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読売ジャイアンツの左腕投手として活躍し、35歳でメジャーリーグに挑戦。1年目から10勝8セーブを記録し、先発、中継ぎ、抑えと、さまざまな役割を担った髙橋尚成氏。 その歩みの背景には、どのような考え方や心の持ち方があったのか。本書では、髙橋氏自身が自らの野球人生を振り返りながら、これまであまり語ってこなかった内面を率直に明かします。 高校時代には甲子園に出場し、社会人野球の東芝では都市対抗野球優勝を経験。巨人では主力投手として日本一に貢献し、その後は海を渡ってメジャーの舞台へ。華やかな経歴の一方で、髙橋氏は常に自分自身を見つめ、置かれた環境の中で何ができるのかを考え続けてきました。 世間では「明るいお調子者」「天真爛漫な天然キャラ」という印象を持たれることも多い髙橋氏。しかしその内側には、自分の力を冷静に見極め、チームの中での役割を受け入れながら、心を整えてマウンドに立ち続けてきた姿があります。 本書で語られるのは、単なる回顧録でも、野球技術論でもありません。野球人生を通じて培われた思考法、コミュニケーション、環境へのなじみ方、メンタルの保ち方、キャリアとの向き合い方を、本人ならではの具体的なエピソードとともに紹介します。 野球ファンはもちろん、仕事や人間関係の中で悩みながらも、自分らしく前に進みたい人に読んでほしい一冊です。
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「1月に富士山登山をしたというSNSが炎上しているけど、閉山期の富士山に登るのは違法なの?」 「登山イベントで主催者に一切責任を問わないという誓約書にサインするように言われたけど、これにサインすると後で何も言えなくなるの?」 「登山にナイフを持っていくと銃刀法違反になるの?」 「登山系の動画を見ていたら、他の登山者が映っていたけど、あれって問題ないの?」 などなど。 登山者が日ごろ抱いている「それって白なのか黒なのかあるいはグレーなのか?」という疑問に、山好きの弁護士が解説。 その答えとなる法的根拠も詳しく解説しているので、答えを知りたい人だけではなく、なぜそうなるのかを知りたい人も満足できます。 ■内容 はじめに Chapter 1 登山前 登山者の義務 Question 1 登山届は必ず出さないといけないの? Question 2 弾丸登山は悪者にされがちだけど、法律上はどうなってるの? さらに詳しく 登山の権利・登山の自由 入山 Question 3 「入山料」は支払わなければいけないの? Question 4 1月に富士山登山をしたというSNSが炎上している。閉山期に登るのは違法なの? Question 5 百名山の完登をめざしている。浅間山に登りたいけど、噴火警戒レベルが発表されているときは登ってはいけないの? ツアー・イベント参加 Question 6 ツアー登山に申し込んだ後、行程が変更されると連絡があった。キャンセル料を払わずにキャンセルできる? Question 7 登山イベントで「主催者に一切責任を問わない」と書かれた誓約書にサインするよう求められたけど、これにサインすると、責任の追及ができなくなるの? Question 8 クマの出没を理由としてトレラン大会が中止になった。参加費の返還や損害賠償を求めることはできる? 保険 Question 9 登山をするなら保険に入るべきとよく聞くけど、なんで? Question 10 雪山登山で事故を起こした場合は保険金が支払われないと聞いたけど、本当なの? ほか Chapter 2 登山中 登山道 Question 13 「キノコ山のため入山禁止」との貼り紙があったけど、登山道を歩くのもいけないの? Question 14 「バリ登山」ってしてもいいの? 登山道以外のところを歩いていいのかな? Question 15 トレランで登山道を走っていたら、登山道は走るものじゃないと怒られた。法的にはどうなの? Question 16 登山道の岩場に設置された鎖が切れて転落したら、どこかに責任を追及できるものなの? さらに詳しく 登山道は誰が整備しているのか 歩行 Question 17 下山中に蹴飛ばした石が下を歩いている人に当たってケガをさせてしまった。法律ではどうなる? Question 18 登山中にそこらへんで用を足してもいい? Question 19 犬を連れて山登りをしている人がいたけど、問題ないの? Question 20 登山道で見つけた山菜を採ってもいいのかな? ほか おわりに ■著者について 安藤 雅樹(あんどう・まさき) 1978年長野県南安曇郡穂高町(現安曇野市)出身。ユースホステルを営む両親のもとで育つ。松本深志高校、京都大学法学部卒業。大学在学中の2000年に司法試験合格。2004年長野県松本市に安藤法律事務所開設。以後、県内の中信地域をベースとして広く法律業務を行なっている。2009年?2012年信州大学法科大学院法曹法務研究科特任准教授、2012年度及び2020年度長野県弁護士会副会長を歴任。著書に『信州日帰りでゆく温泉』(しなのき書房、2010年・2014年改訂版)、『絶景を楽しむ信州日帰り山歩』(しなのき書房、2025年、単著)のほか、論考に『温泉と法に関する考察』 信州大学法学論集17号(信州大学法曹法務研究科、2011年)、共著に『自然をめぐる紛争と法律実務』長野県弁護士会編(ぎょうせい、2015年)などがある。長野県を中心とした山歩きと温泉巡りを趣味として、アルプス・八ヶ岳などから誰もいない里山まで、冬も含めて季節を問わずに登っている。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「赤本」に代わる「黒本」堂々完成 Jリーグは2026年からこれまでの春秋シーズンから秋春シーズンに移行する。新たなフェーズに入ったJリーグ開幕に合わせて、1993年から2025年までの33年間に生まれたさまざまな「ファクト」と「レコード」プラス「トリビア」を一冊に凝縮。Jリーグ公式の『J.LEAGUE YEARBOOK』=「赤本」が発行されなくなって10年以上経った今、“非”公式ながら圧倒的な情報量と正確性を合わせた待望の「黒本」が堂々完成した。 【構成】 第1章 栄冠 第2章 昇降格 第3章 白星・黒星 第4章 ゴール 第5章 ハットトリック 第6章 魔球王 第7章 PK 第8章 無事是名馬 第9章 守護神 第10章 ワールドカップ代表 第11章 監督 第12章 親・兄弟 第13章 勲章・表彰 第14章 悪童? 激情? 第15章 珍事・トリビア 最終章 追悼 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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もっとスポーツが上手くなりたい、監督の指導がキツくてツラい……元ラグビー日本代表の著者が中学生の素朴な悩みに答える一冊。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 スポーツや運動に取り組む人が薬・サプリメントとの正しい付き合い方を学び、自らの身体と心を守りながら安全に続けていくための必携入門。指導者にも有用。図解でわかりやすく、オールカラー。 \ スポーツをするすべての人へ / 薬剤師が教える薬・サプリ入門の決定版! 指導者の方も必読! 薬・サプリを最大限に活用できる66のヒントを掲載。 ==== 「このサプリ、身近な人にすすめられて、なんとなく使っている」 ──そんな経験は、ありませんか? パフォーマンスを高めるためのサプリと、コンディションを整えるための薬。 正しく使えばあなたを支える「味方」になります。しかし、知識がなければ「リスク」にもなり得ます。その分かれ道となるのが、「体に入れるものへの正しい知識」です。 本書では公認スポーツファーマシストの著者が、アスリートだけでなく、趣味でスポーツを楽しむ人や指導者に向け、薬やサプリの基礎をわかりやすく解説。初めてでも理解できる入門書です。 ■こんな方におすすめ ・部活動や競技に取り組む学生・アスリート ・筋トレ・ランニングを楽しむ方 ・指導者、トレーナー、保護者 ・健康やサプリに不安がある方 ■本書の特徴 ① 見開き完結で疑問を解決 →「薬とサプリの違いは?」「プロテインは必要?」などの疑問に対し、見開きで完結する構成。 ② 現場に根ざした判断基準 → 年間4,000人以上への講演やスポーツチームでの実績経験を持つ著者が、現場で起きている課題と、解決策を提示。 ③ 安全とパフォーマンスを両立 →薬の選び方、サプリ活用、試合前や日常の判断まで解説。 ■目次 第1章 「薬」の超基本 第2章 「サプリ」の超基本 第3章 スポーツと薬 第4章 スポーツと栄養 第5章 アンチ・ドーピングの基本 ■著者プロフィール 吉田 哲朗(よしだ・てつろう) 薬剤師。公認スポーツファーマシスト。国際オリンピック委員会のIOC certificate in Drug in Sportなど、国内外のアンチ・ドーピング資格を有する。製薬会社で研究開発に従事し、アスリートやスポーツ関係者へのアンチ・ドーピングの啓蒙活動に携わる。2021年に一般社団法人ドーピング0会を設立(会員291名・2026年3月時点)。スポーツの安全・安心に関わる知識提供を通じて、スポーツの価値向上に取り組んでいる。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1964年の刊行以来、日本の登山界に多大な影響を与え続けている深田久弥の著書『日本百名山』。 そこで取りあげられた100の山は、現代においても登山者の憧れであり、目標となっている。 本書は日本百名山を実際に登るための実践的な最新版のガイドブック。 各山には深田がたどったルートや彼の言葉を紹介。 上巻では北海道、東北、北関東・信越、北アルプス北部の50座を網羅する。 また、『日本百名山』に惜しくも選ばれなかった21の名山を巻末で紹介している。 情報を最新のものに改訂。下巻は2026年8月刊行予定。 ■内容 <北海道> 1 利尻山(利尻岳)、2 羅臼岳、3 斜里岳 、4 阿寒岳、5 大雪山、6 トムラウシ山 (トムラウシ)、7 十勝岳、8 幌尻岳 、9 羊蹄山(後方羊蹄山) <東北> 10 岩木山 、11 八甲田山、12 八幡平、13 岩手山、14 早池峰山(早池峰)、15 鳥海山、16 月山、17 朝日岳、18 蔵王山、19 飯豊山、20 吾妻山、21 安達太良山、22 磐梯山、23 会津駒ヶ岳 <北関東・上信越> 24 那須岳、25 越後駒ヶ岳(魚沼駒ヶ岳)、26 平ヶ岳、27 巻機山、28 燧ヶ岳(燧岳)、29 至仏山、30 谷川岳、31 雨飾山、32 苗場山、33 妙高山、34火打山、35 高妻山、36 男体山、37 日光白根山 (奥白根山)、38 皇海山、39 武尊山、40 赤城山、41 草津白根山、42 四阿山、43 浅間山、44 筑波山 <北アルプス北部> 45 白馬岳、46 五竜岳、47 鹿島槍ヶ岳(鹿島槍岳)、48 剱岳(剣岳)、49 立山、50 薬師岳 (51~100の山は下巻に収録)
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *本書の最終ページ後に特別付録のデータが入っております。本書と特別付録では開き方が逆のため、特別付録を読む際は最終ページから逆方向にお読みください。 親子で遊べる趣味やロードバイクのスキルアップ手段として、自然の中で楽しむことができるマウンテンバイクに興味を持つ人が増加中。 しかし、「価格」「保管」「運搬」をはじめとするさまざまな壁に直面し、足を踏み入れることを躊躇する人も。 本誌は、そんな初心者やリターンライダーが、安心してマウンテンバイクの世界へ足を踏み出せるようサポート。 トレンドをふまえた自転車選びをはじめ、保管や運搬、洗車問題など、マウンテンバイクを楽しむうえで壁となる部分の具体的な解決方法にも切り込みます。 SNSなどで広がるマニアの声に惑わされず、無理なくマウンテンバイクをはじめ、自分のペースで楽しむための道しるべとなる1冊です。 主なコンテンツ 1. 手頃な価格からでもはじめられる マウンテンバイクの選び方 先輩マウンテンバイカーが、はじめて買ったマウンテンバイクは? 2. 住宅事情や家族事情が影響する マウンテンバイクの保管方法 3. 続・住宅事情や家族事情が影響する マウンテンバイクの洗車方法 4. ハードルが高すぎる!? マウンテンバイクの運び方 5. 山に行かなくても楽しい マウンテンバイクの遊び方 6. 愛車をもっと好きになる マウンテンバイクカスタマイズ 7. 知らないと怖い!? マウンテンバイクと山について 8. 間違えると逆効果!? マウンテンバイク仲間を作るための誘い方 9. 購入からアフターフォローまで 頼れるショップガイド
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スポーツは人格を育て、勇気を与え、仲間をつなぎ、連帯感を高めて国民を元気づけると言われる。だが、本当にそうなのか。本書は、美談の陰で覆い隠されてきたスポーツ観を問い直し、「ほんとうのスポーツ」の姿を探っていく。
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現役全ボートレーサーの最新データベースをオールカラーで掲載!ういち&桧村の巻頭特集スペシャル対談もお見逃しなく! 約1,640名の現役全ボートレーサーの最新データベースをオールカラーで掲載!さらに巻頭特集第1弾として、ボートレースライター歴50年を超えるレジェンド桧村賢一氏と溢れるボートレース愛で各地のレースライブ配信を席巻するういち氏が『今期注目のトップルーキー!』をテーマに熱い対談を繰り広げます。巻頭特集第2弾は、全国24レース場が次世代レーサーとして選出した24名のフレッシュルーキーを紹介。全国ボートレース場やボートレースチケットショップへのアクセス情報が網羅されていますので、推しレーサーを応援するためのレース観戦にお役立てください。もちろん、ボートレースファンには必須情報のSG歴代覇者やボートレースに関する基礎知識も満載です! 株式会社エー・アンド・エー(カブシキガイシャエーアンドエー):ボートレースに関するフリーマガジンの発行や各種レース開催告知パンフレットの制作・出版をはじめ、書籍の発刊、レース予想イベントやトークイベントの運営など、ボートレースに関する情報発信をおこなっています。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【日本の感動建築86作品を収録】 建築に、震える。──なぜ、私たちはその建築に会いに行きたくなるのか。 水と光が溶け合う「マジックアワー」の一瞬にだけ現れる、建築の「魂」を捉えた永久保存版の写真紀行。 日常を「感動」に変える、新しい建築の歩き方。さあ、日本中から厳選された、心揺さぶる86の「異形」をめぐる旅へ──。 【内容紹介】 日本全国に点在する名建築を「もっとも美しく見える瞬間」を待って撮り続けてきた写真家・高橋福生が厳選した86の「感動建築」を272ページの圧倒的なボリュームで収録。風が止み、水盤が完璧な鏡像を描き出す瞬間。日没後の数分間、建物が自ら光を放ち、周囲の闇と溶け合う瞬間。建築家の思想が「風景」へと昇華されるその刹那を、息を呑むようなビジュアルと精緻なテキストで描き出す。 【本書の主な見どころ】 ●「水」と「光」のシンメトリー 坂茂『静岡県富士山世界遺産センター』、安藤忠雄『真駒内滝野霊園頭大仏殿』など、水鏡がもたらす精神的な静寂を活写。 ●異形の美学と素材の野性 藤森照信『空飛ぶ泥舟』、隈研吾『雲の上のギャラリー』など、伝統技法と独創的な造形が同居する「生きている建築」を深掘り。 ●東京、都市の聖域 丹下健三『東京カテドラル聖マリア大聖堂』から、最新の『麻布台ヒルズ』、さらに公共建築の概念を覆した『THE TOKYO TOILET』プロジェクトまで網羅。 ●さよなら感動建築:惜しまれつつ解体された永田祐三『三基商事東京本部第1ビル』など、失われゆく名作へのオマージュを込めた特別章を収録。 ●世界的建築家・隈研吾氏へのスペシャルインタビュー、さらに世界的日本画家、千住博氏の「軽井沢千住博美術館」での特別撮り下ろしも収録! 【掲載作品】総計86作品 Chapter.1「日本の感動建築」 計38作品 真駒内滝野霊園 頭大仏殿/十和田市民図書館/ショウナイホテル スイデンテラス/荘銀タクト鶴岡/ビッグパレットふくしま/いわき市絵本美術館 まどのそとのそのまたむこう/JR 日立駅/水戸芸術館/那須塩原市図書館 みるる/太田市美術館・図書館 他 Chapter.2「東京の感動建築」計30作品 東京カテドラル聖マリア大聖堂/としまエコミューゼタウン/アサヒグループ本社ビル/スーパードライホール/すみだ北斎美術館/江戸東京博物館/東京武道館/上野警察署 動物園前交番/東京国際フォーラム/ドラード和世陀 他 Chapter.3「THE TOKYO TOILET」計12作品 七号通り公園トイレ「Hi Toilet」/笹塚緑道トイレ「まちあかりのトイレ」/西参道トイレ「器・泉」/代々木八幡トイレ「Three Mushrooms」他 Chapter.4「さよなら感動建築」計6作品 三基商事東京本部第1ビル/大阪・関西万博 大屋根リング/大阪松竹座 他
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 「歩くのが面倒」は体のSOS。頑張るのをやめて、からだの構造に従うだけで歩くのが楽しくなる。「一生モノの歩き方」を伝授! 歩くのが「しんどい」「つらい」「めんどくさい」……そんな悩みを持つ方のための「一生モノの歩き方」。「らせん流 ゆるらく歩き」は、筋トレやウォーキングのような努力を必要としません。元エリートランナーでありながら、深刻な故障をきっかけに、走ったり歩いたりが苦痛になった著者が、「自然の理にかなった動き」を25年以上探求。赤ちゃんのようにからだと心に素直になると歩くのが心地よい。「肩をゆらんゆらん振る」「『スス~』とつぶやく」「地球と仲良くなる」など、驚くほど簡単な5つのステップで、心地よい歩き方を体系化しました。一歩踏み出すたびに全身が解放され、自然と姿勢が整い、心まで前向きに変わっていきます。「歩くのがめんどくさい」が「どこまでも歩きたい!」に変わる喜びを知るための実践書。人生100年時代、いつまでも自分の足で自由に歩き続けるための必携書です。 著・文・その他:小松美冬 らせん流ウォーク開発者。大学卒業後ミキモトを経てランニングライターとして独立。東京国際女子マラソン国内8位、ニュージーランドへのランニング遊学では名将アーサー・リディアード氏に師事し2時間46分の自己記録を樹立、その著書を翻訳する。31歳で右脚に力が入らなくなる原因不明の症状に見舞われるが、運動科学者・高岡英夫氏に20年近く師事し身体操法を学び体を調える。その間、バルセロナ五輪など計25回にわたり国際女子マラソンのラジオ解説も務めた。53歳で独立後、自身の心身をコーチに探求を続け、らせん状に流れる動きで心身が自然と調和する「らせん流ウォーク」を創案。現在は速さではなく「気持ちよさ」を伝えるワークショップを開催している。著書に『きっと完走できるマラソンBOOK』、訳書に『リディアードのランニングバイブル』など。
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史上初の100%外国資本クラブ「RB大宮アルディージャ」の誕生。レッドブルという巨大資本の本格参入は、日本サッカー界の歴史を大きく変える衝撃だ。2兆円に迫るプレミアリーグとの絶望的な経済格差、そして「移籍金で稼ぐ」という世界基準の欠如。レッドブルが導入する最先端の育成とクラブ経営哲学を解き明かし、外資参入という「黄金の好機」を武器に、Jリーグが世界市場へ逆襲する道筋を鮮烈に描き出す。
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2019年に発売された隠れた名作を増補新装版として復刊。95連勝、13年連続甲子園出場、春夏甲子園31勝……誰もが知る高校野球の名門校・聖光学院。福島で圧倒的な力を示すチームを率いるのは斎藤智也。人間を大事にし、全身全霊でぶつかる熱量を持った指導は唯一無二。部長・横山は、戦略家として次々と新しいシステムを提案し続けている。聖光学院を取り巻く人々の高校野球ひいては選手個人への思いには、どこにもないオリジナリティと、心を打つ物語が詰まっている。斎藤・横山両指導者だけでなく、元監督から現役の選手まで、圧倒的な取材量でまとめあげた一冊。新たに2019年から現在までを大幅加筆している。
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栄光、歓喜、苦悩、葛藤の現役生活 今、すべてを語ろう! ------- 斎藤佑樹が陽の当たる舞台で挙げた54勝のうち、球場で見届けたのは33勝。 20歳の時の斎藤と出逢ってからは、勝った試合も負けた試合も、勝ち負けがつかなかった試合も、彼のピッチングを球場で観て、感じた疑問をぶつけてきた。 時は流れ、2021年11月7日、日曜の恵比寿──。 この日、引退したばかりの斎藤とランチをともにした。そこでぼくは彼に「ピッチャーとしての斎藤佑樹を描きたい」と伝えた。そのためにあらためて話を聞かせてほしい、それがプロに入ってから引退するまでの斎藤を見届けたぼくが成すべき仕事だから、と想いを届けた。だからこの一冊は、そんな斎藤との約束が結実した賜物だと思っている。 ------- <目次> 第1章 松坂大輔に憧れた少年時代 第2章 名門の洗礼 第3章 甲子園への助走 第4章 ハンカチ王子の夏 第5章 東京六大学デビュー 第6章 150キロへの執着 第7章 運命のドラフト会議 第8章 ルーキーイヤー 第9章 開幕投手 第10章 あきらめる勇気 第11章 第二の野球人生 第12章 失敗を解釈する 第13章 ラストマウンド ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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嗚呼、雑魚釣り隊よ、永遠に。 「あやしい探検隊」の発端となった「東日本何でもケトばす会(東ケト会)」が結成されたのが1963年。それから60年以上が経ち、正統後継団体として日本全国を飛び回ってきた雑魚釣り隊にも、遂に終宴の時がやってきた。 今作でも北海道余市から宮古島まで自由きままに旅を続けていた隊員たちだったが、そんな活動にもコロナの影が忍び寄り……。 フィナーレは涙雨降る八丈島。悪天候にもめげずに船で沖に出ていった男たちに、果たして島の女神は微笑んだのだろうか。 大漁大宴会の夜もあれば、ボウズでやけ酒の夜もある。 「みんなありがとう。おもしろかったよなあ」(雑魚釣り隊隊長・椎名誠) 笑いと涙のシリーズ最終巻!! ※この作品は過去に単行本として配信されていた『サヨナラどーだ!の雑魚釣り隊』 の文庫版となります。
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SNS総フォロワー30万人超えの大人気ランニングトレーナー、“走りのお兄さん”こと村田和哉氏が、あらゆるスポーツで役立つ走りのコツを徹底解説。 サッカー、野球、バスケ、バレーなど「よーいドン」がないスポーツにおいて、勝敗を分けるのは「一歩目の爆発力」。本書は村田氏の前著『小学生がたった1日で足が速くなる! 走力アップドリル』のステップアップ版として、部活やスポーツに本気で打ち込む中高生が「試合で勝つ」「ライバルを置き去りにする」ための瞬発力に特化した超実践的な一冊です。 正しい動きを体に覚えさせる基礎から、スタートダッシュに特化した実践メニューまで、効率的に結果を出すための7日間プログラムを収録。ページ内のQRコードを読み込めば、実演動画で細かなフォームやリズムも確認できるので、何をどう練習すればいいのかもう迷わない! さらに、村田流の最速メソッドのカギとなる「前後ではなく上下の意識」、スポーツシーンでよくみられる「悪い走り方」の原因と解決法など、走りの知識も満載。 レギュラーを勝ち取りたい、もっと上のレベルを目指したい部活生必読の「最強の走りの教科書」です。
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北海道では近年、とくに川や湖のセミルアーなどによる水面の釣りが注目を集めています。その理由はまぎれもなく、“エキサイティング”だから。魚のヒットする瞬間が見える興奮は、ひとたび体感すればハマってしまうこと間違いありません。 もちろん“虫パターン”以外にも、道内のフィールドで楽しめるトップウオーター・フィッシングは多彩。トラウトのみならずナマズやライギョ、海に目を向ければブリなどの青ものもターゲットです。 本書はフレッシュ、ソルト問わず、北海道で可能なトップゲーム(ルアー)を幅広く網羅し、その魅力を1冊にまとめます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版にはアンケートを収録しておりません 第108回全国高校野球選手権大会の代表49校完全戦力データガイド。全国の朝日新聞記者が総力取材! グラビア、特集記事も盛りだくさん。高校野球ファン必携の一冊。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 短時間の練習でチームを全国ベスト4へと導いた内藤博洋監督の野球練習メソッドをまとめた一冊です。「ワクワクする野球」を掲げ、選手を飽きさせない独創的なメニューや、平日2時間で成果を出す超効率的な指導ノウハウを惜しみなく公開しています。本書は、送球・捕球・打撃・走塁の基本から、投手・捕手の専門技術、牽制練習やアップメニューまでを網羅した充実の全10章構成です。すべてのメニューに丁寧な連続写真と解説が付いており、基本フォームがひと目で可視化されているため、指導者が教えやすく選手も主体的に自ら学べる仕組みになっています。「一つのことに打ち込む経験が人生を豊かにする」という監督の信念に基づき、限られた時間の中で選手が夢中になり、楽しみながら勝つチームを作るための具体的なノウハウと、チーム全体のレベルを底上げするメソッドが満載です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今、台湾プロ野球が面白い!球団、選手情報はもちろん球場ガイド、コラムも充実!全6球団428選手の寸評付き!チアリーダー名鑑〈全6球団164名〉と、今年より審判名鑑も収録。台湾プロ野球のすべてが詰まった一冊。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 球団誕生90年を祝して、全竜党必読の1冊が爆誕! 巻頭特集では、球団公式カメラマンが厳選した、中日ドラゴンズ歴代名場面の写真を掲載! あの日、あの時の感動が蘇る。 さらに中日ドラゴンズの大反攻のため、大物OBからトップアイドルまで、9人の有識者からの珠玉の提言を掲載! ドラゴンズ浮上のきっかけを探る。 また、ドラゴンズの一大イベントである、歴代イケメンコンテストの特集も掲載! この1冊を手に、中日ドラゴンズをよりアツく応援しよう! 出演者:権藤博、山本昌、中田翔、英智、川又米利、山口一郎(サカナクション)、 SKE48熊崎晴香、CBC光山雄一朗アナ、CBC中村彩賀アナなど。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界中に感動をもたらした五輪金メダリスト「りくりゅうペア」。 2人の歩んできた軌跡が一冊に。ファン必携の永久保存版! ミラノ・コルティナ五輪で、逆境から歴代最高得点のフリー演技で金メダルを獲得、 世界中に涙と感動をもたらした「りくりゅうペア」こと三浦璃来&木原龍一選手。 今シーズンで現役を引退した彼らの7年間の道のりと深い絆をまとめました。 2人の結成当初から取材してきたフィギュアスケートLifeのアーカイブから、貴重な写真やインタビューを再録。 現役生活を振り返る新規インタビューと、スタジオでの和やかな撮りおろしカットも必見です。 またコーチやトレーナー、振付師など2人を支え続けた関係者たちに取材した「今だから語れる秘蔵エピソード」も満載。 日本ペア史上初の五輪金メダルという偉業を称え、2人の新たな門出を祝う永久保存版の一冊です。 <目次より> 引退記念インタビュー 三浦璃来&木原龍一 「たくさんの失敗が五輪の金メダルにつながった」 PLAYBACK 2019-2026 りくりゅう7年間のインタビューと写真を再録 Interview ブルーノ・マルコット 「リクとリュウイチは私の最高の教え子でした」 マリー=フランス・デュブレイユ 「運命は自分の手で摑むもの 2人が魅せた本物のつながり」 シェイ=リーン・ボーン 「五輪のパフォーマンスは真のチャンピオンの証」 渡部文緒 「誰も真似できないくらい心の絆が強いペア」 小林芳子 「たくさんの奇跡が生んだりくりゅうの金メダル」 マシュー・カロン 「一緒に衣装を作っていくには信頼関係が大事」 りくりゅう 引退会見 「これからはペア普及のために」 三浦璃来&木原龍一 競技会記録 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。また電子版では書き込みができません。
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「絶対大丈夫」「チームスワローズ」 言葉を武器にした監督の真意 山田哲人、村上宗隆、青木宣親、塩見泰隆、長岡秀樹 奥川恭伸、高橋奎二、石川雅規、マクガフ、つば九郎 etc…… 戦友たちへの本音も収録! 【目次】 序 章 2025年9月28日・神宮ラストゲーム 第一章 2007年10月10日――屈辱をバネにして 第二章 2014年3月28日――スワローズ復帰 第三章 2021年11月27日――悲願の日本一 第四章 2025年10月4日――さらば愛しのスワローズ 第五章 2026年2月1日――「チームスワローズ」の仲間たちへ 終 章 2026年3月27日・そして、再びの韓国
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〝勝つ組織文化〟は、どう育まれたのか!? パリ五輪で五人の金メダリストを輩出した、日本体育大学レスリング部。 パリ五輪出場六選手と礎を築いた先達(ルビ:レジェンド)〈藤本英男、高田裕司、佐藤満〉へのインタビュー、そして歴代監督の証言からレスリング部の軌跡を辿り、その圧倒的な強さの真実に迫る!
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★★★☆☆☆ハイキングで死にたくない人 必読!!☆☆☆★★★ 日本一遭難の多い山は 富士山でも剱岳でも穂高岳でもなく 高尾山(599m)! “サンダル登山者”だけじゃない。 ベテランハイカーでも遭難者多数。 ★低い山はなぜ危険なのか? 気軽な日帰り登山が、恐怖体験に変わる。 生死を分けた瞬間を、生還者が赤裸々に振り返る。 遭難といえば急峻な山での出来事と思われがちだ。 だが急峻な山に限らず、1200m以下の低山での遭難も多発している。 実は高尾山の遭難件数は日本一多いのだ。 本書では低山遭難から生還した人たちに直接取材し、事故の一部始終を丹念に記録。 クマ襲撃、ハブ咬傷、滑落、山中での5日間遭難など、過酷な事態を生き抜いた人が切実に伝える、生きて下山するための教訓とは? ●東京、神奈川、兵庫の低山にも危険は潜む ●秘湯探索をしていてクマに遭遇! あなたならどうするか ●危険生物との遭遇確率は低山が圧倒的に高い ●日帰り登山のはずがスマホを紛失……5日間も山中をさまよい、餓死しかけた女性 ●沖縄の低山ではハブに要注意。治療は凄絶を極める ●高尾山の“サンダル登山者”は意外と遭難していない ●山の怪のしわざ!? 奥多摩での不可解な遭難体験
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<「バスケットボールの家庭教師」育成年代コーチングのプロが伝授> 「認知・判断・実行」の力を小学生年代から身につける! 【競技力が確実に向上】 ・試合の状況を見極める力を磨く ・プレーを選択する力を磨く ・瞬間的に体が動く力を磨く 頭の回転が早くなる ステップ形式のトレーニングメニューも収録 目次 第1章 バスケットボールにおける「認知・判断・実行」とは? 第2章 「認知・判断・実行」のレベルを高めるキーワード 第3章 判断力を伸ばすトレーニング 第4章 指導者・保護者の在り方が子どもを左右する ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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飛びすぎる金属バット、球数制限、暑さ対策、7回制の導入……。汗と涙と青春の舞台、甲子園をめぐっては近年、さまざまな問題が指摘されているが、「改革を阻む最大の元凶は高野連」との見方は根強くある。果たして、高野連は本当に「悪の総本山」なのか。関係者への綿密な取材と歴史の検証によって、高校野球を取り巻く「問題」の本質を探り、あわせて改革の方向性を提言する。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 長崎ヴェルカの初優勝で幕を閉じたB.LEAGUE2025-26。GAME3までもつれたファイナルを豊富なビジュアルでレポートするとともに、優勝の立役者となった馬場雄大選手にファイナルや今シーズンの戦いを振り返ってもらっています。 また、今季レバンガ北海道に加入して大活躍を遂げた富永啓生選手にもインタビューを行っているほか、B.LEAGUE公認アナリスト・佐々木クリス氏に今季のB1をじっくりと総括してもらっています。このほか、B2・B3のプレーオフもレポートを掲載。 シーズンレビュー企画として、B1・B2全クラブの総括も行っています。戦績、本誌選定MIP、スタッツリーダー(上位3人)、基本布陣などで戦いぶりをレビュー。B1・B2・B3とも全試合の結果を網羅しており(B1はクラブ別に掲載)、保存版としても活用できる1冊です。 ◾️主な掲載内容 ・B.LEAGUEファイナル2025-26レポート 長崎ヴェルカ、参入5季目での史上最速V! ・長崎ヴェルカ 頂点への軌跡 ・歓喜のV戦士紹介 ・優勝記念インタビュー 馬場雄大(長崎ヴェルカ) リーダーとして示した自信 ・長崎ヴェルカ 喜びの声 ・B.LEAGUE AWARD SHOW2025-26 ・2025-26シーズンB1徹底総括 佐々木クリス(B.LEAGUE公認アナリスト) ・スペシャルインタビュー 富永啓生(レバンガ北海道) 充実感と、悔しさを味わった1年 ・B1全クラブ2025-26シーズンレビュー チームスタッツ/主な個人成績/全試合結果/基本布陣/本誌選定MIP/スタッツベスト3 ・B2プレーオフ2025-26レポート 神戸ストークスが独走で完全V! ・B2シーズン総括 ・B2全クラブ2025-26シーズンレビュー 主な個人成績/基本布陣/本誌選定MIP/スタッツベスト3 ・B3プレーオフ2025-26レポート 立川ダイスが"下剋上"の優勝! ・B3シーズン総括
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年間甲子園出場率、 驚異の110%超! 監督就任15年目で甲子園出場16回。 そのうち優勝1回、四強2回、八強1回。 恵まれない環境下に置かれながらも、 いま高校球界で最も勝ち切れる指揮官が語る、 日本一の采配論! 著者は、以下のように述べています。 本書では、投手起用、継投、戦術、エンドラン、バント、スクイズ、守備配置、配球の読み、終盤のゲームメイク、チーム作りまで、私がこれまで考えてきたことをできる限り具体的に語っていく。成功した采配だけでなく、失敗した采配についても正直に振り返るつもりだ。 采配に絶対の正解はない。同じ場面でも、選手が違えば答えは変わる。そのときの相手、そのときの風向き、そのときのピッチャーの表情、さまざまな状況の変化があり、それは刻一刻と形を変える。だからこそ、監督は考え続けなければならない。試合前も、試合中も、試合後も、次の勝利のために私は考え続ける。 本書が、勝負の場に立つ指導者、選手、そして野球という競技の奥深さを知りたい方々にとって、次の一手や最善の道を考察するための参考、あるいは手助けとなるならば、著者としてこれ以上の喜びはない――本文より ■目次 第1章 勝つために何を決断してきたのか~根拠なき采配はない~ 勝負の流れを待つ勇気/勝利を手繰り寄せるための日々の行い/私たちが常勝軍団になれた理由~受け身の練習から、自ら鍛えるチームへ~ほか 第2章 投手起用と継投の判断~反省を次の勝利につなげる~ 勝負強い選手たちと、流れを変える投手起用でつかんだ北信越優勝/万全ではない投手陣でどう戦うか/大阪桐蔭戦で竹下海斗を先発させた理由 ほか 第3章 攻撃戦術~勝利を手繰り寄せる戦略~ バッターの選球眼がいい理由~言い続ける、やり続ける、それが敦賀気比の伝統~/好投手を攻略するための声のかけ方/スクイズの見極め方 ほか 第4章 守備が土台~守り勝つ野球を実践するために~ 低反発バット時代の外野守備は、準備と一歩目で決まる/甲子園で守り勝つために必要な準備/データに頼りすぎず、試合の中で見極める ほか 第5章 勝つための準備~指導とゲームメイクについて~ 終盤の1点をどう取りにいくか/監督就任以降、采配に迷った唯一の局面~迷いと怖さを乗り越えた先にあった初の夏の甲子園~ほか
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野茂英雄をはじめダルビッシュ有、前田健太らをMLBへ導いた代理人・団野村代理人生活34年を誇るパイオニアが集大成としてすべて明かす 「今でも悔いが残るのが、ノーラン・ライアンの日本移籍を実現できなかったことだ。そんな嘘みたいな話があったのである――」 野球界の歴史を変えた異端の代理人、魂の回顧録 【目次】 第一章 メジャーの救世主・野茂英雄 第二章 伊良部秀輝のレガシー 第三章 エージェントの事件簿 第四章 代理人前夜 第五章 日本プロ野球界への提言
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鮎釣り全国競技大会「ダイワ鮎マスターズ」で前人未踏の3連覇V4を成し遂げ、コロナ禍以降のアユ釣り競技会で「最強」の呼び声も高い有岡只祐。 その活躍をデビュー当初から見続けてきた世良康がまとめるノンフィクション。 競技のドラマ、名手たちの人間模様も重層的に描きだし、現在に至る最先鋭の友釣りシーンが浮かび上がります。
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2020年7月4日、線状降水帯がもたらした豪雨は球磨川流域を襲い、50名もの命を奪った。 「川辺川ダムを造らなかったから犠牲者が出た」そう語られるようになってしまった現場で、実際に何が生死を分けたのか。 本書は球磨川という流域を舞台に「ダム」「水害」「女性」という視点から、未来の治水について見つめ直す物語です。 球磨川流域で生まれ育ち、豊かだった川を知る女性たちが昔と今の川と暮らしの変化を語り、人類学者、文学者、球磨川に関心をもつ多様な10人の女性たちの証言をもとにダムの問題点を重層的にあぶりだします。 著者は元滋賀県知事で参議院議員の嘉田由紀子さん。 未来の子どもたちに豊かな川を手渡すための提言がここにあります。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※特別付録「羽生結弦 綴じ込み両面ポスター」画像は、巻末に掲載しています CONTENTS [巻頭グラビア] 羽生結弦 スペシャルギャラリー [独占インタビュー] 羽生結弦 Part.1 「想いと魂を身体とスケートにすべて乗せて」 Part.2 「『ICE STORY 4th』と、坂本龍一さんへの思い」 [羽生結弦を語る] デイビッド・ウィルソン 「運命と情熱の邂逅」 MIKIKO 「無限に広がる表現の喜び」 原 摩利彦 「氷上で溶け合う『音』と『色』」 [スペシャル対談] 東北ユースオーケストラ 千葉愛子×鈴木南美 「銀盤に響く魂の演奏」 [スペシャル座談会] 「REALIVE」「Prequel」映像制作の舞台裏 佐渡恵理×稲垣 護×佐藤洋輔 「ストーリーを伝えるために」 [イベントレポート] 羽生結弦 notte stellata 2026 Yuzuru Hanyu “REALIVE” an ICE STORY project 震災伝承ソング『幾重』フィギュアスケートスペシャルプログラム [フォト&コラム] 小海途良幹 「心を写す」 [特別企画] 『Photon 羽生結弦写真集』 未公開フォトギャラリー [スペシャルゲスト] 小海途良幹 「作品たちが呼吸を始めた」 [オンライン講演会] 原 孟俊 「デザイナーの視点で見る絶対王者の魅力」 [スペシャルエッセイ] 宇都宮直子 「『拝啓 羽生結弦さま』追伸 あの日のこと」
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■【グレード検証企画】日本の岩場“テストピース”を考える(前編) 六甲・烏帽子岩、駒形、不動岩、伊豆・城ヶ崎、城山の岩場で複数のクライマーがグレードを検証した。 ■渓谷探検の最前線 キナバル・ローズガリー、台湾・チャーカンシー、台湾・シンウーリューシー 最新の海外キャニオニング記録を迫力ある写真とともに掲載。 ■クラッククライミングメソッド番外編 今話題のクラッククライミングのノウハウとガイド。 ■瑞牆山せせらぎエリア開拓 人気エリアの新ルート情報。 ■そのほか パタゴニア Echoes in the Dark/ネパール 未踏峰ジャルキャヒマール(6473m)初登頂/瑞牆山せせらぎエリア開拓/熊野・尾鷲開拓
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世界が称賛したサッカー界のレジェンドの言葉をジュニア版として1冊の本に! 2011年、東日本大震災で打ちひしがれる日本に希望をもたらした、なでしこジャパンのワールドカップ初優勝。 その中心にいたのは、14歳から日本代表として活躍してきた澤穂希さんでした。 本書は、ワールドカップ得点王、MVP、バロンドールを獲得した初のアジア人の言葉として、2011年に刊行してベストセラーとなった『夢をかなえる。』をベースに、小学生からでも読めるように読み仮名をつけて再構成したジュニア版です。
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2027年のワールドカップで、17年ぶりの優勝を狙うサッカー女子日本代表・なでしこジャパン。 その絶対的エース&キャプテンとしてチームを牽引し、所属するマンチェスター・シティーでも大活躍を見せ、バロンドール候補にも挙がるのが長谷川唯選手です。 本書は、158センチ・48キロの体で、ヨーロッパの屈強な選手たちに対しても「柔よく剛を制す」で活躍する彼女が、日々、笑顔で過ごすために行っている思考や習慣を綴った初の著書です。
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知れば知るほどおもしろい相撲の世界 スポーツジャーナリスト・二宮清純さんと元尾車親方の琴風浩一さんが、大相撲の魅力をたっぷり語り合う。いま、連日満員御礼の土俵上でどのような戦いが繰り広げられているのか、過去の名力士にまつわるエピソード、知っておきたい相撲の文化や歴史など、相撲初心者にもオススメの一冊!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 名所歩きでもなければ、食べ歩きでもない。オーバーツーリズムとは無縁の、「歩く」を目的にした旅の提案。 『歩くを楽しむ、自然を味わう フラット登山』で紹介した30コースの詳細に加え、新たに30コースを掲載。東京近郊だけでなく、北海道から青森、大阪、尾道、五島列島、佐渡、小豆島、鳥取、大分……など、全国各地でフラット登山を楽しむための手引書です。知られざる日本の歩きたくなる道をふんだんに紹介、これまでの観光ガイドブックにない日本の奥深い美しさに触れる一冊ができました。掲載する地図は、登山アプリYAMAPと連動。スマホ片手に旅をすることも可能です。 今度の旅は、どこの道を行こうかーー。本書から、歩くための旅が、はじまります。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 りくりゅうペアの衣装デザイナーをインタビュー! 五輪で注目された衣装の数々を大紹介。恒例の人気投票ランキングも フィギュアスケートの「衣装」を特集する好評ムックの第7弾。 ミラノ五輪イヤーで気合の入った衣装が多数みられた25-26シーズン。 りくりゅうペアの歴代衣装や、25-26年の鍵山優真選手、中井亜美選手(SP)千葉百音選手(SP)など、多くのトップ選手たちを手掛ける人気デザイナー、マシュー・カロン氏にインタビュー。 また、佐藤駿選手(SP/FS)や島田麻央選手(FS)、千葉百音選手(FS)ほか、 数多くの日本人選手たちの美麗衣装を制作した折原志津子さんにもお話を聞きました。 歴代衣装コレクションは、先ごろ引退した坂本花織選手を特集。 またいつも衣装が素敵な青木祐奈選手と村上遥奈選手にもインタビューを行いました。 毎年恒例の「好きな衣装ランキング」のアンケート投票結果も発表。 見ているだけで楽しくなる「華麗なるスケート衣装の世界」をお届けします。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。また電子版では書き込みができません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 SNSフォロワー6万人の人気相撲記者による、大相撲の入門ガイド。初心者必携の一冊!・人気相撲記者・佐々木一郎(日刊スポーツ)による指南書。・大相撲のあらゆる「知りたい!」をイラストで解説。・知るほど楽しくなる「大相撲観戦のコツ」を徹底解説。人気相撲記者・佐々木一郎氏による、初の大相撲入門ガイド。「大相撲は国技なの?」「土俵はどう作られる?」「仕切りの時間は何をしている?」「四股名のつけ方は?」。大相撲のルールや所作、国技館や地方会場の魅力、力士や親方の日常、行司・呼出・床山の仕事まで、大相撲のあらゆる「知りたい!」を、ダイナミックなイラストで解説。読めばもっと大相撲が知りたくなる、楽しくなる一冊です。相撲記者の視点で指南する「観戦のコツ」、記者だから知りえたトピックも満載で、初心者だけでなく、中・上級者も満足できる、大相撲ファン必携の書。
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★【推薦】船木誠勝 ★ 「初めから最強ではなかった彼が400戦無敗になるまでに行なった修練。 今もなお病気という敵と闘っている。 生きることは闘いだ。ヒクソンさん、 あなたと闘えて良かったです。 彼との闘いは船木誠勝唯一の真剣勝負でした。」 ★【巻末解説】夢枕 獏 ★ ***** 負けるのは恥ではない。諦めることが恥なのだ。 一族の誉れ、無敗神話、息子の死、パーキンソン病…… 「頂点」と「絶望」を見た男がたどり着いた最後の人生哲学がここに。 グレイシーの血と魂を結晶化させた「インビジブルJIU-JITSU」とは? いま、病いと闘いつづける “生ける伝説” が紡いだ唯一無二の一冊。 ***** 【目次】 はじめに 目に見えない柔術 第一章 見性──本来の自分の発見 第二章 インビジブル柔術の考え方 第三章 恐怖 第四章 感じろ、考えるな 第五章 呼吸 第六章 戦略家にして殺し屋 第七章 不動智 第八章 交戦ルール 第九章 触発とひらめき 第十章 日本への旅立ち 第十一章 バーリトゥード・ジャパン 第十二章 頂点に立ちつづけること 第十三章 最終戦──成功と失敗を分かつもの 第十四章 急降下 第十五章 柔術を教えること 第十六章 スペクタクルか真の勝負か 第十七章 柔術で人間性を取り戻す 第十八章 万人のための柔術 第十九章 道は切り開ける 第二十章 人生最大の闘い 第二十一章 闇のなかに安らぎを 結論 戦う相手を慈しむ 付記 ヒクソンの柔術理論──ピーター・マグワイア 解説 グレイシー柔術に寄せて──夢枕 獏 *****
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 第69代横綱 白鵬が監修。7つのキーワードとゆるかわイラストで、 大相撲の本当の楽しみ方を解き明かす。 土俵の外からは分かりにくい、角界への素朴な疑問やルールを完全解説! 知っているとさらに楽しめる取組用語、相撲界隈の隠語解説も収録! これでテレビ中継をめいっぱい楽しめる! 目次 【KEYWORD 1】力士たちの真剣勝負、その醍醐味を味わうための極意 取組のオキテ 土俵に体の一部がつく、土俵の外に体が出る以外の勝敗ルールとは? 知っておくと相撲が一気に楽しくなる代表的な決まり手とは? 目撃できたら超嬉しい、珍しい決まり手も覚えておこう ⋯ほか 【KEYWORD 2】すべてに意味がある、歴史に紡がれた巨大システム 大相撲の仕組み 横綱・大関から序ノ口まで10段階に分かれている大相撲ヒエラルキー 力士は地位によって装いから生活待遇まで大きく変わる 角界の最高峰・横綱や大関になるための基準とは? ⋯ほか 【KEYWORD 3】隅から隅まで相撲の殿堂 相撲のテーマパーク国技館 両国が相撲の街になったのは、回向院で勧進相撲が行われたから 国技館の本場所に大阪、名古屋、福岡が加わった理由 力士の戦場・土俵はいったい誰がどんな方法でつくるのか!? ⋯ほか 【KEYWORD 4】長ければ50年近く同じ部屋に所属する人も 相撲部屋の力士たち 相撲部屋ってたくさんあるけど、いったい何部屋くらいあるの? 力士になりたい人、集合! 相撲部屋にはどうやって入門する? デビューは易し、出世は難しの相撲界。関取になれる力士はどのくらい? ⋯ほか 【KEYWORD 5】相撲大ブームの震源地 推し力士の作り方 連続勝ち越し、十両や幕内に昇進! 人気・実力急上昇中の力士を追ってみる 好みの外見、体型、キャラクターから入る。まずはSNSなどをチェック! 同郷や同窓の力士を探してみると親しみが増して推しがグッと身近に ⋯ほか 【KEYWORD 6】今日は、一日相撲三昧! 生観戦の楽しみ方 いろいろあるチケットの種類と料金。当日券はないので前売りでゲット! 入場から大相撲の情緒を味わえる! 相撲案内所で席を購入するメリットは? 応援グッズにグルメ、映えスポット。初心者が観戦を楽しむためのコツ ⋯ほか 【KEYWORD 7】力士の給料、褒賞金、懸賞金 土俵に埋まる金 関取になると10倍以上にはね上がる。横綱から序ノ口まで力士の給料の違い 給料だけではない関取の稼ぎ。実績がものを言う「力士の褒賞金」 幕内優勝や三賞は高額な賞金を獲得。ユニークな賞品は大きな話題に ⋯ほか 特別収録! 監修者第69代横綱 白鵬 翔さんに聞く
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●テレビや雑誌でも活躍するランニングトレーナーと医学博士・循環器内科専門医の医者が徹底的に監修! ●体力が無くても、ゆるく実践できて、怪我がしにくい、効果抜群のオリジナルメソッドが満載! ●初心者から、年配の方までOK!もっと「速く長く」走りたい人にも有益な知識やトレーニング法も掲載! 体の使い方を知れば、ランニングはもっと楽で、もっと気持ちのいい運動になります。 「体を痛めず、楽に、長く続けられる」それが本書で提案する「カラダにいいランニング」です。 ・すぐに息が苦しくなって続けられない。 ・走っているうちに足が痛くなってしまった。 ・走る時間をつくってシューズを履いて外に出る一歩が重い。 そんな理由で走ることをやめてしまう、始めていない人も多いと思います。そのような方はランニング=頑張る運動という認識をもっているかもしれません。 最初から30分走り続ける必要もありません。3分走って息が切れたら一旦歩いて息を整えていいんです。わざわざ走る時間をしっかり設けて走らなくていいんです。15分隙間時間が出たら少し走ろうかなくらいの感覚でいいんです。 無理なく走れる。体が軽く感じる。走ることが楽しくなる。 気持ちよく、カラダにいいランニングを徹底的に解説!走る前に読んで欲しいランニング本の決定版。
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5,000人以上の指導実績を持つスポーツキッズ育成トレーナー、東達也氏が短時間で運動神経がアップする方法を徹底解説。 未就学児から中学生まで何歳からでも始められる、自宅で簡単できるキッズトレーニングメニューを厳選! 「子どもがスポーツで活躍できるようになる」をテーマに運動が苦手な子、運動会で活躍したい子、スポーツでもっと上手くなりたい子など、それぞれの状況に合わせた運動の取り組み方を紹介します。子どものサポートをする親も一緒に学べる知識、親子で取り組める運動メニューなども満載! その動きには何の意識が大事で、それによってどこが変わるかがわかる、子どもがスポーツで困らなくなるための土台が身に付くキッズトレーニングの最新の教科書です。
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個人分析官によるサッカー指導者向け指南本。指導現場に必要な基本から、チームを輝かせるための原理・原則までをわかりやすく紹介。
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知る人ぞ知る名著が令和の時代によみがえる! 著者・佐々木栄松は1913年北海道生まれの洋画家。“湿原の画家”とも称され、釧路湿原の燃え立つような生命感あふれる作品を描いた。一方ではイトウ釣りの名手でもあり、『釣りキチ三平』イトウ釣りの章では「鳴鶴先生」のモデルとして登場。また開高健を現地案内し「幻の魚」イトウを釣らせたことがきっかで開高は釣りに目覚め、数々の釣り紀行作品を生み出すもととなった。そして二人は長く親交を結んだ。 本書は、二見書房「釣魚名著シリーズ」『湿原のカムイ 幻のイトウを追って』(佐々木栄松 著)の復刻であるとともに、巻頭には著者の絵画作品、そして巻末には開高健が釧路湿原で初めてイトウを釣りあげた時のようすを著わした文章「釣り人・開高健誕生の瞬間」が特別付録として収載される。 画家(著者)の“憧れの幻”である表題作の「白いイトウ」をはじめ、釧路の湿原と川を舞台に、画家ならではのまなざしが捉えた自然・イトウ・人間が織りなす数々の北国のドラマ。その情景は、本書のなかで永遠の命を与えられ輝きを放ち続ける。 釧路湿原は現在、メガソーラー問題でも大揺れで世間の注目の的。本書はその釧路湿原の原初的な自然が克明に描写されており、その意味でも大変貴重である。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 マルチスポーツに必要な筋力、パワー、持久力などすべてを向上させるための理論とトレーニング。豊富な解剖学的イラストが特徴。 この10年で飛躍的に競技人口が増加しているトライアスロンのためのトレーニングガイド。マルチスポーツ(複合競技)アスリートに求められる筋力、パワー、スピード、持久力を強化し、すべての動きの効率を最大にすることによってパフォーマンスを改善する方法を伝授する。ステップごとの解説と使う筋肉が一目でわかるフルカラーの解剖学的イラストによって、さまざまな地形でのランニング、急傾斜のサイクリング、オープンウォーターでのスイミングに備えた筋肉の鍛え方やスタミナのつけ方を知ることができる。トライアスロンの歴史や解剖学の基礎知識から、エクササイズの一部を変更して特定の部位をターゲットにする方法、筋肉の緊張を緩和する方法、よくあるケガを最小限に防ぐ方法も学べるほか、すべてを総合して、個々のニーズや目標に基づいたトレーニングプログラムを組み立てられる。トライアスロン初参加をめざしてトレーニング中の人にとっても、6回目のアイアンマンに向けて準備中の人にとっても、自己ベスト達成のための頼りになる存在。
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なぜスペインでは、子どもたちがサッカーを好きなまま成長し、世界トップレベルの選手が育ち続けるのか。本書は、その答えを「練習法」ではなく、「仕組み」から解き明かす一冊です。週2~3回の練習と週末のリーグ戦、所属人数の制限、移籍のしやすさ、街クラブの運営、連盟アプリによるIT化、さらには学校教育や家族との時間を大切にする生活文化まで、スペインの育成年代を立体的に描きます。努力や根性では埋まらない、日本との決定的な差はどこにあるのか。子どもをサッカー漬けにしなくても強くなれる国のリアルから、これからの育成に必要な視点がこの一冊で分かります。指導者、保護者、プレイヤー必読の一冊です。
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★プロ選手を100名以上指導★ ★2021ー2025年で60名をNPBへ送り出したDIMENSIONINGのメソッドを1冊に★ ★球速アップの思考法・メカニクス・トレーニング・実戦テクニックを体系的に解説★ ★プロ選手の体験談も多数収録★ 球速を上げたいと思っていても、実際には多くの選手が壁にぶつかります。 フォームを変えている。 トレーニングもしている。 動画やSNSで情報も集めている。 それでも、なぜ球速が伸びないのかがわからない。 その原因は、努力の量ではなく、努力の方向にあるかもしれません。 本書は、「これをやれば誰でも必ず速くなる」といった単純なノウハウ集ではありません。 球速が生まれる仕組みを整理し、選手一人ひとりが自分の身体に合わせて実践できるようにまとめた、ピッチングの実践書です。 球速は、主に「メカニクス」と「質量」の掛け合わせによって生まれます。 下半身で生み出した力を、体幹、肩甲帯、腕、指先へとつなぎ、最後にボールへ伝える。 その過程でどこかにロスがあれば、十分な力を持っていても球速には反映されません。 本書では、プロ野球選手を多数指導してきたDIMENSIONINGの北川雄介氏・酒井竜矢氏が、球速アップに必要な考え方と実践方法を体系的に解説します。 ★こんな人におすすめ★ ・本気でプロを目指したい投手 ・投手として責任ある立場を全うしたい選手 ・選手の爆発的な成長を支えたい指導者 ・子どもに怪我の少ない正しいメソッドを伝えたい保護者のみなさま
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ・高校野球100年~メモリアルイヤーの新星たち~ ラグビー界の名将・清宮克幸氏の長男で、リトルリーグの世界選手権で優勝に貢献した幸太郎内野手が早稲田実に入学。春季都大会でいきなり決勝打を放つなど大物ぶりをアピールしました。そこで本誌は、高校野球100年のメモリアルイヤーにデビューした期待の新星たちを大特集。2年後、この世代のトップに立っているのは誰でしょうか。 ・勝ち残れ! THE BATTLE OF SUMMER2015 今年も注目の対決、チーム、選手をズラリとそろえました。“満塁男”としてセンバツを沸かせた敦賀気比・松本選手の近況と気比の連続出場を阻もうと腕ぶす2投手、190センチ超の3投手が並び立つ熊本、全国最激戦区・神奈川の夏を彩る男たちをピックアップ。さらに全国各地に散らばるホームランアーチスト、スラッガー、剛腕たちの姿もたっぷり。球場に持っていけば、夏がより楽しめるはずです。 ・全国49大会展望 全国のトップを切って、6月6日に沖縄大会の組み合わせが決定しました。20日には南北海道と沖縄で開幕します。本誌は総力取材で全49地区の勝者を大胆予想。大会の見どころ、担当記者のイチ推しチーム、選手などを細かく紹介しています。
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度重なる絶望を乗り越えたアントニオ猪木の壮絶な生涯をレスラー・関係者の証言で振り返る! ブラジル・コーヒー農園での過酷な奴隷労働、会社乗っ取りの汚名を着せられ日本プロレスから追放、世間から酷評を浴びたアリ戦、副業のアントン・ハイセルでつくった莫大な借金、元公設秘書によるスキャンダル告発と参院選落選、最晩年に見舞われた難病との闘いなど苦難にまみれた人間・猪木の足跡と、それによって培われた類いまれな人間性の深淵を読み解く! 【目次】 第1章 若獅子・アントニオ猪木の飛躍と挫折 第2章 燃える闘魂・アントニオ猪木の挑戦と苦悩 第3章 人間・アントニオ猪木の絶望と葛藤 第4章 黄昏の闘魂・アントニオ猪木の波乱と孤独 特別収録 アントニオ猪木が語る師・力道山 完全保存版 アントニオ猪木 闘魂人生詳細全史 【著者について】 藤原喜明(ふじわら・よしあき) 1949年、岩手県生まれ。72年に新日本プロレスに入門。新人時代からカール・ゴッチに師事し、のちに“関節技の鬼”と称される。84年2月、タイトルマッチ直前の長州力を花道で襲撃し“テロリスト”としてブレイク。同年6月に第一次UWFに移籍。スーパー・タイガー(佐山聡)、前田日明、高田伸彦(当時)らとUWFスタイルのプロレスをつくり上げる。その後、新生UWFを経て、91年にプロフェッショナルレスリング藤原組を設立。タレントとしても幅広い活躍を見せ、多くのテレビ番組、映画に出演。2007年に胃がんの手術をするも無事生還し、今も現役選手として様々なリングで活躍中。 藤波辰爾(ふじなみ・たつみ) 1953年、大分県生まれ。70年に日本プロレスに入門。72年、新日本プロレス旗揚げに参加。ジュニアヘビー級のスターとして活躍し、82年からヘビー級に転向。長きにわたり新日本のエース格として活躍し、「名勝負製造機」と称される。99~2004年には新日本の社長を務めた。06年、新日本を退団し、「無我ワールド・プロレスリング」に参加。08年、団体名を「ドラディション」に変更し、今も現役続行中。15年3月、猪木に次ぐ日本人2人目のWWE殿堂入りを果たした。 佐山聡(さやま・さとる) 1957年、山口県生まれ。75年に新日本プロレスに入門し、76年、プロレスデビュー。海外武者修行を経て、81年にタイガーマスクとしてデビュー。その華麗な動きで一大プロレスブームをつくり上げ、新日本の黄金時代を支えた。83年、人気絶頂のさなかに引退。翌年、第一次UWFに参戦。UWF 離脱後、シューティング(現・修斗)を設立し、近代総合格闘技を創始。98年にアントニオ猪木率いるUFO(世界格闘技連盟)に参加。99年4月、UFO離脱。2005年にはストロングスタイルプロレスを設立し、初代タイガーマスクとして現在も活躍。22年7月には新武道「神厳流総術」を発表。 猪木啓介(いのき・けいすけ) 1948年、神奈川県生まれ。猪木家の末弟で、アントニオ猪木は一つ上の兄。57年に一家でブラジルに移住。71年に帰国し、新日本プロレスに営業として入社。アントン・ハイセルなどのブラジル関連事業にも携わる。その後、事業専念のためブラジルに渡る。2002年、猪木に請われ、永久電池事業の責任者として帰国。猪木夫人との関係から、一時期、猪木と没交渉が続いたが17年に再会。闘病生活を送った猪木の晩年を最期まで支えた。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 W杯をはじめ、サッカー観戦をもっと楽しみたいファンの方必読の一冊! スペインリーグの試合解説で人気のサッカージャーナリスト・小澤一郎氏が贈る最新著書! 本書は、試合の実況解説やサッカーの現場などで用いられる戦術用語を、初級者にもわかる言葉で丁寧に解説します。最新の戦術用語の意味を知ることでプレーの意図や、戦術の狙いがクリアになり、サッカー観戦が一段と深く、面白くなるはずです。 著者はサッカー関連で複数の著書があり、YouTubeや試合解説でも活躍する実力派、小澤一郎氏。豊富な知識と、親切でわかりやすい語り口で、複雑な戦術もすっと頭に入ってきます。 ☆こんな方にオススメです☆ ●W杯をはじめ、サッカー観戦をもっと楽しみたいファンの方へ。 ●子供のサッカーIQを高めたい保護者の方へ ●選手やチームに「どう伝えるか」を考える指導者の方へ。 すべてのサッカー好きに贈る、サッカーをもっと楽しむための一冊です。
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日常の疲れは家に置いて、今夜は星空の下で眠りにつく。 火を起こし、落ち葉を重ね、寝床を作る。知恵と工夫を増やすほど、必要装備は減っていく。 ひとりだけの森で、究極の自由を味わう方法としての野営術。 本書は、整備されたキャンプ場でのレジャーとは異なる、自然のままの森や川で過ごす時間を楽しむ大人の冒険の書です。便利なギアを買い揃えるのではなく、焚き火とブランケットで極寒の夜を越える人体実験的チャレンジから、直火で作る野営飯、秘密の場所探しの極意までを網羅。電波も届かない不便さの中で、自分の技術だけが頼りになる究極の自由を味わうことで、都会で鈍った五感が研ぎ澄まされていきます。疲れた心に、一番深い呼吸を届けるような一冊。 【主な目次】 1章 野営への誘い/2章 自分だけの拠点/3章 頭の中の野営地MAP/4章 焚き火の愉しみ/5章 星の下の寝床/6章 至福の目覚め
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「サッカーのシステムは、地球上に11通りしかない」 稀代の戦術マニアである名将、マルセロ・ビエルサ。 その唯一無二のシステム論やトレーニング方法を 日本の愛弟子である著者が初めて明かす、 画期的戦術メソッド! ・独自の「4−1−1−1−3」から派生するシステム ・システムは可変ではなく「アダプテーション」させる ・ビエルサはなぜ「対人トレーニング」をしないのか ・映像が最も嘘をつかない教師である ・すべての分析の土台となる「カンチータ」とは ・ジョゼップ・グアルディオラとの11時間
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《菅原由勢選手推薦》 華やかなピッチの裏側では、選手の未来を左右するもう一つの戦いが繰り広げられている。 ドイツ最大手の代理人事務所で数少ない日本人エージェントとして活躍する著者は、これまで多くの日本人選手を欧州に繋いできた。 欧州サッカーの最前線に立つ著者自ら、その知られざる内幕とビジネスの生々しい現実を初めて明かす。 タイムリミットが迫る交渉の現場、わずか1行の契約条項をめぐるクラブとの攻防。 100ページにも及ぶ契約書の精査から、食事管理、トレーニング体制、プレー分析やSNS戦略まで。 選手が欧州で成功するための環境づくりもまた、代理人の仕事だ。 代理人は、今や日本人選手の価値を高め、世界へのステップアップを支える存在になりつつある。 そして、欧州で活躍する日本人スタッフが増え、選手を支える土壌が広がることで、日本サッカーは年々、確実に強くなっていく。 ピッチの外で今まさに繰り広げられている「もう一つの戦い」を、ぜひ本書で目撃してほしい。
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東出昌大氏(俳優・モデル・猟師)、オススメ! 「山に正解はない。自分なりの最善を探すよりない。猟具の選択も、鉄砲の選択も。だから狩猟は面白いし、オリジナルの生き甲斐を希求できる」 「山のクジラ(イノシシ)」を獲りたくて始めた銃猟初年~2年目の様子を描いた単独忍び猟記・全27話。著者の成功談と失敗談を織り交ぜた緊迫の単独猟の世界に身を置くことができる内容が満載。さらに、これから単独忍び猟を始めるハンターに有用な実用基礎知識も収録。 《この単独猟記は2017年度の猟期から2年間の記録である。神奈川県丹沢山中に足繁く通い、失敗と成功を積み重ね、学んだことをまとめたものだ》 《単独忍び猟は孤独な猟だ。ひとりで獲物と対峙し、引き金を引き、薄れていく動物の命を背負わなくてはならない。誰も見ていないからこそ、自分でも知らなかった自分の本性が浮き彫りになる》 ■内容 はじめに 単独忍び猟記 単独忍び猟具考 わたしの単独猟の始め方 単独忍び猟の基礎知識 あとがき 文庫版あとがき 解説 東出昌大
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山に生き、小屋を守り登山者を迎える人たちがいる。 小屋番たちが、仕事と人、自然への思いを綴った57通の書簡。 『山と溪谷』誌で2020年10月号から約5年にわたり長期連載した人気リレーエッセイ、待望の単行本化。 巻末には、NHKラジオ「石丸謙二郎の山カフェ」パーソナリティー石丸謙二郎さん(俳優)による書き下ろしエッセイも収録! ■内容 第1章 山小屋の仕事 山での暮らし 登拝者との語らい 上村拓馬(八海山 千本檜小屋) 夏の間の借りぐらし 工藤重美(月山佛生池小屋) 静かな富士山へ、想いをはせて 井上義景(富士山八合目太子舘) 山小屋を救ったスパイス・マジック 沖田拓未(槍平小屋) 幌尻岳のいまむかし 藤田英幸(幌尻山荘) 小屋とともに歩んだ四半世紀 宗村みち子(十文字小屋) 山の神は“奥山のそ山の奥”に 仲山岳典(聖光小屋) 山小屋と山岳救助 森本千尋(北岳肩の小屋) 最果ての小屋暮らしの楽しみ 四井 弘(木下小屋) 小屋とギターと私 北爪清史(三条の湯) イワナの塩焼きのおいしさの秘密 上條瑞穂(嘉門次小屋) “不便”というぜいたくさ 末澤栄二(丸川荘) ふるさとの山に抱かれて 磯部 剛(駒の小屋<越後駒ヶ岳避難小屋>) 小屋の雪下ろし 中橋秀和(原の小屋) 第2章 山小屋を受け継いで 父が遺した古い山小屋 深沢勇樹(大門沢小屋) 煙草屋の湯守になる 野本芳彰(三斗小屋温泉 煙草屋旅館) 父と母の夢の軌跡 手塚貴峰(ころぼっくるひゅって) いまでも山は好きじゃないけど、山小屋と人が好きです 栁澤太貴(赤岳鉱泉) そして、未来の山小屋へ 今田 恵(穂高岳山荘) 「憧れの槍」でありつづけるために 穂苅大輔(槍ヶ岳山荘) 3年目の山小屋奮闘記 中村 梢(蝶ヶ岳ヒュッテ) お父さんとお母さんの小屋 塩川真武(船窪小屋) 管理人1年目、ついに迎えた最終日 小宮山 花(光岳小屋) 山好き女子 女将になる? 米川佳子(双子池ヒュッテ) 山小屋おもてなし論争 松沢芙美(白馬山荘) なぜ山小屋のオーナーになったのか 神野雅幸(木ノ又小屋) 25歳コンビの苦悩とやりがい 澤崎浩太郎、船水佑真(高谷池ヒュッテ) 70歳からの新たな挑戦 瀧根正幹(唐松岳頂上山荘) 19歳の決意と受け継いだ豚汁 佐伯堅太郎(早月小屋) 決意のピザ窯づくり 雨宮圭佑(ロッヂ長兵衛) 衝撃的な代替わりを乗り越えて 小平岳男(八ヶ岳オーレン小屋) 第3章 山小屋から見つめる自然 ふたつの山を染め分ける花々 三橋一弘(会津駒ヶ岳 駒の小屋) 星空と山小屋 木村 託(高見石小屋) 雪掻きから始まる夏山の季節 細田直之(大雪山 黒岳石室) 登山者を潤す剣山の名水 新居拓也(剣山頂上ヒュッテ) ブナに登る 西澤新地(朝日鉱泉ナチュラリストの家) タキタロウ山荘に居て想うこと 佐藤征勝(大鳥池避難小屋) 音を見つめ直す場 杉田健司(大日小屋) 高山植物の宝庫へようこそ 浦野岳孝(硫黄岳山荘) 中央アルプスの灯台に 後藤哲也(中央アルプス檜尾小屋) 風景のなかの出来事と私たち 伊藤敦子(水晶小屋) 先住民である野生生物と山小屋の関係 小林正直(乗鞍白雲荘) 山岳信仰、活火山とともに 向井修一(御嶽山九合目 石室山荘) 石転び雪渓とクマと花と 関 英俊(梅花皮小屋) 梓川源流の水 井村克彦(ヒュッテ大槍) 第4章 山小屋をめぐる人々 山への思いを背負って駆ける 宮下拓也(西駒山荘) 御嶽山登拝。手渡された「お茶代」に思う 髙岡ゆり(二の池ヒュッテ) 栂海新道、50年のものがたり 靏本修一(栂海山荘) 谷川岳に生きる 森下孝男(谷川岳肩ノ小屋) 多くのご縁に恵まれた私の小屋番史 斎藤しのぶ(馬の背ヒュッテ) これからも、好い人が集う山小屋に 田畠 翔(くろがね小屋) たくさんの出会いと繋がりに支えられて 米川佐和子(蓼科山頂ヒュッテ) 楽しきかな、自炊小屋 藤本多美子(七ツ石小屋) ボランティアが守る剱の奥座敷 伊豆田 俊(奥劔 池の平小屋) 多くの人に愛されている荷上げイベント 川口卓也(岩手山 八合目避難小屋) 富士山と山荘に関わってくれる人々 中村祐太(三ツ峠山荘) ライチョウ復活と山岳会で運営する小屋 久井田ひかり(空木駒峰ヒュッテ) 特別寄稿 山小屋の主人になる夢 俳優 石丸謙二郎
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近代登山の輝きと同志的連帯の記憶 『日本登山大系』は長く「山ヤのバイブル」として知られてきた。累計は11万部を超える。 もともと中級以上の登山者のための実用書であるが、歳月の経過のなかでその実用性は失われつつある。 では、実用性のない『登山大系』に価値がないのかというと、そんなことはない。歴史性を帯びることで新たな意味が付与されつつある。本書はその案内として刊行される。 昭和の登山ブームは1956年の日本隊のマナルス初登頂から始まったとされるが、やがて1960年代になると、山ヤのあいだで「登山の行き詰まり」が語られるようになる。 集団就職で東京に出た若者たちが自らの思いをぶつけたのが谷川岳をはじめとする日本各地の山々だった。 毎週土曜、谷川岳に向かう上野発22時12分の上越線鈍行長岡行きはぎゅうぎゅう詰めの超満員だった。 そうした青春の登山がゲレンデ化の波に覆われつつある1980年代、『日本登山大系』は編纂された。 ひたむきに仲間たちと希望を抱きながら登ったあの頃。そして、いまはなき、あの場所……かつての仲間たちに捧げる。 [目次] 巻頭エセー 夢の作業(柏瀨祐之) 登山大系あれやこれや(岩崎元郎) 『日本登山大系』を振り返る(小泉弘) 第Ⅰ章 日本の山々 一 北海道・東北の山 二 南会津・越後の山 三 谷川岳 四 東京近郊の山 五 剣岳・黒部・立山 六 後立山・明星山・海谷・戸隠 七 槍ヶ岳・穂高岳 八 八ヶ岳・奥秩父・中央アルプス 九 南アルプス 十 関西・中国・四国・九州の山 第Ⅱ章 同志的連帯の記憶 一 芦別岳回想 二 南会津へ 三 回想・私の谷川岳 四 仲間・想い出・希望 五 池ノ谷の雪崩 六 白馬——初めての冬山 七 穂高岳のころ 八 原点の山・八ヶ岳 九 南アルプスに想う 十 三倉岳のこと 第Ⅲ章 登山大系を読む 一 知床半島の山 二 日高山脈 三 一ノ倉沢 四 前穂高岳東面 五 北穂高岳滝谷 六 八ヶ岳概説 巻末エセー 読書と登山——僕にとっての襟裳岬(野村良太)
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 四国八十八カ所の巡拝の方法は「ツアーバス遍路」「車遍路」「歩き遍路」とあります。 著者の岸田さんは四国に通いながら「歩き遍路」での結願(けちがん、すべての霊場をまわり終えること)を達成しました。 総距離は1200km。 その体験をもとに、「歩き遍路」を達成させるための計画の立て方(どのように巡るのがよいか、公共交通機関を使っての順路)、装備(服装や靴)、難所の歩き方などを著者の山屋ならではの視点からアドバイスのほか、各エリアの見どころや風土、歴史などをまとめた歩けるお遍路本です。 「山と溪谷オンライン」2023~2025年の連載を書籍化!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 バスケットボールをやってみたいと思ったらはじめに読んでほしいまんが版入門書。オールカラーの見やすいまんがでバスケットの楽しさを味わえる。また解説ページで、くわしいテクニックや練習方法、つまづきやすいポイントの克服法までをわかりやすく紹介。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 水泳の苦手な小学生に、まず読んでもらいたい入門書。オールカラーの迫力感動まんがで水泳の楽しさを知り、解説ページで練習方法を学ぶ。水に慣れる・水に浮くことから始めて、手足・息つぎのタイミングを練習し、クロール・背泳ぎ・平泳ぎまでマスター。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 秘蔵写真とインタビューで綴る「氷上の人生」 世界選手権4回優勝、ミラノ・コルティナ五輪銀メダル、北京五輪銅メダルなど、フィギュアスケート史に大きな足跡を刻み、現役を引退した坂本花織選手。 晴れやかな笑顔で周囲を照らし、感情豊かにスケートの魅力を表現してきた彼女の「氷上の人生」を一冊にまとめました。 ジュニア時代から取材してきた「フィギュアスケートLife」のアーカイブから、秘蔵写真や独占インタビューをすべて掲載。 引退記念の新規インタビューに加え、恩師の中野園子コーチ、渡部文緒トレーナーのインタビュー、涙と笑いに包まれた引退会見も収録。 これまでの坂本選手の競技会記録など、永久保存版の記念碑的一冊です。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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アユルアーという新たなジャンルを切り拓いた第一人者・飯田重祐。トラウトルアー界ではカリスマビルダーとして知られ、卓越したアキュラシーキャストで多くのアングラーを魅了してきた名手が、いま最も情熱を注ぐのがアユルアーの世界です。 本書では、著者が全国の河川を釣り歩いて積み上げた実践知と、ビルダーならではの独自理論を余すことなく公開。ルアー選びから操作法、ポイント攻略までを体系的に解説します。 全国的に注目度が急上昇しているアユルアー。その最前線を担う著者による初の本格教書として、ビギナーから経験者まで確実に手に取られる一冊です。
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剛柔流流祖・宮城長順の最後の内弟子、新垣修一の生涯と教えの記録。戦後の混乱期、師から託された剛柔流空手の真髄と、門外不出の「武才」の哲学。謙虚に「空手即生活」を全うした稀代の武道家の軌跡と、それを未来へ継承する弟子の中村哲二との師弟の物語。
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リバプール移籍はなぜ実現し、どうやって信頼を得たのか? 「日本代表キャプテン」と「リバプール」――現在の立ち位置に到達するために、遠藤航はどんなアクションを起こし、何を考えていたのか。 そして、ワールドカップを控えたこれからについて、どう向き合い未来を想像しているのか――。 日本代表監督・森保一との信頼関係、リバプール前監督であるクロップが示した姿勢、スロット監督に学んだ評価……世界を体感してきた中で考察したシンプルな哲学。 その裏側にある意図を詳解したトップアスリートによる稀有な「言語化」の書。 「ブレない」とはどういう状態か。/勘違いしがちな「夢」と「目標」の明確な差/いつ自分を信じ、いつ自分を疑うのか?/監督の言うことを聞くだけではダメな理由……etc. プロローグ 夢 「日本代表でワールドカップ優勝」 目標1 チームの残留とスコアポイント10 BOOSTER① 目標は届く高さに設定する BOOSTER② 足りないものは「伸びしろ」として捉える 目標2 日本代表の目線を揃える BOOSTER③ 一歩目にしこうを注力する 目標3 主体的なサッカーをする BOOSTER④ 会話を増やす 目標4 アジアカップで優勝する BOOSTER⑤ チャレンジし続ける、「やって後悔」を選ぶ BOOSTER⑥ きついときに落ちない――「しんどさ耐性」を持つ BOOSTER⑦ ステップを下りない「過信のメンタリティ」 BOOSTER⑧ 「結果を残すしか評価されない」正解ではなく最適解 目標5 「対世界」を意識してワールドカップ出場権を獲る BOOSTER⑨ みんなで言って、最後はひとつ BOOSTER⑩ 長所が消える「ウィークを許容する覚悟」 BOOSTER⑪ 抜かれる経験をする 目標6 日本代表でワールドカップ優勝 夢 「プレミアリーグでプレーする」 目標1 ボランチとしてプレーする BOOSTER⑫ ビビらない BOOSTER⑬ 目標は設定した基準と夢をマッチさせる 目標2 「絶対に」デュエル王になる BOOSTER⑭ 相手の考えていることを想像する 目標3 監督とチームメイトの信頼を勝ち取る BOOSTER⑮ サプライズはある BOOSTER⑯ 自分の過去を評価する BOOSTER⑰ 自分を肯定する BOOSTER⑱ 自分に矢印を向ける BOOSTER⑲ 自分のスタイルを一回捨てる BOOSTER⑳ 自分の評価を受け入れる BOOSTER㉑ 自分を信じ続ける 夢 「プレミアリーグで優勝する」 目標1 ひとつ目のタイトルを獲得する BOOSTER㉒ ディテールにこだわってこそ質で勝負できる 目標2 5戦全勝 BOOSTER㉓ 目の前にフォーカスする 目標3 新しいスタイルを理解する BOOSTER㉔ 違いを考察し、試行錯誤する 目標4 自分が出た試合はすべて勝つ BOOSTER㉕ 役割を全うする BOOSTER㉖ 準備は変える、メンタルは変えない 目標5 プレミアリーグで優勝する BOOSTER㉗ 姿は人の評価を動かす BOOSTER㉘ 監督にとって「いい選手」にならない BOOSTER㉙ すべての課題は「慣れ」が解決する BOOSTER㉚ ルーティンと「時間の使い方」 BOOSTER㉛ 時間を作ってくれる人に「時間を使う」 BOOSTER㉜ 言われたことだけをしてはダメ エピローグ
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ルアー釣り入門書の決定版が登場! 「初心者が本当に理解できる入門書」がここに登場! ルアーフィッシングの入門書は数あれど、実際に初心者が楽しみながら理解できるものは数少ない。 そんななか、手軽に楽しめる堤防の釣りから、本格的な磯での釣りにいたるまで、限界まで嚙み砕いた誰にでも理解できる真の入門書がここに完成した!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 別冊AnglingSaltCONTENTS THIRTY34FOUR×SQUIDCRAFT完全カタログ AJINGROD/アジングロッド BOATAJINGROD/ボートアジングロッド CUSTOMHANDLE/カスタムハンドル LINE/ライン PLASTICWORM/ワーム JIGHEAD/ジグヘッド SCARY&STOUCH/Sキャリー&Sタッチ CONVENIENTGOODS/便利グッズ LURECASE/ルアーケース BAG/バッグ EQUIPMENT/装備 SQUIDCRAFT/スクイッドクラフト ------------------------ アジングベストバイ エギングベストバイ ------------------------ 爆釣のキーワード アジング編 家邊克己ジグヘッドローテーション 家邊克己モバイルロッド 村上晴彦陸っぱりバチコン 渡邉長士ジグ単&フロート 田中良樹3Dアジング 奥津剛ヘビージグ単 奥津剛デイアジング 本岡利将ベイトアジング 本岡利将変わり種ジグヘッド エギング編 谷口大輔万能ロッド 藤原真一郎ベイトエギング 家邊克己クラッカーリグ 濱口真衣ボートエギング ロックフィッシュ編 村上晴彦根掛かりしないルアー 金丸竜児風に強いルアー 藤原真一郎ULベイトフィネス
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野球ママとして、3きょうだいと歩んで9年目。 順風満帆ではなかった8年間で取り組んだことや学んだこと、 数えきれないほどの喜びと感動、学びを与えてくれた少年野球への感謝、 これからの少年野球の在り方などについて語る。 著者は、以下のように述べています。 野球をやっていなかったら、いまの我が家の子どもたちはいないと思っています。 自分で見つけた自分の好きなことをとことん突き詰めていく喜び、親以外の大人からいただく叱咤激励や評価、同じ目標に向かっていく仲間たちとの時間や絆、努力が継続できる力、これなら負けないという自信……これらすべては、野球から得て学んでいるのです。私は、ただ横にいただけです。 あくまでも私がこの8年間で感じたことにすぎないのですが、経験して、悩んで、考え続けてきたことやその積み重ねの中で見えてきた素晴らしい景色を、いま学童野球に関わっている方々、そしてこれから子どもに野球を始めさせようとしている保護者のみなさんにお届けできればと思っています。 「ひとりでも多くの子どもたちが野球を楽しんで、家族とともにかけがえのない時間を過ごしてほしい」 「野球というスポーツを通じて、家族の絆がより深まっていけばいいな」 この本には、そんな願いを込めています――本文より ■目次 第1章 我が家に野球がやってきた日 「やりたい」をやらせてあげる選択~長女がキャプテンとなって生まれた覚悟~/現在、私がチームでやっていること~大人の背中を子どもたちは見ている~ほか 第2章 少年野球の魅力~親子で夢中になる理由~ 保護者の熱量がチームを支える~熱すぎず、冷たすぎずのバランス~/子どものモチベーションを引き出す関わり方~「やらせる」ではなく「一緒に動く」~ほか 第3章 “勝つ”という喜びが子どもを成長させる 勝てなくてチームのすべてを見直した夏/勝つことで得られるパワーと自己肯定感~勝利が責任感と次への意欲を育む~/子どもに継続的な努力をさせるには?ほか 第4章 野球ママのリアル~保護者同士、指導者との距離感~ 保護者間の温度差を埋めてくれるのはお互いの感謝心/価値観の押しつけや強制をなくしていこう/チーム内トラブルを防ぐために大切にしたいこと ほか 第5章 明日天気になーれ~野球ママとして、そして気象予報士としての視点~ 無理をしてはいけない危険な天候~雷には要注意!~/子どもたちの熱中症を防ぐために大人ができること/野球が広げてくれる子育ての世界 ほか 終章 Q&A~野球ママ&これから野球を始める方のお悩み解決 野球チームの選び方/女の子が野球を続けるために大切なことは?/仕事と野球の両立はどうしている?/子どものモチベーションを上げるには?ほか
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「鬼木さんは、サッカーのとらえ方を変えてくれた」。日本代表DF長友佑都選手がそう語る、鬼木祐輔氏による待望の最新刊が登場しました。 【本書で身につく「3つの判断プロセス」】・「覗く(状況把握)」:ピッチ全体をどう見て、どこに目を向けるべきか。 ・「情報収集」:周囲の状況から、次に何が起こるかを予測する技術。 ・「行動判断」:集めた情報を元に、最適解を瞬時に選択するプロセス。 【なぜ「ボールを持つ前」から差がつくのか?】試合中に「なぜあの選手は常に良いポジションにいるのか?」。その理由は、ボールを受ける前に行っている「認識のプロセス」にあります。 本書では、具体的なプレー場面を通して、トップレベルの選手が頭の中で何を見て、どう考え、どう選んでいるのかを明確に言語化しました。
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彼がいかにして日本代表になり、世界の舞台に立つまで成長したのか。自らによる振り返りと関係者の証言から明らかにしていく。4年前から続く連載コラム「やるよ、俺は!」(週刊プレイボーイ)を大幅に加筆修正してまとめる。
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二軍だけの「新球団」オイシックスとハヤテの明暗を分けたものとは―― 2024年から「二軍球団」として新規参入したオイシックスとくふうハヤテが、 2年目を終え早くも明暗が分かれ始めています。 また、既存の12球団でも二軍戦でイベントを充実させたり、ヤクルトやロッテなど複数の球団で二軍本拠地移転やリニューアルの動きがあるなど、プロ野球の「二軍」はひとつのコンテンツとなりつつあります。 こうした近年の流れについて、東大出身の元プロ野球選手であり、ソフトバンクホークスの経営にも携わった桜美林大学教授が、ビジネスとしての「プロ野球の二軍」について、二軍14球団すべての最新事情を交えて解説する一冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本のアルプスや八ヶ岳、尾瀬のほか、ロープウェイ利用でのハイキングなど、夏に登りたい山をまとめた一冊! 夏山ガイドムックの決定版。 日本アルプスの人気ルートを中心に夏の名山を紹介します。 夏山の迫力ある写真をグラフ的に見せながら、大きくて見やすい地図を用いて、ビジュアルでコース概要を知ることができます。 入下山口へのアクセスや山小屋など、知っておきたい最新データ情報も網羅し、夏山の計画に役立つ実用的な一冊となっています。 ■特集 「ようこそ!夏の日本アルプスへ ルートガイド&最新情報」 初めての人も、毎年の人も、登りたいアルプスはこの一冊から選ぼう! ■夏山ガイド企画 「遥かなる夏の尾瀬へ!」 尾瀬ヶ原・至仏山、燧ヶ岳のガイドほか、最新の尾瀬情報も紹介。 「魅力たっぷり! 夏の八ヶ岳」 森深い北八ヶ岳、岩稜の南八ヶ岳、人気の山々を案内します。 ■アクセス&山小屋データ 北・中央・南アルプス 公共交通アクセスガイド 山小屋&テントサイトデータベース ■特別企画 ロープウェイハイキング2026 八甲田山、西吾妻山、日光白根山、谷川岳、八海山、霧ヶ峰・車山、入笠山
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レジェンド・中井祐樹が基礎から教える あなただけの“柔術の創り方" 全399頁、詳細な連続写真とQRコードで237本の動画が観られます! これから柔術を始める人はもちろん、もう一度、自分の柔術を見直したい人に贈る「中井メソッド」が詰まった一冊です!
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嶋崎了さんのフライパターン集です。嶋崎さんが実際に使って効果が高い、41本のフライをタイイングの工程とともにまとめました。 このほか、ツール、フック、マテリアルなどのセレクトに関する考え方などのコラムも充実。初心者からベテランまで楽しめる、フライタイイングの新たな解説書です。
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「ボールを持っている選手個人にばかり注目してしまって、全体の戦術がわからないから、サッカーがよくわからなくて……」 サッカー観戦を始めたばかりの方と話していると、よくこんな話を耳にします。でも、安心してください。本書がサッカーの見方を小学生でもわかるように分解します。 本書では「なぜシュートを打たないの?」「なぜ前ではなく横の人にパスするの?」といったサッカー初心者の素朴な疑問に答え、試合の状況を一目で理解する観戦ポイントを解説。 さらには「フォーメーション」や「ポジションナルプレー」、「可変システム」といった専門的な内容を、豊富な図表を用いて分かりやすく解きほぐします。 長年、世界各国のサッカーを定点観測し続けるスポーツライター・木崎伸也氏による渾身の入門書。W杯をより楽しむための必読書です。 【目次】 はじめに 《第1章》サッカーの「そもそも」に答える ○サッカーは専門家でも難しい 【Question1】なぜサッカーはなかなか点が入らないの? 【Question2】なぜ前ではなく横の人にパスするの? 【Question3】なぜシュートを打てそうなのに打たないの? 【Question4】90分間集中して観なければいけないの? 《第2章》よい「チーム」の見分け方――シンプルなルールが選手を動かす ○理想のチームは「ムクドリの群れ」? 【基礎編】戦術はまず「守備」から 失点しやすい3つの守備パターン 押さえるべき3つの守備ポイント 【中級編】「攻撃」における3つのコンセプト 奥行きをつくる 幅を取る 相手の中間に立つ 【応用編】ペップとクロップと戦術の進化 ペップ・グアルディオラの「ポジショナルプレー」 ユルゲン・クロップの「ゲーゲンプレス」 【番外編】現代サッカーの4つのトレンド トレンド1:選手のアスリート化 トレンド2:マンツーマン守備 トレンド3:縦に速い攻撃 トレンド4:可変システム 《第3章》よい「選手」の見分け方――選手は戦術を超える ○局面を打開するのはやっぱり「個人」? 【センターバック編】 【サイドバック編】 【ボランチ編】 【トップ下編】 【ウィング編】 【センターフォワード編】 【ゴールキーパー編】 《第4章》日本代表の観戦法――森保ジャパンの戦術は世界一 ○「代表チーム」と「クラブチーム」の違い 【日本代表の歴史】 【森保ジャパンの戦術】
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 自転車の高額化が著しい昨今、手の届きやすいモデル展開で注目されている『DAHON』。 K3の登場後は趣味層も急増、エントリーグレードからハイエンドモデルまで、幅広い層から支持されています。 本誌は、折りたたみ自転車として圧倒的な知名度を誇るDAHON初の専門誌。 歴史やラインアップに加え、オーナーの自転車ライフやカスタマイズまで幅広い情報を網羅。さまざまな自転車ライフに寄り添う保存版となる1冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 釣り人の間で常に「これから始めたい釣りNO.1」の座をキープするフライフィッシング。 現在、フライフィッシングシーンの先端を走る杉坂ブラザーズが、奥深いフライフィッシングの楽しみと技術を、初心者から中級者に向けて親切ていねいに解説します。 本書で取り上げるフィールドは、もっとも愛好者の多い渓流が中心です。 これさえ読み込めば、フライキャスティングはもちろん、ヤマメ、イワナの釣り方、フライタイイングまでがすべてわかる決定版です! ■内容 はじめに PART 1 フライフィッシングの魅力 フライフィッシングをとことん楽しむ フライフィッシングのフィールド 渓流のおもな対象魚 渓流魚の生態 フライフィッシングのスタイル 自然の変化を察知する タイイングの楽しみ おもなフライパターン Column 内水面のルール PART 2 タックル フライロッドの選び方 フライリールを完全理解 基本のラインシステム フライラインの基礎知識 フライラインをリールに収納する リーダー&ティペット 用途別のフライノットを覚えよう! 虫を模した毛鉤 ウエア&小物 Column ラインドレッシング PART 3 キャスティング 軽いフライを飛ばす方法 キャスティング練習の適地と準備 ロッドの握り方とキャスティング姿勢 ピックアップ・レイダウンの練習 フォルスキャストの練習 シュート! ダブルホールをマスター ロールキャストの練習 実戦的トリックキャスト よくあるライントラブルと回避方法 Column 家でもできるキャスティング練習 PART 4 ドライフライの釣り上がり 渓流の釣り上がりは楽しい! 魚の着き場を理解 川の環境で魚の捕食物は変わる 渓流釣りのハイシーズン 活性が高い時間帯 ストーキング まずは川を観察してみよう 釣り上がりに適したフライの構造 釣り上がりの準備と基本所作 渓流魚に警戒させないアプローチ アワセとファイト 魚を弱らせない扱い方 Column 渓流の危険 PART 5 マッチ・ザ・ハッチ マッチ・ザ・ハッチという考え 水生昆虫のライフサイクル ハッチの条件 ライズフォームを知ろう ライズへのアプローチ メンディング フライの大きさを工夫する フライローテーションの有効性 ライズが取れないときの引き出し ストマックポンプの使い方 Column 身近なコイ科の対象魚 PART 6 ニンフとウエットフライ 水中を3次元に探る ニンフとウエットフライの構造 代表的なニンフパターン ニンフィングが機能するシチュエーション ニンフィングのシステム ルースニングは浮き釣り アウトリガーは脈釣り ポイントはドライフライと同じ エキサイティングなサイトニンフィング 代表的なウエットフライパターン ウエットフライのシステム 釣り下るという選択肢 ウエットフライの釣り方 本流を攻略するウエットフライフィッシング Column 湖と海のフライフィッシング PART 7 フライタイイング タイイングツール タイイングマテリアル メイフライパラシュート ツイスト・ウィング・イマージャー エルクヘアカディス スルーウイングカディス ジャイアントストーンフライ マイクロストーンフライ ミッジピューパ ミッジアダルト パラシュートアント ビートルパラシュート フェザントテイルニンフ マーチブラウン Column 管理釣り場の楽しみ方 あとがき
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 旧版『ヤマケイ登山学校 ロープワーク』に掲載されている「結び」「登山のロープワーク」「ロープのたたみ方」「ギアの写真やイラスト」など、全体の1/3ほどを新しい内容のものに修正し、最新のロープワーク技術本として刊行! 旧版同様に阿部亮樹さんのわかりやすいイラストで結びを解説する。 ■内容 無限に広がる可能性/ロープワークって何だ? Part1 ロープの種類と結び方 ロープの種類/結びの名称/パートの名称/基本の結び―ノット/基本の結び―ベンド/基本の結び―ヒッチ/コラム1 結びの名称、統一を Part2 テント場のロープワーク テント場で役立つロープワーク/テントを立てる/テント生活を快適に/ツエルトを張る/タープを張る/小物にひもを付ける/コラム2 動作?形?結びをどう覚えるか Part3 登山のロープワーク 安全登山のためのロープワーク/靴紐を正しく締める/危険地帯通過のための道具/手がかり・足がかりをつくる/簡易ハーネスをつくる/セルフビレイをセットする/バックパックを引き上げる・降ろす/懸垂下降をマスターする/登山中のNG技術/コラム3 その動画、信頼できますか? Part4 登山のロープワーク ペア・グループ編 安全登山のためのロープワーク/確保して登らせる・降ろす/急斜面にロープを張る/トラバースにロープを張る/傷病者を搬送する/コラム4 ロープの力とメンヒのダイブ Part5 クライミングのロープワーク クライミングとは?/トップロープクライミング/リードクライミング/アンカー(支点)の構築/登り返し/コラム5 「ヤバい支点」を見極めよ Part6 ロープの携行・保管・メンテナンス ロープのたたみ方/マウンテニア・コイル/えいと・コイル/ダブルバタフライ・コイル/ラップ・コイル/ロープバッグへのしまい方/スリングの携行方法
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 山岳気象専門会社ヤマテン代表の猪熊隆之氏による山岳気象入門書の決定版。 雲の変化から天候を予測する「観天望気」の基本や十種雲形、高気圧・低気圧や前線の仕組み、さらには登山者自身が天気図から風の向きや強さを読み解く方法をわかりやすく解説する。 実際の遭難事例から「疑似好天」などの危険なパターンを学び、引き返しポイントの設定といった実践的な判断力を養うことで、気象リスクを回避し絶景に出会うための知識を凝縮した一冊。 ■内容 1.雲の種類を知ろう 2.山の気象リスクと気象情報の活用法 3.山の天気はどうして崩れる? 4.高気圧と低気圧、前線 5.登山者のための天気図の読み方 6.季節ごとの山の天気 7.気象遭難から学ぶ危険な天気パターン 8.地球温暖化と登山への影響
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サッカーが「ながら見」できなくなる本。 得点したら喜び、失点したらだんまり。 試合に勝てばすべて良しで、負けが込んだら監督交代… そんな「サッカーの見方」では、現代サッカーに取り残される!? プロの監督から一ファンまで、「戦術的」な試合分析が大流行する昨今。 SNSで精力的に活動する「戦術クラスタ」の最古参である著者が、 新しくて面白いサッカーの「分析眼」の習得法を提示する。 アジアカップで準優勝に終わり、コパ・アメリカを控える 日本代表の未来も見据える一冊。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 米ツアーで、ともに優勝を成し遂げた双子姉妹、岩井明愛・千怜。ふたりを8歳の頃から育てた永井哲二プロの、シンプルでありながら基本の強度が上がる永井メソッドを、岩井ツインズの逸話とともに解説!
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なぜサッカー日本代表は強くなったのか? その答えは、代表の大多数を占める欧州組の選手たちの「欧州化にある」と論じる著者が、ワールドカップを前に、森保一代表監督をはじめ、欧州のトップで活躍してきた選手や現役代表選手の証言をもとに、「欧州化」の正体を探っていく。 読めば「ワールドカップが1000倍面白くなる」一冊!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 野球をやってみたいと思ったら、まずはじめに読んでほしいまんが版入門書。オールカラーの迫力ある感動まんがで、野球の楽しさを味わい、Q&A形式の解説ページで、くわしいテクニックや効果的な練習方法をマスターする。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【初~中級者におすすめ!】 「サッカーをやってみたい!」と思ったらまずはじめに読んでほしいまんが入門書。 ★STEP1:全ページオールカラー! 迫力のまんがでサッカーの楽しさを味わう。 主人公は小学校4年生。コーチやチームメイト、先輩たちといっしょに練習にはげみ、サッカーの楽しさに目覚めていく。まるで自分もチームの一員になったかのように、ぐいぐいひきこまれるストーリー展開で、今すぐサッカーをしたくなる! ★STEP2:イラスト付きでよくわかる! Q&A形式の解説ページでくわしいテクニックや効果的な練習方法をマスターする。 キック、トラップ、ドリブルなど、サッカーの技術をていねいに解説。体の動きをイラストでひとコマひとコマしっかり紹介。これからサッカーを始める小学生だけでなく、コーチ役の大人にも役立つ! 【もくじ】 第1章 ボールと友だちになろう! 第2章 ボールをけろう! 第3章 ボールを止めよう! 第4章 ドリブルをしよう! 第5章 シュートをしよう! 第6章 ヘディングをしよう! 第7章 試合をしよう!
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恋愛成就、結婚成就ならぬ優勝成就 日本と各国との相性を盤面の攻防から診断すれば、北中米ワールドカップの勝ち筋が見えてくる オランダ○、ブラジル△、イングランド△、メキシコ○、アルゼンチン×、ポルトガル△、フランス×、スペイン△……。恋活・婚活のマッチングアプリさながらに、2026年北中米ワールドカップで優勝を目指すサッカー日本代表と各国代表との相性を盤面の攻防から診断した、「お相手」の新たな長所と短所が鮮明になる恋活マッチング本、婚活マッチング本ならぬサッカー蹴活本!! 【構成】 はじめに 本書の読み方 2026年北中米ワールドカップ開催日程 ChapterⅠ グループステージ(グループF) コラムⅠ 北中米ワールドカップ戦術トレンド予測 ChapterⅡ ラウンド・オブ・32 ChapterⅢ ラウンド・オブ・16 ChapterⅣ 準々決勝 コラムⅡ 問われるのはサッカーの「意味」 ChapterV 準決勝 ChapterⅥ 決勝 おわりに ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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ノースアングラーズ誌の連載『ルアーこの一本』が書籍化。アングラーなら誰しも、思い入れのあるルアーを持っているもの。同連載ではこれまで、道民たちのさまざまな“フェイバリットルアー”を掲載してきました。その一つひとつには、一人ひとりの特別なストーリーが刻まれています。本書で紹介されているルアーはきっと、皆さんにユニークなアイディアや新たなヒントを与えてくれるはずです。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 身近な雑草は、こんなにも奥深い魅力があった! はじめての人にもわかりやすく、おいしい野草の料理方法と注意点をお伝えします。 「旬の草、食べてみる?」ベストセラー『食べられる草ハンドブック』実践編! ◆本書「はじめに」より抜粋 身近な植物は知れば知るほど奥が深く、日本や世界の文化や歴史、先人たちの知恵や薬効なども学ぶことになり、本当に面白いです。 そして有事の際、野菜や薬が手に入らない時に、野草が役に立つかもしれないと思うようになりました。 私は野菜がない時や、季節の楽しみとして草をいただくことが多く、青臭いハコベはホウレンソウ、ノビルはネギの代わりと野草を野菜に見立てて調理しています 。 「身土不二(しんどふじ)」人間の身体と土地は切り離せない関係にあり、その土地でその季節に採れたものを食べるのが健康に良いという考え方も好きです。 多くの方に自然に興味をもってほしいと思っているので、この本がワクワクしながら野草に目を向けるきっかけになれば幸いです。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 坂本花織ラストダンスの世界選手権を大特集! 羽生結弦「REALIVE」、高橋大輔「滑走屋」リポート、 「Ice Brave」宇野昌磨独占インタビューも 今季で現役引退した坂本花織選手のラストダンス、世界選手権を大特集! 4度目の優勝で有終の美を飾った坂本選手、五輪の雪辱を果たしたイリア・マリニン選手、 自身「10点満点」と納得のフリーで銀メダル獲得の鍵山優真選手、 自己ベストの演技で銀メダルの千葉百音選手、五輪に続き銅メダル獲得の佐藤駿選手、 またフリーで3位と会心の演技でワールド4位となったゆなすみペアなど、 代表選手たちの活躍と現地でのインタビューを美しい写真とともに紹介します。 また島田麻央選手が史上初の4連覇を達成し、中田璃士選手が2連覇した 世界ジュニア選手権のリポートも。 アイスショーでは、メンテナンスから再始動した羽生結弦さんの「notte stellata 2026」と 単独公演「REALIVE」を、フォトグラファーの矢口亨氏が撮影。 高橋大輔さんが座長の「滑走屋~第二巻~」公演リポートや、 「Ice Brave」第3弾の開催が決定した宇野昌磨さんの独占インタビューをお届けします。 他にも、りくりゅうペアの五輪舞台裏をコーチのブルーノ・マルコット氏に独占インタビュー。 樋口新葉さんと三原舞依さんの現役引退記念インタビューも必読です。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。また電子版では書き込みができません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 セリエの絶頂、プレミアの勃興、リーガの煌々、ブンデスの追憶、インターナショナルの咆哮、あの頃の“海外世界”がいま、よみがえる 「写真を見返して“それは間違いない”と思えるのは幸せなことである」――はじめに マラカナンの洗礼より 【構成】 はじめに マラカナンの洗礼 Serie A ColumnⅠ ペンシォーネ・ドゥ―カからミラネーロへ Premier League ColumnⅡ ハイバリーとアーセナル ColumnⅢ ビッシャム・アビー・トレーニング・センター La Liga ColumnⅣ グラスゴーからレシーフェまでの12年 ColumnⅤ ヨハン・クライフとバルセロナ Bundesliga ColumnⅥ DDR代表 ColumnⅦ 市庁舎のサイン帳 Special Column 監督ディエゴ・マラドーナ Internationale Scene マリオ・バロテッリ フェルナンド・トーレス キリアン・エムバペ 富越正秀インタビュー 素晴らしきサッカーフォトグラファー ColumnⅧ 土砂降りのプレゼンテーション@2018年ロシア・ワールドカップ決勝 おわりに 旅先の満月 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 サッカーは「フォーメーション」でここまで面白くなる! なぜ、あのチームはいつもフリーの選手を生み出せるのか? なぜ、攻撃と守備で形が変わるのか? なぜ、同じフォーメーションでも勝敗が分かれるのか? 本書は、サッカーの本質である「フォーメーション」や「可変システム」に焦点を当て、 現代サッカーを読み解くための“戦術眼”を身につける一冊です。 サッカーは11人が連動して動く「陣取りゲーム」。 ピッチ上では、数的優位・質的優位・精神的優位をめぐる駆け引きが常に起きています。 本書では、「ズレ」「対面」「あまり」といったキーワードを軸に、 選手たちの動きと戦術のロジックを徹底的に可視化しました。 さらに、6つの基本フォーメーションをベースに、計90パターンの対戦関係を整理。 攻撃時にはどう前進し、どこで優位を作るのか。 守備時にはどう奪い、どのように封じるのか。 試合で実際に起きている現象を、体系的に理解できる構成になっています。 フォーメーションは「ただの並び」ではありません。 それは、チームの意図と戦い方そのものです。 本書を読み終えたとき、あなたの目に映るサッカーは一変します。 試合の見え方が変わり、観戦の面白さが何倍にも広がるはずです。 ▼こんな人におすすめ ・サッカー観戦をもっと深く楽しみたい ・戦術やフォーメーションを体系的に理解したい ・試合を「なんとなく」ではなく言語化して観たい ・指導・分析・プレーに戦術理解を活かしたい 初心者から上級者まで、「サッカーの見え方」が変わる一冊。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 山登り、始めよう! 大きな判型で、読みやすくわかりやすいヤマケイ登山学校シリーズ。 「登山を始めたい」、「自立した登山者になりたい」そんな初・中級者が身につけておくべき登山の基本技術と知識を約60項目にわたり、くわしく解説します。 オールカラーで、写真やイラスト満載。あなたのよき山の先輩として、長期にわたって活用できる一冊です。 日帰り登山からテント泊縦走まで、無雪期の基本を徹底解説。低山から3000m急の山まで、自分の力で自在に歩こう。 2019年に刊行されて大好評だった前作をアップデート。part3「山を歩く」では地図アプリの使い方の見開きを新設。 またpart4「山に泊まる」のページでは近年の山小屋の予約についてや、テントサイトの混雑についてを追加。 夏の気温上昇や春秋の高温化を踏まえてpart1「登山計画」、part5「さまざまなトラブル」も改訂を加えました。 装備については、最新のものにすべて変更しています。 ■内容 part1 登山計画 part2 装備と準備 part3 山を歩く part4 山で泊まる part5 さまざまなトラブル part6 付録
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【ご利用前に必ずお読みください】 ■誌面内の目次やページ表記などは紙版のものです。一部の記事は、電子版では掲載されていない場合がございます。 ■一部マスキングしている写真、掲載順序が違うページなどがある場合がございます。 ■電子版からは応募できないプレゼントやアンケート、クーポンなどがございます。以上をご理解のうえ、ご購入、ご利用ください。 ●本書は、『Fielder』vol.19(2014年12月25日発売)~vol.80(2025年12月8日発売)、および『獲物山II』(2019年5月10日発売)、その他別冊ムックに掲載された記事を改訂し、新規企画を加えて再編集されたものです。 野生から自力で栄養源を獲り、 揺るぎない生活を手に入れる 野生から自らの手で糧を得る。その根源的な営みにいま再び注目が集まっています。野生動物による人的・作物被害増加の背景もあり、狩猟は社会的な役割を帯びながら見直され、かつては高齢化が課題とされていた担い手にも変化が生まれているのが現状です。近年では、過度に均質化された都市生活に違和感を抱く2~30代男女が新たに狩猟の世界へ参入し、猟友会にも若い世代が着実に増えています。 本来、狩猟とは人間の生存を支える「仕事」であり、生活そのものでした。その原点に立ち返る感覚こそが、不確実性の高い現代社会を生きる人々を静かに惹きつけているのです。本書は、従来の手続きや規則に偏重した入門書とは一線を画し、「生活の安定に直結する営み」としての狩猟の本質的な魅力に迫ります。免許取得の流れや法規、銃器・猟法の基礎といった実用情報はカバーしつつ、捕獲後の野生動物をいかに生活へ取り込み、資源として活かすかという実践的な視点まで踏み込みます。さらに日本の伝説的な猟師への密着取材や、狩猟に臨むための思想的補助といった読み物も収録し、単なるハウツーに留まらない、狩猟という行為の奥行きと現代的意義を多角的に提示します。これから狩猟を志す者の感覚を刺激する、新たな一歩を後押しする一冊となります。 【収録内容】 狩猟の基本 巻狩りの手引き 単独忍び猟の手引き 狩猟の実践と思想 Reload. 服部文祥の銃 はじめての大物猟向けショットガン選び ハンティング装備考 鹿肉部位辞典 鹿肉の食べ方 野生肉の保存術 美味しいジビエ再考 猟師探訪~究極の猪肉が獲れる現場~ 狩猟鳥獣 HUNTING LOG 北狐/烏/川鵜 ヌートリア猟の手引き フィールドサイン解読術 頭骨標本ことはじめ 羆撃ち・久保俊治の肖像 カスタムナイフの可能性 狩猟ナイフ入門 [COLUMN]トロフィー文化を考える 超絶技巧トド撃ち
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 チームワークづくりとスポーツデータサイエンスの専門家が、これまで別々に扱われてきた二つの領域を融合し、どういうチームでありたいのか、どう勝つのかを一体で捉える新しいチームづくりを提示。大学生のチームやボランティアコーチ、部活動の先生方に向け、データに基づいた「努力に見合った成果を得る」方法を提案。競技の枠を超え、実社会で成果を出すための普遍的なチーム思考も身につく。
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イップスの原因と解決までの道筋を解説 長年にわたりイップスに悩む方々に、カウンセラーとして、トレーナーとして関わり続けた著者がその知識や体験を凝縮しました。当たり前ですが、イップスになってしまう原因も解決策も、みんな違います。本書ではまずイップスを乗り越えるための「土台」を形成し、人生を生き生きと過ごすための「力」を手に入れるために必要な考えが綴られています。スポーツや音楽で感動を与えようとしてくれる方々へ、著者からの提案書。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 カジュアルな街乗りや気軽な自転車旅の相棒として人気の小径自転車。 ロードバイクやMTBユーザーのセカンドバイクとしても、あらためて注目されています。 本誌はタイヤの小さな「折りたたみ自転車カタログ」をメインに、小径自転車の基礎知識や試乗レポートなど、愛車選びに役立つ情報が盛りだくさん。 はじめて小径自転車を選ぶ人はもちろん、2台目以降の購入を検討するマニアにも役立つ1冊です。 最新モデルを掲載 折りたたみ自転車&スモールバイクカタログ 本誌のメインとなる折りたたみ自転車&スモールバイクのカタログページ。 多種多様なラインアップをまとめて比較検討できると好評です! 注目度が高まっている電動アシストスポーツ自転車(E-bike)も紹介します。 体格の違いで乗り味も変わる!? 身長別 最新モデル試乗レポート ロードバイクやMTBと違いサイズ展開の少ない小径自転車は、体格によって乗車姿勢が大きく変わり、乗った印象も異なります。そこで、体格の違う3人のライダーが乗り比べを実施。「自分が乗るイメージをしやすい」と人気の企画です。 オフロード対応スペックで小径車の可能性をさらに広げる 最新グラベル系折りたたみ自転車&ミニベロ試乗記 「グラベル」と呼ばれる未舗装路も楽しむことができる自転車の人気が小径車のジャンルにも押し寄せています。本誌では注目のニューモデルをピックアップし、本格オフロードコースで実走行テストを実施。そのポテンシャルを探ります。 目次 ・愛車との出会いから楽しみ方まで 私と愛車の “Mini” Story ・体格の違いで乗り味も変わる!? 身長別 最新モデル試乗レポート ・SHIMANO Q'AUTOが叶える スマートなミニベロライフ ・初心者も安心! 小さな自転車選びの超基礎知識 ・室内保管や輪行にもマッチ 折りたたみ&分割自転車カタログ ・おしゃれ&軽快に走り出せる スモールバイクカタログ ・時代が求めたiruka X、その誕生秘話 ・最新グラベル系 折りたたみ自転車&ミニベロ試乗記 ・悪路のライドも楽しくなる! オフロードサイクリング快適化計画 ・日常にワクワクを添えるアシストパワー “E-Bike”で広がる自転車の新たな楽しみ ・理想の愛車をつくり上げる匠の技 SHOP ORIGINAL CUSTOM ・愛車探しもメンテナンスもおまかせ Special Shop Guide ・SPECIAL PRESENT for YOU!!
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本書は、2012年5月に刊行された久保建史著『おれ、バルサに入る! 夢を追いかけるサッカー・キッズの育て方』に新章(第7章)を加え、改題した増補版です。 サッカー日本代表・久保建英選手の父が書く スペインのラ・リーガに所属し、日本代表の中心的な存在として活躍する久保建英選手。 技術、メンタル、理解力・判断力を評価され、10歳でFCバルセロナの下部組織カンテラに入団した経歴を持つ。 本書は、久保選手が幼いころからボールで遊び、共に成長してきた父による10年間の記録。 親子でできる練習メニュー23種も紹介。 待望の増補改訂版!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■総力特集 クマ撃ちになる――令和の熊荒に備える。丸ごと一冊クマ特集! クマ猟同行レポート 東出昌大 わたしの好きなクマ料理 山﨑晃司 ハンターのためのクマ学2026~生態・知識から最新情報まで~ 小池伸介 罠猟師や非クマ撃ちのためのクマ対策 小堀ダイスケ 経験ゼロからクマ撃ちになるための知識集 武重 謙 初めてのヒグマを仕留めるまで 田中康弘 マタギの魂“フクロナガサ”の祖・三代目西根正剛物語 黒田未来雄 羆追人 原田勝男 中山茂大 明治~昭和初期の北海道での人喰い熊事件録 村上一馬 熊荒――330年前、津軽に現れた人喰い熊 本田ユウキ マタギの教え(松橋 翔、鈴木英雄、福原和人、菅 詔悦、西村昭二、佐藤良蔵) クマに捨てるところなし! クラフトの世界 田口洋美 クマをめぐる価値と環境の変化 クマの本【拡大版】(選者:永沢碧衣、二神慎之介、黒田未来雄、武重謙、ほか) 中村憲昭 「ヒグマハンターの猟銃を取り戻す」訴訟の経過と今後への影響 【連載など】 ハンターシェフ3 「福楽」媚山 潤 文=北尾トロ/ジビエは地域を救えるか㉓青森県西目屋村の挑戦/狩猟のあれこれ21 もし足環がついた鳥が獲れたら?――鳥類標識調査の世界/全国銃砲店&狩猟関連ショップ、射撃場情報/カスタムナイフビルダー神原正輝の狩猟用ナイフ考察 文=宮原 悠/ハンティングを快適にする道具たち/ギアレビュー
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子育てに正解がない時代だからこそ、届けたい一冊。 不登校、自己肯定感の低下、デジタル依存など、子育て世代が抱える不安は、年々複雑化しています。 動画投稿サイトやSNSから離れていろいろなことを経験してほしいと願う親も多いはず。 本書の著者は、創刊80周年を迎えた魚釣り専門誌『つり人』で編集長を10年間務め、現在はつり人社代表である山根和明。 長年にわたり、自然の現場で子どもたちの笑顔を見続けてきた立場から、また自身も子育てにコミットしてきた経験から、アウトドア体験が子どもを健やかに育てるという確信を強くしてきました。 本書ではアウトドア体験がもつ子育ての力を改めて整理し、考察。 失敗経験がなぜ子どもを強くするのか、親が先回りしすぎることの落とし穴、自然体験が自己肯定感を育てる理由、といったテーマを具体例とともに紹介し、それぞれのご家族で実践可能なヒントをお届けします。 本企画ではあえて「釣り」を前面に出さず、子育て/教育/自己啓発/健康実用と複数ジャンルにまたがる内容構成とし、子育て世代、孫育てに関心のあるシニア層、自然やアウトドア未経験層と非常に広く、既存の釣り客以外にもリーチ可能です。 見出しを追うだけで要点がつかめる読みやすい構成とし、忙しい保護者でも拾い読みできる紙面としています。 子育てに悩む親へ。未来を案じる祖父母へ。そして「生きる力」を子どもに手渡したいすべての大人へ。
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昨秋、東北を襲った未曾有の「クマ大出没」。銀行の駐車場、スーパーの店内、賑わう夜の繁華街。クマたちは、日常のすぐ隣に現われた。 2025年、秋田県での駆除数は2,500頭超。なぜ彼らは山を下り、里を越え、アスファルトの街へと進出したのか? 子どもたちの送迎を強いられる親、趣味のジョギングや朝晩の散歩が怖くなった人たち。「アーバンベア(都市型クマ)」という新たな脅威が私たちの暮らしを、そして常識を塗り替えようとしているのだろうか。 本書は、最前線に立つ専門家、現場を知る猟師、そして釣り人の貴重な遭遇証言などを収載。それらはクマに遭遇しないための・そして万が一対峙した時のヒントとなるはず。 多角的な視点から、ツキノワグマと人間社会の危うい現在地を照らし出す
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国や地域独自の「文化」を背景に発展・進化を遂げていったスポーツ、他国・他地域との接触により「文明」としてもたらされたスポーツ――この二つを念頭に、テニス、バレーボール、蹴鞠、ヨガなど各種競技の起源や展開、思想をグローバルな視点から論じる。 【主要目次】 まえがき(牛村 圭) 第一部 文明としてのスポーツの移入を顧みる 第1章 文明としての硬式庭球/文化としての軟式庭球――帝国日本庭球史(高嶋 航) 第2章 日本バレーボール界の草創期における「ジェンダリング」の展開――「女性スポーツ」誕生、普及、発展の基層を探る(川島 浩平) 第3章 橋戸信と日米野球交流――早稲田大学野球部初渡米(一九〇五年)後の日本野球界(佐々木 浩雄) 第二部 日本文化に映してスポーツの諸相を考える 第4章 蹴鞠の受容と変容――中国から日本への文化伝播と独自の発展に関する比較文化史的研究(フレデリック・クレインス/李心羽) 第5章 体育・スポーツ施設に見る日本文化と西洋文明――昭和戦前期の「札幌神社外苑」を事例として(藤田 大誠) 第三部 オリンピックという文明に対峙した諸相を読みなおす 第6章 もう一つの米欧回覧実記――野口源三郎『オリンピアへの旅』を読む(牛村 圭) 第7章 西条八十とパリ、パリオリンピック(徐載坤) コラム 極東選手権競技大会と日本(劉建輝) 第四部 文明・文化をこえてスポーツを展望する 第8章 ヨガはスポーツか?――心身一元論にむかう修養的身体技法(堀 まどか) 第9章 身体をケアするためのスポーツ、スポーツをするための身体のケア――フローレンス・ジョイナーという転換期(永井 久美子) 第10章 スポーツと国・地域のブランディング――日英の比較とメディア報道を中心に(佐伯 順子) あとがき(牛村 圭)