女性マンガ作品一覧
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4.0小さな頃から運動音痴。デスクワークだわ運動習慣もないわでますます体力が低下する日々を過ごす漫画家まきりえこ。 足の不調で病院にいって告げられたのは、筋肉量90歳という現実!! このままではロコモシンドロームや要介護の暮らしにまっしぐら~!? スロージョギングで徐々に体力をつけて心も体も元気になっていく実録コミックエッセイ!
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3.6
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-水曜日、午後2時。玄関のチャイムが鳴ると、香緒の唯一の癒しの時間が始まる――水野香緒(38)は夫の剛留(41)と結婚して10年、もう子供は諦めた。毎月末、土曜に「セックスの日」を設けたが、その行為はただルーティン化した夫婦のスキンシップで、10分で終わる食後のお茶程度の存在。オーガズムなど感じたことはなかった。共働きなのに家事は指示待ちで趣味に没頭する夫、義父の介護を担っていることを笠に着て定期的に泊まり香緒をいびる義姉…ただただ閉塞感を感じながら、香緒の日常は流れていく。 ある日骨折してしまった香緒は、ママ友に食材定期便「スマイルエッグ」を薦められる。お試し配達を注文した翌週の水曜日、食材を届けに来た若く美しい配達員の青年・篠塚涼弥(28)と出会う。イケメン、だけどそれだけだ。そう思っていたのに、とあるきっかけによって香緒と涼弥の距離が一気に近づいてしまい――
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-(あらすじ)郊外に住む千紘(15歳)は憧れの渋谷の女子高に進学でき、わくわくな毎日。内部進学してきた同級生たちはみんな大人っぽくおしゃれで、お小遣いやファミレスのバイトだけでは、とうてい美容グッズやコスメが買えない…。周囲との格差を感じ始めたころ、中学時代の旧友がパパ活で稼いでいると知り、千紘も専用アカウントを作ってパパ活の世界に足を踏み入れてみるが…。(編集者より)現代の中高生はスマホがなくては生きていけない世界にいます。我々親世代が経験してこなかった分、子供たちの言動、行動には途方に暮れることも多く、どうしていいかわからないことも多々あります。そんな中、「もしも娘がパパ活をしていたら、親としてどうあるべきか」を真正面から考え、現役女子高生に取材を敢行し、著者と一緒に作り上げたのがこの作品です。ここに描かれる千紘や、千紘の母親の姿は、もしかしてあなた自身に降りかかることかもしれない。「わたしならどうするだろう?」と心に問いかけながら、親子で読んでほしいセミフィクションコミックエッセイの誕生です。
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-「彼氏、不倫相手とSNSのDMでやりとりしてたんだよ!」友人とのランチの時、浮気の愚痴を聞きながら私は「まあ、うちは大丈夫だよね」と高をくくっていた――。夫とは結婚して2年目。共働きなのに家事は全部私任せ。義母からの「子供はまだなの?」という催促の電話がストレスの毎日だ。ある日、友人との会話を思い出し夫のスマホをチェックすると出てくる出てくる浮気の証拠…。「今日も家行っていい?」「夕飯作って待ってるね」というイチャイチャ全開のDMの数々!?相手は誰なのか探っていくと…血のつながらない私の姉・りりこだと判明して!? ※本作は過去に配信していた『夫の不倫が引き起こした家族崩壊』と同様の内容を含みます。重複購入にご注意ください。 ●本書は下記3巻をまとめた電子コミックです。重複購入にお気をつけください。 『金曜に、夫を破滅させます ずっと幸せだと思ってた1』 『金曜に、夫を破滅させます ずっと幸せだと思ってた2』 『金曜に、夫を破滅させます ずっと幸せだと思ってた3』
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5.0【あらすじ】 1996年夏。高校1年生のエミは、サラリーマンの父、専業主婦の母、中学2年生の妹と平穏に暮らしていた。しかしある日、父・ヒロシは脳にできた腫瘍が破裂した影響で、半身まひや失語症の障害を負ってしまう。さらに記憶能力が大幅に欠如し、家族の顔さえわからなくなってしまった父。エミは突然の事態に戸惑いながらも回復を信じ、母親や妹とともに父親を支える日々を送っていくが、一緒に暮らすにつれて、徐々に厳しい現実を突きつけられていく。そして思春期、就職、結婚、出産と、人生のステージが進むにつれ、エミは父親とどう向き合うべきなのか、わからなくなってしまうのだった。脳に障害を負った父親を支える家族の葛藤を赤裸々に描いた、胸えぐる実話コミックエッセイ。 【解説】 渡邉 修(医師) 【「シリーズ 立ち行かないわたしたち」について】 「シリーズ 立ち行かないわたしたち」は、KADOKAWAコミックエッセイ編集部による、コミックエッセイとセミフィクションのシリーズです。本シリーズでは、思いもよらない出来事を経験したり、困難に直面したりと、ままならない日々を生きる人物の姿を、他人事ではなく「わたしたちの物語」として想像できるような作品を刊行します。見知らぬ誰かの日常であると同時に、いつか自分にも起こるかもしれない日常の物語を、ぜひお楽しみください。
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4.4
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-幼少期に母親と担任の不倫を目撃したトラウマを持ち、不倫撲滅を掲げる男・パンナコッ太くんがまさか間男の立場に!?パンナコッ太の家族は幼少期、母と担任の不倫によって崩壊した。父に引き取られたパンナコッ太、そして母についていった兄。だが兄との関係は20年経った今でも良好だ。今年のクリスマスも兄家族と過ごす準備をしている。しかし今年は兄が「母さんと同居しようと思っている」と言い出す。さらには動揺するパンナコッ太に、兄嫁がアプローチをし始める。そんな状況の中、妊娠中に夫に不倫され、再構築を選んだババロアから連絡が来る。「夫が、私と娘を残して失踪した」兄嫁、ババロアちゃん、新キャラ「スピ子」――全員既婚者によるパンナコッ太争奪戦が始まる!? 本書は『離婚まで100日のプリン』シリーズ、「僕には幸せな結婚がわからない」編を一気読みできる電子単行本版です。 ●本書は下記4巻をまとめた電子コミックです。重複購入にお気をつけください。 『離婚まで100日のプリン 10 僕には幸せな結婚がわからない』 『離婚まで100日のプリン 11 僕には幸せな結婚がわからない』 『離婚まで100日のプリン 12 僕には幸せな結婚がわからない』 『離婚まで100日のプリン 13 僕には幸せな結婚がわからない』
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5.0人からの承認ばかりを求めて生きていたら、いつの間にか自分にすっかり自信のない人間になってしまった。こんな自分は嫌だ。みんなと同じ「普通」になりたい。でも、どうやって? あがきつつもむなしい日々にハードワークがたたり、重度のうつになったシロさん。「ああ、やっぱり自分は普通になれない…」 会社を辞め、ひとり療養生活を送る中ですこしずつ、自分の「好きなこと」を探して実践してみる毎日。それはいつしか「自信」に代わっていき、人と比べる癖がぬけ、体調もこころもゆっくりと回復していくのでした。「普通」にあこがれて、でもなかなかうまくいかない人たちみんなへ届きますように。Xで1200万人が泣いた、著者渾身の実録コミックエッセイ。
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5.0
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-「絢美は俺の専属美容師だ!」 絢美は務めていた美容院のオーナー雄司の猛烈なプロポーズを受けて結婚。だがそれは、地獄の生活の始まりとなった。 絢美が自分のものになったことで雄司の態度は豹変する。絢美を大切にするどころか、自分の所有物であるかのような扱いをする。 さらには連日浮気を繰り返し、絢美に隠すどころかその反応を見て楽しみ、「今までは俺がお前を落とすために愛を注いできたのだから、お前はこれからその分の愛を俺に返せ」とのたまう。それでも何も持たない弱い立場の絢美はぐっとこらえて平静を装っていた。 ある日、雄司が突然「絢美の実家に泊まる」と言い出した。絢美の母・咲月は突然訪ねてきた二人をもてなすが、その晩、雄司が咲月に暴行を働く。それを見て、絢美は離婚を決意するが――!?
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-横浜、Yふ頭で大学生の太田友香が溺死。警察に自殺として処理をされた。 彼女と3日後に会う約束をしていた、九十九大介(つくも だいすけ)。泳ぎが得意な彼女が海で自殺をするはずがない、彼女は誰かに殺されたんだ! 九十九は、彼女のアルバイト先だったフードデリバリー会社で潜入バイトを始める。容疑者として浮上したのは、彼女と親しかった5人。彼女の元彼氏が殺した?彼女の女友達が殺した?それとも…。 事件の真相を探っていくうちに、新たな事件が起こる。ますます謎が深まる中、九十九は犯人を捜し出すことができるのか?「犯人当て」ミステリー。
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-塾帰りに変質者に追いかけられたことをきっかけに、中2の娘・ひかりに欲しがっていたスマホを買い与えた。 「知らない人とはやりとりしない」という約束だったのに、娘の世界はSNSを通じてどんどん広がり、スマホにはいつの間にかロックがかけられ、最近では新しいネッ友もできているようだ。 そんなある日、ひかりから「ママ助けて」というメッセージが送られてきて……。スマホを手にしたことで変わっていく子供たちの世界と、大人たちの知らないネットの闇。 ある者は学校での悩みを聞くことで信頼関係を築こうとし、ある者はゲームの課金アイテムを与えることで近づき、またある者は配信動画を褒めちぎることで承認欲求をくすぐる――。 3組の親子に忍び寄るオンライングルーミングの魔の手、それぞれの葛藤と闘いを描く。
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-SNSやLINEスタンプで大人気のキャラが待望の書籍化! ワタシは「コーポ求肥」の管理人チョロゲ。 ある日、もちもちやわやわな謎の生命体”やわめ”がヤワ~ズ星にポト~リ。 ふらりとうちのコーポに住みついた!!! やわめが来てからというものなんだか忙しいッ…… ような気がします(ぐったり)。 謎多きキャラたちの生態がわかるようでわからなくってププっと笑える新感覚キャラクターズコメディ! 【電子特典】 おかわり!やわ~るどのヒミツ
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3.5噛み合わない会話、他人への迷惑、周囲からの哀れみの目。 わたしはいったいどうしたらいいの? 【あらすじ】 娘も巣立ち、パートで働きながら、定年退職間近の夫と二人で暮らしている栄子(54歳)は、近くに住む80代の父と母の老害っぷりに頭を悩ませている。 家庭内だけではなく、他人にも迷惑をかける両親を「自分がなんとかしないと」と思いながら過ごしていたが、ある日両親が車で人身事故を起こしてしまう。 幸い死者は出なかったものの、開き直る態度の両親に、栄子は意を決して父に免許返納を提案するが――。 老害になりゆく両親と、割り切れない人生の葛藤を描いた渾身のセミフィクション。 【解説】 平松類(眼科専門医、医学博士) 著書『「老害の人」にならないコツ』など 【「シリーズ 立ち行かないわたしたち」について】 「シリーズ 立ち行かないわたしたち」は、KADOKAWAコミックエッセイ編集部による、コミックエッセイとセミフィクションのシリーズです。本シリーズでは、思いもよらない出来事を経験したり、困難に直面したりと、ままならない日々を生きる人物の姿を、他人事ではなく「わたしたちの物語」として想像できるような作品を刊行します。見知らぬ誰かの日常であると同時に、いつか自分にも起こるかもしれない日常の物語を、ぜひお楽しみください。
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4.0かっこいい、けい君がぼくは大好き! 『パタリロ』『翔んで埼玉』の魔夜峰央が問いかける『いろんな、たいせつな思いとは?』 ◆『愛しい気持ちがなによりもたいせつ』 このかけがえのない思いに、本書はよりそいます。 よりそいつづけることで、子どもたちに幸せがまいおります………でも…しかし!? ◆『みき君』、『けい君』 登場人物たちは、かわいく、色っぽく、小憎らしく、楽しく、そして輝いています。 たいせつな思いを心に、生き生きと輝いています。 本書は、この輝きこそがたいせつなのだと、楽しく語りかけます。 魔夜峰央は、初めて、あえて、 絵本という形を借りることで、この大事な問いを投げかけます。 楽しく、軽やかに、でも力強く!!
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-結婚後、スマホのソーシャルゲームにどっぷりハマってしまった夫。外面だけはよくイクメンを気取るが、実際は子供の面倒も見ずにスマホばかりいじる日々…。 メンバーを率いるギルマスにまで上り詰めた夫は、ゲーム内で「姫ピ」と呼ばれる人気メンバーにもてはやされ仲良くなっていく。どっぷりゲームと姫ピの沼にハマりゲーム依存度も課金額もどんどん上がり、家庭でも職場でもスマホを離さない。 ついに課金額が数十万円に膨れ上がり、しかもその支払いに子どもの出産祝いや入学祝を使い込んだことが発覚。子どものためのお金をソシャゲに使い込む…そんな夫、家族にとって必要!? SNSで話題騒然の激ヤバ夫エピソードがついに電子コミック化!
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-運命の「赤い糸」は本当にあるんです! 小さい頃から不思議なものを視たり、感じたりしてきたねねさん。 これまでは身近な範囲での視えない世界のトラブルをなんとか解決してきました。 本作でねねさんは、これまでのカルマの浄化によって「結婚」のご縁のあるパートナーと出逢います。 そして「ご縁」にはそれぞれ意味があり、特に結婚をする相手とは、先祖や前世からの深い繋がりがあったことがわかります。 また、ねねさんはいよいよ覚悟を決めて、スピリチュアルカウンセラーとして働くことを決意。カウンセリングを通して、出会った様々な相談者さんの視えない世界の悩みやカルマを解決していきます。その中には「恋愛」や「結婚」に関する相談も多く…。 「恋愛」や「結婚」だけでなく、「人と人との縁」や「神様とのご縁」についての気づきと前向きになれるヒントも盛りだくさん。 「ご縁と神様」…、スピリチュアルのど真ん中を見つめることで、不思議な力を持たない我々も、その奇跡を垣間見つつ、己の生き方のヒントにもなる集大成の1冊です。 【目次】 ねねさんと縁結びの不思議なお話 お稲荷さんと毘沙門天さまの不思議なお話 ねねさんの霊視鑑定での不思議なお話
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4.0見知らぬママとの口論を機に始まった、さまざまな嫌がらせ。 犯人捜しの果てに待つ、驚愕の真実とは―― 【あらすじ】 子どもの小学校入学を機に、とある郊外の住宅地に引っ越してきた平川家。1児の母である平川里奈は、近くに住むママ友や町内会の人たちと良好な関係を築き、おだやかな生活を送っていた。 そんなある日、公園で出会った見知らぬママとの口論をきっかけに、植木の破壊や落書きなど、「誰か」からの嫌がらせが里奈の平穏な日常を揺るがしていく。口論したママを犯人だと疑う里奈は、決定的な証拠をつかむために奔走するものの、事態は思わぬ方向へと転んでいき―――。 悪質すぎる嫌がらせの犯人は誰? 閑静な住宅地でうずまく、ミニマルな人間関係の異質さを描いたサスペンスセミフィクション。 【「シリーズ 立ち行かないわたしたち」について】 「シリーズ 立ち行かないわたしたち」は、KADOKAWAコミックエッセイ編集部による、コミックエッセイとセミフィクションのシリーズです。本シリーズでは、思いもよらない出来事を経験したり、困難に直面したりと、ままならない日々を生きる人物の姿を、他人事ではなく「わたしたちの物語」として想像できるような作品を刊行します。見知らぬ誰かの日常であると同時に、いつか自分にも起こるかもしれない日常の物語を、ぜひお楽しみください。
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4.2人生の不安から超節約生活を始め、なんと1年半で250万の貯金に成功! しかし今度はお金を使うたびに罪悪感と恐怖が募るように… そんなときに友人から贈られた高価な石けんの満足度にえぴこの価値観が一変し…!? 豊かになるための貯金が心を貧しくさせているのはどうしてだろう? ライフプランを見直して始まる私の100歳お金ゼロ計画! 貯め方も使い方も、家族会議の方法もわかる! 実用的な要素も盛りだくさんのコミックエッセイです!
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5.0誰もがどこかで見たことがあるシベリアンハスキー・シルビアちゃん。飼い主のハマジさんのTwitterのフォロワーは20万人超。ネットニュースやテレビの動物番組でもおなじみです。猫の大吉、イサム、ウララ、レイ、ユウヒにコテツ、そして新入りハスキーのシャンテちゃんも加わり、ハマジさんちは今日もにぎやかです! 応援店共通の描き下ろし特典ペーパーを収録しております! ★単行本カバー下画像収録★
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-30代の社労士・真実(まみ)は勤めていた社労士事務所から独立して2年目。小学生の娘を育てるシングルマザーでもある。ある日舞い込んできた新規の相談は、お得意先からの紹介案件。なんでも、その会社のやり手課長と部下の女性が不倫をしているという噂が社内に広まり困っている、というものだった。社労士の仕事は、人事労務管理の専門家として労働紛争の発生防止・自主的解決のための相談・指導が主。つまり実質、社内トラブルはなんでもござれ――。真実はさっそく依頼してきた会社に調査にむかう…。 巻頭の「社内不倫のウワサ」をはじめ、社労士が目の当たりにした様々な社内トラブル&ドラマを描く、新しいお仕事漫画!
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5.0毎日懸命に生きてんのに、ちょいちょいうまくいかないことが多いyo どこかピントがずれてんのかなー 自分史三十数年の中で、soホットなシーン いくつか漫画にしてみたんだyo あんまちゃんとしてない半人前の姿だけどさ 一緒に笑ってくれると嬉しいze~! インスタグラムで大人気の謎の絵師とまぱん初の書籍 こりゃ人生変えちゃうやつKA・MO・NE! 学校で勉強する、社会で働く、子どもを育てる そして避けては通れぬ空気と言葉のコミュニケーション… 人間て本当に毎日が大変すぎる!と嘆いてるそこの貴方に贈る 読めば読むほど味が出る、するめ系コミックエッセイ!
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4.0希望、期待、焦燥、苛立ち、妬み...。 激化する中学受験を舞台に親子の葛藤を描くセミフィクション。 自分がかつて諦めた中学受験を、一人娘の綾佳に挑戦させることにした真澄。小学4年生から中学受験用の塾に通わせるものの、綾佳の成績は伸び悩むようになり、目指していたクラスに上がれないまま受験生最後の年を迎えることに。 そんな中、同じ塾に通っていて、綾佳より下のクラスにいたまりんが同じクラスにあがってくる。純粋なまりんとその母親のかなえに段々焦りと苛立ちを覚える真澄は、中学受験を諦めた自分と綾佳を重ねてしまい、綾佳に強くあたるようになってしまう。 一方、同じ塾に通う成績優秀な優也の母・潤子は、夫が自分の出身校に入れることにこだわっていることに疑問を感じながらも、自身も学歴コンプレックスがあり、息子を守り切れないでいる。 我が子を信じ、子供の勉強に伴走していたはずが、己のトラウマやコンプレックスとの闘いにまで発展していく中学受験。母親たちの葛藤と、それを乗り越えるまでを描いたセミフィクション。 【解説】 吉田たかよし(医学博士・心療内科医師) 著書『「受験うつ」どう克服し、合格をつかむか』など 【「シリーズ 立ち行かないわたしたち」について】 「シリーズ 立ち行かないわたしたち」は、KADOKAWAコミックエッセイ編集部による、コミックエッセイとセミフィクションのシリーズです。本シリーズでは、思いもよらない出来事を経験したり、困難に直面したりと、ままならない日々を生きる人物の姿を、他人事ではなく「わたしたちの物語」として想像できるような作品を刊行します。見知らぬ誰かの日常であると同時に、いつか自分にも起こるかもしれない日常の物語を、ぜひお楽しみください。
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5.0血が繋がっているからこそ、誰よりも嫌いになることもある――姉のユイ、妹のリカ、二人の姉妹のお話。幼いころから容姿をほめられ、ちやほやされてきたリカ。「自分は姉よりかわいくて、価値のある存在だ」と思いこみ、姉を貶めようとする。姉のものを勝手に盗み、手に入らないと壊す……リカの言動は次第にエスカレートし、ついには姉の彼氏に目をつけるようになり……「へぇ~お姉ちゃんの彼氏さんですか? リカもお話混ぜて下さ~い」 ●本書は『なんでも横取りする妹が嫌い』より下記2巻をまとめた電子単行本版です。重複購入にお気を付けください。 『なんでも横取りする妹が嫌い』 『なんでも横取りする妹が嫌い 2』
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-サヤカは夫のハルトと半年前に挙式したばかりのラブラブ新婚生活を送っていた。ある日、体調を崩して仕事を早退すると誰もいないはずの家から卑猥な音と喘ぎ声が。慌てて寝室を開けると、会社に向かったはずの夫と――サヤカの妹・アヤカが裸で重なっていた。激怒するサヤカ、慌てるハルト。そしてアヤカはとっさに裸のままベランダに逃げ…。逃がさない!サヤカはベランダのカギをかけ閉じ込めた。これがドロドロ姉妹不倫バトルの始まりだった。「サヤカとアヤカちゃんが似てたから間違えちゃって」そんな馬鹿げた言い訳、ある!? しかしアヤカは本当に、姉サヤカの人生を乗っ取ろうとして……!? ●本書は『ベランダに潜む裸の女 妹に夫も人生も奪われました』シリーズを一気読みできる電子単行本版です。 ●本書は下記3巻をまとめた電子コミックです。重複購入にお気を付けください。 『ベランダに潜む裸の女 妹に夫も人生も奪われました 1』 『ベランダに潜む裸の女 妹に夫も人生も奪われました 2』 『ベランダに潜む裸の女 妹に夫も人生も奪われました 3』
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4.6
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4.0結婚するしない、子どもを産む産まない。生き方の選択は自由で、しあわせの形は人それぞれだけれど、女性の体の出産タイムリミットは変わらない中、子どもの有無について考える、価値観をゆさぶる意欲作! 【あらすじ】 ごくフツーの家庭で育ち、仕事は頑張れば頑張るほどいいものだと思って働きづめていた主人公・青木カナコは、マッチングアプリで出会ったエンジニアのリョウと結婚し、平穏な夫婦生活を送っていた。だが――。夫とはレスだったけど妊活をはじめたマリカ、産後4カ月で職場復帰した元バリキャリのサキ、彼はいるが結婚にはこだわらず推し活を謳歌するハルミ。30代後半に差し掛かり、ライフステージが次々と変わっていく友人たちを目の当たりにし、カナコは戸惑う。「私って子どもが欲しいんだっけ?」 若い頃は、結婚して当然のようにいつか自分にも訪れると思っていた妊娠と出産だったが、真剣に向き合わぬまま「高齢出産」と言われる年齢になっていた。なぜなら、そもそもカナコは心から「子どもが欲しい」と思ったことがなかったのだ。自分は欠陥人間なのだろうか?もし子どもを授かれたとしても、”ちゃんとした母親”になれるのか? 母親になって後悔しないだろうか。そんな気持ちで子どもを持つ資格があるのか。これまで積み上げてきたキャリアは? 右往左往しながらも、カナコが出した答えとは――?
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4.0「時間がない!」が口癖になっていませんか? 仕事・子育て・趣味や勉強の時間、すべて大切にしたいのにやらなきゃいけないことに追われてどれも中途半端~! 自分にとって心地よい時間の使い方は何だろう?と心の声に耳を傾け「絶対にできない」「こうでなければならない」とはなっから諦めるのをやめたら満足度アップで充実した24時間が作れるようになってきた! あれもこれもやりたーい!という夢を叶える方法を一緒に学んでいける時間術コミックエッセイ!
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4.3「おれは仕事も家庭もうまくやっている」エリート会社員・翔がある日帰宅すると、家の中は真っ暗だった。 「どういうことだ?」この時すでに、【99%離婚】という状況になっていたことに、彼は全く気付いていなかった。 一方、「お前ってホント無能だよね。よかったね 専業主婦になれて」「ベッドで癒してくれない? じゃあもう風俗に行けってことだな」 「なにその服? もう少し体型戻さないと似合わなくない?(笑)」…夫の機嫌を絶えず伺い、 傷ついてばかりできた妻・彩。自分がモラハラ被害者と気づいた彼女は、娘を連れて家を出ていた―。 「モラハラ夫は変わらない」世間ではそう言われています。これは、変わりたいと必死でもがく、一組の夫婦の物語です。 電子書籍はオリジナルカバー版にてお届け!
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4.4産まれたばかりの赤ちゃんを母親が埋める新生児遺体遺棄事件。そんな悲しい事件の犯人は、幼い頃に親しかった友人だった。 タイムラインに流れる事件の見出しと、感情的なコメント。あの頃、たしかに幸福な日々を送った「わたし」と「あなた」は、いったい何が似ていて、何が違っていたのか? 切なく儚い人生の断片を描く、渾身のセミフィクション。 『わたしは家族がわからない』『わたしが誰だかわかりましたか?』に続く、やまもとりえ最新作。 【あらすじ】家族から継いだ個人病院に勤務する小児科医のまどかはある日、母親が産まれたばかりの赤ちゃんを埋める新生児遺体遺棄事件が近所で起きたことをニュースで知る。テレビ画面に映る、無表情で疲れ果てた様子の容疑者の女性――それは、まどかが幼い頃に親しくしていた友人ののぞみだった。公園を走り回ったこと、夏にスイカを食べたこと、可愛い女の子の絵を描いたこと、東京で一緒に暮らす約束をしたこと……。まどかは、かつて幸福な毎日を過ごし、やがて少しずつすれ違い、別の道を歩んでいった2人の記憶を蘇らせるのだった。 【解説】 村井理子(翻訳家・エッセイスト) 【「シリーズ 立ち行かないわたしたち」について】 「シリーズ 立ち行かないわたしたち」は、KADOKAWAコミックエッセイ編集部による、コミックエッセイとセミフィクションのシリーズです。本シリーズでは、思いもよらない出来事を経験したり、困難に直面したりと、ままならない日々を生きる人物の姿を、他人事ではなく「わたしたちの物語」として想像できるような作品を刊行します。見知らぬ誰かの日常であると同時に、いつか自分にも起こるかもしれない日常の物語を、ぜひお楽しみください。
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-あかりは会社の上司である一条と不倫関係。彼がいつか奥さんと別れて、結婚してくれると信じていた。ところが、一条はあかりと二人きりの時だけ優しく、心の底ではあかりを見下していた…。一条に愛されたい、仕事を頑張りたいあかりを冷たく扱う一条。そんなあかりを、同僚の橘と速水は密かに心配しており…。 本書は『モラハラ彼氏と別れたい』シリーズ、「絶対に私を選んでくれない不倫上司」編を一気読みできる電子単行本版です。 ●本書は下記5巻をまとめた電子コミックです。重複購入にお気をつけください。 『モラハラ彼氏と別れたい2 絶対に私を選んでくれない不倫上司』 『モラハラ彼氏と別れたい3 絶対に私を選んでくれない不倫上司』 『モラハラ彼氏と別れたい4 絶対に私を選んでくれない不倫上司』 『モラハラ彼氏と別れたい5 絶対に私を選んでくれない不倫上司』 『モラハラ彼氏と別れたい6 絶対に私を選んでくれない不倫上司』
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-【あらすじ】 パートで働きつつ、いつか夫と別れることを夢見る主婦・山田あずさ。経済的な苦しさ、夫との不仲、あなどってくるママ友たち。そんな窮屈な日常から抜けだすために、こっそり始めた「デイチューブ」の動画配信に、あずさは少しずつのめりこんでく。唯一の理解者である娘・ふうかを傷つけない発信だけには気をつけていたあずさだったが、人気を得るにつれて徐々にふうかを利用するようになっていき―――。 なぜ親は子どもの素顔をネットに晒すのか、その後大きくなった娘が抱える問題とは? 動画配信によって歪んだ親子の関係性を描くセミフィクション。 【解説】 高橋暁子(ITジャーナリスト) 【「シリーズ 立ち行かないわたしたち」について】 「シリーズ 立ち行かないわたしたち」は、KADOKAWAコミックエッセイ編集部による、コミックエッセイとセミフィクションのシリーズです。本シリーズでは、思いもよらない出来事を経験したり、困難に直面したりと、ままならない日々を生きる人物の姿を、他人事ではなく「わたしたちの物語」として想像できるような作品を刊行します。見知らぬ誰かの日常であると同時に、いつか自分にも起こるかもしれない日常の物語を、ぜひお楽しみください。
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3.0「運気を向上させる」「必ず幸せを掴む」そんな言葉に頼るしかないと思ってしまった。 スピリチュアルの沼にはまってしまった女性たちの結末とは―。 【あらすじ】 2人の子供と優しい夫に囲まれて幸せな家庭を築く一方、自分に自信がもてずうじうじしがちな専業主婦の梅子。父と母の死を経て、梅子は実家の整理とリフォームを計画するが、その実家で娘が怪我をするなど不運な出来事が続き不安を覚えていた。そんな時、看護師として大病院で働く親友のあかねから風水を勧められる。実はあかねも進展しない彼との関係に焦りを感じ、定期的に電話占いを利用していたのだ。最初は半信半疑だった梅子だが、とある事故をきっかけに風水師に頼ることを決意する。風水師の助言に従って生活を送ると小さな幸運が続き、どんどん風水にハマっていった梅子は、行き過ぎた行動で周囲を巻き込み始める。そんな梅子に不信感を覚えた娘の結花は、母に内緒であかねに相談するが…。過去のトラウマ、将来への不安、家族や恋人への想い――ただ幸せになることを願い、占いにすがった2人の女性の波乱と縺れを描くセミフィクション。 【解説】 卯野たまご(漫画家・手相家) 著書『夢を叶える!引き寄せノート術』など 【「シリーズ 立ち行かないわたしたち」について】 「シリーズ 立ち行かないわたしたち」は、KADOKAWAコミックエッセイ編集部による、コミックエッセイとセミフィクションのシリーズです。本シリーズでは、思いもよらない出来事を経験したり、困難に直面したりと、ままならない日々を生きる人物の姿を、他人事ではなく「わたしたちの物語」として想像できるような作品を刊行します。見知らぬ誰かの日常であると同時に、いつか自分にも起こるかもしれない日常の物語を、ぜひお楽しみください。
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2.0電子書店で爆発的人気『離婚まで100日のプリン』続編、ステップファミリーの苦悩を描いたシーズン3! 「ねぇママ、パパに新しいとか古いってあるの?」長女プリ美が、本当の父親の存在を知ってしまう。 血のつながった父に会いたいという娘。しかし相手はかつてのモラハラDV不倫男……意見の相違で家族はバラバラに。 さらに、夫のケイキ君に怪しい女(若くて巨乳)の影まで!? サレ妻の悩みはまだまだ続くの? 本書は『離婚まで100日のプリン』シリーズ、「本当のパパは誰?」編を一気読みできる電子単行本版です。 ●本書は下記4巻をまとめた電子コミックです。重複購入にお気をつけください。 『離婚まで100日のプリン 6 本当のパパは誰?』 『離婚まで100日のプリン 7 本当のパパは誰?』 『離婚まで100日のプリン 8 本当のパパは誰?』 『離婚まで100日のプリン 9 本当のパパは誰?』
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-キャリアウーマンの美紀は職場の後輩・卓也の猛アタックから授かり婚をする。生まれた娘も溺愛、家事も積極的にしてくれ、最初はやる気に満ち溢れた頑張り屋に見えた卓也。しかし、実際は借金まみれ、不倫三昧の、嘘に塗り固められたクズ夫だった――。 やがて生活費はすべて美紀が負担するように。卓也が決めたグレードの高い結婚式の費用も、お金がなくて工面できない卓也。会社経営している親に借りると言っていた卓也だが、卓也の父親は浮気を繰り返す、ただの会社員だった。だんだんとほころび始めた結婚生活。そして、ついに美紀は幼い娘の前で卓也からDVを受ける。 年末、体調の悪い母がいるからと、卓也は自分の実家へ。一方、娘と2人での実家帰省から少し早めに帰宅した美紀が不在の卓也のカバンから発見したのは……不倫相手からのクリスマスカードだった――。
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-2人の子育てに疲弊している限界ワンオペママの四辻(よつつじ)。子どもは可愛いけれど、「自分の居場所がない」「生きている感じがしない」と常にストレスMAXな日々。そんな時出逢った推しジャンルで、二次創作に目覚め、毎日が輝くように。次は同人イベントにいきたい、しかし子どもを預ける場所がない……。そして、周りのオタクママ・パパたちも育児のために自分の好きを閉じ込めている現実を知って……そうだ自分で作ってしまおう!
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-主婦のミヤコは、小学5年生の娘を育てながら働いている。夫は昔はイケメンだったものの、今では見る影もないだたのおじさんに……。 ある日、夫のスーツのポケットから娘のための貯金が引き落とされているのを発見。 こっそり調べていくと、スマホにはいくつもの浮気の証拠が。なんと夫は【パパ活】にいそしんでいた……! 一度は反省し夫はパパ活をやめたかと思いきや、娘に現場を見られ2度目が発覚。 ひとまわり以上年下の若い女に一時の感情で家族のお金を使うなんて……。 夫にもパパ活している若い女にもぎゃふんと言わせたい! ミヤコはどんな決断を下すのかー。
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2.0電子書店で爆発的人気『離婚まで100日のプリン』続編。不倫相手の女・ババロアが「シタ側」から「サレタ側」に――。 「夫はたぶん、不倫してる。あの時、奥さんはこんな思いでひとり夫の帰宅を待っていたのか…」 自分の過去と向き合いながら、ババロアはどう決断する? 前作で大人気だった不倫撲滅毒舌キャラのパンナコッ太くんも、ババロア夫の不倫を暴くのに大活躍します! 人気電子書籍『離婚まで100日のプリン』シリーズ、「5年後にサレタ側のババロア」編(離婚まで100日のプリン 2 5年後にサレタ側のババロア』~『離婚まで100日のプリン 5 5年後にサレタ側のババロア』)を一気読みできる合本版です。
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4.3高校2年の春、摂食障害で体調を崩した私は、精神科病棟へ入院した。私物は没収され、家族とも会えない空間で、私は同じ病棟で生活する人々と出会う。 それまでの人生が一変するような絶望のなかで、少女は何を感じ、どのように再び前を向くのか。 話題作『高校生のわたしが精神科病院に入り自分のなかの神様とさよならするまで』の作者が自身の経験をモデルに挑む、困難と希望を描くセミフィクション。 【あらすじ】高校2年生の春、加藤ミモリは摂食障害で精神科病棟へ入院した。スマホなどの私物は没収され、家族とも会えない外部と遮断された空間で、自由にベッドから降りることすら禁じられた病棟での日々。ミモリは新しい環境に戸惑い、悲嘆に暮れながらも、やがて同じ病棟で生活を送る人々と交流するようになる。いつも廊下で倒れている人、一言も喋らない人、手が赤くなるまで消毒をする人、いつから入院しているのか謎の人、そして自分と同じ病気を持つ人……一風変わった入院患者たちの存在は、いつしかミモリの気持ちに変化を促していくのだった。 【解説】 松本俊彦(精神科医) 【「シリーズ 立ち行かないわたしたち」について】 「シリーズ 立ち行かないわたしたち」は、KADOKAWAコミックエッセイ編集部による、コミックエッセイとセミフィクションのシリーズです。本シリーズでは、思いもよらない出来事を経験したり、困難に直面したりと、ままならない日々を生きる人物の姿を、他人事ではなく「わたしたちの物語」として想像できるような作品を刊行します。見知らぬ誰かの日常であると同時に、いつか自分にも起こるかもしれない日常の物語を、ぜひお楽しみください。
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4.0マンガ家宇仁田ゆみが描く実録お庭エッセイ! 春には春の、夏には夏の、秋には秋の、冬には冬の…♪ 主に食べられるものを育てている自宅のお庭の四季折々の経過をご紹介します。 収穫した野菜をもりもり食べるMYレシピや、お庭を彩るお花のはなし、三重県ならではのお庭あるあるネタも充実。 大人気「子育てエッセイまんが ソダテコ」や「猫&子育てエッセイまんが ニャントコ」に続くエッセイシリーズ第5弾! ★単行本カバー下画像収録★
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3.0もっと早く病院に行けばよかった…! 幻覚も幻聴もない。だけどずっとなんだか困っていた。 謎のだるさ、不眠、不安感と焦燥感、感情の起伏の激しさ…etc. これが、病気だったとは…! 「普通」がこんなにラクだとは…! 心の病は千差万別。自分で気づけないことも多いし「性格や個性」で済ましてしまうこともあるかもしれない。 だけど、病名を知って自分に合った治療をしたら、驚くほどに生活が変わった! 自分と同じように「ずっと困っていた」人、「生きづらい」人たちが、少しでも楽になれたら…。 そんな想いで、かつて同人界に彗星の如く現れた伝説のギャグ漫画家ーー遠藤一同が描く、自身の病気のこと全て。 精神科は怖くありません。他の病気と同じような感じで行ってみましょう! (先生が合わない時は、別の病院に行ってみてね!) 精神科医パントー・フランチェスコ先生のQ&Aもあります! 【目次】 プロローグ 青天の霹靂 第1章 ずっとなんだか困ってた 教えて!パントー先生Q&A(1) 第2章 病院へ行ってからの変化ー試行錯誤期ー 教えて!パントー先生Q&A(2) 第3章 自分の病気について考えてみた 教えて!パントー先生Q&A(3) 第4章 もっと知りたい!心の病気のこと 教えて!パントー先生Q&A(4) エピローグ 今、つらいあなたへ
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4.7はじめての妊娠~育児のドタバタ劇を描くギャグ育児エッセイ漫画。 時はコロナ禍、妊娠も出産も育児も孤独がゆえ頼れるのはネットの情報ばかり…… 育児エッセイ漫画を読み漁り、前情報も心構えもばっちり!のはずが結局振り回されておかしくなっていってしまう真船。 母乳なんて出なくてもミルクで育てればいいんだよ!…妊娠前はそう思っていたのに。 誰にも頼れない状況と、感覚の違う夫へのイラつき…夫婦最大の危機を乗り越え、知らず知らずのうちに自分の中に作り上げてしまった「こうするべき」から徐々に解放されていく様子を独特のギャグセンスとスピード感で描いた新人ママ大応援の成長コミックエッセイ!
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4.4『スリ真似』『やめてみた。』のわたなべぽん、シリーズ最新作!(2023年7月時点) 現在はテレビやラジオにも出演する著者。でも実は40歳まで超人見知り&人付き合いが苦手で、1日中夫以外の人と話さない日々を送っていた。 変化のきっかけは40歳を過ぎて初めて挑戦した一人旅。「友達になりたい」と思った人に思い切って声をかけてみたら、大人の人付き合いの扉が開いた! 自分の中の【人付き合いが苦手】という気持ちに向き合い、出会った人の言葉から変わっていく日々を描く実録コミックエッセイです。 人見知り“あるある”コラムも充実! いくつになっても友達はできる、自分の苦手意識は変えられます。
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4.6文月夏子は夏が好き。本も好き。 フリーランスの校正者として働くかたわら小さな個人書店でも働くWワークな現代人。 東京の1Kアパートで夜更かししたり昼寝をしたりお月見をしたり… そんな気ままな一人暮らしをする夏子さんの日々は平穏そのものなのである。 しかし大きな事件はなくても小さな事件はけっこう起きるもの。 日記にも残らないような今日が画面の向こうじゃなくて、隣で触れる生活が案外充実しているのかもしれません。 そんな夏子さんの暮らしを読めばマイペースに生きる手のひらサイズの日常の中で関わるすべてを愛おしく感じなんでもない明日が楽しみになる1冊です。
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4.0噂には聞いてたけど…保育の仕事がこんっなに大変だったとは!! 昔から夢だった保育士になったのに、なんだかお疲れ気味の新卒保育士・さいお先生。 最近の悩みは、同じクラスを受け持つユガミ先生。 お気に入りの園児・Aちゃんをいじめてわざと泣かせて楽しんでいるのだ。 園長先生に相談しても、事態は改善せず…。 Twitterでバズり、議論を呼んだ「新卒保育士VS歪んだ愛の先生」にユガミ先生のスピンオフなど計74ページを描き下ろして書籍化! 保育士たちの笑顔の裏側と、さいお先生の成長を描いた実録コミックエッセイ、ここに誕生です!
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3.3同じタワマンの低・中・高層階に住む家族3組の虚栄と内情。 そこから見えるのは救いか、絶望か。 「タワマン文学」の先駆者、窓際三等兵氏のオリジナル描き下ろし原作を、 『親に整形させられた私が母になる』などの話題作をもつグラハム子氏が漫画化! 【あらすじ】 九州から念願の東京転勤が叶い、憧れだったタワマン低層階の部屋を購入した渕上(ふちがみ)家。 専業主婦の渕上舞は東京の生活に馴染めずにいたが、小学5年生の息子・悠真が入った野球チームには同じタワマンに住むママ、サバサバ系バリキャリウーマン・瀧本香織(中層階在住)とボスママ的存在のエリート駐在妻・堀恵(高層階在住)の2人がおり、すぐに仲良くなる。しかし転入早々、悠真がエースになったことで徐々に不協和音が…。 低層階と高層階、専業主婦とバリキャリ、子どもの学力、夫の職業など、さまざまな軸で見えない競争意識に駆り立てられていく大人たち。同じタワマンの低・中・高層階に住む家族3組の虚栄と内情を描くセミフィクション。 【解説】 おおたとしまさ(教育ジャーナリスト) 「教育『熱心』と『虐待』のはざまで」 【「シリーズ 立ち行かないわたしたち」について】 「シリーズ 立ち行かないわたしたち」は、KADOKAWAコミックエッセイ編集部による、コミックエッセイとセミフィクションのシリーズです。本シリーズでは、思いもよらない出来事を経験したり、困難に直面したりと、ままならない日々を生きる人物の姿を、他人事ではなく「わたしたちの物語」として想像できるような作品を刊行します。見知らぬ誰かの日常であると同時に、いつか自分にも起こるかもしれない日常の物語を、ぜひお楽しみください。
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-覚悟も準備もできてないまま始まった結婚・子育て生活。 友人はまだ独身ばかりだし、夫になる人のことはイマイチよくつかめない… 頑張っても頑張っても不安だらけで「私の選択、本当にこれで合ってるのかな?」と何度も思っていた10年前の自分に贈りたいのは大きな花まると、あれがあって今がちゃんとあるよ!ということ。 たとえしっかり準備をした結婚であっても先の見えない道を自分ではない誰かと進んでいくというのは大変で当然。 身構えずぼちぼち培っていけばいいよと悩めるあなたの心に寄り添う笑いあり涙ありの温かい結婚生活応援コミックエッセイです。
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4.2大人気イラストレーターたかぎなおこ。40代にして結婚・出産したあたふたな子育ての日々をたっぷり味わえる、ファン待望のコミックエッセイです。 2日間も続いた陣痛ののち、やっと出会えた長女「むーちゃん」。無事に出産を終え、ゴールかと思いきや、そこはスタート地点だった! 喜びも束の間、休む間もなくおかあさんライフが始まった。 慣れない授乳やフニャフニャな我が子との外出に不安になったり、娘のため35年ぶりにブランコを漕いで汗びっしょりになったり、夜中に娘の足からフライドポテトのにおいがして夫・おつぐやんと大騒ぎしたり…! 40代新米ママパパのドタバタだけど「むーちゃん」に癒され、新しい発見に溢れた毎日を描く。 「レタスクラブ」で大好評連載中の人気作が、大量の描きおろしを加えて1冊に!
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4.2「明日学校行かない」 小学校に入学して早々、長男・もっちんが突然の宣言! 「勉強」「将来」「社会性」…。 周りはいろいろ言うけれど、私たち親子はどうしたらいいの!? 「不登校」の不安・恐れ・偏見に悩んで迷ってテンパりながら、親子の答えに辿り着くまでをじっくり丁寧にセキララに描きました。 「学校がしんどい」「合わない」 そんな子どもたちが苦しむ必要のない時代が早く来ますように。 未来への願いを込めた、実録コミックエッセイです!
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4.7在原業平、紫式部、藤原定家――百人一首の和歌から歌人たちの恋をひもとく、 『【フルカラー特装版】超訳百人一首 うた恋い。』が、 別冊小冊子の内容も本文に収録した新装版で再登場! 令和完全版として、あの“うた恋い。”がよみがえります! フルカラー版スピンオフ「綏子さま、二条院に入る」も初収録。 『【フルカラー特装版】超訳百人一首 うた恋い。』との相違点 ●「うた恋い。拾遺集」を本文に収録 (こちらは『【フルカラー特装版】超訳百人一首 うた恋い。』の別冊小冊子に収録されたものと同内容になります) ●フルカラー版「綏子さま、二条院に入る」が初収録 『超訳百人一首 うた恋い。』との相違点 ●全編にわたって加筆修正、フルカラー化 ●「うた恋い。拾遺集」が本文に収録 ●フルカラー版「綏子さま、二条院に入る」が初収録
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-毎日が発見ネットで閲覧数累計2600万PV超(2023年3月現在)の実話漫画が書籍化! 幼い頃から「言いたいことを言えない」シャイな性格のさとこ。 結婚・出産を経て「人並みの幸せ」を手に入れたと思ったら 超マイペースな義母との同居が決まってしまう…。 料理に文句をつけられ、ボロ家電をあてがわれ それでも「義母に嫌われたくない」と我慢し続けるさとこ。 そんな彼女に「運命を変えるヒント」を与えたのは 明るくてハッキリものを言う「真逆の性格の妹」だった!? 本編に加え、夫視点のアナザーストーリーなど ここでしか読めない描き下ろしの新作をたっぷり加えてお届け!
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5.0霊山に登ると良いことがある! 絶望から立ち直った独り暮らしのアラフォー女子にプロポーズしたのはなんと山伏!! 現役山伏がレクチャーする本格的霊山めぐり。山伏と霊山に登る上での経験、教え、戸惑いを描くコミックエッセイ。
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5.0品行方正でいいやつだけど、どこか冷めた感じの猫の紳士「ネロ」。そんな彼が、ある日見た目は化け物、中身はキュートなお嬢さんに恋をした…!尊さが爆発している猫×化け物の異色ラブコメ、ここに開幕!
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5.0行き当たりばったりすぎて人生詰んじゃった おこめ。 子どものためにしてあげられることは何だろう?と悩んだ結果、たどり着いたのは「好きな場所で生きていけるように育てる」ということ。 持ち前の行動力でスパッと向かった国はアメージングタイランド。 そこで待っていたのはぶっ飛んでるけど愛おしいマイペンライな世界だった! 想像していた移住生活とはかけ離れたハチャメチャな毎日から始まりタイでの2人目妊娠出産エピソード、子ども好きが多いがゆえの育てやすさ タイの人びとの自分勝手にみえて自分を大切にしている生き方に「こうでなくてはならない」という縮こまった心がみるみる軽くなるエピソードが満載! 真面目で頑張りすぎてしまうあなたが、少しでも「まぁいいか」と生きていける1冊になれる無い無いづくしのシングルマザー海外移住コミックエッセイ!
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4.0グレゴリ青山が深く、ゆるくさんぽします 出世作・旅のグシリーズ以来、 京都観光シリーズ、スケオタデイズ等をものした著者の最新作 遠くに行けないと、近所を発見できます 心だけならどこにだってさんぽは可能 養蜂をすれば地球が見えて、猫や人形を愛せば風景も変わる さんぽ人・グレゴリ青山がコロナ禍の時代を歩きます 月刊フラワーズ掲載の大人気さんぽエッセイ、第3弾です <収録内容> ・コロナ前さんぽ 思わぬ場所でインドのような磨崖仏を楽しみ、 兵庫県垂水で味な場所を発見・・・ コロナ禍前に各地をさんぽし、見つけたものは。 ・コロナと養蜂 コロナ禍だからこそ感じたこと、 養蜂で知るミツバチたちの愛しさと環境への気づき。 ・体験しよう 猫の里親譲渡会に参加したり アート空間でダンス、 さらにグレゴリ先生がラジオ生出演!? ・思い出さんぽ 中国・魯迅ゆかりの地での旅の思い出や 人形を愛してしまうにんげんの性(さが)を考察。 思い出だって”さんぽ”できます。 ・コロナなので近場さんぽ 地元・京都にもまだまだ新たな発見が。 ・特別かきおろしまんが 「京都人の知らない京都」 ほか
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3.4【この本は、こんな方にオススメ!】 ★運動や走ることが苦手 ★ウォーキングやランニングが長続きしない ★ずっと家にいて運動不足を感じている ★運動はしたいけど疲れたくない スロージョギングとは--- 歩くペース(時速3-5km程)でゆっくり走る運動のこと。 隣の人と会話できるペースで走るので、老若男女問わず、気軽に始められるだけでなく、 生活習慣病の予防・改善や脳の活性化、リフレッシュなどさまざまな効果が期待できます。 1分走って、30秒歩くを繰り返すので疲れずに長い距離を走ることができます。 ウォーキングやランニングに何度もざせつした超運動ギライの著者が走る楽しさを見つけていく姿を描いたジョギング入門コミックエッセイ!
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3.0「夢見る若手芸人の青春キラキラ群像劇!」こんな文言に虫酸が走る人々に読んでほしい ―――カズレーザー 芸人って基本的に社会不適合者なんですよね!ただ、人を笑かせたいだけで ―――見取り図 盛山 note創作大賞2022受賞の話題作が、大幅な加筆修正を加えて書籍化! コントトリオ「ニュークレープ」のリーダーであるナターシャが描く、半自伝的コミック。 【あらすじ】 芸歴12年目をむかえる漫才コンビ「ナッシング」。ツッコミの千葉はバイトをしながらなんとか芸人を続けている。ナッシングは今年も日本一の漫才師を決める賞レース「漫才ジャパンオープン」への参加を決める。そんな漫才ジャパンオープン 1 回戦を直前に控えたある日のバイトへ向かう途中、千葉は駅のホームに落ちたサラリーマンを救助する。その経験をきっかけに、芸人人生の歯車が少しずつ狂っていく―――。 Twitter、noteでの連載分のほかに、描き下ろし36Pを収録。 くすぶる芸人が死にかけた経験をきっかけに、芸人を続けるかやめるか葛藤する姿をリアルに描く等身大のセミフィクション!
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-大学で見つけた気になる男子。 きれいな金髪、背が高くてスラッと伸びた手足、通った鼻筋、穏やかな口元…。 そして後ろから目元をがっつり隠すゴリラのような男!! イケメン(仮)×ゴリラ男という組み合わせは明らかに目立ちすぎているはずなのに、何故か人一倍影が薄く存在を気づく人はほとんどいない。 人からぶつかられることは当たり前だし、なんだったら側に居たことすら気づかれない…。 それもそのはず。彼の瞳を隠しているのは幽霊だった! そんな彼に手を差し伸べたことから始まった何故か“視えて”しまう女子大生との不器用な関係。 仲良くなるにつれて判明していく幽霊の正体や目的、そしてそしてイケメン(仮)の過去…。 瞳(かお)は隠されてよくわからないし、後ろに立っているゴリラ男の霊圧も強くてなかなか二人っきりにもなれないけど、一緒にいると安心するイケメン(仮)と女子大生のちょっぴり非日常系ラブコメ! 【電子特典:描き下ろしマンガ付き】
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3.8成績に厳しい父親、両親の離婚、慣れない海外暮らしなど幼い頃からの環境がきっかけで自己肯定感が育まれないまま30歳を迎えた著者・ノガミ陽(あきら)。 仕事に邁進することで自分の存在価値を見出すも「認められたい」と思うあまりオーバーワークに。 心身の調子を崩したことをきっかけに自分を見つめ直します。 誰かからの評価に委ねることなく、自分で自分を満たすことで自己否定のクセを解消していく、「自信の育て直し」コミックエッセイです!
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5.0ギャグのレジェンド・美川べるのとギャグの新鋭・いかゴリラがタッグを組んだ、抱腹絶倒ギャグエッセイの新シリーズ。 今回のテーマは「美」。 SNSでバズった「キャラクター香水編」、役に立つと評判になった「スキンケア編」「メイク編」など、笑えて役立つコミックエッセイです。 ★単行本カバー下画像収録★ 【電子限定で描き下ろしの漫画2ページが収録されています。】
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3.0【毎日が発見ネットで累計930万PV超の大人気実話漫画!】 優しく不器用な40歳継母と、素直になれない14歳息子の”近距離育み愛”デイズ! 「40歳初婚の私が、いきなり”14歳男子”の継母に!?」 夫が連れてきたのは、思春期の大きな息子―。 「本当の母親でない」劣等感と、 「反抗期の子育て」への焦りを抱えながら、 一つ屋根の下で始まった同居生活。 「自分の子どもを産みたい」と密かに願ったり、 報われない子育ての日々に涙しつつ、 「いつか”本当の家族”になれる日が来るのかな…?」 と夢見ながら暮らす主人公に共感の嵐! 毎日が発見ネットで配信と共に大反響。 累計930万PV超の実話漫画が、 描き下ろし特典漫画つきで初書籍化!
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4.0強迫性障害、摂食障害、強制入院、退院後の揺り戻し…高校生のわたしを苦しめたのは、自分のなかの「神様」でした。 物を触らずにはいられない、自身の体型が気になって食事ができない、同級生の視線が気になって学校へ行けない、家族や医師にさえ「神様」の秘密を打ち明けられない……ある平凡なひとりの女子高生が経験した、凄絶な日々。 精神科病院に入院し、一時は「もう無理、死んでしまいたい」とさえ思いながらも、自分を見つめて認めること、本当のやりたいことを見つけることで回復に至るまでの道のりを描く、絶望と希望のコミックエッセイ。 第4回新コミックエッセイプチ大賞受賞作品『わたし宗教』を約3年間かけて完全改稿のうえ、大幅な加筆を加えてオールカラーで書籍化。 【目次】 プロローグ 神様とわたし 第1話 神様との出会い 第2話 言うとおりにすれば悪いことは起きない 第3話 進路の不安と神様の声 第4話 神様の命令とわたしの1日 第5話 誰にも言ってはいけないこと 第6話 食べられない、食べてはいけない 第7話 仲間はずれにされたくない 第8話 摂食障害と心療内科 第9話 ボロボロになっていく体 第10話 親は泣いて土下座をした 第11話 1カロリーもとりたくない 第12話 神様、わたしはまだ大丈夫ですか? 第13話 こんな日々が続くくらいなら… 第14話 精神科病院への入院 第15話 入院生活と病院からの通学 第16話 退院が怖い 第17話 本当の地獄 第18話 消えた神様 第19話 わたしのやりたいこと 第20話 神様に出会っていなかったら エピローグ 神様とさよなら
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