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-【フルカラー21ページ】ある日、トラブルを義弟に助けられ、何でもすると約束した夏海に、体を要求してきた義弟。愛する夫を送り出した後戸惑いと共に始まる義弟との性生活。
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-【フルカラー25ページ】葛城裕也は、母の瑞穂が親友の澤田一輝と関係している所を目撃する。そして、叔母の千尋が訪ねてきた。叔母の千尋が訪ねてきた時、裕也はある薬を入れたコーヒーを千尋に飲ませそれからが大変な事に…。
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-【フルカラー24ページ】僕は、現役の大学生。気分を変えるために、引っ越ししてみた。故郷の田舎町の空気に少し似ている下町の商店街。こんな場所に住むのは初めてで、初体験の連続だ。そんなある日、寝付けなかった僕は、深夜の商店街を散歩することにした。そこで喫茶店の灯りがついていることに気づく。気になって扉をあけると、そこには泥酔した喫茶店のママの姿が。お互い人恋しい夜だったのか、僕たちはすぐに意気投合。ママの死んだ旦那の話を聞きながら、お酒のピッチもかなり速めになり……気づくと、ママが僕にフェラチオを始めてきた!イキナリ始まる喫茶店、八百屋、魚屋、花屋の奥さん達との性生活。商店街発、酒池肉林行きの人妻天国の始まりだ!
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4.0「今からたっぷり愛でてさしあげます」大国の第一王子でありながら、Sub性として生まれたアンリ。それを理由に周囲からは後継者として期待されず、肩身の狭い思いをしていた。性別が解ってからは幼なじみの騎士ヴィクトール(Dom)とも距離ができ、ひとり孤独に生きる毎日。でも、ひょんなことから彼が隠していた気持ちが露わになって―!?熱っぽい顔で突然ベッドに押し倒され「今から私以外何も、考えられなくしてあげます」って甘いコマンドと熱いキス…?側近であるヴィクトールの命令に従うなんて…そう思うのに彼の声に反応してSubとしての本能に抗えない。優しい手つきでナカをトロトロにされて、熱いモノで激しく擦られたら、奥深くまで欲しくなってしまい―。Dom騎士の一途な溺愛に、もっと支配されたい…。主従逆転ラブストーリー。
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-2泊3日の野外研修にやってきた俺。学年のアイドル・はなちゃんと同じ班になってラッキー!と思っていたら、ド天然な彼女のせいでHなハプニングが続出。寝ぼけて俺の布団に入って、慣れない様子でちゅぱちゅぱと…フェラ!?処女なのに上手すぎて、もう出ちゃうんですけど!!野外学習では、トイレを我慢できなくなったはなちゃんが、勢いよくお漏らしをしてしまった。しかも、クパァッて思いっきり御開帳しちゃって…そんなことされたら、もうおマ●コをクチュクチュするしかないでしょ! キモチ良さそうにしてるし、「裸でくっつくとあったかいんだって~」と全裸で俺に迫ってきたし!!こ、これは…ハメちゃってイイってことだよね!?
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-【フルカラー73ページ】超絶スケベな軟弱男・熱海康介の通う高校に、ある日、一人の美しく、そしてちょっと不良な転校生が現れた。彼女の名は姫乃樹静香。彼女は幼い頃、命を救ってくれた男の子を想い続け、再会するために、12年振りに故郷の街へと帰ってきたのだ! バージンを捧げてもいいとまで想い続けていた男……熱海康介は、12年前とはすっかり変わり、軟弱でスケベな男に成り下がっていた。再会も束の間、康介は静香の気持ちを知ってか知らずか、学校内の女の子とヤリまくりの生活。強く美しい不良女・姫乃樹静香とスケベで軟弱男・熱海康介。二人の行ったり来たり、凸凹な恋の行方は……!?
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 裏モノJAPAN 体験ベースの欲望追求エンタテイメントマガジン ・【マンガ】口オナホの女 ある女性読者が恋人との日々をたんたんと語ってくれました。 本人は自分の立場に気付いていないようです。 ・【マンガ】浅草サンバの女とヤルためにパレードに参加したら まずはダンサーさんにお近づきにならねば ・【マンガ】テッちゃんジン君のこの世のひみつ★二回戦ボーイになる だって一回やったら満足なんだもん ・【マンガ】譲と客の直後、ラブホにやってくる 「店の者です」の正体は・・・ ・【マンガ】テッちゃんジン君のこの世のひみつ★インチキ媚薬の使い方 人間は信じやすい ・【マンガ】この耳でしかと聞いた思い出のフル勃起セリフ あなた、ゴメンなさい ・【マンガ】ちょうどブスなのにモテモテ 私、ピルちゃん ピルがあれば次の彼氏もすぐ見つかるはず ・【マンガ】テッちゃんジン君のこの世のひみつ★早く座りたい 運じゃないざます ・【マンガ】令和のワニ混浴は群馬の・大塚温泉にあり この温泉には有名な変態カップルがやって来る ・【マンガ】カネはない。当然ハンサムでもなければ社会地位もない。 そんな持たざる者たちの賢い遊び方を伝授!持たざる者たち ■著者 鉄人社編集部 編集部より★本誌掲載記事の中には真似をすると法律に触れるものも含まれています。悪用は厳禁です。 (本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) ※一部変更して再申請している作品です。お間違いないようお気を付けください。
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-【フルカラー60ページ】「お前はクビだ」「えっ?な、何でですか…」社長室に入るなり、いきなり社長からそう言われた。僕は阿波野秋人。アイドル・藤井寺みむるの所属事務所の社員でマネージャーをやっている。そりゃ失敗はしたけど、それでクビだなんて。僕は頭の中が真っ白になって、社長の机の前で棒立ちになってしまう。そこで、背後のドアが開いて誰かが入室してきた。みむるちゃんだ。みむるちゃんが来た。ここ数年の業界で、彼女ほど絶大な人気を誇ったアイドルはいない。僕は振りかえって、みむるちゃんに目を向ける。だが…。「はぁ、コイツまだいるの?とっとと出ていきなさいよ!見るだけで吐き気がする」みむるちゃんに足蹴にされて、僕はよろめきながらあとずさる。本当に、これは悪い夢なんかじゃなくて、僕はクビにされたのか?えええっ!?家に帰ってきてから、僕の中にフツフツと怒りの感情が芽生えてきていた。こんなことになったのは、全部あの女のせいじゃないか。何かっていうとすぐブーブー文句を言ってマネージャーにあたり散らす。これまで身の回りの世話をしてやって、1度もありがとうなんて言ったことない。アイツは元々わがままで自己中なんだ。大したアイドルでもないクセに。全部、すべてあの女のせいだ。僕は何も悪くない。――いいことを思いついたぞ。復讐だ。これまで散々僕を罵ったあの女に、復讐してやる。場所はあそこでいい。特別なことでもない限り、夜になるとあそこは無人になる。今から数時間後に何が起きるか楽しみだ、ははははははははっ!
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-【フルカラー61ページ】「貴方って、ホント…どうしようもない、ドM男ね」M…それはいつだって、みっともなくも切ない悦楽を与えてくれる魔法のフレーバー!たおやかな女性たちに辱められたり、射精管理されたり、手や足でえげつなく責められたり、顔面騎乗で窒息させられたり、たっぷり焦らされたあげく、失神するまでイカされまくって、ザーメンを搾り尽くされたり…したい!ノーマルなエロスでは満たされない、情けなくも甘酸っぱいM願望を秘めたドMな貴方に捧げる『ドM男探偵』がマゾを持して、いや満を持して登場!!
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-【フルカラー50ページ】『三上聡史』が吹雪の中、難を逃れ、近くの洋館に辿り着く。その洋館で出会った二人の女性、『アリエス』と『エリアス』。ほんの一時の滞在のはずだったが、聡史は二人との濃厚な秘め事に溺れていく。その出会いは偶然か、必然か。今、運命の歯車が静かに動き出す…。
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-【フルカラー42ページ】吉田あゆみ(♂)は、家事全般をこなす心根のとても優しい男の子に育ってしまった。あゆみの家系は代々、国防衛隊員を務めてきた。あゆみも入隊するのが夢だった。しかし、あゆみはあまりにも男らしくない男。国防の要たる隊員は男らしくなければならないという信念のある父親は家庭教師を二名雇った。クラスメイト『森原愛』、その母『森原蘭』。二人の女性と、これから、いったいどんな「男らしさ」のレッスンが始まるの!?
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-【フルカラー45ページ】新婚夫婦向けマンションの管理人になった主人公は、うら若き魅力的な人妻達の誘惑に惑わされる。マンション管理人となり、人妻達と仲良くなって、彼女達の満たされない心の隙間を埋めてあげようと思うようになり…。
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-【フルカラー41ページ】高里美樹也。彼は弱気な性格が災いし、母・由梨絵と妹・琴美からほぼ奴隷状態で扱われている。ある日のこと……差出人不明の手紙が美樹也の元に届く。それは死去したはずの父親からのものだった。突然の知らせに驚く美樹也。そしてその内容にも……手紙には父親が、「催眠能力」という超能力を持っていたこと、そしてその能力が発動するたびに苦悩し、引っ越しを繰り返していたこと。その重圧に耐え切れなくなった母・由梨絵……離婚に至ったのは、すべて自分のせいであること。そして美樹也にもその能力が備わっており、その気になれば能力を発動できる、もしつらい思いをしているなら、一緒に暮らさないか?と書かれていた。全てを知った美樹也は半信半疑だったが、動物相手に試し自分にも催眠能力があることを確信する。能力が目覚めた美樹也。次のターゲットは……
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-【フルカラー46ページ】江藤真一はとある学園の教師で、生活指導も兼任。基本的に真面目で素直な生徒が多い学園ですが、どこにでも例外がいるもの。それは、涼崎結奈を筆頭にしたいわゆる“問題児”。授業態度は悪い、トラブルを起こす、ふざけ合っている内に器物を破損する……と。そんな苦労の耐えない環境での主人公の安らぎは、SNSを利用すること。ネットの中、見も知らぬ相手だからこその関係に彼は癒されていた。特に、最近よくやり取りをしている女性が…。まだ若いようだが、こちらがどんな話題を振っても興味津々に乗ってきてくれるため、いつも会話が弾む。そして、楽しいやり取りを続けていたある日、その女性から『会いたい』といったメッセージが届いた。ネットを介した出会いには難色を示すべき立場なのだが、SNSでの自分と普段の自分は別物。相手を信頼していたこともあり、心よく了承する。SNSの彼女との待ち合わせ場所にいるが、しかし、なかなかやって来ません。どうやら仕事が延びているようで、ちょくちょくメッセージが届くので、こういうこともあろうかと、ホテルや部屋番号、予約名などはすでに伝えてあり、ホテルに集合にしようかと提案する。『先にホテルへ入っていてください』また見ぬ彼女への期待感で身体を火照らせながらホテルの部屋に入る――。「お仕事、おつかれさまー」ホテルの室内にいたのは、問題児グループの女子生徒たち五人。「ど、どうしておまえたちがここに……?」あまりの事実に動けない。その隙に“結奈”の仲間たちに抑えつけられ、そして“結奈”たちは弱みを握るべく…「これを世間にばらされたくなかったら、もう私たちに舐めた口をきかないでよね」魂が抜けたように呆然とした彼を最後までカメラに収め“結奈”たちは去っていった…。やがてようやく起き上がった彼の胸には、怒りが渦巻き、人の心を弄びやがって……許せない。
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-【フルカラー51ページ】ヘタレで情けないM男な主人公と、その幼なじみで凛々しく文武両道な長身美少女・聡海。ハードボイルドな世界に憧れる主人公は探偵の真似事をしつつも、実質はフラフラしているだけのフリーター。一流大学に通う聡海はそんな彼に呆れつつも、パートナーとして何かと世話を焼いている。友達以上恋人未満な関係を続けていたふたりだったが、とある事件に巻き込まれたことでその環境は一変!謎の男の仕業によって、聡海は興奮が高まるとドSな女王様キャラへ変身する特異体質になってしまったのだ!ドS化した聡海は主人公をアノ手コノ手で責めまくり、ついには処女(?)まで奪ってしまう!「早く聡海を元に戻さないとっ……いやでも、もっとイジメて欲しいし……」そんな葛藤を抱きつつ、謎の男の正体を追う主人公と聡海たちの運命は!?
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-【フルカラー48ページ】私は遊佐清司。ごく普通のサラリーマンだ。今日は妻は不在。一人で出張帰りの荷物を整理していると、遠くで雷のような音が聞こえた。窓の外を見てみると、さっきまで晴れていた空が、いつの間にか厚い雲に覆われ、そしてすぐさま──雨が降りだす。「きゃー、戸閉めて戸閉めて」「急に降ってくるんだもん」「あ~、もうビチョビチョ」どうやら、帰り道で土砂降りにあたったようで、娘の麻由と隣の宮森さんちの娘さん・玲奈ちゃんがずぶ濡れで帰ってきた。私は「お風呂にでも入ってきなさい」と、身体を温めることを勧める。麻由は玲奈ちゃんに先に入るよう勧めるが、そこは家の人が先と押し切られる形で浴室に入っていく。残された私と玲奈ちゃん。透けて見える玲奈ちゃんの胸元を意識しないようにしながら、なんとかしなければと思い、手近なワイシャツを手渡した。「風邪を引かないように、これを着て待っていなさい」その時、大きな雷鳴が鳴り、部屋の中が暗くなった。停電らしくリビングの中は夜みたいに真っ暗。薄暗いどころじゃない。だが、問題はそこじゃなかった。停電したこと以上に、この時の私には大きな難題が降りかかってきていた……。
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-【フルカラー44ページ】…この時の俺は、酒のせいもあってろくに頭が回らなかった。本当は、息子として母さんをたしなめるべきだったのに。後先を考えず、ただ快楽だけを感じているうちに、だんだんと意識が朦朧としていって――実の母親だとか、息子だとか、どうでもいいとさえ思ってしまっていた。そのまま俺は母さんの奉仕を味わい続け、やがて――母さんの口内に、射精した。それが数日前のこと。どことなく引きずっていた気まずさも今では消え、元通りの何でもない日常が戻ってきたと……そう思っていた。――俺宛てに差出人不明の茶封筒が届いた、この日までは。軽く振ってみると、カタカタとプラスチックケースのような音。中から出てきたのは2枚の“DVD”と……四つ折りにされた紙。紙には、まるで定規で引いたような筆跡で――“大好きなお母さんのヒミツだ。今すぐ見るように”とだけ書かれていた。あまりに説明不足で、なんとも言えない気味の悪さ。もし悪質なイタズラだったら通報することも考えつつ、「1」と銘打ってあるDVDを再生する。「い、いや……ちょっと待てよ…… 何だよこれ……?」ディスプレーを食い入るように眺める。そこに収められていた映像は予想外だった。これは、間違いなくあの日の――
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-【フルカラー44ページ】私がただひとり愛した妻は、半年前に交通事故で他界した。悲しみに暮れた私は、家に籠もりきりとなった。そんな私を嘲笑うかのように、息子とこの新妻・静羽とは結婚したのだ。そればかりではなく私との同居を申し出て、夫婦円満な様を見せつけてくる始末。それが許せなかった私は、息子の妻に手をかけた。自らの脚が大きく広げられ、股の間に裸の義父の醜悪なモノが押し当てられていることに。夫を呼びながら助けを懇願する静羽をせせら笑い、私はいきり立つ男根を初々しい肉穴に打ち込んでゆく。妙に窮屈なその肉穴を掘り進むと、行く手を阻むものにぶつかった。それが示す事実に気付いた私は、相好が崩れるのを禁じ得なかった。「ふふふ……。そうか。処女なのか。いや、処女「だった」と言うべきか……」息子の嫁の初めてを奪ったことで、私は激しい興奮に見舞われていた。「報復だと言っただろう」答えた私は、しつらえられたクローゼットを開けてやった。その中には一人の男が口をふさがれ、手足を拘束されて閉じ込められていた。その男こそ私の息子だ。自分の妻が父親に寝取られる様子に股間をふくらませている息子を、私は悠然と見下ろしていた。処女血と精液とにまみれた男根を見せつけながら。「クローゼットの中からでは、見えにくかっただろう。お前の妻の淫らな姿を、もっとよく見せてやろう」私は、いまだに仰角を保った男根を隠そうともしないまま、若妻のほうを向いた。
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-【フルカラー53ページ】浪人生である僕は、家と予備校との間を往復するだけの毎日を送っていた。しっとりとしたその声を聞くと、真夏の暑さを一瞬だけ忘れることができた。外気の暑さを忘れて、自分の身体が熱くなるのを感じる。母・晴海。息子である僕が言うのも面はゆいが、落ち着いて上品な感じの美人だ。二十代半ばにしか見えないその外見もさることながら、何よりも目を惹かれるのは、その胸元である。ぐんと張り出した乳房はEカップ。手の平に収まりきらないほどの豊かさを誇っていた。思春期にさしかかる頃、僕は自分のある特殊性に気づいた。他の男子たちが女の子たちに興味を示しているのに対し……僕の関心はひたすら母にのみ向けられていた。母の成熟した肉体を見るたびに、僕の心の中で恋情の炎が燃え上がっていたのだ。そして数年前、両親の離婚から始まった母との二人きりの暮らし。喜びさえ覚えていたその時間は……しかし母の再婚で終わりを告げた。僕の将来のためを思っての再婚だったのかもしれない。だが、僕の心は荒れに荒れた。勉強にも全く身が入らず、受験にも失敗してしまう。忍従だけを強いられる浪人生活。その鬱憤を晴らす方法は、たったひとつしかない。妄想の中で母を犯すことだ。母を裸に剥いて、豊かな乳房にむしゃぶりつく。豊穣の象徴である乳房を揉みしだきながら、いきり立つ男根を打ち込む。もう何百回と繰り返した妄想。それでも、母の乳房を揉みしだきたいという欲望は少しも衰えない。駅へ向かう途上で、僕のモノは痛いほどに勃起していた。
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-【フルカラー44ページ】「ウチの旦那はホントにダメ。もう3年くらいセックスしてないもの」「そんなに?亜希さんのところは大変だね」堤野亜希さんと衣原さなえさん。俺が住んでいるマンションのお隣さんだ。盛り上がるふたりの向かいで、縮こまっている俺。どうして人妻の性事情を、赤裸々に包み隠さず聞かされているんだ…!?興味津々に聞くわけにもいかず…お陰様で、自分の部屋だというのに肩身が狭くて仕方がなかった。「ねえアンタ……最近、セックスしてる?」「まだ若いんだもの。エッチなこと、沢山したいですよね?」って…「あ、亜希さん? どうしてジリジリと間合いを詰めてくるんですか?」亜希さんは、俺の言葉を無視してさらに近寄ってくる…って近、近いっ!?とっさに離れようとした俺を逃がさないとばかりに、亜希さんが俺の腕を掴む。あ、いい匂いだな…。そんなことに気を取られている隙に、亜希さんはその唇を俺の耳に寄せた。「ねえ……今から私たちと、しない……?」え……?い、いったい何を…?なんて驚く暇もなく、今度は背中に柔らかくて温かい重さが――さなえさんが、乗ってきた。「ダメ、ですか……?私たちじゃ……嫌?」
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-【フルカラー42ページ】夏。早期退職した私を慰労するために、家族は旅行を企画してくれた。家を出て数時間、目的地である海辺の宿に到着する。久しぶりの旅行の開放感からか、夕食の酒が進み…「ん……」目を覚ます。家族揃って夕食を楽しんだところまでは薄ぼんやりと覚えている。うまい酒を勧められて、そして私も息子の妻に勧め返した辺りから、どうも記憶が曖昧だ。おそらくは酔い潰れて寝てしまったということかな。…しかし、何故か身体が肌寒い。とりあえず起き上がって顔でも洗わないと、意識がはっきりしなそうだ。そう思って、ぼんやりしたまま身体を起こそうと手に力を込めると…何か、柔らかな感触を手のひらに感じる。その妙に柔らかく、そして温かさもあるモノが何なのかと、暗い中で下に目を向けてみると…目の前には、浴衣を乱した息子の妻の姿。ただ寝相が悪くて浴衣を着崩していた程度であれば、私も驚きはしなかったろう。しかし、それにしてはあまりにも不自然な着崩し方…それに体勢も、その…まるで――
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-【フルカラー44ページ】「ここはテストに出す予定です。しっかりと復習しておくように。それと――」板書を一段落させた女教師が振り返る。ムスッとした口元と、キラリと光る鋭い眼鏡。絵に描いたようなお堅い教諭・青戸玲子先生だ。その堅苦しい容姿とまじめ過ぎる性格から、学生たちからは陰で“ザマス”などと呼ばれていた。そんな彼女の授業中、クラスメイトとエロ本を回し読みしているのを運悪く見つかってしまう。「先崎くん。お昼休みに生活指導室まで来なさい」なんとかして脱出しようと考えているうちに、生活指導室の前に着いた。ノックをしようと手を上げて――「まったく……ん、んっ……最近の学生は、こんなものばかり……んん、んうっ……」――そのまま動きを止めた。様子を窺おうと、ドアの隙間から中を覗き込む。そして、その光景に驚愕した。こ、これって、まさか……オナってる?顔を逸らしているが、レンズの奥の瞳はエロ本をしっかりと捉えているのが雰囲気で分かった。ザマスは片手を股間に伸ばしている。細くて白い指が、まるで別の生き物のように蠢いていた。
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-【フルカラー45ページ】亜真乃(あまの)は、退魔師の卵。しかしまだ妖魔を封じたことなどはなく、またその使命に縛られることもなく、父親と二人きりで暮らしていた。そんなある夜のこと――。亜真乃の父・大五郎が、とある衣服を持って亜真乃のところへやってくる。「亜真乃っ。お前はこれを着て、退魔師となるのだっ!!! むっ? どうした、亜真乃。さあ、着てみせてくれっ。私の自信作だぞっ」いきなりなにを…と呆れる亜真乃だったが、大五郎は本気。無理やり着替えさせようとしてくる! 「こんの、変態クソ親父ぃっ!」鉄拳制裁。床にのびた父親をそのままにする亜真乃。すると、どこからともなく声が聞こえ、背後でガラス窓が弾け飛ぶ。次いで感じたこともない風が、気持ち悪い空気がその場を支配した……。
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-【フルカラー45ページ】大島雄貴は、とあるマンションの管理人。冴えない風貌で、いまだ独身。仕事はこつこつとこなしていても、住人たちからの視線は痛々しいものがあった。そんな雄貴を慰める数少ない趣味は “盗撮・盗聴” と “ライブチャット”。普段から団地の各所に配置されている監視カメラや、盗撮・盗聴用に各部屋にこっそりと配置したカメラや盗聴器まで使い楽しみ、そうして得た情報から雄貴は、自らを慰めていた。そんなある日、ライブチャットを楽しんでいた雄貴は話の流れで相手の顔を見て、驚愕してしまう。なぜなら、今まで話していた相手は義姉の大島美弥子だったのだ。思わず名前を叫んでしまう雄貴。「貴方、いったい誰なの!?」怒りの形相を見せた美弥子に強く言い放たれ、慌ててライブを終了する雄貴。自分の正体がバレていないか考えていると、管理人室のブザーが鳴った。管理人室の扉を開けると、そこには美弥子が……。
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-【フルカラー45ページ】柊則之は、とある有名私立学園の学園長。ある日、放課後の学園内を見回っていると、空き教室から聞きなれない物音がしてくる。不審に思いこっそりと覗くと、濃厚なレズシーンが目に飛び込んで来た。1人は学園でも上位の成績優秀な娘・小野寺香織、もう1人は、学園一の美人女教師・永澤久美子。その2人が放課後の学園内で、レズ行為をしている……。驚き、そして同時にえも言われぬ高揚感を感じるのだった。後日、学園長室に小野寺香織を呼び出す。「最近、成績が落ちているんじゃないのか? その理由はこれかな?」 と、モニターに久美子とのレズシーンを映し出す。突然の呼び出しに不安を感じていた香織は、あまりの状況に絶句してしまう。「学園一の才女が、こんないやらしい事を学園で随分としているものだな。」もう止めてと懇願する香織を無視し、様々なシーンを見せつけ続ける柊。「こんな事を学園でしているならば小野寺さんは退学…教師である永澤さんにも辞職してもらうしかないね。」大切な久美子先生にまで被害が及ぶと知った香織は、ついに 「私はどうなってもいいから久美子先生だけは助けて!」 と懇願してしまう。柊は香織に言わせた言葉にほくそ笑みながら、ソファーに深々と座り足を広げ、「では、香織さんの誠意を見せてもらおうか……意味は分かるよな?」逡巡しながらも、小さく頷き柊の足元に座りこむ香織。やがてズボンのファスナーを降ろし、柊のモノを取り出し……
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-【フルカラー43ページ】主人公・浅石壮介は妻に先立たれ、独り暮らしに四苦八苦していた。そんな父を見かねた息子・陽彦と、その妻・久留美は同居を申し出るが、壮介はそれを断り続けていた。 意固地になっていたのもあるが、それ以外にも断る理由がある。それは、息子の嫁・久留美。あまりにも魅力的で、箱入りの生娘のまま嫁いできた彼女。壮介はそんな白いままの彼女に、黒い思いを少なからず抱いていた。決して自分のモノにならない “息子の嫁”。そんな彼女に……久留美に、膨張した自慢のコイツをぶち込んでやりたい。叶わぬこと……だったのだか、天からの供物か、悪魔の誘惑か…壮介にチャンスがやって来た。当然壮介は…。
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-【フルカラー74ページ】遠藤愛奈は明るく元気な女子だが、教師である田中にキワドイ挑発をしてからかってくる問題児でもあった。女性経験のない田中は四苦八苦しながらも彼女の挑発をかわしていた。ある日、田中は彼女から童貞ではないかと言われてしまう。図星であった為、狼狽える田中。なんとか教師としての威厳、そして大人としての体裁を取り繕うとする。だが愛奈はそんな田中をみて筆下ろしをしてあげようかとさらなる挑発をしてくるのであった・・・。
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-【フルカラー70ページ】わたしってばこんなにもエッチ。わたしの知らないワタシ 無理矢理発見させられました。私、野島奈美っていいます。毎日彼氏の大和田健二君の家に朝食を作りにいって、もうラブラブ・・・と思いきや、健二君ったら毎日バイトばっかり。だから私のことなんにも相手してくれないの。たまにバイト休みかと思えば、いつもエッチなことしようとするし。ちょっとはフンイキってもんを考えてほしいな。でもある日、私の不注意から健二君に大ケガさせちゃって、も~たいへん!私たちってこれからどうなっちゃうの~!?
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-【フルカラー70ページ】両親が海外赴任中の大学生・大樹は、義妹のさつきと二人暮らし。広すぎる家を少々もてあましていたところ、高校の後輩・薫が大学入学を期に大樹宅に下宿を願い出る。さらに、さつきの友だちの多恵華も同居人に加わり男一人・女三人の奇妙な共同生活が始まるが——。
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-【フルカラー67ページ】稲垣紗衣は見た目と態度がクールで勉強もスポーツも出来る優等生である。だが、恥ずかしがり屋で口下手なためでクラスになじめず教室では一人きりでいることが多い。そんな彼女のために親身になってくれる担任教師の白石陽一。その姿に紗衣は恋をした。ある日、彼女は思い切って白石陽一にその思いを打ち明ける。そして大胆にも自信の唇を白石の唇に重ねるのであった。白石のために何でもしたいと思っている紗衣は彼の望むままの行為を受け入れていくのであった。
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-【フルカラー70ページ】猟奇殺人の現場で、血まみれで保護された一人の女。虚ろな目をした彼女・恭子は、心を閉ざしたままで、事件は解決の糸口さえ見つからない状況にあった。美人秘密捜査官・八木薫は、かつての恋人で臨床心理士の純一に恭子のカウンセリングを依頼するが、なんと恭子は8人の人格をもつ多重人格者であることが判明する。そして、新たに発生する猟奇殺人。はたして事件の真相は――。
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-【フルカラー68ページ】血の宿命それは切ない物語の幕開けでした…。時は大正。父の言い付けで、帝都から有馬神社へ住み込みの奉公に来た悠志郎は、おてんばの美月、しっかり者の鈴香、そして極端な対人恐怖症の柚鈴という三人の美しい姉妹に出会う。不思議と柚鈴がなついたことから、少しづつ美月をはじめとした他の家族に頼りにされる悠志郎。そして、柚鈴が初めて街に出かけた日、思いがけない事件が起こり——運命を変える切ない出会い。大正浪漫ただよう青春物語が、今幕を開ける。
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-【フルカラー70ページ】時は大正浪漫漂う頃…帝都では不可思議な猟奇殺●が多発していた。担当刑事の宮本博雅は、科学捜査では手掛りすらつかめないこの事件を解決すべく、幼馴染みの陰陽師「安部聖命」を訪ねるが…。
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-【フルカラー70ページ】星峰女学院の臨時教師である綾部博之は、ある日教材倉庫で自慰行為にふけっている琴原蛍を目撃してしまう。自慰の最中に博之の名を叫ぶ蛍、その光景から目を離すことが出来ない博之。そして蛍に教材室に引き込まれてしまった博之は、誘惑されるまま蛍とSEXをしてしまう。数日後、博之は学年主任の恭本真咲に呼び出され、そこで真咲に蛍とSEXをしている博之のビデオを見せつけられる。なんと蛍は真咲のペットになっており、先日の出来事は全て真咲が仕組んだ罠だったのである。これをネタに真咲は博之を脅迫する。真咲は黙っていてほしければ、生徒の三國未来と八坂琴絵を凌辱して欲しいと言うのであった。博之は逆らうことができず、その命令を実行に移すのであった…。
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-【フルカラー68ページ】風雲急を告げる幕末の京の町に、一陣の風が駆け抜けた。残酷な宿命を背負った3人のくノ一、楓、桔梗、菖蒲。彼女たちを縛り付ける非常なる忍びの掟に、宿命と受け入れて生き延びるか、それとも新しい世界へと旅立つか…それでも再び彼女たちに密命が下される。命をかけた女たちの戦いが、今始まる…。
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-【フルカラー71ページ】小林弘樹は20人程の留学生を相手に教鞭をとる毎日を送っている。弘樹が担当している留学生たちは、ただの留学生たちではない。異世界からやってきたエルフと呼ばれる種族である。そして今、弘樹は留学生の中の一人、ララノアと恋人関係にある。弘樹は教師と生徒という立場、ララノアは留学生の代表と言う立場からオープンにすることは出来ない関係であった。人目に付かないように学園の外でこっそり合っていたが、教室で二人きりになると弘樹は押さえていたものが我慢できなくなってしまうのであった。
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-【フルカラー68ページ】朝比奈智也は、喫茶'のえる'の代理マスター。遠のく客足を取り戻す為とった作戦とは、制服をきわどさギリギリ大興奮間違いなしのコスプレにかえること。ちらつく下着が堪らないミニスカートに、豊満な胸を魅せ付けるトップスが作る最高級のエロス喫茶。店員は、この作戦の提案者でもあるセクシーな人妻達がつとめる。際どいコスチュームは、肉欲を満たすための起爆剤。エロティカルワールド、喫茶'のえる'で繰り広げられる人妻達の痴態はもう止まらない!
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-【フルカラー70ページ】国民的な人気を誇るキャスター・桂木美紀は、知性溢れる清楚なキャラクターからは想像できない性癖があった。番組本番中に自らバイブを挿入したままの秘密のオナニー。禁断のその行為を知ったADの佐竹は、その秘密と引き替えに美紀にさまざまな恥辱的な行為を要求しはじめた…。
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-【フルカラー71ページ】憧れの名門校・聖レイセーヌ学園に入学した杉原明日菜は、登校初日から学生会会長で学園女王の一ノ宮由利香の存在感に圧倒される。ふとしたことから明日菜の存在を知った由利香は、学園の羨望である学生会メンバーに明日菜を勧誘する。だが、それこそが、明日菜に待ち受けている凌辱の嵐のプロローグに過ぎなかった・・・。
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-【フルカラー69ページ】4年前のある日、ある事をきかっけに化学教師の職を離れる事になった彼は、単身用のボロアパートで、身を隠すようにひっそりと慎ましく暮らしていた。そんなある日のこと、士門の元に一通の書類が届く。それは、都内でも名高い私立名門校からの、身に覚えの無い採用通知だった。疑問や懸念が渦巻く中、龍堂寺は再び学びやに足を踏み入れる。通された理事長室に悠々と座っていたのは、昔同じ学校で教員として働いていた「竜崎さやか」だった。さやかは、戸惑う龍堂寺に一冊の企画書を突き付ける。「フル・ライフサポータ育成計画」と銘打たれたそれは、優れた容姿と肉体、そして性技術を持った女性を、就職と称して富裕層に斡旋するシステムで、その「英才教育」の講師として従事する…。それが復職条件だという。内心小躍りしたい程の興奮をひた隠しにしながら、龍堂寺はそれを引き受ける。
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-【フルカラー71ページ】ドライブに出掛けた健一とよしのは、カーナビに導かれ、古めかしくも豪華な洋館に辿り着く。その夜、何故か異常な興奮を感じ、激しく求め合う二人。翌日、洋館の散策に出掛けた二人の前に淫らで謎めいた女達が次々と現われる。よしのとはぐれてしまった健一は、自分の中の知らない‘なにか’が徐々に目を醒まし始めるのに気付き…。
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-【フルカラー70ページ】借金であやうく腎臓を売り飛ばされるところをヤクザの高森に助けられたオレは、借金のチャラを条件に危ない話を持ちかけられる。それは金持ちのクライアント達の好みに女たちをそれぞれ調教して引き渡すというもの。高森のボスである謎の女・朔羅にも興味を持ったオレは、まずは処女の元令嬢・佐奈を調教する事になり……。
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-【フルカラー70ページ】事件は雪山のリゾートマンションで起こった。久しぶりの休暇を楽しむはずだった探偵・凉崎と明日香は、奇妙な事件に遭遇する。目玉を刳り貫かれ殺される人々、失語症の娘…謎の人物たち…。残忍な殺し方はいったい何を意味するのか?そして古代療法の秘術を封印したネクロノミコンとは?謎が謎を呼ぶ迷宮サスペンスホラー。
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-【フルカラー85ページ】東京へ長期出張中のサラリーマン、カズヤ。仕事を終え、戻ったビジネスホテルで偶然手に取った、1枚の風俗情報誌。とある娼館にコンタクトを取った事から物語は始まる…デリバリーの依頼を受けた、アカネ(シュン)は男の娘。小さな胸、そして股間の膨らみ。次第に明かされていくアカネの秘密。優しくリードするアカネのプレイに、カズヤは翻弄されてしまう。一方、カズヤとアカネが、ホテルの部屋へ消えていくのを見ていたのは、アカネと同じ娼館に所属する、もう一人の主人公アオイ(ソラ)。言葉巧みなアカネの誘いで、美術室では男の娘同士のプレイがはじまる。ウブな反応とは裏腹に、初体験のアオイは刺激を受け入れていく。ある日カズヤのスマホに響く着信音。アカネとアオイ、2人の男の娘が待っていたその先には……。
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-【フルカラー77ページ】とあある有名企業の主催で招待客だけを集めた特別クルージングの航海。それは、藤ケ崎美帆の父が船長として復帰した「ノーザンライト」200回目の航海の記念クルーズだった。美帆は親友の守部潤から誘われ一緒に短期バイトとして参加する事が決まる。レストランでバイオリンを弾く「音羽咲希」(学生)。メインデッキのイベントステージで握手会を行うアイドルの「来栖乃々果」。カジノで給仕を手伝う「藤ケ崎美帆」と「守部潤」。カジノのディーラー「水梨ナディア」。楽しく充実した時間を過ごし、この夏休みは、一緒の思い出になる・・・。そう確信する美帆だったが、その先に悪夢が持っているとは夢にも思わなかった。
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-【フルカラー63ページ】久美は、クラスメートの麻里と冷奈に誘われ、軽い気持ちでこっくりさんを始める。だが、久美達が呼び寄せてしまったのは人の「精」を貪り尽す悪霊!悪霊は麻里、そして久美の躰を利用して「精」を吸い取ろうとし、次々と男達に躰を開いていく。久美は無意識のうちに男を求めて彷徨い歩く自分に言い知れぬ恐怖を感じ、学園の名物部「超心霊科学研究部」の天才霊媒師「角田未亜」に救いを求める…。
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-【フルカラー70ページ】隆景は大学三年生。両親を交通事故で亡くした彼は、一軒家に妹の舞子と二人暮らし。彼女とは、兄妹といっても血の繋がりのない義理の関係だ。両親が再婚同士で、二人はそれぞれの連れ子なのだ。隣に住む幼なじみ、柊麻由美は、ずっと前から隆景のことが好きだった。しかし、いまだに告白出来ないでいる。母親に「舞子ちゃん、本当にきれいになったわねぇ」と言われて複雑な心境。自分よりも隆景の近くにいる舞子のことを、強力な恋のライバルと見ているのだ。舞子は病弱だが頑張ってこの春、隆景が通う大学に合格した。キャンパスでは、各クラブ、サークルによる、新入生向けの勧誘が盛んに行われていた。占い研究会の麻由美は、一緒にいた隆景と舞子に声を掛け、水晶玉で占いをする。「隆景の前世は戦国時代の兵士で、数日中に出会う女性と恋に落ちる運命にある…」と出る。
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-【フルカラー71ページ】進一郎は合気道道場の跡継ぎに指名されるくらいの実力者である葵に憧れ、少しでも近づけるようにと日々努力をしていた。だが自分には遠い存在だと気付いてしまう。ある日、男性への免疫がない葵の弱点を克服する為、鍛錬と称したマッサージに付き合わされていたが、ふとした拍子に葵の胸に触れてしまい…。
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-【フルカラー77ページ】ダークマザーに捕らわれの身となった響香を救い出す為、罠と分かっていても救出に出向く、萌奈、シャイア、あやめの三人。その頃、カリンに蹂躙され、悶絶する響香の姿が。その時に「イサオ」という名前を発した際、反応するファントム・レディ…。時を同じくして、三人がダークマザー城へ突入してくる。城に入ると、道先案内人としてネイルカイザーが登場し、響香の元へと導く。案内された場所には、ファントム・レディをはじめ、カリン、ネイルカイザー達が揃い踏み、エンジェルブレイドとエンジェルエンダーと対峙する事になる。ファントム・レディが仕掛けた罠に陥り、大ピンチになるブレイドとエンダー。そこに絡んでくる、あやめ、カリン、そしてネイルカイザー…。多くの謎を含みつつ、新たなステージの幕開けが今はじまった。
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-【フルカラー70ページ】夏休み!袋井雅人は海の家「マリンパレス」で友達の岡と共にアルバイトを始めた。お金を稼ぐために、そして可愛い女の子との新たなる出会いの為に!お調子者の岡は、さっそく仕事そっちのけで年下のバイト仲間、杉田智恵理を口説きにかかる。智恵理は明るくて可愛く、しかも凄いグラマー。雅人も興味が無い訳ではないのだが、積極的な岡には叶わないとはじめから諦める。雅人は浜辺で中学時代に片想いしていた麻丘千尋の姿を見かける。中学を卒業すると同時に引越してしまった雅人は、彼女への想いを伝えられないまま、いまだに気になる存在であった。そんな彼女が今、目の前に。しかも水着姿だ。すらりと伸びた手足と形のいいヒップが、胸が、まぶしく彼の目に焼きついた。しかし、彼女は男と一緒だった。年上で背の高いスポーツマンタイプの彼氏。雅人は千尋とぎこちない再会の会話をした・・・。
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-【フルカラー72ページ】東翔太の通う白鳥学園、共学になる前はお嬢様学校として有名だった。その名残から共学になった今でも通ってくる女生徒はお嬢様ばかりであった。だが彼女達は淑女とは程遠く、性に対しては奔放で男子に対しては高飛車な態度を取るものが大半であった。その中でも、瀬川麗香、梅沢ルネ、楠田奈緒、篠原珠姫の4人は乙女クラブという非公式なクラブを設立し、目を付けた男子を引きずりこんでは再起不能になるまで弄んでいるという噂があり、学園中から恐れられていた。翔太は乙女クラブとは全く関わり合いない学園生活をしていたが、ある日、彼女達の秘密を偶然にも知ってしまうことになる。秘密を知られた麗香達は彼を捕まえ、問答無用で乙女クラブに入部させてしまうのであった。入部させられただけで何もされないと思い安堵した翔太であったが、それは大きな間違いであると気付かされるのであった。
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-【フルカラー73ページ】魔王が復活し、魔族が跋扈する世界。レオナは人間の世界に侵略してくる魔族を倒していく。レオナは空を見て苦々しく思う、あるはずの無いもう一つの月、紅い月が魔王を復活させ、魔族に力を与えているからだ。レオナは物量攻撃の前に苦戦をしいられるが若い男に助けられる。彼の名はハイン、魔族への対抗策を研究している学者である。彼によると紅き月の影響でパワーアップした魔族に対抗する手段があるという。だがそれはレオナにとって受け入れがたいものであった。それはハインにその身を委ねなければならないことだったからだ。
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-【フルカラー67ページ】ちちのやの作品の中から女の子を厳選し、フェラ&パイずり、中出しシーンをよりすぐったボリュームたっぷり、超お得な総集編です!一つ一つのシーンは見所満載!中途半端なことはしません!きっちりヌケるところをお届けします。
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-【フルカラー70ページ】科学と発明が好きな真部博士は幼なじみの陽子の両親が大家をしているアパートに引っ越す事となった。そのアパートは幽霊が出るという噂のいわくつきの部屋だったが、博士は破格の家賃の安さに惹かれ入居を決意。引越しも無事終わり、陽子の兄・寿と引越し祝いの準備中に床に散らばっていた機械のパーツがショートして爆発、床に穴を開けてしまう。するとその穴の中にあった奇妙な壷の中から金髪の雪女が現れた。彼女の名前は瑠璃。こうしてある日突然博士と雪女瑠璃との共同生活が始まった…。
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-【フルカラー78ページ】ちちのやの作品の中から女の子を厳選し、中出しシーンをよりすぐったボリュームたっぷり、超お得な総集編です!一つ一つのシーンは見所満載!中途半端なことはしません!きっちりヌケるところをお届けします。
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-【フルカラー62ページ】肉感豊かな天然人妻「若菜さん」のドタバタエッチコメディ!若菜さんは旦那さんもエッチも大好きな爆乳奥様!今日は親戚のお葬式に出発ですが、我慢できなくなって車の中でさっそくパパさんのおチンチンをパクリ!喪服を振り乱しながらた~くさんエッチしちゃいました! 無事に親戚宅に到着すると、可愛い甥っ子が…私の身体に興味津々みたい、これは大人の魅力を教えてあげないとね。
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-【フルカラー70ページ】雪に閉ざされた山間の古い館を舞台に、怪我を負いそこに運び込まれた記憶喪失の主人公と、館の館主や4人のメイド達が、愛欲と謎に満ちた世界を展開していく…。
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-【フルカラー61ページ】お嬢様の薫は、パーティーで自分だけが「エッチ」を知らないことに気づいてしまう。なんとかその場をしのいだものの、自分の知らないコトがあるなんて許せない! 焦った薫は執事を呼び出し、早速エッチの相手をさせるのだった。ツンデレで知識がないお嬢様が、初めてのエッチで悶えまくる!
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-【フルカラー64ページ】巨乳でとっても色っぽいお姉ちゃん「広瀬杏奈」が、だ~い好きな弟の「祐一」のために、文字どおり一肌脱ぎます!ある日、自分のパンツでオナニーをしている祐一に気づいてしまった杏奈。その様子に興奮してしまい、ついには口と胸を使ってヌイてあげる日がくるのは、すぐのコトだった…。淫乱なお姉ちゃんがイヤらしい言葉を連呼しながら、口とおっぱいを駆使してご奉仕しまくり、だんだんエスカレートしていく弟の要求に応えてイク!
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-【フルカラー65ページ】ミカとシンイチは新婚ホヤホヤ!夜もいっぱいラブラブ…の予定が、忙しいシンイチとなかなかエッチができなくて寂しいミカ。そんなある日、エプロンを拾うが、なんとそれは宇宙人の「フルー」!イロイロな洋服に変身できるフルーと協力し、逃げ出した極悪宇宙人を追いかけることになったのだった。果たしてミカは、地球の平和を守れるのか!?シンイチとラブラブできるのか!?
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-【フルカラー63ページ】私・白百合綾奈は、馴染みで女の子のみたいな男の子「光」がだ~い好き!今日も光に(半ば無理やり)女の子の格好をさせて楽しんじゃう!パイズリをしてあげたり、音をたててフェラしてあげたり、水着を着せてむりやり射精させたり…。必死に我慢しながら悶える光は、と~っても可愛いの。でも、最後はきちんと2人で気持ち良くならないとね!
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-【フルカラー63ページ】杏里は憧れの彼と飲みに出かけるものの、結局何の進展もないままお開きになってしまったことに欲求不満。家についた杏里は火照った身体と欲求を、趣味のオナニーで解消することに。最初は彼との優しいエッチを妄想していたが、だんだん過激になっていく。拘束緊縛・複数の男に犯され・無理やり中出し…妄想は今日も過激に加速してゆく。ストーリーを度外視した妄想世界ならではの自由な展開!
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-【フルカラー70ページ】悪鬼羅刹が徘徊する、今の日本ではない国「封焔国(ほうえんこく)」。ここには人々の安寧を守る為、諜報活動を行い鬼たちと戦う退魔機関「紅蓮」があった。紅蓮の構成員である「烈火」はその任務中に鬼の襲撃にあい、姉と慕い共に幼き頃より修行を積んできた仲間「月影」とはぐれてしまう。なんとか一命を取りとめた烈火だったが意識を失った自分を看病してくれた「遥」さえも鬼に攫われてしまう。烈火は自分の無力さを呪い、仲間の「茜」「彩乃」と共に鬼に攫われた娘たちを助け出す為に、鬼の住処へ向かうのだった。
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-【フルカラー67ページ】キモヲタデブの「欣一」が「二階堂家」の美人母娘達を次々に陵辱、調教していく!最初のターゲットは生意気な性格の妹「奈央」。自分が開発した淫行薬を使い、意識が朦朧とした奈央を陵辱、その恥態を元に恐喝、さらに調教を繰り返す。最初は嫌がっていた彼女も次第に快楽に溺れ、ついには自ら肉棒を求め腰を打ち付ける!
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-【フルカラー62ページ】また仕事出来なかったの!?何度言ってもダメなら直接身体に叩き込んであげるわ!とっとと脱ぎなさい!さ〜て、早速私を満足させてもらおうかしら?勝手にイったら許さないんだから、覚悟しなさい。フフフ…。
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-【フルカラー76ページ】コスプレ好きな「史奈」は趣味もかねて派遣メイドのバイトをしている。ご奉仕は好きなのでうってつけではあるものの、ちょっとドジなのが玉にきず。ご主人様のお家を訪ねて早速ご奉仕開始!料理に掃除にお洗濯…後片付けをしていると後ろから忍び寄る影…。史奈の身体に欲情してしまったご主人様が、突然胸を揉んできたのだ!当然抵抗する史奈、しかしドMな彼女は段々とご主人様のいいなりに…。「ダ、ダメですご主人様ぁ!こ、こんな格好恥ずかしいですぅ…!」
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-【フルカラー62ページ】私、田辺優香は何一つ不自由なくこれまでの人生を送っていました。今日も夫を見送り、何事もない平凡な日々が続くと…そう思っていました…。それは、日常を壊す音でした。見知らぬ男に抱かれ、今までの生活で感じたことがなかった快感を味わったとき、私の身体を…頭を快感に浸食され、夫への罪悪感も薄れ、頭の中が白くうすれ、自分の身体ではないような、妙なダルさがここちよくて…我に帰ったのは、そそり立つ男自身を見た時でした…。
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-【フルカラー70ページ】湖畔のオートキャンプ場にやって来た聖夜たち7人は、森の中で迷ってしまい、何かに惹きつけられるように奇妙な館にたどり着いた。気配はするが姿の見えない家主、奇怪な現象に焦りはじめる7人…、そして遂に第1の犠牲者が出た…。巨大な幼虫が女体を這う、謎のマスク男たちに犯される女性…。7人の運命は…?そして遂に現れた謎の美女・摩耶の正体は…?
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-【フルカラー62ページ】~明菜からメッセージ~久しぶりだね!今回はなんと、福引きで当たった温泉旅行に出発だよ!乳野温泉、あんまり聞かない温泉だけどよさそうなところだね!これもボクの日頃の行いがいいからだね!それでは参ろうか!いっぱい楽しもうね!!
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-【フルカラー71ページ】愛と憎しみの惨劇により、炎に包まれた「幻夢館」館が炎上してから三ヶ月…当事者である探偵「木戸悟」は生き残りである「渡瀬望」と事務所の社長である「中山芽衣」と共に悠々自適に暮らしていた。大好きな木戸に優しい言葉をかけられて探偵事務所に来た望。しかし、木戸にとって自分は本当に役に立っているのだろうか、ここに居場所はあるのか、本当は只の情けでよんでくれたのでは…自問自答を繰り返す中、木戸は望のすべてを受け入れるのだった。芽衣はその光景を目にし、なんとも言えない日々を送っていた。その思いに望が気付き、後押しされる形で木戸に自分の気持ちを伝える芽衣。ついに念願の木戸と結ばれることになるのだった。…しかし、それが新たなる物語の始まりになる事は、誰も予想出来なかった…。
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-【フルカラー67ページ】〜明菜からのメッセージ〜うぃーっす!ボクが大学のソフトボール部でピッチャーやってるのは前に話したよね?今日の大会でなんとボク達のチームが優勝!逆転、逆転、大逆転だったんだから!その後の祝賀会では大はしゃぎしちゃってさ…。終電には間に合ったんだけど、寝過ごしちゃって…もう電車も動いてないし…。そういえば、キミ、この辺りに住んでたよね!?今から行ってもいいかなぁ?
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-【フルカラー75ページ】静かに雪の振る夜…若殿の寵愛を受けるべく語られる、お静の艶物語。年の離れた亭主をもつ若妻の元に、たくましい男が押し入る『盗人』。落城した城の姫君が、逃げのびた先で激しい凌辱にあってしまう『女痴武者』。激しすぎる愛情がゆえに、姫を苦しめてしまう藩主『愛辱の花嫁』。オムニバス形式で語られる、愛と欲望の物語。
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-【フルカラー69ページ】爆乳看護士「立花薫」は豪語する程エッチがだ~い好き!毎日動けない患者さんに体を使ってしっかりご奉仕!大きなおっぱいでしっかりぱいずり、最後は中出しフィニッシュ!患者さんが喜んでくれるなら、アナルだって捧げちゃうし、縛りプレイもやっちゃいます!おっぱいの動き、形、色…とにかくこだわってます。おっぱい好きのあなたに捧げます。
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-【フルカラー78ページ】この世は人間界、魔界、獣人界という三つの世界で作られている。その三界を、数千年に一度、「超神」と呼ばれる神の中の神が現れて、一つにするという。死刑執行を明日に控えた獣人界のお尋ね者、天邪鬼は、突然、獣王の御前に連行された。死刑を免れる代わりに、超神伝説の真偽を確かめるべく、数千年前に闇の彼方へと封印された魔界へ行け、というのだった。魔界に向かった天邪鬼であったが、壮絶な超次元移動の先に彼を待っていたのは、三界一の美女と言われる魔界の女王、幻妖妃であった。幻妖妃の凄まじいまでの色気に惑わされ、天邪鬼は、彼女とこの世のものでないほどの快楽を味わうことになる。だが、二人の快楽が頂点に達した時、魔界に異変が起こった。超神によって封印されていた魔界が解放され、妖鬼たちが人間界へと降り注いでしまったのだ。今度は、魔界解放の責任をとって人間界に行かされる天邪鬼。その目的は人間界での妖鬼退治と、超神を探すことだった。天邪鬼が人間界に降りて数千年が過ぎ去ったが、超神復活の兆しはなかった。天邪鬼は、天野と名を変え、人気の「天タコ」というたこ焼き屋を経営し、金儲けに奔走していた。そんな彼の前に、凄まじいパワーを持つ人間が現れた。全国学生拳闘選手権の優勝候補、名神学園の尾崎則一であった。だが、その名神学園に、幻妖妃が率いる魔界軍団の魔の手が伸びつつあった…。名神学園を舞台に超神をめぐる魔界と獣人界の壮絶な戦いが、今、始まろうとしていた。
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-【フルカラー70ページ】父親の再婚によって美人の義母と義妹ができた直人。だが義妹である優衣との距離感を測りかねる日々が続いていることに不安を感じていた。ある日ふと手元の携帯を見ると、相手のことがなんでも分かるという不思議なアプリが。さっそく妹にアプリを使用すると、なんと妹の身体に乗り移ってしまった。困惑しつつも妹の部屋へ戻るが、姿見に映った妹の身体に日頃抑えていた劣情が噴出。欲情を抑えられなくなりハリのある胸やぷっくりと膨らんだ乳首を触り、未体験の女の快感を楽しんでいくのであった。
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-【フルカラー84ページ】ヒマラヤ山中の巨大遺跡の地下で、おぞましい悪魔の儀式が始まろうとしていた。単身赴任していた考古学者の父を尋ねていた世良正夫と母も、その儀式に偶然巻き込まれてしまう。そして儀式がクライマックスに達すると、得体の知れない無数の化物が闇の中から飛び出し、大地震がヒマラヤ地方を襲った。正夫の通っていた「外道学園」は、進学率は都下最低、校内暴力は日常茶飯事、教師は無能と三拍子揃った不良の巣窟、通称「外道学園」と呼ばれている都内でも札付きの学校であった。ヒマラヤでの正夫の悲報が学園に伝わってから、既に2ヶ月経とうとしていたある日、ふらりと突然戻ってきた正夫に生徒は愕然とする。しかも、正夫は以前の正夫ではなかった。ひ弱だった正夫に巨大な魔力を感じ取る不良グループのボス達。そしてついに正夫に課せられた真の宿命が、今、学園中を巻き込んだ一大抗争となって扉を開けようとしていた。
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-【フルカラー78ページ】向山ハジメは学園一の美人と噂をされている鷲ノ宮恵に恋心を抱いている。告白したいと思っているが、必ず成功させたいと思っているハジメは幼なじみの井荻美沙に相談することにする。科学部の部長である美沙は相手が持つわずかな恋心を増幅させるホレキメ薬をハジメのためにつくってやることにする。だが薬の材料はハジメ自身の精液であるという。戸惑うハジメをよそに美沙はハジメのズボンのファスナーを下げてくるのであった。
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-【フルカラー67ページ】医師・不破は、腕は確かだが女好きのため、看護婦とのトラブルが絶えず、大学病院を追放され、暇を持て余していた。そこへ、大学の先輩から奇病の患者のことで助けてほしいと電話が入る。患者は、見習い修道女の真琴。シスターのケイトが付添いだ。真琴の症状は、夜になると死んだように意識を失ってしまうというもの。患者の住む島に原因があると睨んだ不破は、調査の為に島へと向かう。教会の神父は、全島民から敬愛される立派な人物で、彼を補佐しているのがケイト、真琴の他に見習い修道女の沙月と梨々花がいた。真琴の病気は島と関係があるはずなのに、なぜ他の者に症状がでないのか?不破は真琴に、「生理は順調かな?」と聞く、「何のことですか?」と答える真琴。彼女には性の知識がまるで無かった。職務を忘れて、不破のスケベ心がうずいた…。
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-【フルカラー79ページ】学園内で優等生として過ごしている千歳。彼女は年頃の娘らしく恋をしている。毎朝電車で見かける大学生だ。彼は背が高く筋肉質でちょいワルの雰囲気を持ったイケメンである。そんな彼に千歳は生まれて初めて告白をし、生れて初めて振られるのであった。千歳はショックを受けるが、こうなることはわかった上での告白だった。千歳はすぐに次の行動に移る。スマフォを取り出し彼に画面を見せる。そこには女性に責められてまんざらでもない顔をしている彼の姿が映っているのであった。千歳は知っていた彼が女性に責められることで喜びを感じるドMであることを。そして千歳は優等生の仮面をかぶったドSであった。二人の倒錯した時間が始まろうとしていた。
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-【フルカラー67ページ】「マ…、ママ!!」薄暗い地下室。鎖でつながれ痩せこけた男の顔が、巨大な乳房に挟まれている。女の乳首から母乳がピュッと出て宙を舞い、男の顔にかかる。男は絶叫と同時に力尽きる。その横で、母乳と汁まみれの女が恍惚としている。佐野恭子は、夫に先立たれ女手ひとつで一人娘の真理香を育てている。若い頃から多量の母乳が出た為、乳母として多くの子供に乳をやっていた。その話を真理香にした時、恭子は真理香の上級生に昔乳母をした伊手冬治がいることを伝える。冬治は、今でも乳母の恭子を慕いあの巨大な乳房が忘れられない。真理香にとっては、少し頼りないがやさしい兄として彼氏として、冬治は満足すべき相手になった。そして、冬治が真理香の家を訪ねたある日。久しぶりに逢った乳母の恭子。「まぁ、冬治さん久しぶりね」懐かしさのあまり、冬治を抱きしめると顔に巨大な乳房があたる。深夜泊まった冬治の部屋に入る影。月明かりに照らされたのは全裸の恭子だった。冬治の前に突き出される巨大な乳房。「私のかわいい坊や、早く吸って」「ママ、逢いたかったよ」乳房にむしゃぶりつき、なめ回し乳首に吸い付く冬治。「あ~、そんなことしたら…だめ…」!!
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-【フルカラー70ページ】柚ノ木未緒は、勉学・スポーツともに高レベルな学園で、学生会長を務めている。幼なじみの鮎川凛香、従姉妹の生駒結衣、自分を慕ってくれている学生会の後輩・朝比奈このみ達と忙しくも楽しい日々を過ごしている。両親は海外を中心に活動している為、家にはほとんどいないが、住み込みのお手伝いさん・兎夜栞がいるのでさびしくはなかった。栞とはお互い姉妹のように思い合っているところがあり、家族のような関係であった。充実した日々を過ごしている未緒。だがある日、そんな彼女に思いもよらない不幸が降りかかるのであった。
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-【フルカラー78ページ】学園の昼休み。立ち入り禁止の札があるその先に涼介と弥生の兄妹が二人きりになれる場所がある。人目を避けて会う理由……それは2人が兄妹以上の関係だからである。今日も昼食をそこそこにHを始めてしまうのであった。きっかけは弥生からであったが、涼介は年の割には発育した弥生の身体に夢中になってしまうのであった。だが兄妹であることからお尻の穴だけでのHになっている。弥生は最後の一線を越えようとしない兄をもどかしく思うことがあるが、兄に充分に愛されていることを感じるため幸せに満ち足りていた。兄に愛されている時間がずっとずっと続くこと……それが弥生の夢だった……。
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-【フルカラー67ページ】事業に失敗して借金を残したまま自殺した夫に代わり、ももこの母は娘に教育を受けさせようと、働きずくめの毎日を送る。その結果、借金返済が済んだ途端に過労死。ももこが通う学校は名門校。アルバイト程度では学費は払いきれず、母の死は退学を意味していた。唯一残された手は、形見の指輪を売ることだが、母の家に代々伝わるそれを手放す決断は、中々ももこにはつかなかった。そんな時、たまたま事情を聞いて優しく声をかけてきたのが佐瀬でった。資産家の息子で郊外に一人暮らしの家を持っていた彼は、ももこにメイドとして働かないかと言ってきた。住み込みで食事つき、学費は全て負担してくれる上に卒業後には退職金も貰える。ももこは、これ以上無い申し出に飛びついた。予想外の過酷な運命が待っているとも知らずに…。
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-【フルカラー67ページ】潮崎純一は日本有数の大学病院、御園総合病院に勤務する消化器外科の医師。今日も大物政治家の癌手術を成功させた。彼は心地よい疲労感と興奮を押さえる為に、看護婦の鳴海弥生をねらう。無理やりだったので始めは抵抗していた弥生だが、やがて潮崎の仕掛ける過激なプレイに取り付かれ性の奴隷となる。潮崎はマスコミにも取り上げられるほどの実力者で、名実共に病院の看板医師。院長が病気がちなので今や彼が病院を支えているといっても過言ではない。病院内では次期院長とも囁かれているが、その障害となるのは彼の若さくらいか。そんな時、大学を卒業した院長の一人娘、御園芹香がインターンとして戻ってくる。潮崎と彼女の間には、過去にある事件があった。潮崎がインターンとして働いている時、まだ学生だった芹香が交通事故で怪我をし、すでに院長に認められていた彼が担当することになった。二人は医師と患者として親しくなり、芹香は潮崎に淡い恋心を抱く。しかし、極貧の生活から這い上がってきた潮崎は、何不自由なく育った芹香のような人間が無性に腹立たしかったのだ。その激しい憎しみから、彼は退院間近の芹香を…。
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-【フルカラー67ページ】雅樹は学校にも行かず、資産家の親の金を勝手に使い女遊びに明け暮れていた。そして、父・源五郎から勘当を言い渡されるが「一人でもいいから、自分の支配する人間を連れて来い。そうすれば、考え直してやる」と告げられる。条件は学校にきちんと通いながらで、金にものを言わせるのは禁止。現金のかわりに手渡されたのは、父・源五郎に多額の借金をしていることを示す四枚の借用書。「コレを利用すりゃ、人間の一人や二人支配するのはワケないぜ!それに…世の中ってのは都合よく出来てやがる。この借金の負債者の娘たちが俺様の通う学園の連中ときたもんだ。そいつらを調教して俺の奴隷にしてしまえば万事解決!学校へも行く気が起きるってもんだ…。さて、どんな手を使うかな…」ヤル気満々な雅樹に、メイドの理子は「遊んでばかりいたご主人様が学校に行く気になって…」と的はずれな感動をしている。
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-【フルカラー67ページ】香山は私立静楓学院の物理教師。陵辱プレイ願望を密かに隠し持っているものの、日頃はその欲望を抑えて、真面目な教員生活を続けていた。女子学生の言動にムッとくるたびに、その身体の奥にある秘めやかな部分に、熱く煮えたぎる精を思う存分注ぎ込んでやりたい!という加虐願望は、日に日に強くなっていた。そんなある日、大学から研究室復帰が決まったと電話が入る。喜ぶ香山、そして数人の教え子に「お別れパーティーしてあげるよ!」と誘われ、彼女達のもてなしにすっかり騙され、睡眠薬入りの酒を飲まされて寝てしまう。その間に下半身丸出し写真を撮られ、学院内にばらまかれてしまう。それを知った香山の中で何かが切れた!こんな度の外れたことを行う女子学生どもには懲らしめが必要だ。あぁ、やってやるさ、やってやるとも。俺様の狂育的指導を受けてみろ!
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-【フルカラー67ページ】国家も秩序も混沌とする時代。光化学スモッグの渦巻く大地となった地球に点在するシティナンバーを持つ無数の国家都市。その一つシティナンバー96に突如、悪の組織・暗黒の母(ダークマザー)率いる浮遊古城が出現した。スチームが立ち込める闇の中で、彼らダークマザーの怪人は少女達を狙い暗躍を開始する・・・。だがその時、月の光を背に素肌を露にした天使の姿が浮かび上がった。そのシルエットこそ、少女達を守る正義の女神。シティの人々は彼女をこう呼ぶ、エンジェルブレイド!
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-【フルカラー72ページ】読者モデルの女王、松崎リコ。世間知らずの天然ふわふわお嬢様、白鳥沢みずほ。社長の一言で、アイドルユニット「スウィートフルーツ」が結成!!順調にアイドル活動を始めた2人だったが、あることでリコはみずほがふたなりだと知ってしまう。リコはみずほの巨根を弄ぶかのように扱き出し、初めての射精で何度も何度も突き上がる快感に酔いしれるみずほ。それ以降、みずほがふたなりであることは2人だけの秘密となった。スウィートフルーツに水着グラビアの撮影の仕事が舞い込み、リコが現場に行ってみると、そこにはふたなりチ○ポを露わにしたみずほの姿が!?リコの説得も虚しくそのまま撮影に挑むみずほ。だがそこにはスタッフの意外な反応が待っていた。
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-【フルカラー72ページ】祖父母の家の雪片付けを手伝う為に、雪国へ引っ越してきた主人公。そこで出会った特別な女の子。彼女の名前は上林聖、主人公の祖父母が管理している寮の同居人である。オッドアイというミステリアスな雰囲気に反して以外とお茶目なところがある。二人は一つ屋根の下で過ごすうちにひかれ合い、やがて恋人同士に……二人きりで過ごす夜。聖はシャワーを浴びながら、今夜は特別な夜になることを感じていた…。
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-【フルカラー67ページ】築40年は経過しているであろうアパートの一室で必死にレポートをまとめている苦学生の一寸橋。万年床の布団とちゃぶ台、そして本棚以外は何も無い殺風景な部屋。一寸橋の腹の虫がグーと鳴る。昨日から何も食べていない一寸橋は、失神して倒れこんでしまう。一寸橋の夢の中に仙人のような老人が現れる。その老人は、自分の子孫である一寸橋に、福が舞い込む力を与えるというのだった。夢から覚めた一寸橋は、いつもと勝手が違うことに気付く。なんと彼の身体は一寸大のサイズになってしまっていた。身体を捻ったり、背伸びをしたりして元に戻ろうとするが、元に戻ることが出来ない。疲れた一寸橋がぐったりしていると、大家の娘が鍋を持って部屋に入ってきた…。
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-【フルカラー65ページ】今日も立川が営む駄菓子屋はにぎやかだ。脱サラしてまで片田舎の駄菓子屋の店主になりたい理由、それはカワイイ女の子を眺めながら余生を送りたいという夢のためであった。店内には常連となっている3人組、千恵、コマコ、甜花がにぎやかにお菓子を選んでいる。立川は無邪気さがみせる無防備なエロスを楽しんでいたがそれだけでは飽き足らず、女の子達ともっと仲良くなりたいと思うようになるのであった。
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-【フルカラー63ページ】学園の昼休み。年頃の男子が集まっていれば当然の様に繰り広げられるエロトーク。大越の前で、友人2人がおっぱいトークに花を咲かせている。やがて2人のトークはエスカレートしていき、クラスメートである瀧田の胸について語りはじめる。瀧田は大越達の会話が聞こえるくらいの位置にいたが、スマートフォンの操作に夢中になっているようで無反応であった。友人の1人が、会話にあまり参加しない大越に話を振る。大越は瀧田の胸を絶賛している2人に水を差すかのように、あの胸には違和感があると言う。違和感の理由を話そうとすると、会話を聞いていた瀧田の注意によって妨げられてしまう。その場はそこでお開きとなってしまったが、大越は瀧田に放課後の校舎裏に呼び出される。放課後、理由もわからずに呼び出されて不安な大越に、瀧田は大越が感じた胸の違和感について問い詰める。瀧田の迫力にたじろぎながらも、大越は瀧田の普段の姿勢が巨乳の人らしくないことを説明する。大越の説明を聞いた瀧田は大越の手を取り自身の胸に導き、胸の大きさをパッドでごまかしていることを告白する。瀧田はこのことの口止め条件として自分の胸を触らせることを大越に言ってきた。大越はそんなことをしなくても秘密にするといったが、昼の会話を聞いていた瀧田は秘密を守るメリットがない大越を信用できないという。瀧田の必死な態度を見て大越は瀧田の胸を触ることにする。そして大越はパッドに隠された瀧田の胸に手を伸ばしていくのであった。
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-【フルカラー67ページ】主人公・辰巳 亮(たつみりょう)は、人には言えない悩みを抱えていた。女手ひとつで自分を育て、大学まで進学させてくれた義理の母親・円(まどか)を、ひとりの女性として見てしまうようになっていたのだ。円は事故で両親を亡くした亮を引き取り、女手ひとつで育ててきた。ある朝、円が消えた事を知る亮。そして、亮を訪ねてきた四ツ谷家のメイド・フミに理由を説明され愕然とする。亮は、円が作った四ツ谷家に対する借金の返済に少しでも足しになるようにと、四ツ谷家に自分の身体を預ける決心をする。四ツ谷家の女主人・晶江(あきえ)の部屋に呼ばれ、晶江とフミの絡みを見せられる亮。晶江の性器を口で掃除するという日々の習慣を亮も行わされる。そして、晶江に童貞を奪われる亮。晶江への肉体的な奉仕も含め、召使としての日常をこなす亮。そんな日々の中、晶江の妹・玲子が屋敷を訪れる。玲子は亮に興味を抱いたらしく、亮に絡み自分を抱かせる。そして、玲子が部屋に呼び入れたのは、亮が慕う円であった。
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-【フルカラー67ページ】新入社員の小野は研修期間中だが、事務の理恵と早くも恋人関係になっていた。優秀な小野は研修期間を終えると、ここ数年最も成績のいい部署に配属となった。どんな先輩たちがいるかは知らないが、彼には自信があった。そんな彼を頑張ってと励ます理恵だが、羨ましい思いもある。それは、その部署で主任をしているのが、全女性社員憧れの杉山だからだ。仕事が出来て美人の杉山。そんな彼女と小野が近づくのは、ちょっと心配な気もする…。しかし小野は「年上の仕事人間なんて、いくら美人でも嫌いだね。俺には理恵の方が魅力的だよ」と、強く理恵を抱く。しかし、そうは言ってるが果たして…。
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-【フルカラー67ページ】アドルフォは絵の才能が認められて教会絵師の見習いをしている。非常に真面目な若者で、師匠のピネリも、不真面目なフェルナンドより彼をかっていた。しかし、アドルフォの将来の夢は絵師ではなく、神に一生を捧げたいと思っていた。身分の低い者は本来なら聖職には就けないのだが、日頃の真摯な態度が認められ、全村民の尊敬を集めるガリアーノ師も「今後の精進によるが、何とか希望に添えるようにしてやりたい」とまで言っている。アドルフォは、フェルナンドに写生のための遠出に誘われた。「あなたの絵、なんて美しいんでしょう。私、大好きです」と、遠出した村で、アドルフォの絵を見て声をかけてきたのはミカエラという美しい村娘だった。神に仕えることしか望んでいないはずのアドルフォだったが、彼女の出現は彼の心を揺り動かす。それを見破ったフェルナンドは「無理をするな。お前も俺のように普通に生きることを考えろ」と言うが、アドルフォはかたくなに自分の信念を曲げようとしない。
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-【フルカラー67ページ】根岸正義の通う清流学園で、学生から信頼を集めていた教師・綾瀬裕子が謎の転落死をとげた。立ち入り禁止のはずの屋上から、古い金網によりかかったための事故死と処理されたが、裕子に世話になった学生たち4人は、納得出来ず、裕子の死の原因を探ることに。正義は義妹のきづなと二人暮らし。平凡な日々を送っていた。正義は、刑事であった義父に実の子同様に育てられた犯罪者の子。義妹のきづなとは血のつながりはないが、きづなはそれを知らないでいる。義父も義母も死んでしまった今、母親のように面倒を見てくれた裕子の死は、正義ときづなにとって、大きなショックだった。裕子の葬式の後、裕子の遺品の手帳を受け取る正義。手帳には、数人の女子学生の名前と、死の直前のスケジュール。名前こそ書いてないが“放課後・相談”とある。「俺たちのときもそうだったけど、裕子先生は問題のある学生の相談にのっていたっけ…。つまり、このメモにある名前の中に先生の死の原因、もしくは先生を見殺しにした奴がいる可能性があるって訳だ。」放課後の写真部・部室で情報を交換する4人。