服藤恵三の作品一覧
「服藤恵三」の「警視庁科学捜査官 難事件に科学で挑んだ男の極秘ファイル」「警視庁科学捜査官 難事件に科学で挑んだ男の極秘ファイル」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
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Posted by ブクログ
著者の経歴があんまり輝かしすぎる
リアル出来杉くん、しかも勇者!
エピソード強すぎて、すげー!しか出てこない
常に現場の捜査員の人たちへのリスペクトがあって、短中長期でやり遂げたいことも明確に定まってて、組織人としてお手本すぎ
かっちぇええぇえ!!
てか土谷氏絵うまぁ!げぇ!
お勉強できて、記憶力もずば抜けてて、応用力も発想力もあって、さらに字も綺麗な上に画力まであるのに、なんでオウム?
もったいなぁ!なにしてんだよ!まじで!
著者はほんとにすごい
男のくせに…は言っちゃダメだけど言うけど、妬み嫉みはまじでしょーもないからやめとけよ
どの組織にも天才とアホがいる不思議
日本の警察に著者がい
Posted by ブクログ
面白くて熟読してしまった。
以前ネットニュースで冒頭の土屋元死刑囚とのやり取りが抜粋されており、とても興味深かったのを思い出し購入。
サリン事件は服藤さんのキャリアの一部で、科捜研から警察に転属してからも、様々な事件に関わり科学捜査を現場刑事と世の中のために推進した。
稀有な経歴だけにとても苦労されたようだけど、間違いなく多くを変えた。諸事件の科学的根拠、結論に至るまでも読み応えがある。組織の人事的な部分より科学捜査に興味がある方にとっては、一部の内容は退屈に感じるかもしれないが、この組織特有の窮屈さやおおらかさ、全てをひっくるめてでないと語れない内容でもあったと思う。