「宮下英樹」おすすめ作品一覧

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プロフィール

  • 作者名:宮下英樹(ミヤシタヒデキ)
  • 性別:男性
  • 出身地:日本 / 石川県
  • 職業:マンガ家

富山大学中退。デビュー作は『春の手紙』。代表作は『センゴク』。

配信予定・最新刊

作品一覧

2017/10/06更新

ユーザーレビュー

  • センゴク外伝 桶狭間戦記 5巻

    大名作

    今作の最後
    ダイアローグとダイアリーの記しは作者の才を感じざるを得ない
    今川義元怖るべし
  • センゴク外伝 桶狭間戦記 5巻
    役者が物語において輝く瞬間は何処か?舞台に立った時に他ならない。織田信長・徳川家康・豊臣秀吉。彼らは戦国時代を代表する一流の役者であり、彼ら三人と関わっていた今川義元もまた一流の役者だった。一流同士が真剣に舞台を演じたのだから物語が面白くないはすがない。同時に、センゴクこと仙石秀久を主人公にしながら...続きを読む
  • センゴク外伝 桶狭間戦記 3巻
    やっぱり面白いなと思うのは、戦国時代の大スターである織田信長と今川義元がガチでぶつかろうしているからだと思う。ちらと見える木下藤吉郎らしい人物がまた味を出している。先を知っているだけに。
  • センゴク外伝 桶狭間戦記 4巻
    桶狭間合戦というのは、織田信長と今川義元の物語であるが、同時に松平元康こと徳川家康の物語でもある。それぞれの決断が、運が、全てこの地に収束されてゆくからこの物語は未だ人気が高いのだ。
  • センゴク一統記 8巻
    ついに始まる清州会議。大功を為した秀吉。しかし、織田家筆頭家老たる柴田勝家の存在は無視できず、信長の子息・茶筅こと信雄、三七信孝も抑えこむわけにはいかない。果たして、会議の行方は!?
    巻の後半では久々に(笑)権兵衛もメインで登場しますが、次巻は長宗我部元親編のようです。(楽しみだけど。)

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