IT・コンピュータの検索結果

  • 絵と図でわかる データサイエンス ――難しい数式なしに考え方の基礎が学べる
    3.3
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 情報通信技術(ITC)が高度に発展した今日,私たちは,さまざまなデータに囲まれて暮らしています。データがなければ,ありふれた日々の営みですらスムーズには行えません。そんな現代社会で必須の「データ」を扱う科学が,「データサイエンス」です。本書は,データサイエンスの概観がざっくりと把握できるよう,イラストや図をたくさん使って,やさしく解説した「入門の入門書」です。難しい数式は使っていないので,数式が苦手な方にもおすすめです。Excelでデータサイエンスを体験できるダウンロードデータ付き。
  • 絵と図でわかる AIと社会 ――未来をひらく技術とのかかわり方
    4.4
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 社会のさまざまな場面で使われるようになった人工知能(AI)。AIは,気づかないうちに私たちの社会や生活に深く入り込んでいて,多くの恩恵がもたらされるとともに,さまざまな課題も発生しています。本書は,社会を映す「鏡」でもあるAIについて,深層学習など技術の基本から,公平性や不平等,監視と安全のトレードオフ,分断やフェイクニュースといった社会の問題に対する影響と課題までをマンガとイラストでわかりやすく解説しました。AIというレンズを通して,今の私たちの社会を見つめなおし,技術とのかかわり方を考える1冊です。
  • クラウド&データセンター完全ガイド 2021年春号
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「クラウド&データセンター完全ガイド」は、2000年12月に創刊された、国内唯一のクラウド/データセンター専門誌です。ユーザー企業のIT担当者やデータセンター事業者、ITベンダーのインフラ事業部門担当者など、クラウドサービスやデータセンターの選定・利用に携わる読者に向けて、有用な情報をディープかつタイムリーに発信しています。 【特集】データセンター/クラウドサービスの選び方2021――ITインフラの選択に必要となる基礎知識と重要な観点、最新動向を一挙解説! コロナ禍、働き方変革、デジタルトランスフォーメーション(DX)などへの対応に一層のスピードアップが求められる中で、ITインフラ選定は重要度が増しています。社内へのクラウド導入も相次ぎ、既存システムとの組み合わせといった、ハイブリッド/マルチクラウドの運用・管理がシステム部門の課題となっています。本特集では、ITインフラ選定・運用担当者に向け、データセンター/クラウドサービスに関する基礎知識、選定・利用時の考慮点について、最新のトレンドを紹介しつつ解説します。 【From クラウドWatch】AWSジャパン2021年国内事業戦略説明会 【クラウド&データセンターカタログ】データセンター/クラウド/導入・運用支援/セキュリティ――IT基盤の全分野を網羅した総合データベース 【データセンターなんでもランキング:気になるスペックの数値から選ぶ】バックボーン回線容量/総床面積/ラック料金/専有回線料金 【データセンター/クラウドサービスを支える黒子たち:プロダクトレビュー】カタログシートからは見えてこない特徴・性能・機能と選定のポイント 【JDCC通信】ポストコロナ社会におけるコミュニティ活動と人材育成
  • 現場がわかる 組込みソフトウェア開発
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 組込みソフトウェア開発の現場がよくわかる!  本書は、組込みソフトウェア開発の現場の知識を学ぶことができる実務入門書です。  現場で必要となる知識をQ&Aの形式で整理し、現場に配属された新人・若手エンジニアの成長の流れ(配属前→プログラマ→エンジニア→チームリーダー)に沿ってまとめているので、どこでこの知識が必要になるのかを具体的にイメージしながら仕事の要点をつかみ、学んでいくことができます。  全体に平易に、先輩が現場の流れを教えてくれるようなかたちで記述しているので、教科書的な記述が苦手な方にもお勧めできる一冊です。 1章 組込み開発現場に入る前に(最初の疑問) 2章 プログラミングとテスト(プログラマの視点) 3章 内部設計とプログラム設計(エンジニアの視点) 4章 チームのリーディング(チームリーダーの視点)
  • ユーザー中心組織論~あなたからはじめる心を動かすモノづくり~
    3.6
    「そのプロダクトは誰のためのものですか?」ーーこう質問したとき,モノづくりに関わるメンバーは皆同じユーザーを思い浮かべることができるでしょうか。 プロダクトやサービス開発などモノづくりをする組織では,ビジネス・テクノロジー・クリエイティブなどのさまざまなエキスパートが一同に集まります。多様なスキルを持ったメンバーが共創することで,1人の能力の限界を超える成果が得られるからです。しかし,組織の「誰のため」の視点がバラバラになった状態では,良いモノづくりはできません。 なぜなら,プロダクトやサービスの良し悪しを決める観点は人それぞれ違うため,全員が満足するモノをつくることは不可能だからです。せっかくエキスパートが集っても,視点がそろわないままでは,生み出されるのは誰の心にも響かないモノです。 この問題を回避するには「ユーザー中心な価値観」を組織に根付かせる必要があります。本書は,モノづくりに関わるメンバーの視点をユーザ中心な価値観にそろえていくための方法を解説します。ユーザ価値の解説からはじめ,ユーザ中心なモノづくりについて考えた上で,組織をどうやって動かすかを解説していきます。 本書に書かれている内容はけして難しいものではありません。明日からすぐにはじめることができます。本書が「ユーザーの心を動かすモノづくり」をしたいと願うあなたの,はじめの一歩になれたらうれしいです。
  • アジャイル開発とスクラム 第2版 顧客・技術・経営をつなぐ協調的ソフトウェア開発マネジメント
    4.2
    アジャイル、スクラムの第一人者が 企業のリーダー層に送る必読書、8年ぶりに大改訂!ソフトウェア開発手法「アジャイル」と、 その手法の1つである「スクラム」の体系的な解説書が 初版刊行から8年の時を経て、装い新たに新登場です。第2版となる本書では、 ビジネスで広く存在感を示すようになったアジャイルの 新しい知見を盛り込み、内容をアップデート。アジャイルとスクラムの全体像や、 野中郁次郎の知識創造プロセスとの関係など、 初版での核心部分はそのままに、 アジャイルを組織内で大規模化するためのスケールフレームワークなど、 新たな観点から、解説を追加しています。また、国内有名企業による実践をまとめた、 事例記事&インタビューも一新。 KDDI、ANA、IMAGICA.Lab、NTTの最新事例を収録し、 国内企業ならではの取り組みを紹介しています。日本におけるアジャイル開発の第一人者、平鍋健児氏、 アジャイル開発実践者の筆頭である、及部敬雄氏、 そして世界的な経営学者でありスクラムの提唱者、野中郁次郎氏 これら国内を代表する著者陣による提言は、 ITエンジニアはもちろん、 あらゆる業界・企業のリーダー層に受け取ってほしい内容です。※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • 情報科学入門~統計・データサイエンス・AI
    -
    本書は文系理系を問わず、高校卒業レベルの読者が、情報科学とデータ分析の基礎を学ぶための入門書です。とくに「データサイエンス」を理解するための基礎知識と、その関連技術の紹介に重点を置いています。 また、本書は数理・データサイエンス教育強化拠点コンソーシアムが公開しているリテラシーレベルのモデルカリキュラムを参考に構成しています。たとえば、第1章は標準カリキュラムの「1.導入、社会におけるデータ・AI 利活用」に、第2章は「2.基礎、データリテラシー」、第3章は「3. 心得、データ・AI 利活用における留意事項」、第4章は「4.選択、オプション」に相当します。数理・データサイエンス・AI教育プログラム認定制度(リテラシーレベル)に 対応させると、第1章が「項目1」と「項目2」、「項目3」に、第2章が「項目5」に、そして第3章が「項目4」に対応しています。
  • 工事担任者科目別テキストわかる全資格[基礎]
    -
    本書は、工事担任者試験・全資格共通の「電気通信技術の基礎」科目を対象としたテキストです。長年にわたる過去問題の分析をもとに、合格のためのエッセンスを抽出し、主要な事項を押さえるとともに、基本からわかりやすく丁寧に解説しています。 1.豊富な図解とわかりやすい解説  出題のポイントを押さえながら、図表を豊富に使用し、わかりやすく丁寧に解説しています。 2.見やすく、学習しやすい見開き構成  解説と図表を1項目でセットにまとめ、見開き構成に収めました。メリハリのついた計画学習に最適の教材です。 3.実際の出題傾向に沿い、演習問題も随所に掲載  これまでの試験問題を徹底分析し、分野別・テーマ別に整理して編集。各章末には練習問題も掲載し、理解度の確認も大変しやすくなっています。

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  • できるUiPath StudioX はじめての業務RPA
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 業務を自動化する方法とポイントをレッスンで丁寧に紹介。本書では、実務シーンを想定したテンプレートの使い方を解説。「ExcelからWordテンプレートを完成しメールで送信」「Excelシートを複数のシートに分割」「ExcelデータをWebサイトに入力」「Outlook添付ファイルを保存」「ファイルをWebサイトからダウンロード」「リッチHTML形式のメールを作成」といった処理を詳しく紹介。ExcelやWebブラウザーを利用した操作の自動化のほか、Webページの情報を自動で取得する方法がよくわかる。
  • リテール・デジタルトランスフォーメーション D2C戦略が小売を変革する
    3.8
    D2C戦略が小売を変革する 本書は、日本発D2Cブランドの代名詞とも言われる「FABRIC TOKYO」が、D2Cによる小売支援・変革のための事業戦略を徹底解説する一冊です。 小売業のDX化を推進する活動を背景に、D2Cの基礎知識、世界観の作り方、オンラインとオフラインの融合(OMO戦略)、マーケティング戦略、組織運営(DX)、さらにその先の未来の話(RaaS)まで、具体的な事例やデータを盛り込みながら解説します。 DX化が遅れている中小の小売メーカー、ECのビジネスモデル転換を図りたい中小経営者、D2Cの考え方やノウハウを事業戦略に取り入れたい方、モノづくりの分野でスタートアップを始めたい方……などに向け、課題解決のヒントを多数提示します。
  • クラウド&データセンター完全ガイド 2021年冬号
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「クラウド&データセンター完全ガイド」は、2000年12月に創刊された、国内唯一のクラウド/データセンター専門誌です。ユーザー企業のIT担当者やデータセンター事業者、ITベンダーのインフラ事業部門担当者など、クラウドサービスやデータセンターの選定・利用に携わる読者に向けて、有用な情報をディープかつタイムリーに発信しています。 【特集】“ニューノーマル”時代のセキュリティ新常識――ゼロトラスト/SASE/XDR、変化するビジネスインフラの防御策 新型コロナウイルスの感染が拡大し、企業もテレワーク導入やビジネス/ワークフローのデジタル化などニューノーマルへ移行しつつあります。一方、こうした変化で従来のセキュリティ対策で守りきれない部分が発生し、新たな対策が必要です。今回はこうした新たなセキュリティ対策について、そのコンセプトと製品を紹介します。 【特集2】いまだからこそ検討すべき電力会社系データセンター事業者の重要性とその活用方法 【新データセンター紀行】両備システムズ「Ryobi-IDC第3センター」 【インタビュー】エクイニクス・ジャパン 小川久仁子氏 【From クラウドWatch】大阪市が取り組む行政オンラインシステムとは 【クラウド&データセンターカタログ】データセンター/クラウド/導入・運用支援/セキュリティ――IT基盤の全分野を網羅した総合データベース 【データセンターなんでもランキング:気になるスペックの数値から選ぶ】バックボーン回線容量/総床面積/ラック料金/専有回線料金 【データセンター/クラウドサービスを支える黒子たち:プロダクトレビュー】カタログシートからは見えてこない特徴・性能・機能と選定のポイント 【JDCC通信】データセンター運用を包括解説するガイドブック発行
  • いちばんやさしいMicrosoft Teams超入門
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 オンライン会議や遠隔授業、仲間内でのコミュニケーション――。新型コロナ拡大の影響で一気に普及し、今や不可欠となったコミュニケーションツール。その代表製品といえるのが「Microsoft Teams」です。ただ、さまざまな機能があり、いろいろなことができてしまうため、「これがしたい」と思っても、悩んでしまうこともあります。特にパソコンの初心者にとっては、「どこから入ってよいかわからない」と思う場面があることでしょう。  そうした障壁を取り払うのが本書です。A4変型判の大型サイズで、画面を豊富に使って、Microsoft Teamsの使い方をやさしく丁寧に解説。Teamsを使ったオンライン会議が迷わずすぐに利用できるようになります。導入方法から始まって、ヘッドセットなどコミュニケーションに役立つ機材の使い方、チャット・ビデオ会議の進め方、スマートフォンでの使い方、他のアプリとの連携方法、より便利に使えるテクニックなどを詳細に説明していきます。著者はラーニングファシリテーター(Microsoft 認定トレーナー)として、Microsoft Teamsの活用法や使い方を解説するセミナーの講師役を数多く務めており、現場で培った知識で、初心者が陥りやすいポイントを丁寧に解説しています。
  • JavaScript基礎ドリル 穴埋め式
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 穴埋めでJavaScriptのスキルアップ Webサイトのプログラミングをマスターしたい、そしてより良いスクリプト作成ができるようになりたいと願うJavaScriptプログラマにベストマッチなのが「穴埋め問題集」の本書です。簡単な穴埋めもありますが、ひねった問題や難問もあり、初心者の基本学習から熟練者の力試しまで、楽しいクイズ形式で進められます。解答には詳細な解説があるので、基礎固めからハイレベルな仕組みまでしっかりと習得できます。 Chapter 0 JavaScriptの実行方法と問題の取り組み方 Chapter 1 基本文法と計算処理 Chapter 2 関数と制御フロー Chapter 3 文字列と正規表現 Chapter 4 データ構造:配列とオブジェクト Chapter 5 ブラウザー環境 Chapter 6 DOMの利用 Chapter 7 ユーザーインターフェースの処理 Chapter 8 非同期処理とAJAX Chapter 9 Node.jsでのサーバーサイド処理
  • はじめての 3D CAD SOLIDWORKS入門 改訂新版
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 これから3DCADをはじめる機械設計者、教育機関関係者、学生の方を対象にした3DCADシステム「SOLIDWORKS」の入門用テキストです。 本書は、スケッチングの基礎、ソリッドモデリングの基礎、モデルと図面の双方向連携機能、アセンブリモデルの作成とその機能といった基本的なテクニックについての操作手順を中心に構成されており、視覚的にわかりやすいようにキャプチャ画像と吹き出しで操作手順を説明しています。 本書では、SOLIDWORKS 2020 の使用を想定しています。
  • ゼロからはじめるAuto CAD STEP1 作図・基本編
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 AutoCAD の習得用テキストです。 これから2次元CADをはじめる 機械設計者、教育機関関係者、学生の方を対象にしています。 本書では、AutoCADをうまく使いこなせることを柱として、基本的なテクニックを習得することに重点を置いています。
  • クラウド&データセンター完全ガイド 2020年秋号
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「クラウド&データセンター完全ガイド」は、2000年12月に創刊された、国内唯一のクラウド/データセンター専門誌です。ユーザー企業のIT担当者やデータセンター事業者、ITベンダーのインフラ事業部門担当者など、クラウドサービスやデータセンターの選定・利用に携わる読者に向けて、有用な情報をディープかつタイムリーに発信しています。 【特集】今だからこそ考える企業のDR/BCP対策――自然災害からネットワーク/サービス障害まで 想定シナリオとその備え 2020年は新型コロナウイルス感染症の流行により、多くの企業がテレワークなどの対応を迫られることになりました。一方で、地震や水害といった自然災害への備え、利用しているネットワークサービスやSaaSのトラブルによる停止など、企業が考えるべき対策は他にも多くあります。こうした企業のDR(災害対策)/BCP(事業継続)対策について、想定される事態とその対応についての考え方を紹介します。 【新データセンター紀行】利便性の高い都市型地域データセンターを増床――TOHKnet「仙台中央データセンター」 【From クラウドWatch】クラウド運用のリアルに迫る――「Cloud Operator Days Tokyo 2020」基調講演レポート 【イベントレポート】データセンター事業者の価値と重要性のさらなる向上を目的としたコミュニティ――「DCC2P」キックオフミーティング 【クラウド&データセンターカタログ】データセンター/クラウド/導入・運用支援/セキュリティ――IT基盤の全分野を網羅した総合データベース 【データセンターなんでもランキング:気になるスペックの数値から選ぶ】バックボーン回線容量/総床面積/ラック料金/専有回線料金 【データセンター/クラウドサービスを支える黒子たち:プロダクトレビュー】カタログシートからは見えてこない特徴・性能・機能と選定のポイント 【JDCC通信】いくつかあるデータセンターファシリティ基準とその変遷
  • 決定版 コンピュータサイエンス図鑑
    3.8
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ハードウェアやソフトウェアから、データやアルゴリズム、プログラミング、ネットワーク、ソーシャルメディア、デジタル時代における社会的な問題や未来に広がる世界まで、コンピュータ科学に関するあらゆる基本をやさしく学べる入門ガイド。見開きごとに1つの重要トピックを取り上げ、カラフルなイメージイラストを用いて解説する。学生から社会人まで、コンピュータやデジタル技術が日常の一部になった現代の必読書。 書評サイトHONZ代表/元マイクロソフト社長 成毛眞氏 推薦 「目からうろこ!コンピュータを学び直した」
  • ネット興亡記 敗れざる者たち
    4.1
    記事の更新日には、ツイッターでトレンド入り。 各所で絶賛された人気連載が待望の書籍化! 野望、歓喜、破壊と創造、裏切り、絶望、嫉妬、勝利と敗北、再起。 ある者は去り、ある者は踏みとどまった――。 本書はネット革命の荒波にもまれた起業家たちの苦悩と挑戦の軌跡を追った 熱きビジネスノンフィクションだ。 「平成」から「令和」への約1万日にわたる人間ドラマを追い、 圧倒的な取材量と文章力で描き出す!
  • クラウド&データセンター完全ガイド 2020年夏号
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「クラウド&データセンター完全ガイド」は、2000年12月に創刊された、国内唯一のクラウド/データセンター専門誌です。ユーザー企業のIT担当者やデータセンター事業者、ITベンダーのインフラ事業部門担当者など、クラウドサービスやデータセンターの選定・利用に携わる読者に向けて、有用な情報をディープかつタイムリーに発信しています。 【特集】働き方の大変革時代を乗り越える、企業インフラの新たな形――クラウドサービスとデータセンターの連携からセキュリティまで 新型コロナウイルスの流行を踏まえ、今後は「完全に元通りとは行かないまでも、新しい日常に回帰していく」という“New Normal”に向けた取り組みが始まるタイミングです。通勤の自粛要請を受け、緊急対応としてVPNなどを整備した企業も多いと思われるが、今後はリモートワークなどを前提とした働き方の変化に対応するため、企業システムやネットワーク、セキュリティについての“New Normal”対応が求められています。こうしたITインフラの変化に対応するための考え方やサービスについて、最新のトレンドを紹介しつつ解説します。 【From クラウドWatch】AWS Partner Summit基調講演レポート 【レポート】AWSサービス説明会――BCP対策として脚光を浴びるVDI DaaSならユーザー数拡張も容易 【クラウド&データセンターカタログ】 【データセンターなんでもランキング:気になるスペックの数値から選ぶ】 【データセンター/クラウドサービスを支える黒子たち:プロダクトレビュー】 【JDCC通信】中国(チャイナ)事情とCDCCとの協力関係
  • Officeで簡単! 公務員のための「1枚デザイン」作成術
    4.5
    ◆ゼロからわかってすぐできる。「なるほど!」満載の魔法の1冊! 住民に伝わる良い資料やチラシを作ろうにも、特別な知識もソフトもないから無理……そう思っていませんか? 公務員なら必ず使う3つのOfficeソフトの使い方から紐解いた、「伝わる1枚デザイン」のノウハウ本です! ◆自治体の「あるある」な1枚が生まれ変わる! 直感的に理解できるデザインの基本と、かゆいところに手が届く細かい操作の手順が満載!Word・Excel・PowerPointの丁寧な操作&実例集だから、今日からあなたが思い描いた「1枚」が作れる! ◆以下のような悩みが解決します! ・開催する講座やイベントに人が来ない ・通知書がわかりにくくて苦情の連絡が来た ・オシャレな1枚は、特別なソフトがないと作れないと思っている ・表やグラフ、チャートのつくりかたがイマイチわかっていない ・そもそも、資料作成ためのデータの扱いが苦手だ ページをめくって、「1枚デザイン」の技術を手に入れましょう!

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  • バックオフィスのDX戦略
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 税務・経理、人事・労務、法務、総務――生産性を劇的に上げる! テレワークにはペーパーレス化が不可欠 ・「タックス・テック」で実現する最適な税務戦略 ・「HRテクノロジー」で煩雑な書類仕事から解放 ・「リーガル・テック」による契約の迅速化 ・「デジタル手続法」の狙いとポイント これまでICT(情報通信技術)やAI(人工知能)の活用が遅れていたバックオフィス部門。あらゆる業務をデジタル化して生産性を大幅に向上させるデジタル・トランスフォーメーション(DX)を、バックオフィス部門にも導入するにはどうすればよいのか。 「HRテクノロジー」「リーガル・テック」「タックス・テック」などキーワード別に分けて、ペーパーレス化で可能になることやその進め方などを解説。テレワークにも不可欠な実践的ノウハウを紹介します。 また、「デジタル手続法」によって、2020年4月から義務づけられた大企業の税申告や社会保険申請の電子化についても詳述します。
  • 実践Data Scienceシリーズ PythonではじめるKaggleスタートブック
    4.4
    シリーズの第2弾は、初学者向けのKaggle入門書の決定版! ★「Kaggleで勝つ」準備をしよう!★ 初学者が「Kaggleに何となく興味ある」状態から「実際のコンペに参加できる」状態になれるような内容を目指しました。 ・サンプルコードの詳細な解説があるから、しっかり身につく! ・優勝チームと専業Kagglerのコンビによる、安定のわかりやすさ! ・充実の本音対談で、やさしくサポート! ・初学者や手探りでやっているが体系的な知識を得たい人に最適。 【本書のサポートページ】 https://github.com/upura/python-kaggle-start-book 【実践Data Scienceシリーズ】 https://www.kspub.co.jp/book/series/S069.html 【主な内容】 第1章 Kaggleを知る 1.1 Kaggleとは 1.2 Kaggleで用いる機械学習 1.3 Kaggleのアカウントの作成 1.4 Competitionsページの概要 1.5 環境構築不要な「Notebooks」の使い方 第2章 Titanicに取り組む 2.1 まずはsubmit! 順位表に載ってみよう 2.2 全体像を把握! submitまでの処理の流れを見てみよう 2.3 次の一手を見い出す! 探索的データ分析をしてみよう 2.4 ここで差がつく! 仮説に基づいて新しい特徴量を作ってみよう 2.5 勾配ブースティングが最強?! いろいろな機械学習アルゴリズムを使ってみよう 2.6 機械学習アルゴリズムのお気持ち?! ハイパーパラメータを調整してみよう 2.7 submitのその前に! 「Cross Validation」の大切さを知ろう 2.8 三人寄れば文殊の知恵! アンサンブルを体験しよう. 第3章 Titanicの先に行く 3.1 複数テーブルを扱う 3.2 画像データを扱う 3.3 テキストデータを扱う 第4章 さらなる学びのために 4.1 参加するコンペの選び方 4.2 初学者にお勧めの戦い方 4.3 分析環境の選択肢 4.4 お勧めの資料・文献・リンク 付録A サンプルコード詳細解説 A.1 第2章 Titanicに取り組む A.2 第3章 Titanicの先に行く
  • 小学生から楽しむ きらきらRubyプログラミング
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 スモウルビー解説書の決定版! ビジュアルプログラミングとテキストプログラミングの両方が楽しめる! ブロック(ビジュアル)プログラミング言語「Scatch」とテキストプログラミング言語「Ruby」の両方の特徴を持つ「Smalruby」を使ったプログラミング入門書です。Scratch同様に簡単にプログラミングを始められ、さらにテキスト言語への移行もスムーズに行えるよう、ブロックとテキストの両方でプログラムを書く方法を丁寧に解説します。 新学習指導要領に対応した授業指導案が付属します(巻末付録)。 「まえがき」から プログラミングを学ぶ人へ この本では小学校でするプログラミングの内容を、音楽、社会、算数、理科といった各教科に分けてできるようになっているよ。これからプログラミングをする人のために、基本的なプログラミングをかんたんにできるようになっていて、それだけではなくて、ちょっとむずかしいけど発展的でおもしろいプログラミングも学べるようになっているよ。つまり、プログラミングがはじめての人にも経験している人にもバッチリな内容になっているよ。 それに今は世界中のいろいろなところでプログラミングが大事なものになっていて、いろいろな職業で必要になっているんだ。だから、小学校だけでなく、中学校、高校、大学、そして社会に出てもずっとプログラミングを学ぶことが多いはずだよ。だから、この本では社会に出てもずっと使えるプログラミング言語「ルビー(Ruby)」を学べるようにしたんだ。
  • これ1冊で合格! スッキリわかるディープラーニングG検定(ジェネラリスト) テキスト&問題演習(TAC出版)
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「日本ディープラーニング協会G検定合格者が選ぶおすすめ書籍(2020年)」に選ばれました! オンラインで自宅受験もOKの「ディープラーニングG検定」試験合格のために、本試験を徹底分析! 試験に出る知識を効率よく習得し、出題実績の高いテーマの問題演習もできるオールインワンのテキスト&問題集です。ディープラーニングとは、現在AI(人工知能)の学習法の主流となっている学習手法です。そのため、ディープラーニングについて知ることは、AIについて知ることと言っても過言ではありません。ディープラーニング「G検定」は、専門家ではない一般のビジネスパーソンや学生を対象としており、回を重ねるほどに受験者が著しく増加している注目の検定試験です。本書は、過去に実施された本試験を徹底的に分析し、「出るところだけ」をわかりやすいテキストとしてまとめました。また、アウトプット演習として、過去問分析にもとづく予想問題を作成。本試験1回分を超える数の問題を解説付きで収録しています。1冊でインプット&アウトプット学習を効率よくできるおすすめの対策本です。
  • 合格対策Microsoft認定AZ-900:Microsoft Azure Fundamentalsテキスト&問題集
    2.0
    1巻2,200円 (税込)
    Microsoft認定試験「AZ-900: Microsoft Azure Fundamentals」の対策書です。「AZ-900」は入門レベルの試験であり、どなたでも受験できます。 本書では、試験対策の講師として豊富な知識と経験を持つ著者が、重要ポイントを丁寧に解説しています。また、第2章から第5章までの各章末には練習問題を掲載しており、これにより理解度をチェックできます。さらに、第6章の模擬試験問題を解くことで確かな実力が身につきます。

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  • クラウド&データセンター完全ガイド 2020年春号
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「クラウド&データセンター完全ガイド」は、2000年12月に創刊された、国内唯一のクラウド/データセンター専門誌です。ユーザー企業のIT担当者やデータセンター事業者、ITベンダーのインフラ事業部門担当者など、クラウドサービスやデータセンターの選定・利用に携わる読者に向けて、有用な情報をディープかつタイムリーに発信しています。 【特集】データセンター/クラウドサービスの選び方2020――基礎知識と比較・検討に重要な観点、最新動向を押さえてベストな選択を! デジタルトランスフォーメーション(DX)や働き方改革が現実の取り組みとなる中で、ITシステムの基盤となるITインフラの選定はさらに重要度が増しています。まずはクラウドサービスを最優先に検討するという「クラウドファースト」の流れは続いているものの、オンプレミスサーバーの方が経済的だという用途もあります。また、IoTなどでエッジサーバーへの関心も高まっています。特集では、ITインフラの選定・運用に携わる担当者に向けて、データセンター/クラウドサービスに関する基礎知識、選定・利用時の考慮点について、最新のトレンドを紹介しつつ解説します。 【イベントレポート:データセンター・イノベーション・フォーラム2019】 【From クラウドWatch】AWS re:Invent 2019レポート 【クラウド&データセンターカタログ】 【データセンターなんでもランキング:気になるスペックの数値から選ぶ】 【データセンター/クラウドサービスを支える黒子たち:プロダクトレビュー】 【JDCC通信】アイスランドのデータセンター視察報告
  • クラウド&データセンター完全ガイド 2020年冬号
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「クラウド&データセンター完全ガイド」は、2000年12月に創刊された、国内唯一のクラウド/データセンター専門誌です。ユーザー企業のIT担当者やデータセンター事業者、ITベンダーのインフラ事業部門担当者など、クラウドサービスやデータセンターの選定・利用に携わる読者に向けて、有用な情報をディープかつタイムリーに発信しています。 【特集】データセンター向けサーバー製品最新トレンド――CPUの進化がもたらす新たなサーバーの形とは サーバー向けCPUではこの数年、事実上Intel一択という状況が続いてきましたが、AMDがEPYCシリーズをリリースしたことで、IAサーバーの分野にも競合関係が成立し、ユーザーにとっても選択肢が増えるというメリットをもたらしました。今回の特集では、IntelとAMDのサーバー向け製品の最新事情と、ベンダー各社の最新CPU搭載サーバー製品、さらにはGPUサーバーやHCIなどの用途特化型サーバーについて紹介します。 【新データセンター紀行:NTT Com 大阪第7データセンター】 【From クラウドWatch】Dell Technologies Summitレポート 【クラウド&データセンターカタログ】 【データセンターなんでもランキング:気になるスペックの数値から選ぶ】 【データセンター/クラウドサービスを支える黒子たち:プロダクトレビュー】 【JDCC通信】IPv6の現状と今後の課題をコンテンツ事業者と共有して普及への課題を探る
  • 作って楽しむプログラミング Visual C++ 2019超入門
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 はじめてでも大丈夫! アプリを作る楽しさがこの1冊だけで体験できます 本書はプログラミングがまったく初めての人でも、簡単なサンプルを作りながら、Visual C++を使ったWindowsアプリの作成を楽しく体験できる入門書です。アプリ作成には無償で入手できるVisual Studio Community 2019を使います。全6章を順番に進めることで、Windowsアプリの基礎知識、Visual Studioの使い方、画面のデザイン、コードの書き方などが理解できます。章ごとに短いトピックで区切られているので、自分のペースで学べます。PCスクールなどの教材としても適しています。 本書は2018年3月発行の『アプリを作ろう! Visual C++入門 Visual C++ 2017対応』を、執筆時の最新情報に合わせて改訂したものです。 ●本書で作るサンプルアプリ 本書では「サイコロ予想ゲーム」を作りながら、Visual C++の基本操作とプログラミングの基礎を学習します。サイコロの目が奇数か偶数かを当て、当たると得点になるシンプルなゲームです。当たりかはずれかに応じて画面が変化します。 ●本書の特長 ・必要な手順をもれなく、ていねいに説明! ・手順どおりに進めるだけでアプリが完成! ・学習用ファイルがダウンロードできます!
  • 作って楽しむプログラミング Visual C# 2019超入門
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 はじめてでも大丈夫!アプリを作る楽しさがこの1冊だけで体験できます 本書は、Visual Studio Community 2019でC#を使用してプログラミングの基礎を学習する入門テキストです。全9章を順番に学習することで、プログラミングや開発環境の基礎知識、画面のデザイン、コードの書き方、エラーが起きたときの対処方法などを理解できます。章ごとに短いトピックで区切られているので、自分のペースで学べます。PCスクールなどの教材としても適しています。 本書は2017年8月発行の『アプリを作ろう!Visual C#入門Visual C# 2017対応』を、執筆時の最新情報に合わせて改訂したものです。 ●本書で作るサンプルアプリ 本書では「じゃんけんバトル」というゲームを作りながら、Visual C#の基本操作とプログラミングの基礎を学習します。「じゃんけんバトル」は敵(パソコン)とじゃんけんで勝負し、先に3勝したほうが勝ちとなるゲームです。勝敗の結果は画面に勝敗表で表示されます。また、ライフ制を取り入れ、相手のライフを0にしないと1回のラウンドは終わりません。 ●本書の特長 ・必要な手順をもれなく、ていねいに説明! ・手順どおりに進めるだけでアプリが完成! ・学習用ファイルがダウンロードできます!
  • クラウド&データセンター完全ガイド 2019年秋号
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「クラウド&データセンター完全ガイド」は、2000年12月に創刊された、国内唯一のクラウド/データセンター専門誌です。ユーザー企業のIT担当者やデータセンター事業者、ITベンダーのインフラ事業部門担当者など、クラウドサービスやデータセンターの選定・利用に携わる読者に向けて、有用な情報をディープかつタイムリーに発信しています。【特集】マルチクラウド時代の新たな接続の形――クラウド/データセンターをさらに活用するための最新ネットワークサービス|クラウドサービスの普及とともに、既存の社内システムやネットワークとクラウドを統合する「ハイブリッドクラウド」や、複数のクラウドサービスを併用する「マルチクラウド」といった使い方も当たり前になってきています。一方、こうしたハイブリッド/マルチクラウド環境をさらに活用するためには、新たなネットワークサービスの利用が欠かせません。そこで、クラウド/データセンターをさらに活用するための、新たなネットワークサービスのトレンドと特徴を紹介します。【新データセンター紀行:エクイニクス IBXデータセンター「TY11」】【イベントレポート:JADOG 5.0】垣根を超えた交流でデータセンター業界の活性化を目指す「JADOG」【イベントレポート:エクイニクス・ジャパン インターコネクション・フォーラム2019】【From クラウドWatch】 Google Cloud Next '19 in Tokyo基調講演レポート【クラウド&データセンターカタログ】【データセンターなんでもランキング:気になるスペックの数値から選ぶ】【データセンター/クラウドサービスを支える黒子たち:プロダクトレビュー】【JDCC通信:データセンターネットワークガイドラインとネットワークインフラ更改への提言】
  • 集中講義デジタル戦略 テクノロジーバトルのフレームワーク
    4.0
    5G、IoT、AI、MaaS、サブスクリプション、プラットフォームなどに関わるビジネスパーソン必読。 デジタル戦略の基本を体系的かつ包括的に学べる「理論的チェックリスト」。 産業トレンドの変化に対応するための戦略的意思決定に際して、 押さえておくべき重要なポイントについて、理論と事例を交えながら解説。
  • 初めてのTensorFlow──数式なしのディープラーニング
    -
    1巻2,200円 (税込)
    本書は「これからディープラーニングを学びたい」と考えているIT エンジニアの方々を対象にしています。そして、ディープラーニングの手法を理解し、自分で実装できるようになることを目指します。  ディープラーニングを初めて学ぶITエンジニアは、2つの障壁を越えねばなりません。一つは「ディープラーニングの手法」、特に、理論を説明する数式が難解なこと。もう一つは「どうやって使うのか、実装方法が分からない」ことです。 ■数式なしで理論を理解  そこで本書は、是非知っておきたい3つの手法、即ち、(1)全結合のニューラルネットワーク、(2)畳み込みニューラルネットワーク(CNN)、(3)再帰型ニューラルネットワーク(RNN)のみに話題を集中。IT エンジニアなら抵抗感なく読めるように、数式を一切使わず、気鋭のデータサイエンティストが丁寧に理論を解説します。  実装については、Google社のディープラーニング・フレームワークTensorFlowに注目。TesorFlowと完全互換性があり、かつ、TesorFlowよりも初心者に適したTFLearnライブラリを使うことで、Python 3による実装を体験します。実装環境の構築方法も一から説明し、サンプルコードには逐次解説を加えました。  第1章では、機械学習とディープラーニングの概要、実装ライブラリについて説明します。  第2章では、TFLearnを使った実装環境を構築し、ツールの使い方を学びます。  第3章では、全結合のニューラルネットワークの仕組みを理解した後、手書き文字画像のMNISTデータセットを使って、画像の分類問題を解いてみます。  第4章ではCNNを解説した後、再度、MNISTデータを分類。また、JPEG等の一般的な画像の分類も行います。  第5章では、時系列データに適したRNNの仕組みを理解した後、対話テキストの分類に挑戦。ここでもMNISTの分類を行ってみます。  本書に沿って体験学習を進めれば、ディープラーニングの手法を無理なく理解でき、手を動かして実装できるようになるでしょう。

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  • ITエンジニアのためのデータベース再入門
    -
    1巻2,200円 (税込)
    本書は初級から中級のアプリケーションエンジニアを対象としていますが、DBエンジニアの方々が知識を整理する上でも役立ちます。また本書は、理論の先にある実践的な最適化手法(いわゆるチューニング手法)を述べていますが、特定のDBMSに依存することはありません。実践に即しつつ、関係モデル理論の基礎と、各社RDBMS製品の共通アーキテクチャを再確認します。 といっても、全部を“おさらい"するのではありません。効果的な重点ポイントの絞込み方にこそ、著者の蓄積スキルが集約されており、そこに本書の最大の価値があります。つまりは、問題解決とスキルアップの最短コースが示されているのです。 ◆第1章と2章は「課題編」です。第1章では、DBMSをよく知らないために起こった事件等を例示し、問題を提起します。 続く第2章では、ITエンジニアが陥りやすい、誤ったDBの使い方を見ていきます。 ◆第3章と4章は「理論編」です。第3章では、関係モデルを学び直します。第4章はDBMSの内部構造と操作を学び直します。 ◆第5章以降は「解決編」です。第5章は「DBMSの苦手を知る」ことから初めます。誤った使い方を分析し、理論と照らし合わせて、問題の所在を解明します。第6章ではDBMSを使いこなす術、第7章でSQLを使いこなすための代表的な手法を詳しく解説。最後の第8章では「DB利用の心得」をまとめて、本書を締め括ります。

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  • 合格対策 AWS認定ソリューションアーキテクト -アソシエイト
    3.8
    1巻2,200円 (税込)
    AWS(Amazon Web Services)認定は、顧客、組織そして採用担当者に対し、取得者がAWSソリューションを構築するための技術と知識を有していることを証明する、注目の資格です。AWS認定ソリューションアーキテクトは、入門的な位置付けの「アソシエイト」と上級者向けの「プロフェッショナル」の2つに分かれており、本書は前者の「アソシエイツ」に特化した本邦初の試験対策書です。分野ごとの詳しい解説と問題を解くポイント、さらに理解度を確認できる章末問題を掲載しました。 「AWS認定ソリューションアーキテクト―アソシエイト」は、「普段からAWSをよく利用している人」が合格できる認定試験ではありません。本書では、そのエッセンスを抽出し合格するポイントを解説しました。この認定を取得してAWS上のシステムの設計、デプロイ、管理に必要なスキルと技術知識を有するITプロフェッショナルであることを証明しましょう。 本書で学習を進めることにより合格への最短距離を歩めます。「どこから勉強を始めたらいいの?」「出題されるレベルがわからない。。」そんな人にピッタリの一冊です。

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  • 初めてのディープラーニング オープンソース"Caffe"による演習付き
    4.0
    ディープラーニング(深層学習)は、機械学習に劇的な進展をもたらしました。脳の神経回路に似せた“階層の深いニューラルネットワーク”の最適化手法が、人工知能研究を新時代へ導いたのです。 本書は「基礎編」と「理論編」を通じ、その原理を初学者にも分かりやすく解説します。画像認識分野での衝撃的な成果など、この技術が注目される背景や研究の歴史的経緯にも言及。SuperVisionのチャレンジや「Googleの猫」といった実証研究を紹介するほか、CNN、RNN、AutoEncoderといった代表的アルゴリズム、勾配法による最適化計算の手法等も明らかにします。 さらに「体験編」では、Linuxユーザーを対象に、オープンソースのディープラーニングフレームワーク“Caffe”、および手描き文字のサンプルデータを用い、ニューラルネットワークのパラメータチューニングを実験してみます。

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  • コールセンターの経営学
    -
    1巻2,200円 (税込)
    つながりやすく、コミュニケーション品質が高い――コールセンター・マネジメントの多くはこの実現に力が割かれています。 しかし、経済環境や消費者のサービスに対する期待値が変化するに伴い、センターの業務内容も大きく変わろうとしています。 変化に即応し、真の「戦略拠点」へと進化するための「コールセンターの経営」について解説します。

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  • 戦略的コールセンターのすすめ
    5.0
    1巻2,200円 (税込)
    本書は、コールセンターをこれから構築する方にも、既に運営に関与されている方にも、マネージャーやスーパーバイザー、 そして企画などのサポートスタッフも含めて、センタースタッフすべての方に、素晴らしいコールセンターを構築・運用する ための思考力を養っていただくために書かれたものです。 コールセンターが、お客様にとっても企業にとっても役に立つ組織となるための戦略指南書として読んでいただくことを期待しています。 本書にあるコールセンター・マネジメントの4つの資質『PDCA』を一章ごとにとりまとめて解説することで、センター構築の基礎から 実際の運営と改善へのチャレンジに至るまで、一連の流れを理解できるはずです。 また、ここで取り上げた要素は、規模も業界も歴史も異なるコールセンターに共通して持つべき知識として必要のある内容をとりまとめて いるため、どの業界の方でも参考にしていただけます。

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  • NOSQLの基礎知識 ビッグデータを活かすデータベース技術
    3.9
    本書はビッグデータの中心的な技術基盤であるNOSQLを 平易かつ包括的・体系的に整理しています。 この分野で国内のリーダー的な立場である開発ベンチャー企業が、会社ぐるみで執筆・監修に取り組み、1冊の本としてまとめあげました。 ビッグデータの解説本は、現在では花盛りですが、技術の視点で現代を捉えている点、確かな技術力の裏打ちがあればこその解りやすさで、表層をなぞるだけの解説書やビジネス書とは一線を画しています。 エンジニアはもちろん、ビッグデータに関心のある方ならどなたでも、効率よくポイントを押さえることができます。 ■本書で個別に解説しているNOSQLデータベース(ABC順) ・Amazon Dynamo ・Apache HBase ・Apache Cassandra ・Apache CouchDB ・Google Bigtable ・Hibari ・Hypertable ・InfiniteGraph ・Memcached ・MongoDB ・Neo4j ・Redis ・Riak ・Scalaris ・Tokyo Cabinet/Tyrant ・Voldemort

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  • SOUND FORGE 入門&実践マスターAudio Studio 13 & Pro 13 対応
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、MAGIX社の波形編集ソフトSOUND FORGE(サウンドフォージ)シリーズのバージョン13の操作について解説しているガイド本です。 SOUND FORGEシリーズは、Audio Studio(オーディオスタジオ、略してSFAS)バージョンと、Pro(プロ)バージョンがあり、Proのほうが機能的には上位にあたります。しかし、基本的な操作は同じなので、本書ではAudio Studioバージョンの画面で解説し、Pro特有の機能についてはChapter9で解説しているので、Proユーザーの方は併せて参考にしてください。 波形編集、とひとくちに言っても、求める結果・効果は異なってきます。たとえば、レベルを上げる、という操作1つをとっても、「とにかく上げる」のか「ピークレベルを超えないように上げる」のかで操作は異なります。また、ノイズを取る、という操作でも、どのようなタイプのノイズを取るのかで操作は異なります。 本書では、それらの基本的な操作を解説するにあたり、サンプルファイル(MIHON)をダウンロードして使用できるようにしました。これは「ガイド本じゃこうなっているけど、自分のところはそうならない」、ということを防ぐためです。筆者の操作と読者の操作での結果が同じであることが、波形編集操作の習得に必須だからです。もちろん、すでに編集したい素材がある場合にはそれを使っていただいてけっこうですが、「とりあえず編集するとどうなるのか」というのを学びたい方は、サンプルファイルをダウンロードして、いっしょに操作してみてください。
  • クラウド&データセンター完全ガイド 2019年夏号
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「クラウド&データセンター完全ガイド」は、2000年12月に創刊された、国内唯一のクラウド/データセンター専門誌です。ユーザー企業のIT担当者やデータセンター事業者、ITベンダーのインフラ事業部門担当者など、クラウドサービスやデータセンターの選定・利用に携わる読者に向けて、有用な情報をディープかつタイムリーに発信しています。【特集】ITインフラを支えるサーバー仮想化技術の“今”と“これから”――仮想サーバーからコンテナまで、モダンインフラ構築の全体像新たなアプリケーションに新たなサービス、それに伴うトラフィックの増大など、要求されるものが刻々と変わる現在のITインフラには、仮想化技術が欠かせません。その中でも、仮想サーバーにはじまり、プライベートクラウドやコンテナ、それらの基盤を支える新たなハードウェアなど、サーバー仮想化関連の技術は次々に生まれ、それらの製品やサービスなども含め、関連キーワードも氾濫しています。本特集では、これらのキーワードを読み解きながら、オンプレミス側の対応を中心として、現在とこれからの仮想化技術について紹介します。【新データセンター紀行:IIJ白井データセンターキャンパス】【新製品レポート】インテルのデータセンター向け新製品はデータセンターをどう変えるか?【From クラウドWatch】 Google Cloud Next '19基調講演レポート【イベントレポート:Interop Tokyo 2019】【クラウド&データセンターカタログ】【データセンターなんでもランキング:気になるスペックの数値から選ぶ】【データセンター/クラウドサービスを支える黒子たち:プロダクトレビュー】【JDCC通信:デジタルトランスフォーメーションの到来でデータセンターセキュリティはさらに重要に】
  • ITプロジェクト日記 英文絵日記の力
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 発刊にあたって  プロジェクトは非定常業務である。ルーティン作業として毎日繰り返される日常業務と異なり、基本的には、常に気の抜けない作業に挑戦して行かなくてはならない。ところで、プロジェクトは有期性という属性をもつ。はじめがあるが、おわりも必ずある、そのような有期のものである。さらに、個々のプロジェクトはすべて異なるという、個別性という属性ももつ。類似のプロジェクトは過去に存在していても、全く同じプロジェクトはない。さらに、プロジェクトの語源は未来への投影である。その名前の由来の通りプロジェクトは未来に向かって挑んでゆく業務であるために、何が起こるかわからないという不確実性を持ち備えている。この有期性、個別性、不確実性は、プロジェクトの3属性だ。このような属性を持つプロジェクトを成功に導くためには、過去の経験に学ぶことが重要だと言われている。いわゆる、Lessons-Learnedに記載された経験者の体験記録が参考になり、時としてその中には貴重な宝の山がある。  本書のきっかけは経済産業省からのアジアを対象としたプロジェクトに関する英文エッセイ投稿のお誘いであった。このような投稿記録を残せる機会は、日本プロジェクトマネジメント協会にとっても貴重である。その白羽の矢を渡部寿春氏に当てたのも縁だとおもう。当協会の発足以来、地域ごとのP2M研究部会があり、渡部寿春氏はその中の東京P2M研究部会の2代目部会長になった。当協会の会員の中でもユニークな仕事に就かれているうえに、人の思い付きにくい発想をされる。英語も日常的に使われている。適任であったことは、本書を読んでいただければわかるとおもいます。  こうして英文が先行し、日本語をあとつけした日英文のプロジェクト日記ができることになった次第です。100編のエッセイは、きっと読者の思考を刺激するでしょう。それがあらたな発想のヒントになれば幸いです。  最後に、本書の発刊のきっかけをつくっていただいた関係者のすべての方に感謝いたします。そして、何より本書を完成させた著者に感謝いたします。 特定非営利活動法人日本プロジェクトマネジメント協会 理事長 光藤昭男 2019年6月吉日 発刊にあたって まえがき 読み方 もくじ Chapter 1 PMの基本 Chapter 2 修羅場 Chapter 3 プロマネの仕事 Chapter 4 日本のPM Chapter 5 今時の知恵 参考文献 NIN2 P2Mについて PMAJについて P2Mについて 著者紹介
  • Access 2019 基礎 セミナーテキスト
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Access 2019を使って、データベース作成のための基本操作をひととおり学ぶのに最適なテキストです。Officeスキル講習のテキストとして利用できます。 テーブルの作成などの基本的な操作から、クエリによるデータの抽出、フォームやレポートの作成と編集などを、画面を見ながら手順を追って身に付けることができます。各章末には、その章で学んだ内容を確認するチェック項目と復習問題があります。また、巻末の総合問題で習熟度を確認できます。 ※Office 365をご利用のみなさまへ 本書は2018年10月時点までにOffice 365に追加された機能や変更点に対応しています。Office 365をご利用のかたは本書をご購入ください。 ※実習用データはダウンロードしてご使用ください(CD-ROMは付属しません)。
  • Movie Studio Platinum ビデオ編集入門
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、『VEGAS Movie Studio 16 Platinum』を利用して、初めてビデオ編集を行うユーザー向けに、操作方法をわかりやすく解説したガイドブックです。 また、ビデオ編集で作成したムービーを利用して、DVDビデオやBlu-ray Discを作成するためのオーサリングソフト『VEGAS DVD Architect』(以下「DVD Architect」と省略)の利用方法も解説いたしました。 動画も、写真同様に手軽に撮影し、公開されるメディアとして活用されています。 動画を活用するなかで増えてきたのが、テーマに合ったムービーを作成、公開するという傾向です。 要するに、複数の動画データをまとめ、並べ替えてストーリーを作り、それを見てもらって楽しむという流れです。 YouTuberのように、必要な映像部分をピックアップし、印象的に加工して公開するという流れなどもそうですね。 いずれにしても、動画を撮影してそのまま公開するのではなく、編集という作業を通して、目的に合ったムービーを作成する、自分のイメージしたムービーを作成するという傾向が強くなっています。 そうした要望に応えるには、ビデオ編集ソフトは必須です。 Movie Studioはスマートフォンで撮影した縦位置の映像編集にも対応し、Movie Studioで編集、作成したムービーをダイレクトにYouTubeなどのソーシャルメディアにアップロードできます。 編集に慣れていなくても、「ガイド付きビデオクリエーター」や「クイックスタートメニュー」など初心者でも簡単にムービーを作成できる機能が搭載されています。本書を利用してMovie Studioを使いこなし、ビデオ編集を楽しむ、そして作成したムービーを公開をしましょう。
  • Mobility 3.0―ディスラプターは誰だ?
    3.8
    Googleとソフトバンクが モビリティの覇権を握る!? テクノロジーによる大変革「CASE・Maas時代」到来! 通信、金融、エネルギー業界のビジネスチャンスから、 自動車メーカーの生存戦略まで、これ一冊ですべてわかる!
  • 令和ビジネス書類テンプレート集 税率変更対応
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 令和のビジネス書類はおまかせ! 書類作成を時短して売上アップ! 令和時代、増税に対応した、企画書、見積書、請求書などビジネスで使う様々な書類のテンプレートファイルを約550点ダウンロード提供。日付は「令和」表記、西暦表記、さらに税率計算を8%、10%に対応済みなので、いつも通りに書類作成していけば、年号や税率を間違うことはありません。デジタル素材のテンプレートサービスとして定番の「テンプレートBANK」のファイルがベースなので、使い勝手もよく安心のクオリティです。営業さんにおすすめの、様々な商品、サービスを想定した企画書はデザイナーの特製デザイン。見積書や請求書は縦型、横型、備考欄ありなしを選べるなど細かい部分まで幅広く対応しています。大切な契約書、文例に迷いがちな督促状やお礼状、お祝い、お悔やみ等、社外向けの各種挨拶状も充実。社内で使う日報、勤怠表、労務、人事書類なども収録し、ビジネスで使う書類のほとんどがこの一冊で揃います。書類作成の時間を短縮することで本業に注力し、売上アップを目指しましょう。
  • クラウド&データセンター完全ガイド 2019年春号
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「クラウド&データセンター完全ガイド」は、2000年12月に創刊された、国内唯一のクラウド/データセンター専門誌です。ユーザー企業のIT担当者やデータセンター事業者、ITベンダーのインフラ事業部門担当者など、クラウドサービスやデータセンターの選定・利用に携わる読者に向けて、有用な情報をディープかつタイムリーに発信しています。 【特集】データセンター/クラウドサービスの選び方2019――基礎知識と比較・検討に重要な観点、最新動向を押さえてベストな選択を! デジタルトランスフォーメーション(DX)への取り組みが企業にとって急務となる中、そのシステムを支えるITインフラをどのように構築するのかも、企業にとっては大きな課題となっています。クラウドサービスの利用はもはや当たり前のものとなる一方、既存システムとの連携などにおいては、必ずしもクラウドだけですべてのニーズ、すべての要件を満たすことは難しく、クラウドとオンプレミス、そしてデータセンターをどのように使い分けていくかが重要になっています。本特集では、ITインフラの選定・運用に携わる担当者に向けて、データセンターおよびITインフラ系クラウドサービスに関する基礎知識、選定・利用時に考慮すべき点について、最新のトレンドを紹介しつつ解説します。 【イベントレポート:クラウド&データセンターコンファレンス2018-19】 【From クラウドWatch】Think 2019イベントレポート 【クラウド&データセンターカタログ】 【データセンターなんでもランキング:気になるスペックの数値から選ぶ】 【データセンター/クラウドサービスを支える黒子たち:プロダクトレビュー】 【JDCC通信:日本データセンター協会10年の歩みと今後のデータセンター業界の発展に向けて】
  • ネットマーケティング検定公式テキストインターネットマーケティング 基礎編 第3版
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 インターネットマーケティング関連の知識保有度を測定する資格「ネットマーケティング検定」。その唯一の公式テキストが改訂して第3版に! 現代ビジネスに必須のインターネット。本書は、ネットをビジネスに活用する際に必要な「ファシリテート能力」「Webに関する知識や技術」「ネットマーケティングに関する知識」「経営戦略と連動したWebブランディング能力」など、幅広い知識が問われる試験内容に対応し、全分野を丁寧に解説したテキストです。 第3版では、おもにネットサービスやマーケティング手法を最新の状況にあわせて更新。 最終章では実際の検定試験の練習用として、過去問題を掲載しています。ぜひ実力試しにお使いください。
  • できるUiPath 実践RPA
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)をより具体的に理解するならこの一冊! ビジネス業務を大幅に効率できる「RPA」、本書ではその概念だけでなく、実際にUiPathのRPAサービスを使用し、RPAアプリのダウンロードから丁寧に解説。RPAのワークフローを作るための基本操作から、操作をレコーディングして実際に業務をRPA化するまでの流れを解説します。ステップバイステップで操作を試しながら学ぶことができるため理解がしやすく、より実践的な内容に仕上がっています。Excelやメール、Webアプリを使った連携はもちろん、日時や日付の処理、エラーが発生したときの対処、マクロの組み込みなど、RPA化の際に役立つテクニックを満載。また、REST APIやJSONの活用、リトライスコープ、ダウンロードの詳細処理など、さらなる上級テクニックも掲載しています。請求書の作成や受注管理、経費精算など、各種業務をRPA化する際に最適な解説書です。
  • VEGAS Pro ビデオ編集入門
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、初めて『VEGAS Pro』を利用してビデオ編集を始めるユーザー向けに、VEGAS Proの基本的な操作方法を解説したガイドブックです。映像データの取り込みから、トリミングや並べ替えなどの基本的な編集方法、そしてBGMの設定などについて、わかりやすく解説しました。 また、VEGAS Proはプロユーザーも多く、4Kの映像データを含め、HDR対応の映像データもVEGAS Proで編集するシーンが増えています。こうした状況を踏まえ、本書では、初めてビデオ編集を行う初心者ユーザーから、ビデオ編集を業務とするプロユーザーまでVEGAS Proを活用できるような内容です。 *本書で紹介する【新機能】は、Vegas Pro16以降の機能になります。
  • クラウド&データセンター完全ガイド 2019年冬号
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「クラウド&データセンター完全ガイド」は、2000年12月に創刊された、国内唯一のクラウド/データセンター専門誌です。ユーザー企業のIT担当者やデータセンター事業者、ITベンダーのインフラ事業部門担当者など、クラウドサービスやデータセンターの選定・利用に携わる読者に向けて、有用な情報をディープかつタイムリーに発信しています。 【特集】企業ITインフラの変化で対策急務――データセンター/クラウドを守る次世代セキュリティ――CASB、EDR、NGAV……複雑化するネットワークと攻撃に対応する最新技術 企業のクラウド利用はますます加速しており、これに伴って本社・支社間とデータセンターを閉域網で結んでいたような従来型の企業ネットワークの形も変化しています。セキュリティ対策もこうした変化の波に対応すべく“次世代”を標榜する製品やサービスが次々と登場しています。新たな企業ITインフラに対応するセキュリティ対策のトレンドと特徴を見ていきます。 【イベントレポート:北海道データセンターセミナー】データセンターを核にしたスマートシティ 【イベントレポート:Microsoft Tech Summit 2018】Microsoftが推進するインフラのモダナイゼーション戦略とは――Microsoft Ignite ハイライト 【From クラウド Watch】「VMware Cloud on AWS」が東京リージョンで提供開始 【クラウド&データセンターカタログ】 【データセンターなんでもランキング:気になるスペックの数値から選ぶ】 【データセンター/クラウドサービスを支える黒子たち:プロダクトレビュー】 【JDCC通信:データセンター構築後の運用に関する包括的運用ガイドラインの作成に着手】 【クラウド&データセンター情報局:News & Information】
  • MaaS モビリティ革命の先にある全産業のゲームチェンジ
    4.1
    2030年、世界で100兆円以上に達すると予測される モビリティサービスの超有望市場「MaaS(Mobility as a Service、マース)」。 自動車メーカーだけではなく、鉄道やバス、タクシーといった公共交通、 シェアリングビジネス、配車サービスをも巻き込む 「『100年に一度』のゲームチェンジ」で生き残る秘策とは---。 交通サービス分野のパラダイムシフトにとどまらず、 MaaSで実現する近未来のまちづくり、エネルギー業界から不動産・住宅、保険、観光、 小売り・コンビニまで、MaaSの「先」にある全産業のビジネス変革を読み解く、 日本で初めての本格的なMaaS解説書! 本書のポイント ●MaaSの「本質」が分かる ●MaaSの「ビジネス・インパクト」が分かる ●MaaS時代の「アクションプラン」が分かる ●MaaSによる「他産業のビジネスチャンス」が分かる ●MaaS時代の「アクションプラン」が分かる 巻末には、「モビリティサービス」「MaaSプラットフォーム」「MaaSオペレーター」の 3階層で、MaaSに取り組む国内外の主要プレーヤー200社以上を網羅(今後の予想も含む) した「MaaSカオスマップ 2019-20」を収録。
  • AIをビジネスに実装する方法 「ディープラーニング」が利益を創出する
    3.8
    もはや「AI(人工知能)を試験的に導入してみよう」という時代は過ぎ、様々な企業が、現実のビジネスにAIやディープラーニング技術を活かした事業展開を行っている。 そうした動きは決して製造業やハイテク企業に限ったことではなく、小売・流通業や物流などなど、業界や業種を問わず急速に広がっている。 本書は、設立わずか6年で、国内企業数社でのAI導入支援の実績をもち、ディープラーニングが成果を出し始めた2012年から、いち早く同技術に注目してきたITベンチャーであるABEJA(アベジャ)の経営トップが自ら語る「AIのビジネスへの実装の具体的方法」。 AI・ディープラーニングをどう現実のビジネスに活かせばいいのか? 基本的なしくみから、実装・運用の成功要件、最新事例までを、文系ビジネスマンでも理解できるように、わかりやすく解説する。
  • クラウド&データセンター完全ガイド 2018年秋号
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「クラウド&データセンター完全ガイド」は、2000年12月に創刊された、国内唯一のクラウド/データセンター専門誌です。ユーザー企業のIT担当者やデータセンター事業者、ITベンダーのインフラ事業部門担当者など、クラウドサービスやデータセンターの選定・利用に携わる読者に向けて、有用な情報をディープかつタイムリーに発信しています。 【特集】ポストムーア時代のデータセンター 先進テクノロジーに着手する企業が増え、きわめて高い性能が要求されている。ムーアの法則による性能向上では太刀打ちできなくなりつつある一方、サーバーレス、メモリセントリック、ラックスケールなど新世代技術が実用化を迎えている。ITインフラの設計・構築・運用に携わる方なら必ず押さえておきたい進化ベクトルを詳らかにします。 【キーパーソンボイス】「AI/ディープラーニング専用機で、顧客のデータイノベーションを加速させたい」――米ピュア・ストレージ 製品部門バイスプレジデント マット・キックスモーラー氏 【イベントレポート:クラウド&データセンターコンファレンス2018 Summer】 【イベントレポート:Cisco & NetApp DX Day 2018】 【新データセンター紀行】ブロードバンドタワー 新大手町サイト――次世代インフラ「5G時代のデータセンター」 【From クラウド Watch:VMworld 2018】VMwareが「Amazon RDS on VMware」「Project Dimension」などを発表 【クラウド&データセンターカタログ】 【データセンターなんでもランキング:気になるスペックの数値から選ぶ】 【データセンター/クラウドサービスを支える黒子たち:プロダクトレビュー】 【JDCC通信:環境条例への対応とデータセンター活用による環境負荷軽減制度の結果】
  • サルでもわかるGit入門
    4.3
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Git入門の決定版「サルGit」がついに書籍化! 圧倒的な分かりやすさでバージョン管理を使いこなそう 本書は、コレまでにGitを触ったことが無い方。もしくは一度勉強しようと思ったが、どうも手につかず普段はGitを利用していない。というような方々に向けたGitの操作を一から学べる内容となっています。無料のGitクライアントソフト「Sourcetree」と「Backlog」に含まれているGit機能を用いた手順を丁寧に解説しています。 わかりやすさはそのままに、コマンドラインの利用が苦手なユーザーにも親しみやすくGitの操作を紹介しています。さあ、一緒にGitを学んでいきましょう。そして皆さんの仕事がより良く、進められますように。
  • Thinkfree office NEO 実践入門
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、ソースネクストの『Thinkfree office NEO 』を構成する、『Cell 』『Word 』『Show 』それぞれの操作方法を解説したガイドブックです。本書を利用することで、ビジネスシーンでそれぞれのアプリケーションを効果的に活用できるようになります。 表計算を行う『Cell』、ドキュメントを作成する『Word』、プレゼンテーションを作成する『Show』は、それぞれのビジネスシーンで適切に利用すれば、効率的に作業を処理できます。 本書では、ビジネスで利用できる表やドキュメント、プレゼンテーションが作れるように、基本操作をしっかりと解説しました。本書を利用すれば、どのような表、ドキュメント、プレゼンテーションでも作れるようになるというわけではありません。しかし、どのようなものでも作れるようになる「基本」がマスターできます。
  • Clean Coder プロフェッショナルプログラマへの道
    3.8
    ソフトウェアのプロとは? プロの行動とは? 衝突・厳しいスケジュール・理不尽なマネージャにどう対応すべきか? いつ・どのようなときに「ノー」と言うべきか? プロはプレッシャーにどう対応するのか?
  • クラウド&データセンター完全ガイド 2018年夏号
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「クラウド&データセンター完全ガイド」は、2000年12月に創刊された、国内唯一のクラウド/データセンター専門誌です。ユーザー企業のIT担当者やデータセンター事業者、ITベンダーのインフラ事業部門担当者など、クラウドサービスやデータセンターの選定・利用に携わる読者に向けて、有用な情報をディープかつタイムリーに発信しています。 【特集】AIコンピューティング時代のITインフラテクノロジー データセンターの運用管理性やセキュリティを高める先端技術 デジタルトランスフォーメーションやデータドリブン経営の機運から、データセンター/ITインフラの構築・設計・運用管理に関して、従前にはなかった考え方やアプローチが求められるようになってきている。データセンターの運用管理性やセキュリティを向上させながらITインフラの進化を導く先端技術として有望視されているのが、マシンラーニングやディープラーニングの急速な進化で脚光を浴びるAI(人工知能)だ。本特集では、ITインフラ分野のAI関連技術と、そして今やコンピューティングの主役級になったストレージの2つのトピックにスポットを当てて、それぞれの進化状況と得られるメリットを考察する。 【ポイントオブビュー】デジタル変革期に求められる国内クラウド/データセンター事業者の役割 【イベントレポート:Red Hat Summit 2018】 【From クラウド Watch:AWS Summit Tokyo 2018】 【クラウド&データセンターカタログ】データセンターとクラウド基盤の事業者/サービスを網羅したデータベース 【データセンターなんでもランキング:気になるスペックの数値から選ぶ】バックボーン回線容量/総床面積/ラック料金/専有回線料金 【データセンター/クラウドサービスを支える黒子たち:プロダクトレビュー】
  • Movie Studio 15 ビデオ編集入門
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「サクサク快適に編集できる!」と好評のMovie Studio シリーズ。 本書があれば、まるで個人レッスンを受けているように、迷うことなく、 多彩な機能が自由に使いこなせます! 例えば、ハイビジョン映像を思いどおりにサクッと編集し、ダイレクトに YouTube にアップして公開する、など。(4K8K にも対応。) さらに、DVD ビデオ、Blu-ray Disc 作成ソフト『VEGAS DVDArchitect』 の操作法も解説。
  • IoT時代のビッグデータビジネス革命
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、スマートシティとビッグデータを国際通念に合わせて解説し、海外でのビジネスを行う際に、間違えて戦わないようにしたいという観点にこだわった構成となっています。  全体は4章で構成され、第1章ではビッグデータ、IoTなど、正確な理解を得るための基礎知識を解説します。和製英語や間違った翻訳に惑わされず、海外の人々と同じ感覚でビッグデータやIoT、AIなどを理解できるよう、言葉の本来の意味を交えて解説しています。また、実際の使い方についても見ていきます。  第2章では、さまざまな業種で世界を相手にした競争で勝ち続けている強いリーダーに、現在のビッグデータのとらえ方、データを使った近未来のビジネス予測について、解説しています。  第3章では、戦略的な人間作りを説明しています。ビッグデータもIoTも、所詮は人間の使う道具です。ビジネスは道具だけでは成り立たず、人がいかに戦略的にそれらを使えるかで決まります。ここでは、組織をリードする“知恵の力”“教育の力”について、どう成功したのかを紹介します。  第4章では、ビッグデータは企業競争力を向上させるとしながらも、同時にIoT時代に想定されるリスクについて考えていきます。車載情報システム、医療機器、自動車、産業用システムなどにおけるリスクから人的なリスクまで、それぞれの課題について、国際的な視点から解説しています。
  • クラウド&データセンター完全ガイド 2018年春号
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「クラウド&データセンター完全ガイド」は、2000年12月に創刊された、国内唯一のクラウド/データセンター専門誌です。ユーザー企業のIT担当者やデータセンター事業者、ITベンダーのインフラ事業部門担当者など、クラウドサービスやデータセンターの選定・利用に携わる読者に向けて、有用な情報をディープかつタイムリーに発信しています。 【特集】データセンター/クラウドサービスの選び方2018 用語解説・契約時の注意点・最新動向を押さえて“自社ベスト”な選択を! デジタルトランスフォーメーション(DX)の潮流の中、ITインフラの重要性が格段に高まっている。その選定では、低コストや省エネ、事業継続などの経営的視点に加えて、処理性能や拡張性、柔軟性など競争力向上の観点も重要だ。本特集では、新任のデータセンター担当者にとっても指針・ヒントとなるデータセンターおよびITインフラ系クラウドサービスに関する基礎知識、選定・利用時の考慮点について、最新のトレンドを紹介しつつ解説する。 【新データセンター紀行:NTTデータ 三鷹データセンターEAST】先進のファシリティとテクノロジーで顧客のデジタル変革ニーズに応える 【新データセンター紀行:データドック 新潟・長岡データセンター】ハイブリッド空調とハイスペック設備で長岡市発の価値創出を促す 【クラウド&データセンターカタログ】 データセンターとクラウド基盤の事業者/サービスを網羅したデータベース 【データセンターなんでもランキング:カタログスペックはこう読め!】 バックボーン回線容量Top 20/総床面積Top 20/ラック料金Top 20/専有回線料金Top 20 【データセンター/クラウドサービスを支える黒子たち:プロダクトレビュー】
  • 日本でいちばんわかりやすいプログラミングのドリル
    -
    練習問題を解くだけでプログラミング脳にみるみる変わる!100の「問」「答」、「問」「答」、…をひたすら解き進めるうちに、知らず知らずのうちに基礎力が身につく画期的メソッド!! 本書は、これからプログラミングを学ぶ人のための本です。「プログラミング」とは、コンピュータを動かすためのプログラムをつくることです。そのプログラムはプログラミング言語で表現されています。 この本のゴールは、プログラムを理解するために必要な、とても大切な基礎と考え方を身につけることです。本書では、Q&A形式で1ページに1問、計100問の問題を用意しています。その問題を考えながら読み進めると、知らず知らずのうちにプログラミングを理解する力が身につけられるようになっています。
  • モトローラ 6800伝説
    4.5
    世界で2番めのマイクロプロセッサとして登場したモトローラ6800。 先行したインテルの8080に「内容で勝って試合に負けた」といわれるものの、 果たして実態はどうだったのでしょうか。 往年の技術者が苦心惨憺した外付け回路も、現在のマイコンやプログラマブル ロジックを利用して簡素に組み立てることができます。その製作過程を通じ、 6800の赤裸々な姿と語り継がれるエピソードの真実に迫ります。
  • 伝説のハッカーが教える超監視社会で身をまもる方法
    4.4
    スマホやIoT、自動運転で便利さと引き換えに私たちは何を差し出すのか。 豊富な実例に基づく生々しいサイバー護身術 楠正憲氏 推薦! 伝説のハッカー、ケビン・ミトニックが教える、超監視社会で安全でいられる方法です。 侵入のヒントを与えてしまう個人情報を特定されないための技法をミトニック自身の経験をもとに明らかにします。 個人のプライバシーを守りたいが、電子メールも、電話も、インターネットも、スマホも容易に監視されている「超監視社会」の現代。 無線LAN、Wi-Fi、家電、自動運転車への侵入を防ぐための「不可視」の技術が必要な時代となっています。 その中でミトニックが与えるヒントは、無法地帯とも言えるサイバー空間でプライバシーを守るための究極のサバイバルマニュアルとなっています。
  • マンガと図解でスッキリわかる プログラミングのしくみ
    3.0
    【プログラミングは暗記じゃない!】 プログラミング言語を学ぶ前に押さえておきたい、コンピュータとソフトウェア、プログラミングの仕組みを楽しく学べる入門書です。 コミカルなマンガとイラスト図解で、「プログラムは難しい」という先入観にとらわれることなく、すんなり理解が進みます。プログラムの勉強中にはついついおろそかになりがちなコンピュータとソフトウェアのモヤモヤを、スッキリ解消してくれる一冊です。 【本書の内容】 ■CHAPTER 1 プログラムとコンピューター コンピューターとプログラムってどんな関係?/プログラムがコンピューターを動かす流れ/CPUの仕組みを見てみよう/メモリは数値を記憶する/コンピューターが画像や音楽を扱う仕組み etc. ■CHAPTER 2 プログラミング言語って何? プログラミング言語はいろいろある/プログラミング言語の歴史/実行方式で2つに分類できる/コンパイラとインタプリタの発展 etc. ■CHAPTER 3 メモリの管理とデータ型 データには「型」がある/数値はこうやって記憶する/文字はこうやって記憶する/画像はこうやって記憶する/データを記憶するときは「変数」を使う/変数に記憶してみよう/複合的な変数/配列を試してみよう etc. ■CHAPTER 4 プログラミング言語の文法 「演算子」を使って「式」を書く/演算子には優先順位がある/式を書いて計算してみよう/3種類の構文だけでプログラムを書く/分岐構文で「判断」させる/同じ仕事を繰り返させる/繰り返し処理をしてみよう/自分で命令を作る「関数」etc. ■CHAPTER 5 オブジェクト指向プログラミング オブジェクト指向プログラミングとは?/なぜオブジェクト指向が生まれたのか/インスタンスを作ってから使う/標準で付いてくるオブジェクトを利用してみよう/新しいクラスを作る/データを隠蔽する「カプセル化」/既存のものから機能を「継承」する/違うものを同じように操作する「多態性」 etc. ■CHAPTER 6 データ構造とアルゴリズム データ構造ってどんなもの?/リンクリストを自作しよう/アルゴリズムってどんなもの?/バブルソートに挑戦してみよう

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  • 30レッスンで絶対合格!MOS Excel 2016 テキスト+問題集
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 定番資格「MOS(Microsoft Office Specialist)」のExcel 2016に対応したテキストが待望のフルカラー化!30のLesson単位でテンポよく学習でき,解説の例題→章末問題→模擬テストプログラムという流れで,効果的なスキルアップを実現します。紙面では,2016で変更された出題範囲や出題方式に対応,学習しやすいように逐一画面図つきで手順を丁寧に解説します。付属CD-ROMには本番の試験を模した模擬プログラムを収録,3回分の模擬試験や一部の章末問題に挑戦することができます。
  • 30レッスンで絶対合格!MOS Word 2016 テキスト+問題集
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 定番資格「MOS(Microsoft Office Specialist)」のWord 2016対応版テキストが待望のフルカラー化!2016で変更された出題範囲や新しい出題方式にも全面対応しました。30のLesson単位でテンポよく学習でき,解説の例題→章末問題→模擬テストプログラムという流れで,効果的なスキルアップを実現します。紙面では,学習しやすいように逐一画面図つきで手順を丁寧に解説します。付属CD-ROMには本番の試験を模した模擬プログラムを収録,3回分の模擬試験や一部の章末問題に挑戦することができます。
  • 図解でわかる!モバイル通信のしくみ
    -
    本書では、Wi-Fi(無線LAN)や3G/4G(LTE)/5G、WiMAXなど、各種通信技術の規格やしくみ、セキュリティ、サービスなどについて解説します。 また、最近人気の格安SIM(MVNO)についてもしくみや大手通信事業者との違いなどについて紹介します。 MVNOサービスやSIMロックフリー端末、いわゆる格安SIMが普及しつつあり、これまでの端末と通信サービスのセット契約だけでなく、さまざまな選択肢が提供されています。たとえば音声通話を頻繁に利用する、データ通信しか利用しない、複数の端末を持っているが節約のために通信サービスを1つに集約したい、主にデータ通信を利用するがSMSは利用したいなど、ユーザーの皆さんが自身の使い方に応じてさまざまな選択肢の中からサービスを選べるように、各サービスの特徴を紹介します。
  • ブロックチェーンの未来 金融・産業・社会はどう変わるのか
    4.2
    ■本当のところどうなのかを解説 仮想通貨を支えるテクノロジー、ブロックチェーンが注目を集めつつある。技術は未熟な面があるが、通貨、金融サービス、契約・取引、IoTなど、経済社会の広範な分野に破壊的なインパクトをもたらす可能性があります。 ■豪華な執筆陣がわかりやすく、包括的に解説。実務的・学術的関心にも応えます。 本書は、金融・フィンテック事情に詳しい翁百合氏、柳川範之氏、岩下直之氏の3氏をはじめ、経済学、法律、銀行、証券、ITなど各分野の実務担当者、官庁の担当者が一堂に会して、ブロックチェーンの可能性を解説します。本書にはつぎのような特色があります。 ★わかりやすさ:本書は、ブロックチェーンを技術面から解説するのではなく、その特徴やメリット。その分類、課題や実践例などを平易に解説し、広く社会への影響をとらえるものです。 ★包括性:ビットコインに代表される仮想通貨、国際送金などの金融サービス、企業のサプライチェーンへの応用、電子政府への導入など、さまざまな応用事例を具体的に、包括的に紹介。日本の実証実験の状況はじめ、海外の事例を豊富に取り上げます。 ★実務的な関心に応える:各分野でブロックチェーン応用の実証実験に取り組んだ当事者が、執筆に参加しています。そのため、実務に即して何が課題なのか、どのような可能性が開けるのか、実践的観点に役立つ内容になっています。官庁の担当者も執筆に加わっているので、日本政府の姿勢もわかります。 ★学術的な関心にも応える:金融政策や金融規制、金融システムとの関連、法的な枠組みとの関係、経済学の契約理論からどのように説明できるのかなど、学術面も含めたより深い知的な関心にも応えるものです。 ★ブロックチェーンが社会を変えていく様を展望した「未来年表」のほか、用語解説集も盛り込み、充実した内容になっています。
  • クラウド&データセンター完全ガイド 2018年冬号
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「クラウド&データセンター完全ガイド」は、2000年12月に創刊された、国内唯一のクラウド/データセンター専門誌です。ユーザー企業のIT担当者やデータセンター事業者、ITベンダーのインフラ事業部門担当者など、クラウドサービスやデータセンターの選定・利用に携わる読者に向けて、有用な情報をディープかつタイムリーに発信しています。 【特集】デジタル変革期のITインフラ[戦略と選択] 新規事業の迅速な立ち上げ、市場や顧客の購買行動を的確にとらえた販売・マーケティング、最新ICTを駆使したワークスタイル変革……。デジタルトランスフォーメーションは今や業種規模を問わず必須の経営課題と言ってよい。デジタル変革期の今、組織のあらゆるデータを司るITインフラにはどんな要件が求められているのか。本特集では、技術・製品の重要なトレンドを確認しながら、利用側と提供側、双方にとっての[戦略と選択]について考察する。 【イベントレポート:Equinix Interconnection Forum Japan 2017】デジタルエコノミー社会の到来で「相互接続」はさらに重要に 【イベントレポート:Oracle OpenWorld 2017】「自律データベース」はサイバーセキュリティ脅威への本質的解決策となるか 【クラウド&データセンターカタログ】 データセンターとクラウド基盤の事業者/サービスを網羅したデータベース 【データセンターなんでもランキング:カタログスペックはこう読め!】 インターネット回線総量Top 20/総床面積Top 20/ラック料金Top 20/専有回線料金Top 20 【データセンター/クラウドサービスを支える黒子たち:プロダクトレビュー】
  • DEEP THINKING〈ディープ・シンキング〉人工知能の思考を読む
    4.0
    IBMディープ・ブルー戦から20年 伝説のチェス・プレイヤーが 「機械との競争」から学んだ“創造”の本質。 「洞察に満ちた一冊。一気に読み終えてしまった。」(解説・羽生善治) 機械が人間の仕事をどれだけ多くこなせるようになっても、私たちは機械と競争しているのではない。新たな課題を生みだし、自分の能力を伸ばし、生活を向上させるために自分自身と競争しているのだ。……もし私たちが、自分たちの生みだしたテクノロジーに対抗できなくなったと感じているなら、それは目標や夢の実現に向けた努力や意欲が足りないからにほかならない。私たちは「機械ができること」ではなく「機械がまだできないこと」にもっと頭を悩ませるべきだろう。(本書より)
  • ラズベリー・パイ で遊ぼう! 改訂第2版
    5.0
    新機種Raspberry Pi Zero W の情報および 新しいデスクトップPIXEL、各ソフトのバージョンアップに対応した改訂版登場!! Raspberry Pi 3 Model Bを対象に解説していますが Raspberry Pi 2 Model BやRaspberry Pi 1 Model B+でも動作することを確認しています。  ラズベリー・パイを「パソコン」と して楽しむ方法から、電子回路を接続してラズベリー・パイから制御する「電子工作」までを、わかりやすく解説しています。 本書のプログラムはラズベリー・パイの基本言語である Pythonです。
  • ホームページ辞典 第6版 HTML・CSS・JavaScript
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Web制作に欠かせない定番ベストセラー 『ホームページ辞典』シリーズの最新改訂版が登場! HTML(構造)・CSS(デザイン)・JavaScript(動き)の 3大要素の解説を1冊にまとめたおトクな辞典です。 第6版は最新HTML5、CSS3の解説を増量。 モダンブラウザ/iPhone&Androidにも対応し、 近年のWebトレンドに合わせた、より実践的な内容になっています。 また、ダウンロード可能なサンプルソースも一新して、 よりわかりやすくなりました。 これからWeb制作を学びたいビギナーから、 実務でのリファレンスとして使いたい上級者まで、 広くおすすめできる1冊です。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • QNAP実践活用ガイドブック~クラウド時代のネットワークストレージ活用術
    -
    クラウドの浸透により,情報システムの世界が大きく変わりました。ネットワークストレージもその1つです。今では多くの企業がクラウドを活用したITビジネス戦略を採用しています。一方で,企業内システムではクラウドだけで情報を扱えるとは限りません。本書は,クラウド時代に最適なネットワークストレージ活用を目的に,企業内ストレージシステムを対象としたシステム構築・運用について解説します。扱う製品は,欧米での人気を誇り,ここ日本でも数年前からシェアを伸ばしている台湾メーカQNAPの製品群です。目的別・規模別による解説のほか,実際の製品を利用した構築・運用事例まで徹底的に解説します。
  • クラウド&データセンター完全ガイド 2017年秋号
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 戦略的ITインフラがビジネスを強くする。 国内唯一のITインフラ専門誌「クラウド&データセンター完全ガイド2017年秋号」 ■特集 【データこそ最大の経営資産の今、[攻め]で臨むITインフラセキュリティ】 エンドポイントからITインフラまでを網羅した対策に加え、一組織が投じられるセキュリティ予算や攻撃の最新動向捕捉の困難さを踏まえ、セキュリティ強化を目的に外部データセンター/クラウドサービスを活用する機運も高まっている。各種な攻撃を防御し、たとえ侵入を許しても被害を極小化する仕組み――それへの投資は、データこそが最大の経営資産となった今、攻めのマインドで臨む必要がある。本特集では、ITインフラ/データセンター領域での技術や手法を中心に、効果的な対策のアクションを探る。 ■インダストリインタビュー ビッグデータ、HPC、IoT、エッジ/フォグ、AI――先端ITの進化を支えるデータセンター 米グリーン・グリッド プレジデント&チェアマン ロジャー・ティプレイ氏 ■From クラウド Watch VMware Cloud on AWSが示すクラウドの新たな可能性 ――VMworld 2017レポート ■イベントレポート 『縁の下のIT基盤』から『競争優位獲得基盤』へ――デジタル経営時代のDC/クラウド、着眼点と注目技術 クラウド&データセンターコンファレンス2017 Summer 「日本を元気にするにはまず社員から」クラウド経営者が働き方改革に思うこと JAIPA Cloud Conference 2017 ■データセンターとクラウド基盤の事業者/サービスを網羅 クラウド&データセンターカタログ
  • エンジニアのための理論でわかるデザイン入門
    3.9
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、Think ITの連載記事「ITエンジニアのためのデザイン入門」の内容をまとめ、加筆して書籍化したものです。「デザインはセンスではない。プログラムはロジック。デザインも同じだから、ITエンジニアでも十分に習得できる」をコンセプトに、「デザインセンスがない」と諦めていることが多いITエンジニアにデザインの基礎から学んでもらうとともに、実際の業務の中で「どのように活用するのか」を知ってもらう内容となっています。 【本書の特徴】 ・センスがなくてもデザインができるようになる ・デザインの基礎が体系的に身に付く ・デザインの「なぜ良いのか」「なぜ悪いのか」を論理的に解説 ・Webサービスや社内システムのUI/UXにも活かせる 【目次】 三好康之が語るITエンジニアとデザインスキルの“関係”および“現状”と“課題” Chapter 01 これからのITシステムとデザインの重要性 Chapter 02 コンセプトからデザインを思考するプロセス Chapter 03 デザインの要 タイポグラフィについて Chapter 04 情報整理とワイヤーフレーム Chapter 05 ビジュアルが世界観を創造する Chapter 06 レイアウトとスペーシング方法論 Chapter 07 色彩の基本と使い方 Chapter 08 色彩配色の奥義 色彩調和とテクニック Chapter 09 デザイン実践のコツとポイント Chapter 10 ライフスタイルとデザイン おわりに
  • やさしいレッスンで学ぶ きちんと身につくPhotoshopの教本
    -
    【Photoshop初心者のための新しい定番書】 「少なくともこれは知っておきたい」機能などを中心に厳選して解説した一冊。実際のデザイン作業ではどのような知識が必要なのか、どの機能の優先順位が高いのかを考え、なるべく効率的にPhotoshopの全容と画像編集の概要をつかめるような構成にしています。 各CHAPTERの最初のセクションでは、それぞれのテーマに応じた基本理論や対応機能の概要、簡単な使い方などを解説し、それ以降のセクションで実践的なチュートリアル形式の解説をしています。単純に作例を追うだけではなく、CHAPTER全体に目を通すことで、それぞれの機能がどのような役割を果たしているのか、より深く把握できます。初学者はもちろん、新しい手法がどのようなものかを知りたい方にも役に立つ一冊です。 PhotoshopのバージョンはCC 2017、CC 2015、CC 2014、CC、CS6に対応。各レッスンに登場する作例のデータはダウンロードできます。 〈主な内容〉 ■CHAPTER 1 Photoshopでできること ■CHAPTER 2 写真と画像 ■CHAPTER 3 選択 ■CHAPTER 4 写真補正の基本 ■CHAPTER 5 色調補正 ■CHAPTER 6 補正とレタッチ ■CHAPTER 7 レイヤー ■CHAPTER 8 調整レイヤー・レイヤースタイル ■CHAPTER 9 文字とシェイプ
  • HTML5とApache Cordovaで始めるハイブリッドアプリ開発
    -
    Apache Cordovaについて明確に言及している記事や書籍は少なく、 ハイブリッドアプリという視点では、HTML5を軸に記述したものがほとんどで、 実際のプラグインを使って説明したものはあまり見かけません。 また、HTML5でのハイブリッドアプリ開発といっても、 プラグインの内容まで踏み込めないHTML/JavaScriptの技術知識を 持った開発者が独力では手が出しにくいのが実情です。 そこで、本書では、Apache Cordovaとプラグインを使った時の サンプルを通じてそれらの使い方を説明します。 ※本電子書籍は同名オンデマンド出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • 3ステップでしっかり学ぶ C言語入門[改訂2版]
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 プログラミング言語をやさしく解説する書籍です。 C言語の学習を始める人のために,文法の基本を徹底解説します。「ここでやること」「やってみよう」「理解しよう」という,予習→実践→復習の3つのプロセスを踏むことで,C言語の基礎がしっかり,やさしく身に付きます!2009年に発刊した書籍を,全ページをカラー化し,内容も見直しよりわかりやすくなるようにリニューアルしました。
  • クラウド&データセンター完全ガイド 2017年夏号
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 戦略的ITインフラがビジネスを強くする。 国内唯一の専門誌「クラウド&データセンター完全ガイド2017年夏号」 ■特集 IT基盤から「ビジネス価値創出基盤」へ 「目的指向」クラウド/DCサービスの時代 デジタルトランスフォーメーションの機運やクラウド基盤技術の普及などにより、企業ITインフラに対する認識がここ数年で様変わりしています。今のニーズに応えるべく、事業者提供のデータセンター/クラウド基盤サービスが、IT機器やシステムの格納・管理がメインの「IT基盤」から、企業の市場競争優位の源泉となる「ビジネス価値創出基盤」へと変貌を遂げつつあります。本特集では、今日のデータセンター/クラウド基盤サービスにおいて、これまでになかった新しい価値を生むテクノロジーに着目し、ビジネス価値創出基盤の実像に迫ります。 ■ポイントオブビュー デジタル変革の潮流で鮮明になった、データセンター事業者のクラウドシフト ■インダストリインタビュー 「世界中のデータセンターとデジタルビジネスの架け橋を担う」 米エクイニクス 社長兼CEO スティーブ M.スミス氏 ■From クラウド Watch 走れ、ソラコム! フィールドを世界に拡げるIoTプラットフォーマーのグローバル戦略 ■イベントレポート 各業界のユーザー事例が示すAWSの活用分野の広がり AWS Summit Tokyo 2017 ■データセンターとクラウド基盤の事業者/サービスを網羅 クラウド&データセンターカタログ
  • インテル8080伝説(カラー版)
    -
    *電子版のみ掲載写真がカラーとなっております。 語り継がれるエピソードの真相と8080の実態に迫る!! 1974年に登場し、近代的なコンピュータの起源となったインテル8080。とっくに絶滅したと思われていたこのチップが実は未だ複数の部品店の倉庫に眠り、ありきたりな部品に紛れてネット通販リストに載っていたのを見つけたことから著者の創造意欲が猛烈にかき立てられ、約1年かけて制作された渾身の一冊です。 『古い部品で単純に古のコンピュータを作ったら、それは単なる“古い本”』 しかし著者は、この8080を、高速な周辺部品や優れた開発ツールといった現在の環境下で実際に動かし、8080の実態とその登場した前後の出来事を資料に照らし、技術的に検証。結果、かなり正確に紹介する、これまでにない読み物的製作例紹介の読んで楽しい技術解説書が出来上がりました。 8080と周囲のファミリーICなど絶滅危惧の部品を探し回り、誤植だらけのデータシートを解読し、無闇に膨大な配線をこなすなど、著者はあえて製作上のあらゆる困難に正面から立ち向い、七転八倒しつつも次々と難題を解決していく様はまさにアドベンチャーゲーム。ソフトウェア開発ではCP/MとアセンブラをWindowsのエミュレータで動かし、書き込み用にUSB接続のROMライタを製作するなど、高度に優れた技術のヘンな使い方も満載した、アキバ系ホビイスト・オタク必読の書。
  • ゼロからはじめる 3種冷凍試験  改訂2版
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    1巻2,200円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 図解でわかりやすい3種冷凍の定番書、待望の改訂版!  本書は、まったく知識がなく、はじめて冷凍機の運転、管理者を目指す方でも無理なく第3種冷凍機械責任者試験(3種冷凍)に合格できるようまとめた受験対策書として2010年に発行した、「ゼロからはじめる 3種冷凍試験」の改訂版です。  本書の特長である、「ポイントを絞った内容と平易な解説」、「図を豊富に用いて、冷凍機に触れたことがない方でも原理や構造が目で見て、しっかりとイメージが掴める」といった内容はそのままに、最新の出題傾向に沿った問題に刷新させると共に、内容もボリュームアップしています。 主要目次 1編 受験ガイダンス  1章 三冷とは  2章 受験ガイド 2編 保安管理技術  1章 冷凍の基礎的事項  2章 冷媒及びブライン  3章 圧縮機  4章 凝縮器  5章 蒸発器  6章 付属機器  7章 自動制御機器  8章 冷媒配管  9章 安全装置  10章 機器の材料及び圧力容器  11章 据付け及び試験  12章 冷凍装置の運転と状態  13章 冷凍装置の保守管理 3編 法令  1章 高圧ガス保安法の目的・定義  2章 事業  3章 保安  4章 容器等
  • Apache Sparkビッグデータ性能検証
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    ビッグデータ向けの処理基盤として「Apache Spark」が注目を集めています。Sparkにはストリームデータを処理する「Spark Streaming」というコンポーネントがあります。 本書では、Spark Streamingとその他のOSSを組み合わせたストリームデータ処理システムを構築し、その性能検証結果を紹介していきます。 第1章 Spark Streamingの概要と検証シナリオ 第2章 Kafka、Spark、Elasticsearchによるシステム構築と検証の進め方 第3章 Kafka、Spark、Elasticsearch のパラメータチューニング 第4章 マシン台数の調整とシステム全体のボトルネックについての考察 第5章 Spark 2.0を活用した配電設備の負荷集計システムの性能検証 第6章 Spark 2.0の性能検証の結果とボトルネックの考察 第7章 Sparkのデータ処理プロセスと処理性能のボトルネック 第8章 Sparkの性能向上のためのパラメータチューニングとバッチ処理向けの推奨構成 ※本書は紙書籍はモノクロ、電子書籍はカラーでの提供となります。 ※本書は、インプレスが運営するWebメディア「Think IT」で、「ユースケースで徹底検証! Sparkのビッグデータ処理機能を試す」として連載された技術解説記事を書籍用に再編集したものです。 ※本書の内容は、執筆時点(2016年7月~2017年1月)までの情報を基に執筆されています。
  • 子どもに教えるためのプログラミング入門 ExcelではじめるVisual Basic
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    1巻2,200円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 Visual Basicで楽しくプログラミングを学ぼう プログラミング教育必修化もこれで準備OK!  本書はVisual BASICの機能の一部を使って、「BASICのプログラミングを楽しんでみよう」という方々が最初の第一歩を踏み出すお手伝いをするために書かれた入門書です。2020年度の新学習指導要領から予定されている「小中学校でのプログラミング教育の必修化」により、これからは先生だけでなく、お父さん、お母さんもプログラムに触れる機会が増えるていくことでしょう。本書は、家族ぐるみでプログラミングを学びたい人たちが、プログラミングの基礎・楽しさを実感するのに最適です。
  • データセンター完全ガイド 2017年春号
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 インプレス「データセンター完全ガイド」は、2000年12月創刊の国内唯一のデータセンター専門メディアです(季刊誌+Webサイト)。 企業のIT担当者やデータセンター事業者、ITベンダーのインフラ事業部門担当者など、データセンターやクラウドサービスの選定・利用に携わる読者に向けて、有用な情報をタイムリーに発信しています。 2017年春号の特集は、「2017年、データセンター/クラウド基盤はこう選ぶ!」です。用語解説からデータセンター選定の極意まで――春号恒例の「完全保存版」です。 ITインフラの選定・運用に携わる担当者に向けて、データセンターおよびインフラ系クラウドサービスに関する基礎知識、選定・利用時の考慮点について、最新のトレンドを紹介しつつ解説しています。特に“新任のデータセンター担当者”にとってこの特集が、自社に最適なITインフラを選ぶ際の指標となり、選定後も各種業務をこなしていくうえでの指針・ヒントとなれば幸いです。
  • 要点解釈 情報処理 安全確保支援士
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    《注意:本電子版は底本に、2017年春試験に関するサポートを付録に掲載した増補版です。》 短い問題を繰り返し、かつ多数こなすことにより、知識の定着を図る 情報処理安全確保支援士試験合格には、多肢にわたる知識が必要です。本書は、関連試験問題や最近のセキュリティの話題を分析し、本試験合格に焦点を合わせたものです。特定分野に特化しがちな実務者のみならずセキュリティ初学者に対しても、短時間で幅広い知識の定着が図れるよう考案した短い問題文(555問)とコンパクトな解説が特長です。 詳細目次 はじめに 試験の概要 第1章 情報セキュリティの基本とリスクマネジメント 1-1 情報セキュリティの基本 1-2 情報セキュリティインシデント 1-3 情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS) 1-4 情報セキュリティポリシー 1-5 リスクの定義とリスクマネジメント 1-6 リスクアセスメント 1-7 リスクへの対応 1-8 記述問題 コラム「午前問題のテクニック」 第2章 脅威とぜい弱性 2-1 脅威 2-2 マルウェア 2-3 SQLインジェクションなどWebへの攻撃 2-4 DoS攻撃 2-5 標的型攻撃 2-6 パスワード攻撃 2-7 その他の攻撃 2-8 ソーシャルエンジニアリング 2-9 マルウェア対策 2-10 ぜい弱性と対策 2-11 ハードウェアでの対策 2-12 記述問題 第3章 暗号化 3-1 共通鍵暗号方式 3-2 公開鍵暗号方式 3-3 VPN 3-4 暗号化を利用した仕組み 3-5 暗号化方式標準 3-6 記述問題 コラム「午後問題のテクニック」 第4章 認証 4-1 本人認証 4-2 シングルサインオン 4-3 PKIとディジタル署名 4-4 送信元認証 4-5 権限認証と連携 4-6 無線LANの認証 4-7 ハッシュ関数やタイムスタンプによる改ざん対策 4-8 記述問題 第5章 ネットワークの基本とその他の対策 5-1 ネットワーク 5-2 不正侵入対策 5-3 迷惑メール対策 5-4 コンテンツ改ざんと対策 5-5 セキュアOS、セキュアな設計、セキュアプログラミング 5-6 記述問題 コラム「難易度が高い試験に対するテクニック」 第6章 法律や規制 6-1 情報セキュリティに関する法令 6-2 個人情報保護法とマイナンバー法 6-3 情報セキュリティに関するガイドライン 6-4 情報セキュリティに関する規格や基準 6-5 情報セキュリティに関する制度 6-6 記述問題 第7章 組織と運用 7-1 内部不正対策 7-2 組織と委託先管理 7-3 監査 7-4 システム運用と教育 7-5 監視とバックアップ 7-6 入退室管理と退職者の管理 7-7 記述問題 ◆「IT資格研究チーム」紹介
  • かんたん! スマートフォン+FlashAir(TM)で楽しむIoT電子工作
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 スマホ+FlashAir(TM)でIoT電子工作をはじめよう!   本書は、スマートフォンと無線通信(無線LAN搭載SDカード FlashAir(東芝)を使用)を活用した電子工作の入門書です。 きわめて身近なデバイスとなったスマートフォンとUSBによる基本的な電子工作からFlashAirによる無線の電子工作、TwitterにペットのようすをアップロードするIoTシステムの構築までを解説します。FlashAirを電子工作に組み込むことで、無線LANを使って(比較的)簡単に、遠距離の LED を点灯させたり、離れたところのセンサ情報を取得したりすることができます。 具体的には、電子工作の初心者を対象として、まず無線に入る前の下準備として、スマートフォンとUSBデバイスを用いた有線のLED点灯・センサ制御を実践します(Part 1)。次に FlashAirを用いた無線システムへの置換えを図り、あわせて Lua によるマイコン制御も行います(Part 2)。本書のゴールとしてはTwitterを活用したIoTシステム(ペットの見守り装置)を構築し(Part 3)、読者は本書を読みながら実際に工作を行うことで、ワイヤレス電子工作の一通りを学ぶことができるようになっています。 ブー先生とたっくん、みきちゃんの3名の登場人物が対話形式で、実際に回路やプログラムを構築していくので楽しく読み進めることができます。
  • WordPressユーザーのためのPHP入門 はじめから、ていねいに。[第2版]
    4.0
    【大好評書籍を増ページしてアップデート! WordPressとPHPの「これなんだろう?」を解消します!】 WordPressでサイトやブログを作成しているときに、PHPのコードの意味がよくわからず、やりたいことを諦めた経験のある方も多いことでしょう。本書はHTMLやCSSはひととおりわかるものの、PHPは苦手というWordPressユーザーを対象に、テーマを作成・改変するうえで避けて通れないPHPの知識を解説した入門書です。 PHPとWordPressの基礎をきちんと理解することで、できることは大きく広がります。本書では、変数・配列・条件分岐・繰り返し・関数・オブジェクトといったPHPの基本文法から、テンプレートタグ・ループ・テンプレート階層・フックなどのWordPress特有のルールまで、WordPressのテーマづくりに必要な知識が初心者でもやさしく身につきます。 また、ヘッダー・ナビゲーション・アーカイブ・個別投稿・固定ページ・サブコンテンツ・カスタムフィールドといったページを構成する具体的なコードも本書専用のサンプルテーマに沿いながら詳細に解説しており、カスタマイズ例も手を動かしながら学べます。さらに、子テーマの作り方やエラー対処法・Codexの見方など、初心者がよく突き当たる問題も解消。WordPressを本当に使いこなしたいユーザーに必携の1冊です。 〈こんな方におすすめ〉 ・コードをコピペしてもきちんと動かずあきらめたことがある ・テーマの簡単な変更をしたいがどこを触ればいいのかわからない ・自分でオリジナルのテーマをつくりたい ・Codexを読んでも用語の意味がよくわからない ・WordPressの仕組みをきちんと知りたい 〈本書の内容〉 ■CHAPTER1 WordPress+PHPの基礎知識 WordPressが動作する仕組み/WordPressの投稿タイプと機能/WordPressのテーマとは ■CHAPTER2 PHPの基本 PHPのコードを書く際のルール/変数/配列/条件判定/繰り返し処理/関数/オブジェクト ■CHAPTER3 WordPress特有のルール テンプレートタグ/WordPressのループ/条件分岐タグ/テーマテンプレート/モジュールテンプレート/フック/WordPress Codex/セキュリティ ■CHAPTER4 WordPressで使われるコード解説 ヘッダー/ナビゲーション/アーカイブ/個別投稿/固定ページ/サイドバー/フッター/サブクエリ/カスタムフィールド/検索/functions.php/そのほかのコード/子テーマ/エラー対処法

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  • 作って学ぶIoTサービス開発の基本と勘所
    -
    本書は、IoTサービスに興味のある方や、 IoTサービスを提供することになるかもしれない方向けに、 IoTの世界を楽しく体験できるレシピを紹介します。 できるだけ手軽に「かじってみる(体験してみる)」ため、 手に入りやすく高性能でプロトタイピングしやすいmbed というマイコンを使用します。 また、IoTに関連した基本的な知識も、できるだけトピックを 厳選して紹介します。 【目次】 第1章 mbedの概要とオンラインIDEの使い方 第2章 mbedから取得したセンサーデータをWebアプリケーションで可視化する 第3章 センサーのデータをWebサーバーに送付するmbedアプリケーションを作成する 第4章 PHPアプリケーションをクラウド上のDockerコンテナで稼働させる 第5章 オフラインIDEを使ってmbedアプリケーションをデバッグする 第6章 Node-RED in Bluemix for IBM Watson IoT Platformによる開発とIoTアプリケーション開発の留意点 第7章 mbedを使って音声認識でデバイスを制御する ※本電子書籍は同名オンデマンド出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • Web担当者のためのセキュリティの教科書
    3.8
    【あなたの会社、ネットの脅威から守れていますか?】 近年の企業活動において、もはやWebは欠くことのできない媒体となっています。とはいえ残念ながら、インターネットにはさまざまな脅威が存在するのも確かです。Webサイトのコンテンツが悪意のある者によって改ざんされたり、さらには会員の個人情報が流失したりすれば、公開を止めざるを得なくなり、企業の存続すら脅かされかねません。Webサイトのセキュリティの確保は、企業運営の命綱ともなりうるほど重要性を増してきています。 本書ではこのような重責を担うWeb担当者のために、Webサイトの企画から要件定義・制作・運用まで、各フェーズで知っておかなくてはならないセキュリティとリスクマネジメントの鉄則をまとめました。企画段階でのコンテンツ選定における注意点から、制作時のチェックポイント、万一の事態に備えた社内の体制づくり、事後対応のプロセス、さらにはSNSの炎上防止施策までフォローしています。また、ワークフローに沿って情報をまとめているため、現在の自身の状況に応じてやるべきことを理解できます。 何かが起こったあとでは手遅れになる可能性もあります。ぜひ本書をお共に、安全第一のWeb運営を心がけてください。 〈こんなWeb担当者・広報担当者におすすめです〉 ・周囲にセキュリティの専門家がいない方 ・顧客情報を抱えるWebサービスを展開している方 ・リスクマネジメントの方法を模索している方 ・実装の細かい技術ではなく、対策の大枠の仕組みを知りたい方 〈本書の内容〉 CHAPTER1 Webサイトのセキュリティ・リスクマネジメントの基礎知識 CHAPTER2 Webサイトの企画時に気をつけるべきこと CHAPTER3 要件定義時に気をつけるべきこと CHAPTER4 制作・チェック時に気をつけるべきこと CHAPTER5 運用時に気をつけるべきこと CHAPTER6 どうしても残ってしまうその他のリスク CHAPTER7 事後対応で気をつけなければならないこと CHAPTER8 SNS運用で気をつけなければならないこと

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  • Windows8・Office2013による情報処理入門
    -
    理系・文系の両方で利用できる情報処理の入門テキストです。 Word、Excel、PowerPointの基本操作の解説と演習に加え、情報通信やインターネットに関する基礎知識や情報倫理についても解説しています。情報基礎や情報リテラシーのテキストとして最適です。 学生が実際に体験しそうな題材を用いた例題を取り上げています。 手順を追って作成するうちに、Officeソフトの基礎が身につくように編修しています。 論文、報告書等の表現の外的デザインだけでなく、文書作成の支援的機能を十分に活用できるよう解説しています。 章立、注、表番号図番号、引用文献等の機能で使いこなせるようになります。
  • Office2013で学ぶコンピューターリテラシー
    -
    Windows8およびWindows8.1、Office2013に対応し、Word、Excel、PowerPointの基本操作および操作の意味、相互の関連性を学習できるテキストです。 インターネットや電子メールなど情報社会に必要とされる知識や、HTMLやCSSの基礎知識も学べます。
  • ネットワーク社会における 情報の活用と技術 三訂版
    -
    情報活用能力の3つの観点である「情報活用の実践力の育成」、「情報の科学的理解の育成」、「情報社会へ参画する態度の育成」を中心に3章立てで構成。高専、短大、大学における情報の一般テキストとして、さらに、一般社会人の教養書として広く利用できます。
  • ビジネスシリーズ ビジネスプレゼンテーション 改訂版
    -
    実社会のあらゆる場面で、情報を伝達したり、説明したり、説得したりする場面が増えている現在に必須のプレゼンテーション能力を身につけるためのテキストです。本書では、長年、大学でプレゼンテーション教育を実践している筆者による、段階的に学べる構成になっています。ビジュアルなイラストを多用して視覚的に理解できるように工夫しています。
  • Webディレクションの新・標準ルール 現場の効率をアップする最新ワークフローとマネジメント
    4.0
    【限られた時間で最大限の効果を出すノウハウがわかる!】 本書はWebサイトのディレクションに関する最新のトピックやノウハウを解説した書籍です。最近のWeb制作における「ワークフローとマネジメント手法の変化」を下敷きにしながら、「企画」「設計」「制作・進行管理」「運用・改善」のフェーズに沿って、ディレクションを担う方に必ず知っていただきたい内容を掲載しています。 本書の特長は2つ。1つ目は、Web業界の第一線で活躍するバラエティに富んだ著者陣が執筆している点。掲載しているノウハウは机上の空論ではなく、著者のみなさんが実際のプロジェクトで培ってきた実践的・具体的なものです。2つ目は、上流工程に重きを置いている点。制作フェーズの進行管理だけがディレクションではありません。プロジェクトが進むにつれて曖昧になりがちな点を上流工程でどのように固めるか、後工程で目的からブレ出したときや遅れが発生したときに、どうやって軌道修正していくか、そこに多くのボリュームを割きました。 ディレクションを行う方だけではなく自社サイトを運営するWebマスターの方など、Webのプロジェクトにかかわるすべての方に読んでいただきたい内容になっています。 〈こんな場合にオススメ〉 ・Webのトレンドや最新ツールに関する情報がほしい ・ディレクションが機能せず、プロジェクトが思うように進まない ・チーム内でメンバー同士のコミュニケーションが上手くいかない ・制作フェーズで「手戻り」が頻繁に発生してしまう ・PDCAサイクルがPlan→Do→Planの繰り返しになってしまう 〈こんな方にオススメ〉 ・Web制作のディレクションを担当する方 ・Webサイトの企画提案・設計・デザインを行う方 ・自社サイトを運営するWebマスター 〈本書の章構成〉 CHAPTER 1 ディレクションの目的と役割 CHAPTER 2 企画 CHAPTER 3 設計 CHAPTER 4 制作・進行管理 CHAPTER 5 運用・改善

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  • データセンター完全ガイド 2017年冬号
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 インプレス「データセンター完全ガイド」は、2000年12月創刊の国内唯一のデータセンター専門メディアです(季刊誌+Webサイト)。 企業のIT担当者やデータセンター事業者、ITベンダーのインフラ事業部門担当者など、データセンターやクラウドサービスの選定・利用に携わる読者に向けて、有用な情報をタイムリーに発信しています。 2017年冬号の特集は、「デジタルビジネスを駆動するデータセンター」です。 独創的なアイデアを持つ新興企業が、老舗・大手を押しのけて市場やビジネスのルールを塗り替える――。いわゆる破壊的創造(Disruptive Innovation)の動きが各業界で見受けられ、いずれも、先端・先進ICTを高度に駆使したデジタルビジネスを手がける企業によるものです。これは、変化のスピードが以前とは異なる市場で企業が競争優位を維持していくうえで、デジタルビジネスは避けて通れないテーマで、企業に選ばれる側のデータセンター/クラウドサービス事業者にとっても重要な課題となります。本特集では、「デジタルビジネスに資するデータセンター」の実現で重要な役割を持つデータセンター/クラウド基盤分野の技術を取り上げ、ITインフラを選ぶ側と提供する側、双方にとっての指針を示します。
  • ownCloudセキュアストレージ構築ガイド
    -
    本書は、オープンソースオンラインストレージownCloud(オウンクラウド)を体系的に解説した日本語による初の書籍です。ownCloudはオープンソースオンラインストレージ、ファイル共有ソフトのリーディングカンパニーであるownCloud社(ドイツ)が提供するオンラインストレージ構築パッケージです。専用サーバー上でオンラインストレージ・ファイル共有・同期する環境が構築できるため、サービス型(ASP型)のオンラインストレージのセキュリティ上の問題を懸念する大学・研究機関・民間企業などから支持されています。また、専用クライアントアプリも用意したマルチデバイス対応のため、DropboxやGoogle Driveと同様な使い勝手のサービスを安全に使用したい!というユーザーに、その代替ソリューションとして世界中で導入されています。「オープンソース技術の実践活用メディアThink IT(シンクイット)」上でのWeb記事連載に、さらに情報を大幅に追加して、ownCloudのインストールなどの基本情報からチューニング・API活用に至る応用編の知識までを、幅広く記載したものです。
  • 進化したITが実現する企業変革の新法則 持続的成長のための「価値創造サイクル」を駆動せよ
    -
    ITを活用した企業変革を可能にする要素を徹底分析し、持続的成長のための新手法として、計画的変革と創造的変革を同時進行させる「価値創造サイクル」を提案する。価値創造サイクルは、知識を創造し、共有し、活用して成果につなげる「知識創造サイクル」をさらに発展させたもの。これを実質的に実践してきた企業の実例から、新たなIT戦力の重要性を解説する。実例として登場する企業は、ドミノピザ、しまむら、BNPパリバ、ウェルズ・ファーゴ、東京海上日動、GE、セブン-イレブン、グーグルなど。
  • 文書管理物語―ストーリーと解説で学ぶ電子的情報管理の実現
    4.0
    経営の透明性確保と経営力強化のために、すべての文書を電子化することが不可欠と、電子での文書管理が進み始めて久しい。文書管理システムを導入している企業が、既存文書の管理上で起こる課題や問題が数多いという。本書はこれまでに起こった問題をストーリー形式で表し、問題の捉え方や関連する技術・サービスを解説し、解決の指針やソリューションを示す。
  • データセンター完全ガイド 2016年秋号
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 インプレス「データセンター完全ガイド」は、2000年12月創刊の国内唯一のデータセンター専門メディアです(季刊誌+Webサイト)。 企業のIT担当者やデータセンター事業者、ITベンダーのインフラ事業部門担当者など、データセンターやクラウドサービスの選定・利用に携わる読者に向けて、有用な情報をタイムリーに発信しています。 2016年秋号の特集は、「『Software Defined』インフラ刷新に今、着手すべき理由」です。 企業のITインフラに「Software Defined=ソフトウェアでの制御を可能にする抽象化」を適用する――普及を遂げたサーバー仮想化と、先行市場となったSDN(Software Defined Networking)によって得られるメリットが広く周知されていきました。現在、この取り組みのゴールと呼べる「データセンター全体のソフトウェア化=SDDC(Software Defined Data Center)の姿が現実味を帯びてきています。 本特集では、Software Definedのコンセプトと意義を再確認した後、サーバー仮想化、SDN/NFV(Network FunctionsVirtualization)、SDS(Software Defined Storage)といった各レイヤでの進展、ITインフラ運用者にとっての着目点、現時点での課題を明らかにします。
  • OpenDaylight構築実践ガイド
    -
    近頃、「OpenDaylight」という単語の露出が日本のメディアでも増えてきています。何かしらの製品のベースとして使わるようにもなってきました。ですがその一方で、OpenDaylightを技術的にわかりやすく解説したドキュメントがなく、インストールしてもどう使うかわからない! と困っている方もいると思います。本書では、現場でOpenDaylightをいじり倒してきたメンバーが、OpenDaylightの簡単な始め方についてわかりやすく伝授します。 第1章 イントロダクション「OpenDaylight とは何か?」 第2章 OpenStack with OpenDaylight (DevStack 編) 第3章 OpenStack with OpenDaylight (手動構築編) 第4 章RESTCONF API を使ってフローを書き換えてみる 第5 章OpenStack Tacker によるNFV オーケストレーション 第6 章OpenDaylight でクラスタを組んでみよう 付録A Service Function Chaining 本書は、インプレスが運営するWebメディア「Think IT」で、「オープンソースのSDN OpenDaylightを始めよう!」として連載された技術解説記事を電子書籍およびオンデマンド書籍として再編集したものです。

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