ゴールド
レビュアー
  • ダンス・ダンス・ダンスール 16
    購入済み

    抑制?

    潤平としても、作品としても重要な巻であるだろう。
    ダンスからそんなことを感じられるのかというのは私にはわからない。しかしここまでいわゆる陽キャで自らの事情は吹き飛ばしていたかのような潤平が、本当は抱えていたものがあったというのを、敢えてここまで見せずに抑えていたのならば本当に凄い。

    0
    2022年08月08日
  • ダンス・ダンス・ダンスール 15
    購入済み

    難しい

    表現という行為において、ここまで感情がコントロールできなくなるということに無縁の一読者からすると難しい巻。ただ、中村先生がひたすら潤平のことを考えてくれているのがわかる。

    0
    2022年08月08日
  • ダンス・ダンス・ダンスール 14
    購入済み

    なんかなー

    黒島とのことは個人的には読んでても、なんかなー、という感じだった。
    あっちの二人への腹いせだったのか、というのは余計しっくりこない。

    0
    2022年08月08日
  • ダンス・ダンス・ダンスール 13
    購入済み

    ペアの成長

    それぞれのペアの成長が見られて良かった。大筋の展開を考えると結果はわかってしまうのは仕方ないとしても。

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    2022年08月08日
  • ダンス・ダンス・ダンスール 12
    購入済み

    老獪

    特に姫側のアンダー抜擢で夏姫を焚き付ける綾子さんの老獪さよ。
    紅乃さんの大人の魅力も凄い。中3には刺激が・・・。
    凡人の気持ちしかわからない私は潤平よりも海咲に感情移入してしまうのだ。

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    2022年08月08日
  • ダンス・ダンス・ダンスール 11
    購入済み

    中村先生!

    中村先生、初登場時点ではこんな風になるとは思ってなかったなぁ。やはり潤平の素質に惚れ込んでいるのだろう。

    0
    2022年08月08日
  • ダンス・ダンス・ダンスール 10
    ネタバレ 購入済み

    二人の関係について、二人で話すシーン。
    切ないというか、そんな歪な形でいいのか?それは本当の恋心を封印しているのではないのか?
    千鶴はまた違った思惑もありつつ流鶯をロシアへ送り出す。都への「呪い」には無自覚なのかなぁ。

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    2022年08月08日
  • ダンス・ダンス・ダンスール 9
    購入済み

    なりに

    潤平なりに考えて生川で先に進むことを決断、勝手にライバル視している流鶯と対決と思いきや。そんな古典的な肩すかし・・・。

    0
    2022年08月08日
  • ダンス・ダンス・ダンスール 8
    購入済み

    鈍い

    しれっとモテモテ!?の潤平。でも本人がやたらと鈍いのはお約束か。
    そして不可能かと思われた課題の結末やいかに。

    0
    2022年08月08日
  • ダンス・ダンス・ダンスール 7
    購入済み

    何かの布石?

    本気が足りないと判定され、見込みがない(?)かも知れない子供の公演へ。ここでなんか起こすんだろうな、と期待してしまう。

    0
    2022年08月08日
  • ダンス・ダンス・ダンスール 6
    購入済み

    一歩成長

    潤平がプロの舞台を見てまた一歩成長。
    兵太のエピソードは今のところ脱線かのようにに見えてしまうが果たして。

    0
    2022年08月08日
  • ダンス・ダンス・ダンスール 5
    ネタバレ 購入済み

    呪い

    都の育ち方がまさに呪いで酷い。潤平がただ身の引いたかに見えるのだが、都は自分の本当の気持ちに気付かず、潤平の押しにやられていた、と解釈せねばならないのか?あと、努力も過程も何もかも吹き飛ばす「才能」というのがある世界なのだな。

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    2022年08月08日
  • 舞妓さんちのまかないさん 19
    購入済み

    をどりの会で話題持ちきりの百はな。トラブルに際して百子さんがどう動く・・・、
    っていつの間にか三人の関係を把握している!?
    それにしても小腹おやつにクッキー常備のキヨちゃん凄い。いつも特売に命をかけてる感じだけど、
    バターって高いような・・・(笑)。
    健太もついに先輩に名前で呼んで貰えた。

    0
    2022年07月26日
  • 死役所 21巻
    ネタバレ 購入済み

    進...ん

    シ村の冤罪を知ったハヤシくんが、警察官のお客様の来所をきっかけに冤罪の人を調べ、という話だがこれがページ数を取っている割に面白くない。
    ハヤシくんが淡々と人生史をみていくあたりが単調なのと、シ村話が進むかと思わせて進まないところがどうも。

    1
    2022年07月26日
  • ブラック・ラグーン 11
    購入済み

    フォン編終了

    なーんでレヴィのショーなんぞがこのタイミングで?って思ったらそういう・・・。ロックはロベルタ編の心の傷を克服できたという事かな。フォンは二人の関係をつつくキャラになるのかどうか。

    0
    2022年07月26日
  • ブラック・ラグーン 10
    購入済み

    ロックと重なる?

    ロアナプラはこういう街。なのだけど身内の彼女が破滅に追い込んだ相手が主役の話、なんか楽しみづらい。ロックと相似なのはわかるが。

    0
    2022年07月26日
  • ブラック・ラグーン 9
    購入済み

    ロックの立場は・・・

    長かったロベルタ編了。ロックはまぁ、楽しんでる向きもなくはないけど、少なくとも命を張ってつき合ったので、あんなに言われる筋合いはない、とやっぱり思うラスト。

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    2022年07月26日
  • ブラック・ラグーン 8
    購入済み

    メイド再び編、終盤へ

    ロベルタを止めるために若様と向かうロックたち。乗り気でないのにガルシアくんを見て機嫌を直すシェンホア・・・、あんた・・・。そしてとうとうモスクワが・・・。

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    2022年07月26日
  • ブラック・ラグーン 7
    購入済み

    混沌

    ロベルタの目的は判明、しかしなぜここで?そして相手がなんと・・・というのが徐々に明らかになっていく。
    読者としても当然ロックが首を突っ込むと思ってはいるが、落としどころはわかりにくい。

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    2022年07月26日
  • ブラック・ラグーン 6
    購入済み

    メイドさん

    インド娘を追う逃がすで、ベタな造形の新キャラも加わってお祭り(?)騒ぎ。エダはどこからどこまでが仮面なのかわからない!?そしてキリングメイド再び。

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    2022年07月26日
  • ブラック・ラグーン 5
    購入済み

    日本編終了

    日本編終了。紙一重の決着の演出のために必要だったのはわかるが、引き返せない段になってから雪緒への解を語るロックにモヤモヤする。その一方、ロックを罵る雪緒もまた・・・だったしなあ。

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    2022年07月26日
  • ブラック・ラグーン 4
    購入済み

    日本編

    日本編。ロックの立ち位置確認のためのようなエピソード?
    全体を通してレヴィがロックに優しい。
    モスクワを日本の組が頼ったのはいいけど、モスクワ側に何か旨味があったのかがイマイチよくわからない。
    本当にムカつくチンピラの描き方が凄い、と当時思った。

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    2022年07月26日
  • ブラック・ラグーン 3
    購入済み

    シェンホア登場

    双子編クライマックスへ。ズッシリ重い結末になる。
    そして三合会の張兄貴からの依頼でお仕事。トチッたロックをきっちりレヴィが助けてくれたり、
    準レギュラーになるシェンホア登場したりと大事な話ではあるが、なんか印象薄いエピソード。

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    2022年07月26日
  • ブラック・ラグーン 2
    購入済み

    二人

    本来世界の違った二人。本当に命を懸けて本音をぶつけて理解を得るロック。タバコで火を分け合うシーンは印象的。
    そして「双子」登場。とあるゲームを思い出す。

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    2022年07月26日
  • ブラック・ラグーン 1
    購入済み

    ハマった

    連載開始当時から単行本買って読んでた。線が整ってアクションにも勢いのある絵、立ったキャラ、洋画の吹き替えのような独特の台詞回し。ハマったなぁ。もう20年近くなりますが、何とか無事完結して欲しい。
    ちなみにバラライカさんは1巻のころのお茶目な感じのほうが良かったなぁ。

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    2022年07月26日
  • マネーウォーズ 9
    購入済み

    終了

    漫画ならではのバトル、勝ち目の薄い勝負に相場が最後に取る手は?勝ち方に説得力があった。
    そして相場の恋愛の行方が描かれラストへ。後ろに収録の短編も悪くない。
    こういう金融関係のマンガ作品、もっとあっていいと思うが、ネット証券のやりとりはマンガにはしづらいかな・・・。

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    2022年07月26日
  • マネーウォーズ 8
    購入済み

    社員の

    話にメリハリをつけるためか、ノミ行為をする社員の話に。実際はこんな人情話ありえないが、次長が魅力的なキャラになる。

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    2022年07月26日
  • マネーウォーズ 7
    購入済み

    詐欺

    証券詐欺の話は当時の話として面白いが、株券そのものを受け渡ししていたからこそ起こる話でネット売買の今では考えられない。

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    2022年07月26日
  • マネーウォーズ 6
    購入済み

    パソコン

    このころからパソコンで売買できたというのがわかる話。しかしやはり主流は証券会社に電話だったわけで、いつから流れが変わったのかな。

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    2022年07月26日
  • マネーウォーズ 5
    購入済み

    てこ入れ

    大暴落と本社からのテコ入れ。マンガとしてはまあどっちが勝つかはわかったようなものだが、なかなか見応えがある。

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    2022年07月26日
  • マネーウォーズ 4
    購入済み

    総会屋

    総会屋との戦い。何となくどういうものかは聞いたことがあったけれど、凄い時代があったもんだなぁ。今も似たような連中いるのだろうか。

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    2022年07月26日
  • マネーウォーズ 3
    購入済み

    怖い

    本人確認に実印しかない、って恐ろしい気もするが、ネット証券ならパスワードだけだからなぁ。
    そして○TT上場の時の盛り上がりが描かれている。本当にこんな感じだったんだろうなと思わされる。

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    2022年07月26日
  • マネーウォーズ 2
    購入済み

    ノミ屋

    売りの大物との対決後、ノミ屋に付け狙われる相場。マンガらしくなってきた。
    「株価の魔力」という話は、ネットで売買できる今なおのこと初心者に勉強になる。

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    2022年07月26日
  • マネーウォーズ 1
    購入済み

    時代

    株取引をするのに実店舗を訪れたり、電話で売り買いをしていた時代の雰囲気がわかる。今はいい時代になったなぁ。

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    2022年07月26日
  • 惡の華(11)
    ネタバレ 購入済み

    うーむ。

    最後に独特の交流で和解する二人。仲村とは初めて会うのにこの二人の微妙な関係をおそらく
    誰よりも理解している文が立ち会っているのが重要なのだろう。
    常盤文というキャラクターは個人的には好きなのだけど、この終わりかたならば、
    春日と生きていくのは菜々子であって良かったように思えてならない。

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    2022年07月26日
  • 惡の華(10)
    ネタバレ 購入済み

    対峙

    一度の帰郷を経て全てを伝える覚悟を決めた春日。文も受け止める覚悟を決めたように、仲村に会いに行くことを決める。

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    2022年07月26日
  • 惡の華(9)
    購入済み

    心理

    やっぱり仲村さんと常盤さんを重ねていて、今度は手を離すまいと決めたのだろうか。
    どうなんだろう。個人的には二人の共通点が今ひとつ・・・。

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    2022年07月26日
  • 惡の華(8)
    購入済み

    いいようのない恥ずかしさ

    自作を人に読ませることの恥ずかしさというのはなんかわかる。
    作者の仲村さんと常盤さんが似ている、というのがどういう意味かわからない。

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    2022年07月26日
  • 惡の華(7)
    ネタバレ 購入済み

    高校へ。

    中学生編、終了。決定的な何かになることなく、未遂で高校生編へ。
    そしてやはり春日といい雰囲気になるヒロインが出てくるのである。

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    2022年07月26日
  • 惡の華(6)
    購入済み

    灰色

    ちょっとズレるけど、世界はどこまで行っても灰色、という菜々子の発言。
    今見ると、血の轍の静子の言葉とも被るような気もする。作者の作品の根底にあるものなのだろうか。

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    2022年07月26日
  • 惡の華(5)
    購入済み

    奈々子

    本作で一番美少女と思われる菜々子が春日に執着する理由が描かれるが、やはりここにリアリティが無いと思ってしまう。

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    2022年07月26日
  • 惡の華(1)
    購入済み

    異質性

    「仲村さん」に異質性を感じて特別なものと見られるかどうかでこの作品を面白いと思うかどうかが変わると思うが、
    ただ口と素行の悪いだけの女子と思えてしまう。
    春日にしても、変態さを知られた、というより思春期ならではの情欲からくる行為を見られただけで、他と一線を画する変態とまでは思われない。
    なのでなんかピンと来ない。なのだが、何かが気になったので後の押見作品を手に取ることになったのだな、と思うと作品としては成功だったのだろうか。

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    2022年07月26日
  • 舞妓さんちのまかないさん 20
    ネタバレ 購入済み

    「なんとなく」

    実姉もわからなかった体調不良に電話で「なんとなく」気づいてしまう二人。凄い関係だ。
    故郷を離れて一人寝込んでいる時に好きな子が来てくれたらもう・・・っ!ってなりそうなのに
    うれしいことを遅れて自覚するなんて!全く!

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    2022年07月26日
  • 舞妓さんちのまかないさん 18
    購入済み

    ご飯トーク

    別の屋形の舞妓さんたちが市のお昼ご飯トークを真似して元気を貰うのがいいですね。キヨちゃんパワーでもあるのでした。

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    2022年07月26日
  • 舞妓さんちのまかないさん 17
    購入済み

    連携

    完璧超人を超えた凄い人なのにどこか抜けてるらしい(というか色々超越している?)百子さんのために三人の連携プレーが。

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    2022年07月26日
  • 舞妓さんちのまかないさん 16
    購入済み

    シェフ!

    シェ、シェフが格好良すぎる。健太の頑張りが認められているってことですね。すみれの実家の様子もわかる巻であった。

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    2022年07月26日
  • 舞妓さんちのまかないさん 15
    購入済み

    コック

    健太のコック見習い生活にスポットが当たって、キヨちゃん力発揮の場面がちょっと減っていますが、まぁ悪くはないです。

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    2022年07月26日
  • 舞妓さんちのまかないさん 14
    購入済み

    仰天

    何!健太が!?
    うーむ。意外は意外だけど、なんで京都なのかというのが脈絡がちょっと・・・。
    想いを自覚して、のことならまあ・・・だけど。

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    2022年07月26日
  • 舞妓さんちのまかないさん 13
    購入済み

    想い

    すみれの健太への思いが健気すぎて辛い。そこまで思う相手がいるのは幸せなことかもしれないけど。キヨちゃんは果たしてどうなのか。

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    2022年07月26日
  • 舞妓さんちのまかないさん 12
    購入済み

    はんなり

    はんなりふんわりしているようで鋭い百子さん。
    伝統の秘密のおまじないですみれは何を願うのか・・・。ひぇー。

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    2022年07月26日