すべての高評価レビュー
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Posted by ブクログ
ワカコ酒も好きなんだけど、新久千映さんのコミックエッセイも好きです!
こちらはいろんな酒のつまみを自作する料理エッセイ。
ご自身をズボラと称しつつも、手の込んだ品を(飛ばせそうな手順はすっとばしたりしながら)作っていて尊敬。
酒飲みだと「生ハムの原木が家に欲しい〜」なんて思いがちだけど、
新久さんはそこからさらに斜め上を行くというか、
食と酒に対する探究心のレベルが一段上だなと感じた。
自家製の餃子、チーズ、ツナから始まり、果てはダチョウ、ワニ、牛骨髄まで、出てくるメニューは多種多様。
読んでるとお腹が空いてくるし、お酒も飲みたくなる〜!
個人的にはチーズが好きなので、大きなパルミジャーノ -
Posted by ブクログ
著者の経歴があんまり輝かしすぎる
リアル出来杉くん、しかも勇者!
エピソード強すぎて、すげー!しか出てこない
常に現場の捜査員の人たちへのリスペクトがあって、短中長期でやり遂げたいことも明確に定まってて、組織人としてお手本すぎ
かっちぇええぇえ!!
てか土谷氏絵うまぁ!げぇ!
お勉強できて、記憶力もずば抜けてて、応用力も発想力もあって、さらに字も綺麗な上に画力まであるのに、なんでオウム?
もったいなぁ!なにしてんだよ!まじで!
著者はほんとにすごい
男のくせに…は言っちゃダメだけど言うけど、妬み嫉みはまじでしょーもないからやめとけよ
どの組織にも天才とアホがいる不思議
日本の警察に著者がい -
ネタバレ 購入済み
[初読日不明・再読]
帝国宮廷魔導士団特務分室室長の≪魔術師≫イヴ・イグナイトの初登場回。
今巻のメインストーリー、表面は魔術学院にて催されるダンス・コンペ、裏面はルミアを撒餌にした特務分室vs天の智慧研究会の急進派。
天の智慧研究会が大きく2派に分裂し、ルミアの身柄確保を狙う現状肯定派と、殺害を狙う急進派とに…、今回の相手はその急進派。
ただ、ルミアの保護を優先する筈の特務分室では、戦果の独占を焦るイヴが策士策に溺れる始末。
残されたアルベルトらが事態の収拾を図るも…。
今回、白猫システィーナが、更に覚醒する…。 -
ネタバレ
主人公のデンジが悪魔と戦うダークファンタジーという当作品。
主人公のデンジは生い立ちなど含めて倫理観などが人とは違い普通の生活に憧れを抱き、前向きに生きようとする姿勢が魅力の作品になっております。
他のキャラクターも個性豊かで複雑な心理描写や人間関係も当作品の見どころで人材などの仕事をしている自分にとって色んな人と関わることが多い私には面白いと感じることもあります。
劇場版も好調だったということで機会があれば見てみたいです。 -
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