上田惇生のレビュー一覧
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ネタバレ自分もいずれは組織をマネジメントする立場に立つことになるだろうし、今から視座を高く持っておきたいと思い。購入。
翻訳本にありがちだけど、おそらく著者の意図と異なることを書かないためなのか、簡単なことをやたらわかりにくい表現で書いているのが気になった。
あと、根拠がよくわからない記述が多々散見される。いちいち書いてたらキリがないかもしれないが、その部分こそ書いて欲しい。本当の理解につながらない。まぁ、ただ自分の知識不足なだけってところもあるけれども。
とはいえ、自分の仕事感に関して気づきを与えてくれるところも多々あった。
「働くことは重荷であるとともに本性である。呪いであるとともに祝福で -
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『LIFESHIFT』に書かれてたことも、『ホモデウス』に書かれていたことも『ティール組織』に書かれていたことも『学習する組織』に書かれていたことも既に、この一冊に書かれていた。圧倒的先見性。必読です。
一方で
ポスト、といえるのだろうか。資本主義社会の資本の中身が変わってきたよね、レベルの話?? 広井良典さんの定常型社会、緑の福祉国家や『資本主義の終焉』のほうがよっぽどしっかり論じられているような、、、
とも感じました。
また、『マネジメント』、『非営利組織の経営』、『プロフェッショナルの原点』を読んでいたら、新しく得られるものが少ないかもしれません。 -
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ネタバレ言わずと知れたドラッカーの名著。
何故だろう...
全く入ってこない(><)
従って、読み終えた直後にもかかわらずほぼ何も残っていない。
いつか再読にチャレンジするぞー!
説明
メディア掲載レビューほか
どうすれば一流の仕事ができるか。ドラッカーの教える知的生産性向上と自己実現の秘けつ
本書は,ドラッカーの膨大な著作の中から,我々一人ひとりがどう成果をあげ,貢献し,自己実現を図っていくかについて述べた部分を抜き出して1冊の本にまとめたものである。題して,「ザ・エッセンシャル・ドラッカー・オン・インディヴィデュアルズ(ドラッカー生き方・働き方読本)」。しかも,編者はドラッカー訳を長年手 -
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The Ecological Vision の邦訳であるが、各章のつながりが不自然で、目次を原著と突き合わせてみると、残念ながら、31章のうちの13章の抜粋版だった。
冒頭でドラッカーが述べているように、未完の本に含める予定だった一つの部品としてみるほうが正しいのかもしれない。
貴重なドラッカの遺品の1つとしてみることもできる。
Ⅰ部、Ⅱ部の、アメリカに関する記載の部分に、参考となるものが多かった。気になったのは以下
・アメリカの象徴的な人物は、アブラハム・リンカーンである。
・アメリカに特有の理念と制度は、政治の領域にある。今日のアメリカは最も歴史のある徹底した世俗的国家である。(アメリカ -
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ネタバレプロフェッショナルの条件 (PFドラッカー)
■知的労働は3種類
・質、質と量、量
・仕事のプロセスを分析する
■生産性の向上
・継続学習が不可欠
・学習に終わりはない。
・新しいことを学び取るのではなく、すでにうまくいっていることをさらに突き詰める。
・教えるときに最も学ぶ
■習得できる能力
・その能力は何から成り立つか
・具体的に何を習得すべきか
・習得の方法はいかなるものか
・その能力は知識化、体系的に身に着けられるか
・修行によってのみ習得できるか
□貢献を重視する
・成果を上げるためには、手元の仕事から顔を上げ、目標に目を向ける
・組織の成果に影響を与える貢献は何か
・自らの -
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ドラッカーの名言集の本
名言だけなのでまあ内容は薄め
能力は仕事の質を変えるだけでなく、人生そのものを変える
自らの予期せぬ成功を見つけ、それを追求する
成果を上げるための能力①自分の時間の管理②外部への貢献③強みを中心に④優先順位を決定、注力⑤意思決定
仕事のアウトプットを中心に考える
貢献に焦点を合わせ、組織全体の成果に注意を向け、外部の世界に注意を向ける
無能を並の水準にするには、一流を超一流にするよりも努力が必要
人と組むor一人、整備された環境or緊張感や不安、大きな組織の歯車or小さな組織の大物、意思決定or補佐、
自分を使って何がしたいか
最初の仕事はくじ引き
組織が腐ってい