お母さんの検索結果
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【合本版】通常攻撃が全体攻撃で二回攻撃のお母さんは好きですか?
「マー君。これからお母さんと一緒にたくさん冒険しましょうね」夢にまでみたゲーム世界に転送された高校生、大好真人だが、なぜか真人を溺愛する母親の真々子も付いてきて!? 母親同伴の新感覚冒険コメディ開幕! ※本作品は『通常攻撃が全体攻撃で二回攻撃のお母さんは好きですか?』シリーズ全11巻を収録しています。 ※本商品は1冊に全巻を収録した合本形式での配信となります。あらかじめご了承ください。 -
お母さんのためのアルコール依存症回復ガイドブック
わたしはかつて,どうしようもないアルコール依存の母親でした。長いあいだ,自分の飲酒をコントロールすることができずに失敗を繰り返し,1999年,どん底に落ちて,いわゆる「底つき」体験をしました。その日わたしは,夜通し飲みつづけて,幼い3人の子どもの待つ家に帰らなかったのです。……したがって本書で取り上げるのは,断酒中の母親が自らと重ね合わせられるような実生活上の問題であり,わたし自身が生活を変えて断酒をつづけるのに活用した実際的なツールです。どんな困難にぶつかっても断酒しつづけようとする母親のみなさんの支えになることができれば幸いです。(本書「序文」より) 本書は,断酒を目指す母親が再発を避け,上手にセルフケアを達成するためのさまざまなルールについて,自らの「底つき体験」からの回復への旅を語ったものです。 シングルマザーである彼女の体験は,女性がしらふの状態を維持しながら生活を立て直すことの困難さと,しかしそれは決して不可能なものではないという希望を教えてくれます。女性のアルコール依存症者に多く見られる,恋愛依存症,家庭内暴力(DV),虐待,共依存,レイプ被害などの性的トラウマ等の問題にも言及され,これらの問題を解決するための際のヒントも見つかるはずです。依存症(女性)当事者と家族が自分自身(あなた自身)をケアし,生きている喜びを見つけるための「女性依存症者を想定した啓発的で貴重な本」といえるでしょう。 -
やっぺす!――石巻のお母さん、まちづくりに奮闘する
「私なんか」「誰かがやってくれるだろう」と思っていた人々が、 なぜ「住んでよかった」と思えるまちづくりへ踏み出せたのか。 東日本大震災で壊滅的な被害を受けた石巻。 多くの人に「被災地」として記憶されたそのまちで、「やっぺす(一緒にやろう)」を合言葉に10年間復興支援に取り組んできたのは、地元に住む「普通のお母さん」たちでした。 受け身の姿勢で支援を待つのではない。 特別な誰か1人の100歩に頼るのでもない。 100人の一歩ずつが、自分たちの暮らしをつくる。 【目次】 はじめに 第1章 「ここに住んで良かった」と思えるように––あの頃の石巻 第2章 地元の団体だからこそ、できることがある––はじまりは「あったらいいね」 第3章 「何かしなければ生きていてはいけないのではないか」––何度も直面した葛藤と壁 第4章 「地元って何もない」を面白く––「わたし」がまちの主役に!? 第5章 「知らなくてすみません」から「知っていたら楽しいよ」へ––ハードルのない学び合いの場を創る 第6章 問いのバトンをつなぐ––いまの自分にできることを おわりに -
インナーマザー~あなたを責めつづける心の中の「お母さん」を手放す
あなたを責める心の中の苛酷な批判者「インナーマザー」。 「ああしなさい」「こうすべき」とあなたに命じ、少しでもできないと、 「なぜ、できないの?」「だから、お前はダメなんだ」「他人に迷惑をかけるな」と批判する。 こうして、インナーマザーは欲望を抑えこみ、あなたを支配してきた。 誰かが期待する自分を演じ、そのうち自分の本音さえわからなくなる。 あなたが「生きづらさ」を抱えているのなら、それはインナーマザーのせいかもしれない。 本書は、「誰かが求めるあなた」を演じて生きてきた人へ贈る、 自分自身の人生を生き直すための1冊。 著者は、「アダルト・チルドレン(AC)」を日本にいち早く広めた精神科医であり、 家族問題の第一人者である斎藤学氏。 他人の評価に頼らない、怒りに蓋をしない、自分いじめをやめる――。 ページをめくり、本当の自分を取り戻す「私をめぐる旅」に出かけよう。 -
お父さんお母さんのための 年代別 こどもアレルギー大全
0歳から13歳まで 子どものアレルギーに対する治療・対応が この一冊でぜんぶわかる! アレルギーの基礎知識、年代別の治療法、自宅での対処法を アレルギー専門医が徹底解説! ------------------------------------------------------ アレルギーを持つ子どもやその保護者たちは、長期にわたって症状と向き合っていかなければなりません。しかしながら情報不足や誤解から必要以上に日常生活に制限をかけてしまうことがあります。 著者は神戸市西区で小児科・アレルギー科クリニックを営む医師です。著者のクリニックを訪れる保護者のなかには「ぜんそくだから走ってはいけない」「みんなと同じものは食べられない」などの制約があると勘違いしている人もいるといいます。 このような親の思い込みが、「あれもダメ」「これもダメ」と子どもを規制でがんじがらめにしてしまうこともあるのです。 著者は保護者がアレルギーの種類や子どもの年代ごとの正しい治療法や対処法を知っておくことで、子どもたちが誤った制限をうけることがなくなると考えています。ぜんそくでも友達と一緒に走ることができますし、食物アレルギーがあっても食べられるようになることがあるというのが著者の主張です。 そこで本書は、子どものアレルギーに対処する保護者向けに、アレルギーの基礎知識や年代別の治療法、自宅での対処法などを分かりやすく解説しています。 アレルギーに悩む親子にとって希望の光となる一冊です。 -
お母さんには言えない 子どもの「本当は欲しい」がわかる本
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 もし、「アイスクリームを食べたい!」が親の愛を求めるサインだとしたら?心の「つまずき」は「成長」のチャンス!不登校(行きしぶり)、かんしゃくを起こす、やる気がない…子どもの”困った”をマズローの欲求段階から読み解いて解決!子どもが何を望んで本当は何を欲しがっているか?その心に寄り添った子育てを説いた一冊。 -
子どもが本当に思っていること
発売後たちまち増刷! 発達障害の不登校児を育てながら YouTubeでも100万回再生と大人気の精神科医さわが集めた 「親子の関係が変わる」子どもの心の声とは? 「大丈夫だよ。怒らなくても伝わるから」 「お母さんだって完ぺきじゃないんだね!」 「何度も同じこと言わないで」 「もっと認めてほしい」 「勝手に期待して、勝手にがっかりしないで」 「『あなたのため』って言うけど本当にそうなの?」 「ちゃんと私を『見て』『聞いて』『信じて』」 「ねぇ、人生って楽しいの?」 「お母さん、ただそばで笑っててくれるだけでいいんだよ」 もしも今、子育てが大変、つらいと感じていながらも、 子どもと幸せにすごしたいと願うのであれば、 勇気を出して最後まで読んでほしいのです。 なぜなら、この本は「子どもの心の声がわかる本」だから。 お母さんたちに、「子どもって、こんなふうに思っているんですよ」ということが伝わることで、 子どもとの関わり方が変わっていって、 結果的に安心して子育てができるようになっていけるのです。 この本には、精神科医としてこれまで3万人以上をみてきた著者が、子育て中のお母さんに伝えたいメッセージとともに、 「子育てで大切なこと」をまとめました。 ・親がよかれと思ってやっていることが、気づかぬうちに子どもを傷つけていることも ・しつけが押しつけになっていませんか? ・不安な親ほど「見ない」「待てない」「気づかない」 ・不登校、いじめ、生きづらさ…… 過干渉、教育虐待、毒親……親であるかぎり、だれしも可能性があるからこそ ・子どもには子どもの人生がある ・子どもがいちばんほしいのは「安心」です -
寝る前5分 イライラ・不安がスーッと消える お母さんの感情整理メモ
ノートに1本の線を引いて、「起こったこと」/「どう感じたか」を書くだけで、 自分のココロが見えてきます。 ・子どもが大切なのに、優しくできない ・パートナーが自分本位でイライラする! ・親・義家族が、勝手な理想ばかり押し付けてくる! ・育児・家事に振り回されて、思うように仕事ができない! そんなときは、 「起こったこと・他人の意見」と、「自分の思い・感情」が、 頭の中で混線状態になってしまっているはず。 寝る前の5分、ノートに向き合って、 そんなイライラ・モヤモヤを整理しましょう。 元裁判所書記官という経歴を持つ「メモのプロ」である著者が、 ケース別に具体的なメモ例も多数紹介。 「伝えたかった思い」や「行き違ったココロ」が明確になり、 「どうすればいいのか・どうしたいのか」が明確になります。 きっと、あなた自身の毎日がより豊かで心穏やかなものに変わって、 今しかない子どもと一緒に過ごす瞬間を心から楽しめるようになりますよ。 ■目次 ・はじめに 私の子育て、こんなハズじゃなかった! ●第1章 書くだけでイライラが消えるのはなぜ? ・お母さんがイライラを抱えやすいのはあたりまえ ・「次の一歩」がわかればイライラは消える! ほか ●第2章 1本線を引いて書くだけ!感情整理の簡単3ステップ ・メモの書き方 ・メモのコツ 感情を引き出すヒント3つ ●第3章 子育てのイライラ!こうやって片づけました ・『ママ見て!』『ママ来て!』『ママがいい!』がしんどい! ・つい子供に強く当たってしまって自己嫌悪・・・感情の波を何とかしたい! ほか ●第4章 人間関係のモヤモヤ、こうやって片づけました ・パートナーが味や育児をちゃんとやってくれないイライラをなんとかしたい! ・やることが多すぎて、全部中途半端な気がする ほか ●第5章 書くってやっぱりすごかった!未来をつくるメモのチカラ ・メモで見つけられるもの ・「わたしらしさ」を深めるワーク ・おわりに わたしの子育て、これでよかった! ■著者 佐野雅代 (さの・まさよ) 元裁判所書記官/英語発音指導士神奈川県出身。 上智大学法学部国際関係法学科卒業。 裁判所書記官として、横浜地方裁判所の民事部にて年間約2000件の裁判に立ち会い、 法廷内でのできごとを調書にまとめる仕事を行う。 「公証官」とも呼ばれる、いわば「国家が認めたメモのプロ」。 その後、2人の子育てをする中で、イライラや不安に振り回され自己嫌悪に陥る日々を経験。 自分を変えたい一心で、裁判所で身につけた思考整理術を応用し、 メモを書くことで頭と心がスッキリ整理され前向きに行動できるようになる「感情整理メモ」の考え方を作り上げる。 その過程で、子どもにとっても小さいうちから豊かな言葉の力を身につけることの重要性を実感、 夫の大反対を乗り越え裁判所を退職し、一般社団法人国際英語音メンタリング振興会を設立。 現在は、「音から言葉の力を伸ばす英語発音指導士」として、 歌と絵本で学ぶ発音講座、おうち英語講座、英語の読み書き講座などの運営や、 講師の育成、学校での出前授業を行っている。 また、自治体や教育委員会の後援を受けて、親子イベントや保護者・教員向けセミナーなどを開催している。 -
お父さん、お母さんが知っておきたい ダニとアレルギーの話
正しい「ダニ知識」がアレルギーを改善させる ダニ研究50年の専門家がお教えします。 ◎ダニとアレルギー対策の10則 ・1則 生きているダニだけでなく、ダニの死体やフン、切片もすべてアレルゲンになる。 ・2則 ダニは多くのアレルギーの原因または発作のきっかけに関係している。 ・3則 ダニを減らせば、多くのアレルギー症状は改善する可能性がある。 ・4則 ダニを減らす鉄則は「殺す」より「増やさない」。 ・5則 ダニを増やさないために一番効果があるのは「乾燥」。熱や薬より確実。 ・6則 ダニの繁殖地(たとえば寝具や押し入れなど)の乾燥、清潔に気をつけよう。 ・7則 ふとんを干したら、湿度が高くなる午後3時までに取り込もう。 ・8則 使わない寝具やぬいぐるみは乾燥剤と一緒に、ビニール袋に入れて密閉しよう。 ・9則 畳の上にカーペットやカーペットにラグを重ねる二重敷きは〝ダニ天国〞をつくる。 ・10則 ハウスダストはダニアレルゲンの塊。こまめな掃除でアレルゲンを減らそう。 ■目次 ●第1章 ダニとアレルギーにはどんな関係がある? ●第2章 「日本ならでは」の住宅事情が原因の一つ ●第3章 そもそもダニってなんだ? ●第4章 まずダニ対策の基本を理解しよう ●第5章 寝室はダニの楽園だ! ●第6章 寝具の正しいダニ対策 ●第7章 場所別にダニ対策を立てる ●第8章 アレルギー対策の未来はどうなる? 参考資料 ・1 アレルギー患者宅のダニ調査とダニ駆除の手順 ・2 慢性疾患における健康概念の医療領域と予防領域 ■著者 髙岡正敏(たかおか・まさとし) 株式会社ペストマネジメントラボ代表取締役 医学博士。獣医師。 1947 年三重県松阪市生まれ。 幼少時より動物好きで、 とんび、鷹、ねずみなどたくさんの動物を飼育する。 日本獣医畜産大学卒業。 東京大学医科学研究所寄生虫研究部でダニの研究を始める。 1975 年東京医科歯科大学医動物研究室教務技官に就任。 1978年獨協医科大学医動物学教室講師に。 グアテマラにフィラリア症対策プロジェクトの専門員として1年間派遣される。 1980 年埼玉県衛生研究所環境衛生部技術吏員に就任。 埼玉県立衛生短期大学非常勤講師、埼玉医科大学非常勤講師などを兼務。 住居内のダニに関する調査を続け、莫大なデータを集める。 2008 年埼玉県衛生研究所を定年退職。 これまで行ってきたダニに対する調査結果をまとめ、 アレルギー疾患に対する治療法と予防法を確立するため、 株式会社ペストマネジメントラボを設立。 アレルギー患者宅を訪問し、 環境改善によるアレルギーの予防や改善に取り組む一方、 住居内のダニに関する調査結果をまとめ、 その体系化をめざしている。 ダニの世界から人間の世界を眺めることで、 ダニが存在する意義やダニと共存する多様性のある地球のあり方を 模索している。 主な著書に『ダニ病学』(東海大学出版会)、 『ダニの生物学』(共著、東京大学出版会)、 -
男の子のやる気を伸ばす お母さんの子育てコーチング術
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★ 「子どもを育てる魔法のコーチング」を知ってると、こんなに違う! ★ 「ココロ貯金」で、ステキ&デキる母子をめざしましょう。 ◆◇◆ 著者からのコメント ◆◇◆ 以前、私は小学校と幼稚園の教員をしていました。 そのとき、「どうすれば、子どものやる気が出るのか」をわかっているつもりでした。 子どものどんな小さなよいところも見逃さず、『本人に言葉で伝えていくこと』、そして、そのよいところを家庭に、『電話やメモを使って伝えていくこと』で熱心に教育活動をしていました。 すると40人近い様々な個性のお子さんも仲よく助け合うことができるようになり、とてもいいクラスができあがっていきました。 しかし、同じように我が子を育ててみるとびっくりすることばかりが起きました。 幼い頃には、何時間も夜泣きが続き、次に少し歩けるようになると、一日中目が離せない状態になっていました。 さらに外遊びにつきあうようになりました。 次第に、私は来る日も来る日も子どもを追いかけ回す、24時間・365日お休みなしの起動ママ状態になったのです。 そして、いつからの疲れかわからない慢性の疲労感におそわれていきました。 中でも男の子の子育ては、ママのもっている体力と気力をはるかに上回ります。 いくら子どもをかわいいと思っていても、体が疲れてきたら、どんどん笑顔がなくなっていくのです。 外遊びにつきあって、時間がなくなれば、大きなカミナリを落として子どもを動かそうと思うのです。 そんな悪循環になりやすいのが男の子の子育てです。 この本では、男の子を育てるために、心理学とコーチングのふたつをベースにした、子育て法をご紹介します。 これは、日頃私が「子育て電話相談」で子育てママにお伝えしている内容で、かなり短時間にお子さんとママが変化したオススメの方法ばかりです。 子育てに関する悲観な事件が多い中、ひとりでも「自信」と「やる気」がある男の子が増えていきますように、そして、「男の子を育てて本当に楽しかった」と言えるママが増えますように、そんな願いを込めて書いてみました。 東ちひろ -
【発達障害とグレーゾーン】子どもの未来を変えるお母さんの教室
かんしゃくが強い、こだわりが強い、周りの人の気持ちがわからない、じっとしていられない……。発達が気になる子の子育ては、毎日の何気ないことがとても大変です。どうすれば、発達が気になる子の子育てをラクにできるのか。さらには、子どもをもっと伸ばすことができるのか――。発達が気になる子を伸ばすカギは、「親子のコミュニケーション」にあります。お母さんが、子どもへの接し方を少し変えるだけで、発達障害の子はぐんぐん伸びるのです。本書は15年以上の発達支援の実績を持つ著者が、発達障害の子が伸びる魔法のコミュニケーション術を伝えます。 -
正しいお母さんってなんですか!?「ちゃんとしなきゃ」が止まらない!今日も子育て迷走中
令和の子育て、ハードモードすぎ!! 『令和妊婦、孤高の叫び!頼りになるのはスマホだけ!?』の 著者がちゃんとした育児を目指して迷走し、ついに自己崩壊!? やらかしながらも辿り着いた「自分らしい子育て」とは―― 爆笑!のち共感、そして号泣!育児エッセイ漫画。 令和の新米母・真船。 コロナ禍の孤独な出産だったけど、 息子・当はすくすく成長し、 すっかりお出かけも出来るように。 しかしここからが本番だった……! 一歩、町に出かけると、 とにかく人の目線が気になって仕方ない! しかも早期教育、産後の外見問題、保活などなど 「完璧な母親を目指しつつ、子どもを立派に育てる」ことの ハードルの高さに追い詰められ、 ついに入院!? 本書は、そんな著者が 出産してから職場復帰するまでの、 悪戦苦闘の全記録です。 電子書籍には、電子版だけで見れるおまけページ付き! <著者プロフィール> 真船佳奈 2012年にテレビ東京に入社。 バラエティ番組のADとして働いてきた経験をモチーフにした 『オンエアできない!~女ADまふねこ(23)、テレビ番組つくってます~』(朝日新聞出版)で漫画デビュー。2022年には自社でアニメ化も。 現在はテレビ東京のプロモーション部で働きながら漫画家としても活躍中。 ほかの著書に『オンエアできない! Deep』(朝日新聞出版)『今日もわたしをひとり占め』(サンマーク出版)『令和妊婦、孤高のさけび! 頼りになるのはスマホだけ?!』(オーバーラップ)がある。 Xアカウント:@mafune_kana -
今日もまだお母さんに会いたい
大好きな母と、ずっと苦手だった父が、同時期にガンと宣告された。めまぐるしく過ぎる介護の日々、余命宣告、最後の家族旅行などを経て、弱っていくふたりを見つめながら、心の準備と覚悟を少しずつ積み重ねていく。 そして、約2年の介護の末に父と母を見送り、静かに訪れた「もう会えない」という現実。 喪失感に包まれる日々のなかで、一緒に食べたもの、ふたりで歩いた道を思い出しながら、少しずつ少しずつ、日常と自分を取り戻していく。 もう会えない人を想いながら生きるあなたに贈る、静かで優しい喪失と再生の物語。SNSで大きな共感を呼んだコミックエッセイに40P以上の描き下ろしを追加して待望の書籍化。 【電子特典】描き下ろし漫画4P -
お母さんは認知症、お父さんは老人ホーム 介護ど真ん中!親のトリセツ
プライドおばけだった母が穏やかに!? 穏やかだった父がダークサイドに!? 月間800万アクセスの人気主婦ブロガー・カータンの 笑って泣けてためになる、リアル介護コミックエッセイ! 母は認知症が深刻化、父は老人ホームに入り、いよいよ本格化した親の介護。 本書では、ごく普通の主婦であるカータンとその家族の奮闘を描きます。 「老人ホームの入居と日々の様子」「ひとり暮らしをする認知症の母の日常」 「多様な介護サービス」「家族で取り組む介護」など、親の介護のあれこれをカータンの実体験をもとに紹介。 母は口から出る年齢がどんどん若くなるわ、父はせん妄ワールドに突入するわ、カータン節炸裂の爆笑エピソードも満載! 新規描き下ろし含めて、オールカラー192Pの大ボリュームでお届けします。 最強の戦友である、カータン姉との介護の本音対談も必読です。 数時間前のことは忘れてしまうけど、居眠りした娘に毛布をかけてくれる母。 感情的になって周囲にあたることもあるけれど、大事な決断時には誰よりも気遣いを見せる父。 「大変なことも多いけど、親の愛情や家族の大切さを改めて気付かせてくれたのが介護です」とカータンは語ります。 要介護の認定者数は約680万人を超え、人生100年時代が現実的となった昨今。 これから介護を始める人。今介護に取り組んでいる人。 自分の人生も大切にするために、本書で介護との向き合い方を変えてみませんか。 親の介護は辛くて大変だけど、愛おしい。 そしていつか来るその日のために―。 -
伸び続ける子が育つ!お母さんへの60の言葉
テレビなどメディアで大人気!入塾3千人待ちといわれる「花まる学習会」代表・高濱正伸の金言集!「答えを出す勉強だけではメシは食えない」「男の子の“オスのツノ”を折らないで」「テキパキ感は将来必要。生活面は“早くしなさい”と言っていい」「母の言葉は神の言葉!“自分はできるんだ”というプラスイメージをもたせよう」……今からでも間に合う! わが子の「あと伸び」を応援するメッセージがいっぱい。幼児から小学6年生ぐらいまで、わが子の勉強のこと、メンタル面、性格などの心配事、子育ての悩みまで、60のアドバイス(言葉)をまとめた一冊。「今ごろ何をしているかな」と心配するだけであなたは十分いいお母さん――高濱正伸 -
お母さんから自由になれば、結婚できる。
恋愛してもいつも結婚までいきつかない。 時間もお金も使ってがんばっているのに、なかなか結婚できない。 そんな悩みを抱えていませんか? では、その原因はどこにあるのでしょう。 もしかして、結婚まで至らない原因は、「お母さん」にあるかもしれません。 本書は、自分と親との関係をひも解き、親から影響を受けたものの見方や恋愛観、結婚観を見直し、自分らしさを取り戻すまでを導く本です。 著者自身の過去の経験や、幸せな結婚研究、著者主宰の相談所における豊富な事例をもとに「自分改革」の方法をまとめました。実際この方法により、著者が主宰する結婚相談所では、二人に一人の割合で成婚するという高い実績を打ち出しています。 自分らしさを取り戻すこと=自分らしい幸せな結婚を手に入れること。 親との関係を乗り越え、新しい自分になる第一歩を踏み出しませんか? -
お母さんありがとう
母が脳出血で倒れた――。 在宅介護の最初の数か月は、それこそ「地獄のような毎日」でした。 夜昼ない介護に肉体は疲れ、止むことのない罵詈雑言にこころは病み、 気がつくと、母の一刻も早い死を願うような有様でした。 そんな状況を変えてくれたのが、夫が紹介してくれた二冊の本と、そこからつながっていった出会いです。 鬼のようだった母の形相は、今はまるで菩薩のように穏やかです。 ――「はじめに」より リハビリ病院から老人保健施設、養護老人ホーム、グループホーム、 特別養護老人ホームをわたりあるき、たどり着いた「在宅介護」という選択。 認知症の母を抱える著者の日々を綴った壮絶な介護記録。 -
新装版:お母さんのイライラ・プンプンが治る本 子どもが幸せに育つお母さんの「心の習慣」
お母さん、がんばりすぎなくても子どもはちゃんと育ちます!大切なわが子だからこそ「子どもに優しくありたい」「丁寧に導く親でありたい」とがんばるものですが、実際は思うようにいかず、その逆、「いつも鬼のように怒ってしまう」「つい声を荒らげてしまっている」ことも多いのではないでしょうか。子どものことだけでなく、夫、舅姑、ママ友との関係、自分の時間がないことによる不自由な思いなど、お母さんのストレスの原因は多種多様です。だから子育て中は誰だってイライラするんです、だから焦らなくても大丈夫なんです、というお母さんへの優しいメッセージがこめられた書。本書では、人生の達人であり医師でもある「モタ先生」が、怒らなくても子育てがうまくいくコツを伝授します。イライラして怒鳴ってしまう回数は激減するでしょう。そして、心がふわっと軽くなり、毎日が楽しくなります。親も子も幸せなのが一番、それが実感できる一冊です。 -
幸せなお母さんになる! 健やかな子に恵まれる 女性のからだの整え方
インドの伝承医学であるアーユルヴェーダの知恵に学ぶ、幸せなお母さんになるための「こころ」と「からだ」の整え方。妊娠前の準備から、妊娠・出産、あかちゃん・幼小児期との向き合い方、育児に関する考え方や具体的な方法まで、わかりやすく解説。あかちゃんがほしくなったら、妊娠中、産後、育児中、どんなときでもからだを整えることから始めましょう。整えることで、お母さん自身の心身が健康になり、女性が本来持つ「母性」という質がよみがえってきます。他者を育む性である女性のよさを最大限発揮できるようになります。本書では、「白湯の飲み方」「オイルマッサージ」「瞑想」「適切な食事」といった具体的な方法、「子どもの食事」「ベビーオイルマッサージ」「生活習慣」など育児についても紹介。巻末の体質チェックテストでは大人用、子ども用をそろえました。体質に合った方法で実践していけば、快適で幸せな毎日に近づいていきます! -
お母さんのおむつを替えた日 ヤングケアラーの見つけ方
ぼくが3歳のとき、父は他界。 母は神仏やご先祖様の声がきこえる人で困っている人の相談に乗っていたけど、家はずっと貧乏だった。 親族間の面倒事の話し合いをするのはぼく。 “家のこと”のために林間学校も修学旅行も不参加。 そして――15歳のとき母が倒れ、17歳から本格的な介護が始まった。 ぼくの世界は全て家の中。 あのとき、ぼくが過ごしていた時間は母のための時間だった。 ぼくもまわりも気付かないまま――。 目次 第1話 社会から取り残された場所 第2話 母は「先生」 第3話 学校より優先される“家のこと” 第4話 背負わされた責任と罪悪感 第5話 ぼくの世界は家の中 第6話 進学という希望 第7話 深刻化するケア 第8話 お母さんのおむつを替えた日 第9話 母の死 第10話 大人になったぼくの仕事 第11話 ヤングケアラー、見つけられた ★単行本カバー下画像収録★ -
お母さんは息子推し ヒヨくんあっくん成長日記
クスッと笑えてほろっと泣ける、読み応えたっぷりすぎて読み終わらない!? 子育て世代に絶大な人気を誇るイラストレーター、やまもとりえの子育てイラスト&コミックエッセイ第2弾!第1弾で壮絶な(!)登園拒否をしていた長男・ヒヨくん。やっと保育園にも慣れ、兄としての自覚も生まれ、ひと安心かと思いきや…… 今度は親離れに向かう子どもたちをさみしく思う母心よ…… そして、ゴリラに憧れる次男・あっくんの成長が止まらない!? 兄弟の成長の様子が多く語られる。凸凹コンビの兄弟との暮らしは意外と平和…!? -
初女さんからお母さんへ 生命(いのち)のメッセージ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 おむすびで有名な佐藤初女さん(85歳)からの、子育て中のお母さんへのメッセージ集。子どもを生み育てるときの心の持ち方の大切さを、自身の体験を織り交ぜて語ります。 青森県弘前市で「森のイスキア」を主宰、あたたかな手料理やおむすびで訪れる人たちをもてなす佐藤初女さん。 生き方や食に関する著書がたくさんありますが、この本では「子育て」について語っています。 子育ての原点に戻り、母乳や手作りの離乳食、布のおむつで育てることの意味、 子どもとつきあうときに大切な心持ち方について、自身の体験を織り交ぜながらのお話は、 読む人の心にしみ込むことでしょう。 85歳になるいまでも精力的に全国を飛び回り、講演会を訪れる多くの人たちの相談に耳を傾けていますが、 最近は講演会に妊娠中や子ども連れで参加する人が増えたそうです。 力強いメッセージで、妊娠中の人や赤ちゃん、子どもを育てている人たちにもたくさんの元気を分けてくれます。 「小さいころから本物の味を」「“めんどうくさい”っていうのがきらいなんです」 「子どもの心を受けとめる」「大人と子どもは同格です」「母から伝えられたこと」 など16章の熱いメッセージです。 佐藤 初女:(サトウ ハツメ) 1921年、青森県生まれ。青森技芸学院(現・青森明の星高等学校)卒業。小学校教員を経て、79年より弘前染色工房を主宰。 老人ホームの後援会や弘前カトリック教会での奉仕活動を母体に、83年、自宅を開放して「弘前イスキア」を開設。 92年には岩木山麓に「森のイスキア」を開く。 助けを求めるすべての人を無条件に受け入れ、食事と生活を共にすることにより、多くの人を再出発させている。 95年に公開された龍村仁監督の映画「地球交響曲“ガイアシンフォニー”第二番」で活動が紹介され、国内外で講演活動を続けている。 アメリカ国際ソロプチミスト協会賞、国際ソロプチミスト女性ボランティア賞、第48回東奥賞などを受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) -
お母さんおやつ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大学いもや蒸しパン、バナナケーキ、 白玉だんご、牛乳かんなど、 子どものころ食べたお母さんの手作りおやつは、 たとえ不格好でも、お店で売っているお菓子に 負けないくらいおいしかった! そんな記憶の中に大切に息づいている 「世界でいちばんおいしい」おやつを再現しました。 身近にある材料と道具で、 手軽に作れるものがほとんどだから、 思い立ったらすぐ取りかかれます。 このごろ再評価されている「フルーツサンド」や、 体にやさしく美容面でも支持の高い 「甘麹」のおやつもバリエ豊富にご紹介。 プロセスを写真でしっかり説明しているので、 おやつ作りの初心者さんにも 安心して作っていただけるはず。 【CONTENTS】 ●パート1みんな大好き!お母さんの愛されおやつベス10 ●パート2オーブンいらずの昔ながらのおやつ ●パート3やっぱりうれしいひんやりおやつ ●パート4体にやさしい野菜&和のおやつ ●パート5市販品でかんたんおやつ -
お母さんの男の子に響く伝え方 ―――男の子の特徴がわかれば、あとはホントに簡単なんです
お母さんにとっては男の気持ちは理解が難しい。 本書を読むことによって少しでも参考になればと思います。 男の子の特徴がわかれば、あとはホントに簡単なんです。 理解不能な言動をまんがで解説。 ●「なんで同じことを言わせるの?」 ●「どうしてそんなこともできないの?」 そんなお母さんたちの叫び、言うほうも言われるほうも苦しいはずです。 ですが、「こうあるべきだ」「こうでなければいけない」という 気持ちをちょっとだけ広げてみてください。 すると自分とは違う価値観をもった男の子が、なんともおもしろくみえてきます。 ワケがわからないその言動も、彼らの特徴や生態がわかってくることで、 受け止め方が少しずつ変わってきます。 自分の伝えたいことがうまく伝わらない息子に、どのような態度を取ればいいのか、 日頃、みなさんがどのように接しているのかを思い浮かべながら読んでもらうと より参考になることでしょう。 ■目次 ●第1章 知れば知るほど納得できる、これが男の子という生き物だ ●第2章 何度言っても伝わらないのは、これが理由! ●第5章 毎日が楽しくなる!魅力いっぱい男の子の子育て ■著者 小笠原 恵 -
お父さん、お母さんが子供に教える将棋入門
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 将棋を始めたい子供が、指せて勝てるようになるまでを教える入門書。他の入門書と違うのは、親が読んで子供に教えるという点。将棋を知らない親でも、この本に書かれているとおりに盤駒を買って、駒の動かし方やルールを子供に教えていけば、将棋がわかってくるはず。この本を読み終えたときは、子供はもちろん親も将棋が指せるようになって、仲よく親子対局ができる。親子の絆を将棋で深めるユニークな入門書。 -
お母さんの抱っこでよい子に育つ
子どもが泣き出したら、早く泣き止ませなければとあせってしまうもの。でも、「泣きたいときには、心ゆくまで泣いていいんだよ」と抱きしめてあげるだけでいい場合がたくさんあります。「~しなければいけない」「~してはいけない」という「子育ての常識」にとらわれてしまうと、努力すればするほどイライラがつのってしまうという、悪循環に陥ってしまいがち。それよりも、まずは子どもの心と体を抱きしめてあげましょう。親子の心が通い合い、子育てはグッとラクになります。本書では、相談室やホームページを通じて、多くの親子の立ち直りを応援しつづけている著者が、豊富な具体例を挙げながら、なぜダダをこねるのか、なぜ急にキレてしまうのか、なぜ友だちと仲良く遊べないのかなど、子どもの心のメカニズムを説明するとともに、そんなとき、親はどう接すればいいのかをアドバイスします。 -
子どもの“いい歯”はお母さんがつくる! 虫歯のない子に育てる本
著者は、子どもの虫歯予防にも大切なのは、教育としつけであるとし、歯科医の視点で子育てを見直し、子どもが歯と口の成長発育のために本来もっている力を発揮できる育て方を「子育て歯科」として提唱する。本書は、まず虫歯の発生原因を具体的に明かし、「歯ブラシ・歯磨き剤の選び方」「年齢・生え方別の磨き方」「母子感染について」など、その予防法をはじめ、これまであまり紹介されることのなかった「フッ素」「キシリトール」の使い方など、最新医療情報も解説。加えて、著者自らが考案した歯を強くするレシピ「カルシウムたっぷりのラクラクお料理」も紹介、その他にも「美しい歯並びをつくる育て方」や「子どもの歯と心」など、歯科に関するあらゆる知識を楽しいマンガ・イラストをまじえて解説している。子どもの歯の健康と子育てのコツを同時に学ぶことのできる本書は、育児真っ最中のお母さんにとって必読のまさに福音の書といえよう。 -
お母さんのための子育て講座 その「ひと言」が子どもを伸ばす!
初めて子育てをするお母さんたちには、さまざまなアドバイスが押し寄せてくる。その第一のものは、「赤ちゃんが泣いたら必ず抱き上げてくださいね」という、スキンシップのすすめだ。しかし、スキンシップの大切さばかりを強調するあまり、「言葉かけ」の大切さ、重要さを忘れてしまっているお母さんは多いのではないか。小さな時から言葉でコミュニケーションすることはその後の子どもの心の発育に大きな影響があるのだ。では、どうすればいいのか。本書は、そんなお母さんに向けて書かれた「子どもが伸びる言葉かけの方法」を具体的に分かりやすく示した本である。「しつけるつもりでも、つい、がみがみ怒ってしまう」「つい、兄弟をくらべてしまう」「つい、男の子のくせに、といってしまう」など……。お母さんなら、だれでも心当たりがあることではないか。そんなときどうすればいいかをズバリ解説する、子育て中のお母さん必読の一冊だ。 -
お母さんの悩みと不安にこたえる 子育ての知恵・しつけのコツ
食事をつくっても食べない子、なかなか寝ない子、泣いてダダをこねる子などには、お母さんは悩まされるもの。本書は、0歳から6歳までの乳幼児をもつ親に向けて書かれた、育児のコツ、しつけのポイントを解説した一書である。筆者は、ニュー・マザリングシステム研究会を主宰しており、お母さんの実際の悩みや、不安にこたえる通信講座をおこなっている。本書は、その中から乳幼児のお母さんが抱える代表的な悩みに対する答えや、アドバイスを具体的に平易に解説したものだ。たんに子どものしつけのことだけでなく、お母さん同士のお付き合いの方法や、公園でうまく付き合う法、しつけをぶちこわす祖父母との付き合い方なども網羅しており、現在育児中の母親に「本当に」役に立つ情報を満載している。お母さんだけではなく、乳幼児の子どもをもつ親、おじいちゃんおばあちゃんなど、家族皆に読んでほしい一冊だ。 -
お母さんが気持ちいいと、お腹の赤ちゃんもすくすく育つ! アーユルヴェーダ式 マタニティ健康法
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 妊娠中の方はもちろん、そろそろ赤ちゃんがほしいなあと考えているすべての人へ、命を生み出すための身体づくりをやさしく解説します。「スピード&情報社会の中で、妊娠・出産をすることは、ほんとうに大変なこと」と著者は言います。母親たちの時代とは違い、「しっかり身体を動かしたほうがいい」というのも、実は体質によって異なります。本書では、快適で幸せなマタニティライフを送るためのケア方法を紹介。インド発祥のアーユルヴェーダの考えに基づき、体質別に解説します。どうして妊娠中に不快な症状が出てしまうかといえば、身体のバランスが崩れているから。そのことを知ってさえいれば、たとえ、症状が出てもそのバランスを整えようとすれば症状が和らいでいくので、安心して対処できます。妊娠しやすくなるケア、ホルモンバランスを整えるおっぱい体操、ペア胎児ケア、呼吸法、指ケア、オイルケアなど、無理なく取り組めるものばかりです。 -
本当の上品さを身につけさせるために学習院初等科のお母さんがやっていること
「おはようございます」「行ってまいります」「いただきます」……、きちんとあいさつができていますか? 服装や髪形といった身だしなみは、どんなことに気をつけていますか? 食事のマナーは身についていますか? 進んでお手伝いをしていますか? 何度も口うるさく言っているけれど、子どもはちっとも言うことを聞かない……とお嘆きのお母さん、ガミガミ叱らなくても、しつけはできます。本書では、初等科から学習院に学び、3人の子どもたちを全員学習院初等科に合格させた著者が、自らの経験を通じて培ってきた子育てのコツを公開。あいさつや言葉使い、身だしなみ、立ち居振る舞い、食事のマナー、時間の使い方、お金に対する考え方など、どうやって子どもに教えればいいのかを、具体例を挙げながら紹介しています。これで、あなたの子どもも、どこに出しても恥ずかしくないお坊ちゃま、お嬢様に! -
0~4歳ことばと心を豊かに育てる 子どもの発達に合わせた お母さんの語りかけ
「うちの子、ことばが遅いみたい」「落ち着きがない」「お友だちと遊べない」など、わが子の育ちが気になったら、子どもへの接し方を変えてみませんか。言語聴覚士として長年、赤ちゃんや幼児の発達を助け、お母さんたちにアドバイスを行ってきた著者が、ことばと心を豊かに育てる「語りかけ」の方法を紹介します。内容は、日々の忙しい子育ての中でも無理なく実践できる、シンプルなメソッドばかり。語彙を増やすためのお勉強や教材は必要ありません。月齢・年齢ごとに、「ことばの育ち」の基礎知識と、語りかけのポイントをイラストでわかりやすく解説しています。子どもの発達に不安を持っている、子どものことばを豊かに育ててあげたい、とお考えの親御さんに役立つ本です。項目例:赤ちゃんの視線を追う/気持ちにことばを添えてあげる/二人で同じものに興味を向ける/大人の行動をことばでつぶやく/つっかえ、くり返しを気にしない など -
お母さんのイライラ解消・感情の整理ができる本
イヤイヤ・駄々っ子世代の子どもを持つママたちは、世の中で一番大変な立場にあります。無邪気な子どもたちは、とてもかわいい存在です。見ているだけでいいなら最高です。しかし、ママという立場になると、子育ての責任というものが重くのしかかってきます。「子どもって、ママを困らせる天才!?」と思ってしまうくらい、子育て中の生活は自分の予定通りにはまったく進みません。思うように寝ない、食べない、言うことを聞かない、そのたびに自然とイライラが蓄積されていきます。子どもは親の姿を見て育ちます。子どもの幸せな人生を願うのであれば、まずママが、心に余裕を持ち、幸せでなければいけません。本書では、迷い、悩み、それでも子育てにがんばるママたちに向けて、イライラを鎮めたり、感情的に怒ってしまった後の自己嫌悪から早く抜け出したり、少しでも気が楽になれるようなメッセージをお伝えしています。 -
心屋先生のお母さんが幸せになる子育て
(私の思う通りの)いい子になってほしい……「愛情」という名の「呪い」、お子さんにかけてませんか? めちゃくちゃよく効く! お悩みをぶっ飛ばす魔法の言葉とワーク付き! 子供を持つ母親には「自己肯定感の強い子に育てたい」「将来、お金に苦労をさせたくない」「まわりに好かれる頑張り屋さんになってほしい」「素敵なパートナーに愛されて幸せな結婚生活を送ってほしい」etc. ……子育てにおいて様々な願いがありますが、でも実はそれ自体が「呪い」になってる……としたら!? 従来の育児本ではない、「お母さんが好きなことをやるといい子が育つ」という心屋先生流の〝母親の気持ちが幸せになる視点″で、楽しく明るい子育て法が学べる本です -
お母さんのための「くじけない」男の子の育て方
ニートや引きこもりが増加する一方の日本。今現在小学生の子供たちが成人する頃には、無くなっている職業や職種が多いと予想され、我が息子の将来に不安を感じている母親たちも多い。元保育士の著者は、あらゆるタイプの男子を見てきた経験を持つ。さらに、自身が三兄弟の長男で、現在は三兄弟を育てている、いわば「男子のプロ」。母親には理解しにくい男子の心理を解説しつつ、すぐに実践できる効果的な言葉がけや、失敗してもへこたれない育て方のヒントを満載。【目次】はじめに/男子の母は毎日とても疲れます まきりえこ/第1章 お母さんと息子は大好き同士でもわかり合えない!? 「ママと結婚する!」絶頂期 幼児(2歳前後~小学校就学前)/第2章 社会への第一歩。どきどきの小学校生活スタート! 集団生活訓練初期 小学校低学年(6歳~8歳)/第3章 アホ男子全開! 友達同士の世界を作り始める 一歩踏み出しては戻るプレ反抗期 小学校中学年(9歳~10歳)/第4章 ぶつかって転んでの心身鍛錬期本格化! 取り扱い注意の思春期 小学校高学年~中学生(11歳~15歳)/第5章 「くじけない」男の子を育てるための10条 息子の自立に向けて/おわりに -
お母さんは心配症!? ヒヨくんあっくん育児日記
「共感!」「かわいい!」「癒される!」イラストレーターやまもとりえの『1日1コマ育児絵日記』がついに書籍化!描下ろし漫画&コラム他合計50ページ超! クスッと笑えてほろっと泣ける、読み応えたっぷりすぎる子育てエッセイ。 あの新生児の頃の夜中の授乳をなかなか寝ない1才児の時を大変だったイヤイヤ期も… また、同じ道をこの体力で歩けるのだろうか―― やまもと家に、次男が誕生!?母の体力、長男の心… 生まれる前から2人目育児に心配事は尽きないけれど… 産むと決めたらやるっきゃない! 長男「試し行動」「登園拒否」「赤ちゃん返り」、母「副鼻腔炎」「膀胱炎」……問題多発の2人目育児、どーする!?どーなる!? -
お母さん、私を自由にして!
毒母だった本人が書いた、世界初の書! 「母から解放されて、自分の人生を生きたい!」 そんなあなたに、自分も毒母だった心理カウンセラーが毒母の理不尽さの謎を解き、呪縛の解き方を教えます。 大評判のカウンセリングサロンで豊富な実績を誇る著者が、毒母の「5つの共通項」、毒母の「6つのタイプ」などの実践的な観点から徹底的に解剖。自分も毒母だったからこそわかる、毒母の心理と行動の謎が、ついに明らかになります。 さらには、あなたが毒母から受けた影響を、「シンデレラタイプ」など5つのプリンセスタイプに分類し、あなたにかけられた呪いを解く方法まで教えます。 -
日本史の13人の怖いお母さん
じつは、怖いお母さんが 日本の歴史を変えた!! ・浮気相手の家をぶち壊した北条政子 ・金儲け命で政治にも口出しした日野富子 ・息子ラブの超過保護ママ、淀殿 ・息子を毒殺しようとした達政宗の母 ・大奥で飲んだくれていた将軍の生母 などなど、日本史に残る怖いお母さん13人を紹介! お母さんはいつも怖い存在だけど、昔からお母さんはやっぱり怖かった…。 ちょっとやり過ぎてしまったり、ちょっと人の意見を聞かなかったり。でもそれは、物事に妥協せず、真っ正面から取り組んで精一杯ちからを尽くした姿でもあるのです。 「悪女」「鬼姫」などと呼ばれた怖いお母さんたち。その生涯を見てみると、歴史の評価とは違った一面がみえてきます。きっと「自分らしく生きる」ことのヒントがもらえるはずです。 -
4歳までの理想の子育て 男の子・女の子のお母さんを楽しむ本
児童心理学の第一人者が、子どもに豊かな「生活体験」の機会を与え、やる気を育てる方法や、才能を豊かにする遊び方・学び方のノウハウを紹介した価値ある一冊。「しつけはあせらず」「弟妹ができたら」「一人遊びに手を貸さない」……などなど、子どもの発達過程に沿ってアドバイスする、ヒラメ先生の体験的家庭教育のすすめ! 本書の内容をいくつか紹介すると、「『思いやり』のある子に育てる秘訣」「子どものかくれた才能を引き出す教材」「人見知りは社会へふみ出す第一歩」「一歳半過ぎの『冒険教育』のすすめ」「生活習慣のしつけはあせらず、あわてず」など、若いお母さんの悩みが、これ一冊で解決する、価値ある内容を網羅。さらに本書では、岳くんと、彩ちゃんという、ヒラメ先生の二人の孫たちの子育てにスポットライトがあてられ、二人の成長の過程に応じて、ヒラメ先生が行なっている家庭教育が、具体的に、かつユーモアたっぷりの文章で綴られている。 -
お母さんのための 日本一わかりやすい 男の子の育て方の本
「男の子」は、お母さんの理解のできない言動をしたり、いくら叱ってもいうことをきかなかったりします。男の子を持つお母さんで、子どもをどう育てればいいのか悩んでいる人も多いのではないでしょうか。本書は、そんなお母さんに向け、なぜ「男の子」はそうするのかを、わかりやすく説明し、そのときの対処法(言葉がけや対応のし方)を詳しく解説する一冊です。お母さん自身がラクになるとともに、子どもも笑顔になる方法が満載。ちょっとコツをつかむだけで、男の子の子育てがグーンと楽しくなるのです。著者は、保育士向けの単行本ベストセラー『子どもがこっちを向く指導法』の作者であり、保育士歴23年、男性保育士の草分け的存在である原坂一郎氏。男の子のことを知り尽くした、「男性保育士」だから書けた一冊といえます。具体的な「困った事例」を細かく挙げながら、その時々の対処法を具体的に示す、日本一やさしい育児指南書です。 -
お母さん冒険者、ログインボーナスでスキル【主婦】に目覚めました。
2人の子をもつカチュアは、子育てをしながらパートタイムで冒険者の荷物持ち<ポーター>として働いている。 彼女の夢は100万ゴールドの貯金。それだけあれば三人揃って国境警備の任務についているパパに会いに行けるのだ。 そんなこんなで育児&仕事に奮闘するカチュアだが、ある日女神様からスキルを授かる。 そのスキルの名は【主婦/主夫】。 スキルの力で、飴が出てくるがま口とモンスターを倒すと豪華特典がもらえるポイントカード、 そしてチート級の情報が満載のダンジョンチラシを手に入れた彼女は冒険者に挑戦することに! 「……よく分からないけど、スゴイもの貰っちゃったわ」 「4の付く日は薬草デー?」 「あら、ほんとにレアな薬草が生えてるわね」 最弱の冒険者ママ・カチュアさんのゆるくてまったりたのしい冒険譚が始まる! -
12歳までに「勉強ぐせ」をつけるお母さんの習慣
お母さんの言葉が変われば、子どもはいつのまにか勉強好きになる! 家庭教師として、数々のご家庭を観察してきた経験から、子どもが伸びるもつぶれるも、母親の声かけだと気づいた著者。 特に「勉強しなさい」の一言は、子どもをつぶすのに効果抜群?!……にも関わらず、多くの母親がこの言葉を繰り返し、子どもに発しています。 ついつい言ってしまう「勉強しなさい」という言葉を封印するには? また子どもが自分から進んで勉強する子が育つ家はどこが違うのか?? 本書は子どもの「勉強ぐせ」をつけるため、親が実際にできることを紹介します。 -
お母さんだからできる! 男の子の国語力の伸ばし方
【著者からのメッセージ】 子育ての相談を受けると、8割がた男の子のお母さんが占めてしまいます。 女性・母の本質として、相手をわかってあげたい気持ちがあふれるほどあるのに、男の子はわからないからです。これまでの教室の現場での経験でも、上の子が男の子である場合、上に姉がいて下が男の子の場合など、そのような「わからない男の子」に対して、口出ししすぎて、伸びるはずの芽も摘み取ってしまう例も、たくさん見てきました。国語力についての失敗は、その最たるものではないでしょうか。 この本では、本当は成長段階を理解しじっくり待てば、思春期以降にグーンと伸びてくる男の子の国語力を、どう健やかに育てればいいか、その見取り図を書きました。 この本を読むことで、お母さんが安心して、男の子の国語力を育てていけることに、少しでも役立てば幸いです。 著者・高濱正伸 -
お母さんだからできる! 女の子の算数力の伸ばし方
【著者からのメッセージ】 算数は、頭をフル回転させながらじっくり考え、答えを導き出す科目です。 算数が得意な子にするには、「できるできない」「○か×か」ではなく、「算数っておもしろいなあ」「考え抜くって楽しいなあ」という経験や、「わかった!」という瞬間の快感を味わわせなければなりません。 この本では、小学1年生から6年生まで、年齢別の注意点を含め、お母さんがわが娘をどう導けばよいかを、詳しく書きました。 大人になっても、電車の中でスードクを解いたり、パズルを解いている方もたくさん見ます。テストとか評価というものから抜け出したら、やっぱり数理的思考はおもしろくてたまらないものなのです。 この本が、子どもたちが生涯にわたって算数好き・数学好きになってもらえる一助になれば、こんなに嬉しいことはありません。 著者・高濱正伸 -
お母さんが1番!からの解放
授乳、夜泣き、離乳食etc.産後すぐに押し寄せる怒涛の育児タスク…… 「お母さん」じゃなきゃいけないことはひとつもなかった!! 妊娠糖尿病疑惑により大好きな「食」を自由に楽しめなくなった妊娠後期の生活、 母乳育児にこだわりすぎてノイローゼになった産後の日々など 妊娠・出産・育児にまつわるあれこれを夫婦で乗り越えるコミックエッセイ。 森戸やすみ先生(小児科医)、宋美玄先生(産婦人科医)のコラムも収録。 肩の力を抜いて子育てできる医学的アドバイスも満載! -
お母さん、年末、実家に帰らなければダメですか?
お母さんとの関係に、ちょっと疲れている人はいませんか? なんだかイライラする。 まるで私のことを理解してくれない。 自分の意見を押しつけてくる。 結局、いつもお母さんの言いなりなってしまう……。 だから、お母さんと一緒にいるのが面倒! そして、年末の4日間さえも、実家に帰りたくない、と思ってしまう。 そして知らない間に……。 お母さんにやさしくできない私はダメな娘。 もっとお母さんと仲良くしたいのに、なぜできないの? お母さんともっといろんな話をしたいのに、素直になれない。 私は「親不孝」かもしれない……。 と、自分を責めてしまう。 本書では、こんな「お母さん問題」に対して、 「親孝行はしなくてもいい」と提案します。 「親孝行をしなくてもいいなんて、あり得ない! 」 「親を大切にするのは当たり前」 たくさんの人は、それが「常識」だと思うでしょう。 でも、「お母さん問題」の根っこには、 そう思う心が、「原因」になっていることが多いのです。 そして、そういう心を抱えていると、「恋愛」「人間関係」「お金」などにも、 影響を及ぼします。 ・恋愛が長続きしない。 ・人間関係に疲れる。 ・お金に困っている。 などなど……。 もし、毎日を心から楽しめない、悩みが多く憂鬱、最近疲れ気味、つくり笑顔ばかりしてしまう、理由もなくイライラする……。 そう感じていたら、あなたは真に、自分の人生を生きていないのかもしれません。 見ないフリ、気にしないフリをしていた「お母さん問題」が解決できたら、自由に、ラクに、輝いて自分の人生を生きはじめることができます。 「どうしてお母さんとは、関係ないことまで、うまくいくようになるの?」 本書でその不思議な奇跡を体験してみてください。 -
心が荒れている子にちゃんと伝わる12歳までのお母さんの言葉がけ
カッとなったりイライラしたり、心が荒れる・荒れないは、親の関わり方次第。子どもの心の「荒れ」の原因を知って、上手に対応していく方法を年齢別・シーン別に紹介。子どもの心がカサカサと荒れてきたと感じたら、それは子どもが一歩成長し、階段をひとつ登ろうとしていることの表れと捉えましょう。登り方を教えたり、足場をかけたり、親自身がモデルとなって導くのもよいでしょう。子どもの気持ちに寄り添って手をかけ、心をかければ、ほっこり、フーッと息がつける経験が、親子にとってかけがえがない人生の一コマとなるはずです。「今、ここ」で穏やかになれるときがあると、子どもの心は充電され、困難の中でも勇気を持って新たな一歩を踏み出すことができます。さあ、子どもの独自性を認めつつ、少しずつ社会に適応できる知識やスキルを、特にこの本では「感情力」を上手に身につけていくための「足場かけ」を、今日から実践していきましょう。 -
子どもを「叱りすぎたあと」にお母さんがやるべきこと
子育てをしていると、つい感情的になって叱りすぎてしまったりすることもあるものです。昔から親子というのはそんなものだったのではないでしょうか。それでも何とかなってきたのです。本書では、子どもの叱り方について不安を感じたり悩んだりしているお母さんたちの気持ちを軽くするとともに、遠慮なく叱れるような親子の絆をつくるのに役立つヒントが満載です。 【目次より】●PART1 叱られることで子どもは育つ ●PART2 あなたはどんな叱り方をしていますか? ●PART3 キツーく叱ったあとのフォロー術 ●PART4 子どもの自己肯定感を育てよう ●PART5 日頃の親子のコミュニケーションが大切 -
お母さんみたいな母親にはなりたくないのに
実母との関係に悩む女性が、「女の子のママ」になったら一体どうなる!?『母がしんどい』『ママだって、人間』の田房永子が今度は自分が母として、娘との日々を描くコミックエッセイ! -
お母さん、それは悩むことではありません
初めての育児はわからないことだらけです。トントン拍子には進みません。必死で育てているのにうまくいかず、いちいち悩み、悶々とした日々をすごしている方も多いと思います。「経験がないからしかたない」とは割りきれないのです。本書が、あなたの悩みをすべて解消してあげることはできません。しかし、せめて、肩の力を抜くことができ、あなたが少しは楽になるお手伝いができればと本書は書かれました。悩んだり心配したりすることが子どもへの愛情と思っている方もいるかもしれませんが、そんなことはありません。あなたが少しでも楽になれば、子どもも楽になるのです。 -
お母さん、その服なんとかしよ!
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 毎日、着て撮って、毒舌ムスメにファッションチェックをしてもらうこと丸1年。 女子高生ムスメの本音が54歳お母さんのファッションを劇的に変えた! 笑って泣けて、ファッションの参考にもなる! すべて著者の私服なので、等身大のファッションが真似しやすい。 毎朝、出勤前や休日に撮影したコーデだからTPOに合うものが揃っています。 シンプルな定番アイテムとプチプラを組み合わせて時代と年齢にあった等身大のナチュラルシックに大変身! 「なんで襟立てるの?」 「細く見えるのにスキニー履かないの?」 「このスカーフって古いんじゃない?」 「オバサンくさ」「ダサ」「2段腹」「若作り」「痛い」の直球から、「囚人服」「カボチャすぎる」「ベイマックス」「ウシジマくん」の変化球まで、娘の正直すぎる指摘にカチンときたり、 「なんでシャツの襟立てるの?」「なんでウエストインしないの?」「なんでスキニー履かないの?」 50代世代に投げかけられる娘の疑問に反省したり、負けるわけにはいかないと毎朝、悩んだ一年間の記録です。 -
こんなワタシが働く「お母さん」!? パニック障害といっしょ。
悩んだり、失敗ばかりの毎日だけど、それでもなんとかやれてる…はず? 妊娠中に、パニック障害になったお母さんの子育てコミックエッセイ第2弾。 -
こんなワタシが「お母さん」!? うつ&パニック障害といっしょ。
どうする、ワタシ?どうなる、この子?はじめての子育ては不安だらけ!とりあえず、育児本を片手にがんばってはみるけれど…。読んでるとなんかほっとする、じんわり感動、子育て&うつ&パニック障害コミックエッセイ。
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