ラノベの高評価レビュー
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匿名
購入済みふぅ〜
ふぅ〜良かったよぉw
御曹司のヒーローだけど順風満帆でもなく、ヒロインも色々な困難があっただけにhappyになれて良かった♡
ヒーローの父、最後は改心する事を期待してたけど…残念でした。 -
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購入済み
内容も絵柄もかなりいい。
中身がちゃんと理路整然と整理された文章で、1巻完結だけど満足度の高い1冊です。
ちょっと、「わたしが死んで満足ですか」とか、他の作家さんの『有能令嬢が途中でいなくなっちゃって
残された周囲が絶望に陥る系』と同じ系統です。
文章(話)もちゃんとしてますが、絵もかなりちゃんとしてます。表紙の主人公(ヒロイン&護衛騎士)は
文章内通りの髪と目の色だし、この絵師さんは元々可憐な美少女得意でしたけど、今回はちょっと大人びた
雰囲気(実際話の中でもそういう雰囲気で書かれている)に描いていて、話の内容と違和感が全然ない。
こういう擦り合わせは、挿絵まで入れるならかなり大事。
誤字脱字誤用も殆どなく、登 -
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Posted by ブクログ
エピソード『ヘイズ』を読み、彼女の泥臭くも圧倒的な輝きに深く胸を打たれた。
かつてヘイズは「ありとあらゆる者に敗北した。始まりの朝焼けも、終わりの夕暮れも、血塗れの体と瞳を焼く黄昏のその光は、欲していた黄金の光とはほど遠く」という絶望の中にいた。勇士になれず、「(く、そぉ・・・・・・・)」と挫折に心を軋ませていた彼女が、アミッドと手を取り合った瞬間に世界が変わる。『黄金の魔女』と『銀の聖女』が起こした奇跡の共闘。それは、「一秒の間に破壊されるならば、秒にも満たない刹那のうちに全快すればいい」という、二人の出力を掛け合わせた圧倒的な飽和回復だった。「余計なことをッ!!」と毒づきながらも、「金と銀 -
ネタバレ 購入済み
本編のシリアスなクライマックスとは裏腹に、なんとも追想日誌らしいといえばらしい逸話たち。
日頃あまり語られなかった脇役男子たちの擬似覚醒、マリアの何ともな狂い加減、ロザリーの信者を欺し続ける運の好さ…。
そして、作戦行動とはいえセラとグレンとの擬似新婚生活が本当にあった過去なのか?
その上で、三人娘ら&2組の生徒らが2年時生の時に駆け抜けた後の世界、卒業して未来へと進む姿が描かれるとは…、感無量。
このあと、福音後記と正典とが蛇足で無い事を信じて読み進めるつもりですけど、果してどの様な真なる結末を迎えるのか…。 -
Posted by ブクログ
孤独で、孤高
それが架見崎の、最強──
はい、シリーズ第3弾
第3弾にして気づきました
まだ言ってなかったことに気づきました
「このシリーズめっちゃおもろいでーー!」と
あ〜、すっきりした
やっぱり言わないといけません
面白いものは面白いと
ひとつすっきりしたところで新たなモヤモヤが
それは、推しキャラを誰にするかということです
候補は何名かいるんですけど、まだ決めかねています
「架見崎」最強プレイヤーの月生か、「キネマ倶楽部」リーダーのキドか、「ミケ帝国」の黒猫か、、、
といっても誰のことだかわかりませんよね
なのでみなさん読みなさい
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