勝間和代のレビュー一覧

  • 2週間で人生を取り戻す! 勝間式 汚部屋脱出プログラム

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    3.3
    勝間さん的ミニマリズムが感じられて面白いです。
    ものが主役になっていて、自分が主役ではなくなっていませんか?

    気持ちのコスト
    再調達コスト
    スペースのコスト
    ものの収支は+絶対NG

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    2020年03月28日
  • 人生を10倍自由にするインターディペンデントな生き方実践ガイド 「自立」〈インディ〉から「相互依存」〈インタディ〉へ

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    自営業やフリーランス等の人にとっては本を読まなくても自然と身についたり、必要だと感じるような内容だった。

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    2020年02月11日
  • 勝間式食事ハック

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    ホットクックとヘルシオを使って美味しく自炊しようという本。

    お肉食べてないのか、、、
    魚についてもあまり言及してないってことは
    魚も食べてないのかな?

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    2019年12月30日
  • 効率が10倍アップする新・知的生産術

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    著者は本は書いた人の自己表現だと言った。
    まさに、私を見て、私の話を聞いて感がとても強い。
    発行年も10年前なので、技術の進歩に驚くばかりです。
    実体験を元にしているので説得力はとてもあります。
    仕事と生活のHOWTOです。

    参考になった本を紹介されています。こちらは今でも参考なります。
    読書に投資を惜しまないと、、まさにその通りと感じました。

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    2019年12月12日
  • 2週間で人生を取り戻す! 勝間式 汚部屋脱出プログラム

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    久々に勝間和代さんの本を読んだ。
    一時期、かなりハマっていたが、最近は全然読んでいなかった。
    友達からホットクックの話を聞いて、急に読んでみたくなった。
    これと並行して超ロジカル家事と言う本を買った。
    こちらも、この後読んでいこうと思う。
    最近、かなり時短と言うことに興味があるので、この本が少しでも役に立つといいなと思う。

    ・寝室には眠るためのものしかおかない。

    ・目標を達成するには、努力や意志の力ではなく、仕組みを作ることが大事

    ・便利だ効率的だと言われれば飛びつくが、本当にそれは効率的なのか?ただのものぐさになってないのか?
    ダイエットや筋トレも、毎日走ったり腹筋したりすれば済む話だ

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    2019年11月24日
  • 女に生まれたら、コレを読め ~○活必勝法~

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    勝間さんの本は好きで新刊が出るたびに読んでいるけど
    これは読んでいなかった9年前の本。

    やはり今読んでもあたり前のことし書いてない印象を受けるので、こういう時代の先端を走っている人の本は旬なときに読むべきと思った。

    昔から女性が自立するように!と言い続けている勝間さんの考え方には深く同意。

    今回の「日本活」のテーマでも女性は二流市民扱いされていることに気づき、「男性に庇護されたい」と思うのではなく経済的に自立することを提唱されている。

    今ではそれが以前よりは浸透していると思うけど、まだ女性誌では「仕事や内面」より「モテ」が人気のテーマであり、強く自立して見える女性より守ってあげたくなる

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    2019年10月12日
  • 勝間和代のインディペンデントな生き方実践ガイド

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    参考にならないわけではないけれど、なんかしっくりこない。なぜだろうかとよく考えて気づいた。自分はトップクラスのキャリアウーマンを目指しているわけではなく、どちらかというと職人的な生き方をかっこいいと思うタイプだったのだ。なのでバリキャリを目指す方ならもっと参考になったかも。

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    2019年09月25日
  • 稼ぐ話力 相手を腹落ちさせるプレゼンテーション術

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    心に響くフレーズ
    ① プレゼンで重要な4つのこと。
    間の取り方、アイコンタクト、笑顔、身なりを整える。

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    2019年09月01日
  • 効率が10倍アップする新・知的生産術

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    10年以上前の本なので、機械類については最早アンティーク物の話も多かったが、概念としては取り入れられることもあるかなと。

    インプットした情報をアウトプットし、自分のものとする。本を読んだら、本についての内容をまとめるだけではく、自分のの軸、すなわちその本が唱えている本質を見抜き、自分の言葉でまとめること。自分の言葉でまとめるには、英語と同じように使える単語、言い回しを増やさなねればできないので、良書に触れること。インターネットやテレビは、どの世代にもわかりやすく表現している一方で、情報量がさほど多くないので、情報が精査され、体系化されている本を読むこと。

    ロジカルシンキングや、フレームワー

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    2019年08月22日
  • 勝間式食事ハック

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    毎回勝間さんの本を読むとホットクック が欲しくなるが、そこまで多忙でない私。買うのを躊躇するが、いつか手に入れることができればいいなと思う

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    2019年07月29日
  • やればできる

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    『断る力』(文春文庫)の続編という位置づけの本で、前著が自分自身を見失わないため、自分の強みを分析し交換可能なコモディティになることを防ぐ方法を記していたのに対して、本書では周囲の人びとと協力しあうことで夢を実現するための方法を解説しています。

    「しなやかに自分の長所を見つけ、したたかに自分の長所を伸ばし、その長所を生かしながら変化を続け、最後にとんがる、すなわち自分の商品力を確立する」というプロセスに沿って、具体的なアドヴァイスが提示されています。

    著者の自己啓発書に対しては、香山リカが『しがみつかない生き方』(幻冬舎新書)で批判をおこなっていますが、本書はそれに対する応答にもなっていま

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    2019年06月26日
  • 断る力

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    さまざまな依頼を「断る力」を身に着けることで、「コモディティ」すなわち汎用的な人材から抜け出し、「スペシャリティ」になることを勧める本です。

    著者は、みずからの能力を客観的に分析し、自分自身の強みを生かすための「アサーティヴネス」(対等なかたちで自己主張をおこなうこと)の重要性を、具体的に論じています。さらに、そうしたみずからの能力に責任をもつ主体がたがいに知恵を出しあうことで、この国がより風通しがよく生産性の高い社会へと変貌していくことへの希望を語っています。

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    2019年06月19日
  • ズルい仕事術

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    真面目すぎる日本人なや向けた実践的な本。
    ただし、タイトルは勘違いされやすい。これも著者のマーケティングの一環かな?

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    2019年06月12日
  • 断る力

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    久々の勝間本 割といいこと言っている。
    自分の得意なことをやるために、そうでないことは断れ。断られても嫌われないように、できるだけ気をつけよう。それでも多少は嫌われるのはやむを得ない、それより得意なことを伸ばしてファンを作る方が有利、ファンが増えれば、反対者は劣勢になっていなくなる。自分が得意なことが何かを知ることが重要。そのための方法論。

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    2019年05月21日
  • 勝間式食事ハック

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    スマホのアプリでちまちま効率化を図るより、食事をハックすることが一番の人生を劇的に好転させる。

    料理は手作業で行う部分を徹底的に見直し、機械化を測れば、外食よりも早く、安く、かつ美味しいご飯を作れる。

    この本を読むと、ホットクックやヘルシオが欲しくなる。ホットクックは置き場所潰してでも買うべし、というのは勇気がいるし。
    でも、まずは家にあるオーブンレンジ機能を使いこなせるようになったり、玄米や全粒粉のパンを食べるとこから始めればいいのかもね。

    調味料と食材の比率
    塩:0.6%
    醤油:3.75%
    味噌:5%
    塩麹や醤油麹を活用すると味が行き渡りやすい。

    調味料はよいものを。新鮮な野菜であ

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    2019年05月12日
  • 起きていることはすべて正しい

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    ハイブリッドめーる=Webメール テキストを送って手紙にしてくれる

    メンタル筋力を強くする=うれしがりすぎない、悲しがり過ぎない。悪いことがあるときは、メンタル筋力を鍛えるチャンス、ととらえる。

    利他主義=小さなことでも誰かを助ける。書店の本をそろえる、ごみを捨てる=運が良くなる。こういう習慣があると、自分の所属する集団の利益を考える習慣がつくから。

    能動的に考える。自分の頭で考える時間を増やす。
    自分がしたくないことは、しない。
    賢者は歴史に学び、愚者は経験に学ぶ=読書を通じて他人の経験も自分のものにする。

    意志の力は強くない。目標を紙に書くのは潜在意識で処理されるようになる。セレン

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    2019年03月17日
  • 年収10倍アップ勉強法 無理なく続けられる

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    勉強をすることで収入があがる。特に英語の勉強を進めている。英語は質より量での訓練だが、そうなるような仕組み作りをいろんなコンテンツを利用して、勉強をする状況に落とし入れる訓練が書かれている。いろんな方法がある中で自分がやりやすいものを始めてみるのが良いと思う。

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    2019年02月17日
  • 女に生まれたら、コレを読め ~○活必勝法~

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    結婚のするなら、離婚のことも考えた方がいいって言ってくれてて安心できた。
    なにより勝間さんが恋愛市場主義だったのが意外だった!
    勝間さんの新しい本もまた読みたいな。
    すごい人だがから、ちょっと読むのドキドキします。

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    2019年01月13日
  • 読書進化論 人はウェブで変わるのか。本はウェブに負けたのか(小学館101新書)

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    タイトルは『読書進化論』だが、読書を扱っている部分よりも執筆や出版、マーケティングについての記述の方に重点がある感じ。「読書」というよりは「本との付き合い方」と言った方がぴったりくる。

    本との付き合い方という意味で興味深い内容だったし、著者の主張が間違っているとは思わなかったが、読んでいて素直に受け入れられなかったのは、自慢話とも取れる部分と著者を祀り上げている意見が多かったためか。

    勝間氏の著作を読んだのは初めてだったのだが、ちょっと肩透かしを食らった感じ。一方で、もっと評価の高い著作を読んでみたいという気にもなった。

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    2019年01月03日
  • 読書進化論 人はウェブで変わるのか。本はウェブに負けたのか(小学館101新書)

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    読書は目的を持って臨む。
    従って、本の全てを読む必要はない。
    これは実践している。
    本を読むだけでなく出版を考えている人にも参考になることが書いている。
    いきなり出版(メジャーデビュー)ではなく、ブログ(インディーズ)を始めることを勧めている。

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    2018年11月23日