すべての高評価レビュー
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Posted by ブクログ
子どもと一緒に観ていた「ニャンちゅう」。声優の津久井さんがALSを公表された時は、すごくショックを受けた。その後、ニュースなどで近況を目にすることがあるけど、とにかくいつも笑顔。タイトルの「ALSと笑顔で生きる。」を実行されている方だなと思う。
ALS発症から現在に至るまでが本当に細かく書かれていて、気がつけば「自分だったらどうするか」と自分事として読んでいた。
中でも印象に残ったのが排泄問題。言葉にしづらいことを包み隠さず教えて下さって、「あー生きるってこういうことだな」と真剣に考えてしまった。
いざという時にどうしたいかというリビングウィルは家族にはなんとなく伝えているけど、改めて書き記し -
Posted by ブクログ
西澤さんは、本当に素晴らしい。
ブランディングの本質を、非常にわかりやすく教えてくれる一冊です。
ブランディングにはマーケティング寄りの考え方もありますが、私はビジョンを軸にしたアプローチが好きなので、西澤さんの考え方にはとても共感しました。
ブランドを単なる見せ方ではなく、企業や事業のあり方から捉え直すための、実践的で誠実な教科書だと思います。
特に印象に残ったのは、「コンセプトは経営者よりも上位に位置する」という考え方です。多くの経営者は、従業員を動かすためにブランディングやビジョン、パーパスがあると考えがちです。しかし、経営者自身の行動に一貫性がなければ、従業員との視座のずれが生ま -
Posted by ブクログ
スティーブンスは後悔したのだろうか?
彼が長年仕えたダーリントン卿は、歴史的には誤った判断をした人物として描かれる。利用されていたとも言える。
ミス・ケントンと再開し、昔の恋を打ち明けられた後、スティーブンスは「その瞬間、私の心は張り裂けんばかりに痛んでおりました。」と語る。
スティーブンスは後悔したのか? 何かを失ったのか? という問いだけで読むと、少しずれる気がする。
彼は、何かを犠牲にして職務に逃げたのではない。彼にとっては、職務をまっとうすることこそが、自分の人生をまっとうすることだった。主人が政治的失敗をおかしたとしても、ミス・ケントンとの愛を取り逃がしたのだとしても、だからとい -
Posted by ブクログ
ネタバレ勉強法メモ(自分用に最適化)
発音・単語・文法の三つを勉強する
発音
英語耳→YouTube→Elsa speakの順
YouTubeの教材
→あいうえおフォニックス
サマー先生
単語
例文、長文の中で覚える
リスニング
→聴いて頭の中で再現する
9割以上分かるレベルのリスニング教材を選ぶ
おすすめ教材
→nhkラジオ英会話
英検の教材
リピートして書き出せるようにする
文法
インプット 教材
アウトプット 英作文→音読
使える英語にするために英作文の問題を自分ごと化する
英語日記
→まずは日本語の日記から始める
英語独り言
→お風呂で10分
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