少年・青年マンガの高評価レビュー
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高校入学。
性格悪そうな野球部一軍監督と教頭。あだち充の悪役は二通りあって、悪ぶったのは最後に良い人(タッチの柏葉監督)になるけど、本物の悪役は最後まで悪役。これは後者。と言う顔(# ゚Д゚)
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赤石くんがいつまでも若葉のことを思ってるのがエモい。若葉の夢を叶えようとしてるところも
それぞれが前を向こうとしている
結局、前の巻から、自分が一番立ち直れてない(涙) -
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まさかのマーベル公認スピンアウト作品。デップーがあのキャラクターのまんまで来日。
敵はロキなんだけど、マーベルはもうキャラが多すぎてどういう奴なのか人間関係がどうなっているのか判んなくてどうでもいいや…って気分になるぞ(笑) -
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何と3体目が現れ、暴れまくる。
いずれも影に米国の存在が。アメリカって本当に身勝手。でも実際こういうことやりそう、あの国は。現に今もイランで好き勝手やってるし…
それはさておき、籠城状態の高層マンションに、屋上からの救出作戦を敢行しようとしているが、只では済まないだろうね
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Posted by ブクログ
- めちゃくちゃ面白い。本編の単なるスピンオフではなく、まさに直接的な続編と言ってよいつくり。乙骨憂太の孫が主人公だとは…。本人が死去しているのもなかなか面白い。
- そして呪霊の話だと思ったら、はてさて宇宙人の話である。そうくるかとひざを打つ設定で、めちゃくちゃ面白い。超常現象なんでもござれのダンダダンの影響もあるのでは。
- モブ敵の「呪術師だろ? 超常を生業とする者が超常を否定するのか」というセリフがカッコよい。
- そしてところどころに出てくる社会風刺要素(ナショナリズムに基づく日本の排外主義、老人の認知症老人)。
- どこかレベルE感もある、呪術師組と宇宙人組のやりとりもなかなかに面 -
Posted by ブクログ
- めちゃくちゃ面白い。本編の単なるスピンオフではなく、まさに直接的な続編と言ってよいつくり。乙骨憂太の孫が主人公だとは…。本人が死去しているのもなかなか面白い。
- そして呪霊の話だと思ったら、はてさて宇宙人の話である。そうくるかとひざを打つ設定で、めちゃくちゃ面白い。超常現象なんでもござれのダンダダンの影響もあるのでは。
- モブ敵の「呪術師だろ? 超常を生業とする者が超常を否定するのか」というセリフがカッコよい。
- そしてところどころに出てくる社会風刺要素(ナショナリズムに基づく日本の排外主義、老人の認知症老人)。
- どこかレベルE感もある、呪術師組と宇宙人組のやりとりもなかなかに面 -
Posted by ブクログ
「友達だった人」を読んで、まだ心に余韻が残っているので、なにか心にしみる漫画を読みたいなと思い本棚を眺めていたら、スケラッコさんの「大きい犬」が目に入った。久しぶりに読み返してみたら、やっぱり良い漫画だった。
短編が7つ収録されていて、「大きい犬」の話が最初と最後にひとつずつ。一軒家くらい大きな犬が町に溶け込み、ひっそり生活しているところがとても面白い。大きい犬に話しかける主人公ものんびりしていて、読んでいるとこちらものどかな気持ちになる。
恋人の友達がもしかしてかっぱ?と思う話や、地球に住めなくなりつつあって他の星へ移住する話、人間の女の子のお父さんがきつねの話など、少し不思議な設定の物 -
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姉弟
末弟の子供のころが可愛くてほのぼの。無事に文治推し仲間認定されて小さいお義姉ちゃん呼びも可愛い。お世話されてるキラキラ可愛い姫子ちゃんと思ってたけど、帝都での暮らしはかなり辛い過去がありそう。父性…言っては駄目だ…