本田直之のレビュー一覧

  • レバレッジ・シンキング 無限大の成果を生み出す 4つの自己投資術

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    DMWL(Do More With Less)この言葉を心掛ける。
    他の著書でも書かれていたが、ゴールから為すべき事を考えて決める。
    時間割を作り強制的に〆切効果を出すのは有用であるから取り入れる。
    小さな習慣を継続的に出来るようにする。これが大きな習慣に結び付く。
    これはイチロー氏の以下言葉に通じる。
    "小さいことを積み重ねるのが、とんでもないところへ行くただひとつの道だと思っています。"

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    2018年11月23日
  • ノマドライフ

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    いつか、横浜に住みたい。その一心でこの本を読んだ。具体的なイメージは、まだできないが、まったく不可能という気にはならない。思い続けていればかなうのではないかと思うし、この本の著者も決してあきらめずに慎重に準備してハワイ暮らしを実現している。少しでもそんな準備ができればと思った。

    以下、注目点

    ・机の引き出しを空にする。
    ・机の引き出しもデスクトップPCも、持ち歩けないもの、すなわち"モビリティのないアイテム"ですから、極力排除していきましょう。
    ・デバイスは仕事に深く関わるものであり、社員代わりと思えば安い投資。わずか6,7万円で一年半程度、24時間365日、フルに働い

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    2018年11月12日
  • モバイルボヘミアン 旅するように働き、生きるには

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    四角大輔氏と本田直之氏の対談形式で書かれた本。モバイルボヘミアンていう生き方について詳しく書かれている。日常のルーティン化による、肉体と精神の最適化や、自分メディアの発信など実行しやすいことも書いてあり参考になった。しかし、やはり才能や運など四角氏や本田氏のような圧倒的なキャリアがないと難しい生き方に感じる。

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    2018年11月12日
  • レバレッジ人脈術

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    この本での人脈とは主に社会人としての人脈、仕事上の人脈についてのもので、自分のような学生の考える人脈とは異なるものであったが、それでも参考になる点がいくつかあった。中でも一番印象的だったのが人間関係は「ギブアンドテイク」ではなく「コントリビューション」が基本であるということだ。相手に何かしてあげるとき、また何かしてあげた後に何か見返りが返ってくるという考え方がある時点で、結局自分の利益を第一に考えており、相手はそれに気付いていないとしても自然にお返しをしようとは思わなくなってしまうのである。自分の利益を一切考えないというのは難しいかもしれないが、貢献という姿勢をとるだけでも相手からしてもいい印

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    2018年11月12日
  • パーソナル・マーケティング どんな時代でも“選ばれ続ける人”になる39の法則

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    2015年 61冊目

    自分が人からどのように見られているか? 相手からどんな人だと思われているか?
    それを確立するには自分自身にもマーケティングが必要。
    本書はそのやり方を具体的に紹介しています。
    そして紹介するだけでなく、Workもいくつも入っています。

    だいぶ前に著者の本田直之氏のセミナーに行った事がありますが、そのセミナーで実施したことも書いてあります。
    何かというとセミナーで隣に座った人とお互いに自己紹介するということ。ただしその時に名刺を渡したり会社名を行ったりしてはいけません。そういう事無しに自分を伝えるということ。それが自分の本質に近づく第一歩だとの事です。
    それ以外にも自分

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    2018年10月28日
  • 思考をやわらかくする授業

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    ・旅のように生きる
    ・定期的に引っ越しをしながら人生を創っていく
    ・自分から変わる人には自由があるが、変化を邪魔する人には自由がない
    ・順調な時こそ次の準備をする

    ・たった一人の支持者に出会うためなら、失敗を一万回繰り返しても惜しくない
    ・大衆に合わせず、とことんオリジナリティをおう

    ・誰かに好かれているということは誰かに嫌われているということだ

    ・本当にすごい人はすごさをアピールしない

    ・どうせやるなら人とは違う方法で

    ・身近な人よりも外部の人に話を聞く

    ・捨てられないものの大半はなくしても気づかない

    ・いやだからやめたい人は結局何物にもなれない

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    2018年10月28日
  • LESS IS MORE 自由に生きるために、幸せについて考えてみた。

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    幸せとは何か・・
    北欧のように税金が高い国は、生活がきついのか、幸せなのか
    日本は幸せな国なのか

    もの依存から、環境やゆとりなど精神的依存への変化

    今までの生き方に一石を投じる1冊

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    2019年10月07日
  • ノマドライフ

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    ノマドライフを始めるまでの6つのフェーズ
    できることから試してみたい。

    机の中を空にする
    デスクトップPCをやめる
    週1回会社に行かない日を作る   などなど

    できることから試してみたい。

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    2018年10月28日
  • ノマドライフ

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    *右肩あがりではないなら下がってしまってもかまわないと考えてもいいでしょう。ポジションが降格となっても、自分らしい生活をして人生を謳歌したい。そらに言えば、上がる下がるといった短絡的な考え方を辞めて「自分にとってベストの働き方、生き方」を選択することが肝要。
    *モチベーションが下がった、などとは思わないようにしている。実際にはそうなってるのかもしれないが思っても意味がない。でも常にやる気をキープできるかというと、やはり時にはだらけたくもなるので、自分のモチベーションをキープするための仕組みとか、下がりそうなときにキープするようなものは何か用意しておいた方がいいと思います。

    【コメント・感想】

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    2018年10月21日
  • レバレッジ勉強法

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    *勉強する理由をあまり深く考えない事(勉強はやった方が得だ、自分には目的があって、それを成し遂げたい、余計なことに悩んで頭を使うより、目的に集中した方が合理的)
    *給料をあげよう、実践で使おう、そのためには勉強して、継続的なリターンにつなげよう
    *勉強と仕事は要領よく効率的に、趣味や遊びは一生懸命がむしゃらに
    *考えずにとにかくやる、そのためにはちょっとでもいいから動き始めるような仕組みを作る
    *『経営予測エイジ』

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    2018年10月21日
  • レバレッジ勉強法

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    本田さんのレバレッジシリーズ第4弾。今回は実践編とのこと。勉強は、投資と同じ。効果のアルものに絞り込んで、少ない労力で最大の効果を得られるような勉強をしましょう。

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    2018年10月17日
  • レバレッジ・シンキング 無限大の成果を生み出す 4つの自己投資術

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    レバレッジとは、テコのこと。少ない労力で最大限の効果を生み出すための4つの自己投資術。労力、時間、知識、人脈の4つへ効果的な投資をすることで、飛躍的に生産性が高まる。

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    2018年10月17日
  • カラダマネジメント術!

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    色々な健康関係の本を読んでいて、ふと「これは、守りの健康法ではないか」というのを感じました。そうではなくて、「攻める健康法」というのも調べてみようか・・・、と手にとったのがこの本。おそらく本田直之さんの今までの本に比べると評価が低いのではないかと思いますが、読んだら間違いなくトライアスロンに興味がでてきます。(笑) 少なくとも私はその1人でした。

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    2018年10月14日
  • パーソナル・マーケティング どんな時代でも“選ばれ続ける人”になる39の法則

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     マーケティング戦略を、個人ブランドの構築に当てはめて考えるという、ありそうでなかった本です。

     実際に、自分自身の「ターゲット」や「差別化ポイント」などが何なのか、というか実際にあるのか?について、考え込まされました。(答えは出ていません。)

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    2018年10月12日
  • なまけもののあなたがうまくいく57の法則

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    はじめに

    (1)発想を変えてみる
    01 ナマケモノである自分を認める
    02 あえて他人に流される
    03 努力と工夫を間違えない
    04 「やればできる」はウソ
    05 優先順位でなく思いついた順にやる
    06 「最初の10日」に力を入れる
    07 無能な働き者にならない
    08 苦にならない理由を分析する
    09 人を巻き込む
    10 「続けること」に努力をしない
    11 疲れたら「積極的」に休む
    12 ラクなパターンに刺激を与える
    13 「こうなったら楽しい」を想像する
    14 ゲーム感覚を取り入れる
    15 自分に厳しくしない
    16 潜在能力を引き出す
    17 寝つきをよくすれば悩みはなくなる
    18 変えられ

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    2018年10月12日
  • ノマドライフ

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    ノマドライフ=場所にとらわれない働き方

    ・どこにいても仕事が出来るスタイル
    ・ベーシックインカムを手放してはいけない.
    ・本業一筋からマルチキャリアへ転換する.
    ・クリエイティブでないことを排除する.
    ・定期的な拘束を排除する.
    ・仕事と遊びの垣根をなくす.
    ・「自己ブランド」強化のためにセルフメディアを持つ
    ・意味あるものを発信していく.
    ・一回り以上(上下)違う世代と付き合う

    まあ「自由」は「リスクを取る」ってことだね.その分の価値はある.

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    2018年10月09日
  • ゆるいつながり 協調性ではなく、共感性でつながる時代

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    ネタバレ

    本田直之の2018年の新書。
    ・人間関係を築き、それを継続させるためには、「相手がどう思うか」という”想像力”が不可欠
    ・人々の働き方が急速に変わってきており、時代から取り残された人があぶり出される時代が始まっている。
    ・明快な一つのテーマ=共通言語のもとに多様な人たちが集まるという形が理想的
    ・自分ならではの価値が提供できるように、自分自身を磨いておく必要がある
    ・プロフェッショナルとして独り立ちしている人たちが自由にあつまると、かえって強い仲間意識が生まれるもの
    ・つながりの中でこそ、個の力が発揮される
    ・つながりに必要なのは協調性より共感性
    ・人は環境にとても影響されやすく、それはネガテ

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    2018年09月16日
  • パーソナル・マーケティング どんな時代でも“選ばれ続ける人”になる39の法則

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    個人としての強みを、ニーズにマッチするように鍛え
    プロモーションしていく
    自分という1個人を商品として他人にしってもらうには
    どうしたらいいのか
    具体的なワークも豊富に教えてくれる本
    良いけど、レバレッジシンキングである程度
    基盤ができている人むけかなー
    強みをつくるところではなく、それをどうマーケティングするかという話
    強みをみつけるワークとかのほうはいつやってもよさそう

    自分の強みをはっきりさせる、それは誰の役に立つか徹底的に考える
    様々なようをを体系だてて組み立てる

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    2018年09月16日
  • リーディング3.0 少ない労力で大きな成果をあげるクラウド時代の読書術

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    今の時代は電子書籍が登場して、本の物理的な制約がなくなった。さらにEvernoteやDropboxなどのクラウドツールとの連携により、レバレッジ・メモ(本の要点を集約したメモ)の作成・持ち運びが容易にできる。

     かなり便利な時代になったなぁと感じた反面、デジタルコンテンツを扱うノウハウの需要が高まっているのも事実。

     自分は本に関しては今までどおり紙のまま読んでいこうと思う。理由は、電子化されたものを読んでもなんかしっくりこないから。物理的に本をめくるという行為がないから、前頁と現頁がつながらない気がする(個人的な意見です)。

     もちろん電子書籍を全く読まないわけじゃなくて、適当に付き合

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    2018年08月30日
  • 強く生きるノート 考え方しだいで世界は変わる

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    ■内容
    生き方も働き方も多様化してゆく中で稼ぐ力を身につけるために知っておきたいことが具体的に書かれていた。

    ■どんな時に読みたいか
    働き方が多様化し、仕事も働く場所も選択できる時代になりつつある。リスクを受け入れ選択すれば収入を増やすこともできる。このような時代の変化に戸惑ったり立ち止まった時に読みたい本。

    ■感想
    稼ぐ力をつける為に何が必要なのか?という発想からこの本を手にとった。
    とてもわかりやすく書かれていて、どの章にも自分が持ち合わせていない考えや発見があり、ひとつひとつ学びたいと感じた。ただしすべてを修得するにはかなりの時間を要することにも気付いた。時代が変化する中で、自分はど

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    2018年08月17日