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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 iモード初期の懐かしいものから最新端末まで、1冊丸ごとガラケー本。携帯電話の歴史や専門家が選ぶ「神ガラケー」など、情報満載!
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 新しいワークスタイルとして注目を集めている「テレワーク」の一番やさしい入門書が登場! テレワークのメリットやリスク、通信回線やグループウェアなどの環境の準備や、クラウドストレージやチャット、ビデオ会議などのツールの実践方法など、テレワークに必要な基本的要素をひとつずつ分かりやすく解説しているので、これまでテレワークになじみがなかった人でも、すぐに新しいワークスタイルを実践できます。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 現金なんてもったいない! 節約の達人・川崎さちえがキャッシュレスで賢く貯めるおトク術を紹介。クレジットカード、ポイ活、クーポン、スマホ決済など、ふだんの支払いを現金からキャッシュレスに変えるだけで、みるみるおトクを実践できます! 1か月のおトクなイベントを確認できるカレンダーや、iPhoneとAndroidスマートフォンで使えるおトクアプリのQRコード一覧つき。 <目次> 第1章 スマホは魔法のおトクアイテム 第2章 クレカをまとめておトク! 第3章 ポイ活でいつでもおトク! 第4章 クーポンでがっちりおトク! 第5章 スマホ決済でピピっとおトク! 第6章 ネットフリマでこんなにおトク! 第7章 ネット活用でこんなにおトク!
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1.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ビジネスマンの雑談力を上げるバイブル。2014年上半期のヒットアイテムをピックアップし、それらが売れた理由や開発背景などの“小ネタ”を紹介する。話題のハイレゾ製品からコンパクトSUV、日本初上陸のポップコーンまで多彩なジャンルでお届け!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、大きい文字と図版で読みやすく手軽に読めてわかりやすいiPhone 14の入門書です。 本書を読めば、iPhone 14の使い方を短時間で学ぶことができます。iPhone 14を購入する人、iPhone 8、X、11、12から乗換えたい人に合った内容となっています。 本書の巻頭では、iPhone 14の初期設定の方法を解説しています。また、iPhone 14に搭載されている新しいiOS 16の機能を解説しています。 第1章では、iPhone 14の各種ボタンやホーム画面の操作方法、Siriの使い方を紹介しています。 第2章は、iPhone 14でよく使うメールや電話の基本操作や、App Storeからアプリをインストールする方法が学べます。 第3章はカメラの使い方や音楽を楽しむ方法を学びます。カメラで撮影した写真の簡単な編集方法、写真を家族や友人に写真を送る方法を紹介します。音楽好きにはApple Musicがお勧めです。 第4章は目的地までの地図や経路を調べたりできるマップなどiPhone 14に最初から入っている標準アプリの使い方を学べます。 第5章は便利&楽しいアプリとして電子マネーの「SUICA」、「PayPay」や「Zoom」などの使い方を紹介しています。 さらに、「LINEで友だちと楽しくやりとりしよう!」や機種変更に役立つ「データ引き継ぎ」方法を紹介しています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今日からはじめても、まだ間に合う! 初期設定から乗っ取り防止の設定まで丁寧に解説するため、ビギナーも安心。写真の送り方やグループの作成方法を始め、固定電話に無料で通話する方法など、基礎から応用テクニックまでフルカバーです。「パスワードを忘れた時は?」「既読をつけずにトークを読みたい!」など、いざという時に役立つお悩みQ&Aつき。この1冊があれば、どんな人でも楽しく安全なLINEライフを送れます!
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1.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 発売43日で420万台を販売したSCEのゲーム機、PlayStation 4のすべてをわかりやすく解説。いまさら聞けないFAQもあり!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 初めてスマートフォンを持つシニア層も、安心して便利に、且つ楽しく使いこなす! その方法を、「らくらくスマートフォンF-42A」の実際の画面を用いて丁寧に紹介した1冊です。 [目次] 基本操作について 本体を確認しよう 電源の入れ方・切り方 ホーム画面を確認しよう 連絡先を登録する 電話をかける・受ける メールを送る メールを確認する メールで写真を送る・保存する +メッセージを送る ネットで検索する 文字を入力する ブックマークを登録 サイトの画像を保存しよう カメラの各部名称 写真を撮影する メニューを使う Wi-Fi接続を行おう 暗証番号を登録 おサイフケータイ アプリの使い方 大きくて見やすい文字、使い勝手いいこだわりのホーム画面、 初めてでも文字入力がスムーズにできる「らくらくタッチ」機能など スマホ初心者にとことん寄り添った「らくらくスマートフォンF-42A」。 その使い方を、基礎から丁寧に解説しています。 全ページカラーで、実際のスマホの画像を用いながら手順を端折らず紹介しているので、 「どこを押したらいいのか」「どこに文字を入力するのか」などと一切戸惑うことなくr> やりたいことがスイスイできるようになります。 巻頭には、「プレス(タップ)」「スライド」「フリック」など基本操作の用語解説もあり、 スマホを初めて持った人を、決して置いてけぼりにはしません! 安心・安全に、楽しく使いこなせるようになるはずです。 ※本書は「すぐに使いこなせる60代からのスマートフォン 2021年版」(2021年6月)を分冊したものです。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Windowsのパソコン環境を快適にする超お役立ちソフトを紹介。 ウイルス対策、イラスト作成、Office系、オンラインストレージなど、有料と引けを取らない高性能ソフト250種類以上が全部無料で使えます! 安全も確認済なので、ダウンロードも安心。 日常生活からビジネスに至るまで、どのシーンでも需要があるソフトばかりです。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 スマホ初心者でも、LINEを楽しくお得に、安全に使いこなす! 本書はLINEの始め方といった超基礎から、生活がより便利になる活用法まで徹底解説! LINEのインストール方法、家族や友だちとのトーク、スタンプの使い方 写真&動画の送り方、無料通話&ビデオ通話の方法などはもちろん 「既読をつけずにメッセージ全文を読む方法」 「電波の弱い場所で写真を送信する方法」 「パスワードを忘れた時の対処法」といった もしもの場合のテクニックも分かりやすく説明しています。 全ページカラーで、実際の画面を用いて解説しているので、 手順にそって操作するだけで LINEが自由自在に使えるようになること間違いなしです。 【目次】 「スマホ初心者でも簡単&安心LINEはじめてガイド 決定版」 Chapter1 LINEを始める Chapter2 友だち登録のやり方 Chapter3 トークの楽しみ方 Chapter4 無料通話の使い方 Chapter5 便利な機能の活用法 特別付録 「120%使いこなすためのLINE大百科」 第1章 マスターすべき基本の重要テクニック 第2章 「友だち」機能を使いこなす 第3章 トーク機能と通話機能を使いこなす 第4章 ホームとタイムラインを使いこなす 第5章 安心&便利な個人データの管理法 第6章 「スタンプ」機能を使いこなす 第7章 カスタマイズしてより便利に使う方法 第8章 さまざまなシーンで役立つテクニック 第9章 便利でお得なサービスを使いこなす 第10章 困った時のQ&A 「LINEサービス&アプリ 完全マニュアル 超最新版」 Chapter1 LINEの基本操作を覚えよう Chapter2 簡単操作で楽しめる!! 友だちとのトーク Chapter3 LINEを使いこなそう!! いろいろな機能 Chapter4 もっと知りたい!! LINEの便利サービス&アプリ Chapter5 LINEトラブル解消!! Q&A 「スマホ初心者のためのLINE取扱説明書」 第1章 初期設定・基本編 第2章 コミュニケーション編 第3章 便利機能・サービス編 第4章 PC版LINE活用編 第5章 お悩み解決Q&A ※本書は 「スマホ初心者でも簡単&安心LINEはじめてガイド 決定版」(2022年2月)と 「120%使いこなすためのLINE大百科」(2020年8月)と 「LINEサービス&アプリ 完全マニュアル 超最新版」(2020年6月)と 「スマホ初心者のためのLINE取扱説明書」(2019年6月)を 合本化した作品です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 コンテンツ増量&オリジナルソフト刷新! ベストセラータイピング本がパワーアップして再登場です。 本書を使えば、「正しく」「速く」「美しい」タイピングが誰でもしっかり身につきます。 全編監修はタイピング日本最速の達人・隅野貴裕氏です。 入学・入社・転職などで新しい環境に身を置く方、パソコンビギナーはもちろん、 自己流タイピングを見直したい人も、本書で美タイピングを自分のものにしましょう! ◆オリジナルタイピングソフトを収録! 本書には誌面と連動したオリジナルタイピングソフトを収録しています。 「ゼロからトレーニング」、「Let's 美タイピング」の2つのモードを搭載したソフトなので、 ゼロからしっかり身につけたい人にも、楽しくマスターしたい人にもオススメです。 1)ゼロからトレーニング タイピングの基本はここでマスター! 「アルファベット」や「記号・数字」など多くの人が苦手とするキーに特化したページもご用意しています。 しっかり学びたい人にも大満足の内容です。 2)Let's 美タイピング 「ミュージシャンの名前」「イケメンセリフ風」など楽しいコンテンツが盛りだくさん! ゲーム感覚で自然とタイピングが身につきます。 ◆お役立ち情報が満載! 覚えておくと便利なショートカットキーや、スマホ・タブレットの入力方法もバッチリわかる巻末付録つき! そのほかローマ字変換表や入力が便利になる機能の紹介など、日々のタイピングに役立つ情報が大充実です。 ◆うれしいダウンロード特典付き ダウンロード特典として、キーボードイラスト画像が付いてきます! パソコンの近くに貼って、タイピング練習がさらに効率的に♪
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-ライバルに差がつく、知っておいて損はないExcelの裏ワザを紹介。ワンランク上のExcelテクを身につけよう。本書では最低限知っておきたい必須テクニックをまとめた。 〈主な内容〉 ●表の書式だけをコピーして新規の表を効率良く作る ●見出しを固定して表示する ●セルに1行おきに色を付ける ●ショートカットでワークシート切替を効率化 ●ショートカットでデータの入力時間を大幅節約! ●ドロップダウンリストで繰り返し入力を省略化 ●特殊文字をサッと入力 ●データの入力漏れを検索機能ですぐに見つける ※本書は『エクセル ズルい裏ワザ400』に掲載された記事を電子版として再編集したものです。そのため、記述は掲載当時の情報にもとづいています。価格・仕様の変更等が行われていたり、サービスが終了している場合があります。なお、各記事の初出は以下のとおりです。 ・P002-003・P015-040 一部画像の削除等、紙版とは異なる場合があります。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。本書はあくまで報道の見地から「事実」を掲載したものです。「事実」を実際に行い、万が一事故やトラブルに巻き込まれた場合でも、小社および筆者は一切の責任を負いかねます。本書に掲載された情報の取り扱いはすべて自己責任で行ってください。
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5.0※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人と人とのつながり、インターネット、食物連鎖、伝染病やコンピュータウイルスの感染経路――これらは現実世界に存在する巨大で込み入ったネットワークです。これらのネットワークは、なんの法則もなく無秩序に構成されているのでしょうか? いいえ、実は密かに意外な法則をもっています。本書では、このような巨大で込み入った複雑ネットワークの秘密に迫ります!
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4.3※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 基礎からしっかり、体系的に学習できる 世界一わかりやすい「テストの教科書」、遂に刊行! 品質を決定づけるテスト工程の全体像と実施方法がよくわかります! ●初学者を対象とした丁寧な解説、平易な文章 ●体系的に学ぶことで、実践力を培うことができる ●ソフトウェアテストにおける基本的な考え方 ●4つのテスト技法を用いた欠陥の検出方法
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-1巻2,508円 (税込)新人や経験の浅いテストエンジニアにとって,座学で学んだ「ソフトウェアテスト技法」を実務に活かそうにも,どのように適用したらよいかわからないというのが悩みです。そこで,本書では実践的なシチュエーションを想定した問題を繰り返し解いていくことにより,テスト技法の知識定着を目指します。個々のテストエンジニアのスキルアップや,企業における新人研修の教材としてもご活用いただけます。
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5.0中小企業の経営者やIT担当者が、サイバー攻撃の現状と必ず行うべきサイバーセキュリティ対策の概要をできるだけわかりやすく解説しています。組織として検討する際の参考資料として活用されることを想定しています。 このガイドブックにより、サイバーセキュリティ対策の重要性と具体的な対策の概要を認識していただければと思います。 本ガイドブックの構成は、前半では、中小企業が直面する様々なサイバー攻撃の事例を紹介し、リスクを具体的に示しています。後半では、経営者がリーダーシップを発揮して実施すべき対策を提示し、基本的な対策から、サプライチェーン全体でのセキュリティ対策、緊急時対応マニュアルの作成まで、段階的かつ実践的なアプローチを提案しています。
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本誌は「世界一やさしいLINE」「世界一やさしいLINE便利ワザ」の合本のダイジェスト無料版です。 LINEをはじめたいが、少し怖いかも……と思っている人にピッタリ!インストール方法からトークの基本、友だちの追加や、つながりたくない友だちを追加しない方法、LINEをはじめる人が気になることをていねいに解説。 また、トークが盛り上げるスタンプ利用方法や、写真や動画、グループやタイムラインの活用、セキュリティ対策、機種変更時のデータバックアップほか、みんなが知りたい役立つ情報を、シーンごとにワザ形式でも解説しています! 無料版では、 ●世界一やさしい LINE 第2章 友だちを追加しよう 第3章 友だちとトークや通話を楽しもう 付録 LINEの困った&トラブルを解決! Q&A ●世界一やさしいLINE便利ワザ 第1章 これだけは押さえたい!トークの使い方 第2章 写真や動画を共有!ワンランク上のトーク術 特集 LINE Cameraで面白写真を撮ろう! 付録1 これで安心! セキュリティ対策 などが読めます。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 高度午前の無料お試し版! 本書は、親書籍である『情報処理教科書 高度試験午前I・II 2019年版』から、 書籍の内容が分かりやすいよう、一部を抜粋して紹介する、無料お試し版です。 親書籍の構成は、情報処理技術者試験のシラバスの中分類を基準 にした、全23テーマからなっています。各テーマでは、2019年度の 春期および秋期試験に再出題される可能性の高い過去問題と、重要な 知識を含む過去問題について、問題と解説を500題掲載しています。 無料お試し版では、こちらの全23テーマについて、それぞれ最初の 3ページを抜粋しています。さらに、テーマ1~4については、 該当するテーマの「最近の出題数」や「出題傾向」、「頻出テーマ」 等をまとめたテーマ分析ページも加えました(各テーマ最初のページ に配置しています)。 なお、紙面上のページ数につきましては、親書籍のページをそのまま 使用しているため、本電子書籍の実際のページ数とは異なります。 ご了承ください。また、各テーマの一部のページを抜粋したため、 途中、内容が途切れている箇所もございますが、ご容赦ください。 ■本書の同シリーズについて 翔泳社の資格試験学習書シリーズ「EXAMPRESS」は、情報処理 技術者試験の全試験区分を網羅している、人気シリーズです。 本書の親書籍『情報処理教科書 高度試験午前I・II 2019年版』 は、これらの高度試験の午前試験に標準を絞った過去問題集なので、 下記どちらの午前試験対策としても、使用することができます。 ・ ITストラテジスト ・システムアーキテクト ・ネットワークスペシャリスト ・ITサービスマネージャ ・データベーススペシャリスト ・プロジェクトマネージャ ・エンベデッドシステムスペシャリスト ・システム監査技術者 ・情報処理安全確保支援士 ※本電子書籍は同名出版物の一部を抜粋して作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本誌は「世界一やさしいLINE」「世界一やさしいフェイスブック」の合本のダイジェスト無料版です。 LINEしたいけど、少し怖いかも……と思っている人にピッタリ!トークの基本、友だちの追加方法、スタンプの使い方ほか、これからはじめる人が気になることを丁寧に解説。 フェイスブックは、「実名で登録しても大丈夫?」「知らない人から連絡がきたりしない?」などの心配ごとを解消し、安心してはじめられるよう、アカウントの作成、友だちの追加、いいね!の方法、テキストや写真を投稿や共有ほか、パソコンでもスマホでも使えるよう、詳しく解説! 無料版では、 ●世界一やさしい LINE 第2章 友だちを追加しよう 第3章 友だちとトークや通話を楽しもう LINEの困った&トラブルを解決! Q&A ●世界一やさしいフェイスブック フェイスブックをはじめる前に ここが知りたいQ&A 第1章 フェイスブックをはじめよう 第2章 友達を探してつながろう スマホ活用編 スマートフォンでフェイスブックをもっと楽しもう! 覚えておきたい フェイスブック用語集 プライバシー設定完全ガイド などが読めます。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本誌は「世界一やさしいワード2016」と「世界一やさしいエクセル2016」の合本のダイジェスト無料版です。 ワードは、「イラスト入りの案内状」「地図や写真入りのポスター」「表入りビジネス文書」の3つのサンプルを通じて、文書作成に必要な操作をしっかり身につけられる!イラスト・カット360点のダウンロード権付き! またエクセルは、「見やすいスケジュール表」「グラフ付き売上集計表」「並べ替えや抽出なども行える会員名簿」の3つのサンプルを通じて、多彩な機能の使い方をよくわかる!「実例でわかる! エクセル関数辞典」付き! 無料版では、 ●世界一やさしいワード2016 第2章 写真や図が入ったカラフルなPOPを作ろう 付録 「困った!」を解決 トラブルシューティング……ほか ●世界一やさしいエクセル2016 第1章 見やすくてわかりやすい担当表を作ろう 活用編 OneDriveを使ってみよう……ほか 特別付録 実例でわかる! エクセル関数辞典 などが読めます。
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-※本書は試読版です。 「日経情報コミュニケーション」専門記者の企業ネット・通信業界レポート(9) 本書の平均読了時間約24分(14,500字) 企業ネットワークを支えてきた“三種の神器”の新旧交代期が到来している。 「イントラネット」「卓上型ビジネスホン」「有線LAN」を廃棄もしくは大幅に役割を縮小させて、「クラウド」「スマートフォン内線電話」「無線LAN」に代替させる動きである。 しかし信頼性やコスト、使い勝手への心配から移行をためらったり、二重投資でせっかくの効果を半減させたりしている企業は少なくない。 一足先に新旧交代を果たした先行企業の取り組みから、企業ネットワークが快適になる“新・三種の神器”の活用術を紹介する。 ※本書は日経コミュニケーション2014年6月号の特集記事「さらば 三種の神器」をスマホ向けに再構成したものです。 【目次】 [プロローグ]道具への「慣れ」を断て 入れ替えてこそ効果が出る [クラウド編]自前主義に将来なし 情報共有も劇的に変わる [スマホ内線電話編]固定との「2台持ち」は非効率 外線が主ならコスト減は確実 [無線LAN編]有線置き換えで運用が軽く 複数端末なら「無線一本」が正解
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-※本書は試読版です。 「日経情報コミュニケーション」専門記者の企業ネット・通信業界レポート(4) 本書の平均読了時間約31分(18,700字) 期待されて久しいM2M(Machine to Machine)/IoT(Intertet of Things)市場が新たなフェーズに入りつつある。 「コスト削減」「最適化」「エコシステム形成」という3つの波に後を押され、各プレーヤーの動きが活発化しているからだ。 2020年代に500億ものデバイスがネットにつながる巨大市場に向けて、通信事業者、米グーグルや米アップルといったスマートフォンの覇者、チップベンダー、SIer、家電メーカーなどが入り交じり、大乱戦となりつつある。制するのは誰か。 ※本書は日経コミュニケーション2014年11月号の特集記事「M2M/IoT大乱戦」をスマホ向けに再構成したものです。 【目次】 [プロローグ]市場をドライブする3つの波、制するのは誰か [注目技術編]コスト削減と最適化で進化、真価が問われるoneM2M [エコシステム編] グーグル、アップルがスマートホームへ、“ビッグデータ埋蔵金”を掘り出す
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4.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 話題のスマートスピーカーGoogle Homeの公式ガイドブック。初期設定や基本操作のほか、利用できるサービスとリクエストするときのコツ、他のデバイスと連携するためのセットアップ方法などを紹介する。本機を誰でもたっぷりと活用できる一冊だ。
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3.0全貌をつかみにくい巨大なネット社会を、設計と思想、文化、ビジネス、最新技術など15のテーマで概説。過去に類のない画期的なシリーズ! ■執筆者・代表監修者 【1巻】「インターネットの基礎」 村井純(慶應義塾大学環境情報学部長) 【2巻】「ネットを支えるオープンソース」 まつもとゆきひろ(プログラマー、Ruby設計者) 【3巻】「デジタル時代の知識創造」 長尾真(元京都大学総長、京都大学名誉教授) 【4巻】「ネットが生んだ文化」 川上量生(カドカワ株式会社代表取締役社長、角川アスキー総合研究所主席研究員) 【5巻】「ネットコミュニティの設計と力」 近藤淳也(株式会社はてな代表取締役会長) 【6巻】「ユーザーがつくる知のかたち」 西垣 通(東京経済大学コミュニケーション学部教授、東京大学名誉教授) 【7巻】「ビッグデータを開拓せよ」 坂内正夫(国立研究開発法人情報通信研究機構理事長、東京大学名誉教授) 【8巻】「検索の新地平」 高野明彦(国立情報学研究所教授、東京大学大学院コンピュータ科学専攻教授) 【9巻】「ヒューマン・コマース」 三木谷浩史(楽天株式会社代表取締役会長兼社長) 【10巻】「第三の産業革命」 山形浩生(野村総合研究所研究員) 【11巻】「進化するプラットフォーム」 出井伸之(クオンタムリープ株式会社CEO) 【12巻】「開かれる国家」 東浩紀(思想家、ゲンロン代表) 【13巻】「仮想戦争の終わり」 土屋大洋(慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科教授) 【14巻】「コンピューターがネットと出会ったら」 坂村 健(東京大学大学院情報学環教授) 【15巻】「ネットで進化する人類」 伊藤穰一(MITメディアラボ所長)
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-大学での情報リテラシー教育にふさわしいパソコン実習書のシリーズの1冊です。 HTML5とCSS3を基本から学べます。 レイアウトや配色などWebデザインに必要な基礎知識を解説します。 企画書の作成からコーディングまでのWebサイト制作の流れを説明します。
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-理系・文系の両方で利用できる情報処理の入門テキストです。 Word、Excel、PowerPointの基本操作の解説と演習に加え、情報通信やインターネットに関する基礎知識や情報倫理についても解説しています。情報基礎や情報リテラシーのテキストとして最適です。 学生が実際に体験しそうな題材を用いた例題を取り上げています。 手順を追って作成するうちに、Officeソフトの基礎が身につくように編修しています。 論文、報告書等の表現の外的デザインだけでなく、文書作成の支援的機能を十分に活用できるよう解説しています。 章立、注、表番号図番号、引用文献等の機能で使いこなせるようになります。
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-【「わからない」とは絶対言わせない!】 本書はCSSの仕組みや書き方、考え方をていねいに解説した入門書です。Webサイト(ホームページ)作成の初心者の方がCSSを書くときに、一番難しい点のひとつが「どこを変えるか」を見つけることです。そのため本書の解説では、CSSの書き方や使い方だけではなく、「変えたい場所の探し方」(HTMLと組み合わせたCSSの読み方、セレクタの使い方)を理解し、身につけてもらうことに重点を置いています。 全体は11章構成になっており、1~3章ではHTML、CSSやWebサイトの基本を紹介しています。4~8章では「文字のサイズを変える」「背景の色を変える」など、目的別にCSSの書き方、プロパティの使い方を解説。9~11章は実践編となり、すでにでき上がっているWebサイト・ブログを題材にして、デザインの一部をカスタマイズする方法を解説しています。なお、本書のサンプルデータ(ダウンロード提供)は、完成ファイルをお手本に、練習ファイルを作成していく形式です。Webサイトやブログのデザインをカスタマイズしたい方、CSSをゼロからしっかり学びたい方に最適な内容となっています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日々の仕事で使う書類をExcelやWordで作成したい,せっかくパソコンがあるのだからもっと便利な機能を使ってみたいという人に向け,「送付状」「見積書」「名刺」「シフト表」といった「ビジネスシーンであると便利な書類」の作成方法を,そのまま利用できるサンプルを使って解説します。すぐに使えるサンプルを付属CD-ROMに収録。Excel/Word 2016/2013/2010対応。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Internet ExplorerをExcel VBAから操作して、Web上のデータの収集・加工を自動化し、業務を効率化するためのVBA入門書です。「業務で複数の商品比較サイトから最安値を抽出することになった」「クチコミサイトから自社商品の評判を抽出したい」「金融情報サイトから株価を抽出し、グラフにしたい」など、手でやると膨大な作業量ですが、VBAを使えばすぐに終わらせることができます。本書は、VBAがはじめての方向けにExcel VBAの基礎知識から、基本文法とエラー処理、IEで指定したサイトの情報を丸ごと取得する方法、販売サイトから最安値を抽出する方法などの便利なプログラムの作りかたをわかりやすく解説します。サンプルプログラムのダウンロードサービス付き。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆詳細 ISO29119の解説書がついに日本に登場! 現場で活かせるノウハウが満載! ! 規格の主要部分であるテストプロセス、テストドキュメント、テスト技法を仮想プロジェクトを通じて解説 ●規格のWG議長だから分かる規格の勘所を徹底解説 ●この一冊で規格について全てが分かる ●仮想プロジェクトでの適用例が満載 ●リスクベースドテストの真髄ここにあり ◆CONTENTS 第1章 はじめに 第2章 劇場予約システムの例 第3章 テストプロセス 第4章 テストドキュメント 第5章 テスト技法 第6章 用語集 ※本書はStuart Reid博士が執筆した ISO/IEC/IEEE 29119 SOFTWARE TESTING STANDARDS A Practitioner's Guideの日本語翻訳書です。 ◆本書「まえがき」より ISO Software Testing Working Groupの議長として、10年以上に渡り、多くの時間を費やしてきた。 そのため、ソフトウェアテストの国際規格であるISO/IEC/IEEE 29119には、いささか愛着を持っている。 よって、この本を書くことは、規格の認知向上と有用性を説明するのに良い機会だと捉えている。 本書は、規格よりも分かりやすく記述することを心掛けた。 この本は、以下の3つの事柄を狙いとしている。 1.ISO/IEC/IEEE 29119テスト規格の各規格を読む時間のない読者のために、短く1つにまとまった概要を示すこと 2.規格をどのように活用するか、1つのシステムをテストする例を通して示すこと 3.規格には記載されていない解釈や規格適用のための予備知識を示すこと ◆出版社より 本書の出版にあたり、原著者であるStuart Reid博士よりメッセージをいただいています。 日本語版によせて ISO/IEC/IEEE 29119 シリーズのソフトウェアテスト規格は、日本から多くの影響を受けました。 日本のレビューアーは、規格の最初のドラフトが配布された2008年から、初めて規格が発行された2013年までの数年に渡り、規格の策定に役立つ貴重なフィードバックを提供してくれました。 その結果、日本の価値観を適切に反映したソフトウェアテストの規格が生み出せたと思っています。 本書は、忙しい読者や規格を読む必要のある読者に向けて、ソフトウェアテスト規格を紹介するとともに、これらの規格をどのように適用するか、例を使いながら説明しています。 訳者の高木陽平氏は、本書の日本語版によって、日本の読者にとって規格がより身近なものにしてくれました。高木氏の労力と努力に感謝しています。 Stuart Reid 2020年2月
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-Web技術でつくることができるプロダクトの選択肢は大きく増えました。今では、Webアプリを「App Store」(iPhone/iPad)や「Google Play」(Android)で配信して成功している多くのモバイルアプリが存在しています。 本書で紹介するIonicとCapacitorは、Web技術を用いてアプリを最短距離でつくるためのフレームワークです。筆者のまわりでは、jQueryを多少さわれるWebデザイナーがIonicを利用してアプリをリリースした事例もあり、決して高すぎるハードルではありません。ぜひ本書を手にとったことが、Web技術でのアプリ開発のきっかけになりましたら幸いです。 ■ 対応バージョン @ionic/angular 5.x @angular/core 9.x ■ アドバイザー Perry Govier(Ionic Team) Mike Hartington(Ionic Team) 稲富 駿(Angular日本ユーザー会) ■ レビュアー 桑原聖仁(株式会社ゆめみ) 尾上洋介(日本大学) 平野正樹(ベルフェイス株式会社) 高岡大介(株式会社テックフィード) 岡本秀高(株式会社デジタルキューブ)
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4.0Webサイトがつくれれば、モバイルアプリをつくることができる時代がやってきました。 本書では、HTMLでモバイルアプリをつくるフレームワーク「Ionic」の紹介と、チュートリアルで作り方を解説しています。 Ionicの最大の特徴は、UIデザインの良さです。海外には多くのユーザがいますが、その多くは「UIデザインがいいからIonicにした」と答えています。 GitHub(ionic-team/ionic-conference-app)にデモがありますので、ぜひ、モバイル端末からアクセスしてみてください。 アプリ制作は「難しい」「HTML/Swift/Javaをそれぞれ覚えていられない! 」と敬遠されがちです。 けれどIonicを使うと、Webサイトを作る感覚でHTML5を書いていけば、Web/iPhone/Androidアプリを同時に作ることができます。 著者は昨年までWeb制作しかしたことはありませんでしたが、Ionicを使い始めたことで、Web/iPhone/Androidアプリを制作して、最近では継続的な収益を作り出すことができました。 HTML5ひとつで、Web/iPhone/Androidアプリを更新できるので、ひとりでも継続的に新機能のリリースをしています。 仮説検証サイクルを小さく回したいアプリ制作者はもちろんのこと、普段からHTMLをさわっているWeb制作者も一度お試しください。筆者のまわりには、Ionicを利用してアプリをリリースしたWebデザイナー(jQueryを多少さわれる人)もいます! ■対応バージョン ionic-angular 3.9.2 ionic-cil 3.19.0 ■レビュアー 桑原聖仁/高岡大介/尾上洋介/神野春奈/平野正樹 ※電子書籍版は2色刷りのデータになります
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-本書は、Webサービスの開発をしながら、IonicとFirebaseについて学ぶ解説書です。具体的には、匿名質問サービスを作成しながら、IonicによるWebサービス開発、Firebaseによるユーザー認証、データの永続化、CloudFunctionsによるOGタグ書き換え、サイトの公開、そして、実装の優先順序の決め方といったテーマを取り扱います。本書がサービス開発に興味がある方の最初の一歩になれば幸いです。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 iPhoneアプリ開発の現場で「使える」TIPS集! 本書はiPhoneアプリ開発で困ったとき、そのつまずきやトラブルを「自力」で解決できるTIPS集です。 新しくなったフラットデザインのユーザーインターフェースやマルチメディア、課金など開発にかかわる重要なポイントをカテゴリ別にまとめていますので、目的の項目を即座に見つけ開発の参考にすることができます。すべてのTIPSはサンプルを用意していますので気になったコードは実際に確認できます。 iOS7、Xcode5以降をベースに、旧バージョンでも使える内容はアイコンで表示しています。iPhoneアプリ開発に携わるすべての開発者にとって、まさに必携の1冊です。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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4.5「iPhone X,XR,iPad……端末が多すぎて,テストが手動じゃ追いつかない」 「競争が激しいアプリ開発現場で,スピードを落とさずテストしなければ」 「どうして,テストしたはずのアプリで,ユーザーからこんなにバグが報告されるんだ」 競争が激化し,複雑になるiOSアプリの開発において,こんな問題を解決できる手段が「自動テスト」です。 本書は,DeNAの開発生産性や品質を担うSWETグループのエンジニアたちが,iOSアプリ開発の自動テストにフォーカスしてまとめた,これまでにない“テストの入門書”です。自動テストの基本はもちろん,単体テスト・UIテスト,CI/CD,さらに効率的なデバッグのテクニックまでを網羅できます。 iOSアプリ開発でテストに関わるエンジニアはもちろん,開発の現場のすべてのエンジニアが持っておきたい,iOSテスト必携の1冊です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 iPhoneやiPadのアプリ開発者向けとして、開発現場で動作が実証されているプログラムレシピ集です。iOS SDKがカバーしている領域は非常に広大で、ネットの情報や書籍、オープンソースの資産が充実した今でも、具体的な実装方法が見つからないことが多々あります。本書のレシピは、よくある定番レシピではなく、実際の開発現場で培われてきた、利便性が高いわりによく知られていないレシピ、開発者の痒いところに手が届くレシピ、応用が利くレシピ等を中心に、アニメーション、画像処理、オーディオ処理、UIなど11のカテゴリに分けた100個のプログラムコードを紹介しています。サンプルコードのダウンロードサービス付き。
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-【初級者を中級者にステップアップ!iOSアプリケーション開発者・教育者必携!】 本書はMVCやMVVMなどと呼ばれるiOSアプリケーション開発をするために必要な設計を学ぶことで、アプリケーション開発の初級者が中級者へステップアップするための各種デザインパターン学習書です。iOS初級者がスムーズに中級者になる為に必要な知識を体系的にまとめています。 〈本書の対象読者〉 iPhoneアプリ入門書を一通り読んだが具体的な作り方がわからない人 iOS歴6ヶ月未満の初級者 iOSエンジニア教育担当者
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-【少しの工夫とアイデアでできるUI表現集!】 本書は筆者がこれまでサンプル開発や実務の中で培ったノウハウ等から、UI実装を「サイドナビゲーション型のUI」「写真を拡大する画面遷移UI」など、いくつかのまとまったサンプル実装を例に、UI構築をする上で重要な実装ポイントやアイデアを紹介していきます。 〈本書の対象読者〉 ・これからiOSアプリを本格的に開発していこうと考えている方 ・UI実装や表現に関する部分にさらなる磨きをかけていきたい方
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-本書は「iOSアプリ開発 UI実装であると嬉しいレシピブック」の第三弾です。これまでに引き続き、UI実装のアイデアや具体的な手法についてフォーカスした、UI実装に関する実装解説をまとめています。 それ以外にも、表現や動きが特徴的でかつ、ユーザーにもほんの少しだけ遊び心を与えるような楽しい感覚を抱かせてくれるようなUI実装に関する解説も収録。iOS13から登場したCombineやSwiftUIを利用して構築したサンプルにも触れた内容となっています。
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-本書は筆者がこれまでサンプル開発や実務の中で培ったノウハウ等をもとに、UI実装をいくつかのまとまったサンプル実装を例に、UIを構築する上で重要な実装ポイントやアイデアを紹介していきます。第二弾の本書は便利なライブラリを上手に活用した表現を解説します。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 iPhone/iPadなどのiOSアプリ開発者向けの「位置情報サービス」に特化したプログラミング解説書です。O2O(オンラインtoオフライン)やマイクロロケーションといった、スマートデバイスを利用してヒトとモノを繋ぐサービスがこれから広がろうとしています。本書はそれらの新しい位置情報サービスに参入するためのiOSアプリ開発者向けに提供します。本書で解説されている技術と実装を理解すれば、すぐにO2Oビジネスに役立てていただけます。近距離通信で店舗内のユーザ行動を把握するiBeacon、特定エリアにおけるユーザの入出を監視するGeoFenceなど、最新の技術を解説しています。ソースコードのダウンロードサービス付きです。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 待望のNFCを搭載するだけでなく、カメラモジュールを再設計したことで操作性が向上したiPhone6/6 Plus。画面サイズは、4.7インチと5.5インチに大型化。しかも6 Plusは、Retina HD Displayと呼ばれるフルHDの表示解像度を備える超高精細ディスプレーだ。本書では、このiPhone6/6 Plusで使える魅力的な機能を徹底解説する。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 iOSアプリ開発におけるオブジェクトの取り扱いを学ぶプログラミング入門書です。本書で学ぶことによって、複雑に絡み合うオブジェクト管理を理解することができます。標準Cライブラリによるファイルの読み書きから学習を開始して、NSUserDefaults、SQLite、Core Dataへと学習を進めることでiOSにおけるオブジェクト管理の理解ができるようにしています。また、オブジェクトの設計をXcodeを使ってグラフィカルにおこなえます。実例を体験しながら学習を進めていくことができるスタイルをとっていますので、ファイル処理の理解が不十分な入門者でも、少しずつ知識を広げてステップアップしていけるようになっています。サンプルソースのダウンロードサービス付き。
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-iOSバージョン14以降では、ショートカットがはじめからインストールされるようになりました。使う気になれば、すぐに使うことができます。でもなんとなくよくわからない、だから使っていない、そんな人が多いように思います。 iOSデバイスは私達の日常の様々なことをサポートしています。だからこそ、iOSデバイスを効率的に活用することはこれら必要とされるスキルです。 ぜひ、本書で解説した事例を実践してみてください。その簡単さと便利さに驚くはずです。
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4.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 iPhoneやiPadをはじめとしたiOSアプリ開発者向けのデバッグ及び最適化技法の解説書です。アプリケーション制作の入門書を読んで、アプリ制作をはじめた初心者が次につまづくのがエラーの対処です。アプリケーションがうまく動かないときはデバッガ、Instruments、コンソールなどのツール群を駆使して、その原因をつきとめますが、それらのノウハウは職場やサークルの先輩から伝授されることが一般的であり、誰もがそのような環境に恵まれるとはかぎりません。本書は、初心者がiOSアプリの不具合の調査やメモリ管理、Objective-C言語の独自ルール、知っておくべき常識など一通りの知識を学べるように工夫した入門書です。アプリの品質を高めるノウハウが満載です。さらに電子書籍版はXcode 5にも対応しています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 iPad/iPhoneをビジネスで活用するためのノウハウ 現在ビジネスの世界ではかつてないほどモバイル化が進み、iPhone/iPadをはじめとするスマートフォンやタブレットを積極的に導入する企業が増えています。 また、企業には「働き方改革」の実現が求められ、業務効率化や場所にとらわれないワークスタイル、生産性の向上のためにテクノロジーの活用が必要不可欠です。 ただし、PCを前提とした従来の形からビジネスの現場をシフトするのは決して容易なことではありません。 iPhoneやiPadを導入したものの活用の仕方がわからない、ITツールの選定に迷ってしまう、実行しても効果が見られない、現場とマネジメントの意識のズレがある…等、さまざまな問題が生じます。 iOSという新しいプラットフォームであるがために、導入の参考となる事例が少なく、ベストプラックティスが確立していないのもその1つの原因と考えられます。 しかし、iPhone/iPadは正しく活用しさえすれば、ビジネスと社員の働き方をトランスフォームすることができますし、実際に導入を成功に導き、成果を出している企業は多くあります。 本書は、iPhone/iPad導入の成功事例の数々と、Appleテクノロジーの活用のヒント、そして最新の企業向けiOSソリューションをまとめたものです。 労働時間の削減、テレワーク・リモートワークの実現、社内コミュニケーションの活性化、ワークライフバランスの実現、意思決定スピードの向上、従業員の意識変革…等々、iPhoneやiPadで働き方を変えたい企業と働く人すべての人に参考となる情報に詰まった1冊です。
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-※この商品は固定レイアウトで作成されています。お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいたうえでのご購入をお願いいたします。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Apple が開発した「モダン、安全、高速性、インタラクティブ」を特徴とする新たなプログラミング言語「Swift」。Swiftは文法が特殊であったObjective-C に比べて、JavaScript などに似たシンプルな書式を採用し、初心者にも学びやすい言語であるといえます。本書では実践的でかつシンプルなサンプルを示しながら、iOS プログラミングを始めるための予備知識、Swiftの基礎、Xcode の基本操作、iOS アプリ作成の手順などを解説しています。対象読者はプログラミング言語に関する基本的な知識があることを前提としていますが、プログラミングの経験が多少あれば、読み進められるように配慮しています。 ※本書は2013年1月刊行の『iOSプログラミング入門 - Objective-C + Xcodeで学ぶ、iOSアプリ開発の基礎』に加筆・修正を行った、改訂版となります。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 SwiftUIは、Swiftのために設計された、Swiftのための全く新しいUI開発用フレームワークです。従来のフレームワークの知識は役に立たないため、初心者もベテランも同じスタートラインに立つことになります。本書は、SwiftUIの基本からSwift独自のオブジェクト指向まで、188のサンプルプログラムを使いながらハンズオン形式で学ぶ入門書です。文法に不安がある人も、巻末の「Swift基礎文法入門」で復習すれば安心です。
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4.0ネオ半導体・電子部品・モーター・電子素材は新しい「産業のコメ」。日本企業の総合力が世界を変える! 世界のメガトレンドは、人口増加、高齢化、都市化。2030年には、2010年比で、食料は50%増、エネルギーは45%増、水使用は30%増となる。こうした状況を解決するには「IoT」が必要となり、その結果として生まれる360兆円の巨大市場で、日本企業が活躍する! IoT「4つの神器」、すなわちネオ半導体、電子部品、モーター、電子素材。その全ての技術と産業が揃っているのは日本だけ。日本電産、マブチモーター、村田製作所、ローム、京セラ、ソニー、東芝、富士電機、三菱電機、ディスコ、東京エレクトロンなど、また日本企業の時代がやって来た!
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「IoT」とは「Internet of Things(モノのインターネット)」の略で、あらゆるモノの状態をセンサーで取得し、蓄積・分析したデータをインターネット経由で相互に連携・制御する技術をいう。センサーやAIなどのデジタル技術とともに進化するIoT本来の目的やしくみ、社会や暮らしの変化、スマート社会実現のための課題や問題点への対処など、写真やイラストを使ってやさしく解説するシリーズ第9弾。
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-Wi-Fi やBluetooth、ZigBee などの無線通信規格は、世界各国において許不要で利用できる周波数帯域2.4GHz帯で動作する技術がほとんどでした。そして2.4GHz帯はその普及による混雑が増え、IoTインフラに必要な通信の信頼性を確保するのに非常に困難となってきたのが現状です。このため、IoTインフラに使われる無線センサネットワークでは、混雑している2.4GHz バンドを離れ、より遠距離の通信ができるサブGHzバンドの規格が多く利用されています。具体的には日本発のスマートメータ無線規格WiSun や次世代Wi-Fi規格のIEEE 802.11ah(Wi-Fi HaLow)およびIP500、Z-Wave、Sigfox、LoRa など、サブGHzの周波数帯で動作する通信規格になります。これらの規格ではサブGHz帯を採用することにより、伝送距離の大幅延長を可能にするとともに、2.4GHz帯の干渉電波を避けて、より高信頼通信も実現できることができるようになったのです。 2012年にIEEE 802.15.4g/eの解説書として本電子版の原書『スマートセンサ無線ネットワーク』が出版されました。本書は、その色褪せない内容を電子版として提供するものです。
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3.5IoT(Internet of Things)はビジネス面でも大きく注目されるようになりました。一方,技術面から見ると,複雑に構成されるシステムになるため全体を見渡すことが難しいと言われます。 そこで本書では,構成要素である「センサ&デバイス」「ネットワーク」「クラウド」「アプリケーション」「セキュリティ」を個別に紐解くことで,最新のIoT システムの全体像を理解できる構成になっています。さらに,後半ではIoT プラットフォームとして注目される「SORACOM」を使ったIoT システムをハンズオン形式で実装していきます。
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-1巻2,068円 (税込)IoT(Internet of Things)システムがさまざまな業界で具体的に構築され始めています。新規のシステムをゼロから構築するケースもありますが,既存のシステムや事業を前提に,IoTシステムを構築するケースも多く見られます。従来のITシステムとは異なり,IoTではハードウェアとソフトウェア両面でどのように設計するか,多岐にわたる知識とノウハウが必要となります。本書では,すでにさまざまなIoTシステムの構築に取り組んできた著者陣が,IoTシステムの設計に必要な基礎知識と実践的なノウハウをわかりやすく解説します。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2015年頃より、IoT(Internet of Things)や人工知能(AI)が注目され始め、これらの技術を使って家電や自動車などあらゆるモノがネットワークにつながり、効率的な社会を創造することが期待されています。このような社会を総称して「超スマート社会」と呼びます。超スマート社会とは、サイバー空間と現実社会が高度に融合した未来社会をいい、2016(平成28)年1月22日に閣議決定された、第5期科学技術計画(平成28~32年度)において提起されています。世界各国では、このスマート社会の実現に向けて、効率的な都市の構築に向けた実験が始まっています。日本では、2011(平成23)年に発生した東日本大震災を契機にエネルギー問題が注目され、エネルギー効率の良い都市の構築に向けて各種の取り組みがなされています。本書は、一般社団法人 電子情報技術産業協会(JEITA)スマート社会ソフウェア専門委員が平成24(2012)年度から5年間、超スマート社会に関する国内外の動向について調査したレポートをもとにまとめたものです。「スマートさとは何か」「国内外のスマート社会関連プロジェクトの動向」「ベンチャー企業の調査」「超スマート社会構想(Society 5.0)を実現するためのソフトウェアコンセプト‘Software Defined Society(SDS)'」「人工知能(AI)とデータ流通促進の取り組み」「ビジネスモデル」など、「超スマート社会」を実現するうえで情報通信分野の視点で重要な情報をコンパクトに整理しています。
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4.5いまや普及期に入りつつあるIoT、興味のある方も多いのではないでしょうか。しかし電子工作に馴染みのない方にとっては、どこからどうはじめればよいのかわかりづらいことも多いでしょう。本書はそんな方に向けた一冊です。「ESP32」とういマイコンを使い、インターネットにつながる機器を実際に作っていきながら、IoT開発の世界に飛び込みましょう!
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4.0IT Leadersの連載『ものづくりからことづくりへ、製造業に迫るサービス化の波』を電子書籍化! 利用者が製品を選ぶ際の基準が変化し、これまでの「ものづくり(Break/Fixモデル)」から、製品のライフサイクル全般を対象に利用者に体験価値を提供する「ことづくり(サービス化)」への変革が求められている。なかでも、これまで相対的に軽視されてきたアフターサービス領域での顧客接点の継続的な獲得・維持、SLM(サービス・ライフサイクル・マネジメント)が、売り上げ的にも製品開発的にも重要になってきている。 本書は、ものづくり「Break/Fixモデル」から脱却し、付加価値サービス化(Preventive Maintenanceモデル)へ、さらには『壊れる前に直す(Preemptive Service)』モデルへと、欧州や北米で活発になってきた製造業のサービス化の動き、モデルを紹介。サービス化から得られる収益を最大化するためにサービス・バリューチェーン全体で、どのような業務改善やIT投資を実施する必要があるのか、サービスとITの関係や、サービス化の壁などについて詳説。また、サービスの新潮流として「オムニチャネル」や「IoT」を使ったサービスの価値体験の提供方法も解説する。 製造業で「ことづくり」をすすめるすべての人に、ヒントが満載の1冊だ!
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4.5■「MCPC IoTシステム技術検定(中級)」の公式テキストです。 IoTの基礎から、システム、通信、デバイス等のインフラ知識、さらにデータ活用、プロトタイピング、セキュリティなど、実務の課題に直結した知識が体系的にまとめられています。 本書1冊で、IoTに関連する技術の全容を概括でき、まとまった知識が得られます。 ■本書の内容 ◆本書1冊で、検定試験に合格可能! 本書は、モバイルコンピューティング推進コンソーシアム(MCPC)が開催 している『IoTシステム技術検定』(中級)の出題カテゴリに準拠しており、 試験の対象分野全般をカバーしています。 このため、検定に挑戦する方にとって最適な教材となっており、本書1冊で 合格レベルまでの知識を得ることができます。 ◆グローバルに通用するIoTエンジニアへの第一歩! IoTシステムは、多種多様な技術、製品の組合せによって実現されますが、 現状ではシステムの企画、構築、運用ができるエンジニアが大幅に不足し ています。 本書では、複数の分野にわたるIoTのシステム技術を、特定の分野に偏らず、 過不足なく学べるようバランスに配慮してまとめています。 これからの時代に求められる、スキル養成のための入門書です。 ◆新しい技術動向もキャッチ! 変化の激しい国際標準の動向や、注目されている新技術の動向なども追跡し、 IoTの新しい波を積極的に取り入れています。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 漠然とIoT(Internet of Things)と理解している人は多いことでしょう。 本書は8章に分類して「IoTの概要」から、「デバイスの理解」「活用」や「セキュリティ」「エコシステム」などを順を追いながら、詳しいイラストとともに掲載し、解説してあります。 また、MCPC IoTシステム技術検定基(礎編)に準拠しており、本書を読み理解することが、検定試験に合格するための一番の近道です。MCPC IoTシステム技術検定とは、MCPC(モバイルコンピューティング推進コンソーシアム)がIoT技術者育成を目的として実施する検定です。 本書は、持ち歩きやすいA5判のハンドブックなので、電車やバス内で繰り返し読むことができます。
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4.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2022年に部分改訂されたMCPC IoTシステム技術検定(基礎編)に完全準拠した公式テキストが登場! 本書は、新たにDXを学びたい読者に向けてDXの動向をふまえて「2025年の崖」の克服に必要なことや企業の課題に触れ、さらに最近の事例の具体例として、DX推進によるビジネスモデルやIoTプラットフォームの変化、ビジネスモデルの仮説検証に関する記述を増ページで追加しました。そのほか、クラウドネイティブやエッジAI、両面市場、IoTプラットフォームの導入事例なども解説。章末のコラムでは「メタバース」「CV」「5G」「GAN」といった注目の最新トピックも紹介。詳しい図説と用語解説でIoT技術の概要から検定試験に合格するための知識が無理なく身に付きます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 技術の進化によって身の回りにある家電製品やWebカメラ、スマートスピーカーなど、インターネットに接続して情報をやりとりするモノや機器が増えています。こうしたIoTシステムを利用することによって、生産性の向上や業務の効率化、サービスやサポート品質の向上などが進展しているのです。例えば、製造業では工場内の設備や機器が適切に稼働しているかどうかをリアルタイムでモニタリングして把握することで、故障予測や製品品質の確保などを判断しています。顧客が利用するコピー機やプリンターなどにセンサを組み込んでおき、トラブルが発生したときにすぐにメンテナンスをするなどの保守サービスも増えつつあります。自動車やドローン、ロボットなどの動作や姿勢を自動制御する物理センサや化学センサ、そして位置情報などを検知する位置検知センサ、画像センサなどの技術発展により、さまざまな分野で利活用が進んでいます。こうしたIoTを活用してシステムを構築するために、IoTの全体を俯瞰し、広範囲の知識を有する人材が求められるようになってきました。本書では、IoTの技術とAI、ビッグデータとの関連性をひもとき、どのようにIoTシステムの設計・構築・運用を行うべきか、そして、そのためにはどんな技術の知識が必要なのかを俯瞰して解説しています。基礎的な用語解説はもちろん、IoTに必要な一連の技術、知識について多くの図説を使い詳しく紹介しているので、初めて学ぶ人でも無理なく知識を習得できるのが特長です。また、セキュリティ関連の法制度変更に対応したほか、「ナノコン」「5G」「GAN」といった注目の最新トピックも分かります。
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-IoTの基礎から、システム、通信、デバイス等のインフラ知識、さらにデータ活用、プロトタイピング、セキュリティなど、実務の課題に直結した知識が体系的にまとめられています。本書1冊で、IoTに関連する技術の全容を概括でき、まとまった知識が得られます。 ◆「MCPC IoTシステム技術検定(中級)」の公式テキストです。 ■ IoTシステム技術検定(中級)に対応 本書は、検定(中級)の出題カテゴリに準拠したMCPC公式テキストです。試験の対象分野全般をカバーしており、かつ受検対策に必要十分な学習内容が盛り込まれています。 ■ IoTのシステム構築技術と利用技術を体系化 IoTの基礎から、IoTコンピューティング、データ活用技術、通信方式、デバイス、プロトタイピング、セキュリティなど、実務の課題に直結した知識が体系的にまとめられています。本書1冊でIoTの全容を概括でき、まとまった知識が得られます。 ■ AI関連、LPWA等の注目すべき新技術も解説 IoTにおいて、ますます重要度が増している機械学習、エッジAIや、新通信方式として注目を浴びているLPWAなど新技術の動向も追跡し、また、変化の激しい国際標準化の動向にも対応。新しい波を積極的に取り入れています。
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-IoTの基礎から、システム、通信、デバイス等のインフラ知識、さらにデータ活用、プロトタイピング、セキュリティなど、実務の課題に直結した知識が体系的にまとめられています。本書1冊で、IoTに関連する技術の全容を概括でき、まとまった知識が得られます。 ◆「MCPC IoTシステム技術検定(中級)」の公式テキストです。 ■ IoTシステム技術検定(中級)に対応 本書は、検定(中級)の出題カテゴリに準拠したMCPC公式テキストです。試験の対象分野全般をカバーしており、かつ受検対策に必要十分な学習内容が盛り込まれています。 ■ IoTのシステム構築技術と利用技術を体系化 IoTの基礎から、IoTコンピューティング、データ活用技術、通信方式、デバイス、プロトタイピング、セキュリティなど、実務の課題に直結した知識が体系的にまとめられています。本書1冊でIoTの全容を概括でき、まとまった知識が得られます。 ■ AI関連、LPWA等の注目すべき新技術も解説 IoTにおいて、ますます重要度が増している機械学習、エッジAIや、新通信方式として注目を浴びている5G/ローカル5G、LPWA、アジャイル開発など新技術の動向も追跡し、また、変化の激しい国際標準化の動向にも対応。新しい波を積極的に取り入れています。
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-IoTの基礎から、システム、通信、デバイス等のインフラ知識、 さらにデータ活用、プロトタイピング、セキュリティなど、実務の課題に直結した知識が体系的にまとめられています。 本書1冊で、IoTに関連する技術の全容を概括でき、まとまった知識が得られます。 第4版改訂においては、DXの開発・運用を中心にアジャイルマインド、DevOps(DevSeeOps)、MLOps、AutoMLなど共通プラットフォーや、My-IoT、ノーコード/ローコード、NVIDIA Omniverseなど、実際の運用を追加。
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4.0今後ますます増えていくIoTシステム。 従来の業務システムとの違いなど、 基本的なポイントを押さえれば、 決して難しくはない! - IoTシステムの基本構造とは? - 利用するデバイスとその使い方は? - ネットワークはどう構築する? - 多様で膨大なデータをどう扱う? - 開発スケジュールの立て方は? - システム企画書はどう作る? - データフロー図の描き方は? - AIの効果的な活用とは? ◆すぐに使えるテンプレート集のダウンロード特典あり! - システム企画書 - システム構成図 - データフロー図 - デバイス仕様表 - 接続シーケンス図 - チェックリスト ◆対象読者 - IoTシステムのプロジェクトの企画者やプロジェクトマネージャー - 既存の業務システムのIoT化を担当する方 - これからIoTシステムの開発に携わるエンジニア ◆著者略歴 西村泰洋(にしむら・やすひろ) 富士通株式会社 フィールド・イノベーション本部 ヘルスケアFI統括部長 IoTシステムを中心にさまざまなシステムと関連するビジネスに携わる。 情報通信技術の面白さや革新的な能力を多くの人に伝えたいと考えている。 著書に『図解まるわかり サーバーのしくみ』『絵で見てわかるRPAの仕組み』(以上、翔泳社) 『デジタル化の教科書』『図解入門 最新 RPAがよ~くわかる本』(以上、秀和システム)などがある。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-1巻2,200円 (税込)※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、スマートシティとビッグデータを国際通念に合わせて解説し、海外でのビジネスを行う際に、間違えて戦わないようにしたいという観点にこだわった構成となっています。 全体は4章で構成され、第1章ではビッグデータ、IoTなど、正確な理解を得るための基礎知識を解説します。和製英語や間違った翻訳に惑わされず、海外の人々と同じ感覚でビッグデータやIoT、AIなどを理解できるよう、言葉の本来の意味を交えて解説しています。また、実際の使い方についても見ていきます。 第2章では、さまざまな業種で世界を相手にした競争で勝ち続けている強いリーダーに、現在のビッグデータのとらえ方、データを使った近未来のビジネス予測について、解説しています。 第3章では、戦略的な人間作りを説明しています。ビッグデータもIoTも、所詮は人間の使う道具です。ビジネスは道具だけでは成り立たず、人がいかに戦略的にそれらを使えるかで決まります。ここでは、組織をリードする“知恵の力”“教育の力”について、どう成功したのかを紹介します。 第4章では、ビッグデータは企業競争力を向上させるとしながらも、同時にIoT時代に想定されるリスクについて考えていきます。車載情報システム、医療機器、自動車、産業用システムなどにおけるリスクから人的なリスクまで、それぞれの課題について、国際的な視点から解説しています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今やコンピュータサイエンスやデジタル技術に関する知識はこれからの時代を生きていく上で欠かせないものになっています。本書は関連分野をカバーしつつ、必要な情報をコンパクトにまとめた、「今」と「未来」を生きるすべての人に役立つ入門書シリーズです。第8巻のテーマはIoT〈アイオーティー〉。家電から1つの街まで、世の中のありとあらゆるモノがインターネットにつながる中で、その可能性と問題点を学びます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【自作ガジェットで身の回りのことを自動化しよう!】 ちょっとしたIoTシステムで、自分の身の回りのことを自動化してみたいとお考えの方も多いでしょう。しかし、経験がある方でも、どういうデバイスやセンサを使ったらよいかわからなかったり、どれを使うか迷ったりすることがしばしばです。 本書はそんな方々を対象に、多くの方法がある中からどれを選ぶかを決める手間を省くという趣旨で、代表的なエッジデバイスに使える機器やセンサなどを中心に、実際の製作例ではどんなものになるかを試した結果を解説しています。扱うデバイスは、Arduino、M5Stack、Raspberry Pi pico、ワンチップマイコン、Raspberry Pi。デバイスの特性によって、液晶や有機EL、センサ、サーボ、カメラ、Wi-Fiはもちろん、LoRa通信や、電池無し・配線無しで無線通信できるEnOceanの使い方なども紹介しています。さらには、サーバやクラウド側のアプリケーションの処理も詳細に説明しています。 この1冊で、IoT電子工作の世界がさらに広がります。 ■こんな方におすすめ ・身の回りのことをIoTで便利にしたい方 ・別のデバイスを使ってみたい方 ■目次 ●第1章 IoTに必要な機器と技術 1-1 必要な機器と技術 1-2 エッジ側で使われる機器 1-3 ゲートウェイ(センター)で使われる機器 1-4 クラウドの使い方 ●第2章 エッジと通信 2-1 シリアル通信を使いたい 2-2 Ethernet(LAN)を使いたい 2-3 Bluetooth BLEを使いたい 2-4 Wi-Fiを使いたい 2-5 LoRaを使いたい 2-6 特定小電力無線を使いたい 2-7 EnOceanを使いたい ●第3章 エッジの製作 3-1 エッジと外部インターフェースの種類 3-2 Arduinoを使いたい 3-3 M5Stackを使いたい 3-4 Raspberry Pi Pico Wを使いたい 3-5 PICマイコンを使いたい 3-6 Raspberry Piを使いたい ●第4章 ゲートウェイの製作 4-1 Node-REDを使いたい 4-2 Node-REDを拡張したい ●第5章 クラウドやネットアプリ 5-1 Ambientを使いたい 5-2 IFTTTを使いたい 5-3 PubNubを使いたい 5-4 Emailを使いたい ●付録 開発環境の構築
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3.8※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 IoT(モノのインターネット)では、さまざまなセンサーを搭載したデバイスを使って、音、振動、電圧、気温、湿度、流量など現実の環境の状態を把握します。得られた情報は、インターネットを介してクラウドなどで処理し、活用やフィードバックを行っていきます。接続されるセンサーを搭載したデバイス数は、これから数年で数百億台にもなると予想されています。 これから激増していくIoTシステムを構築・活用していくのに必須となる知識と活用方法を、センサーの種類や取得できるデータの特徴から、通信方式、データを蓄積、分析する方法などまでしっかり解説しています。デバイスの設置や無線通信で問題になるセキュリティなど、運用に関する課題についても理解しておくべきポイントと対策まで紹介しています。 IoTシステムにかかわるソフト、ハードのすべてのエンジニアに必携の書籍です。
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4.0IoTを知らずにこれからのビジネスはできない 「IoT」の全てを網羅した決定版! 日本だけではなく世界が「IoT(Internet of Things、もののインターネット)」の時代に突入しつつあります。IoTの時代には、身の回りのあらゆるものがセンサーや制御装置を介してインターネットにつながり、データを集める。こうして集めたビッグデータを人工知能(AI)を使って分析し、効率や性能を高めます。さらには、新たなサービスを生み出し、これまでにないビジネスモデルを構築する──。IoTは「第4次産業革命」を起こし、既存のビジネスの世界を激変させるとまで言われています。 こうしたIoTの時代には、全てのビジネスパーソンにIoTの基礎的な知識やスキルが必須となります。あらゆるビジネスがIoTをベースに動くため、IoTを知らなければ仕事ができず、時代に取り残される可能性すらあるのです。一方で、IoTという言葉はよく聞くものの、内容が複雑でよく分からないという人が多いというのも現実です。 本書は「IoT」とは何かについて、基礎から体系的に学べる唯一の書です。IoT分野で使われる用語を網羅し、定義はもちろん、図版や事例を多用しつつ分かりやすく解説しました。 第1章から読んで体系的に学ぶことはもちろん、知りたいことがあったときに参照するという使い方もできます。検定試験「IoT検定」の公式本でもあります。 これから本格化するIoT時代を勝ち残りたいビジネスパーソンにとって、決定版となり得る1冊です。
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3.0【センサーからクラウドまで、IoTの知識をこれ1冊で】 デバイスからネットワーク、クラウドまで、IoT開発には幅広い知識が必要となります。本書ではIoTシステムの開発やIoTを使ったビジネスをはじめたい向けに、その全体像を解説しつつ、今後の学習のための情報源を数多く紹介。実開発・ビジネス展開にもつながるよう、セキュリティ、プロジェクトの進め方についても深掘りします。 ■目次 ●第1章 IoTの基礎とトレンド 1.1 IoTの言葉と世界観 1.2 活用事例から見るIoT 1.3 IoTの構成要素 1.4 IoTの今後 ●第2章 IoTのデバイス 2.1 IoTデバイスの役割と構成 2.2 クラウド・フォグ・エッジコンピューティングの考え方 2.3 ワンボードマイコンとシングルボードコンピュータ 2.4 ファームウェアとOS 2.5 データ設計アプローチ 2.6 通信プロトコル 2.7 省電力化と電力の確保 ●第3章 IoTにおけるセンサーの活用 3.1 センサーの役割と種類 3.2 カメラの活用 3.3 センサーとの接続信号 3.4 既存の設備とIoTデバイスをつなげる 3.5 センサーの選び方と運用の仕方 3.6 センサーシステムの開発に必要なツール ●第4章 IoTのネットワーク 4.1 無線通信の基本と分類 4.1.4 LPWA 4.2 IoTにおけるネットワークの役割と構成パターン 4.3 近距離無線通信による中継パターンネットワーク 4.4 中長距離無線通信による直接パターンネットワーク 4.4.5 5G 4.5 LPWAの特性と種類 4.6 非地上系ネットワーク(衛星通信) 4.7 通信技術の選び方 4.8 バックアップとマルチキャリア 4.9 クラウドとのネットワーク接続 ●第5章 IoTのデータ活用とクラウド利用 5.1 IoTデータ活用の基本事項 5.2 クラウド上のマネージドサービス活用 5.3 データ蓄積までのアーキテクチャ 5.4 蓄積以降のデータ活用 5.5 IoTデータに対するAI/ML活用 5.5.4 非構造データにおける分析手法とユースケース ●第6章 IoTによる双方向通信・遠隔制御 6.1 双方向通信とは 6.2 必要となる機能から考える双方向通信の設計 6.3 プロトコルの種類と双方向通信 6.4 双方向通信のデザインパターン 6.5 双方向通信を使わないという選択 6.6 遠隔制御 6.7 OTA ●第7章 IoTのセキュリティ 7.1 IoTセキュリティの特徴 7.2 IoTセキュリティが重要な背景 7.3 IoTセキュリティを経営課題としてとらえる 7.4 IoTのセキュリティ、どこから始めれば? 7.5 要素別セキュリティ対策のポイント 7.6 ケーススタディから考えるIoTセキュリティ施策 ●第8章 IoTプロジェクトの取り組み方 8.1 IoTプロジェクトの特徴 8.2 IoTプロジェクトを立ち上げる 8.3 PoCに取り組む 8.4 プロトタイプをどう準備するか 8.5 本番導入への意思決定 8.6 本番導入に向けて ■著者プロフィール 片山暁雄:株式会社ソラコム 上級執行役員/SVP of Engineering。ソラコムのIoTプラットフォームの設計構築を担当。 松下享平:株式会社ソラコム シニアテクノロジー・エバンジェリスト。IoTの活用事例やデモを通じて、IoTを世に広める講演や執筆を担当。 井出尭夫:株式会社ソラコム パートナーソリューションアーキテクト。三度の飯よりラーメンが好き。 横田峻:株式会社ソラコム ソリューションアーキテクト。IoTシステム構築の技術支援を行う。 渡邊大輔:株式会社ソラコム ソリューションアーキテクト。IoTシステムやネットワーク構築支援を担当。 松永岳人:株式会社ソラコム ソリューションアーキテクト。アプリケーションとネットワークを得意として自動車業界・製造業界・オーストラリアを担当。 桶谷拓也:株式会社ソラコム ソリューションアーキテクト マネージャー。隙があればバイクで走り出す。 服部政洋:株式会社ソラコム ソリューションアーキテクト。ソラコムのサービス活用やIoTシステム開発の技術支援を担当。 須田桂伍:株式会社ソラコム シニアソリューションアーキテクト。IoTシステム構築の技術支援やコンサルティングを提供。愛猫家。
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3.0あらゆる先端技術が結合し、生活が一変する。 そして、我々のビジネスにも革命が起こる! 「モノのインターネット」と呼ばれ、話題のIoTですが、その概念はいまだに漠然としていて、正しく理解されているとはいえません。 本書では、IoTについて、わかりやすい説明とともに、私達の生活にどのような変化をもたらし、ビジネスパーソンを中心とした読者の関わるビジネスに、どのように影響するのか、どのような戦略を構築すればよいか解説します。 そして、その戦略を知ることで、今後IoTが破壊・創造する市場のなかで、新たなビジネスを構築できるヒントについて解説します。
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-技術がわからないから、IoTビジネスをどう考えればいいのかわからない――。そんなあなたのために本書はあります。技術論抜きでIoTビジネスを解説しており、本書を読み終わったときには、「こうやって考えればいいのか」と、自社でのIoTビジネスを考えられることでしょう。他社の事例を分析した上で、「フレームワーク」に落とし込み、IoT活用の「ロードマップ」を示し、様々な業種でIoTビジネスを具体的に考えられるようにしています。 <目次> 1章 IoTとは ~ITキーワードとの付き合い方~ 1-1.クラウドから始まった雲をつかむような話 1-2.IoTは普及するか 1-3.経済成長をもたらした「技術」、大きな転換点に 2章 IoTの事例と勘所 2-1.IoT事例の基本形 2-2.IoT事例の収集と分析 3章 IoTの解剖学 ~フレームワークとロードマップ~ 3-1.ITの本質 3-2.サイバーフィジカルシステムとサイバネティックス 3-3.IT世界の輪廻 3-4.IoT利活用に向けた「フレームワーク」 3-5.IoTの「ロードマップ」 3-6.IoTの利活用手順 4章 業種ごとのIoT利活用シナリオ 4-1.通信業 4-2.製造業 4-3.流通小売業 4-4.教育分野 4-5.医療・ヘルスケア分野 4-6.IoT利活用を検討する方法 5章 IoTの将来像 5-1.IoTで共存共栄するための社会基盤が作られる 5-2.IoTは課題先進国・日本をどう変えるのか
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4.0IoTプラットフォーム「SORACOM」の使い方ガイドです。初めて使う方を想定し、AndroidスマートフォンでSORACOM Airを使ったり、Raspberry PiでIoTらしく使ったりする方法を丁寧に解説しています。2015年9月に発表された「SORACOM Air」「SORACOM Beam」に加え、2016年1月に発表された「SORACOM Canal」「SORACOM Direct」「SORACOM Endorse」「SORACOM Funnel」の解説も含まれています。 <目次> 1章 SORACOM概要 2章 SORACOM Air -プログラマブルなモバイル通信- 3章 SORACOM Beam -データ転送支援サービス- 4章 SORACOMとクラウドの連携 5章 新サービス 6章 AndroidでAir SIMを使う 7章 Raspberry PiでSORACOM Airを使う Appendix AWSアカウントの作成
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-iPhone XS/XS Max、iPhone XRをいっきに快適化! iOSとiTunesの最新バージョン、docomo、au、SoftBankに対応。 なんとなく使っていたiPhoneとiPadがさらに便利に! いまさら人には聞けないiCloud/iTunesの基本から、「こんなことができたのか! 」というiCloud/iTunesの裏ワザまで、わかりやすく丁寧に解説。 どんな人でもすぐに使いこなすことができます。 【目次】 [巻頭] ・iCloudでなにができるの? ・iTunesでなにができるの? ・iPhone XS/XS Max/XR 7つのポイント ・iOS 12はここが変わった! [Chapter1]iCloud/iTunesの基礎知識 [Chapter2]iCloudを使いこなす [Chapter3]iTunesを使いこなす [Chapter4]iCloud/iTunesの裏テクニック
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Apple社が提供する無料のクラウドサービス「iCloud」および「iTunes」の使い方と活用方法をやさしく解説した入門書です。スマートフォンやタブレットが普及し、インターネットがあれば、いつでもどこでもファイルを共有できるクラウドサービスに注目が集まるなか、iPhoneやiPad、Macと親和性が高いiCloudが登場しました。本書は、メールやブラウザをiCloudで同期する方法、MicrosoftOfficeソフトとApple社のiWorkの同期方法、iPhoneやiPadのバックアップ、iTunesで買ったコンテンツを複数の端末で共有する方法など、今より200%便利で快適に使える方法を解説します。iCloudを使った便利なモバイル環境の構築ノウハウがわかります!
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-iPhone&iPadユーザーなら使わなきゃソン。「iCloud」の機能&使い方&活用術をマスターして、クラウドを使いこなそう! ●Chapter01:「iCloud」を始めよう ●Chapter02:「iCloud」でコンテンツを同期・共有 ●Chapter03:「iCloud」をさらに使いこなす ●Chapter04:Windows&Androidユーザーのための「iCloud」 ●Chapter05:iOS7の新機能に注目!
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4.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 楽しく知る、見る、作る。保存版の一冊! これまでなかったアイコンの歴史と知識、ノウハウ、実例、デザインのコツがわかる本。 ◆アイコンとは何か、様々な角度から紹介◆ あなたのスマホ画面にもずらりと並ぶアイコン。今、アイコンのデザインは私たちの生活にとても身近な存在です。 アイコンとは、小さなスペースで、素早く意味や機能を伝えられる絵文字のこと。 便利であるとともに、なぜか見ているだけでも楽しく、気になる存在なのではないでしょうか。 本書では、「ピクトグラム」「サイン」「マーク」なども含む幅広い絵文字やビジュアルシンボルをアイコンとして様々な角度から見ていきます。 ◆とにかくアイコンデザインがわかる!◆ アイコンとはそもそも何なのか。今使われているアイコンの歴史と成り立ち。バリエーション、さまざまなスタイル、現代のアイコンデザインで使われている表現方法……etc. 著者であるアイコンが大好きなプロのデザイナーが教えてくれる、アイコンをデザインする際の手順と制作のコツも必見です。 これまでなかったアイコンについての見方が変わる保存版の一冊です。 ▼こんな人におすすめ ・デザイン好き、アイコン好きな人 ・アイコンの背景や歴史に興味がある人 ・様々なアイコンのデザインを見たい人 ・プロのアイコンデザインの方法が知りたい人 ・アイコンデザインで悩むことがある人 ▼構成 ●chapter1 「アイコン」ってなあに? ●chapter2 「アイコン」を見てみようー歴史編ー ●chapter3 「アイコン」を作ってみよう ●chapter4 「アイコン」のバリエーション ●chapter5 アイコン実例集 13works ▼著者について 米倉 英弘/桑沢デザイン研究所卒業後、道吉デザイン研究室を経て、細山田デザイン事務所入社。『seven(朝日新聞社)』誌、『ロハス・メディカル』誌などの創刊、『山と溪谷』、『Web Creator(エムディエヌコーポレーション)』、『Newton(ニュートンプレス)』などのリニューアルを手がける。雑誌、書籍など紙媒体のエディトリアルデザインを中心に、アートディレクション、デザインを手がけている。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-月間350万ユーザーのITニュースサイト『週アスPLUS』の大人気連載『RucKyGAMESアーカイブ 』を電子書籍化。RucKyGAMES自身によるiPhoneゲームの紹介記事、全46本を漏らさず掲載。連載当時の雰囲気をそのまま楽しめるように再編集しました。RucKyGAMESが初期にどんなゲームをつくってきたのか? 知りたいファンや開発者はもちろん、「ぐんまのやぼう」にハマった方や気軽に遊べるiPhoneゲームを探している方には作品カタログとしてもおすすめです。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量9,000文字以上 10,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の18ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 【書籍説明】 「ビジネスマンは数字に強くなれ」とよく言われる。しかしもともと数字に強くない文科系の人間には、どうやって強くなったらよいか分からない。 アイザック・カイザー・ブラウンくんは考えた。 「数字に強くなる方法」ではない。そうではなくて、とにかく「数字を楽しむ方法」であり、「数字が好きになる物語」を考えた。 これは「アイザック・カイザー・ブラウンの数字物語」である。 【目次】 1.数字を集めること 2.西洋数秘術 3.スパン・オブ・コントロールの原則 4.数字の覚え方 5.中国数秘術 6.人口物語 7.まだ人口物語 8.アイザック・カイザー・ブラウンの数字物語 【著者紹介】 姉崎慶三郎(アネザキケイザブロウ) ・ライター ・商社勤務中は海外駐在を30代で6年、50代で2年体験する。 業務から営業・総務・人事・経営まで経験を積む。 ・現在は2015年9月から始めたクラウドソーシングによりライティングとカメラを生活の中心とする。 ・ライティングの得意分野は海外を含むビジネス全般。 ・ペンネームは祖父の名前。 英語教師だが海外に行ったことがない祖父に、海外を見せたい思いからペンネームとした。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今やコンピュータサイエンスやデジタル技術に関する知識はこれからの時代を生きていく上で欠かせないものになっています。本書は関連分野をカバーしつつ、必要な情報をコンパクトにまとめた、「今」と「未来」を生きるすべての人に役立つ入門書シリーズです。第9巻のテーマはICT〈アイシーティー〉。情報が価値をもつ社会の中、さらなる情報通信技術の発展によって、私たちの暮らしがどう変わっていくのかを学びます。
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-話題の『ICTことば辞典』のフルカラー版。IT(ICT)に関する解説書は詳しい人の視点で書かれているものが多く、専門用語や略語にあふれ、調べても腑に落ちないことが多くあります。「知りたい」と思っても難しそうな印象が先行して苦手意識を持つ人もいます。そこで本書は、やさしいことばを用いて身近な事例をまじえながら、初心者の視点で「わかりやすく」解説します。また、茂木健一郎(脳科学者)、佐々木敦(批評家)、高野明彦(情報学者)、林千晶(ロフトワーク代表)、廣瀬則仁(物書堂代表)、投野由紀夫(言語学者)、柴幸男(劇作家)、大井法子(弁護士)、佐藤 卓(グラフィックデザイナー)、鳥海 修(書体設計士)の第一線で活躍する10名のコラムも収録。広い視点でITの知識を身につけることができます。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■ 生成AIプログラミングはAITuberで始めるとわかりやすい! ■ LLMを使って生成したテキストをYouTubeで配信するまで完全ガイド プログラミングを学んでいる人なら、誰もが気になる生成AI。どのように生成AIを利用して、生成したデータをどのように生かすのか。どのようにアプリケーションに組み込むのか。実例が知りたいですよね。 そこで、AITuberを作ってみるのはいかがでしょう。AITuberは、YouTube配信を行うAIです。その根幹となるのが生成AI。YouTubeの配信に書き込まれたコメントを取得して、それに合う返答を生成する。ここで生成AIを使います。どのようにプログラムから返答を生成するのか、その実例が本書でわかります。AITuberのキャラクターにふさわしい返答を生成するには、どのようにプロンプトを作っていくのか、そのコードの原則がマスターできます。 生成した文字列をどのようにアプリケーションに活用するのか、それもAITuberで実例を学べます。取得したテキストを音声に変換し、配信ソフトを使ってYouTubeで配信する。それに必要なモジュールを作り、配信を実行するためのプログラミングもくわしく解説します。 生成AIプログラミングでは、実際のアプリケーションにどう生成AIを落とし込んでいくのかまで学ぶのがなかなか難しい現状があります。本書ではAITuberを題材にすることで、YouTube配信という目に見えるゴールを目指してアプリケーションを作り込んで行くことができます。
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-■□ 思った通りにLLMに出力させるプロンプトのテクニック □■ 生成AIを使いこなすテクニックをAITuberで学ぼう! ChatGPIをはじめとする生成AIがどんどん浸透してきています。これからもその存在は大きくなっていくことでしょう。一方、プログラマーとして生成AIの出力を組み込んだシステムをどう作っていけばいいのかわからない、どう学べばいいのかわからないと悩んでいる人はいませんか? そんな悩みは、本書で解決しましょう。 本書はAIキャラクターがYouTubeのライブ配信をする「AITuber」の開発をゴールとし、それに必要なシステムについて解説します。生成AIを利用するプログラミングが必須で、なおかつ個人で楽しむためのツールや環境も整っており、LLM(大規模言語モデル)の機能を組み込んだプログラム開発を学ぶにはぴったりの題材です。 AIキャラクターを作り上げることができれば、YouTube配信するだけではもったいない。本書では、自分のAIキャラクターがXでつぶやき、日記をブログに書く実装も紹介します。