ラノベの高評価レビュー
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ネタバレ 購入済み
遂にローゼマインが成長!
webで読んでいても、知りたいところが加筆されていたり詳しくわかるのでとても楽しく読めました。
フェルディナンドのピンチの場面は手に汗握る展開でじっくり読みたいのに焦って読むスピードがはやくなるくらいでした。 -
購入済み
ディッター小説です
後にも先にもディッターあとハンネローネが照れてるそんな小説でした マインの活躍も節々にありしましたが、ハンネローネの迷いが詰まった小説だったので目が滑りまくりました やっぱりマインの部分が読み応えがあったように思います 次のも同じ感じなのか困惑
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Posted by ブクログ
ドラマの番宣を見て、なんだかすごく面白そうだったので、取り急ぎ原作を1巻だけ読んでみました。
ドラマでは中島健人氏のキャラがものすごく強調されているけど、小説の中では店長は脇役なんですね(もちろん主役でもある)。
ラノベのような軽い小説かと思いきや、意外としっかりとしたストーリーで、読み応えがありました。
5巻まで出ているそうなので、全部読むこと決定!
しかし、1巻ですでに盛りだくさんだったのに、5巻もあるなんて…。飽きずに読めるのかしら、と思ったけど、大丈夫そうです!
ちなみにドラマの方は、読み終わったら見ようと思って、録画して溜まっています。 -
購入済み
とんでもない展開になりつつなんとか突き進むローゼマインたちにわくわくしました!
web連載ではわからなかったリーゼレータの事情について、とても気になっていたことが今回判明してとてもすっきりしました!購入してよかったです! -
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Posted by ブクログ
あとがきを読み、14巻刊行に至るまでの作者の苦悩を知り、14巻を最後まで読ませていただけたこと、そのことに最初に感謝を申し上げたいです。
そのうえで、10年の空白をとことんネタとして踏み倒し、下ネタとパロディが面白い、ついには政治にまで踏み込んだ熱い農業魂、そしてベッキー胸熱回といういろんなものが詰め込まれた最高に面白い最終巻でした!
ベッキーが盛り込まれすぎてて最後の方の展開はアニメのとある一場面を思い出して笑ってしまった。
良田だけ10年の空白に置き去りにされているという設定もキャラ的に合ってて面白かったし、四天農も全員活躍してこれぞラノベという感じだった。
この14巻で終わらせてしまうの -
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Posted by ブクログ
ネタバレウェブの連載も追ってるのですがまとめて読めるうえに挿絵があるとさらに楽しめますね。ケンハン激萌え巻すぎるよ…!カラー絵もう最高。ニヤニヤが止まらない。絵で見たいところを描いてくださる椎名先生に大感謝。幼い頃のことをつぶさに覚えまくってるケントリプスはちょっとめんどくさい男だなと思うけどほほえましくもありかわいい。泣き虫姫様の騎士になる道が示されてよかったね…!と同じように泣きそうになりました。ラザンタルクには悪いと思うけど、現実を見ないとね。そしてハンネさまは武将すぎるな。かっこいい。
ローゼマインとフェルディナンドも戻ってきて、ふたりがいると一気に話が進みますね。ローゼマインの破天荒な提案を -
無料版購入済み
高苗京鈴先生の挿絵が素晴らしい
表紙口絵挿絵の高苗京鈴先生は『ご愁傷さま二ノ宮くん』のイラストの人だ、エロいゲーム等でよく見かけていたお人で
今作品では更に魅力的になっている、可愛らしい皇女や侍女の乳輪や乳頭の描き方が堪らんわ
女の子ごとに乳輪や乳首の大きさや形が描き分けられている
母娘丼、姉妹丼を楽しめるのも良い
良いのだが、ハーレムじゃなくて単なる種牡馬じゃないかとも思う
個人的にはセックスする場合は女性器をクンニリングスしたりヴァギナを観察したり女にアヌスを舐められたりする描写なども有る方が嬉しいので増やして欲しい
オルレアンという名前が付いているのは、地球上のオルレアン公に連なる家系の誰かが召喚されて劇中の世界で -
購入済み
2巻で完結かと思ったら続きが出ました。ラティを認めないダメダメ国王と王妃の攻撃の3巻目です。次の巻でフィルに反撃され一区切りでしょうか。この本の良いところは一区切りまで次巻の発刊が早いところです。前の巻の内容を覚えている間に出るので買う気が起こる。