ヨシタケシンスケのレビュー一覧

  • りゆうがあります

    購入済み

    りゆうがあります

    ほっこりした気持ちになりました。
    もっと長いと楽しいのに残念!
    時々開いて見ようとおもいます。

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    2015年04月05日
  • 結局できずじまい SHINSUKE YOSHITAKE IllustEssayBooks

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    「せまいぞドキドキ」と一緒に購入。こっちのほうがちょっとだけ文字が多めかな。こっちは「いまだに~できない」ことをイラストでエッセイにしている。面白いけどこっちは20分くらいで読み終わっちゃうかな~。

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    2013年05月05日
  • せまいぞドキドキ SHINSUKE YOSHITAKE IllustEssayBooks

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    イラストエッセイなんだけど、そのイラストがすっごくかわいくておもしろい!でも10分くらいで読み終わっちゃうので1000円はちょっと高いかな~。

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    2013年05月05日
  • せまいぞドキドキ SHINSUKE YOSHITAKE IllustEssayBooks

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    ヨシタケさんの作品の中でもとりわけヨシタケさんの人柄がうかがい知れる一冊◎

    宝くじ売り場やキオスクの中身。
    宇宙服が手に入らないから、ゴムスーツやガスマスクで休日を楽しむひとたちの専門誌。
    エレベーターで乗り合わせた人たちと、もし閉じ込められたら誰がどんな役割をするかの妄想。
    回転ドアの微妙な駆け引き。
    昔の改札、一定のリズムを刻む切符切りの駅員さんは、お家でも一定のリズムでビンボーゆすりしてるんじゃなかろうか。
    バスの駐車場に大きなフォークを刺したら、ポコッと下からもバスが取れるんじゃないかとか。

    ヨシタケさんの目で世界を眺めたら面白いだろうなあって思うけど
    それをヨシタケさんは絵で提示してくれるから、本を読めばヨシタケさんの目で世界を見たと同等。

    こんなお父さんに育てられる息子が羨ましい。

    後半の「思い出し御膳」も絶品。

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    2013年02月05日
  • その本は

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    本でしたのほうが好きかな?読みやすいしこの発想はどこから?ってなる。面白い。その本は誰も死なない、が切ない

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    2026年10月25日
  • あんなに あんなに

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    子育て始まった私には、まだ想像しか無いけど…
    それでも、その一瞬が懐かしく思える時が来るんだなぁーとちょっと、うるうるしちゃいました。

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    2026年10月24日
  • 結局できずじまい SHINSUKE YOSHITAKE IllustEssayBooks

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    ネタバレ

    わたしもあぐら組めません。
    ボーリングのリアクションもできないし
    似合う服もよくわからないのですごく共感。

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    2026年10月23日
  • おしごとそうだんセンター

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    すてきなお仕事(イメージ/ファンタジー)
    こういういろんな絵と空想力、本当にあるかもしれない、あってほしい職業や世界
    ヨシタケさんの頭の中は、ほんとうにどうなってるんだろう
    絵は素敵なのはもちろん、「仕事とは」の本質を語っており、ここは疲れた大人に刺さってくるのかな
    大人の絵本でした。

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    2026年10月21日
  • 100歳まで自分の歯を残す4つの方法 改訂新版

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    TCH(上下歯列接触癖)という言葉を初めて耳にしました。
    何ともないのに歯がたまに痛むとか、顎が開きずらいというのはずっと歯が当たっている事が原因の可能性があるのだと知れてとても良かった。
    また、今はインプラントが1番!と思っていたのですが、そうでもないこともしれました。やはり、自分の歯をどれだけ長くもたせられるかが大事で、口腔ケアは怠ってはいけないと日々頑張ろうと思いました。

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    2026年10月20日
  • 本でした

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    その、くずれかけた
    小さな家に残っていたのは、
    たくさんの本でした。

    この家はかつて、
    小さな本屋でした。
     
    少し変わった本屋でした──。
     
     
    シリーズ累計40万部を超える第ベストセラーとなった『又吉直樹・ヨシタケシンスケ』タッグの第二作目。
    今回も大喜利のような掛け合いから始まり、心をグッと掴まれる部分もある。
    やっぱり、このシリーズ好きだなー。
     
    本作の核になる『整理番号27』は言わずもがな素晴らしいのですが、個人的には『整理番号19』のホッコリする雰囲気も好き。
     
    次回作あるなら是非また読みたいな。
    期待してまーす。
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    むかしむかし、村はずれにたっている空き家に、
    いつからか、2人の男が住みつきました。
    2人の男はある日、小さな看板を出しました。
    バラバラになってしまった本や、
    やぶれてしまった本でも、
    特殊な技術で元に戻すというのです。
    それどころか、ほんの1ページでも、1行だけでも
    タイトルだけでも、
    ちょっとした手がかりさえあれば
    元の本の形に復元できる、というのです。
    村人たちが「本の復元依頼シート」を
    ポストに投函すると
    本はどんどん復元されて──

    お笑い芸人で芥川賞作家の又吉直樹と、
    大人気の絵本作家ヨシタケシンスケからの
    あらゆる感情を詰め込んだ「創作」のバトン。

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    2026年10月20日
  • おしごとそうだんセンター

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    大人向けの漫画。めっちゃホッコリ&可愛い。
    仕事に前向きになれる。子どものように純粋な気持ちになれる本!

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    2026年10月19日
  • おしごとそうだんセンター

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    絵から想像できる仕事から思いつかない仕事までニヤリとさせてくれるネタが散りばめられた一冊。
    もちろん、それだけではなく見失ってはいけないこと、忘れていまう人もいるかもしれない大事なことは正面から語られている、バランスがいいと思える1冊。

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    2026年10月19日
  • あんなに あんなに

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    初めて読んだときに泣きそうになった絵本。
    子育てはあんなにあんなにの連続。
    親世代に響く絵本かなと思ったけど、ヨシタケシンスケさんが大好きな長女も特にお気に入りのよう。
    今日は読み聞かせの時間が少しゆっくり取れたから子どもたちそれぞれ一冊選んでもらったところ長女が持ってきたのがこちらの本。
    1人を膝に乗せ2人が両側からぎゅーぎゅーくっついてきて若干暑苦しくなりながらも、こうやってくっついて絵本を一緒に読めるのも今だけのことだと、きっとそのうちあんなにあんなにと思い返すのだと、幸せを噛み締めながら読みました。

    あんなにあんなにという言葉の絶妙さ。
    子育て中のあらゆる気持ちをカバーできてしまう。さすがヨシタケシンスケさんだなぁ。

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    2026年10月18日
  • 本でした

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    読書好きのための本でした。

    又吉さんとヨシタケシンスケさんがお題に沿った本の内容を考える。

    どれも面白い!天才!
    不条理がちょっと入ってるほうがいいんだよなー。

    読書好きでない人も、楽しめる本でした。

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    2026年10月17日
  • メメンとモリ

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    題名よく聞いてたんだけど、内容全くわからずに読みました。でも、良かった。ゆる~くて、どんな事も肯定してもらえる感じが、心地いい。そして、絵がとってもかわいい。どんなものでも、いつかはこわれる。それを怖がってはいけないなあと。たくさんおぼえて、たくさんわすれて、よごして、あらって、ちらかして、かたづけて、こんなリズムが心地良い。がんばってもいいし、ぼーっとしててもいい。気持ちが開放される。

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    2026年10月16日
  • 欲が出ました

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    わかる〜となるほど〜を繰り返しながら読み進めました。子育ての絵は自分もこう可愛く描けたらいいのになァと思いました。

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    2026年10月16日
  • ヨイヨワネ うつぶせ編

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    ネタバレ

    「人間には出来事から意味を見出そうとする悪い癖がある」
    これホントそう。
    迷ってるところへ偶然テレビでその地域の話題が出て(旅番組でもなんでもないニュースとか)背中を押されて行くこと決めたりとか。神様の思し召しみたいな。

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    2026年10月15日
  • メメンとモリ

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    哲学!(大人向け)

    どうして生きているんだろう?ってぼやっとした疑問や不安を、長い時間をかけてゆるっとほどいていく本。
    メメントモリ 死を意識せよ、ではなく
    命の存在 生きることを思え というメッセージとして認識。やっぱり絵がかわいい。

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    2026年10月14日
  • ヨチヨチ父 -とまどう日々-

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    育児中の父親目線を描いたエッセイ。これが本当に共感できる。育児の中で感じるちょっとした戸惑いや、妻とのすれ違いが「そうそう」と思えることばかりで、懐かしい気持ちで読んだ。奥様のことが好きなのが伝わる一方で、妻にはイライラされる。「どうしたらいいんだろう」と悩む姿が自分と重なり、思わず笑ってしまった。

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    2026年10月12日
  • じゃあ君が好き

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    ヨシタケシンスケさんのスケッチ集。日常とかあの頃のあるあるが1コマの絵とことばで絶妙に表現されていてすごく面白かったし、ジーンとくるものもあった。絵のタッチとか着眼点が唯一無二で、机の下に落ちたペンを顔を横向きにして机に押しあてて取ろうとしているスケッチは見た瞬間吹き出してしまった。個人的お気に入りは「そぼろごはんクライマックス」です。

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    2026年10月08日