スポーツ・アウトドアランキング(日間)
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1位●トレーナーと医者が考案した、誰でもいつでもできる「体力づくり」のオリジナルメソッド! ●雑誌『Tarzan』でも大活躍するパーソナルトレーナーと、医学博士・循環器内科専門医の医者が監修! ●「疲れにくい体」「体力を底上げする力」を手に入れるための、シンプルな運動と習慣を紹介! 「年を重ねるにつれて疲れやすくなりだるくなりがち…」 「運動は好きだけど風邪をひきがち…」 「集中力が続かない…フットワークが重い…」 一方で「体力おばけ」のような年を重ねてもいつでもパワフルで疲れない人もいる…その違いとは。 カギは2つの体力、「行動体力(身体を動かす力)」「防衛体力(病気やストレスに打ち勝つ力)」のバランスを整えること。 体力を底上げするための知識と、実践トレーニング法を本書で余すことなく紹介。 近年の研究では思考・精神的な体力にも、「運動」の効果は外せません。 日々のパフォーマンスだけでなく、仕事の効率や集中力も好影響があります。 ウォーキングよりも、筋トレよりも効果抜群!体力づくりの決定版!
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2位「ライオンズは強くなければいけない」 チームづくりに奔走 栄光と苦悩と激動の20年 本書は、選手、監督、フロントとしてライオンズに長く関わってきた私が『獅子回顧録』と題して、チームづくりを振り返る一冊となる。 幸せなことに、愛するライオンズで現場のトップとフロントのトップの両方を務めさせてもらった。選手時代を振り返る章もあるが、2004年に二軍の投手コーチとしてライオンズに復帰してから、GMを務めた2024年までが中心となる。 【目次】 第1章 野球人生をかけた最後の1年‐GM兼代行監督(2024) 第2章 勝つ喜びから教える喜びへ‐現役選手時代(1984~2001) 第3章 若手を使い続けて育てる‐コーチ・監督時代(2004~2013) 第4章 育成・補強が実った10年ぶりの優勝‐シニアディレクター・編成部長時代(2014~2018) 第5章 常勝球団を作る難しさ‐GM時代(2019~2024) 第6章 愛するライオンズの未来(2025)
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3位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★3秒で若返る! ★「メタボ」「高血圧」「高血糖」「体力減」「足腰の衰え」が気になったら ★「ニューヨーク・タイムズ」が驚嘆! ★「ガッテン!」(NHK)、「羽鳥慎一モーニングショー」(テレビ朝日)、「ひるおび」(TBS)で話題沸騰! ★科学的に効果が実証された世界一ラクな運動 ★60代・70代・80代からでも大丈夫! ★「ウォーキングしてるから大丈夫」は勘違い!要介護になりたくなければこの筋トレ! たった3秒!という世界最短時間の筋トレで、飛躍的に筋力アップできることを科学的に実証し、世界的に話題となったのがこの中村先生の研究です。 必要なのは椅子だけ。これまで運動習慣がなくても大丈夫。60代・70代からでも遅くありません。 たった3秒で100年モノの足腰をつくり、将来の医療費を抑えられるのですから、今すぐ始めない手はありません。 中村先生の指導により佐賀県で60~80代の方々を対象に行っている体操教室も人気。わずか10週間で、体験者の筋力は平均10%アップ。なかには約30%アップした方も。血圧は下がり、歩くスピードもアップしました。 30代以降、運動不足だと1年に1~2%筋力が低下すると言われます。つまり、たった3秒の筋トレで、10~30歳若返ったということに! 残念ながらウォーキングやラジオ体操では、この筋力減を食い止めることはできません。 「医師に運動をすすめられた」「メタボを解消しなければまずい」「血圧が気になる」「一生介護なしでいたい」 ーーそんな人は、今日から3秒でできる筋肉への投資を始めましょう。
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4位野村克也監督 遺作 名伯楽とその愛弟子が令和に遺す、 最後のプロフェッショナル論 「相手の弱点はどこか? 簡単だ。長所のすぐそばにある」 ◆長嶋、星野、落合の「監督の素顔」 ◆監督たちへ ◆野村&江本が選ぶ「歴代・平成ベストナイン」 ◆ここがヘンだよ日本球界 ◆今こそ明かそう、あの真相 ◆12球団それぞれの前途 ◆わが愛しのサッチー ◆追悼「400勝投手」金田正一 ◆『野村教室』の最高傑作・江本孟紀 ◆「我が恩師」野村克也 ――などなど 「監督の仕事の1つに 『野球を通しての人間教育』がある。 ワシはそれを巨人・川上哲治監督から教わった」 (野村克也) 「例えば人間に『自分の人生の円』があるとしたら 『野村克也という円』の中には野球1つしかない。 だから野球で人を幸せにできた」 (江本孟紀) 江本の舌鋒鋭い野球論を、 生涯一捕手・野村が巧みに受け止める。 最初で最後の「黄金バッテリー」再結成!
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5位北アルプスの最奥部・黒部原流域のフロンティアとして、長く山小屋(三俣山荘、雲ノ平山荘、水晶小屋、湯俣山荘)の経営に 携わってきた伊藤正一と、遠山富士弥、遠山林平、鬼窪善一郎、倉繁勝太郎ら「山賊」と称された仲間たちによる、 北アルプス登山黎明期、驚天動地の昔話。 また、埋蔵金伝説、山のバケモノ、山岳遭難、山小屋暮らしのあれこれなど、 幅の広い「山の話題」が盛り込まれていて、読む者をして、まるで黒部の奥地にいるような気持ちにさせてくれる 山岳名著の一書です。 1964年に実業之日本社から初版が刊行されたときは、多くの読者からの好評を得ました。 近年は、山小屋でのみ購入できたこの幻の名作が、『定本 黒部の山賊』として、 山と溪谷社から刊行されることになりました。 新規原稿も一話加え、底本未掲載の貴重な写真も盛り込んでいます。 巻末には、高桑信一氏と高橋庄太郎氏による『黒部の山賊』へのオマージュも掲載。 おもな内容 ◎山賊たちとの出合い 山賊の舞台・黒部の源流/ そのころの世相/ 山に山賊がいるという/ 慎重にすすむ/ 自分の小屋に宿料を払う/ 山賊対策会議/ 山賊たちの正体 ◎山賊との奇妙な生活 山賊一味と暮らす/ 山賊事件の真相/ 山賊たちの熊狩り/ 山賊と岩魚/ アルプスのキティ台風 ◎埋蔵金に憑かれた男たち―別派の山賊 星勇九郎の大金鉱/ ほんとうにあるのか山中の埋蔵金 ◎山のバケモノたち 道しるべになった水晶岳の白骨/ カベッケの不思議な呼び声/ バケモノに呼ばれた人たち/ 人を呼ぶ白骨 / 神がくし?/ 洞穴の怪/ 巧みな狸の擬音/ 三本指の足跡/ カッパの正体 ◎山の遭難事件と登山者 薬師岳の遭難/ 不思議な遭難/ 疑われた同行者/ 非情な同行者/ 四晩つづいた遭難信号/ 謎の手紙/ 人事不省一週間の山上の病人 ◎山小屋生活あれこれ 山ぼけ/ どうどうめぐり/ 山小屋の費用/ アルプスへの空輸/ 熊と登山者/ 熊をならす/ 山で育った犬 ◎その後の山賊たち 黒四と山賊たち/ その後の山賊たち ほか、旧版未掲載原稿「遭難者のお礼参り」や、 貴重な写真も新たに加えて再編集。
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6位YouTubeチャンネル登録者数75万人突破!! 大人気ゴルフトレーナーのてらゆーが独自のスコアメイク術を公開。 ゴルフはスイングの美しさや飛距離を競うスポーツではなく、「いかに少ないスコアで上がるか」を競うスポーツ。 本書では、スコアをよくする特効薬である「マネジメント」「メンタル」について徹底解説しています。 アベレージで100切れる人と切れない人のコースマネージメントの違い、ショートゲームのマスター術、シチュエーション別のメンタル術、ラインの読み方、打ち分ける上達法など、 最短で上達するためのてらゆー式メソッドをまとめた一冊になっています。 (本書より) スコアを上げるためには、どうすればいいか。 ほとんどのゴルファーが、スイングの完成を目指して日々努力しているのではないでしょうか。 スコアを伸ばす上では、それだけでは十分といえません。 どのクラブでどこにボールを運ぶかという「マネジメント力」と、どんな場面でも自分のプレーを遂行できる「メンタルの強さ」がスコアに及ぼす影響が大きいからです。 スイングの基本、マネジメント、メンタル、その3つを同時に鍛えることがスコアメイクにつながるのです。 【目次】 〇イントロダクション スコアをよくする特効薬はマネジメントとメンタル術 〇第一章 劇的にスコアが安定するティーショット 〇第二章 スコアを作るセカンドショット 〇第三章 ラウンド前にやるべきオススメの練習ドリル 〇第四章 スコアメイクの要! アプローチショット 〇第五章 苦手意識をなくす! 状況別バンカーショット 〇第六章 スコアをぐっと縮めるパッティング術 など
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7位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 合理的な「動きの原理」を知る! 使う! 丹田や腰を含む背中(軸)を作り、手足は力みなく動く。 合気道や空手など、日本の武道が古来より究め尽くした、根本的な動きのコツを各種スポーツなどに広く応用する。 具体的な動作がわかりやすい写真&図解も多数掲載! 人間の「動き」のパフォーマンスを極限まで高める、著者が提唱する「運動基礎理論」の極意とは!?
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8位練習場ではいい球が打てるのに、なかなか100が切れない、90が切れない……。そんな悩みを持っているゴルファーがたくさんいます。ではどうすればスコアが良くなるのでしょうか?それには、自分の力を正しく認識し、自分なりのコース攻略法を見つけるセルフマネジメント力を身につけること。自分の飛距離やショットの成功する確率を知り、その上でコースマネジメントをする。そうすれば、今の技術でもベストスコアを出すことは十分可能です。本書を読んで、ぜひともセルフマネジメントゴルフを実践してください。 ■CONTENTS 第1章 セルフマネジメントの原理原則 第2章 コースで実践するセルフマネジメント 第3章 ケーススタディで覚えるセルフ&コースマネジメント 第4章 ツアープロの攻略ルートに学ぶ コラム ■著者 タケ小山(小山武明) プロゴルファー&ゴルフ解説者。1989年に渡米。フロリダ州・オーランドのゴルフコース所属のプロに。1996年秋からはゴルフ解説者としても活動を広げ、2007年に日本帰国。現在はTBS「サンデーモーニング」では屋根裏のプロゴルファーとしてゴルフ解説。Inter FM土曜日朝5時~8時「グリーンジャケット」DJなど幅広く活躍している。
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9位「天才の息子なんだから、自分もその可能性があるかもしれない」 なんて心の片隅で思っていたが、残念ながら…… 自分は天才ではなかった。 もっと言えば、センスすらなかった。 その事実を早々に思い知らされ、 ジョッキーとして等身大の自分と向き合い続けた27年間――。 (本書「まえがき」より) 誰もが「天才ジョッキー」と評する父・福永洋一が果たせなかった 日本ダービー制覇、無敗のクラシック三冠。 まさに全盛期のトップジョッキーが突如、調教師に転身――。 その大きな原動力になったものとは? 自身の才能を見極め、己と向き合い続けた男の 「思考」と「決断」の軌跡。 【目次】 まえがき──「最初の決断」 第1章 コンプレックス 第2章 岩田康誠 第3章 執着 第4章 慢心と攻撃 第5章 ダービー 第6章 欲のコントロール 第7章 直感と心の声 第8章 影響~福永祐一を作った人々 第9章 パーソナリティ 第10章 転身 「最後の決断」――あとがきに代えて
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10位170cm弱の体格で400ヤード以上飛ばすことで話題となり、レッスン予約が殺到、日本一予約が取りづらいことで知られるゴルフレッスンプロ浦大輔氏。 本書ではそんな浦氏がゴルフスイングの超基本について、ゴルフが上手い人と下手な人の差が出るポイントを踏まえて徹底解説します。 「初心者がまずやるべきことは自分に合ったクラブを知ること、そしてアライメント調整をすること」 「スイングは一つではない!各番手によって振り方を変える意識を持つことで上達スピードはアップする」 「各番手で自分のヤード数を把握する、それだけでスコアに直結する、100切りも夢じゃない」 スイング作りはもちろん、初心者が見落としがちなクラブの知識や番手選び、そして練習法まで、ゴルフ初心者が最短で上達するための「浦メソッド」をまとめた一冊。
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11位稲尾からマー君まで、エース達を語り尽くす。 チーム浮上の鍵は「ピッチングスタッフの充実にあり」と語る知将が、投手陣の核となるエースの存在意義とリーダー論、さらには一流と二流の違いをつづる。稲尾和久、杉浦忠、江夏豊ら往年のエース達がみせた“凄さ”とはいったい何か。阪神タイガースのリリーフエース、藤川球児を「まだまだエースではない」と断じた理由とは。期待の教え子、田中将大は真のエースとなれるか…… 等々、エース論、リーダー論に加えて組織論にも踏み込んだ渾身の一冊が待望の文庫版を電子化! 「私は往年の名投手たちを間近で見てきた。共に戦い、対戦してきた中では、杉浦忠が最高の投手だった。天賦の才に恵まれたその肉体は、快速球を生み出し、連日連夜の登板をも耐え抜いた。しかし、監督となって杉浦以上に中心選手としての“品格”を感じたのが、ヤクルトスワローズの伊藤智仁だった。全身からにじみ出る精神力と向こうっ気の強さ。それでいて驕ったところがひとつもない、まさに“外柔内剛”という言葉がふさわしかった。彼の野球への姿勢はチーム全体に浸透していった」(本文より) 今のプロ野球で「真のエース」にふさわしいのは誰なのか。
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12位■トッププロコーチが教えるゴルフ1年目の教科書 どんなに練習してもうまくなれない人 ↓ あなたの練習法は間違っています。 どんなに練習してもスコアが伸びない人 ↓ あなたの考え方は間違っています。 累計150万部の著者がこれからゴルフを始める人、 ゴルフがうまくならない人に贈る超入門書が本書、 『ゴルフは「ナイスショット」だけ憶えなさい』です。 ■著者は日本を代表するトッププロコーチ 本書の著者は、丸山茂樹選手、平塚哲二選手のプロコーチ、内藤雄士さん。 ツアープロだけでなく、多くのアマチュア、ジュニアを指導しています。 ゴルフの技術書はどこの書店に行っても、選びきれないほど並んでいます。 雑誌コーナーでは、専門誌がさまざまなテクニックを紹介しています。 みなさん、技術書や指南書を開く前に、ぜひ読んでください! ■コンテンツ はじめに 一度好きになったらやめられない 第1章 カッコ悪いゴルファーは上達しない 第2章 なぜゴルフがうまくならないのか? 第3章 プロコーチとしての「はじめの一歩」 第4章 自分に期待しすぎない 第5章 技術書は読めば読むほどわからなくなる 第6章 うまくなる人、ならない人 第7章 「ナイスショット」だけ憶えなさい 第8章 ゴルフがうまくなる階段がある 第9章 実戦で役に立つゴルフの基礎