少年・青年マンガの高評価レビュー
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購入済み
懐かしい
そうそう、最初は高校生の不良からスタートだったんだよねぇ。
それにしても、格闘マンガでまずは空手を相手にして、大会出場って黄金パターンだよなぁ
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購入済み
にわのまこと先生懐かしいなぁ。
昔、ザ・モモタロウ読んでましたけど面白くて好きでしたよ。
この作品の前作「真島クンすっとばす」は読んでないですけど、作中でいろいろ説明してくれていたので読んでなくても困ることは無く、わかりやすかったです -
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ネタバレ恐ろしいマンガだった。
愛情の冷めた夫婦正隆と雪映が互いに言いたいこともいわずに日常を過ごしている。
正隆は若い新聞集金のバイト・萌と不倫。萌が妊娠してしまう。子供をおろさせるが家に来て妻に詰め寄る萌を殺してしまう。
萌が勤めていたスナックのオーナー佐野が萌の消息を聞きに来る。雪映の妊娠が判明。雪映は待望の子供を持てる喜びから正隆と協力して佐野を自宅に監禁する。佐野は脱走を試みるがことごとく失敗。最後に二人は監禁の限界を悟り佐野を始末。妻はめでたく出産し幸せな家庭に帰っていくかと思いきや、ある日突然警察が家を訪れ犯罪が発覚する。
最終巻はもし殺人をしていなかったらというifの世界が描かれる。 -
Posted by ブクログ
ニューウェーブの作家として語られることの多い白山宣之の珠玉短編集。単行本初収録となる3作品を含む全12篇を収録しており、どれも現実と幻想の境界が曖昧で、どこか郷愁を誘う夢のような世界観が魅力的である。読者が自然と時間の流れを補完していく映画的な演出は、大友克洋にも通じるものがあり、とりわけ「リボルバー」でライフルの照準を用いたコマ割りの卓越さには圧倒された。また、『宇宙大怪獣ギララ』というB級映画さながらのタイトルでありながら、中身は終始人物描写に徹しているのも見事。寡作でありながら、後世に多大なる影響を与えた漫画家の一人。実に素晴らしい。
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Posted by ブクログ
最初に読むなら個人的には『復活編』から!ということで5巻を紹介
空飛ぶクルマから転落死した少年・レオナは最先端技術で蘇生されたものの、人がバケモノに見える副作用を背負うことになってしまう
唯一まともな人間の女性として見えるチヒロに心を奪われるが、彼女はロボットだった…
火の鳥シリーズでも特に人気のSF作品
以下は火の鳥全体を読みたくなった時用のガイド
『○○編』単体で完結しているものと複数に跨っているものがあってややこしい
全集を順番に読めばその辺りは綺麗に並べられてるので問題ない
1巻から勧めない理由は単純で、面白くなるまでが長い
面白くて単体で完結してるやつを先に読んで、気に入ったら最初 -