ラノベの高評価レビュー
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購入済み
戦争と戦後処理
1領地と国の戦争で勝利…
まあ一定領域の海水を真水に変える辺りからちょっとどうかと思うけど、みんなで精霊の力も借りての勝利だし、まあいいでしょう
その後の戦後処理も大変そうだけど、領地開発で出来ることも増えて楽しそうなので良い -
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ネタバレ 購入済み
ひやぁ〜これで完結なんだ〜皆が幸せになって、というか、フェルディナンドが幸せそうで、良かった。今までの不幸を、塗り替えるくらい、幸せになって欲しい。
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匿名
ネタバレ 購入済みなんて言えばいいのか…
とりあえず、王道の学園恋愛物とはかなり毛色が違います。
主人公は人格形成期に幾度となく信じていた相手に裏切られ、感情が欠落。
原因は若さゆえの過ちもあれば、人としてどうなのか?というのも含めて色々。
主人公は一度精神科に行った方が良いくらいには、壊れてた。
姉のやったことは許されないが、幼少期故の心象心理と行動であり一時的なもの。他方、幼馴染の行動は流石にちょっとないかなと…
他にもヒロイン?は色々いますが、総じて不器用で主人公を含めて、すれ違いが多発。
それだけだと暗い話にしかならないが、主人公の言動が非常にコミカルであり、そういった雰囲気はあまり感じられず -
ネタバレ 購入済み
巨人の動く鍵がいまいちよくわからなかったなー。対じゃない人でも動かせるってことなのかしら。
それにしても、巨人との対決の最後はちょっとショックだわ…
これからは平和になるのかなーとかちらっと思ったのにまたきな臭い何かが…。どうなるのかしら。 -
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懐かしい
まだ半分も読んでないのにレビュー書いてます。無料期間終わっちゃうので笑
1話が短いのですが、そこに詰まっている情報と、敢えて書いていない部分を想像して余韻に浸る時間が要るので、一気読みはできません(私は)。
星新一の短編読んでる気分になります。普段使わない部分の脳が活性化されるような、懐かしい感覚。
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ハラハラドキドキ
政争後放置されてきたリヴァイアスの領地の視察に向かい、思いも掛けない現状に困惑するも、精霊に認められあれよあれよと領主になれば、他国からの侵攻が知らされて…
今回も手に汗握る展開で良かった -
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すてな結末
事故で自分の記憶を無くしてしまったことをしったときの苦しさ、辛さも
今のために「必要だった」と思うしかないよね
「もう一度好きになった」それがすべてかも
最後まで父は反対されていたが、息子の心からの言葉に考え方を改めた
やっぱり心からの言葉は強い。
和宏君がかなり可愛すぎる -
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1巻2巻続けて読破。
カタジーナ様、もう訛ったままいくことにしたのですね。
姉の我が儘で隣国に嫁入りすることになったカタジーナ王女、王妃のお茶会で特大の爆弾(暴露)を落として王妃を幽閉に追い込みとっとと隣国に嫁いで来ました。
この王女妾妃の子で冷遇されて育ったので逞しい、サバイバル能力に長けて、ちょい雑。
この王女の訛りで気が抜けて、バサッと問題の枝葉を始末して深刻にならず物事シンプルに思考して前に進みます。 洗脳にはフライパン!シンプルです。
1巻目はカスタヘルミの孤軍奮闘ぶりが中心でしたが2巻目は公爵兄弟の必死の奮闘ぶり(悪あがき)が中心です。ご褒美は初夜ですか?
それに隣国オムクスの陰謀や国家事業などが絡んで -
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ローゼマインは、メスティオノーラに、身体を貸したせいで、一番大切な下町の家族とルッツの記憶が欠けてしまった!?神々が力を与え過ぎたせいで、死にそうになっている。神様達の加護も、なかなか厄介なものだ。王族の中で、次期ツェントに立つ者が、エグランティーヌしか居ないって!?アドルフィーネに見限られたジギスヴァルトって!?
ローゼマインには、早く、一番大切な者達を思い出して貰いたい。 -
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共感力
リリのすごいところはコレだよなぁ。
単純に正義感が強いってだけじゃない。悪事をはたらいた者への怒りだけじゃない。被害者側の痛み苦しみを思って泣いてしまう。だから子供を主人公にしたのかな。
あとがきで、次が最後、と書かれてましたが、1巻で収まらなかったんでしょうかね。予告にすごい情報入っててびっくりでした。 -
匿名
ネタバレ 購入済み放虎原ひばり、桜井君、桜井君の彼女である小春
これまでのストーリーは負けヒロインが初めから明らかで、そこについてのどんでん返しはなかったが
今回は あれ?これ誰が負けヒロインになるんだ?とハラハラしながら読み進める展開
一体誰が勝って、誰が負けたのか…
天愛星さん…攻めのスタンスが凄い!八奈見を前にしても一歩も引かないその姿勢はカッコいい
天愛星さん推しが更に増えそう
八奈見…いつも通り食欲の権化ではあるものの、色々温水くんへの気持ちが表に出てきた様子?
とんでもないイベントを2人で乗り越えました
焼塩…出番ほぼなし。ただ、最後に特大火力を見せてくれた。
志喜屋さん…出番ほぼな -
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ネタバレ 購入済み
29巻が、ローゼマインが、アーレンスバッハの礎を奪って、フェルディナンドを救い、ランツェナーヴェの船を鎮圧して、というローゼマイン側の戦いだったが、30巻では、エーレンフェストが、礎を守り、ジルベスターが、ゲオルギーネを倒す(殺す)ジルベスターと領主一族側の戦いだった。どちらも、手に汗握る戦いだった。
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