ラノベの高評価レビュー
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Posted by ブクログ
ネタバレ継火の魔女の造形は予想外でした。あと、性癖も。面白いのは、大利が終始、継火の魔女の無知シチュ百合放火ックスに囚われている事。いや、改めて聞いても酷いな、無知シチュ百合放火ックス。(褒め言葉)まぁ、大利の反応も然もありなんってところ。
むしろ偉いぞ。青の魔女や火継の魔女にバラさず、無知シチュ百合放火ックスが残した火蜥蜴達をちゃんと育てて。
まぁ、戯言はさておき、興味深いのは東北、北海道の魔法の発展の違いの事。これは、元の職業や周りの環境、得た魔法などにも影響されてそうですが、違ったコミュニティ同士で違う技術発展をしているというのは面白いですね。そして、もう一つ。村雲の様な、魔法を使える事 -
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Posted by ブクログ
とうとうドラマ化されましたね♪
皆さん、それぞれ脳内でフェロ店長を妄想していたと思いますが(私だけか?)NHKは中島健人くんで勝負してきました!なるほどーそうきたかー。
ドラマを見て、私はフェロ店長よりもツギさんに衝撃を受けました。読書していてそんな風に想像していなかったもので。私の中ではあくまでも本書の主人公はフェロ店長だったのですが、考えてみれば『コンビニ兄弟』ですものね。フェロ店長とツギさんが主人公なのですね!
5作目では、まさしく二人の知られざる姿を見ることができます。ツギさんがなぜ人探しがうまいのか、謎が解けます(いや、ますます謎が深まったような気もする)
そして、フェロ店長の過去が -
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『最上』のあり方を…!
1ページ目から最後まで、始終感情が揺さぶられぱなしな11巻。
心してかからないと、ぐわんぐわんにされます。
冒頭からすんごい場面から始まるのですが、直江も高耶さんも痛々しい。
『Nothing to lose…』
『あなたなんて、俺に犯されて死ねばいい』
怒涛の迷言ラッシュです。
高耶さんが初めて直江の背中を抱き返すシーンには、
言葉にならない声が出て、その後の2人の泣き叫ぶやり取りに震えました。
直江だけじゃなく、景虎様も狂気的で歪んだ執着を抱いていて、それとようやく向き合いかけていたところに…。。(滝涙)
(ちなみに『大丈夫…怖くない…』って直江が言うと、なんだかすごくえちぃく感 -
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