少年・青年マンガの高評価レビュー
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Posted by ブクログ
ネタバレ前巻でヒロインの総数が二桁になった本作ですが、これまで通りに、今巻でも新たに「華暮愛々」が追加。「極度の恥ずかしがり屋」という設定自体はありふれていますが、そこに「恥ずかしさのあまり、変わり身の術のように人前から姿を消す」という非現実的な要素が付け加えられているのが、本作らしいといったところでしょうか。
愛々の設定以外にも、今巻においては、あえて「非現実的」な面を強調させたエピソードが目立つ印象がありました。その分かりやすい例が第42~43話。「楠莉の開発した薬の影響で羽々里の髪の毛が暴走し、世界中を覆い尽くしてしまう」というかなりスケールの大きな話になっています。一般的なラブコメならば「一体どうしたんだ?」と困惑するところですが、今作はそもそもその「一般的」な範疇に入らないので、「ぶっ飛んだ展開は今に始まったことじゃないし……」と妙に納得してしまいました。
第48~50話においては、「これまた楠莉の薬により唐音が『ツンデレ』を喪失してしまい、取り戻そうとする」過程が描かれています。普段と違う「素直でしおらしい唐音」を新鮮に感じられると同時に、オチには大いに笑わせていただきました。これらのエピソードの発端となる「薬」というアイテム……更に言えば「薬膳楠莉」というキャラクターは、良い意味でこの作品を引っ掻き回す存在なのかもしれません。 -
ネタバレ 無料版購入済み
扉絵にピクミンなケロロ達
面白くて止まらない(/^-^(^ ^*)/サブロウとモアちやん
今はマンガやアニメの二重人格キャラ減った気がする
西澤桃華ちやん裏も表も大好きたよ~(つˆДˆ)つ。☆
ほのぼの笑える回が詰まった5巻でした -
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面白いですね。
本人は、貴族になりたかったわけではなく、劣悪な環境から逃れたかっただけ。
でも、彼は、才能の塊だった。
これからが楽しみです。 -
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ただの剣術ですよ!
遂に対抗する言葉、武術ですよ!
って、出てきちゃいました。
2人共、凄いですね!
天賦の才はあるのでしょうが、努力。 -
Posted by ブクログ
キン肉マンに出逢えってから、すでに40年以上の月日が経つことになる。この歳になっても発売日を意識すると、やさしい高揚感に包まれる。
本巻は、ロビンマスクとペシミマンとの壮絶なる一戦を鮮やかな描写等とともに、臨場感溢れるダイナミックな攻防を脳裏に焼き付ける。
ロビンマスクとペシミマンとの激しい攻防の最中、ロビンマスクとの対戦前にペシミマンと対峙したウォーズマンが、意識を取り戻した。
彼はかつて師弟関係にあったロビンマスクではなく、ロビンマスクの対戦相手であるペシミマンのセコンドにつく。
ウォーズマンがペシミマンのセコンドについた真の意味は、次巻にて明らかになるだろう。
激闘の結末等を、年明けに発売予定である95巻にて拝読したい。
キン肉マンを読む度に思うことがある。
キン肉マンに登場するプロレスの技が、外国語に興味を持たせてくれた一因でもあると振り返る。
幼心に夢中になったアニメの力は、計り知れないものがある。
巻頭にて拝見したゆでたまご先生には、いつも勇気をもらっている。次巻以降も、一愛読者として心から声援を送り届けたい。 -
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マジ面白い。
ピエロの魔法呪縛を、あっさりと切り刻んでおいて、イヤー術者は、凄い人ですね〜。
自分の実力に気付かない天然さ。
ボケとツッコミに、爆笑。 -
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パロディ多いなwww面白い
虫歯回サザエさんのオープニングのラストのフルーツ
うる星やつらだよね~ギロロ&夏美
体を入れ替える道具はドラえもんパロかな?
本当に色んなパロディ要素が面白い今回もドタバタしした -
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クックック・・・さすがクルル!
クックック・・・こいつは成長促進銃」…ジンセイガニドアレバガン
名前もスゴいけどこのアイテム凄い大人夏美とママさん
日向秋の子供の姿が見れるとは冬雪くんにそっくり
ケロロ達の表情もゆたかで好きな巻でした