ライム味さんのレビュー一覧 ゴールドレビュアー レビュー投稿数 2238 いいねされた数 152 1701~1750件目 / 2,238件<<<31323334353637383940>>> 並び替え レビュー更新順 作品新着順 評価高い順 センゴク一統記(14) 宮下英樹 青年マンガ 4.3 (6) 購入済み 読む 購入済み 難局 こうして一統までの各戦を一つ一つ追ってみる機会がこの作品以外になかなか無かったのだが、次から次に難局が訪れたものよ、とつくづく。 0 2022年11月14日 センゴク一統記(13) 宮下英樹 青年マンガ 4.1 (10) 購入済み 読む 購入済み 幽玄 幽玄、のくだりは正直解釈が難しく、よくわからない・・・。が、信雄がそう動かざるを得なかったのはわかる。 0 2022年11月14日 センゴク一統記(12) 宮下英樹 青年マンガ 4.8 (8) 購入済み 読む 購入済み 森兄弟 森兄弟の奮戦、そして・・・、父村吉の言、心に残る。 一方柴田家、血のつながりのない娘たちの心情・・・。こうならざるを得なかったのかなぁ。 0 2022年11月14日 センゴク一統記(11) 宮下英樹 青年マンガ 4.5 (12) 購入済み 読む 購入済み 長宗我部 ついに長宗我部と激突。圧倒的な兵力差があって、片や出来人、片や猪武者として描かれていて、嫌な予感しかしないが・・・。 0 2022年11月14日 センゴク一統記(10) 宮下英樹 青年マンガ 4.3 (16) 購入済み 読む 購入済み 権謀術数 賤ヶ岳の戦いへ。両者実力拮抗の中、外力を動かすために四国の抑えを、なんてことを前もって考えられていたとは。 0 2022年11月14日 センゴク一統記(9) 宮下英樹 青年マンガ 4.4 (7) 購入済み 読む 購入済み お国のほうもまた 四国働けども、読者も予想できる通り難航しそう。お国では勝家と秀吉の考え方の違いが明白になり、いよいよ・・・。 0 2022年11月14日 センゴク一統記(8) 宮下英樹 青年マンガ 3.9 (10) 購入済み 読む 購入済み 四国 そんなこんなで。どういうところを買われたのか一言では言いづらいが権兵衛、四国へ。 特異な才能を有するとされる長宗我部元親が登場。 0 2022年11月14日 センゴク一統記(7) 宮下英樹 青年マンガ 4.1 (8) 購入済み 読む 購入済み 遂に 雌雄決す。作品によって外見の印象含め様々な人物だけど、お市の方は本当にこういう気性だったのだろうか。清洲会議へ。 0 2022年11月14日 センゴク一統記(6) 宮下英樹 青年マンガ 4.6 (14) 購入済み 読む 購入済み 激突か 明智光秀が民主主義を目指したというのは流石に創作なのだろうけど、誰かが思いついた、というのは否定はできないよね。ついに激突。 0 2022年11月14日 センゴク一統記(5) 宮下英樹 青年マンガ 4.2 (16) 購入済み 読む 購入済み 変の陰で 実は全てを知りつつ和を選ぶ清水宗治が格好いい。 光秀と秀吉、綱渡り同士、信じられぬ事が起こったものよ。 0 2022年11月14日 センゴク一統記(4) 宮下英樹 青年マンガ 4.5 (18) 購入済み 読む 購入済み 不慮の儀 「我自身、不慮の儀につき」 本当にこんなんだったのかなぁ。何故光秀が、というのに正解はでないのだろうけども。 0 2022年11月14日 センゴク一統記(3) 宮下英樹 青年マンガ 4.2 (17) 購入済み 読む 購入済み 何故 信長と光秀のダイジェストのような巻。ほぼ一巻かけて、何故光秀が本能寺に至ったのかを描いている。このような説を見たことがなかったのもありなかなか理解が難しい。 0 2022年11月14日 センゴク一統記(2) 宮下英樹 青年マンガ 4.3 (15) 購入済み 読む 購入済み 水攻め 有名な高松の水攻め。奇策ではあれど、毛利軍本体もうかつに反撃にでられないなど、よくできた戦略であった様子。 0 2022年11月14日 センゴク一統記(1) 宮下英樹 青年マンガ 4.3 (20) 購入済み 読む 購入済み 一統 シリーズももう三作目。知ってる人は知っている、大失態をやらかした権兵衛がなぜ生き延びたのかの謎を解くという!期待! 0 2022年11月14日 親愛なる僕へ殺意をこめて(1) 井龍一 / 伊藤翔太 青年マンガ 4.3 (46) カート 試し読み 無料版購入済み 引き込まれる展開 重大な秘密のある主人公の記憶が飛ぶところから色んなハプニングが起こり始めて・・・。 読者もそのまま引き込まれる展開は上手い。記憶が無いことによって知っているはずの登場人物との 関わりでさえもサスペンス要素になってしまう。 0 2022年11月07日 ギフト± 26 ナガテユカ 青年マンガ 4.3 (8) 購入済み 読む 購入済み 長かった・・・ 何かあるかと思って最後まで読んでしまったが、正直消化不良でもあり。 なんか絵と雰囲気はいいけど、ストーリーのテンポが悪く、伏線も拾われたのか どうなのか微妙な感じで、最後は世界の何も変わってない感じ・・・? こんななら半分、せめて15巻までに終わって欲しかった。 この先生は原作がついたほうがいいのではないかと思う。 1 2022年11月07日 ザ・ファブル The second contact(5) 南勝久 青年マンガ 4.8 (105) 購入済み 読む ネタバレ 購入済み コロナ 殺しまで身近にあるような連中が雑談にはコロナウイルスの話をしているのが面白い。 みんなアキラはもう巻き込むまい、としながら、組長は最後にはアキラを信用している、 というのが割り切れない心情、というところかな。そうはいいつつアキラは自分でも 動いちゃっているので・・・。やはりもう次が気になる。読者として───── 0 2022年11月07日 センゴク天正記(15) 宮下英樹 青年マンガ 4.3 (19) 購入済み 読む 購入済み 武田 力を失い、家臣が離れ、最期は寂しい、あまりにも哀しい勝頼。思わぬところで第二部終。とまれ、お疲れさまでした。 0 2022年10月05日 センゴク天正記(14) 宮下英樹 青年マンガ 4.5 (11) 購入済み 読む 購入済み かつえ 陰惨な状況はさすがに少ししか描かれていないが、想像するだに恐ろしい攻め。吉川経家、惜しい人物が惜しいところで。 0 2022年10月05日 センゴク天正記(13) 宮下英樹 青年マンガ 4.4 (18) 購入済み 読む 購入済み 鳥取へ 検地などで後の三成が活躍。西の大国との戦いになるが、毛利元就は幼少時から波乱だったのだなぁ。 ゆるくないゆるキャラにもなった鳥取編へ・・・。 0 2022年10月05日 センゴク天正記(12) 宮下英樹 青年マンガ 4.4 (14) 購入済み 読む 購入済み 救出 官兵衛救出。すべてを失ったかに思っていたであろう官兵衛の前に息子と忠臣が。半兵衛の深謀遠慮たるや。凄惨なる三木城との戦い、そして本願寺との戦いに終止符が。 0 2022年10月05日 センゴク天正記(11) 宮下英樹 青年マンガ 4.5 (14) 購入済み 読む 購入済み 才 秀吉がその才に惚れ込み、友として接したと言われる男のために湯治場に続く道を確保するために奔走。こういう話は知らなかった。 0 2022年10月05日 センゴク天正記(10) 宮下英樹 青年マンガ 4.2 (17) 購入済み 読む 購入済み 半兵衛 小寺官兵衛の幽閉から三木城攻めへ。半兵衛の神懸かり的な策が繰り出され、しかしついに自身の体調が。無理を押してあの人物を、というところに歴史の数奇さを感じる。 0 2022年10月05日 センゴク天正記(9) 宮下英樹 青年マンガ 4.3 (16) 購入済み 読む 購入済み バランサー 謙信が義としたのは、強すぎる一強を作らせない、合戦の続く世の中。ある種バランサーという解釈。 しかし大酒家であったという謙信が恐らく卒中で遠行。当面の敵は毛利になるため羽柴配下の仙石家は必然・・・。 0 2022年10月05日 センゴク天正記(8) 宮下英樹 青年マンガ 4.1 (12) 購入済み 読む 購入済み 義とは 桶狭間では味方だった天候が、ここ手取川では敵に!?義の真意が難しい謙信。敵に回すのはいかに恐ろしかったことか。 0 2022年10月05日 センゴク天正記(7) 宮下英樹 青年マンガ 4.3 (10) 購入済み 読む 購入済み 雑賀 雑賀との戦いは意外な形で決着。こういうところにセンゴク隊が一枚咬んでたっいうところに面白さがあるが、史実の妙算はこんなことしてはなかったのだろうな。 0 2022年10月05日 センゴク天正記(6) 宮下英樹 青年マンガ 4.3 (11) 購入済み 読む 購入済み 謙信 個人的にはあんまりそういうイメージはなかったが、とかく不思議で予測不能の人物として描かれる謙信。改めて行動を見ると確かに・・・? 0 2022年10月05日 センゴク天正記(5) 宮下英樹 青年マンガ 4.4 (13) 購入済み 読む 購入済み 嫁 長篠の合戦、終了。武田勢の威容が凄かった。そして権兵衛の嫁取り。意外な人から勧められたら縁談だがさて。 0 2022年10月05日 センゴク天正記(4) 宮下英樹 青年マンガ 4.5 (11) 購入済み 読む 購入済み 赤備え 信長による殺し間を超えた包囲殲滅戦。圧倒的な描写であるが、味方の被害も少なくないのでカタルシスなどはない。それにしても山県がひたすら格好いい。 0 2022年10月05日 センゴク天正記(3) 宮下英樹 青年マンガ 4.2 (15) 購入済み 読む 購入済み 長篠 天下分け目の長篠合戦編へ。前作登場時にもすでにただ者でない感が際立っていたが、本作の光秀の異彩に磨きが掛かっている。 0 2022年10月05日 センゴク天正記(2) 宮下英樹 青年マンガ 4.3 (16) 購入済み 読む 購入済み 間者働き 権兵衛は意外と間者にむいていたとのこと。警戒心を起こさせない何かがあったのだろうか。そしてセンゴク家臣団の初陣、長島攻略へ。 0 2022年10月05日 センゴク天正記(1) 宮下英樹 青年マンガ 4.4 (22) 購入済み 読む 購入済み 新章 千石取りになったのに、ひとりで走り回る権兵衛。越前から美濃への行程など相当の距離だが、栄養状態のよくない昔の人の方がよほど丈夫だったかのように思われる。そばかす登場。権兵衛は意味はわかっているのか!? 0 2022年10月05日 センゴク外伝 桶狭間戦記(5) 宮下英樹 青年マンガ 4.4 (21) 購入済み 読む 購入済み 激突 特に油断してなかったどころか信長の動きさえ把握していたかのような義元のモノローグがあるため、なぜ信長が勝てたのか、というところの説得力が薄れてしまった気がする。奇跡の豪雨が信長を利したというのはあったのだろう。二人の激突を気候が後押ししたという視点は面白かった。 0 2022年10月05日 センゴク外伝 桶狭間戦記(4) 宮下英樹 青年マンガ 4.4 (14) 購入済み 読む 購入済み じわじわ 今川の寄親寄子制度の見事さなどがわかりやすい。信長が今川を研究していたというのはさもありなんという感じ。ついに決戦へ向かうという盛り上がりがジワジワ...。 0 2022年10月05日 センゴク外伝 桶狭間戦記(3) 宮下英樹 青年マンガ 4.5 (14) 購入済み 読む 購入済み 尾張掌握 下克上につぐ下剋上にて尾張の下方を掌握する信長。このあたり、血縁であっても本当に躊躇いがない。その流れを読み切っている義元もまた・・・。 0 2022年10月05日 センゴク外伝 桶狭間戦記(2) 宮下英樹 青年マンガ 4.5 (13) 購入済み 読む 購入済み これまで センゴク本編で、信長が経済の発展に心を砕いたというのがわかるようになっているが、 初めて経済を手中に、と乗り出したのは信貞であった、と。 0 2022年10月05日 センゴク外伝 桶狭間戦記(1) 宮下英樹 青年マンガ 4.4 (25) 購入済み 読む 購入済み 外伝 歴史に詳しくない者からすれば、気温の変化による飢饉が戦国大名を生んだという視点は新鮮。作者独自の視点なのかな? 0 2022年10月05日 リエゾン(10) ーこどものこころ診療所ー ヨンチャン / 竹村優作 青年マンガ 4.3 (13) 購入済み 読む 購入済み 感覚統合 知識のない他人から見るとただの乱暴な子供に見えてしまうというのが難しい。佐山先生もそういう訓練を受けて今があり、敬愛した相手と過ごしたのが今の診療所だというのが明かされる。 0 2022年10月05日 センゴク(15) 宮下英樹 青年マンガ 4.4 (19) 購入済み 読む 購入済み 第一部完 敬愛しつつも、超えねばならない、認めて貰わねばならない相手として信長と対峙せざるを得なかった長政の描写が理解しやすい。ここで第一部完。 0 2022年10月03日 センゴク(14) 宮下英樹 青年マンガ 4.2 (14) 購入済み 読む 購入済み 決死 覚悟を決めた浅井勢の城へ。小谷城攻略戦で決死の虎口攻めへ向かう権兵衛。ここでは羽柴藤吉郎の魅力が出ている。 0 2022年10月03日 センゴク(13) 宮下英樹 青年マンガ 4.2 (16) 購入済み 読む 購入済み 別れ とうとうお蝶との別れの時が。隊への忠義もありだろうが、むしろ兵庫への想いを知ったからこその決断なのだろうな。 0 2022年10月03日 センゴク(12) 宮下英樹 青年マンガ 4.2 (15) 購入済み 読む 購入済み 追撃 信長の戦の勘が冴える朝倉追撃。理詰めと言うより感覚的なもので、まさに神懸かりと思えるような描写だった。 0 2022年10月03日 センゴク(11) 宮下英樹 青年マンガ 4.4 (13) 購入済み 読む 購入済み ようやく 羽柴隊に戻る権兵衛。この頃は頭は良くないが、武に長け、無の者を体現できる人物として描かれていて良かった。 0 2022年10月03日 センゴク(10) 宮下英樹 青年マンガ 4.4 (19) 購入済み 読む 購入済み 三方ケ原 三方ケ原の戦い。権兵衛が関わっていたというのは創作なのだろうが、撤退戦をここまでの見せ場にするのはまたもスゴい。 0 2022年10月03日 センゴク(9) 宮下英樹 青年マンガ 4.3 (18) 購入済み 読む 購入済み 武田勢 信玄公はもとより、側近たちも個性的というか曲者というかキャラが立ってるなぁ(笑)。権兵衛と家康との縁はここらあたりからできているのであった。 0 2022年10月03日 センゴク(8) 宮下英樹 青年マンガ 4.5 (13) 購入済み 読む 購入済み 切ない お互いに身を焦がすほどの熱い思いをぶつけ合う二人。その陰のお鹿が切なすぎる・・・。そして「不気味」な武田が・・・。 この頃の方が人物の顔に味、というか個性があったなぁ。 0 2022年10月03日 センゴク(7) 宮下英樹 青年マンガ 4.3 (14) 購入済み 読む 購入済み 青春 一旦の和睦から比叡山焼き討ちへ。お蝶と権兵衛の二人も板挟みに。青春ものの展開もあるのが初期の特徴かも。 0 2022年10月03日 センゴク(6) 宮下英樹 青年マンガ 4.2 (18) 購入済み 読む 購入済み 包囲網 本願寺勢が加わって信長包囲網へ。顕如のキャラが立ち過ぎ!僧侶にして戦国大名というのはこのぐらい吹っ切れてたのかもしれないが。 0 2022年10月03日 センゴク(5) 宮下英樹 青年マンガ 4.4 (16) 購入済み 読む 購入済み 姉川 姉川の戦い。資料に基づいて、従来言われている戦況では無かったのでは、という独自の解釈で進められる一方、ほとんど資料のない山崎新平という人物を傑物とした創作と混ぜることによって面白みを出しているのが上手い。 0 2022年10月03日 センゴク(4) 宮下英樹 青年マンガ 4.4 (16) 購入済み 読む 購入済み 殺し間 壮絶な退却戦。そして個人的にこの作品のイメージにもなった「殺し間」が登場。ついに動く竹中半兵衛。市の方の顔が乱れていくのが残念。 0 2022年10月03日 1701~1750件目 / 2,238件<<<31323334353637383940>>>