口絵または挿絵の一部が未収録となっています。あらかじめご了承ください。
-
3.7
-
3.8悪しき霊を討つ鳴弦師の母を失い、叔父・倫太郎とその式神・多聞の営む古書修繕店・遠鳴堂に身を寄せる久遠明。霊は見えても退魔の力を持たない彼だったが、転校早々クラスの少女の背後に雑霊の影を視てしまい……?
-
4.1『自分は母親に好かれていないのかもしれない……』 中学二年の木嶋夕子は悩んでいた。常に優先される姉と、我慢をする自分。それは進路問題にまで発展していく──。 そしてある所では、母親の顔色を窺いつつ、二人で助け合っている兄と妹がいた。だが二人の絆の中で広がっていくすれ違い。やがて負の想いが膨らんでいった時──。 彼女達が悩みの末に出会うのは、時槻風乃という少女。風乃は闇に溶け込むかのように、夜の中を歩いていた──。 「シンデレラ」「ヘンゼルとグレーテル」など、現代社会を舞台に童話をなぞらえた恐怖のファンタジーの幕が上がる。
-
-
-
3.5
-
2.7
-
2.8
-
3.0
-
3.0
-
2.7
-
2.5
-
4.5
-
-
-
-連続殺人の現場に残された「大義」の文字。前代未聞の事件に十津川が挑む! 京王多摩川の河原で発見された、30代男性の刺殺体。現場で見つかった白い封筒の中には「大義」と書かれた紙が入っていた。十津川警部が捜査を開始すると、続けざまに20代のOL、60代の大学教授が死体で発見され、どちらの現場にも「大義」の文字が残されていた。十津川は被害者の過去を調べるうち、被害者の父親か祖父が戦時中に陸軍の航空機にかかわっていたという共通点に気づく。連続殺人犯の動機を辿り、捜査のために鹿児島・知覧へ向かう十津川。やがて、十津川は真犯人を炙り出すため、前代未聞の奇策を放つ! 長編ミステリー!!
-
-
-
-奥多摩で「OMレポート、もしくは青梅線レポートを知らないか」と訪ね歩いていた男が刺殺された。被害者の足どりを追って奥多摩へ向かうことになった十津川警部。数ヶ月前、奥多摩町役場の助役の娘・亜紀も、同じ言葉を口にしていたが、行方不明になっていたことが判明する。十津川は、亜紀の部屋で見つけた30cmくらいのロボットを警察に持ち帰ったところ、そのロボットが爆発。さらに、AIの第一人者の謎 の死、奥多摩で発見されるクローンの猿と、謎が謎を呼んでいく……。奥多摩で進行する、巨大な陰謀とは……。そして、十津川警部の前に現れたのは、今までにない最新の敵だった!?
-
5.0
-
4.0フリーライターの森田章人は、月刊誌の依頼で仙台にやってきた。震災の被害が比較的少なかったといわれる仙台市から松島の周辺までをレポートするためである。森田は、松島での取材を終えて駅に戻る途中、墓地から離れたところに一基だけ立っている墓を見付ける。その墓石には、明らかに削られた後があり、小さく「立川家之墓」と彫り直してあった。違和感を憶えた森田は、その墓石を調べることにする。すると、どうやらその墓の主は、特攻隊員であり、さらに先日東京都内で死んでいることが分かった。そこへ、十津川警部が現れて、一緒に捜査に協力することに。戦争の残酷さを改めて問うた、十津川警部、長編シリーズ!
-
5.0
-
3.5
-
-
-
4.0
-
4.0
-
5.0
-
4.0
-
3.2
-
4.0
-
4.5
-
3.3魔術師の青年教授と助手のぼくによる推理小説を象った魔術師の物語、待望の復刊第6弾。『魔術師からの挑戦状』が投じた一石は、次々に複雑怪奇な謎へと波及していく。いよいよ物語は佳境へ! 魔術師が“名探偵”でないのが、魔術師たるゆえん。事件すらも解体・構築してしまう手腕に酔い、鮮やかに騙されることに喝采間違いなし。あっと驚く結末は、もう一度読み直したくなること必至! 真相に到達したとき、魔術師の“最後”の物語が始まる。トリックスターズシリーズ、堂々の完結。
-
3.8魔術師の青年教授と助手のぼくによる推理小説を象った魔術師の物語、待望の復刊第5弾。四月の事件の再現──大見得を切るかのごとく届いた『魔術師からの挑戦状』! 最高潮の舞台が用意され、物語はスリリングに加速していく。謎は深まり、複雑に絡み合う思惑は事件をさらに混沌とさせる。まさに総決算とも言える物語に、手に汗握ること間違いなし! 魔術師たちの“最後”にして華麗なる饗宴が始まる。あっと驚く結末は、もう一度読み直したくなること必至。極上エンターテインメント!
-
3.9名門城翠大学を舞台に繰り広げられる殺人予告ゲーム。時代がかった陰惨な宣告ははたして現実となってしまう。 新入生のぼくは客員教授の青年、佐杏冴奈と出会う。彼は有名人だ。その理由は本物の「魔術師」だから。なぜか気に入られたぼくは、先生の酔狂に巻き込まれてしまう。 こうしてにわか探偵と助手は殺人予告ゲームに参加することに。事件すらも楽しむ先生の享楽的頭脳は冴え渡り、ぼくは振り回され、事件は二転三転、疾風怒濤の展開へとなだれ込む。 あっと驚く結末は、もう一度読み直したくなること必至。極上エンターテインメント!
-
3.3西洋文化史の異端の系譜「魔学」を説く、風変わりな青年教授。そして、不本意ながら先生の助手に収まったぼく。推理小説を象った魔術師の物語、待望の復刊第3弾。 学園祭という日常の非日常で起きる奇妙な監禁事件。それに二人が関わると展開はもう予測不可能! ソリッドシチュエーションをあざ笑う奇抜な設定に幻惑され、めまいを起こすこと間違いなし。現実と虚構の境界が曖昧になり、読んでいる者も狐につままれる。衝撃のラストは必見!
-
3.3名門城翠大学に着任した風変わりな青年教授。佐杏冴奈──彼の担当教科は普通ではない。西洋文化史の異端の系譜「魔学」である。そして、不本意ながら先生の助手に収まったぼく。推理小説を象った魔術師の物語、待望の第2弾が登場。 密室と化した実験場にて繰り返される惨劇。犯人は内部の者しかいない──王道の「嵐の山荘」もこの二人にかかれば、一筋縄ではいかない。 摩訶不思議な怪事件は現実と虚構が入り混じり、予想だにしない展開へ! あっと驚く結末は、もう一度読み直したくなること必至。極上エンターテインメント!
-
3.8西洋文化史の一側面──魔術思想を説く「魔学」の専門家。それが風変わりな青年教授、佐杏冴奈の肩書である。なにせ、彼は本物の「魔術師」なのだから。そして、不本意ながら先生の助手に収まったぼく。推理小説を象った魔術師の物語、待望の復刊第4弾。 前代未聞の犯行予告──予知夢。必ず起こる犯行を防ぐという相反する展開は先を読ませない。いつどこで誰が被害者になるのかを探るトリッキーな課題に大興奮! さらに、幻の短編『彼女たちの花言葉』を文庫初収録。
-
3.0
-
4.4【紅玉いづきデビュー15周年記念刊行・第2弾】 忌まれた姫と異形の王子の、小さな恋のおとぎばなし。 「星よ落ちろ、光よ消えろ、命よ絶えろ!!」 全知の天に運命を委ねる占いの国ヴィオン。生まれながらにして毒と呪いの言葉を吐き、下町に生きる姫がいた。星と神の巡りにおいて少女エルザは城に呼び戻され隣国に嫁げと強いられる。 唯一の武器である声を奪われ、胸には星の石ひとつ。絶望とともに少女が送られたのは聖剣の国レッドアーク。迎えたのは、異形の四肢を持つ王子だった――。 書き下ろし番外編「初恋のおくりもの」で初めて明かされるある想い。『ミミズクと夜の王』姉妹作。
-
3.8音大を出たけれど音楽で食べていく当てのないヴァイオリニストの青年・響介。叔父から紹介されて彼がやってきたのは竜が舞い降りた―― と思われる程に何もない町、竜ヶ坂の商店街の有志が集まったアマチュアオーケストラだった。 魚屋のおっさんから女子高生、スナックのママまで、激烈個性的な面子で構成されたそのアマオケを仕切るボスは、車椅子に乗った男勝りの若い女性、七緒。彼女はオケが抱えている無理難題を半ば強引に響介へ押し付けてきて―― !? 竜ヶ坂商店街フィルハーモニー。通称 『ドラフィル』を 舞台に巻き起こる、音楽とそれを愛する人々の物語。
-
-高校1年生の千那は、幼なじみで元カレの恭二を忘れられずにいた。そんな時、出会った超イケメン・陸に、とつぜん唇を奪われてしまう。強引で意地悪で、でも少し優しい陸のことが頭から離れなくなってしまう千那。そんなある日、千那の学校へ陸が転入してきて――?!
-
3.0
-
4.3
-
4.0
-
4.0
-
4.3
-
3.7私は今日、顔も知らぬひとのもとに嫁ぐ――。 雨月智世(うづき ともよ)、20歳。婚約者の玄永宵江(はるなが しょうえ)に多忙を理由に結納をすっぽかされ、一度も会えぬまま今日に至ったのだ。 初めて顔を合わせた彼は、恐ろしいほどに整った顔と、美しい黒曜石のような瞳を持つ美丈夫だった。 智世を見つめる彼の目に浮かんでいたのは紛れもない歓喜。「嫁に来てくれて本当に嬉しい」――。 何故宵江がここまで想ってくれるのか分からぬまま、智世は玄永家での生活を始めるが、宵江は相変わらず多忙らしく、すれ違い生活が続く。 この結婚について、そして自分のことを本当はどう思っているのか、何も話し合えぬまま、智世は不安な日々を過ごす。 だが、宵江は常に智世に優しく、また玄永家の屋敷のものたちも智世に気軽に話しかけてくれるため、智世の心もほぐれ、新生活を楽しめるようになってきた。 そんなある日、屋敷の書庫で智世は玄永家の秘密を知ってしまう。 実は玄永家は人間ではなく狼の一族。先祖代々時の政権に仕え、国の平和を乱す異形に対処する「異形専門」の警察部隊だったのだ。 しかも、そこには自分の生家・雨月家の家系図も。なんと雨月家は代々、神に仕える巫女――神凪(かんなぎ)の家系だったという。自分はもしかして、宵江に捧げられた生贄なのか……。 疑問が頭をうずまくなか、何も教えてくれない宵江に智世は不安を覚えるが、宵江の溺愛ぶりは全く変わらずで調子が狂ってしまう。 その頃から、智世が嫁ぐ前から横行していた辻斬りが激しくなり、宵江の周りもきな臭くなり、智世は自分に出来ることはないか苦悩するが……。 これは、優しい旦那様と一生懸命な花嫁の、幸せな物語。 イラスト/烏羽雨
-
3.0
-
-
-
-
-
3.5
-
3.2
-
-
-
4.0
-
-
-
-
-
-
-
3.01年2組の泰志が書いた「三つのねがい」という作文。そこには父親の死と、自分をいじめる3人組が消えてなくなること、そしてみんなが学校に来れなくなればいいと書かれていた。そして起こった父親の交通事故死と3人組の失踪。その不気味な符合に慄然とした国語教師の郁子は、有季と貢の2A探偵局にボディガードになってほしいと頼む。捜査に乗り出した2人は、泰志が誰かに操られているのではないかと推理、そして裏に“呪われた少年”がいることを突き止めた。だがさらに隠された真実が二人を待っていた……。イジメ、虐待といった子供たちをめぐる問題に中学生探偵が真っ向勝負!
-
3.0
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。