少年・青年マンガの高評価レビュー
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匿名
ネタバレ 購入済み全国大会1回戦大阪代表の豊玉高校との一戦が始まった。ガラの悪い相手との一戦で荒れ模様の戦いも、安西監督の一言で落ち着きを取り戻し、Cランクと思えないと評価される戦いぶりで豊玉高校を撃破した!
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匿名
購入済み全国までの日常編はほのぼのしてる部分もあって面白い。追試のシーンは、花道が赤点王や自称追試の鬼などギャグ要素が盛り沢山で笑かしてくれる。皆ちゃんと全国大会に出場できるようになってよかった。
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Posted by ブクログ
キン肉マンに出逢ったのは、遡ること40年以上前になる。幼い頃は、2ヶ月に1冊のペースで発刊される新刊に心躍らせていたものだ。
かつての少年は立派な中年になったが、新刊が発刊される時期になると、今もなお無意識に意識してしまう。そのような気持ちにさせてくれるのは、個人的には今やキン肉マンだけだ。
本巻は、精鋭超人と五大刻との激烈なる一戦を色覚的にも感覚的にも鮮やかに描いている。
テリーマンに敗れたエンデマンのリングから現れたサラマンダーにテリーマンは手を焼くが、テリーマンの元に思わぬ助っ人が参入する。
元悪魔超人のアシュラマンである。アシュラマンは6つの異なる顔を持ち、その顔によって性格 -
購入済み
正直4割くらいしか
理解できてない気がするけど、それでも面白い!
最近また1巻から読み直してるけど最初と今はテイストがかなり違いますね笑
ボノレノフが重要なこと言ってるシーンもあったけど、9番て誰だっけ?パク?流れ的にそうだよね、、とぼんやり思いながらネットに考察載せてるハンターファンの人たちの知識も借りて理解する感じです。
でもめちゃくちゃ面白い。もっと理解したいからまた継承戦編も何度も読み返そう、、 -
無料版購入済み
ストリートで吹く大。「楽だ、続けていたら俺の音も楽になってしまう」、というところよかった。
大は人前で大きくなる。
そしてベルリンで出会ったピアニスト。
また癖がありそうな人だが、これからどうなるのかが楽しみだ。
ハンナと大、音が重なり合った瞬間の画が良い -
Posted by ブクログ
ネタバレ・クラピカによる念能力習得講義開始
・幻影旅団、B.W.号内部に登場。目的は仲間を殺したヒソカ
・カキン3大マフィア
第3王子→シュウ=ウ一家
第4王子→エイ=イ一家
第7王子→シャ=ア一家
・ヒュリコフ、隠れ念能力者に気づく→暗殺者確定?
・ハンゾー、分身で身体を抜け出しモモゼを殺した犯人を暗殺→ 自分の身体に戻ろうとするも身体がなくビスケもいない
・第9王子の私設兵、クラピカに念能力が使える事情を説明
・第2王子カミーラ、第1王子を殺しに向かう→カミーラの念獣“ネコノナマエ“、自身が殺されて発動し相手を殺した上でその相手の命を使って自身を蘇生
・ベンジャミン、カミーラを殺さず捕縛。
・ベン -
Posted by ブクログ
ネタバレこれは、実にグッと来た。
意見はそれぞれだろうが、やはり、漫画読みにとっては、グッと来る作品に出逢える事が一番、幸せだ、と私は信じている。
この『羽鳥と古田の非日常茶飯事』を読んで、改めて自覚したんだが、どうにも、私は、この手のちょっと不思議な事が起こるタイプのストーリーと、主役の頭のネジが飛んでいるタイプの作品が好きらしい。
無気力、と言うより、自分が本気になれる、熱中になれる何かを見つけられず、燻っていた男子高校生が、風変わりなクラスメイトの女子と出会った事で、これまでとは一線を画した「面白い」に満ちた日常に身を投じていくって流れが、実に私好みだった。
この(1)のラストで、羽鳥と古田は謎 -
Posted by ブクログ
ネタバレ『名探偵コナン』第2巻。
第2巻で、ようやくコナンくんが帝丹小学校へ転入します。見覚えのあったサッカーボールを武器のように使うシーンも、阿笠博士の「キック力増強シューズ」があってこそだったとわかり、なるほどそういうカラクリだったのかと納得しました。
赤鬼村火祭の事件など、まだ数話完結型のミステリーとしての色が強い一方で、「犯人追跡メガネ」というGPSレーダー機能付きのスマートグラスまで登場します。かなり時代を先取りした発明品です。
さらに、広田健三の行方を捜す依頼をきっかけに、ふたたび黒ずくめの組織も絡んできます。単発事件を解きながら、その奥で大きな物語が少しずつ動いている。この連続短篇 -
Posted by ブクログ
ネタバレ『名探偵コナン』第2巻。
第2巻で、ようやくコナンくんが帝丹小学校へ転入します。見覚えのあったサッカーボールを武器のように使うシーンも、阿笠博士の「キック力増強シューズ」があってこそだったとわかり、なるほどそういうカラクリだったのかと納得しました。
赤鬼村火祭の事件など、まだ数話完結型のミステリーとしての色が強い一方で、「犯人追跡メガネ」というGPSレーダー機能付きのスマートグラスまで登場します。かなり時代を先取りした発明品です。
さらに、広田健三の行方を捜す依頼をきっかけに、ふたたび黒ずくめの組織も絡んできます。単発事件を解きながら、その奥で大きな物語が少しずつ動いている。この連続短篇 -
Posted by ブクログ
ネタバレ当たり前のように、(1)の面白さを上回っていた(2)だった。
先巻の帯に推薦コメントを寄稿したメンバーも凄かったけど、この(2)もとんでもない。
今、一番、頭のネジがぶっ飛んでいる漫画、と言っても過言じゃない『忍者と極道』の近藤信輔先生がお勧めしている時点で、この『ホイホ・ホイホイホ』がヤバい、と未読の方にも伝わるレベルだろう。
普通の女子高校生たちってだけでも、そのアオハルは彩り豊かで、何物にも代えがたいほどキラキラしているってのに、超能力者が一人、ここに加わる事で、形容しがたいほどにカオスが渦巻く。
この作品のメインが、超能力者たるこだまであるのは、まぁ、否定できないにしろ、影の主人公と言