ゴールド
レビュアー
  • 新九郎、奔る! 11
    購入済み

    悪・・・

    領地も姉の嫁ぎ先も問題が山積。そして悪いことに手を染めてしまうが・・・。ぎゃーす。ヤバいところで次巻へ。

    0
    2023年02月22日
  • 新九郎、奔る! 10
    購入済み

    ようやく?

    姉母子が襲われたり不穏な中、策をめぐらせる新九郎。当人は義尚のおぼえがめでたいことは良く、これでようやく出世へ?

    0
    2023年02月22日
  • 新九郎、奔る! 9
    購入済み

    らる

    恐るべし太田道灌。なんか一人妙にデフォルメのきいたキャラだったが、こことのギャップ狙いだったのだろうか。
    最後にcv古谷徹になってしまった(笑)。

    0
    2023年02月22日
  • 新九郎、奔る! 8
    購入済み

    姉の

    関東勢の名前地獄・・・。伊都の嫁ぎ先がなかなか・・・クセがあるというのかちょっと世界が違う感じなのだが、実際どんな人だったんだろうか。

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    2023年02月22日
  • 新九郎、奔る! 7
    購入済み

    疫病

    この時代、疫病が複数流行っては・・・、というのがありありとわかる巻。戦乱もようやく終わりそうだが領地は果たして。

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    2023年02月22日
  • 新九郎、奔る! 6
    購入済み

    生真面目

    生真面目な奔走が実を結ぶのか。そして仄めかされるつるとのことや如何に?
    と思いきや、えっ、そんな結末?

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    2023年02月22日
  • 新九郎、奔る! 5
    購入済み

    策士策に

    策を弄するがあまり、急に失脚する伯父のあおりを受けて地方領主になる新九郎。京も領地も問題山積。いやはや。

    0
    2023年02月22日
  • 新九郎、奔る! 4
    購入済み

    苦労

    領地を放っておきすぎた父の尻拭いをさせられる展開。生真面目な性格が一癖も二癖もある親類筋に通用するのか?

    0
    2023年02月22日
  • 新九郎、奔る! 3
    購入済み

    劇的

    淡々と進んでいくのは変わらないけど、家中でこんなドラマティックなことがあったのか。
    だんだんと面白さがわかってきたかも。

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    2023年02月22日
  • 新九郎、奔る! 2
    購入済み

    まだ苦戦中

    面白そう、というのが勝って読み続ける決断をしたが、やはり読みづらい。
    役職呼びがその時代正しかったのだとして、名をルビで補うというのは工夫なのだろうけど、
    漢字とセットでないとどうも記憶に残らない。
    諱にこだわっておいてカタカナ語は平気で出てくるんだから始末に負えない。

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    2023年02月22日
  • 新九郎、奔る! 1
    購入済み

    とっつきはちょっと悪いかも

    なかなかお目にかかることのない年代のお話で大変興味深いが、みなさん仰るように人の名前がどうも覚えにくく、なかなか読み進められない。数巻まとめて何度か読まないとなかなか・・・。

    京都のお菓子好きなら知っている、日本最古の和菓子と呼ばれるお菓子が登場するのが面白い。

    蜷川氏の説明、要りますとも!一休さんを知る世代には、「あれ?年齢が?」と思ってしまいますので。

    0
    2023年02月22日
  • JUMBO MAX~ハイパーED薬密造人~ 7
    購入済み

    勢ぞろい

    鹿子とあかねが接触。髪型以外顔がそっくり。おなかの子は誰なのかな?わからぬ。
    死んだ男以外もう一度役者が揃って、しかし建男に優位性があるようには思えないのだが・・・。

    0
    2023年02月22日
  • イサック(14)
    購入済み

    奪取

    命中率は変わらないが、負傷で連射力の落ちたイサック。
    要塞を奪取できるかが勝負だが、ヴィスコンデも馬鹿ではなく、こちらの作戦を見抜き・・・。

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    2023年02月22日
  • イサック(13)
    購入済み

    ピンチ

    手段を選ばず東方の馬術さえも身につけているヴィスコンデにまずは快勝、かと思いきや・・・。
    撃てるのか!?ロレンツォは絡んでくるのか?

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    2023年02月22日
  • イサック(12)
    購入済み

    最後へ?

    要塞を守りきり、プリンツも合流。傭兵としての契約を満了したイサックは、プリンツとの友情で最後の戦いへ。
    ロレンツォとの戦いもここで終わるのだろうか。

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    2023年02月22日
  • イサック(11)
    購入済み

    至高

    またロレンツォと切り結ぶがもはや様式美!?
    戦いの中でクラウスが大発明!
    イサックは銃と一体化して至高の領域へ!

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    2023年02月22日
  • クマ撃ちの女 10巻【電子特典付き】
    購入済み

    雪山

    雪山での蘊蓄と、自然の恐ろしさをしっかり描いた巻。
    チアキに興味があっても自分で銃は持たなかった伊藤と、
    腹に一物ある中野との対比が面白い。それにしても生き残れるか?

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    2023年02月17日
  • 明日、私は誰かのカノジョ 13
    購入済み

    ラストエピソードへ

    とうとう、ようやく目が覚め、占い師と決別し、現実と向き合っていくことを決めた菜々美。
    ちょっとまだ怪しい描写もあるが・・・、いい未来があると信じたい。
    そしてラストエピソードへ。表紙がこれだから、そうなりますよね。次巻で終わるのか、
    その次ぐらいか?

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    2023年02月17日
  • イサック(10)
    購入済み

    要塞

    要塞に招かれるイサック。ロレンツォは銃を作ってしまった。となればもうゲームオーバーのはずだが、要塞を利用して反撃できるのか?
    斬撃を受けまくっても曲がりもしない銃が今更火薬で裂けるの!?とか思ってはいけない!

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    2023年02月16日
  • イサック(9)
    購入済み

    なんでもできちゃう

    いろんな立場の男たちがゼッタの慈愛の心に影響されていく描写が良い。
    しかしまた主人公補正上乗せ!なんで鍛冶屋の弟子が弓まで上手いのか!

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    2023年02月16日
  • イサック(8)
    購入済み

    激戦

    軍壊滅の知らせを受けてもなお選帝侯を助けてオランダへ向かうゼッタ。生き延びたイサックはまたロレンツォと交戦するが・・・。
    すでにこの二人はどっちも死なないだろうと思いながら読んでしまうのが困りもの(笑)。
    勇猛だが無計画な男爵とクラウスのやり取りが面白い。しかし凄い性能の銃はいいのだが、扱いが雑ではないのか?籠を突いたり刀を受けたり・・・。

    0
    2023年02月16日
  • イサック(7)
    購入済み

    計算

    ヴォルフシュタットで遂にプリンツの兄フリードリヒと合流。プロテスタント軍の指揮をとることになるプリンツ。
    飼い葉の計算で使える男をアピールするクラウス。しかし敵将ヴァレンシュタインは強力な上、・・・。

    0
    2023年02月16日
  • イサック(6)
    購入済み

    信仰と

    恥ずかしながらキリスト教系の対立は何となくそういうものだったということを知っているだけで、読んでいて理解は覚束ない。
    ただ、ゼッタの信仰が危険だ、というのがヒシヒシと伝わる。商人と名乗るクラウス、どんな奴か。

    0
    2023年02月16日
  • イサック(5)
    購入済み

    女男爵

    和解の道を探ろうとクラーエンシュタイン領に向かうプリンツ達。
    従姉妹のエリザベート男爵と合流し、融和に理解のあるハラハ伯の三男に会うが。ハンスがいかにも無理を押して仕事をしていると思ったら・・・。

    0
    2023年02月16日
  • イサック(4)
    購入済み

    変態

    イサックの主人公補正はそもそも凄いが、ゼッタが撃ってもそんな距離で当たるの!?という魔法のような銃。そしてロレンツォの変態ぶりが。

    1
    2023年02月16日
  • イサック(3)
    購入済み

    プリンツのカリスマ

    スピノラ弟の率いる軍からローゼンハイムを守り戦うプリンツ達。
    絶体絶命のところでボルマン隊が帰ってくる。ボルマンたちもプリンツに魅力を感じている描写。

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    2023年02月16日
  • イサック(2)
    購入済み

    驚異的

    刀で戦っても手練れで、深手を自分で縫うという驚異の男イサック。
    作品内で初めて仇敵に出会うが、お互い簡単にやれそうな位置に近づいたのになぜか倒せず、というパターンは初めからなのである。

    0
    2023年02月16日
  • イサック(1)
    購入済み

    素晴らしい導入

    プファルツ選帝侯フリードリヒの弟"プリンツ"ハインリッヒの元で傭兵として戦うことになる。
    たった一人で援軍にやってきた風変わりな男が1発で戦況をひっくり返す流れの第一話が素晴らしい。

    0
    2023年02月16日
  • F(エフ)ディレクターズ・カット版 7
    購入済み

    ラストへ

    軍馬は稀にメタ発言をするが、有名人並べてのメタギャグは酷い(笑)。
    単行本27巻における純子のセリフは読んできたマンガのヒロインのセリフで最も印象的なものの一つになった。

    ジーザスやらオトヤやら、個人的には不要とも思えた雑音もあったが、父親への密かな尊敬やコンプレックスを、
    相棒の創ったドリームカーで、レースの形に変えてぶつけた見事なラストだったと思う。

    0
    2023年02月16日
  • F(エフ)ディレクターズ・カット版 6
    購入済み

    重い展開

    ピーボーをついに捕まえる軍馬。しかし・・・。この展開はキツイ。
    元々、自分と重ねてた軍馬はまぁ理解できなくもないが、純子はなんであそこまでせねばならなかったのか。

    0
    2023年02月16日
  • F(エフ)ディレクターズ・カット版 5
    購入済み

    ここらへん難しい

    常に何か障害があり、それを乗り越え続ける作品だとわかっても、ピーボーの件はいただけない・・・。
    軍馬が悪いといえばそうなんだが・・・。
    そして、ジーザスの存在も非現実的すぎてキツイ。

    0
    2023年02月16日
  • F(エフ)ディレクターズ・カット版 4
    購入済み

    女性たち

    軍馬がレースに復帰したのは喜ばしいが、女性たちがちょっとかわいそうな気もする。
    一方で黒井さんはじめ仲間の男たちはさっぱりと味方のままで。
    そして本筋とは異なって見える赤木家の話、文字どおり血なまぐさい展開に。

    0
    2023年02月16日
  • F(エフ)ディレクターズ・カット版 3
    購入済み

    衝撃

    ユキに起こったこととその衝撃たるや。何でイギリスに逃げるのかはよくわからないが、とにかく軍馬にも将馬にも大きな影響が。

    0
    2023年02月16日
  • F(エフ)ディレクターズ・カット版 2
    購入済み

    参戦

    このあたりから面白くなってくる。降ってわいたような縁からF3へ参戦し、エキセントリックさばかり目立っていた軍馬が長所を見せ始める。
    最大の目標であった聖とのバトルを経て軍馬がどうなるのか。
    そして父の人生もハード。名言のような「組み伏す相手」が「おしいほど」なのか「おいしいほど」なのか、統一されてないから謎が残る・・・。

    0
    2023年02月16日
  • F(エフ)ディレクターズ・カット版 1
    購入済み

    エフ

    当時は自分もわかるような年でもなかったのもあるが、軍馬の非常識さ、わがままさについていけなかった。
    名作として改めて読んで、父親へのコンプレックスを狂気のような熱意に変えている、というように思うけど、
    それがなぜ走りなのか、というのは今もわからないけれども。

    1
    2023年02月16日
  • ザ・ファブル The second contact(6)
    購入済み

    コロナ禍ならでは

    マスクとか、ご時世ならではのネタが取り入れられているのにリアリティがある。
    ルーマー側はファブルに敵対心とこだわりを持っているようで、全面対決の時が近い
    という展開だが、こっちは「元」なのに。「元」だからといって戦うことに躊躇は
    なさそうな面々ではあるが。いや佐藤は相変わらず淡々としているけど。
    ピンチがあっても、佐藤が危なげなくやってくれると信じつつ次巻を待つ。
    ファンとして───。

    0
    2023年02月10日
  • 血の轍 15
    購入済み

    母の過去

    ようやく語られる静子の過去。
    あまりにも非現実的な壮絶さ、ではなく、リアリティのある精神的な虐待と疎外感。
    離人感、といっていいのだろうか。あの義姉がいなければあそこまでの事態には
    至らなかったのか、それともやはり時間の問題であったのか。
    静一から見る静子はやはり美しいまま。いつ現実とすり合わせられるのか。
    静一に救いが訪れるのか。

    0
    2023年02月10日
  • ツンデレ悪役令嬢リーゼロッテと実況の遠藤くんと解説の小林さん 6
    ネタバレ 購入済み

    いやー

    もの凄く進展しましたなぁ。クライマックスへ加速、という感じ。
    これで魔女には対抗できるはず、という布陣になって、あとは原作未読者としては
    現実世界とのリンクがどういうことなのか、が気になります。
    アニメは話の展開速いですね。残念ながら周りには知っている人が少ないですが。
    次巻、楽しみです。

    0
    2023年02月10日
  • スーパーの裏でヤニ吸うふたり 2巻
    購入済み

    おお

    山田さんの脚が、よくあるモデル的な長い脚でないところは地主先生のこだわりなのだろうか。
    タバコのきっかけまでそうならば、もうどっちがファンなのかわからないではないか。

    1
    2023年02月01日
  • 化物語(19)
    購入済み

    すごい

    アニメで羽川のことがわかりにくかった人も、このコミカライズ版を順に読めば
    より理解が深まるのではなかろうか。作画の先生も原作ファンなのでは?と
    思わされる再構成がすごい。

    0
    2023年01月24日
  • エロスの種子 7
    購入済み

    恋愛不感症?

    漫画家の話は波乱無く終わったな-、と思いきや、という感じで一冊。上手いなあ。
    あと、短いが、名旅館の女将が大変かっこいい。

    1
    2023年01月24日
  • 化物語(20)
    購入済み

    ほんとに

    絵が凄い。絵の力で羽川とガハラさんの直接対決がたまらない。
    生死郎とキスショット、あそこまで想い合っているのなら、逆の結末はなかったのか、と
    思ってしまう。羽川の怪異さえ片付けられたなら、アララギくんももうこれ以上・・・。

    0
    2023年01月24日
  • メイコの遊び場 3
    購入済み

    打ち切り?

    だったんですかね。
    相手が堅気ではないとはいえ、そういうことに罪の意識みたいなものを
    持つようになっていく展開を想像していたが。ほとんど謎の登場人物も
    まだ残っていたのに・・・。

    作者がこだわりを持っているかにみえる差別への抗議、みたいなものはやっぱり
    本作でも少し出てきて、その主張がメインになってくると辛いのだが、
    この先作者が何を考えていたのかは見てみたかった。

    0
    2023年01月23日
  • メイコの遊び場 2
    ネタバレ 購入済み

    ピンチ

    その世界では無敵のはずのメイコがピンチに!?
    この花が何を象徴するものなのか、明確には明かされなかったので、
    朧気に想像するしか無いのが残念。

    0
    2023年01月23日
  • メイコの遊び場 1
    購入済み

    独特の世界

    異能の「目」を持った年端もいかない少女が、ヤ●ザに使われて
    「壊し」をしていく話。メイコの見た目には正直ぞっとしたし、壊しの世界は
    非常に陰惨だが、昭和の子供の遊びの紹介と交互にくるので独特の雰囲気を出している。

    0
    2023年01月23日
  • ようきなやつら
    購入済み

    解像度が足りてない

    鎌イタチの話をTwitterで読んで、興味を持った。

    どの話も人間社会の一面を妖怪に置き換えて、というものだが、はじめの2つは笑えるところもあり、
    面白いと思ったが、後になると風刺、あるいは主張が強く、ちょっと期待と違った。
    読まれなかったと作者があとがきで嘆いている「峯落」、山男・山女は巨体で怪力という以外
    人間とあまり違いを感じないので、ほとんどオブラートに包まれていない、という点が個人的には
    好みで無いのかもしれない。

    さてその「峯落」、大事な台詞が小さな手書き文字で書いてあるのだが、booklive版では辛うじて
    なんとか判別できるギリギリの解像度。これ活字だった

    0
    2023年01月23日
  • ギルティ ~鳴かぬ蛍が身を焦がす~(11)
    ネタバレ 購入済み

    激突

    今まで激高しても尤もな感じのことがあってもどこか他人事というか現実味が無い
    ような印象だったが、爽がついに本音をぶつけたように思った。
    どう転ぼうと子供が身勝手な親に振り回された形なので後味は悪い。

    元義母の世話したりしてそういう伏線とは思っていたが、しかしなー。前妻と実の子を顧みなかった男とねぇ・・・?

    そして秋山もねぇ、心残りは息子だけって、元嫁への気遣いゼロか・・・。

    そして・・・、まだ続くのに驚き。このあと何を描こうというのか?

    ラストに出てくる子供の父親は・・・・・・。

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    2023年01月01日
  • ギルティ ~鳴かぬ蛍が身を焦がす~(10)
    購入済み

    男たちが

    男の顔に特徴がなー。45Pの一真と秋山なんてわざとかというほど同じ呆けた顔で。
    そして爽母は毒親というより元から人格障害に近いのだな。
    親同士がとんでもないクズだったのだが、それにしても矛先が爽に向きすぎじゃない?
    泉川も悪い家の子は報いを受けても仕方ないかのように言うが倫理観どうなってんのか。

    0
    2023年01月01日
  • ギルティ ~鳴かぬ蛍が身を焦がす~(9)
    購入済み

    実はセンセー

    泉川は明奈に惚れてて、その縁で瑠衣を見捨てられないのか?それとも明奈の代わりに?実は一番クズ。
     どうしてもただのお人好しに見えてしまう秋山だが、父子の想いかー。でもやっぱり納得はしづらい。

    0
    2023年01月01日
  • ギルティ ~鳴かぬ蛍が身を焦がす~(8)
    ネタバレ 購入済み

    さすがに

    アレで終わりってことはないか。
    今のところ謎の「泉川先生」。明奈が悪の根源!?
    一真は意外と本気で惚れてたのかねぇ。
    そして意識が戻った瑠衣の変貌。昔に戻ったにしては社交的過ぎない?秋山としか口を利かなかったはずなのに?

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    2023年01月01日