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小林賢太郎戯曲集 CHERRY BLOSSOM FRONT 345 ATOM CLASSIC
二十一世紀の未来を夢見て、三十年前から眠り続けていた父親。目覚めると、息子は父と同じ三十歳になっていた。息子から聞いた未来に父は……(「アトム」)。ホテルには絶対存在しない13階の13号室。宿泊客があの手この手でホテルマンを引き止める(「1313」)。新たな「笑い」の世界を次々と構築し、進化し続けるコンビ「ラーメンズ」第三戯曲集。 -
古布に魅せられた暮らし 珊瑚色の章
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※記事の一部に、型紙としてご使用いただく図案があります。電子版の記事は出力ができませんので、図案をご希望の場合は、書籍版のご購入をお薦めいたします。 古布(古い和服地)の魅力と、それを使った手作りを紹介する実例集。今号では、古布ならではの美しい色と柄の魅力に迫ります。パッチワーク、裂織、布絵、創作服のほか、東北地方の刺し子についての特集も。おしゃれな暮らし小物のハウツーつき。 -
古布に魅せられた暮らし 椿色の章
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※記事の一部に、型紙としてご使用いただく図案があります。電子版の記事は出力ができませんので、図案をご希望の場合は、書籍版のご購入をお薦めいたします。 古い和服や布を使って、パッチワークや刺し子、縮緬細工、布絵、創作服などの手作りを楽しみ、暮らしに取り入れるためのヒントを紹介する実例集。今号は、藍染の伝統的な染め方や図柄の種類などをまとめた付録つき。 -
これからの暮らし
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 50代からのちょっといい毎日、ちょっといい未来 2021年11月に創刊した50代以上の大人の暮らしを応援する雑誌『これからの暮らし by ESSE』の第三弾。表紙を飾ってくれたのは、女優の西田尚美さんです。 巻頭特集は「50歳から始める持ちすぎない暮らし」。 50代、60代、70代のすっきり暮らす方々の知恵と工夫を大公開! また、「リビングやキッチンなど場所別『即捨てリスト』」「不用品を捨てずに手放すコツ」など、50代からの「ものの持ち方・手放し方」をじっくりご紹介しています。 ほかにも、「ユニクロで決まるおしゃれ術」「老後のお金Q&A」「藤井 恵さんの食べてやせる腸活おかず」「『人生やり残したこと』やってます!」「B-life Marikoさんの1日1分寝落ちヨガ」「岡本健一さんスペシャルインタビュー」など、読み応えたっぷりの充実した一冊になっています ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 -
これからの暮らし計画~今を満たして、明日に備える工夫
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 先が見えない時代に生きていますが、それでも明日はやってくるし、私たちの人生も続いていきます。 それならば、より良いかたちで明日の自分へバトンを渡したい。 そのためにも、暮らしを整えることは、次の一歩を踏み出すための活力になると信じています。 ――はじめに より エッセイストの柳沢小実さん、最新刊! 今回のテーマは、「暮らし計画」です。 今日1日だけでなく、もう少し先を見据えて暮らしを見つめてみませんか? 料理が俄然ラクになった電鍋の話、装いを彩ってくれるアイテム、小さな旅、アジアのうつわ、取り入れている健康習慣……。 また、暮らしを豊かにする「花の飾り方」「タイ料理」「セルフケア」についてのレッスンも。 忙しくて暮らしが後まわしになっている。 今度の休みに暮らしと自分を整え直したい。 そんな方にぜひ手に取ってほしい1冊です。 -
“これから”の暮らしと食卓
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 食まわりの仕事をする素敵な先輩方に、年を重ねたからこその“食”についてお聞きしました。 特別に、普段作っている料理のレシピも少しずつ教えていただいていますよ。 ご紹介するさまざまな暮らし方や考え方はきっと、みなさんの“これからの食卓”の道しるべになってくれるはずです。 ●エッセイスト 平松洋子さん ●スタイリスト 高橋みどりさん ●料理家 枝元なほみさん ●エッセイスト 石黒智子さん ●「ファーマーズテーブル」石川博子さん ●「iori」園部曉美さん、中園五月さん ●料理家 脇雅世さん ・・・・・ 子どもが独立して夫婦ふたりの生活に。 仕事や暮らしのスタイルを、年齢に合った形に変えようと思いつく…。 そんな人生の節目は、ふとした瞬間に訪れます。 時には迷いながら、時には前を見据えてテクテクと、そして時には全速力で…と、 ひたむきに歩んできた若い頃とは違い、これからはのんびり自分流に、 暮らしや考え方を切り替える方も多いようです。 特に個性が際立つのが、日々の食卓。体調や食の好みが変わってくる年代に差しかかることもあり、 心も体も健やかに過ごせる“今の自分にちょうどいい食事”がそれぞれ定まってくるのかもしれません。 そこで、この本では、食まわりの仕事をする方々に、年を重ねた今、 日々の食卓にどんな変化があったかをお聞きしてみました。 ある人は言いました。「とってもラクになりました! だって、子どもたちが巣立ち、 献立に気を使わなくてよくなったもの」。 また、ある人は言いました。 「調理法も味もすっきり、明快になりました」。 そうそう、こんな人もいました。 「かつて母が作ってくれたような、ごくごく普通の和食ばかりを作るようになったなあ」。 何年も、何十年も台所に立ち、ごはんを作り続けてきました。 素材の性格も、旬のつかまえ方も、“おいしい”の塩梅も以前より、 ずっと上手に、ずっと自然にわかるようになっています。 これまで、懸命に仕事をして、懸命に誰かのためにごはんを作って。 そんなみなさんが「これからは、まずは自分のため」と のびのび自由に食卓を楽しんでいる姿には“ワクワク”がたくさん詰まっていました。 これからの暮らしや食卓が、そんな“ワクワク”であふれているのなら、 人生の転換期も“ウェルカム!”な気持ちで迎えられそうな気がしませんか? -
これからの暮らしにちょうどいい。楽しく続けられる和の習慣70
【美しい、楽しい、面白い、大切に守りたい「和の習慣」から日本の心の豊かさに気づく】 下駄を履いてみよう 抹茶を立ててみよう ほうきで掃除をしてみよう 浴衣を着てみよう 俳句を詠んでみよう 熱燗を飲んでみよう 歌舞伎を観てみよう 歴史や意味、よさを知ったら、きっと始めたくなる 和の習慣を70個紹介します。 〈「はじめに」より〉 今の私たちのライフスタイルは決して昔ながらの「ザ・和風」ではありません。 が、よりどころとなる「芯」は、日本人ならではの和の習慣の中にあり、そこには心の持ち方、心の伝え方、モノの扱い方、人を思いやる気持ち、感謝の表し方など、自分は「何を大切にするのか」へのヒントがたくさん散りばめられているように思うのです。 ここにご紹介したのは、あらためて私が美しい、楽しい、面白い、そして大切に守りたいと思う70の和の習慣です。 この本を開いてくれたあなたが、この中の一つでも、楽しく続けていける和の習慣を見つけ、心の中の豊かさに気づいてくれたらうれしいです。 〈こんな方にオススメ〉 ・和のお稽古ごとに興味のある人 ・教養として和の作法などを知りたい人 ・新しい習慣を始めたい人 ・家時間を充実させたい人 〈本書の内容〉 リユース可能 サステナブルな着物の魅力 お太鼓だけではない 半幅帯でもっと自由に 扇子の風は袖口から 気遣いの所作の美しさ 正座は体幹を鍛え 加圧効果もあるのです 朝のお茶、夜のお茶 どんな時にどんなお茶? おいしいお茶を淹れるにはお水と温度が肝心です 自分のために点てたい 心を切り替える一服 心を軽く 写経は心のデトックス 御朱印は修行の証と心得ましょう 昔は湯上がり 今の進化する夏の浴衣たち 指先に力を入れて歩く下駄が足と身体によい理由 足が痛くならないための下駄とのつきあい方 身体にも環境にも優しい和菓子はビーガン こす、拭く、切る 晒しもめんの使い方 万能な手ぬぐいは防災グッズの必須アイテムです 思い出したい心遣い 心を包むのが風呂敷です 風鈴の音色を楽しむ感性は日本人ならではのものです 水にも火にも強い桐が日本の風土に合っているわけ 鰹節を削る音と香りを食卓に 和食の配膳は左優位と右利き文化なのです 大げさに包むほどではないけれど“ほんの気持ち”の表し方 いつもの一言 美しい和語は大人の響き お正月に、贈り物に水引で華やかに心を込める 座布団の表裏、前後ろ 日本人の本音と建前 ハンコで気軽に思いつくまま季節の一句 歌舞伎は「かべす」から楽しみましょう ふすまを3回に分けて開けるのはノック代わりの心遣いです 若々しい人はみな艶髪 つげ櫛が髪によい理由…etc. 〈著者プロフィール〉 君野倫子(きみのりんこ) 文筆家、日本文化キュレーター、着物スタイリスト。着物、和雑貨、歌舞伎などをおもなテーマに執筆。2010年に拠点をアメリカに移し、日本文化を海外へ紹介する活動を続けている。近著に『歌舞伎はじめて案内手帖』(松本幸四郎氏監修・二見書房)、日英バイリンガル『日本人の暮らしを彩る 和雑貨』(IBCパブリッシング)など。その他著書多数。 オフィシャルサイト:rinkokimino.com/ -
これからの人生を豊かにする 時産 時間と心に「余白」が産まれる暮らし方
共働き子育て家庭でも、みるみる時間の余裕ができる! 共働き、子育て中でも、時間に追われずにやりたいことができる! ブログ、YouTube「エコナセイカツ」で大人気のマキさんが、シンプルライフを探求した先にたどりついた「時産」について、200ページを超える一冊を綴りました。 ★時産とは、忙しい毎日に「しないこと」を増やして少しずつ余白の時間を作り、その時間を休息や「本当にやりたかったこと」に使うこと。 ・朝ごはんを5分で、晩ごはんを15分で作るメソッドなど家事時間を短くするノウハウ ・スマホやテレビを見て消費してしまう時間を減らすルール作り ・家族が家事の戦力になる声かけ方法 etc. 時間の余白を産み出す具体的ヒントが満載! また、スキマ時間を作ってもつい家事や仕事をしたり、あるいはダラダラと過ごしてしまいがちな人必読の、「自分の心と身体を癒すための時間」を増やすマキ流・アイデアも。 時産アドバイザーとしても活動するマキさんが、その考え方から暮らしへの取り入れ方まで、カラー写真や図表を用いてわかりやすく解説します。 CONTENTS はじめに「シンプルライフを探求したら、本当にやりたかったことができた」 1章 忙しい毎日を「時産」で変える 2章 シンプルライフは余白がいっぱい 3章 料理は最大の時産チャンス 4章 もっと「しない家事」を増やして心に余裕を 5章 情報に触れる時間と方法を見直す 6章 私の時産ライフ 読むと暮らしと人生に「時産革命」が訪れる一冊です。 -
これからの住まい方、暮らし方
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 人生100年時代をどう生きるのか。 さまざまな分野で活躍してきた8人から学ぶ、これからの住まい方と暮らし方のヒント 人生100年時代を私たちはどう生きるのか。 さまざまな分野で活躍してきたあの女性たちから学ぶ、これからの住まい方と暮らし方のヒント。 大人のインテリア誌「大人のpremiumPLUS1LIVING」でご登場を頂いた、 50代、60代の素敵な方たちに、 これまで積み重ねてきた人生と、 そこから得た住まいへの考え方、 モノとのつき合い方、 暮らしへの向き合い方を伺いました。 掲載当時の写真に、取材記事を追加してまとめた保存版です。 取材させていただいた方々 ・石村由起子さん(「くるみの木」)、江波戸玲子さん(「PONNALET葉山の家」)、 東川則子さん(「カフェ・トロワ」)、田畑明子さん(「空間生活デザイン室」)、 土器典美さん(「DEES'HALL」)、堀内和子さん(「1丁目ほりい事務所」)、 中西ルミ子さん(「ギャラリー エム・ツウ」) -
これが登美さんの“福吹く”暮らし
群言堂の松場登美の、365日が心地いい 登美さんの家・他郷阿部家は、どうして「また必ず来たくなる」ほど心地いいのでしょう。天然素材でしつらえた空間には、おちゃめで美しく、出会いの物語が秘められた道具がそこここに。生活をつくり出す楽しさが溢れます。 ・著者紹介 松場 登美 (まつば とみ) 群言堂デザイナー。1949年三重県生まれ。1981年、夫のふるさと島根県大田市大森町(石見銀山)に帰郷、’98年(株)石見銀山生活文化研究所を設立し、「群言堂」で国産素材を使った着心地のよい衣料や、雑貨を全国に発信。古民家再生などで町おこしにも尽力。 -
これで安心!働きながら介護する ―ケアも仕事も暮らしもバランスとって
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 突然訪れる大切な人の介護。そのとき,あなたはどうしますか? 介護離職をする人は年間約10万人。離職して介護に専念する人のなかには,介護が終わったあと,「うつ」になってしまう人や収入が途絶え経済的に立ち行かなくなる人もいます。介護と仕事の両立では,想像以上に難しい事態に直面することが少なくありません。 本書は,大切なあの人を介護しながら,自分の暮らしや仕事も手放さず続けていくためのヒントとアイディアをまとめたものです。介護保険や医療保険などサービスの利用法,介護される人の住まい選びと整え方,仕事を続けるための介護休業制度活用や働き方の調整,介護される人とのコミュニケーションと自分自身のケアまで,「わたしの仕事と介護の両立」にチャレンジする先輩達の実例を交え,お伝えします。 -
これで安心、まるわかり!トイ・プードルとの暮らしに必要な18のこと 最新のトイプー教科書決定版!
さっと読めるミニ書籍です(文章量20,000文字以上 24,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 12年間人気犬種第1位に輝く、大人気のトイ・プードルについて、みなさんが、今、知りたい情報をぎゅっと詰め込みました。 これからトイプーを家族に迎えたい方、すでにトイプーとの暮らしをスタートさせている方に向けた、トイプーの教科書です。 トイ・プードルがかかりやすい病気はもちろん、最新カットや、上手に育てるためのコツなどを18項目、一挙にご紹介します。 【目次】 1. トイ・プードルの魅力 2. トイ・プードルの歴史 3. トイ・プードルのサイズ 4. トイ・プードルの毛色 5. トイ・プードルの毛質 6. サロン事情、ナウ 7. トイ・プードルの性格 8. ここが肝心!育て方ポイント 9. トイ・プードルの子犬、購入先 10. トイ・プードルの子犬、選び方チェック 11. 子犬のお迎え準備 12. 子犬が来たよ 13. トイ・プードルの食事事情 14. 避妊、去勢 15. トイ・プードルがかりやすい病気やケガ 16. トイ・プードルとの旅行 17. 1歳までに覚えてほしい、マナー10選 18. アンチ・エイジング対策 愛すべきトイ・プードルのご家族へ 【著者紹介】 犬の心を育てる訓練士 岩井 ゆかり ◆銀座 INPET◆代表 年間2000頭の子犬教育に携わる訓練士。 犬の心を大事に育てるしつけスタイルを推奨。 ペット業界にて20年以上の実績を持つベテラン講師。 「あなたと、あなたの隣の笑顔のために」をテーマに、人と犬との暮らしをより快適にアップデートするための活動にあたる。 犬を育てることは自分を育てることであるとして、犬と飼主、両方をほめて伸ばすスタイルを推奨。 インスタグラムではフォロワー数2万人の人気を誇る。 -
これならわかる エコクラフトのバッグ&暮らしのかご
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 エコクラフト(古紙100%の紙バンド)のバッグやかごを大紹介。お出かけにぴったりのアンティーク風ふたつきかごや、カジュアルな服装にぴったりのあじろ編みのかごバッグ、洋服だけではなく和装にも合うぺたんこバッグや六つ目のかごなど、おしゃれで持ちやすいデザインのバッグを多数掲載。また、リビングやキッチン、玄関など様々な場所で活躍する、使い勝手のよいサイズのかごもたくさん紹介。すべての作品の作り方を写真でくわしく解説し、わかりにくいと思われる編み方は動画で見られるサービスつき。作品選びに役立つ難易度マークを、各作品に入れています。 ※本書は同名の出版物(紙版)を電子化したものです。一部、紙版と掲載内容が異なる場合がございます。 ※本書の全部または一部を無断で複製、転載、改ざん、公衆送信すること、及び有償無償にかかわらず、本データを第三者に譲渡することを禁じます。 ※本書に掲載された作品等の著作権は、作者、デザイナー等著作権者に帰属します。 ※電子書籍の仕様により、本書に掲載している図案・型紙は、印刷・コピー・複製して利用することはできません。 ※実物大とは、紙版に掲載された際のサイズです。 ※本書に記載されている寸法、倍率は、お使いの端末や表示倍率により記載されている寸法・倍率とは異なった表示となります。 ※掲載情報は、紙版発売当時の情報です。 -
コロナの時代の暮らしのヒント
生活、学び、仕事に子育て 不安に揺れる日々を いつか思い出になるような かけがえのないものにする32の知恵 いま、新型コロナウィルス感染症禍で、誰もが大きなストレスや不安を抱えながら暮らしています。この難局を乗り越えるためには、みんなが創意工夫をしながら、自分たちのよりよい暮らし、働き方、学び方をつくっていくしかありません。 そこで、さまざまな分野のコツを集め分析・研究してきたプロフェッショナルが、大変な状況のなかでの暮らしをよりよくするヒントを、独自の手法でまとめました。 生活、学び、仕事、子育てなど、ひとつひとつの知恵・工夫は、シンプルで簡単なものばかり。お子さんがいる家庭にも、一人暮らしの方にも役立つ32のヒント。みなさんの暮らしをよりよくするための参考になりますように。 今のコロナの時代を、感染症に関係を侵された時代というだけでは終わらせず、身近な人との関係を紡ぎ直した時代として過ごしていこう、そして、社会で起きた出来事をこれからも忘れないというだけでなく、忘れられないほどのかけがえのない人生の一部として生きていこう。そういう思いと希望を持って、本書を書きました。(「おわりに」より) -
こんな今だから、シンプルに軸をもって生きたい。ー「これからの住まい方、暮らし方」増補改訂版
【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 さまざまな思いが心も生活も揺らす今、幸せな毎日のためにどう暮らせばいいのか。自分軸を持って生きる12人の日々とこれから。 さまざまな思いが心も生活も揺らしている今、この時代。幸せな毎日のために、一体どう暮らせばいいのか。そのヒントを、自分軸を持って生きている12人の女性の日々と、姿勢と、これからの思いから学びます。 本書は、2018年に初版を刊行し、人生100年時代の女性の生き方のひとつとして読者に刺激を与え、大きな話題となった書籍『これからの住まい方、暮らし方』を元に、コロナ禍を経た変化と新たな心境を書き加えた増補改訂版です。さらにこれからの指針となるヒントに溢れています。 土器典美さん東川則子さん石村由紀子さん田畑明子さん堀内雪さん江波戸玲子さん中西ルミ子さん 私の朝時間:吉谷桂子さん横尾光子さん平山由香さん 私のモノ選び:石川博子さん吉谷桂子さん引田かおりさん -
こんな暮らし方もある
祝102歳! 人生は、思いどおりにならない。だから面白い。 常識も建前も一刀両断する、佐藤愛子の痛快エッセイ。 「便利・快適・豊か」な暮らしを求めて、日本中がどこかへ流されているのではないか? 自身の生活や社会の風潮に対して「待った」をかけ、独自の視点で斬り込む痛快エッセイ集。 家庭、親子、夫婦、男女、老い、社会。 誰もが「そうは言っても…」と飲み込んできた本音を、遠慮も配慮もなく、真正面から叩きつけます。 常識、建前、世間体――そんなものに人生を預けてたまるか、と言わんばかりの豪快エピソードが満載! 夫の会社の倒産、借金、家族の問題、理不尽な社会。 修羅場をくぐり抜けてきたからこそ言える言葉が、容赦なく、しかし抜群に面白い。 読めば、気分がスカッとする。 悩みが消えるわけじゃないが、「まあ、どうにかなるか」と思えてくる。 人生に正解はない。 だから――『こんな暮らし方もある』。 -
コンパクトシティはどうつくる? 暮らしてみたいまちづくり
歩こう! こころまち 「コンパクトシティ」は、都市のスプロール化を抑え、持続可能な都市づくり概念とされている。環境負荷の低減を求めて、あるいはコミュニティ形成や新しいアーバンデザイン構想のもとに、また急速な都市化への対応策としてなど、コンパクトシティに求めるものは、世界各国それぞれの都市によりさまざま。 日本では、人口減少と超高齢社会の到来を喫緊の課題とし、また地震や水害など災害に強いまちづくりのために1990年代からコンパクトシティの建設計画に取り組んできた。 これまでの30年の蓄積と、現在とこれからの魅力と活力あるコンパクトシティへの取組みを紹介する。 【目次】 [刊行に寄せて] 明日の都市へ向けて 饗庭 伸 [プロローグ] 「コンパクト」を意識して30年 第1章 どうなる、日本の近未来の都市 第2章 人口減少でも元気な都市へ 第3章 活力あるまちづくり 第4章 コンパクトシティの夢をかなえよう 【著者】 竹村登 日建設計総合研究所 理事。大阪大学大学院工学研究科環境工学専攻修士課程修了。1987年に日建設計入社。都市計画・都市ビジョン等策定支援、防災まちづくり、都市・地域活性化のコンサルティングほか、民活導入による自治体プロジェクト推進、環境まちづくり計画等策定などの支援に携わってきた。「持続可能性」、「地域の元気」、「安全・安心」をいかにして実現していくかをテーマに、都市や環境まちづくりのマスタープランや地域活性化に関する調査研究、計画策定支援に注力している。 -
Complete さくら 写真集
大ボリューム「Complete」シリーズ さくらの3作品「PHOTO SHOT ~レースクイーン~」「Pin Up Girl」「Love me」を全て収録したファン永久保存版! レースクイーン(2015年 SCR アゲアゲレーシング)、イメージガール(2016年 ASIAガール)、ラウンドガール(2016年 WINNNERS)。モデル、メディア出演などで人気の美人タレント。カレンダー・ポスターも人気で、映画・TV・ゲームにも出演。そんな彼女がキュートな笑顔にセクシーショット。さらに巨乳とスタイル抜群ボディーをた~っぷり公開! 3拍子揃った彼女の素肌を見逃すな☆ ※本書は173ページ(表紙含む)の長編写真集です。 ※モデルは20歳以上です。 -
婚約破棄してやろうじゃないの!!~私は自由に暮らします、今さら溺愛なんてお断りです~
王太子と婚約中の聡き令嬢・ティアリーゼ。王太子は別の女に夢中だが、彼に恋愛感情0のティアリーゼにとって、取るに足らない出来事であった。しかし2人の関係は熱を増し、このままでは彼から婚約破棄を――えっ、待って、向こうから!? 私悪くないのに!? そんな一方的な話なんて、絶対に受けてたまるものですか!婚約破棄を突きつけられる前にこの結婚、白紙に戻して差し上げようじゃない! 我が道を突き進むティアリーゼに王太子との関係も次第に変化していき…。武闘派令嬢がおくる、痛快!爽快ファンタジー! -
53歳からのシンプルモダンな暮らし
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 “わたし”を優先した暮らしと家づくり。おひとりさまのTajiさんが叶えた、自分らしい住まいのかたち。 50代、ひとり暮らし。 これまでずっと「誰かのため」「何かのため」に頑張ってきた。 これからは「自分の思い通りに過ごす家」で生きていきたい。 自分を優先できる環境を着々と整えている、Tajiさんの住まいのつくりかた、暮らし方。 著・文・その他:Taji 美容師、ヘアサロンオーナー、ジュエリーデザイナー。 22年から始めた家づくりが24年9月に完成。インスタグラムで、シンプルモダンな暮らしを発信中。その素敵な暮らしに、多くの共感を呼んでいる。 Instagram @2nd613 -
50代、「心地いい暮らし」は自分でさがす 東京・京都の二拠点生活、海外ひとり旅、憧れの身軽な生き方
50代で住まいを大改造したら人生が好転した、人気インスタグラマー・しょ~こさん。待望の第3弾書籍は、さらに“執着”を手放して、「50代の暮らし」にさまざま挑戦する日々を綴りました。“東京の古民家”と“京都の団地”の二拠点生活、月イチ海外ひとり旅など、「心地よく暮らせる場所」を求めて国内外を飛び回ります。やがて、「もはや国内に決まった拠点はいらないかも?」と思い立ち、メリーポピンズのように身軽になろうと「『家』をなくしてみる実験」まで始めました。「スーツケース1個にまでモノを減らす」――“究極の断捨離”に取り組む様子は、「実家じまい」に頭を抱える方にも大いに有効です。年齢や環境を言い訳にせず、「やってみたい」を、どうにかして「やってみる」。一歩踏み出せば、必ず「次の一歩」がやってくる――。子育てが終わって「自分の時間」に戸惑われている方、親の介護や仕事に追われてへとへとな方など、50代女性の状況はさまざまですが、「自由がない」と嘆く日々から、少しでも踏み出せるきっかけをお届けします。インスタグラムでもお伝えしていない情報がもりだくさん! 全編、書き下ろしの本書を、ぜひお楽しみください。 -
50代60代の住みたい家、暮らしたい家
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 若いころ、50代60代の人にどんなイメージを抱いていましたか? 引退して、静かに余生を送っている人たちを想像しましたか? でも実際に自分がその年代になってみて、いかがでしょうか。 思い描いていたより元気で、新しいことを始めたくはありませんか? 余生なんて、とんでもない。これからが「第二の青春」なのです! 子育てに手がかからなくなった今、あなたが主役。 老後の心配ばかりして、やりたいことをがまんしていてはもったいない。 50代60代は、あなたの長年の夢をかなえるのにベストな年代なのです。 本誌は、アクティブな50代60代の方々の暮らしを紹介しています。 「住まい」を舞台に、家づくりを楽しんだり、ガーデニングを始めたり、 趣味を極めて毎日を楽しく、 そして充実した日々を送っていらっしゃるみなさまです。 そして、あなたも、そんな素敵な暮らしを送ることができるはずなのです。 今の住まいは、あなたの「これから」に合っていますか? 建て替えたりリフォームすれば、夢をかなえることができそうですか? いっそ新しい土地へ移り住みますか? あなたは、さまざまな選択肢があるのです。 新しい人生の舞台となる住まいのヒントを見つけてください。 「人生の第二章」を始める 「今の住まい」を変える 「キッチン」を楽しむ 「理想の家」を建てる 「庭」をつくる 「趣味」を仕事にする Essay|ソフィ・パトシスさん Essay|坂睦さん STORAGE|50代60代の「楽しいわが家をつくる片づけ術」は断捨離よりも、メリハリをつけることが大切 HOUSING&REFORM|あなたは新築派? リフォーム派? 移住派? 50代60代の住まいづくりは選択肢がいっぱい Column1|照明 Column2|掃除機 Column3|キッチン家電 Column4|薪ストーブ Colmun5|ガーデニングアイテム Column番外編|SNS -
54歳おひとりさま。 古い団地で見つけた私らしい暮らし
ひとりの不安も、老後の不安も、もう怖くない。小さな暮らしを豊かにする、日々のアイディア。 49歳の時、80代の母の介護をきっかけに、新築で購入した都内のマンションから築50年越えの団地に引っ越したきんのさん。母の介護をしながら、自身も老後のために少し早めの老い支度を始めました。 “ここに来てよかった”と思うための団地リノベーション、月12万円で年金生活の予習、食事は節約しつつも“おたのしみ”を大切に。自由気ままなひとり旅も楽しみ、不安は月1回の「じぶん会議」で解消。実家の片付けや、介護士だからこそ分かった高齢の親との付き合い方、70代、80代のために今だからできること…。 年齢を重ねる中で生じる不安と上手く付き合いながら、自分らしく過ごしていきたい人に向け、「理想とは違ったけれど、今の自分に満足しています」というきんのさんの日々のアイデアを公開。これからの暮らしを豊かにするためのヒントが詰まった一冊です。 ※この電子版はカラー表示できる端末でご覧下さい。 -
50歳からの私らしい暮らし方
50歳独身。住まい、お金、健康、美容、人付き合い。 迷ったり、つまづいたり……。 それでも“私は私らしく生きる”。 人生後半戦に備えたい、暮らしを整える「小さな工夫」。 【「はじめに」より一部抜粋】 40代の半ばごろ、「今までとはちょっと違ってきたな」と 感じることが多くなってきました。 体力がなくなり体調を崩しやすくなったり、 仕事でも無理ができなくなりました。 肌や容姿の衰えによって自信がなくなることも。 そして、親の体調や老いも気になります。 歳を重ねて行くことへの不安な気持ちが募っていきます。 私にとって40代の最初の大きな変化は、41歳での離婚でした。 その後再婚を考えた人が現れましたが、それも解消。 そして45歳のとき、再びひとり暮らしへ。 フリーランスのイラストレーター・独身という心細い状況に 心が折れそうになりながらも、まずはこう決心しました。 「ひとりでいることを前提に、しっかりと自分の足で立つぞ」。 この先、ずっとひとりでいるかはわかりません。 でも、体の変化を感じている中で、心まで弱っていてはまずい。 では、どうしたらいいのか? 少しずつ暮らしを整える「小さな工夫」を始めたのです。 今、振り返ってみるとこんなことをやってきました。 「お金の使い方にメリハリをつける」 「今を受け入れて、工夫する」 「自分の機嫌は自分でとる」 「苦手なことを自分でやってみる」 「人づき合いは距離感を大切に」 どれも、気づきながら先送りにしてきたことばかりです。 でも、見る角度をちょっと変えて「小さな工夫」を重ねてみたら 新しい暮らしを手に入れることができました。 -
50歳からはじまる、あたらしい暮らし
50歳。この節目の歳をむかえるにあたって、著者の広瀬裕子さんは「なにかを思わずにはいられなかった」といいます。40歳をむかえるときとはちがう「なにか」を感じたと。50歳はこれから続く先の年齢へのスタート地点なのかもしれません。本書は、変化していくこころやからだ、くらしのリズム、もの、人、自分とのつき合い方など、年齢を重ねたからこそたどりついた、自身が心地よいと思う生き方、暮らし方を写真とともにつづります。大人になっても、「かろやか」で「素敵」と思える自分でいたい。誰もが思われているのではないでしょうか。本書では、誰もがむき合っているであろう、「年齢を重ねる」ことのよい部分、折り合いをつける部分も含め、素直に語っていただきました。「そのとき」だからわかることがあります。だからこそ、そのときそのときを大切に。あらためて、自分自身とむき合うきっかけをもらえる一冊です。 -
50点家事 - めまぐるしい毎日でも暮らしが回る -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 月間130万PVの大人気ブログ「IEbiyori」のサチさん、初の家事本! 子ども3人・旦那単身赴任中・「カジニガテ」のサチさんならではの、 もっとも少ない労力で、最短ルートで家事をこなすためのアイデアを紹介。 ・流行の家事に振り回されない ・献立予約で「考えない日」を作る ・水回りの掃除は準備と予防で8割終わらせる ・洗濯物は干すときに取り込む ・家計は枠管理でゆるやかに …etc. イライラしながら100 点を目指すのではなく、 無理なく続けられる50点家事がちょうどいい。 毎日忙しい人でも、ラクに、笑顔で家事をこなすためのヒントが詰まった一冊です。 【CONTENTS】 ◆Chapter1 家事のしくみ ◆Chapter2 料理 ◆Chapter3 掃除 ◆Chapter4 洗濯 ◆Chapter5 片づけ ◆Chapter6 名もなき家事 …etc. -
五代目三遊亭圓楽 特選飛切まくら集
『笑点』の名司会者にして、孤高の噺家。世相、社会風刺、落語史、楽屋噺をユーモラスに、時には舌鋒鋭く語った珠玉のまくら集。 「星の王子様」のキャッチフレーズで人気が爆発し、落語四天王の一人として活躍。落語協会分裂騒動を経て、『笑点』の名司会者として記憶される。晩年も、引退を決めた『芝浜』、『圓楽』の名跡を生前に譲る決断など、激動の時代を生きた五代目圓楽の「まくら」を一挙収録! 本書に収録されている「まくら」は、「にっかん飛切落語会」の音源から採取されています。 著者について 五代目三遊亭圓楽 1932(昭和7)年、東京都に生まれる。 1955(昭和30)年、六代目三遊亭圓生に入門。前座名を「三遊亭全生」。 1958年(昭和30年)3月に、二つ目に昇進。 1962年(昭和37年)10月に真打に昇進して、「五代目三遊亭圓楽」を襲名。 1966年(昭和41年)『笑点』の放送が開始され、大喜利回答者として出演。 1978年(昭和53年)落語協会分裂騒動。師匠・六代目圓生と一緒に協会を脱退。 1983(昭和58年)司会者として『笑点』に復帰。 2005年(平成17年)『笑点』放送開始40周年特番で司会を桂歌丸に交代。勇退する。 2009年(平成21年)10月29日、転移性肺癌のため長男宅で死去。 -
後藤さん、今日はどちらへ? 地元な暮らし(大和出版)
【複数色を使用したコンテンツです。モノクロ端末では一部読みづらい場合がございます。】「沼津だから私はお店を開こうと思ったし、沼津じゃなくちゃお店はやっていなかったと思います」雑貨屋「hal」のオーナーで、今やその暮らしぶりが大人気の後藤由紀子さん。後藤さんの地元である、三島、沼津ってどんなところ? 美味しいものはもちろん、富士山の壮大さ、海や川の美しさ、商店街のあたたかさ……、この本では、地元を愛する後藤さんならではの目線で、撮り下ろしの写真とともに「私なりの今の地元」「昔も今も変わらない地元」「子育てをしていたころの地元」「人と人があたたかい地元」を紹介します。同級生と一緒に、あるいは子供と一緒に、ときどきは、ひとりで。どんなときも、ずっとずっとあたたかく見守ってくれたこの街は、なぜかほっとする。なぜか自分に合っている気がする。あらためて、大好きな地元について考えてみたら、たくさんの発見がありました! あなたも、忙しい毎日でも、ふと立ち止まって、「地元」を見直してみませんか? -
ごみと暮らしの社会学
ごみとは何か――。SDGsというワードが浸透し、プラスチックごみ問題がクローズアップされ、フードロス問題が叫ばれる今日、ごみは「解決すべき問題」として取り上げられることが多い。だが、私たちとごみの関係を、そのポジティブな面も含めて正面から考えることが見過ごされてきた。 私たちの日常生活に密接した「生活文化としてのごみ」に着目して、ごみとモノの境界がどこにあるのか、時代によってその境界がどう揺れ動いてきたのか、ごみとモノの価値の違いとは何なのかを、多くの雑誌や資料、フィールドワークから多角的に検証する。 「祖父の形見の壊れた時計はごみなのか」から説き起こし、高度経済成長期の家電やプラスチックの普及によって新たなごみが「発見」され、日常から「排除」されるようになったプロセスを浮き彫りにする。そして、ごみ屋敷の当事者への1年半以上の調査から、ごみとモノの境界と価値の関係性を明らかにする。 ごみとモノの境界を丹念にたどり歩き、「ごみか、モノか」という二極化した捉え方に異議を唱え、所有者の痕跡などから私たちとごみとモノの緩やかな関係性の再構築を宣言する。フリマアプリの浸透など、今日のリユースの流れにもつながる視点や論点を提示する、ごみをめぐる知的冒険の書。 -
GOROGORO KITCHEN 心満たされるパリの暮らし
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「パリの日本人の暮らし」に世界が注目! 大人気YouTuberが伝える素顔のパリ。 大好きなものに囲まれた日常。 他人のことは気にしない、でも誰彼かまわず話しかけてくる自由で愛すべきフランス人たち。 自然や環境、古いものが大切にされ、新鮮な旬が手に入るパリの街。 そこに暮らす日本人夫婦Mamiko&ツーさんが、気負わない日常をYouTubeチャンネル「GOROGORO KITCHEN」で公開し始めたら、日本人だけでなく、世界154ヵ国の人たちから熱い支持が! 好きなものだけを集めた居心地のいい部屋、フランスの家庭料理も和食も作る日々のおうちごはん、蚤の市でのお宝探し、農家からもらってきた2匹の猫、海沿いの街でのヴァカンス……。 喜ばれるパリ土産や、おすすめレストランもランキング形式でご紹介。 読めば暮らしが楽しくなる、パリへ旅したくなる1冊です。 井筒麻三子 エッセイスト、ライター 米ボストン大学大学院卒業後、婦人画報社(現ハースト婦人画報社)に入社。『25ans』等の編集者として7年勤めたのち退職し、フリーランスに。ビューティ エディター&ライターとして活動する傍ら、文藝春秋『クレア・トラベラー』編集部にも5年在籍し、旅取材などを担当。2014年よりフランス在住。日本語・英語・仏語の3ヶ国語に通じており、著名人インタビューやパリ、フランスのニュース取材などを数多く手がける。2020年より、パリでの日々の暮らしや蚤の市での買い物、レシピなどを紹介するYouTubeチャンネル『GOROGORO KITCHEN』をMamikoとして、フォトグラファーである夫Yas(愛称ツーさん)と共にスタート。2023年3月現在で、35万人の登録者を誇る人気チャンネルとなっている。 instagram: @mamigorota Yas フォトグラファー、ビデオグラファー 1984年東京生まれ。19歳よりキャリアをスタート、ABCスタジオで経験を積んだのち、2010年に渡仏。被写体の持つナチュラルな表情を捉えた人物ポートレイト、及びファッション・ポートレイトを得意とする。動画撮影および制作も手掛けており、妻のMamikoと共に始めたYouTubeチャンネル「GOROGORO KITCHEN」では、プロとしての美しい映像と編集が高く評価されている。 オフィシャルサイト https://www.yasphoto.info/ instagram: @yasphotographe_33_ ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
最強のおっさんハンター異世界へ ~今度こそゆっくり静かに暮らしたい~
【購入者限定 電子書籍版特典あり】 当コンテンツを購入後、以下のURLにアクセスし、利用規約に同意の上、特典イラストを入手してください。 そのおっさん最強につき、異世界でも狩っちゃいます! 最強のおっさんハンタージンは、可愛い同居人の食費を稼ぐため、大剣を振り回しモンスターを狩る毎日。ある日、落としたおにぎりを追って異世界への穴に落ちてしまい…。待ち受けるのはエルフの女子に、伝説のドラゴン!? はたして、おっさんは異世界でも最強なのか――――!? エルフ、スライム、ドラゴンお供に大暴れな異世界ファンタジー登場!! (C)Syuichi Tsukisima/SB Creative Corp. Original Character Designs:(C)matsuryu/SB Creative Corp.┴(C)2019 Nagi Isawa -
最強のおっさんハンター異世界へ ~今度こそゆっくり静かに暮らしたい~
数多の大型モンスターを愛用の大剣で狩猟した最強の中年ハンター・ジン。 彼は同居人たちの食費を稼ぐため馬車馬の如く働く毎日に疲れ果てていた。 「俺はいつになったらゆったりとした暮らしができるんだ……」 そんなある日、落としたおにぎりを追って不運にも異世界への落とし穴に落ちてしまう。 異世界に行っても最強のおっさんは伝説の魔龍を一刀両断、ついでにエルフの村まで救う大活躍!? だが、異世界で手に入れた安らぎを踏みにじられた時、怒れるおっさんのハンター魂に火が付いた!! 「ハンターのものに手を出すとどんな目に遭うか――その身にしっかり教えてやる!」 今――おっさん愛用の大剣が唸りをあげる!! ※電子版は紙書籍版と一部異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください -
最強の司令官は楽をして暮らしたい
世界的超好景気を満喫する日本。華やかな平和を密かに守る女性だらけのスペシャルチームを率いるのは……本気を出せば最強だけども指示しか出さない、つねにおいしいところだけ持っていく働かない男だった!? -
最強の魔狼は静かに暮らしたい ~転生したらフェンリルだった件~
転生したらフェンリルでした。 ゲームが友達の陰キャラ高校生灰上甲斐(はいがみかい)は、修学旅行のバス事故であっさり死んだ……はずだったが、女神によって異世界に転生、最強の魔物「フェンリル狼(おおかみ)」として生きることに! 最強の力を活かして何にも縛られず報われまくりな人(犬)生のはじまり……と思いきや、駄女神のせいでトラブル続出! さらに同じように魔物に転生して迷惑をかけるクラスメイトを止める仕事に駆り出され!? 平穏に静かに暮らしたい最強魔狼(まろう)のリアル犬系異世界ライフ、ここに開幕! -
最強付与術師の成長革命 追放元パーティから魔力回収して自由に暮らします。え、勇者降ろされた? 知らんがな
一人だけ成長が遅いと言いがかりをつけられ、パーティを追放された付与術師のアレン。しかし彼は、世界で唯一の“永久持続付与”の使い手だった。自分の付与術により、ステータスを自由自在に強化&維持できることに気づいたアレンは、それを応用して無尽蔵の魔力を手に入れる。ソロ冒険者として活動を始めた彼は、いとも容易くドラゴンを討伐し、その名を轟かせていくのだった。一方、アレンを追放した勇者ナメップのパーティは、急激な弱体化に見舞われ、国王の前で大恥をかいてしまい…… -
最後の答えは、きっと暮らしの中にある。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 全国を飛び回り、著名人から一般人まで、これまでに数多くの女性の取材を行ってきた著者は、独自の視点による温かみのあるインタビューでファンを獲得。そんな著者の背伸びしない等身大のライフスタイルが多くの読者の支持を得ています。そして今、著者は60歳を迎え、考え方も少しずつ変化してきました。本書は、そんな著者の暮らし=衣食住をありのままに公開。「シアワセってなんだろう……」見た目や便利さだけではない、自分らしい生き方を、写真とエッセイで綴ります。 <はじめに>より 「ここ」ではない「どこか」に答えがある、とあちこち歩き回り、結局1周回って、今、ようやく自宅に帰り着いた気分です。 どんなに外で活躍し成功したとしても、どんなに失敗し誰かと揉めても、家のドアを開けたら、そこには変わらない日常があります。 決して覆らない「最後の答え」は、きっと暮らしの中にある……。 -
最新版 雑草・野草の暮らしがわかる図鑑
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 身の回りの雑草や野草を観察すると、つい「花」にばかり目がいきがちですが、葉や茎、タネなど細かいところに着目すると、よりいっそう面白く楽しい発見があります。本書は、雑草・野草の図鑑として、花の咲く開花期はもちろん、発芽、若苗、生育期、果実期、枯れ姿といったステージもできるかぎり網羅し、たくさんの野草を豊富な写真で紹介します。花の咲く時期や自生環境、種子の媒介方法、食用になるかどうかまでわかります。 -
最低賃金1500円がつくる仕事と暮らし 「雇用崩壊」を乗り越える
1日8時間働けば誰もがフツーに暮らせる社会へ 年功賃金の崩壊と労働市場の激変、非正規雇用だけでなく正社員にも低所得層が増加するなかで、 〈最賃1500円運動〉への期待が広がっている。 最賃引き上げで地域経済を元気にする戦略など最低賃金1500円が切り開く社会への展望を示す。 【目次】 第1章 最低賃金1500円は社会をどう変える——家計補助賃金からリビング・ウェイジへ 第2章 労働市場と働き方の現在〜未来 第3章 最低賃金の歴史と思想 第4章 大資本に対する防波堤としての最低賃金——地域経済と中小企業 終章 社会的危機を救う──最賃1500円と福祉国家型生活保障 【著者】 後藤道夫 都留文科大学名誉教授 中澤秀一 静岡県立大学准教授 木下武男 元昭和女子大学教授 今野晴貴 NPO法人POSSE代表 福祉国家構想研究会 新たな福祉国家型の社会再建をめざして,現代日本の状況を批判的に分析し,対抗構想を提起する。代表:岡田知弘・後藤道夫・二宮厚美・渡辺治。 -
財布でひも解く江戸あんない:マンガで辿る江戸時代の暮らしと遊び
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 もし、あなたが江戸時代の住人だったら、どんな人になって、何をやってみたいでしょう? 本書では、街遊びや食事など、現代人が「江戸でやってみたい事」を想定し、どんな事にいくらかかるのかをで紹介。 今より安い、今より高いなど、ストーリーマンガと合わせて楽しみながら学べるエンターティンメント江戸本。 江戸時代関連の挿絵やイラストを多数手掛ける著者がマンガとイラスト、文章を手がけ、江戸の文化、娯楽、生活などなど、お金の面から浮かび上がってくる意外な事実を面白おかしく紐解いていきます。 絵で見て、読んで追体験! 表舞台の歴史資料には記されない、江戸庶民の暮らしぶりが住んでいるようにわかる! -
桜井一恵 刺しゅう図案集 愛しの草花、雑貨、風景…、日々の暮らしのスケッチ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人気の桜井一恵の待望の図案集。草花図案が人気だが、今回は身近にある草花、雑貨や風景などを図案化して親しみやすく軽やかな作品を紹介。若く新しい刺しゅう愛好家にもアピールする。女性の好きな身近にある雑貨(裁縫道具・台所用品・くつやバッグ・アンティーク・楽器・スィーツなど)をテーマに、新しい桜井ワールドを紹介。人気の草花もからませて華やかに。図案はすべて実物大、使用例も数点見せ、額装にしてもワンポイント的にも使えるような作品を集める。刺し方もくわしく紹介。 ※本書は同名の出版物(紙版)を電子化したものです。一部、紙版と掲載内容が異なる場合がございます。 ※本書の全部または一部を無断で複製、転載、改ざん、公衆送信すること、及び有償無償にかかわらず、本データを第三者に譲渡することを禁じます。 ※本書に掲載された作品等の著作権は、作者、デザイナー等著作権者に帰属します。 ※電子書籍の仕様により、本書に掲載している図案・型紙は、印刷・コピー・複製して利用することはできません。 ※実物大とは、紙版に掲載された際のサイズです。 ※本書に記載されている寸法、倍率は、お使いの端末や表示倍率により記載されている寸法・倍率とは異なった表示となります。 ※掲載情報は、紙版発売当時の情報です。 -
櫻井まり classical
150cmと小柄ながら、グラマーなボディが話題となった桜井まりちゃんがクラシカル・シリーズに登場!大きくやわらかそうな美巨乳と出会える153枚を収録。【撮影時年齢】20 -
桜×心中 再炎-鬼と遊女の悲恋絵巻-
14年前に起こった「SINの悲劇」それは様々な災害を引き起こした。 世界は朽ち、文明は廃れ、人体への影響をも及ぼし…。そして【異能】の力を持つ者が誕生した。 そんな世界から唯一立ち直った花街。花雲屋の花魁、桜太夫は外道丸と名乗る男に窮地を救われる。しかしそれは出会っていけない出会いだった…。そして花雲屋の女将の息子、白夜と女郎の桔梗。2人もまた運命に翻弄されていく…。 話題のエンタメ劇団BLACK★TIGHTSの舞台が異例のコミカライズ!咲き誇る一本のあやかし桜が物語る、三百年の運命に抗う極上エンターテイメント絵巻! -
作家の住まいと暮らし詳説絵巻
文学・執筆空間・住まいの変遷がこの1冊でまるわかり! 古代の紫式部から、中世の鴨長明、近世の小泉八雲、明治時代の文豪たちや、現代のあさのあつこまで--。 リアルイラストで時代、作家ごとに住まいと暮らしの変遷を追える!建物だけでなく作品が書かれた時代背景を理解すれば、物語をよりいっそう楽しめること間違いなしです。 ▼こんな方におすすめ ・古代~現代の間取りや執筆空間・執筆道具の変遷が知りたい ・推し作家の生活空間や、作品が書かれた時代背景に没入したい ・自宅を仕事場とする作家の住まいをテレワーク空間の参考にしたい ・現在、保存/復元されている作家の住まいを訪れてみたい など ※建築知識2023年2月号「平安から令和時代まで 作家の住まいと暮らし詳説」の書籍化 特集時には掲載しきれなかった建物の図面や新規の事例を盛り込みパワーアップしました! -
里親と特別養子縁組 制度と暮らし、家族のかたち
実の親と暮らせない子どもたちはこの国で3万人を超える。彼らの成長を家庭内で支えていくのが、里親や特別養子縁組だ。前者は一時的に育てる公的養育で、後者は生涯にわたり親子関係が持続する。 それぞれの家庭で、親と子はどう暮らし、どんな思いを抱いているのか。血縁なく中途から養育する制度の意義や課題は何か。 子どもの支援のあり方に長年取り組む著者が、当事者へのインタビューなど多くの事例をもとに解説する。 ■本書の目次 まえがき 第1章 暮らしに困難を抱える子どもたち 子どもたちの困難/子どもの思い/親子の支援の充実と社会的養護/里親制度の活用/親との関係形成 第2章 親と別れて暮らす子どもたち 「大人の事情」の内容/子どもたちの育ちづらさ・育てにくさ/成育環境と子どもへの影響/家庭養育の要件/里親・特別養子縁組制度の概要 第3章 里親・養親になる 子どもの受託方法/養親・里親となるには/里親登録後子どもを受託する流れ/里親の種類と想定される家族像/民間機関を通しての受託/不妊治療を経ての受託/子どもを受託した里親/未委託里親の存在とそれへの対応 第4章 里親・養子縁組家庭での暮らし 親元を離れて暮らす子どもたち/里親家庭での安心感/里親の寛容な支え/里親家庭での養育の中断/自身の選択と里親家庭への適応/家庭養育のリスク/里親家庭への固執/生き続けるための思考/里親家庭での過酷な体験/里親夫婦への気遣い/特別養子縁組家庭での体験/養子として育てる意義とその理解/家庭で大切にされた体験/家庭での生い立ちに関する対話/家庭でのさまざまな人生 第5章 「中途養育」の喜びと困難 現代社会における養育の困難/新たな家庭での養育の始まり/実子がいて里親となる場合/「中途養育」への理解/試し行動とそれへの対応/里親養育と養育不調/養育の難しさと里親委託解除/生みの親と里親との間で/生みの親の存在への配慮/過去の関係の維持 第6章 過去とつながる 子どもの出自を知る権利/過去とつながる意義と真実告知/真実告知の内容/養子としての思い/真実告知後の疑問/告知されなかった思い/手記を振り返って/出自を告知されたその先/当事者を支える仕組みの必要性 終 章 里親・特別養子縁組のこれから 子どもの意見表明権の保障/子どもの永続的な暮らしの保障/委託に向けた体制の充実/里親と支援者との信頼関係形成/養育観と養育の社会化/複数の養育者体制の必要性/海外における複数養育体制例/社会的親の創造/これからの取り組み/出自を知る権利保障体制の整備 あとがき -
里山を食いものにしよう 原価0円の暮らし
広島県庄原市に暮らす和田芳治さんは“里山資本主義の実践家”だ。「昔からある身近なものを使うのが基本」という考えや、多くの仲間たちと里山生活をおもしろおかしく極めようとしている姿勢が共感を呼んでいる。自然と共存しながら生きることはどういうことか、真の里人(さともり)である著者が語る。 -
サバイバルにっぽん!まいにちの日本語① にほん暮らしの<初級編>
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『サバイバルにっぽん!まいにちの日本語』の電子版が 分冊になってお求めやすくなりました! 日本語レベルは初級から上級まで、全63ダイアログで構成されています。 個性あふれる登場人物たちと、暮らしの場面で使える日本語が学べます。 大学、地域、職場などでご活用ください。 ◇初級編では、「はじめまして!~暮らしはじめの日本語」「部屋を探しましょう!~住まいの日本語」「ご近所づきあいしましょう!~おつきあいの日本語」「家をたずねましょう!~マナーの日本語」を収録。 ◇中級編では、「郵便局・銀行へ行きましょう!~暮らしのサービスの日本語」「仕事をしましょう!~仕事はじめの日本語」「働いています!① ~サービス業の日本語」「働いています!② ~工場・事務の日本語」を収録。 ◇トラブル編では、「動きません!~電車トラブルの日本語」「書けません!~メールの日本語」「痛いです!~健康のための日本語」「帰りたいです!~トラブルの日本語」を収録。 ◇上級編では、「産まれます!~出産の日本語」「育てます!~子育ての日本語」「参加しましょう!~学校行事の日本語」を収録。 * 日本語の初学者には「パターンプラクティス(パタプラ)」・「指差し」、経験者には「読みもの」が役立つでしょう。 中国語・英語との多言語比較ができるのも特徴です。 日本、中国、フィリピン、ペルーの女性4人の物語もお楽しみください。 なお、弊社HPではベトナム語、ブラジル・ポルトガル語、スペイン語、韓国・朝鮮語の 多言語対応もご用意していますので、ご利用ください。 -
サバイバルにっぽん!まいにちの日本語③ にほん暮らしの<トラブル編>
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『サバイバルにっぽん!まいにちの日本語』の電子版が 分冊になってお求めやすくなりました! 日本語レベルは初級から上級まで、全63ダイアログで構成されています。 個性あふれる登場人物たちと、暮らしの場面で使える日本語が学べます。 大学、地域、職場などでご活用ください。 ◇初級編では、「はじめまして!~暮らしはじめの日本語」「部屋を探しましょう!~住まいの日本語」「ご近所づきあいしましょう!~おつきあいの日本語」「家をたずねましょう!~マナーの日本語」を収録。 ◇中級編では、「郵便局・銀行へ行きましょう!~暮らしのサービスの日本語」「仕事をしましょう!~仕事はじめの日本語」「働いています!① ~サービス業の日本語」「働いています!② ~工場・事務の日本語」を収録。 ◇トラブル編では、「動きません!~電車トラブルの日本語」「書けません!~メールの日本語」「痛いです!~健康のための日本語」「帰りたいです!~トラブルの日本語」を収録。 ◇上級編では、「産まれます!~出産の日本語」「育てます!~子育ての日本語」「参加しましょう!~学校行事の日本語」を収録。 * 日本語の初学者には「パターンプラクティス(パタプラ)」・「指差し」、経験者には「読みもの」が役立つでしょう。 中国語・英語との多言語比較ができるのも特徴です。 日本、中国、フィリピン、ペルーの女性4人の物語もお楽しみください。 なお、弊社HPではベトナム語、ブラジル・ポルトガル語、スペイン語、韓国・朝鮮語の 多言語対応もご用意していますので、ご利用ください。 -
サバイバルにっぽん!まいにちの日本語② にほん暮らしの<中級編>
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サバイバルにっぽん!まいにちの日本語④ にほん暮らしの<上級編>
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『サバイバルにっぽん!まいにちの日本語』の電子版が 分冊になってお求めやすくなりました! 日本語レベルは初級から上級まで、全63ダイアログで構成されています。 個性あふれる登場人物たちと、暮らしの場面で使える日本語が学べます。 大学、地域、職場などでご活用ください。 ◇初級編では、「はじめまして!~暮らしはじめの日本語」「部屋を探しましょう!~住まいの日本語」「ご近所づきあいしましょう!~おつきあいの日本語」「家をたずねましょう!~マナーの日本語」を収録。 ◇中級編では、「郵便局・銀行へ行きましょう!~暮らしのサービスの日本語」「仕事をしましょう!~仕事はじめの日本語」「働いています!① ~サービス業の日本語」「働いています!② ~工場・事務の日本語」を収録。 ◇トラブル編では、「動きません!~電車トラブルの日本語」「書けません!~メールの日本語」「痛いです!~健康のための日本語」「帰りたいです!~トラブルの日本語」を収録。 ◇上級編では、「産まれます!~出産の日本語」「育てます!~子育ての日本語」「参加しましょう!~学校行事の日本語」を収録。 * 日本語の初学者には「パターンプラクティス(パタプラ)」・「指差し」、経験者には「読みもの」が役立つでしょう。 中国語・英語との多言語比較ができるのも特徴です。 日本、中国、フィリピン、ペルーの女性4人の物語もお楽しみください。 なお、弊社HPではベトナム語、ブラジル・ポルトガル語、スペイン語、韓国・朝鮮語の 多言語対応もご用意していますので、ご利用ください。 -
「サラリーマン女子」、定年後に備える。 お金と暮らしと働き方
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 夢中で働いてきた女性たちが 「定年後」に直面する時代はこれから。 多くの女性にとって30年以上あるこの期間を 不安なく。楽しく生きるために 最低限知っておいてほしいことをお届けします。 仕事ばかりしてきた私・・・大丈夫? 「私らしい定年後ライフ」を送るために知っておくべきこと □再雇用、転職、起業・・・私に合った定年後の働き方は? □「iDeCo」や「資産運用」、イチから教えてほしい! □退職金や企業年金、もらい方で損することがある? □親の「もしも」に備えて、やるべきことリストは? □60歳以上のおひとり女性、リアルな収入と支出は? -
33地域の暮らしと文化が丸わかり! 中国大陸大全
中国と中国人の本当の面白さを理解するには、 各省・地域の個性的な魅力を知ることが一番の近道! 新聞テレビでは見えてこないリアルな中国大陸を、 日中両国で人気のユーチューバーの楽しい語り口で一気に理解。 【河南省】三国志とキングダムの舞台! 少林寺拳法発祥の地。面積は日本の半分でも、人口は日本と同等。 【遼寧省】ブランド品が国内一の売れ行き、メンツ意識が強い東北の省。 【上海市】アジア最大の経済都市には日本区が存在。金銭感覚がしっかりしており、おしゃれな街並みも人気。 【四川省】激辛と美女の王国!実はLGBT聖地? 麻婆豆腐好きな日本人の知らない四川省。 【福建省】世界を動かす華僑最大の故郷にして烏龍茶の発祥地! 横浜中華街をはじめレストラン経営者として渡日。 【天津市】天津飯は存在しない!? 肉まんとクレープとお笑いの都市 【内モンゴル自治区】東西の移動が列車で丸2日、実はレアアースの都! -
三丁目写真館~昭和30年代の人・物・暮らし~
鮮やかなモノクロ写真で甦る昭和30年代。 桐生市出身で、今も桐生市に住む78歳の齊藤利江さんは、10代の頃いろいろな写真コンテストで入賞し、プロのカメラマンを目指していました。 しかし、父の病のため進学もあきらめて、「町のカメラ屋さん」の商売を懸命に繁盛させました。 父が亡くなり17年経ち、自身が還暦を迎えたある日、父の遺品を片付けていたところお菓子の缶箱が見つかり、懐かしい父の文字で『利江のネガ』と。それは、夢中で撮った昭和30年代の生き生きとした人、物、暮らしでした。 写真に映っているどの人も、『いい顔』をしています。特に子ども達みんな笑顔。そんないい時代もあったのだということを、今の無機質な世界に生きる人々にも知ってもらいたいのです。世界のいろんな人にも知ってもらいたくて、英語の解説も付けました。齋藤利江さんは変わらぬ好奇心を武器に、今もカメラを手にして、世界中を駆け回っています。 フィックス型EPUB54.6MB(校正データ時の数値)。 【ご注意】※レイアウトの関係で、お使いの端末によっては読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立読みファイルをご確認いただくことをお勧めいたします。 -
365日、暮らしのこよみ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 暦作家の最高峰、井上象英による書き下ろし。四季や多彩な伝統行事、日本の文化を日々感じながら、心ゆたかに幸せに生きるための、暮らしのヒントを紹介する読み物です。1月1日から12月31日まで、1日ごとに「暦が教えてくれる生活の知恵」を紹介。 -
366日 日々を楽しむフランスの暮らし
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 フジテレビのアナウンサーを経て、家族とともにパリや、南仏の別宅で長く暮らしてきた中村江里子さん。 中村さんというと、セレブリティでラグジュアリーなイメージを抱く人が多いが、決してそれだけの方ではない。 まじめで、地道に、コツコツと。 働く母親が多いパリではお手伝いさんの力を借りることが多いが、中村さんは任せきりにするのではなく、家事も子育ても仕事もできるかぎり自分の手で行い、手を抜かない。 本人曰く、自分が育った時代の日本の子育てしか知らないので、パリでもその感覚でお母さんをしてきたとのこと。 3人の子どもたちを母乳で育て、試験など子どもたちの大事な日には火打ち石で送り出し、好物のしょうが焼きを作って出迎える。おしゃれな夫のバルトさんがこだわるシャツのアイロンがけも、80年代、90年代のジャパニーズポップスを口ずさみながら自分で行ってきたそう。 曾祖母、祖母と四世代で同居していた東京の実家で培われた「もったいない精神」も健在。古くなった衣類やタオル、歯ブラシは掃除用にストックして使い切る。家計簿も結婚以来続けているという。 恵まれた環境、容姿に甘んじることなく、きちんと地に足付いた生き方は、まさに強くてたくましい「昭和の母」。もともとお話もおもしろく、文章もお上手だが、そこにパリの日常で磨かれたセンスやウイットが相まって、さらにタフネスエレガンスに。 本書では、フランスの行事や働き方、バカンス、衣食住や学校の様子、家族の風景など、そんな中村さんの日常の記録を歳時記形式で綴っている。ところどころにフランス人もリスペクトする日本の素晴らしさ、日本とは真逆の考え方、記念日の過ごし方なども織り交ぜ、日本とフランス両方のよいところを上手に取り入れている中村さんの暮らしを紹介する。 多くの女性たちにとって永遠の憧れの地であるフランスの魅力、さらにはそこで生きてきたひとりの日本女性の魅力を伝える1冊。 -
「雑魚には鍛冶がお似合いだwww」と言われた鍛冶レベル9999の俺、追放されたので冒険者に転職する ~最強武器で無双しながらギルドで楽しく暮らします~ 【電子限定SS付】
有名ギルド『白銀の翼』で鍛冶師として働いていたマキナは、武器を大切に扱わないギルドメンバーにより「雇う金よりも武器屋で揃えた方が安上がり」という理由で追放されてしまう。 途方に暮れるマキナだったが、幼馴染の冒険者アリアに誘われ、彼女の所属するギルド『虹の蝶』と行動を共にすることになる。 そこで彼の鍛冶の能力が発揮され、マキナの武器を手にしたギルドメンバー共々、最強へと成り上がっていく――。 -
the moment of SLOW LIVING 写真で紡ぐ、暮らしの時間
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 好きなもの、美しい光、おいしい珈琲の香り。 何気ない日々を、思いのままに写してみませんか? フォトグラファーNana*が伝える、毎日をより愛おしいものにするための暮らしの写真レシピ。いつもの料理、朝食、朝の空気感、珈琲の香り、暮らしの愛用品など、何気ない普段の暮らしを写真に収めたら、あなたの暮らしが、もっと魅力的なものに変わっていくかもしれません。 〈本書の解説内容〉 暮らしを写すためのスタイリング 上質な写真を撮影するための光・構図・配置などの秘訣 暮らしのシーンを切り取るシーン別Tips 思いのままに写すための大切な写真の基礎 (本書のはじめにより一部抜粋) 私は日々の記録を残すように、日常のシーンを撮影しています。 それは例え料理しか写っていないものでも、後で見返すとそれに付随した記憶が蘇ってくるもの。新鮮な野菜で作った朝食のサラダ、丁寧に淹れたコーヒーの甘い香り、勿体無くてなかなか開封できなかったコンフィチュールの味わい……。 (中略) 本書は、日々の料理や愛用品、テーブルの花など、暮らしのシーンを写真に残したい方への指南書です。写真を理解することで、思いのままに日常を写真に収めて、もうワンランク上の充実した暮らしを送りませんか。 一度きりではなく、写真を撮る度にページをめくり、レシピのように使ってみてください。大切な日々を思いのままに切り取るお手伝いができれば嬉しいです。これを手に取ってくださった方にとって、写真を通じて、日々の暮らしがより豊かで愛おしいものになりますように。 Nana* -
「幸せ」視点のライフデザイン―2万人アンケートが描く生き方・暮らし方の羅針盤
●コロナ禍を受け、生活者の意識や行動はどのように変わったのか? ●2万人の調査でわかった、QOLを高め、自分らしく幸せに生きるための手がかり満載! ●「ライフデザイン3.0」…自ら未来を描き、それに向けていつからでも始められ、何度でもやり直し、方向転換しながら歩むスタイル ●幸せを生み出す3つの人生資産「つながり」「お金」「健康」を保ち増やす具体策は? 今回、コロナ禍中での実施となった2万人の生活者アンケート定点調査。当たり前だった日常はどう変わったのか、3度の臨時調査の結果も踏まえ総合的に分析し、Afterコロナのライフデザインを考察する「ライフデザイン白書」2022年版としてまとめた。つながり、お金、健康の3つの人生資産を基盤に、いつからでも、何度でも、方向転換しながら、一人ひとりがそれぞれの幸せを追求する「ライフデザイン3.0」を提唱。働きがいや楽しい職場をめざす「幸せ視点」の経営も浸透するなか、幸せに「なる」ではなく、幸せを体感し、幸せであり続けるWell-beingのあり方について改めて考えるための一冊。 <トピック> 不要不急こそ必要急務/サーキュラーエコノミー/家族の絆とDX/GDW(国民総充実)/ジェンダーニュートラル/eSports時代到来/健康でなくても幸せ/ユニバーサル社会/Society5.0/利他と利己 寛容さ/人生100年時代のwell-being/大金持ちよりゆとり感/トキデザイン消費/多様性の価値認識/サステナビリティ/「FIRE」は実現するか/自分で決める幸せ/WLI(ワークライフインテグレーション)/障害と生きる、持病と生きる/ジョブ型雇用とエンゲージメント… -
幸せな国・デンマークでの気ままな生活 北欧、暮らしてみたらこんな感じでした(大和出版)
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 北欧と聞いて何を思い浮かべますか? 素敵なインテリア? 大自然? ……でも実際に移住して待っていたのは、「ゆるくて、頑張らない暮らし」でした! ・昼も夜も、カフェインを気にせずコーヒーを麦茶のようにがぶ飲み。 ・敬語がないので、先生や上司もフレンドリー。 ・誕生日は、学校や職場に、自分で自分のバースデーケーキを持参する。 ・金曜日はお菓子の日。私にとっては「グミを買いまくる日」。 ・仕事はあくまで人生の一部。16時には帰宅し、プライベートを大事にする 「ほっこり」はもちろん、「へぇ~」「クスッと笑える」……それがリアルな私の毎日です。 家でのんびり過ごす時間、友人とのカフェでの会話、時に感じる文化の違い……移住して6年、たくさんの発見がありました。 日本生まれ・日本育ちだからこそ伝えたい「ガイドブックにはない、幸福度の高い暮らしを送るヒント」を、写真&イラストとともにたっぷり紹介します! -
幸せに暮らしてますので放っておいてください!【電子特装版】
私、マリアベル・シュミル伯爵令嬢は、「姉のものは自分のもの」という考えの妹のエルベルに、婚約者を奪われ続けていた。 ある日、エルベルと私は同時に皇太子妃候補として招集される。その時「皇太子妃に興味はないのか?」と少年に話しかけられ、そこから会話を弾ませる。 帰宅後、とある理由で家から追い出され、婚約者にも捨てられてしまった私は、親切な宿屋の人に助けられ、新しい人生を歩もうと決めるのだった。 そんな矢先、皇太子殿下が私を皇太子妃に選んだという連絡が実家に届き……。 電子特装版にはSS「皇太子妃候補と皇太子と皇太子の側近と黒猫」を収録! -
シェル、ターシャ、フィズ、ユズ ありがとう! 盲導犬とともに暮らした二十八年の記録
さあ今朝もハーネス握って散歩しようね! 出産後、視力を失い、外出が困難になった私に盲導犬は再び歩ける勇気と喜びを教えてくれました。シェル、ターシャ、フィズ、そしてユズ。四頭の盲導犬と暮らした二十八年間の喜怒哀楽を三十一文字に詠んだ歌集です。 出版/喜怒哀楽書房 【目次】 見えなくても歩けることを教えてくれたシェル もっともっと歩こうねターシャ 三代目フィズ よろしくね! 四代目「ユズよろしくね」 あとがき 【著者】 上林洋子 大の犬嫌いだった著者が、北海道盲導犬協会で訓練を受け、盲導犬のユーザーとなって二十八年が経ちました。今は四頭目のユズと近くのスーパーや大山台公園など、ハーネスを握って歩いています。