少年・青年マンガの高評価レビュー
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匿名
ネタバレ 購入済み新たな展開でぎょう攻めが始まる。趙の虚を突くこの作戦に、主要な大将達と信達世代の3将が作戦に向かう。どうこの戦いを進めていくのか次の展開が楽しみ。
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Posted by ブクログ
んむっふふふふ、3巻は大好きなうさぎが表紙。これだけでもテンション爆上がりなの。ウラヤハ。
最近の心のうるおいは、『ちいかわ』から補給しております。気分が沈みがちなとき、ひとたび開けば自動的に顔はニンマリ心はじんわり、カッサカサのワカメが水を吸ってぶわぶわっと戻るように回復するのでございますよ。
とにかく鎧さんたちがね、見た目に反してめっちゃ優しいんですわ。あたしもしかしたら鎧さんが一番好きかもと思うときある。「パジャマ」や「レインコート」など作ってくれて、試作品をちいかわたちに着せてみて改良してくれたり、いつも見守ってくれててさりげなく気遣ってくれたり、すっごく愛にあふれてる。「おかしの -
Posted by ブクログ
与謝野先生の精神をどん底に突き落とす第16巻。
齢11歳の少女が経験する後悔にしては、あまりにも重すぎる。森先生の主義主張も分からなくはないが、要である”与謝野先生”へのフォローが圧倒的に足りてない。軍部にいた頃から、マフィアの気質が染みついていたんだな……
そして、その森先生を騙し抜いていた立原道造の正体は、まさかの《猟犬》。
ポートマフィアはもちろん、新生組合や内務省異能特務課……さらに元凶である天人五衰までもがそれぞれの思惑で動き始めたことによって、これまでの長編とは比べものにならないほどスケールが大きくなってる。果たして、自分はちゃんと最後までついていけるだろうか……