少年・青年マンガの高評価レビュー
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購入済み
マキャベリの事がよくわかる漫画
マキャベリというとマキャベリズム(権謀術数主義)の生みの親というとんでもないイメージがつきまといますが、この漫画を読めば
マキャベリの人生や言いたかった事が大変よくわかると思います。 -
無料版購入済み
処女喪失が続き本来なら嬉しい筈
牛乳麦ご飯先生は2026年8月にサイン会を実施し美女だと判明している、若い美女がセックス満載の漫画を一生懸命作画しているのが素晴らしい
九運学園に進学した地母神小碓は自らの精に潜む妖怪の王となる人格によって
事あるごとに支配されて初めて出会った同級生の妖怪の少女・小倉アズとまず河原で初めてのセックスを遂げる
アズがさっそく小碓とセックスして処女喪失した事を感じ取ったアズの友でもある雪女の白馬スノウ
露出多めの改造制服を着ているのは彼女はビッチだと学友たちに言いふらしているからだったが単なる耳年増
スノウは夜な夜なネットで性の知識を聞きかじるのだった、この時のスノウは眼鏡で本来は彼女は眼鏡っ娘であるようで
眼鏡のままの方がビジュアル強いじゃないかと思った
スノウは強引に関係を進めるべく部屋に二人きりになると黄金の精が小碓に取って代わって現れスノウは小碓の人柄を見て取れてセックスする気持ちになっているので「うん」と承諾する
でもセックスを求めているのは小碓の方じゃないんだよな…
スノウは改造制服を脱がされもせずスカートの中のパンティを下ろされそのまま処女膜の有るヴァギナに立ったままの後背位で激しくペニスを挿入され
破瓜の直後から早くも感じ始め荒々しく喘いで舌を突き出しながら涙と鼻水と涎を垂らしている
男は膣内に突き入れながら乳房を強く揉み乳首も摘まんでおり
体位を組み換え正面を向いて二人は初めてのキスをし激しく舌を絡め口を吸い合いながらスノウは大声で喘ぎアクメするのだった
スノウと激しいセックスを終えた小碓は完全に寝に入り彼の顔を撫でながら自分はセックスが上手に出来ていたか小碓に聞こうと述懐していると
そこに前回に現れた学園長が姿を現しスノウに対し「彼にセックスがどうだったかは聞いてはいかん」とスノウの内心を何故か把握しているのだった
スノウ達は小碓本人が自分とセックスしたいと望んだと解して強姦みたいなセックスを受け入れてるだろに
後から小碓でなく妖怪王の幼体?がセックスを望んだのだと明かされる展開が酷過ぎる
男も女も不憫なんだけど
これ迄のハレム連載からも原作者がいい加減なんだろうけど
どういう結末に辿り着くのか、瀬乃麦こと牛乳麦ご飯先生がどんどんセックス描写が巧みになっている事だけが楽しみで買って読んでいる
元々艶やかな女体や男の筋肉を描くのが達者な人が、乳首の表現や躍動する女体の描き方を会得したら完璧だ -
ネタバレ 無料版購入済み
懐かしい大好きなアニメです
兄や父はマンガ読んでいたのですが汚すからと読ませてもらえず
完全なアニメでしたww何年越しだろう電子だから汚れない
こんな感じの絵だったんですねアニメしか知らず新鮮な気持です
6話の扉絵のケロロ達♡最高パラッパラッパーや -
Posted by ブクログ
青春もの、しかもサッカー漫画ということで、これまで完全に食わず嫌いして避けてきた作品だったが、アオアシを読んで価値観が変わった。
サッカーにはほとんど詳しくない。それでも、純粋に面白い。試合の中で何が起きているのか、選手の視点や動きといった戦術的な知識も自然とわかる。描かれていることがどこまで現実のサッカーに忠実なのかは詳しくないので判断できないが、これを読んだ後なら、実際のサッカーの試合を見るときにも、以前とは少し違った目で楽しめるようになる気がする。
ストーリー自体は、貪欲で青臭い青年が、周囲の人間の手を借りながら著しく成長していく、まさに王道の青春物語。ただ、その王道がとにかく面白い。
アシトが愛媛を旅立つ日の友達の見送りや、母親からの手紙には不覚にも涙。紀子さんのキャラやセリフ選びは良すぎる。ベタといえばベタなのだが、こういう場面を真正面から描かれると弱い。
魅力的なのは主人公だけではない。周囲のキャラクターも魅力的に描かれていて、それぞれのキャラ、成長や変化が楽しめる。なかでも阿久津の行動やアシトとの関係性が変化していくところは印象的。また、プロの練習に参加する場面での司馬と青井のやりとりには、思わず震えた。
ただし最後の阿久津リベロでの2点は流石にやりすぎ感が否めない。戦術重視がいきなり少年漫画のカタルシス全開に。まあ、阿久津を際立たせてキャラクター推しのストーリーに全振りしたと納得。それはそれで気持ちよく終わるので漫画として純粋に楽しめたのも事実。
また、青春の一コマとして描かれる花との関係もいい。恋愛ものは基本的に全く好きではないのだが、花の不器用さは素直に可愛い。この二人の関係については、もう少し見てみたいと思わせられるくらいにはハマっている。司馬との一年も含めてもうちょっと続けて欲しかった。
色々ツッコミどころもあるが、何より睡眠時間を削ってまで漫画を読むのは久しぶりだった。
やっぱり漫画っていいなと改めて思わせてくれる作品。 -
Posted by ブクログ
青春もの、しかもサッカー漫画ということで、これまで完全に食わず嫌いして避けてきた作品だったが、アオアシを読んで価値観が変わった。
サッカーにはほとんど詳しくない。それでも、純粋に面白い。試合の中で何が起きているのか、選手の視点や動きといった戦術的な知識も自然とわかる。描かれていることがどこまで現実のサッカーに忠実なのかは詳しくないので判断できないが、これを読んだ後なら、実際のサッカーの試合を見るときにも、以前とは少し違った目で楽しめるようになる気がする。
ストーリー自体は、貪欲で青臭い青年が、周囲の人間の手を借りながら著しく成長していく、まさに王道の青春物語。ただ、その王道がとにかく面白い。
アシトが愛媛を旅立つ日の友達の見送りや、母親からの手紙には不覚にも涙。紀子さんのキャラやセリフ選びは良すぎる。ベタといえばベタなのだが、こういう場面を真正面から描かれると弱い。
魅力的なのは主人公だけではない。周囲のキャラクターも魅力的に描かれていて、それぞれのキャラ、成長や変化が楽しめる。なかでも阿久津の行動やアシトとの関係性が変化していくところは印象的。また、プロの練習に参加する場面での司馬と青井のやりとりには、思わず震えた。
ただし最後の阿久津リベロでの2点は流石にやりすぎ感が否めない。戦術重視がいきなり少年漫画のカタルシス全開に。まあ、阿久津を際立たせてキャラクター推しのストーリーに全振りしたと納得。それはそれで気持ちよく終わるので漫画として純粋に楽しめたのも事実。
また、青春の一コマとして描かれる花との関係もいい。恋愛ものは基本的に全く好きではないのだが、花の不器用さは素直に可愛い。この二人の関係については、もう少し見てみたいと思わせられるくらいにはハマっている。司馬との一年も含めてもうちょっと続けて欲しかった。
色々ツッコミどころもあるが、何より睡眠時間を削ってまで漫画を読むのは久しぶりだった。
やっぱり漫画っていいなと改めて思わせてくれる作品。